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運営堂 森野誠之 https://www.uneidou.com/
Ivydo株式会社 二村勇輔 https://www.ivy-do.com/
▼概要
YouTube登録者200人突破の裏話から、今週の注目マーケ記事を一気に深掘り。クリック率を変えるSEOタイトルと"0.5ポイント"のこだわり、「わからない」と言える強さ、"インスタを見ないお客様"への接客戦略、MLBと日本プロ野球に見るリーグ経営の決定的な差、資金5万円から年商17億円を築いたハンドメイド店の執念、そしてAI時代にこそ価値が高まる方言=第2言語論、そして名古屋弁トークまで。学びと雑談が詰まった約28分です。
▼タイムコード付きトピック
オープニング/登録者200人突破に感謝
一度休むと"クビ疑惑"!? リスナー習慣化の話
①SEOタイトルとクリック率のコツ
②「わからない」も答えになる〜理屈の外の世界
「なんで?」はGoogleに聞いて問題
記事を"選ぶ"=判断力のトレーニング
③服が欲しいときお客様はインスタを見ない
SNSはセンス、炎上する人はリアルでも
④MLBの資本主義と日本プロ野球の一歩
リーグ経営はBリーグに学べ
⑤資金5万円から年商17億円の物語
⑥方言はAI時代の"第2言語"、名古屋弁トーク
エンディング
▼ハッシュタグ
#マーケティング #SEO #Webマーケティング #コンテンツマーケティング #クリック率 #タイトルの付け方 #EC #ネットショップ #ハンドメイド #起業 #副業 #スモールビジネス #経営 #ブランディング #アパレル #接客 #SNSマーケティング #インスタ集客 #スポーツビジネス #MLB #プロ野球 #Bリーグ #地方創生 #方言 #AI活用 #ポッドキャスト #毎日のマーケティングラジオ #ビジネス #個人事業主 #二村勇輔 #森野誠之 #運営堂
【森野誠之 プロフィール】
1974年生まれ。岐阜大学大学院卒。ウェブ制作の営業など数社を経て2006年にフリーランスとして独立後、名古屋を中心に地方のウェブ運用を支援する業務に取り組む。Google アナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト改善支援に限らず、企業全体のマーケティングから社員育成まで幅広くサポートしている。豊富な社会・業務経験と独立系コンサルタントのポジションを活かしてウェブ制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。平日に毎日発行しているメールマガジン「毎日堂」はウェブマーケティングにかかわる人たちの必読のメルマガとなっている。徳島ヴォルティスが好き。
■ニュースレター「毎日堂」https://uneidou.theletter.jp/
■問い合わせ「運営堂」https://www.uneidou.com/
【主な著書】
「未経験・低予算・独学」でホームページリニューアルから始める小さい会社のウェブマーケティング必勝法
https://www.amazon.co.jp/dp/B09H6GXJMK/
【番組紹介】
マーケティングに関する情報を専門家の皆さんに聞きながら掘り下げる番組です。ニュースレターの毎日堂で取り上げた記事を元に11のジャンルに分けてお伝えします。ジャンルはSEO、運用型広告、アクセス解析、ソーシャルメディア、スマホ・タブレット、EC、Webマーケティング全般、AI関連、スポーツ関連、その他、です。
https://www.youtube.com/@mainichiradio
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サマリー
今回の「毎日堂マーケティングラジオ」日曜版では、YouTubeチャンネル登録者数200人突破、Spotify登録者数100人超えの感謝から始まり、リスナーの習慣化と「クビ疑惑」の面白エピソードが語られました。 主要トピックとして、SEOタイトルとクリック率を最大化するコツ、特に「0.5ポイント」のこだわりが紹介され、AIを活用したタイトル作成の可能性にも触れられました。また、「わからない」と素直に認めることの強さや、情報過多の時代における記事選択の重要性が議論されました。アパレル業界におけるInstagram集客の課題や、SNS運用には「センス」が不可欠であるという見解も示されました。 さらに、MLBの資本主義と日本プロ野球の経営の差が比較され、Bリーグがリーグ経営の成功モデルとして挙げられました。資金5万円から年商17億円を達成したハンドメイド材料店のサクセスストーリーは、強烈な動機付けと人間味あふれるECビジネスの可能性を示唆しました。最後に、AI時代における方言の価値が「第二言語」として再評価され、名古屋弁のユニークな特徴や文化的な側面について深く掘り下げられました。