2026-02-22 45:32

休日会議#618 けーふさんゲスト回!今押さえておきたいAI活用はコレ!

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
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・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
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「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
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ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
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他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
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サマリー

今回の休日会議では、ゲストに藤岡さんを迎え、AI活用について深掘りしました。まず、パーソナリティの菅さんが健康のために始めたトレーニングにハマり、生活が一変した話からスタート。運動習慣の重要性や、痛風経験から学んだ健康管理について語られました。その後、本題であるAI活用に移り、藤岡さんが自身の経験に基づいた具体的なAI活用術を解説。過去のコンテンツを整理し、Obsidianでファイル化してAIに読み込ませ、ストーリー型やノウハウ型のポスト文を自動生成する仕組みや、X(旧Twitter)でのいいね一覧からアカウントを抽出し、スプレッドシートにまとめるツール、さらにメルマガ投稿後のデータ分析の自動化など、多岐にわたる効率化の手法が紹介されました。 後半では、情報発信の意義や過去コンテンツの再利用に関する悩みについて、AIとの対話を通じて客観視する方法が共有されました。また、AIツールの活用について、ChatGPT、Gemini、Cursor、Claudeなどの有料ツールの重要性や、AIに任せるべきことと人間がやるべきことの線引きについても議論。特に、自動リプライ作成のような無意味な自動化を避け、交流は自身の時間を使うことの重要性が強調されました。最後に、AIを日常のちょっとした疑問解決に活用する具体的な事例が紹介され、AI活用の第一歩は「わからないことをAIに聞く」ことだと締めくくられました。

トレーニングと健康管理への目覚め
スピーカー 1
菅智晃こんにちは、アイマーチャントの菅です。 休日会議ということで今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2026年2月18日水曜日14時1分となっております。
今回は、月に一度の藤岡さんをお招きした会となっております。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
みんなが揃った状態で改めて伝えたかったのが、
今年1月5日から健康のためにトレーニングを始めて、肩こり解消のためにというところからだったんですけど、
そこからハマってしまいまして、運動に。
運動にハマり、いかないとソワソワしてしまいっていう。
スピーカー 1
今までの中でこの起業してから20年間ありえなかったことが大きい。
目覚めが良くなり、活動的になり、すぐ外に出かけたくなり。
どういうことでしょうって思いますよね、藤岡さんね。
スピーカー 2
いやー、俺もそうだし、多分休日会議長く聞いてる人はどういうことでしょうって思ってるんじゃない?
スピーカー 1
最初の頃は体組成計に乗って測ってたりはしたんだけど、
あれって全部体重に紐づいて数値が出るのかな?多分。
いろんなグレードがありますけどね。
そんな気がしてきて記録も適当になっていったけど、
トレーニングの記録メモ帳はすごく取っていてですね。
こっちに夢中になっていくという。
今日はここがちゃんと聞いたとか。
いいですね。
メモしてるんですよ、ちっちゃいノートに。
いいですね。
すげー。
スピーカー 2
トレーニングメモ帳って何で記録してるの?
スピーカー 1
ノートとペンでやってます。
スピーカー 2
いいんですね。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいと思います。
ちっちゃいノートのね。
最後ロッカーのところで全部書いてから退出するっていう。
すごい。
めちゃめちゃ古風なんですけどね。
いいと思います。
スピーカー 2
びっくりした。
スピーカー 1
これをやり始めてから朝は7時とかに起きたりとか、
今までだったらそろそろ寝るかだったんですけど、
健康状態をみんなに急に伝えたくなっちゃって。
今まで2人から何度も何度も言われてたけど。
スピーカー 2
俺以上にケンタ君が何回言っただろうかって話だと思うんだけどね。
スピーカー 1
受け手の気持ちの重要性をすごく感じますよね。
スピーカー 2
俺らがどれだけ言っても心配だった。
スピーカー 1
本人がその気にならないと無理ですよね。
スピーカー 2
結局そうなんだよね。
スピーカー 1
この感動がね、本当にすごくて。
僕結局1ヶ月くらい前、藤岡さんにも伝えたんですけど、
人生初の痛風になった。
あれもう死ぬほど痛くてですね。
スピーカー 2
どうなん?俺まだそれを経験してないから。
スピーカー 1
一歩も歩けないんですよ。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 1
足がつけないんで、四つんばになってトイレに行くとかがギリギリ。
だからもう何日か動けない日が続いて、
さらに2日目の方が痛いんですよね。
それがあってから二度とそういうことを起こしたくないなと思って、
さらに健康に気を遣い、
1ヶ月禁酒したんで、
昨日がお酒デビューだったんです。
昨日オンライン飲み会的なのをゲリラでやったんだっけ?
その時も怖くて、
スピーカー 1
ライブが始まってから2時間くらいは水だけだったんですよ。
そしたら藤ぷりんさんに、
そんな日酔ってる姿見るの初めてだみたいなこと言われって、
よしそれじゃあ乾杯だってなって、
でも怖いから350ml缶のハイボールみたいな。
今日朝起きてなんともなかったんでよかったんですけど、
皆さんお酒飲まれる方本当怖いですよね。
藤岡さんとかお酒好きじゃないですか。
好き。
数値はなんでもないんですか?
スピーカー 2
数値は半年前にちょっと上がってきたねみたいなのが言われたから、
お酒の量を減らして、
それ用の薬をもらってっていうので、
今は正常値に落ち着いてる感じ。
スピーカー 1
僕が基本7ぐらいがいいってことなんですけど、
僕13っていうことです。
スピーカー 2
そこまでは行ってないな。
一桁だったと思う。
スピーカー 1
事務所にはヒューガさん、フジプリンさんっていう複数回の通風経験者がいてる。
スピーカー 2
ダメな先生がいる。
スピーカー 1
アドバイスを聞いて、
安岡さん大丈夫大丈夫みたいな。
そういうアドバイスで。
スピーカー 2
悪い先輩じゃん。
スピーカー 1
無事乗り越えてね。
もう一個気づいて、
でも皆さんお二人はちゃんとやってると思うんですけど、
トレーニングして気づいたことは、
スピーカー 2
食事と睡眠が同じくらい大切だって言えばいい。
スピーカー 1
そうですね。
今更ながらですけど。
スピーカー 2
まあまあそうだけどね。
いやいやでも、
菅ちゃんの口からそんなことを聞ける日が来ることが。
いやいやほんとそう。
スピーカー 1
おそらくあと半年ぐらいしたら本格的に伸び悩むんで、
その時食事変わると思います。
そうなんですね。
今、タンパク質が栄養素の40%ぐらいになっちゃってる気がして。
うん。
よくないですね。
そうだよね。
で、僕前回の糖質制限で劇的に痩せたとき、
病気を疑われて、
僕に直接聞いてこないんですよね、みんな。
菅さんなんかあったんですかっていさかくじらしいとか。
そういうので糖質を取らないっていうのでやってきたから、
取るのがめちゃくちゃ怖いんですよ。
そうなっちゃいますよね。
スピーカー 2
大事なんだけどね糖質。
スピーカー 1
大事ですね。
スピーカー 2
やっぱ痩せる準備としてあれいるんだよね。
スピーカー 1
結局エネルギー源なんで、
今多分菅さんの体はエネルギーがないので、
せっかく筋肉鍛えてるんですけど、
めちゃくちゃ筋分化が起きてると思いますね。
じゃあ脂質は低いまんまでもいいわけですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
じゃあご飯やっぱ食べよう、ちゃんと。
スピーカー 2
はい。
食べたほうがいいよ。
スピーカー 1
食べたほうがいいです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ちゃんと守ろう。
AIを活用した情報発信の仕組み化
スピーカー 1
普通に東久留米にあるかつやとか、
そういうのをいけるような日々にしたい。
日々というか。
今行ってないから。
食事とかも。
自然にご飯食べてトレーニングして、
程よく維持できればみたいな。
スピーカー 2
それで言うと俺食事制限はあんま考えてない。
多分ね、やっぱ走ってるせいか。
代謝はね、年齢の割にはむっちゃいいのよ、俺。
だから多分、この5年ぐらい、5、6年はずっと
自分の体重キープできてるしね。
コロナ禍の時にちょっと上がったぐらいで。
スピーカー 1
筋トレもするんですか。
筋トレはまあするけど、そんながっつりとはしない。
走ってばっかやね。
スピーカー 2
ただそれだけだと、どうしても長く走ると
腰が痛くなってきたりとか。
体幹を維持するために、プランクとか。
あとは基本じゃけどスクワットとプランクだけは
ちゃんとするかなってぐらい。
スピーカー 1
藤岡さんそういうのって自主的にというか
これやったほうがいいなって気づいてやってるみたいなことなんですか。
スピーカー 2
トレーナーさんに教わって。
自分の悩みを伝えて。
俺は運動嫌いだっていうのは伝えてるから。
あれこれあれこれ言われたら絶対俺投げ出すから。
それだけっていうのを教えてっていう。
スピーカー 1
なるほど。
トレーナーさんいいっすね。
スピーカー 2
あとね、やっぱ自分の日常に紐づけるようにしてる。
例えば、ネットフリックスとかで動画とか
テレビのモニタリングとして見るんだけど。
その時にヨガマットしてテレビ見ながら
プランクもスクワットもできるから。
スピーカー 1
いいですね。
日常にか。
スピーカー 2
それをするためだけの時間を設けるほど俺メンタル強くないから。
スピーカー 1
すごいな。
今回鹿児島マラソンっていつでしたっけ。
スピーカー 2
3月1日だからちょうど2週間前かな。
スピーカー 1
もう間もなくですね。
大会が近づいてくるのに合わせて走り出すじゃないですか。
また練習というか。
その時って走り出す時はやっぱり
結構またタイム落ちた状態からみたいなことなんですかね。
スピーカー 2
タイム落ちた状態からっていうのは?
スピーカー 1
前回のマラソン大会の前日の時から
少し時間を置くから。
スピーカー 2
はいはいはい。そうじゃね。
終わった後はしばらく走らないから。
リセットまではいかんけどね。
もう一回少しリハビリして徐々に上げていってっていうので。
スピーカー 1
他の人たちとかにも、クラブのメンバーに聞くと
意外と言わないだけで運動してる人も多くて。
なんだみんな言ってよと思って。
5キロ走ってますよとか。
したらさんとかもね、7キロ走った後ダッシュもやってますみたいな。
スピーカー 2
あーすごい。
スピーカー 1
みんなやってるんだと。やっぱりこう。
僕はほとんど無だったし、
センターに言ってスクワットを1回だけやって休日帰りに来るみたいな。
あの時期もあったけど。
ほんとそんなもんだったから。
体力も作ってってるんですねみんなね。
おっしゃる通りですよ。
スピーカー 2
てか、もたんじゃん。
仕事ができない体になっていくじゃん。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
悲しいかな。年齢の壁というやつで。
スピーカー 1
体調を崩す日が続いてたのは、なんかそれは僕マンネリ化してたからその状態でやってたけど、
肩こりだけがどうしてもダメでしたね。
日に日に悪くなってくって。
やっぱそんなの体力なんだよな。
いやいやありがとうございました。
僕が燃えてる間はちょいちょいこういうトレーニングの話も混ぜつつ、
啓蒙活動しても当時の僕が響かなかったように響かないとは思うんですけど、
でも記録として残しておきたいなと思って。
スピーカー 2
いいね。休日会議らしいね。
スピーカー 1
そんなことがあったんだよっていう。
で、今日はですね、
藤岡さんが進捗報告で伝えてくれてることで、
いろんなXを解析とか、なんかいろいろ書かれてましたよね。
あの辺詳しく聞きたいなと思って。
僕が今ちょっとAIに離れてというか、
トレーニングに夢中で食事とかの間に夢中だったりもして、
ちょっとどうやってるんだろうってことがいっぱいあったんで。
スピーカー 2
それからかな。
スピーカー 1
AIを活用してノート投稿の仕組み化っていうのは、
あれは昔クロードでやってたものですか?
スピーカー 2
えっとね、それとはまた違うんだけど、
普通にAIに記事書いてとか投稿文書いてみたいなテーマが出てるんだったら、
誰でも書きそうなありきたりなことしか書かないから、
スピーカー 2
俺そういうことやりたくなかったのね。
っていうよりは、
昔作った自分点表で作ったそれぞれの昔の出来事だったり、
過去に書いたメルマガの情報を整理したものを全部オブシリアンにファイル化してるんですね。
で、そのファイルデータを読み込ま、各ファイルを読み込ませながら、
例えばストーリー型のポスト文を作ってとか、
ノウハウだったらノウハウ型のポスト文を作ってっていうのを、
その状況に合わせたAI系のプログラムだったらこういうのにしてっていうのを、
そのテーマごとに作ったのよ。
で、それをカーソル、ちょっと1回喋るね。
初心者の人が置いてけぼりにして。
俺はカーソル使ってんだけど、カーソルで走らせて、そのプロンプトを入れて、
このファイルでこのプロンプト、このルールに沿ってポスト文作ってっていうので、
一度にそうやって5個か10個ぐらいタブをガーって並べて、同時に作らせて、
で、出来上がったポストの中から一応その1つの文につき、
5つぐらいパターンを作ってるから、
その中ではこれ使いたいなっていうのを時間指定を決めて、
で、また何ていうやつを使うんだっけな。
俺がかましてるのが、Makeっていうサービスがあるんだけど、
Makeっていうのを間にかませて、ポスト予約サイトでBufferっていう予約投稿サービスがあるのね。
そこにXの投稿文を予約投稿で入れてるんだ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だから、本当に出来上がったものを何回かクリックしたら自動的に来ましたって。
スピーカー 1
それは楽ですね。
スピーカー 2
っていう形にしてるのが投稿までの一連の流れで、
あと俺が投稿した文章に対して誰がいいねしてくれてるのかなっていうのを知りたかったし、
いいねしてくれてる人にはお返しをしたいというか、
そういう人と交流していくっていうか、
アカウントを強くしていく一つのコツなのね。
特に初期。
っていうので、そこを毎回毎回見ていくのってめんどくさいじゃん。
そうですね。
だからポスト文のいいね一覧みたいなのをすると見れるページがあるのね。
誰がいいねしてくれたか。
ありますね。
そのいいね一覧をキャプチャーで読み込ませて、
スピーカー 2
その読み込ました画像からアカウントを抽出してスプレッドシートに貼り付けていくと、
毎回一覧を貼り付けるようにしてるので、
コピペとクリックするだけで。
っていうツールもこれはジェミニのキャンバスで作ったんだけど、
それで解析していくと、
累計この人が何回いいね押してるかっていう一覧に表でバーって出るようにしてて、
その表で一覧になってるものの中から、
この人は定期的にいいね押してくれる人だから、
これもいいね回数リストに入れようっていうので、
それもポチッとワンクリックしたら、
自分のXのリストに入るようにっていうようなのもある。
多分これ聞いてる人はさっぱりわかんないだろうなっていう。
スピーカー 1
そんなことないですよ。
僕これもう一回聞き直します。
なるほど。
メルマガ投稿後のデータ分析の仕組み化っていうのも書かれてたんで。
スピーカー 2
週1ぐらいだいたいなんだけど、
一応週1か10日かそれぐらいの範囲で、
XのアナリティクスRじゃん。
あの中でポスト一覧みたいなの出るページがあると思うんだけど、
そこからその期間をダウンロードして、
そのシートのデータをコピペで自分が作ったスプレッドシートに貼り付けたら、
必要なデータだけが残るようにフィルタリングしてくれて、
あと拡散しやすいポストのエンゲージメントデータと、
あともう一種類、自分のプロフィールとか固定ポストページを見てもらいやすい、
の2つの指標を作って、
今ポストしてる中で、
この特徴が多いのはどんなのっていうのを、
ジェミニーと壁打ちしながら、
そしたらじゃあそういう文章を作るためにはどういうことを作ったらいいとかっていう。
うん。
今意識してるのは、極力自分の頭で文章を書かずに、
自分の脳で再現したいことを再現できるかプロンプトを作るっていう。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
実験を楽しんでやってる感じ。
スピーカー 1
あーなるほどですね。
いやーすごい勉強になりますね。
例えば、今坂井さんとかってジェミニーの専門家としてそこでポジションを張ったわけですけど、
僕までちょっとわからない部分としては、
例えばオブシリアンに記事を貯めていくとかあるじゃないですか。
スピーカー 1
それを、例えばですけど、ノートブックLMのほうに貯めて、
もう同じようなことができるんですかね。
できるんじゃないですか。
スピーカー 2
できるね。
それもやってる。
ノートブックLMでいろいろ入れて、それとジェミニーを連携させられるのよね。
ジェミニーを作って。
そのノートブックLMのこの辺りのソースデータから見えるこういうことをちょっと分析してとか、
そういう操作がよくする。
スピーカー 1
藤岡さんが今課金しているAIツールは何がありますか。
スピーカー 2
ジェミニー、チャット、GPT、カーソル、クロードぐらい?
あとはアクアボイス。
スピーカー 1
音声入力ですよね。
スピーカー 2
もうこれないとね。
スピーカー 1
もうやる気しないですよね。
音声入力ね。なるほど。
スピーカー 2
ぐらいかな。
今のところそれでこと足りてるけど、
これにちょっと一つ二つ足したいなって思ってるのはあるけどね。
スピーカー 1
すごいな。
例えばXで誰が反応をくれてるのかなとか、
例えば仕組み化・効率化して時間の余白を作るみたいなのは僕すごく合理性があると思っていて、
その空いた時間を、藤岡さんの場合だったら、
お客さんというかつながりなので相手にもメリットがあるみたいな形でつながるじゃないですか。
こういうのすごくいいなと思って。
凝縮した時間分とか、組み化した分より濃厚につながるきっかけとか、
例えば対話の時間が増えたりとか。
こういう流れはすごい素敵だなと思います。
スピーカー 2
だからやりがちな失敗っていうのが、今Xの話でいうと、
自動リプ作成プロンプトとか作るやつ、あれはやらかしがち。
スピーカー 1
意味がないですね。
スピーカー 2
要は嫌われに言ってるような。
もうわかんないよ。本人がうまくごまかしてる風かもしれないけど。
だから地味にでも、もし俺が本気でXを頑張るんだったら、
そういう投稿文章とか予約までの一連流れっていうのはほぼ自動化して、
そのリプとか、そういうところ交流はドロック作。
自分の時間使ってやっていくっていう。
全部にする方が絶対いいと思うのよ。
スピーカー 1
私もそう思います。
そう思いますね、ほんとね。
みんな自動化、効率化と、それはやること自体はいいですけどね。
非常に重要だなと。
なるほど。
情報発信の意義とAIとの向き合い方
スピーカー 1
私が質問してもいいですか、今。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
何のために情報発信するか、最近私悩み始めてまして。
例えばですけど、昔の出来事を書いて、
ポストするみたいなところに、全然今興味が向かなくなってしまいまして。
どうしようかなってめちゃくちゃ考えてるんですけど、全然答えが出ません。
情報発信ってどうやってしたらいいんですか。
スピーカー 2
ちなみにそういう相談をAIとかにはしたりはしないの?
スピーカー 1
今の質問はしてないですね。
スピーカー 2
俺全部、クエスチョンマーク浮かんだことは、とりあえず俺打ち込むようにしてるのよ。
これもうセットして。
だから自分が情報発信っていうのをする意義が見当たらんと。
そしたら多分何か返してくるじゃん。
そこに対して、何か返事したい気分になったら、
そこに対して答えて、答えてってやると。
スピーカー 1
自分が見えにくく。
スピーカー 2
あと、俺がよくやるアプローチとしては、
情報発信をまた再開したいなという気持ちはありつつ、
過去のコンテンツを再利用する気が全く湧かないと。
でも情報発信自体は、やったほうがいいなっていうのは分かってる。
でも一歩踏み出せない。
私の状況はこうであれって、一応簡単に状況を伝えて、
あなたが仮に僕と同じ状況だったとして、
自分の全判断で進むとしたらどういうアクションを取る?
そのプランを出して。
っていうのを、これ進捗しても書いたんだけど、
俺はチャットGPTとジェミニに全く同じ質問をして、
返ってきたのをコピペで逆に貼っ付けて、
チャットGPTはこんなこと言ってるんだけど、
お前の意見とちょっと違うぞと。
ジェミニにはチャットGPTはこういうふうに言ってるぞと、
お前の意見と違うぞと。
これを踏まえた上でどう思う?
言ったら、お互いがお互いを否定しつつ、
これはいいですねとか、
否定というよりどっちもするのよ、割と。
スピーカー 1
確かに。印象生成では確かにそれしますね。
めちゃくちゃいいですよね。
スピーカー 2
っていうので揉んでいくと客観視できるし、
それでも何か違うなって思う時もあるから、
本当に興味ないんだなって。
だからもうとりあえず打つっていうのを。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そこが自分の仕組みかな。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
情報発信で過去の話。
よくセミナーでプロフィール長い人きついってあるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
プロフィールで15分ぐらい喋ってたりすると、
もうちょっと聞いててきついなとか。
だけどそんな中、一回マーチャントクラブで
添枝さんが60分プロフィールを喋ったことがあって、
だけど合間合間に気づきというか、
このために今この過去の話をしたみたいな。
気づき挟んでったときの添枝さんの
自己紹介講義はかなり好評でしたね。
なるほどみたいな。
ケンタのあれもよかったですけどね。
あれはあれで。
今それこそYouTubeの動画何撮ろうかなっていうのを
一生悩んでるんですけど。
今の私の気持ち的には結局人じゃないですか。
ノウハウフックで来る人きついなってちょっと思ってて。
先に人柄出してもみんな興味ないだろうしなみたいな。
そこの葛藤を一生グルグルしてますね。
仮説としては結局課題があるわけじゃないですか。
いつまで経っても。
うちの場合は求人というか採用というか、
その辺が課題なんですけど。
そこの課題に対してどう向き合ってるかを
リアルタイムでどうなるか分からないけど取っていくみたいな。
こういう形の方がやりやすいような反応があるかどうかは別として。
という仮説が今朝出ました。
スピーカー 2
今しゃべったことを入れたらいいんじゃない?
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あとなんだろう。
これケンタ君はやってる気はするんだけど、
自分の中でもやってることはさっきみたいな聞き方をして、
これいけるかもって思ってることは否定を出させるように。
穴を教えろと。
俺めっちゃいける気がしてるんだけど。
でも絶対落とし穴もあるのはなんとなく想像がつくと。
でも俺には分からんからちょっとあげろと。
穴とかリスクを。
みたいな感じかな。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
おっしゃる通りですね。
スピーカー 2
でもさすがちゃん、
俺こうやって偉そうに喋ってるけど、
本当この2ヶ月くらいマジで向き合ってるの。
スピーカー 1
ずっと向き合ってる印象がありますけど。
スピーカー 2
オブシリアンはすごい楽しくやってたけど、
AIにそこまでガチンコで向き合ってはいない。
むしろ俺の周りに向き合ってくれてる人が何人かいてくれたから、
そこに任せりゃいいやになってたのよね。
だからと思ってたけど、
いやまずいなと思って。
で向き合って、
面白いなってなって。
楽しみながら、
いかに自分がめんどくせえって思ってることを、
スピーカー 2
でもやんなきゃいけないことをやらせるか。
必ず伝えるもんね。
俺は極限まで俺の脳みそを使いたくないっていう。
それを叶えろっていう。
スピーカー 1
いやでもそれがあるべき姿ですね。
だと私は思います。
あとそのケンタがさっき言ってたフックの部分っていうか、
僕はちょっとした乗り越えやすいものを、
よくオプトインのオファーで出すわけですよ。
相手がそうは思わなかったっていう気づきとかを入れるんだけど、
これでものすごく評価が好評なのが、
藤岡さんの進捗報告で、
ちょっと試せることを載せてくれてると。
これをやったら本当にこんな風になったとか、
キャプチャーの話とかもそうだし、
あと指示文章でこうすると面白いよとか、
このちょっと試せることっていうのが非常に皆さんの中で好評で、
特に前回も言ってたかな、
藤岡さんとかはやっぱその中で、
メルマガとかでも仮にそういう流れが続いてたとしたら、
その藤岡さんが出す商品って欲しくなるし興味が湧くと。
このちょっとしたできることが絶妙に上手いと事務所では話題でしたね。
スピーカー 2
マジか。もっともっとくれよ。
いつまで続けようかなって、モチベーション下がってきてたんだから。
スピーカー 1
で、藤岡さんはメルマガでちょいちょい藤岡さんの名前を出してる。
スピーカー 2
何その裏でこそっとの。
褒めて褒めて。
今日のシェアを3回連続で無視されたらもう書くのやめよっかなって。
スピーカー 1
そうですね。みんなちゃんと話題には上がってるっていう。
スピーカー 2
知らないよ。
AIツールの活用と今後の展望
スピーカー 2
俺は心を保たせる訓練だと思いながら。
スピーカー 1
返信してくれたら一番分かりやすいんですけどね。
しっかり話題になってます。
長く続く経営者っていうのはここが違うんだとか、
みんな分析とかしてる人もいましたね。
スピーカー 2
なるほどね。
俺の知らないところで。
スピーカー 1
知らないところで。
スピーカー 2
もっと知ってるところで言ってくれよ。
スピーカー 1
これは聞き返して、僕はXとかの分析興味ありますね。
後でちょっと見せようか。
これも休日会議終わった後に。
はい。
スピーカー 1
あとは今週の検討で締めくくろうか。
藤岡さんもよく使われているObsidianの話で、
昨日アップデートしたよっていう話なんですけど。
知らなかった。
私が勝手にやってるだけなんでね。
スピーカー 1
結局あれって自分の脳内をどう残すかが
結局AIのアウトプットに直結してくるじゃないですか。
どう残すかがやっぱりポイントだなってずっと思ってるんですけど。
最近デイリーノートを充実して書くのを
ちょっとサボり始めてるなっていう気がありまして。
前に藤岡さんがおっしゃってた
クラウドノートの使い方として
1日中取ってあとで文字起こして分析してみたいな
おっしゃってたじゃないですか。
それやってみたんですよ。
いくつもあるんで。
都度都度取るやつとずっと取りっぱのやつと
両方つけてやったんですけど。
結構分析だるいなってなって。
時差があるし。
5時間で切れちゃうし。
うちの場合だと他に人がいるんで
私の話じゃないやつも拾ってくるし。
スピーカー 2
それはあるね。
スピーカー 1
これちょっとやりにくいなってなって
どうしようかなって昨日行き着いたのが
私普段スケジュールGoogleカレンダーでやるんですよ。
そことの連携ちょっと欲しいなと思って。
なので結局デイリーノートを開いたタイミング
私の場合パソコンつけたときに
デイリーノートが新しく付くんですけど
そのタイミングでGoogleカレンダー見に行って
Googleカレンダーに入ってる予定を
デイリーノートにポンって入れて
スピーカー 2
引っ張ってきて
スピーカー 1
それを肉付けしていくみたいな
デイリーノートの書き方にしてる
したんです昨日から。
そうすると結構いいなという感じになってまして。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
例えばこういう休日会議の収録
だいたい1週間ごとにあるんで
収録前に1週間分のスケジュール
を拾い直して
何やったかっていうところを
拾っていくみたいな。
肉付けしていくのが結局
都度都度クラウドノートで私は取ったやつを
OECDにようやくファイルと原本か
両方入れてあるんで
拾えるようにしてってるみたいな
そんな感じで分厚くするようにしてました。
スピーカー 2
そうやってガシャンと
何だろう
重ね合わせるというか
スピーカー 1
そうですね。
たぶん藤岡さんもやってらっしゃると思いますけど
やっぱりクラウドとオブシリアンは
繋がるじゃないですか。
カーソル上でやってらっしゃるかと
スピーカー 2
そうだね。俺はカーソルのほうがメインかも。
スピーカー 1
それでやった作業をまとめさせて
オブシリアンに保存させてみたいな
そういうふうに最近は変えてやってると
もうちょっと良くなっていくんじゃないかな
っていうのが昨日の話です。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
正解かどうか分かんないですけど
スピーカー 2
分かんないよね。こんな
見えないから
スピーカー 1
今日のこれもう一回聞かなきゃダメだな。
あとオーパス4.6使ってます?
スピーカー 2
使ってる。
スピーカー 1
あれやばくないですか。
スピーカー 2
やばい。
スピーカー 1
あれやばいですよね。
今ホームページのリニューアルしてまして
うちのジムのなんですけど
それもめちゃくちゃ壁打ちしながら作ってるんですけど
やっぱりオーパス4.6になってから
めちゃくちゃ良くなりました。
スピーカー 2
でも俺ウェブ制作はちょっとやってないから
そっちの凄さは分かんないけど
開発環境としてはすごいなと思って
理解度が上がって
スピーカー 1
私はクロードとジムに使ってますけど
日本語の理解力はクロードのほうが全然上だな
っていう感じがしますけどね。
スピーカー 2
ほんとそう。
スピーカー 1
オーパス4.6
スピーカー 2
クロードの脳みその最終期
スピーカー 1
最上位モデルってやつですか?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なるほどね。
今各社めちゃくちゃ赤字掘ってるんですよ。
AIの会社って。
そうなんだね。
将来的に月3000円とかで使えなくなってくる世界線
来ると思うんですけど
でもこれもう課金一択ですね。
もうないのは考えられないですね。
スピーカー 2
最近クロードって資金調達で3兆円ぐらい引っ張ってきたよね。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
ニュースになってたよ。
だからそこを開発に振り切るっていうので
まだまだこいつらいけいけどんどんやなと思って。
スピーカー 1
そうですね。
これ聞いてる皆さんのね
僕はないのは考えられないって言える仲間入りしたいんで
皆さんと一緒に学んでいきたいと思います。
聞いてくださってる方と。
これちゃんと聞こう。
スピーカー 2
もう一回。
俺はいつでもちゃんと喋るよって菅田さんに言ってんのに
全然オファー来ねえから。
スピーカー 1
タイミングどうしようかなと思って。
だってちょっとすると
まためっちゃアップデートしてるしみんな。
藤岡さんもケンタも。
タイミングね。
あれですよね。難しいなと思う。
スピーカー 2
今年は多分変化えぐいと思う。
スピーカー 1
えぐいですよ。本当に。
スピーカー 2
俺結構身内に言ってんのね。
今年が分水嶺だと。
今年AIの波に乗り遅れたら多分死ぬぞっていう。
スピーカー 1
置いてかれますよこれは。
スピーカー 2
その気持ちで取り組もうぜ。
だから今晩、うちらのチームでAI勉強会やるんだけど。
そういうのを定期開催しようっていうのを
今日で全末決めて。
とにかくうちらのチームはちゃんと波に乗っかろうぜ。
もうなんか、
エージェントAI使えない奴はもううちのチームには置けないっていう。
ぐらいのことを言い放ってるから。
無理やり覚えさせようとしてる。
スピーカー 1
いいですね。
使う難易度も年々どんどん下がっていくわけじゃないですか。
スピーカー 2
簡単になっていってる。
スピーカー 1
簡単になってますんで。
もっと簡単に使えるようになって。
私逆に、もちろんAIは使うんですけど。
これどんどん、
特に昨日とか何日か前とか
レターとか書き直してた時に
これもういらないじゃんってなってきたんですよ、私が。
ってなってきたら
リアルに振ろうっつって。
情というか人の気持ちだなみたいな。
そんな感じですね。
最近の心持ちとしては。
人と人ですよ。
よかった、行き着く先がそこで。
スピーカー 2
だからこそそこは使いこなせて。
スピーカー 1
そうですね、それは前提条件ですね。
スピーカー 2
そこできた上でっていうのができるかどうかって結構でかいなって思います。
スピーカー 1
本当ですよ。
いわゆるライティングみたいな
ウェブライティングみたいな感じでご飯食べてる人たちは
苦しくなる未来を感じますよね。
スピーカー 2
別のライティング技術か。
スピーカー 1
おっしゃる通りですね。
こたつ記事には意味がないって感じですね。
スピーカー 2
そこはなんかあると思うんだけどね。
スピーカー 1
そうですね。
絶対AIには出せないものはあるんで。
みなさん頑張っていきましょう。聞いてくださってる方は一緒にね。
スピーカー 2
最初の15分はすげーゆるい筋トレでしたね。
いきなり。
スピーカー 1
勉強になりました、でも。
スピーカー 2
どうかな。聞いてるだけの人はだいぶパニックかもしれないけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
1個1個噛み砕いてちょっと調べてもらったら多分いい話はしたはず。
そうですね。
スピーカー 1
結局AIに使う第一歩ってわからないことをAIに聞いていいんだっていうのを理解するところじゃないですか。
なので使ってみるのがいいと思います。
勉強じゃなくて使ってみるのがいいと思います。
そうですね。
AI活用の実践と日常への応用
スピーカー 2
最後に俺が今日、ほんとこの打ち合わせの前に使ったAIの使い方なんだけど。
打ち合わせ前、昼俺餅を食ったのね。焼いて。
食ったんだけど、今日は嫁さんが県外に行ってて。
一人でっていうので、要は電子レンジの使い方がわからんと。
だから写真撮って電子レンジの型番の乗ってるところ。
これで美味しくお餅を焼く焼き方を教えてって言って。
写真をキャプチャー貼って餅の焼き方を教えてもらった。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
そんなんでいいと思うんだよね。
スピーカー 1
ちなみに私が数日前にやったAIの使い方なんですけど。
24時間ジムがあるんですけど、そのエアコンが止まるんですよ。
エラーが出て。
そのエラーの写真撮って、なんでエラー出てるんですかって聞いたら
室外機のエラーだと出てきて室外機見に行ったら雪で埋まってて
これなんとかならないって言ったら掘り出してくださいって言われて掘り出したんです。
スピーカー 2
業者呼ぶ番号とかじゃないんだ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございました。
終わった後に、ぜひちょっと藤岡さん何か見せてください。
スピーカー 2
了解です。
スピーカー 1
いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど
LINE データコメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
45:32

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