LayerX、シリーズBで150億円を調達/2018年8月設立/ブロックチェーン技術からSaaS, Fintech, PrivacyTechへ/音声AIスタートアップ/ElevenLabs/ユニコーン/テキストを自然な音声に変換/多言語/Metaは7月にPlayAIを買収/自然な音声の作成/LLM×リアルタイム音声認識/人間レベルの精度を達成/開発者向けツールの発展も後押し/リアルタイム字幕、音声アシスタント、検索可能な文字起こし/コンテンツ作成とメディア/顧客サポートとサービス/ヘルスケア分野/新しいUI/ハードウェアにも変化は起こるか?/
■参照先:
スピーダ スタートアップ情報リサーチ
https://initial.inc/enterprise
LayerX、シリーズBで150億円を調達。エンジニアの採用を強化し、AIエージェント事業をさらに加速
https://layerx.co.jp/news/20250901-3/
シリーズB調達の発表とAI時代の展望
https://comemo.nikkei.com/n/n7b835f910555
Why Big Investors Are All Ears For Voice AI Startups
https://news.crunchbase.com/venture/voice-ai-startups-global-investment/
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https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8
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00:04
This is 令和スタートアップ。この番組は、ルマ好きベンチャー投資家、Yusuke Asakuraと、
猫好きデータアナリスト、Atsuko Moriが、スタートアップに関する話題をゆるふわトークでお届けいたします。
みなさん、こんにちは。Moriです。
こんにちは。Animal Speeds Asakuraです。
Asakuraさん、今なのか、少し前なのかなんですが、東京、むちゃくちゃ雨すごいみたいですね。
うん、あの、めちゃめちゃ降ってたよ、さっきまで。
そうらしいですね。
もう毎度のことで目黒川が氾濫しそうだみたいな。
あ、そのレベルですか。
もう、ほんと熱帯だよね。道が川みたいになったりとかね。
急なゲリラ豪雨。
うん。
東京もやっぱすごい、なんか東京でそのゲリラ豪雨が降った時って、なんかものすごいなんか被害が出てるようなイメージを持ってますね。
道が吸収できないからね。
そういうことなんですかね。
いや、よくさ、あの、もちろんこの夏がね、特に東京とかめちゃくちゃ暑いので、これ間違いなくその温暖化のせいなんですけれども。
ただ、なんかこれどこまで本当なのかわかんないけれども、あの、ただ直接的には、なんかヒートアイランド現象っていうか。
あ、そうですよね。
そっちの方がよっぽど影響大きい。
気温の象徴、そうですよね。
そう、大気が綺麗になりましたとか、それだから直射日光が当たりますっていうことだったりだとか。
まあ、あの、それこそ、まあね、これも本当に、どこまで本当なのかわかんないけど、湾岸沿いになんかものすごい高層ビル建っちゃいましたとか。
風が。
そうそうそうそう。だって昔ってね、練馬ぐらいまで風吹いてたらしいからね、海の風が。
あ、そう、そんなところまで到達してたんだ。
そうそうそう。あとやっぱり何より道の吸収だよね。
アスファルトで固められちゃうとやっぱり水は氾濫するし。
確かに。
なんかアスファルトの素材とかね、なんか何とかならないのかな、水吸収するようにするとかさ、なんか照り返しが減らせるとかさ。
なんか開発してくれる人いそうですよね。
いやー、ね。
でも照り返しとか吸収とかって考え始めたらもう土でいいんじゃないか説じゃないですか。
うん。
まあけどドロドロになっちゃうしさ、なんか危険じゃん。
それはそれであぜ道みたいになっちゃったりするしさ。
わたちができますよ、わたちが。
まあなんかね、でもきっとそういうのを解決しようとしているスタートアップが世界のどこかにいると信じています。
うん。
たりき本願。
世界のどこかで、たりき本願。
ぜひそこのスタートアップにお願いしたいと思います。
うん。
ということで気になるニュースに移ってまいります。
はい。
これはね、取り上げたいニュース。景気がいいニュースです、久しぶり。
03:05
9月2日にレイヤーXさん、シリーズBで150億円を調達というニュースが出ておりました。
はい。
この2025年の上半期ね、資金調達の状況があまりかんましくないみたいなことを言ってたんですけれども、なぜかわからないけど下半期やっぱり大型調達が出てきますね。
なんなんだろうね。
わかんない。誰か教えて。
これはなんか研究のしがいがありそうな。
でもね、前回ってわけじゃないんですよね。この3年特にその傾向が強いみたいな見え方はしてますけれども。
でもレイヤーXさんですね。
うん。
150億円めちゃくちゃでかい調達です。
このレイヤーXさん皆さんもご存知だと思うんですけれども、軽くおさらいをします。
2018年8月に設立された会社さんです。
すべての経済活動をデジタル化するということを掲げていらっしゃいます。
CEOの福島さんがね、シリアルアントレプレナーなので、かなり設立当初から注目が集まっていたスタートアップになります。
ただ当初はブロックチェーン技術を軸として様々な産業のDXをするということをやろうとしてた会社さんなんですよね。
そこから2021年の8月の福島さんのノートで、レイヤーXはブロックチェーンの会社じゃありませんというノートを出されていて、
ピボットしている。そこでピボットという形で、サースフィンテック、プライバシーテックを3つの軸において、
今の現事業の柱なのかな、爆落、B2B取引のデジタル化なんですよね。
その爆落だったり、証券資産流動化のデジタル化、プライバシーテックを活用した企業間データ共有の活性化というところを注力されていて、
2023年にシリーズAを行って、2025年9月2日にシリーズBという形になっております。
ノートとか見ますと、今年度中にはARR100億円を達成する見込みということもありますので、むちゃくちゃ急成長されているスタートアップって言えるんですかね。
すごいね。
むちゃくちゃすごいと思います。
2018年設立、ピボットが2021年4期目で100億ってすごい速さですよね。
従業員の方も500名ぐらいもう超えるんじゃないかな。
わかりやすい、絵に描いたような急成長スタートアップがシリーズBに到達されているニュースなんですが、こちらいかがですか。
06:04
ちょうどこれがICCが京都で開催されていたタイミングで発表されて、
なるほど。
CTOなのかな、今タイトルとして。松本さんがいて、話したりしてましたけど。
面白いのは、こういうAIにすごい力を入れている、力入れているというか、ど真ん中なさっている会社で、
世の中、AIが普及したらエンジニアはあんまり今までみたいに必要ないんじゃないかっていったような議論がある中、
積極的にエンジニアを採用していきますという話をされていて、
それが面白いなと思ってそんな話をしたんだけど、
他の人たちよく分かってねえよなみたいな話をしていて、面白かったね。
本来めっちゃ大事ですよみたいな、すごい雑な言い方ですけど。
それはすごく長いこと取り込んでいらして、精通していらっしゃるからこそ、
見えている世界がまた違うのかなというふうには思いましたね。
結構みんなが期待するようなスタートアップの一つだと思うので、
ここすごい福島さん自身のノートとかでもめちゃくちゃオープンに書いてくださったり、
松本さんもいろんなノートとかで発信させてくださっているので参考になりますよね。
こういう一時情報ってすごいありがたいので、
今後も引き続きオープンにしていっていただきたいなと思っております。
ということで気になるニュースでした。
この番組はスピーダスタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルはスピーダスタートアップ情報リサーチに名前が変わっております。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や、
丸の内での交流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダスタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
では本日のテーマに移ってまいります。
今日は音声AIスタートアップに注目したいと思います。
桜さんご存知ですか?
AIの中でも音声AIが今熱いんですよ。
興味ない?
僕らも音声で番組を配信しているわけですから。
面白いなと思いますよ。
クランチペースによると、ここ1年で複数の音声AI企業が評価額が3倍に上昇しているそうです。
世界中の投資家から注目を集めている分野だということが記事で紹介されております。
今日はそんな音声スタートアップについてクランチペースニュースさんの記事に沿って見ていきたいと思います。
記事のURLは概要欄に記載しておりますのでご覧ください。
09:04
こちら見ていきますと、音声AIスタートアップの代表格って聞いて思いつくところってあります?桜さん。
海外のスタートアップだよね。
海外海外。
音声AIって言っても色々あるじゃないですか。
こういうポッドキャストに関わるようなやつも音声AIって言っちゃ音声AIなのかもしれないし、
そこに与えたテキストによって誰かがその人の音声で、声で話すみたいな。
それこそコールセンターとかの業務とかって圧倒的にAIとの相性いいよねっていう話は色んな方がなさってますけれども、
そういったものもあるだろうし。
あとセールスを音声でやってもマジ迷惑だからやめて欲しいんだけど。
本当に撲滅して欲しいけど、そういうことを食わ立てる不定の輩もいるから。
色々あるよねパターンは。
もうサマライズされてしまってる感じなんですけど今日の内容が。
ちなみにアンノンさん、まだ打ち合わせてないからマジで何も見てないけど結構会ってた?
会ってます。
会ってた?嬉しい。
その詳細は今から私が説明していく感じになるんですが、よく代表的な例として出てくるのがこの11LABOって会社さんなんですよ。
この会社2021年に設立されてます。
2024年1月にシリーズBで8000万ドルの調達を実施してて、そこでユニコーン化したっていうので注目が集まっているところになります。
その1年後、2025年にアイコニックキャピタルとアンドリー・センホロイッツが共同でリードしてシリーズCで1億8000万ドルを調達し、評価額が約33億ドルに達してるそうです。
っていうことは日本円だと約4500億円ぐらいですかね。
ちょっと桁が違ってたらすいません。
そのぐらい一気にでかくなっています。
アンドリー・センホロイッツが音声AIをしてますよね。
この会社何やってるかっていうと、AIソフトウェアを用いて数十言語の音声を再現する技術を提供してます。
なので開発者やクリエイターを中心にナレーション制作、ゲームオーディオブック、教育コンテンツなど様々な用途で活用されているそうです。
ポイントがテキストを自然な音声に変換する技術が高いそうですよ。
だから数分程度の音声サンプルからその人の声を学習して複製することも可能。
つまりこのイレブンラボのサービスを使うと、我々のこの番組も今は同期して毎回収録してるんですけれども、テキスト作りさえすれば番組作れちゃうってことになりますね。
別に言語だって変えられるわけでしょ。
12:02
そうです。多言語配信もできるんですよ。
森さんの声でフランス語で喋っていたり中国語で喋っていたりってことができるってことだよね。
勝ちますよね。
配信してみようか。誰も聞かないと思うけど。
めちゃくちゃ流暢に英語喋るようになったらそれ音声です。音声AIですよ。
私喋れないってバレてるんでもう。
なるほど。めっちゃ流暢やなみたいな。
確かに聞いてみたい。
あとビッグテック、要はスタートアップを買収する側ですよね。買収者も注目している分野なんでホットに拍手をかけてるよってことが書いてあります。
例えばとしてMetaが書いてあるんですけど、7月にAIで人間のような音声を生成するスタートアップ企業であるPlayAIを非公開の価格で買収しています。
2023年にこのPlayAIは設立されてるんですけど、クランチベースのデータによるとすでに510万ドルを調達していたそうです。
このPlayAIの技術ですね、自然な音声の作成っていうのがMetaのAIキャラクター、MetaAI、Wearable、オーディオコンテンツ作成に、あそこもそういうことやってるじゃないですか。
そういうロードマップとマッチするんでこの買収が成立されたそうですよ。
なんかこういう要素技術っぽいものがね、買われるっていう流れがまた結構出てきたのかなって気がしますね。
LLMでまたいろんなものがアンバンドルされていて、それで要素技術みたいなものになってそれが買われているみたいな感じですよね。
この記事で回答している投資家の人のインタビューだと、音声AIのスタートアップは今買収の木が熟してるっていうふうに考えていると言ってますね。
いろんな企業が音声テキスト変換、テキスト意図認識、会話型AIを必要としている企業が多いからっていうふうに言ってます。
この後に色々説明書いてあるんですけど、音声AIって何で今こんなにいいのかっていうと、コア技術の機能が急速発展しているっていうのが大きいです。
それはもちろんLLMによる影響が多いんですけど、LLMとリアルタイムの音声認識が融合することによって、
人間レベルの自然言語だとか、抑揚の付け方とかそういうのが一気に実現できるようになって、コンテキストの意図の理解とかそういう技術が向上していることが背景にあります。
あとそれに伴って開発者向けのツールっていうのも今めちゃくちゃ出てるそうなんです。
よく言われるのはアッセンブリーAIっていう会社さんが出てくるんですけれども、開発者が文字起こしや音声認識などの音声機能をアプリに簡単に追加できるようになるようなものを提供していたりするので、
15:01
そういう開発が今もう容易になっているっていうのも背景にあります。
ニーズですよね。利用先っていうのはどういうものになるのかっていうと、先に登場した通りコンテンツ作成とメディアっていうのは分かりやすい例ですよね。
一番今注目されている利用先としては顧客サポートとサービスっていうところになります。
例えばレストラン向けのAI電話システムみたいなのもあって、24時間年中無休のAI搭載電話システムっていうのが提供されてたりして、
お客さんはいつでもそこから予約ができるとか、できてレストラン側は人件費が削減できるみたいな感じになっています。
あとはエンタープライズのAIエージェントですよね。だからカスタマーサポートみたいなところですよね。
あとは分かりやすいコンタクトセンターと営業チーム。さっき営業チームはやめろって桜さん言ってましたけれども、
そういったところでも今この音声AIの活用っていうのはめちゃくちゃ進んでいます。
あとはヘルスケアの部門ですね。患者さんの診察記録の自動生成とか、そういったものでも今活用されているらしいです。
こういったことも受けて、新時代のユーザーインターフェースっていうのは音声が占める割合っていうのが高くなるんじゃないかっていうのが、
この記事のインタビューで語られています。
しゃべっていろんなものを動かしていくっていう割合が今後どんどん増えていくっていう可能性が高いというふうに、
トムさんですね。この記事ではトムさんという人が答えてるんですけど、トムさんは言ってます。
摩擦のないコミュニケーションとかLLMとの相互作用で相性がいいので、そういう機会が増えていくだろうというふうに言っています。
というのが音声AI市場でございます。桜さんこれいかがですか。
一番最後のポイントだけれども、その生成AIをベースにした生成AIネイティブな、
インターネットって言い方が正しいのかどうかわからないけど、インターネットなのかな。
インターネット空間との接続方法って、いわゆるパソコンみたいな形なんだろうかっていうと違うんじゃないかなって気はするよね。
それがアレクサとか、スピーカー型なのか何なのかわからないんだけど、
多分最適化したものって、AIネイティブ時代のインターネットに対するゲートウェイ、最適なものはパソコンじゃないんじゃないかという気はしている。
ウェアラブルになりそうですよね。
ウェアラブルと、ただ表示されるものっていうのはあると思うんだよな。
そうは言え、視認した方がいいだろうし、とか、なんかそれはいろいろ思いますよね。
18:00
そうすると結構この技術が発展していくと、ハードの発展っていうのにも結構影響しそうですね。
そうだね、けど新しいハードが出てくると思うけれどもね。
それこそね、ジョナサン・アイブがね、何作ってるかみんなわかんないって言いつつ、
リアルな情報、要はオンライン化されてない、デジタル化されてない情報をひたすら収集しまくるようなデバイス、
そういうインセンティブが、インセンティブっていうか、
個人がそういうリアルなものを全然収集してアップロードするのをモチベートするようなデバイスを作ってるんじゃないかみたいな話ってあるじゃないですか。
オープンAIに買収されましたけど。
それが何なんだろう、カメラの記録、映像の記録なのか何なのか、映像の記録が一番わかりやすいけどね。
じゃあそれ何に使うのみたいな話ってあると思うんだけど。
何らかそういうもの、それは供給者側の目線としてそういったデータを集めたいなっていう、そういうニーズにかなうものだったりだとか。
あとは単純にユーザー側からしてみた時に、このパソコンの姿じゃないでしょう、スマホじゃないでしょうみたいな。
とは言えばスマホってかなりいいけどね。
持ち運べますからね。
だけどひょっとしたら末置き型の何かっていうものもあるんじゃないかなと思ったりはしますけど。
どう変わるのかがまだ私にはピンとこないですね。
けどね、そういう投資仮説でスタートアップを方とお話したことありましたよ。
面白そう。
ギリギリまで考えて、ちょっとなかなかそこの目線側はまだ揃わないなっていうことで、今回はちょっとお見送りということになりましたけど。
音声っていうのは確実にキーになるはずで、そこから派生していろんな発展形ってハードだとか、それこそメディアの教授の仕方だとかも含めて変わってくるんじゃないかなって気はしますよね。
そうですね。音声主体になったら技術が進歩してくれるんでしょうけれども、話し方もみんな気をつけるようになりそうですよね。
あーとかえーとか言わない人が増えるみたいな。
いや、けどさ、ノートブックLMって結構フィルを入れてくるんだよ、そういうの。
あ、そうなの?
あーそうですねーとか、やらない?ノートブックLMの音声のやつ。ポッドキャス作らない?
見れますよ、はい。
やるじゃん。
はい。
ノートブックLMに与えた資料を音声化したりするじゃない?
あ、しますします。
あれってさ、なんかこういう僕と森さんみたいな掛け合いでやってるけど、あーうんとーとか言うじゃない?
21:00
言ってるー。
あれがすごい印象的で、基本的にさ、こういう話すときにこういうフィルを入れるあーとかえーとかさ、そういうのよくないってされてるじゃないですか。
はい。
入れてきてるんだよ。
それが自然なんだ。
これはうん、そっちなんじゃないかなと思っててわかんない。教師データがそういうものだから、それをなんか模倣した結果そうなってるっていう可能性もあるけど、そんなのね全然省けると思うんだよね、やろうと思ったら。
なるほどねー。
俺はあえて余韻として残していて、その方が自然なんじゃないかなっていう気がしている。
AIの賢くなるスピードの方が早いですからね。
うん。
我々が訓練されるよりも。
そうだよねー。いや、森さんもっと上手くなってください。
私のパートは温泉AIでいいっすよ。
ってなってくよね、そうなのよ。
俺もいいよって言ってるかもしれないしさ。
テキストで書くよって。温泉でテキストで書いて、それをうまく処理してもらって、それを温泉AIで流す。
森さんのエージェントと僕のエージェントがそれぞれなんか話し合ってる、AIエージェント同士が話し合ってるみたいな。
英語で話させる。誘致をむちゃくちゃ。
でもね、そういう世界普通になる気がしますね。
いやー、なるでしょうね。それも結構早くなると思うよ。
なるね。
うん。
ちょっと次回、この温泉AIスタート試してみたいと思います。
3年とかでありそうだよな。
番組に対応できるかわからないですけど、ちょっと近いうちにお披露目できたらと思っております。
はい。
はい、ということで今日は温泉AIスタートアップを見ていきました。ごきげんよう。
ごきげんよう。
ごきげんよう。
22:36
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