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【152】AIを使ったメンタリング制度だって!?
2026-05-13 22:09

【152】AIを使ったメンタリング制度だって!?

今回は「若手が、経営層や幹部にAIスキルを指南する」という記事を拝読し、コジマフナダが色々な角度からお話しております。


□ AIメンタリングについての記事

https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/news/corporate/2025/08/5771.html


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD120ST0S6A410C2000000/

(収録時にはチェック出来ておりませんでしたが、その後継続運用している記事が公開されていました)


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サマリー

今回のエピソードでは、若手社員が経営層にAIスキルを教える「AIメンタリング制度」を導入した博報堂DYホールディングスの記事を基に、AI活用における世代間のギャップや、その制度の意義について深掘りしています。フナダさんは、AI世代の若手を評価する立場にある管理職がAIを使いこなせていない場合、評価が難しくなる可能性を指摘します。一方、コジマさんは、AIの技術的な側面よりも、世代を超えて学び合う関係性や、組織として新しい制度を導入する姿勢そのものに感銘を受けたと語ります。さらに、経営層がAIを学ぶことの真の目的は、AIスキルの習得だけでなく、若手育成や現場のニーズ理解にあるのではないかという推測も展開されます。AIの進化に伴う評価基準の変化や、AIを活用する上でのリテラシー、そして有料版AIの活用についても議論が及び、AI時代における働き方や学び方について多角的な視点を提供しています。

AIメンタリング制度の紹介と世代間ギャップ
この番組は、オフィスで道を塞ぎながら、 働く上での悩みや、さわやもない話、
時には卒期のことや、ロジック話などを、 ガヤガヤと話している、そんな働く人の立ち話をイメージした番組となっております。
フナダ 皆さん、お仕事お疲れ様です。フナダです。
コジマ お仕事お疲れ様でございます。コジマでございます。
では、フナダさん、テーマをお願いいたします。
フナダ とある記事を見つけまして、
といっても、これは去年の8月ぐらいの記事で、 だいぶ前ではあるんですけど、
白宝堂さんの記事だったんですけど、
簡単に言うと、若手社員が経営層に AI の使い方を教える、
AI メンタリング制度っていうのを 導入したっていう記事だったんですよね。
なので、やっぱ若手と経営層で、
AI を活用するっていうところに だいぶ大きな差があったということで、
現場の若手が、実務ベースで AI 活用レクチャーする仕組みというのを作ったようなんですよ。
それで、その結果、経営人の AI 利用率も約3倍に増加して、
業務の効率化とか、発想の向上とかにも つながっているという記事だったんですよ、
簡単に言うと。
そうですね。僕も拝見しました。
それを、今日はそんな記事がありましたよということで、
あと、私が今、最近 AI をいろんな、
チャッピー以外もいろんな AI を使っていきたいなと思っているところだったので、
なんで、こんな記事が目に留まったんだと思うんですけど。
素晴らしいですね。
AI 関連の記事を船田さんからもらえる日が来るとは思っていなかったので、
だいぶ日常に来てくれたなって。
そうですね。僕は大好物なんで、嬉しい限りです。
これ、記事見たときに、
はっと思ったのは、やっぱり私、今 AI 学びたい派なので、
いいな、確かに若者の方がこういうのに、
AI というところが身近にあると思うので、
私も教わりたいと思ったのが率直な感想だったんですけど。
なるほど。
それと同時に、
AI を、私の発想では、
AI 世代の若者の、一応組織的には上司が評価するわけじゃないですか。
はい、そうですね。普段の仕事はね。
部下を評価する。だからその、やっぱりね、今仕事に AI っていうのは、
当然のように活用する人多いだろうし、
そういう AI が、あまり使ったことないっていうのはないと思いますけど、
日頃から評価する側も使ってないと、
なんていうんですか、そういう AI 世代の評価っていうのが、
またそこが判断が難しいところもあるのかなっていうふうに思ったんですよね。
AI活用における評価の難しさと組織の姿勢
なんかすごい難しそうですね。
いや、わかりますよ。すげー難しそうな話に行きそうな。
そう。あと私が、今私会社員じゃないので、
誰かを評価するっていうのはないんですけど、
もちろん私が会社員時代の時でも、
まだそんなに AI を周りが活用っていうほど浸透してなかったし、
そうですね。
でも今いろんなね、仕事が、
AI 一つで資料がすぐ作られたりっていうところは、
効率化でいいんですけど、
でも、自分たちの時はもう自力で考えるしかなかったけど、
今で AI に考えてもらえるっていう手段もあるじゃないですか、一つ。
それがいいとか悪いとかじゃないけど、
それを評価するとなった時に、
AI を使っていれば、
AI を使うのもコツが一体とかするじゃないですか、
いい答えを出すとか、いい答えを導くとか、
それを評価する側も AI を使いこなせてないと、
ただ AI がやって、すごいねとかいう評価になっちゃうなっていう、
単純な気を持ったんで、
それも同時に思考回路が働いたんですけど。
なるほど。
結構でもホットな話かもしれない。
この記事は去年だろうけど、
2026 年現場で起きていることのような気がします。
そうですよね。
今そういった会社に属してないから、
身近に感じてないけど、
現場で起こっていますよね、
そういう AI を使って仕事をする場面が増えているんだから。
かなり会社側が促進を促しているパターンも
結構増えてきてますよね。
会社側でアカウントも準備してあげてっていう。
要は機密情報を扱うことが多いので、
フリーの無料の個人のアカウントなんかでやられると、
情報流通が始まるし、
そこを逆にさせないためにということも含めて、
企業側での準備っていうのは結構見聞きしてますからね。
小島さんはどうですか、この記事は。
小島さんの率直な感想はどんなのがありましたか。
これなんか一応去年さらっとは見たような記憶があって、
あまりちゃんと覚えてないんですけど、
この記事だけで言うとですね、
AI のことはどうでもいいかなって思ったんです。
ふなさんが前半言ってた、
若手社員と経営層って書いてあったんですよ。
若手社員が経営層に教えるっていう場面を作るっていうことの素晴らしさの方が印象に残った。
だから自然と世代飛び越えて会話ができる会社ってすごいなって思った。
教えを超えるっていうのがすごいと思ったんですよ。
そうですね。
経営層も自分たちが AI に触れてない世代だから、
聞くこと自体、教わること自体が結構新鮮なことが多いでしょうから、
若い者から教わって変な感情を抱くっていうよりは、
率直にすごい、こんな風にできるんだっていう発見とか、
そういうものが多そうですし、イメージ。
そうですね。そのスタンスがあるからこそ、
こういう制度をちゃんと会社で動かせる、だと思うんですよ。
AIメンタリングの真の目的と裏側
ただ話長くなりそうな今回テーマなんですけど、
2個あってですね。
1個は、行動の経営層の方って、
一応調べたら55歳から65歳ぐらいで、世間一般の経営層の年代なんですけど、
果たして本当に AI ちゃんと知らないかなって思ったわけですよ。
これぐらいの方々って、結構普通に知ってるんちゃうかっていうのがあって、
ただのティーチングトレーニングさせるっていうこともニュアンスも含めて、
別にこの方々が直接 AI セミナーとか、
お金かけて勉強しに行ったかって、いけると思うんですよ。
それぐらいの方々が多いんじゃないかと思うから、
若手を育てるために、教えるスキルをつけるためにやらせようっていう風に、
思ってるんじゃないかなっていうのが1個あって。
そもそも別に。
そっちの狙いもね。
別にできんじゃないのっていうのが1個と、
もう1個は若手自身の教えるっていう行為と評価、
確かに難しいところはあるよねと思ったんで、
なんか1個目の、実は AI の使い方大体わかってはいるっていう状況の中で、
やってないと評価でできないなと思ったから、
多分そこって裏側セットなんじゃないのって思ったんですよ。
感想としては。
やってないのっていうのは経営層側もってことですよね。
普通に知ってる人が多いんじゃないかな。
だからどっちかっていうと、
エンジニアさんじゃない人がメンタリングをするって書いてあったんですよ。
だから現場でどう使ってるのかっていうことを、
知りたいってニュアンスがすごい含まれてるのかなって。
なるほど。
やっぱり自分がやりたいことをどうやるかっていうのって、
現場にいる人しかわかんないじゃないですか。
経営のやる AI の使い方と現場の営業さんが使う使い方って違うだろうから、
そういうことも何か履歴貯めていこうとしてるのかなとか、
結構裏っかわ考えちゃいますね。
やっぱ博報道さんクラスだから。
そんななんかラフなことないやろうなって思ったりはした。
AI時代における評価基準の変化と個人の意思
そっち語だから。
確かにね。
あるのかもしれない、そんなの。
でも教えるという行為かな。
そっちもこういう戦略はありそうですよね。
何かしらね、あるんでしょう。
でも、
そんな単純にね。
わちゃちゃ言いましたけど、
すごく画期的だと思いますよ。
若手が経営に教えるなんて。
そうですよね。
聞く姿勢も含めて素晴らしいと思いました。
そうなんで、
もし自分がまだ会社にいて、
こういうAIを使うっていう世の中で今、
多分評価基準とかも時代とともに変わっていくと思うので、
10年前の評価基準と今のって全く違うと思うから、
またそういった会社が出す基準っていうのが、
やっぱそういうAI社会にもう少し絡めたような、
そこを意識した評価基準にもなっているのかなって想像したんですけど。
というとどんな感じなのかな。
何ですか。
言ってしまえば、
前はさっきも言ったように、
自力で出すじゃないですか。
だからそのスピード感も求められるけど、
やっぱりそこで内容の質とか、
そういうのだけど、
今ってそういう質とかも、
AIにアドバイスもらえれば、
質とかで高められるかなと思ったんで。
自力よりは高まるでしょうね、絶対に。
だけどその質問して、
AIの回答もあって、
自分がこれだって言う、
そういった選択肢を選ぶのは自分自身だから、
全部AIのまんまじゃなくて、
その中でどれが一番今に適してるかなっていうことを選ぶには、
その人のセンスだったり、
出来具合が評価されるから、
そこは別にAIに頼ったって、
結果が出てればいいのかとか。
今の船田さんのおっしゃったことが全部正解な感じがしましたけど、
要は今、AIが出したものを判断するのは自分だからっておっしゃったじゃないですか。
だとすれば別に、
出てきたものを普通に評価すればいいじゃないですかね。
その人のフィルター通ってるわけでしょ。
だって電卓と一緒だと思ってますから、僕。
エクセルとか。
電卓に計算してもらったのもそうですよね。
だから別にその人のフィルター通ってるんだったら、
別に普通に評価すればいいと思いますよ。
多分問題なのは、
ただのAIのバトン役になってるパターンの方じゃないですか。
何かビジネスを考えてくれって言われたやつをそのままAIに放り込んで、
出てきたものをそのまま出して、
上司が意見を言って、
またその意見自体をそのままぶち込んで。
あなた何っていう。
そうですね。そこに自分のちゃんと意思があるかないかが大事ですよね、きっとね。
はい。これはこれで何か問題になってますよ、今。
あなたの意味って何なの?
そっちの問題もある。
普段社会を仕立てる例だったら僕は全然使ったらいいと思う。
AI活用の習得と有料版AIの検討
それを使ってる方が多分スピードとか質が高くて特殊してるんだと思う、その人が。
そう、なんかそんな。
逆にそこの、今自分が会社員だったらどんな風に苦労してたのかなとか思っちゃいます。
使える人が得をし、使わない人が損をするってことだと思う。
だからやっぱりAI学んだほうがいいですね。
でも学ぶことってありますかっていう感じですけどね。
すごい乱暴な言い方しますけど。
それは、AIの使い方をってことですか?
僕別に毎日使ってるし、多かったら100回ぐらい。
少なくても50回ぐらいは毎日チャットベースで壁打ちしてますけど、別に誰かに習ったわけじゃないから。
その時に思ったことをただ打ち込んで壁打ちしてるってだけだから、使い方を勉強した記憶はないんですよ。
使いながらコツを掴んでいったみたいな。
コツも何もない気がするんですよね。
いくら表にしてって言っても表にしてくれないんですけど。
それが使ってるプラットフォームの問題だと思います。
そっちは知識でしょうね。
私同じAI使ってても、表にしてくださいって表にしてくれたよっていう友人もいたんですよ。
私同じ指示の仕方でも表にしてくださいってはっきり言ってるんですけどね。
表が理解できてないんだと思いますし。
ただそっちの話になってくるとまた、それは知識がいるかもしれませんね。
プロンプと命令文の問題なのか、いろんなパターンありますけどね。
思考モードにしてるんかとか。
思考モード。
何使ってるかによるんですよ。
ちゃんとGPTなのかグロードなのかコパイロットなのかみたいな。
この辺がどんなのがあるとか、どんなのが得意だとか知っていれば楽だから、そっちは勉強だと思います。
そうです。まさに私そういう、何でしょう。
描いてるものがなかなか出てこないので、そこは勉強、こっちが学ばないと思う通りにいかないんだなっていうのを感じてて。
結構でも嘘つきますから気をつけてくださいね。
最近そういうのもニュースとかで見たりとかするので、ちゃんと事実は調べないといけないんだなっていう。
特に算数系は結構僕の経験上、今んとこきついので。
この数字を表にして入れてって言ったらそのまま入れてくれますけど、計算とかを元データとかを掘り込んでやったら結構間違いますからね。
そうなんですね。
ちゃんと合計合ってるかどうか確認したほうがいいですね。
そうか、まだそういうところは。
この系に関しては、本当にそういうふうな教育機会を作るっていうところで、社内とか交流を作ろうっていう思想がすごいなっていう印象でしたって感じです、僕は。
AIの進化とリテラシー教育の重要性
そうですね。これはまだ続いてるんですかね、去年の話だけど。
どうでしょうね。最新の情報とか知らないけど。
でも、終わってたとしても別にそれ終わったって記事は出ないでしょうし。
そうですね。
でもいいでしょう。
コミュニケーションにきっかけ立てたりとかで、教えても実際に使ってる人に、同じ社内だと使い方も似てるだろうから、多少は。
そういった実践バージョンで教えてもらうのはかなり役に立ちますよね。
そう思います。
ただ一個だけ気にしてるのはあれですけどね、リテラシー面とかって誰が教えてるのかなとかは気になるかな。
さっきの話ですね。秘密情報をポンポン掘り込んだらまずいよとか。
どっちかっていうと使い方とか、使われたらダメだとか、そっち系の教育はどっかでしてるんじゃないかな、さすがに。
そうですよね。
ハルシュネション、嘘をつくっていうことを前提に付き合えとか。
そっちをハコードさんなんかやってるんだと思いますけど、事前に。
そっちの方があれかね、気になるかね。これをまんま真似したら大失敗しそうな気がする、いろんな会社が。
でも最後のこの記事には、今後はAIメンタリングの対象をグループ全社に拡大し、全社へのAI知識、リテラシー向上等って書いてありますね。
そうですよね。
当たり前のように。
ちゃんと使うにあたって。
会社の中で使う、ちゃんと正しく使うっていうふうに持っていくべきだって考えたんでしょうね。
そうですね。
正しいと思います、僕は。
確かに効率はかなり上がりますよね。
でも結構最近思うんですけど、確かに効率は上がるんですけど、美修正してる時間が長いから、意外とパワポとかだったら作ってもらうのやめちゃった自分がいたりしますね。
そうなんですね。一周回って。
スピードがそっちの方が早かった。僕ってそんなにパワーポイントをおしゃれに作ったりしないタイプなので、もう箇条書きでポンポンポンってポイントだけしか書かないから、グラフィカルなことしないからだと思います。
グラフィックを対応する方とかだったら、多分AIの方が早いと思うんですけど、どっちかというと要点だけ伝えた方が早いよねって思ってるタイプなので、って感じかな。
それやってみて、今小島さんそこに至ってるという。やってみたんですもんね。
マルチAIツールの活用と課金
でも使ってはいますからね。基本的にこれってどう思うっていうパターンが多いです。だから作った資料とかを読み込んでもらって、これを厳しく採点してくれとか評価してくれっていうやり方の使い方がほとんどです、今。
それはあれですか。いろんなAIを得意なAIにそれぞれ分けて頼んでやってるわけですよね、小島さんは。これはこのAIだなとか。
ちゃんと言いましょうか。僕はね、今メインで使ってるのがジェーンスパークっていうAIで。
ちょっと待ってください。
ざっくり言うとですね、ジェーンスパーク。
ジェーンスパーク。
ジェーンスパーク。ざっくり言うと、これ、ジェミニ、チャットGPT、クロード3つとも使えるんですよ。同時に走るんです、これ。
どういうことですか。
みんなに同じ質問するんですか。
一気にできる。
一気に?
僕そのモードは毎回使わないんですけど、要は一つのチャットトークを入れたときに、その3つのAIが一気に走るんですよ、同時に。
3つ走ったものに対して、さらにどれが一番優れてるか正しいかっていうことを反証してもらって、その結果が出てくるものを使ってます。
それ同じ端末でやってるんですか?
もちろん。一つの画面です。一画面です。
一画面で、そんなにいろんなのに頼めるんだ。
ただ、結構時間はかかりますよ。3つ走りますから、同時に。
えー、ちょっともう、まだAI、よちよち歩きなんで、私。
まあ、金はめっちゃかかります、でも。
やっぱそうですよね。
めちゃめちゃ課金します、だから。
私もなんかね、画像生成とか、やっぱり有料バージョンを使おうかなって、今。
画像は無理ですよ、やっぱり無料では。
思い始めて。
何でしょう。何個かはもちろん生成できるんですけど、納得いくまでってなったらきついと思います。
そうですね。だから、いっぺんにこれっていうのを画像を出すのは難しいって言うじゃないですか。
だから、ちょっとずつ修正していきながら。
でも、それやってるうちになんかね、1日の制限足しちゃったりとかするし。
ですね。
たまにAIって余計なことするのは無料だからですかね。
無料だからではないと思いますね。
どのモードでやってるかっていうのと、どの段階でやってるかっていうのはあるんですけど。
基本的に無いものから生み出してるのと、世の中にある似たようなものを使って作ろうとするんで。
そうか。
必ずしも自分が言った言葉を元に画像を生成するわけではないので。
っていう話と、ちょっと良くなってきましたけど、本当って概念もなかったんですよ。
基本的に。
画像で似たような文字っていう、だから日本語っぽいような文字が出てたと思うんですよ、前は。
最近かなり日本語ちゃんと出るようになりましたけど。
そうなんですね。
あれはだから結局編集もできなかったりするパターンが多いので。
そこの辺はやっぱり画像生成系の難しさで、
このクリエイティブやってる人とそうじゃない人で結構喧嘩する話かなと思ってます。
なるほど。
フォトショップとかでできないですからね、その編集は、そして。
そうですよね。
フォトショップとかイラレとかは全く使えないので、
今ね、そういうのを使って、AIの生成を使ってやってるんですけど、
例えばタンブラーとかもストロー挿す機能ないので、全然ストロー挿させたりとかするんで、
このストローいりませんとか。
なるほど。
AIメンタリングの意義と今後の展望
ストローいりませんって言うとできます?
でもストロー消えてきますね、そうすると。
それはでも明確だからでしょうね。
ちゃんとストロー分かってるんだって思って偉いなって思いますけど。
参考になるような情報をね、補足情報をたくさん入れとけば、
一発で完成する比率は上がるようにしますけどね。
まあちょっとAI談義になっちゃうので、
そうですね。
これぐらいで終わっておきますけど。
でもAIそのものっていうよりも何回も言うけど、
上下関係を今までの上下関係を消すってことではないけど、
まるっと納めにかかってるツールとしてAIを使ったっていう事例では、
また刺激的な話だったなと思いました。
そうですね。
そんな感じです僕は。
思わず目に止まってしまいました。
もう1年なんだけど。
はい。
でも頑張って課金してください。
でも無料で使い回そうと思ってると時点でちょっと違うかもしれない。
これからもっともっと活用できない。
お金かけた方がいいよっていうことじゃなくて、
ストレスがそっちの方が軽減すると思います。
スピード感とかですかね。
スピード感とか。
そういうのも変わってきます?
スピードも、スピードはちょっと何に課金するかによると思いますけど、
でも利用制限とかっていうものが限りなくなくなってくるので。
そうですね。
有料だからって使い放題なわけじゃないからね。
そっか。それはそれでまだ。
有料の中でも何段階かプラがあるから。
でもまあ必要経費だと思って一瞬で回収できると思いますよそれは。
はい。検討したいと思います。
はい。あ、そっか。終わりは僕が知らない。
はい。そんな感じです。
はい。ありがとうございます。
ではここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
22:09

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