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令和七年のスタートアップ現在地
2025-09-15 29:15

令和七年のスタートアップ現在地

■トピック

・ スピーダ主催のスタートアップ資金調達動向解説ウェビナーの振り返り

・ 日本のスタートアップ資金調達環境の現状分析

・ 現場のVC関係者が感じるネガティブな状況と厳しい局面

・ バリュエーション目線の厳格化と東証100億円上場維持基準の影響

・ VCのドライパウダー減少による選別的投資への変化

・ FOMO(見逃すことへの恐怖)センチメントの消失

・ AIコネクティックなセクター変化とスタートアップ起業家の保守的姿勢

・ M&Aに対する認識変化(IPO至上主義からの転換

・ スタートアップの本質的価値と継続することの重要性

・ ブーム終了後の業界離脱者増加とツーリストマネー問題


■キーワード

スピーダ, スタートアップ資金調達, ベンチャーキャピタル, VC, LP出資, バリュエーション, 東証グロース,上場維持基準, M&A, エグジット, IPO, ドライパウダー, FOMO, AIコネクティック, エコシステム, 証券会社主幹事, ツーリストマネー, リーマンショック, 選別的投資


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00:06
This is 令和スタートアップ ソロ編。この番組は、うまづきベンチャー投資家 桜庵佑介が、スタートアップに関するよもやま談義を一人でつぶやきながらお届けいたします。
ゆるりとお聞き流しください。
先日、8月19日ですね、半年に1回恒例のスピーダーによるスタートアップ資金調達動向の解説ウェビナーがありました。
いつもレースターでご一緒している森さんと、半年に1回お話をしているんですけれども、
今日はですね、その時の振り返りをお話したいと思います。
動向については、すでにスピーダーから公表されているレポートを読みいただくのが手っ取り早いんですけれども、
音枠、ものすごく目立った変化というものは生じていません。
これ、毎回ね、半年に1回レポートを公表していて、そこまで劇的に大きく変わるっていうことはないものですから、あんまり多くないですから、
いつも森さんとこのレポートをベースにして、どんなメッセージを抽出するのかどうなのかっていうのを頭抱え、側面ではあります。
日本に関して言うとですね、2年ほど前ですかね、資金上達のボリュームという点ではピークアウトを今のところしていて、やや形態感、頭打ち感っていうのはあるわけですけど、
かといって劇的に環境が悪化しているわけではとんでもない日上がり具合だというわけでもない。
この点、やはり他の地域っていうのはもっとトラスティックに変化するなというふうに感じるんですけれども、
その点ではですね、あまり変わり映えをしないというか、特徴を生み出しにくい結果ではあったかと思います。
ただですね、この表面的な数字の裏側に関して言うとですね、結構いろんなことが起こっている。
もっと言うと、ある種日本のスタートアップのこと資金調達環境に限って、資金調達環境に限らずですね、スタートアップのバックリした言い方をすると、
エコシステム全体の進化という意味においては、寄与というか返局点にあるなというのが、これはおそらく多くの方の見解、コンセンサスじゃないかなと思います。
これはウェビナー中でもはっきりそのように申し上げたんですが、ものすごい今、スタートアップ関係者、当事者にとって非常に追い風で強気になれる場面なのかといえば、
03:12
正直そうではないし、何をもってしてポジティブ・ネガティブと呼ぶのか、これは多分に価値判断が交じる部分ではありますけれども、
この2つで評価するのであれば、ネガティブ・非観的にならざるを得ない局面ではありますねという話をしています。
はっきりそのように申し上げました。
これですね、私半年に1回ウェビナーに臨むにあたってですね、定量的なデータっていうのはそれこそ、スピーダのレポートに非常に詳しく詳細にまとまっているわけですけれども、
訂正的な現場間の話というのはですね、主にエンジャー・キャピタリストの方々中心ですけれども、スタートアップ関係者の方にアンケートを取り入れしています。
今回もですね、これ主にVCの方々中心ですが、合計70名の方からご回答をいただきました。
いただいて、それをですね、レポートにまとめています。
基本的には、このレポートを取りまとめて、アンケートにご協力いただいた方には、それをまるっとお借りするということをしています。
具体的には、回答者が誰かわからないように、固有名詞だとかね、具体的な社名だとか、そういったものがちょっと消すっていうような、そういったひと手間を加えて、
アンケートにご協力いただいた方に対して、他の方はこんなことを答えていますといった形でお返しをしています。
おそらく、日本のスタートアップのこと資金調達動向という点に関して言うと、一番現場感のある生々しいレポートを、現場の方々の声を集めたレポートになっているんじゃないかなというふうに思います。
これは私的に、お知り合いの方に声をかけて作って、ご協力いただいて作っていることです。
もしも、こういったアンケートに協力してもいい、参加してみたいという方がいらっしゃれば、個別にお問い合わせください。
そんなことをしているんですけれども、これもね、ご回答いただいた皆さんの中で、大枠のコンセンサスというものと、
あと、それぞれの方からご覧になった、特殊な意見といいますか、個々人の方のユニークな視点が混ざり合っていて、非常に面白いですが、
やっぱりそうしていると、少しくらいネガティブな状況ではあります。
やっぱりその数年前、2020年代前半まででしょうね。ちょっとコロナの時は一瞬どうなるかと思いましたけど、その頃の、うん。
いけいけ感。いや、スタートアップ最高だぜ。いえい。っていうような、まあそういった雰囲気では、明らかにない。
06:06
ということが見て取れますし、そうして皆さん、苦しい厳しい局面だよね、というようなご回答をいただいていました。
そのことを踏まえて少しお話をしたいんですけれども、丸めて言うとですね、やっぱりVCの方々、当事者としては、
やっぱり当人の仕事として非常に大事な資金調達でして、これはVCとしての資金調達ですね。
その点に関して言うと、LEP出資をされる方々の財布の紐がだいぶ硬くなっているという傾向は皆さん見て取っているようです。
これは私も感じる部分ではありますね。その再建に何があるのかといったことは、ウェビナーの中でも少し触れたかと思いますので、
ウェビナーの内容、私のこのボイシーオットキャストでも、期間限定であげてますから、もしよかったらそちらの方をお聞きいただければと思うんですけれども、
やはりそういった現場感があり、厳しい局面だなというふうに見ておられるかと思います。
これ別にVCの資金調達の話に限ったことであればそれでいいわけですけれども、ただ皆さんご存知の通り、
VCが資金調達したお金っていうのがその後スタートアップに回ってくる、そういった循環で物事が巡っている以上ですね、
これはどうしてもスタートアップの側にも芝生せとしてやっていく、こういったことが見て取れるわけです。
それをもってですね、やはりそのだんだん投資家側もスタートアップの投資に際して、
以前ほど強化ではないというようなコメントが多くなっていたのかなと。
特にバリエーションの面ですね。
これは何度も私のVCポッドキャストで取り上げているように、
当初の100億円上場位置基準の問題あって、なおさらバリエーションに対する目線は厳しくなっている。
これを何か数年前と同じ感覚で資金調達しようとすると、だいぶその環境認識のギャップに急かかとも悩まれるんじゃないかなと思います。
こういったバリエーション面の話だとか。
あといよいよそのVC側もドライパウダーが少なくなってきた。
投資力が少なくなってきたことによって、選別的にミリウムになってきた。
少なくとも、よくフォーモーって言いますけど、フィアオブミスイングアウトですね。
これ見逃してしまったら大きい魚を逃したみたいな。
逃すことになるんじゃないかみたいな。
そういった恐怖感による投資っていうか、そういうセンチメントっていうのは、
09:06
まあこれはさすがになくなったよねということを皆さん一応に話になっています。
これが現在地ですね。
その上でですね、スタートアップの動向に関して言うと、
セクターの変化等々はありつつも、やっぱりAI、インテリクティックというか、モンステの言い方。
一方でスタートアップ企業化の方もですね、やっぱりそういった環境変化っていうことをめこして、
企業化の総数そのものは減っていないけれども、
いわゆるVCから資金調達するのかどうなのかっていったところに関してはですね、保守的に考える。
要は自己資金でやっていきましょうという、
これはスモールビジネスって言ったり、ソリッドベンチャーという方もいらっしゃいますけれども、
そういったアプローチを取ろうとする方が増えているというものですね。
これ自体は企業化の皆さんのインテリシーの向上との現れだと思いますし、
これは必ずしも悪いことではないと思うわけですけれども、
ただ、投資対象であるスタートアップが減ってしまうと、私のようなベンチャーキャピタンとしてはアプローチするわけでして、
その点はね、回答者の多くがベンチャーキャピタリストの方々ですから、
そういった方々の思惑も反映して、よりネガティブな見方に触れている、そういった側面もあるかと思います。
何がともあれ、追い風か向かい風でかで言うと、追い風の状況だよね、という認識であるということですね。
この点、やっぱり捉え方が大きく変わったのが、M&N認識ですね。
一昔前であれば、これ率直に申し上げて、スタートアップっていうのはIPを目指すのだという固定観念があったし、
何となれば、M&NっていうのはIPを追っていけない人たちが取る選択肢だったというか、
私はこれは非常に間違った考えだと思いますけれども、そういった考えを持つ方が少なくありませんでした。
結果ですね、投資家サイドからも、キリエーシャ、スタートアップ、企業家に対してM&Aを積極的に働きかけるっていうのは、
なかなかためらわれる側面もあったかと思いますし、逆に企業家の方からですね、VCに対してM&Aエグジットを考えているといった率直な議論をしづらい状況、
そんな空気感があったんじゃないかなというふうに思うわけです。ただ、これはもう状況が一変して、100億円という基準が示されたことによってですね、
これはあくまで、投票グロースの上場維持基準であって、上場のための基準、水準ではないわけですけれども、
12:01
ただ、弱主観値が、証券会社が主観の受け継いでいけにくくなっているということですね。
過去のような、あまり大きくないサイズのIPOが実績があっているということです。
証券会社の方からね、伺うと、何かその100億円の水準が示されたことによって目線感変わりましたか?って言うと、
いや、そんなことはありません。今までと同様に、皆さん口をそろえておっしゃるんですけれども、この回答を信じているスタートアップ投資者は誰もいないと思います。
基本的には皆さん目線分けていらっしゃいますよね。なんだったら組織再編まで踏み込んでますよね。
そういった状況ではあります。そうした中ですね、M&Aっていうのが一つ、新しい意味と手段。
新しくはないんだけれども、より積極的な手法として着目されるにあってきてはいます。
この件はですね、正直僕はなかなかわからないところがあって、そんなに直接M&Aに関わる方が多くいないふうでですし、
どうしてもね、自分が直接関わると、投資先がそういったことを検討すると限られてしまうので、
どうしてもM&Aの数が限られてしまうんですね。なので、さっき申し上げたような、
ある種風紀感ですね。M&Aといったものを、記憶の方もより積極的に検討されやすくなったといったところは、肌で感じていますけれども、
ただかといって、M&Aって結局、売り手と買い手がいるかどうかの話ですから、売り手がその気になったと手ごとに買い手が増えていくんだとか、
これもまたね、東証グロースの会社中心にM&A社員という感じで増えてきているという話は耳にすみんですけれども、
そこは正直、私はまだそこまで腹感を持って感じているわけではありません。ちょっと判断できないという、
それが、直直な状況ではあるんですが、恐れてとはいえ増えるんだと思うんです。
さすがに増えると思います。もともとがすげーだったし。
かといって、今までの日本におけるスタートアップの資金給付額を正当化することのボリュームが出てきているかどうかと言われると、
これちょっと必ずしも断言ができないんじゃないかなというところですね。
何はさておき、そういった状況でして。
そうして言うと、アンケート回答者の方々は、今ね、ピックスチャートってあるじゃないですか、
15:07
常常株に対して、プルかベアかみたいな、強気か弱気かみたいな例がありますけれども、
あれで言うと、恐怖指数です。今はだいぶベアに触れてるんじゃないかなと。
とはいえ、仮にベアに触れたとしても、常常株として言ってパッと場で売れないのがペンチャー投資の悲しいところでして、
悲しいところであり、またいいところでもあると思うんですけれども、
なかなかそれが数字に現れづらい。
これがまた、常常株に真面目にある方からすると、ペンチャー投資の気持ち悪い偏差というのはなかったと思います。
これが、なるべくフェアに物を言いたいと思ってるんですけど、ここまでが客観的なような描写だと言ってまして、
多分に私のビューダーとかもどうしてもにじみじてる部分はあろうかと思いますが、なるべくフェアに話そうとして話した結果です。
いくらスタートアップ投資者だからといって、何でもかんでも今調子良いよってずっと言い続けるというのは、やっぱりずっとスタートアップだって言い続けるのはそれは違うと思うし、
かといって僕、いまだにスタートアップってものすごく大事なものは何一つ変わりないわけですけれども。
何だと思われ、自分なりに思う客観的な日本のスタートアップの今です。
ここからはね、ちょっと意見というか、自分のそれを踏まえたオピニオ、感情、感想、コメントなんですけれども、
ビューダーでは、そうしてやっぱり悲観的という技のいませんって言うことは申し上げましたが、
かといってじゃあ、私個人がスタートアップも厳しいから違うよねって思ってるかっていうと、当然そんなことはない。
私はいまだにVCやってるし、VCって一回やったら辞められないっていうのもありますけど、
別に始めちゃったからやってるわけじゃなくて、これからもより積極的に、能動的にこの主義で続けていきたいという、そういう強い気持ちを持っています。
また同様にね、同じウェビナーに参加した、参加というか登壇された森さん。
森さんも非常にデータアナリストをしておりますから、客観的に今の状況を分析しようという、そういった考えを持ちの方ですけれど、
森さんもね、今スタートアップに入ってるわけですよ。創業メンバーとして参画して、スタートアップやってるわけですね。
私も森さんにしてはもう、まあ環境は厳しいよねっていうふうには確かに言ってる。だけど結局やってるわけです。
18:07
何が言いたいかというと、これね、あのー、私ミクシーの社長やってたときいつも言ってたんですけど、
自分の好きな言葉に、しついたいぜん、とこいかんぜんという言葉がありまして、しついっていうのはあの、しついのトンゾコとかのしついですね。
たいぜんっていうのは、たいって何て言えばいいんだろう。やっすいは、んー、まあたいぜんですよ。はい。
あ、天下大平のたいに。自然のぜん。これでしついたいぜん。とこいたんぜんっていうのは、とこいってのはね、とこいふとこいのとこいですね。
たんぜんのたんては、たんたんのたん。ぜんは、自然のぜん。これで、とこいたんぜん。
まあこれ漢字の意味からわかると思いますけどしついってのはまあ良くない時ですね
欲得ない時でも対善というのはどっしり構えておく
得意端善というのはこれは逆に良い時です
ものすごく良い時でも淡々とことに臨むということですね
会社経営っていうミクロの世界を取ってみても良い時と悪い時ってあるわけです
良い時っていうのはそりゃ浮かれがちになりすし
ともすると浮き足だって
まあちょっと謝った
意識してしまったりだとか
ちょっと飽満だ
荒んだ
一見意識って押し打ちや
だからそういった時でも淡々と行動に臨むでしょう
しついってのはこれはねやっぱり
商売やってたら絶対悪い時はある
絶対悪い時はあるけれども
ポシンと構えてそこに向き合うんだと
それでなんか淡々とふためいて
何か物事が好転するのであれば
あの
それはそれで
それでね何か物事が好転するんだったらいいんですけど
別にそんなことないじゃないですか
結局ねあの良い時も悪い時もやることって同じなんですよ
スタートアップであれば
より強い組織を作る
その強い組織を通じて
よりお客さんの役に立つ
意味である価値のある商品サービスを作っていく
ですよね
VCであれば
やること変わらず
これもまたしっかりイージー作っていって
ものすごく
基本を牽引する可能性のある
成長可能性の高い
スタートアップを見極め
そこに適切なリスクマネーを適切な条件で提供していく
これ良い時も悪い時も変わらないじゃないですか
これものすごく良い時に
これと違う意思決定をしているのであれば
行動しているのであればそもそもそれがおかしいし
じゃあ悪い時に
今言ったことと修正するようなことを
していれば正しいのか
そんなことをね
結局やるべきことってのは変わんないはずなんですよね
21:01
本来
まあもちろんねとはいえ
これって言うは安しで
私もあの
その時に市内のチューニング生まれそうになってしまう時は
多々ありますけど
多々あるからこそ
執意大全得意短全っていう言葉を
自分自身に聞かせています
じゃあ今日本のスタートアップ上手くのどうかっていうと
まあ執意でしょうね
えー執意の
端緒っていうのは言い過ぎ
言い過ぎだな
もう2020年には
それをおそらく
現場の方々も気づいているんですから
なので
徐々にそれが
執意の状況にあるというのが
だいぶ広く認識され始めた
状況というのが正しい
言葉でしょうね
執意自体は遂に味わっていく
そして
まあおそらく
もうすぐね
ちょっとトンネルが続くと
思います
思うんだけど
あの
これってね
未来永劫続くわけじゃないわけです
未来永劫やスタートアップなんて
意味がないっていうことで
話は別ですけれども
ここは新規都市で
やっぱりいつの時代だって
えー何か
新しいアイディア
新しい技術
新しいポーセプトを持って
今までなかった
新しい価値を提供しようとする
そういう若い会社が
必要とされること
変わりようとない
真理だと
言えます
他のが何か
変わるものかよりも
変わらないものに
注目したいわけですね
だからスタートアップってものに
価値を上がり続ける
えー
そうしたところにですね
スタートアップ当社として
事業を起こすことには
非常に価値があると
思うし
また
直接的に事業を起こさない人で
あったとしても
またでは悔しいであるのでは
しっかりと
エスクマネーを提供して
そういった
活動を支えるっていうことは
本来
機遇である
意義のある
行動だとなってます
問題は
そういった
行動にですね
えー
環境の変化によって
自分が立ち止まり続けることが
言っているかどうか
と思うんですけど
ここに立ち続けるってことが
非常に重要なわけですけれども
スカートを
私はすごい
一緒に動かるし
また
森さんに一緒にこれ
えー
そういったアナリストを
知らなさっていて
まー
描かなきゃ大変だよみー
って聞いたら
わざわざまたスタートアップ
自分自身
飛び込んでるわけです
つまり
言ってることと
想像
ですね
この両面マッパー見なきゃいけない
など
見ていただいて
うん
やること自分
ずっと
共有したいなと
思ってるんですけど
言わなく続けていくことが
大事なんじゃないかなと
いうふうに
思うし
まあそれだけ
価値のあること
意義のあることに
自分たちは
取り組んでるんだよ
24:00
っていうことを
再確認すること
大事だと思います
だいたい
2010年代の
半ば後半
以降ですね
ちょっとしたなんか
スタートアップの
ウームっていうものが
あったじゃないですか
ある種の
熱狂というものだ
えー
その非常に
側面もあるわけですよね
熱狂グームが
あることによって
お金が
舞い込んでくるだと
あるいは
すごい興味を持つ
人が増える
なんでしたっけ
ラクビーワールドカップが
あったからなんか
ラクビーに興味を
持つ人が増えた
ラクビー
選手陣増えて
増えた
まあそういったことって
どこの世界も
起こり得るわけで
なので
こういったすごく
大事な
ことは当然だし
まあよかったんだよと
こういえば
いいんじゃないかと
じゃあ
そうした
まあ
いじなっていく
トレンドが
一瞬したから
えー
それに
自分の
説明する必要が
現状が
あると
いう風ながら
してます
めくしんが
まああのよくね
海外から来る
知識な
マスタータピート
セレブがいる
ツーリストまで
っていう風に
呼んでますけれども
一番
新が
ツーリスト
あったのか
あるいは
ネオハッタ中人
なのか
そういったことです
さっき
申し上げた
7種の人と
関係者の
アンケートの中でですね
最近あの
ぽつぽつ
HRキャピタルを辞める
若手の方々が
出ていて
まあそういった
コメントがあって
まあそれは
個人キャリアの話ですから
重要なんですけれども
えー
だんだん
やっぱり
これって
ある程度
なんか
経験を積み重ねないと
見られるものが
少ないし
あまり
その人たちは
見られるものが
少しその
流行りじゃなくなったからといって
違う世界に
行ってからといって
例えばその
ポータブルなスキルが
身につきません
なんて言うんでしょ
サメでいいんで
いや
ほんとそうなんだよ
もういいです
いやそんな別に
ポータブルなスキル
んーっていうことではなく
ちょっと違う
世界に
行って
っていうことで
まあそれはそれでいいですし
まあ個人のキャリアって言うとね
個人の自由ですから
まあそれが第三者が
その良し悪しを
分析するものでは
ありませんけれども
ただ
あのー
まあ
まあ何の
時代の空気管理に
前に
従って
自動の意識って
本位を
決める必要は
ないんじゃないのだと
言う
気を付けます
まあ私としては
まあある種
いろんな人が聞きする
サービンジャーキャビディスト
だけじゃなくて
えー
スタートアップってのとか
注目を集めたことで
わーっと
集まった人もいるし
まあそれが
収束したことを思って
そこから離れる人も出てくる
まあこれはまあ
自然の節制だと思ううち
むしろ注目して
自分の
えー
ここに
27:00
集まってくれて
ある種
より
注目が大きくなる
なんは
うず
かし
中の人間として
作ってくれてくるのに
出てきて
まあ本当に
ありがとんという
感謝の
気持ちが
ですね
まあその上で
まあ自分たちは
引き続き
注目として
やってきますよ
って
言ってたうち
まあどういう
立場であれ
スタートアップの
仕事ってのが
まあそういったこと
人生かけて
取り組み
規則もない
本当に
意味のある
仕事だと
思います
もちろんね
意味のある仕事って
いろいろ
他にも
まあ
当たり前ですけど
バラバラですね
まあ自分ができて
自分がもっと
貢献
世の中の貢献
できそうな仕事として
これ以上の
一歩は知らない
あったら
教えてほしい
って感じですけど
うん
そういう風に
思っているんで
うん
まあ今回ね
今の最近の
トレンド見て
それぞれを
皆さん思われること
あるかもしれませんけど
うん
まずは
中二として
やっていくって
言うんだったり
まあお互い
切磋琢磨しながら
頑張っていくぜ
って言うんだ
うん
今後
見学や職業
先に
2周代だとか
3周代前半の
方々ってね
やっぱりリード職
って
ご存知ない
と思いますし
うーん
今まで
リード職で
全然なかったですよね
えー
かくゆ私も
あのバブル経済の
崩壊っていうのは
職業人としては
経験した
から
うん
あの
なかなか
自分が
物心ついて
社外に
出てから
体験する
大きな
世の中の
トレンドの
変化系
見てると
えー
ショッキングに
受け止めて
しまいがちだと
思いますけど
まあ長い目で見れば
こういうことも
ありますけど
という話にして
あー
どこまで長い目を
持てるかとか
あー
なんじゃないかな
という風に
思ったりも
していいです
はい
そんなこんなで
サクッと終わりっすね
だらだら長くなって
しまいましたが
えー
今日も一人語り
はこんなところです
おしまい
29:15

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