今回は「若手が、経営層や幹部にAIスキルを指南する」という記事を拝読し、コジマフナダが色々な角度からお話しております。
□ AIメンタリングについての記事
https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/news/corporate/2025/08/5771.html
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD120ST0S6A410C2000000/
(収録時にはチェック出来ておりませんでしたが、その後継続運用している記事が公開されていました)
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BGMはこちらよりお借りしております。
BGMer http://bgmer.net
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■ スピロジラジオ【コジマ運営の別番組】
□ Spiritual/Spiceなどの“感性”と、Logical/Loginなどの“論理”を掛け合わせた、新感覚トーク番組です。数秘術家/ワタナベマイと、コンサルタント/コジマサトシが、生き方やキャリアの転機から、日々の生活や暮らしの気づきまで、何でも語り合います。
人生の分岐点に、もうひとつの視点を。
https://open.spotify.com/show/3A6QHljUb9cSUGqq1wEIW8
【スピロジラジオでの、フナダ数秘術セッションゲスト回はこちら】
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サマリー
今回のエピソードでは、若手社員が経営層にAIスキルを教える「AIメンタリング制度」を導入した博報堂DYホールディングスの記事を基に、AI活用における世代間のギャップや、その制度の意義について深掘りしています。フナダさんは、AI世代の若手を評価する立場にある管理職がAIを使いこなせていない場合、評価が難しくなる可能性を指摘します。一方、コジマさんは、AIの技術的な側面よりも、世代を超えて学び合う関係性や、組織として新しい制度を導入する姿勢そのものに感銘を受けたと語ります。さらに、経営層がAIを学ぶことの真の目的は、AIスキルの習得だけでなく、若手育成や現場のニーズ理解にあるのではないかという推測も展開されます。AIの進化に伴う評価基準の変化や、AIを活用する上でのリテラシー、そして有料版AIの活用についても議論が及び、AI時代における働き方や学び方について多角的な視点を提供しています。