初めてお酒を飲みながら、いろんなVCの方々と、ワンチャンじゃあお酒を交えながら、ちょっといろいろと業界の雑談をして。
そうですね、IVSなんか僕的にはもう30日から始まってたみたいな感じになったんですけれども。
シードVCの生存戦略ってどういうふうに?
お金以外で選ばれるっていうところを、戦略として置いてるんですよ。
ちゃんと次の投資家さんに入ってもらうために何が必要かっていうところのデザインをしていくってことは、
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ投資TV、ガズルキャピタルの石橋です。
今まで動画700本ぐらい多分公開してるんですけど、初めてお酒を飲みながら。
トワイっていうのも、今までこのスタートアップ賛否っていうシリーズをですね、
うちの番組の中で1年前ぐらいかな、業界ニュースコーモオーバーみたいな無責任なコンテンツをやってるんですけど、割と受けがいいんですよ。
なので、じゃあもう一段カジュアルダウンをして、いろんなVCの方々とワンチャンお酒を交えながら、
ちょっと色々と業界の雑談をして、視聴者の方からしても多少飲み会の4人目の方として座ってるイメージでお話聞いていただければなと思ってるので、
今日はちょっとお酒も簡単にだけ用意させていただきましたが、ちょっと今日初版の事情で梅田さんがお酒飲めないっていうことがありまして、
最初にちょっと乾杯だけさせていただいて、ちょっと簡単に自己紹介とかも振っていければと思うので。
乾杯だけ。
改めて今日はよろしくお願いします。
お願いします。お疲れ様です。
飲み過ぎないようにしないとですね。
今日は改めてゲストにクレストスキルパートナーズのジェネラルパートナーを務めていらっしゃる梅田さんと、
ユナイテッドでキャピタリストマネージャーを務めていらっしゃる八重樫さんにご出演いただきますが、
八重樫さんは半年今日ぐらい前後前にユナイテッド社として撮影させていただいている配信ができているので、
細かい自己紹介とかは概要欄のURLの動画で見てください。
クレストさんは南さんの方に、もう一人のジェネラルパートナーを務めていらっしゃる南さんにご出演いただいているので、
簡単にちょっと梅田さんにご経歴だけお話いただいて、
なんで今GPやってるんだっけクレストでみたいなところまでお話いただいても大丈夫ですか。
飲みながら失礼します。
クレストスキルパートナーズでVCしています梅田と申します。
前職はSMBC日光商圏でIPを担当していて、これまで10社ほど上場支援を経験しています。
すごい。
その前はSMBCベンチャーキャピタルにも所属していて、投資業務をしていました。
現在はSEEDからレーターステージまで幅広く投資と成長支援を行っています。
今日はIBS帰りということで現場の空気感も含めてお話できればと思います。
ありがとうございます。
まさに今ちょっと触れていただきましたけど、
7月の1日から3日までがIBS2026のまた京都での開催で、
今回はちょっと撮影のクルー入れずにですね、
2025の去年の時はIBSのコンテンツとかも配信させていただいていたんですけど、
皆さんも丸々3日間いらっしゃった?
そうですね、はい。
私は2日でした。
それぞれってどんな感じで会社と個人として動いていた感じでした?IBS今年。
そうですね、IBS僕的にはもう30日から始まっていたみたいな感じ。
間違いないですけど。
結構今年、多分去年も多かったですけど、サイドイベントが非常に充実していたかなというところがあったので、
結構サイドイベント中心に参加をしていましたっていう感じですかね。
Unitedさんとしての主催サイドイベントはしないんでしょうか?
主催はしていないですね。
何目的で参加しているんですか?このスタントに。
東京ではお会いできないような地域の金融機関さんだったりとか、
あとはなかなかスタートアップのイベントとかになかなかいらっしゃらないような事業会社さんだったりとか、
そういう方たちはいらっしゃるので、
どっちかっていうとそういう人たちに対するパスというか、
自分規定でアクセスできるような会社さん達みたいなところを、
いかに増やしていけるかみたいなところは結構考えながら、
もちろんソーシング目的でも参加するイベントもあったりするんですけれども、
結構メインはそっちを考えながら今年は特に動いたかなという感じですかね。
梅田さんたちどんな感じでした?
私も基本八重橋さんと一緒で、交流の機会として、
ソーシングも提携先探しもっていう全方位で活用させていただいてます。
ただ今年は例年対比個人的になんですが、セッションを多く聞いたIBSでした。
コアとかに行ったんですか?
コアは行ってないんですけど、サイドイベントのセッションとかメイン会場のセッションを聞きました。
クレストさんはサイドイベントはしてない?
してないんです、今回。
というか前回もしてないですけどね。
今年なんかお二方収穫とか学びとかありました?
スタートアップの勝ち筋そのものが市場全体で模索されているフェーズだなっていうふうに思ったので、
その仮説の裏取りをしたいなっていうのもあって、
それでやっぱりそうなんじゃないかっていうところのなんとなく腹落ちっていうところがより強まったっていうところですかね。
それが収穫だった。
八重橋さんどうでした?収穫ありました?
そうですね、それこそ前日の桃太さんでやってらっしゃったイベント、ピッチイベントとか。
The Best Hubって名前でやってました。
そうですね、中四国の地域の企業機関さんのVCだったり銀行企業機関さんが、
ある種の推しのスタートアップを紹介してくださって、その方たちがピッチをされるみたいな。
多分石川さんも感じられてると思うんですけど、めちゃくちゃレベル高かったじゃないですか。
高かった。高かったとか言うとなんか上からめっちゃ。
そうなんですけど。
めっちゃ良かったんですよ。なんかよくわかんないけど、めっちゃ良かったんですよ。
だからやっぱり東京にいるだけでは会えないスタートアップっているんだなっていうところは新鮮でしたし、
テーマとかも結構そのエリア特有のテーマで議論されてる方たちがたくさんいらっしゃって、
それはなんかお話を伺っててめちゃくちゃ面白いなみたいなところは印象的だったなっていうところが一つ違いますかね。
それはどういう先が対象になってるんですか。
もともとこれ2回目の取り組みで、去年は中国銀行さんとうちで裏回しをさせていただいて、
フロントにはアトミカさんというユナイテッドさんの通す先で、そこが運営しているモモスターっていう岡山のコワーキングスペースを会場にしてコミュニティーイベントとしてやってるんですけど、
なんか今回は岡山が中四国と東側のハブになってるんですよね。
陸路でいうと岡山まで新幹線で行って香川に行くときは電車で行くし、
そのまままっすぐ行きゃ山口つくし、
で、岡山からローカルセンター通っていくと松江の方とか行けるんですよね。
島根とか鳥取とか。
なので、じゃあ物理的にもう京都に行かないといけないわけなんで、IBSで。
じゃあ中四国の金融機関さんが京都に行くならば前日に岡山に集まってきていただいて、
彼らの推し面の企業家、通す先じゃなくてもいいんですよ。
謎のリクエストさせていただいて、
で、推し面企業家と推してる金融機関の方に推薦コメントもいただいて、
じゃあ東からVC呼んでくるから、またぶつけて戦わせましょうみたいなコンセプトで、
なので西のハブみたいなイメージなので、The West Hubって名前にして、
で、面白いかもしんないっすねーって中銀の石本さんに話ししちゃったら、
で、やってみたら思ったより利害関係者7個ぐらい金融機関の方に集まっていただいたんで、
で、今回は僕らと八重樫さんとミントの白川さんとアーキタイプの楓川さんに来ていただくことになって、
なんかSEEDからアーリーぐらいまでカバレッジのある方だったんで、
アーリーフェーズの企業家さんも登壇いただいてるとかして、
しれっと終わるかなって思ったら、思ったよりむっちゃ楽しかった。
なんかすごくいいクオリティーの場だったので、来年以降も多分やるはずで、
南さんにこの前、石本さんと南さんの3人の話を聞いたら全然、
行ってくれれば行くのにって言ってたんで、
多分来年は南さんもいると思う。
なんか岡山は絶対行くってなんかめっちゃ言ってらっしゃったんで、
なんかなんでよくわかんないけど、
でもなんかそうおっしゃってたから、まあそうなんだと思いつつ。
話し方すごいですね。
はいはいはい全然。
4Sあれ個別の連絡できるようになってて。
4Sってのはなんて言えばいいんだろうあれ。
イベント管理サービス。
そうですね。
そのIBS期間中なのかな。
サイドイベント立ち上げられたりとか、
あとはそのIBSに参加される方の情報が載ってて、
そこに対してアプライできるんで。
結構今回それ使って。
Apple取ってたんですか。
Appleが取れなくても後日入りましょうみたいなのができるっていうのが結構発見なりそう。
めっちゃオープンクエスチョン。
やっぱりVCもね、継続性っていう風に見た時に、
企業化サイドから選ばれるっていうところもそうですけど、
やっぱり二面性あって、LPから選ばれる。
LPさん、出資者さんから選ばれるっていうところって、
やっぱり全く違う顔を持ってるなっていう風に思うので、
それぞれから選ばれる戦略っていう風になった時に、
めちゃくちゃ難しいですよね。
ちなみにクレストさんとしての生存戦略、こう考えてるっていうのはありますか?
よくファンドとして議論していることとしては、
大きく2つ、これからもうますますソーシング力とエグジットマネジメント、
この2つが今まで以上により一層重要になるよねっていう話はよくしてますね。
ソーシングっていうのはやっぱりスタートアップの裾の数は増えてるんですけど、
やっぱり成功確率が上がるわけではないので、
その中でいかにいいところに本当に入っていくかっていうところ。
2010年代ってやっぱり、簡単に言うとスマホとかサースの大きな波っていうものがあって、
ある種スタートアップとベンチャーキャピタルの2社だけで一定市場を切り開いていけるっていう余地があった時代だったなと。
でも今って重点が変わってきてるなっていう印象があって、よくも悪くも。
クレストさんの場合で選ばれるっていうのとソーシングってどうしようっていう戦略戦術を考えてるとかってあるんですか?
お金以外で選ばれるっていうところを戦略として置いてるんですよ。
いくつかのスキルを服装的に重ねていって、スタートアップ投資先に本当に経営のコアとなる一種を手伝っていきますよっていうようなスタンスで、
13人のスキルパートナーっていうのがいると。
クレストスキルパートナーね。
南も創業から上場まで経験したっていう。
そこは結構やっぱり対企業家では非常に訴求力があるなと。
私は金融出身なので横で見ていていつも感じるんですよね。
いやそうだよな。
テクニカルな話になっていくかもわかんないですけど、
今って要は投資先に選ばれていいところに入れていって分散投資していくと、
おそらく多分時間経ってくると決実していってDPI化していって実績が出てくる。
もう一個の問いで言うと、
DPIをLPが気にしてるレイヤーと気にしてないレイヤーがだいぶ分かれてきてるんじゃないかなと思っちゃっています。
今回の僕の問いがSEED VCファンドの生存戦略でSEEDというカテゴリーを切ると、
やっぱ小規模であるべきなのかなというところもちょっと半ばにありイコールついて離れてないんですけど、
クレストスさんのイメージって中期的に機関投資家も招き入れられるようなデカいディープポケットVCになっていくイメージでいらっしゃるのか、
変わらずコンパクトなところで収めて、でもコンパクトにするイコール機関投資家を別に入れるサイズじゃないし、
機関投資家入れないってなると、DPIは絶対出さないといけないと思うんですけど、
DPIが出てることによって対LPに対するレバレッジがどこまで効くんだろうっていうのが相反してるような気もしなくはないんですよね。
なんかそのDPIによるLP側へのレバレッジってどうなんだろうっていうのは思ったりもしなくはないんですけど、
そこってさっきまさに両面あるっていうお話を梅田さんがおっしゃってましたけど、
どんな感じで思われます?
事業会社さんとかってやっぱりどうしてもおかわりをしていただくっていうのが、
ちょっとリアップをさせていただくかもしれなくて、おかわりって言い方。
いやでもみんなおかわりって言ってるんで、おかわりでいいと思います。
リアップおかわりっていうのは、例えば1号ファンドで入れていただいていたLP投資家さんが、
2号、3号でも引き続き入れていただくっていうニュアンスで正しいですよね。
そうですね。前提としてなかなか少ないんじゃないかなっていうふうには思っておりまして、
やっぱりトップの方が変わられるとか、また方針が変わりますっていう世界線もありますし、
あとはそもそももう持双できるよねっていう話もあるかなって。
もうVCを開催する意味っていうのがなくなって、直でスタートアップ別に会えばいいじゃんっていうふうになると思うんですよね。
だからそういうこともあって、ただ新規の事業会社を開拓していくときに、
トラックレコードがあったほうが説明はしやすいっていうところはありますよね。
間違いない。
小規模ファンドを一旦前提にしちゃうと、徐々に小規模ファンドとはいえど、
基幹投資家に寄せていくべきなんですかね。
そこもまだ誤解はないんですけれども、中小規模さんとかだったら一定規模でも、
ちょっと微妙な中か小かっていうところレベルでもやっていただいたりっていうこともあると思うので。
小規模ファンドでい続けたいと思ってるんですって言ったら、ちゃんと基幹さんとかJICさんの方針とは逆行しますねっていうのはフィードバックいただきました。
わざわざマイクロVCに最初に、例えば僕のお伺いしたときは30億円ぐらいのファンド作ってもらえれば、
10億円ぐらいは今だとやれますよっていうのは、当時はお話しなかったんですけど、
前提としてわざわざ何で10億円かそこそこのチケットで、基幹さんみたいな類の公的なお金を入れるかっていうと、
でかいファンドを作ってもらいたいからです。
育てるための目的で30億とかのマイクロVCに10億入れるのであって、
今後でかいディープポケットのVC作るときに100億とか200億とかまとまった金額を入れないと、
中小規模さんのVC部門の運用的にそもそもプレイヤーいなくなっちゃうし、
でも僕らとしては小規模でい続けようと思ってるんですっていうことを言うと、
彼らのマイクロVCに投資したインセンティブがでかいVCを育てるためにやっていくスタンスの公的なお金と、
自分たちのスタンスが逆行しちゃってる気もして、
でも梅田さんのおっしゃっていただいてるみたいに事業会社さんが金融機関さんとか機関同士さんと比べると、
リアップおかわりが構造的にも少ないっていうのもすごく理解もできるんですけど、
そういうのも含めてシードVC業という単体で株式会社を運用していくにはすごく不安定なビジネスだなと思うんですよね。
最近それをすごく考えるようになってきているというか。
一方で今、富裕層マネーっていうところもめちゃくちゃ注目を上げていると思うので、
でももうVCのケイパビリティとは全くちょっと違う層になるので、
全く違う頭で二面性のところは考えていかないといけないのかもしれないですし。
どう思います?
選ばれるみたいなの意識されてます。
うちはお二方と違ってファンドというよりもある種CVCというか会社のビーズで出資をさせていただいているっていう感じなんですけれども、
やっぱり明確にファイナンスの難易度というか上がっているなというふうに思っていて、
肌感覚ですし、あくまでこれユナイテッドという個人的な意見なんですけれども、
二つの意味であって、一個はその事業のテーマみたいなところがめちゃくちゃ求められているというか、
詰まるところその事業がどんだけトラクション伸びていたりとか順調だったとしても、
この当該領域だとやっぱりアップサイドキャップこれぐらいの時価総額での上場になっちゃいますよねみたいなことで、
上手くいっても結構なかなか出資の機会みたいなところが結構限定的に、それこそ100億問題だったりとか、
主管証券300億とかつかないとなかなかちょっと対応できませんっていうところもお話されている証券業者さんもあられると思うんですけれども、
ドメインみたいなものに対してのある種シビアさみたいなところと、
あとは結構そのなりで売上が伸びてても全然ファイナンスうまくいかないっていうのはありますよね。
結構その例えばMRRがめっちゃ伸びましたってなった時に、このMRRの中身というかどういう顧客属性のどこに刺さってるから、
ある種ここはある種マーケットフィットしてるよねっていうここに対する結構投資家の目線が結構シビアって感じはするんですよね。
シードVCとしてやるべきことみたいな話で言うと、この100億問題の中で、
おそらく向かい風であろうスタートアップに対するそのファイナンスのストラクチャーだったりとか、
ある種打ち手みたいなものをいかに提供できるかみたいなのは、結構シードVCすごい重要なんだろうなと思っていて。
要は多分そのどんなに伸びてても、大きいファンドさんはそのファンドのコンセプトだったりとか、
投資方針に合わないっていうことって結構往々にしてあると思うんですよ。
なのでそういうところに行っても、どっちも絶対的なマッチだったりすることもあると思うので、
そこをある種客観的に伝えるっていうこと。
事業の良し悪しというよりも、この資本市場から見た時にどういうプレイヤーであれば投資をしてくれるんだっけみたいなところ。
もしくは投資がエクイティという資金調達手段が合わなくなっているみたいなことも結構あると思うので、
そうなった時にどうやってこの事業検証を、自分たちが持てる打ち手の中で事業検証をして伸ばしていけるかっていうところを
提供できるかどうかみたいなのは、この過渡期の中ではシードVCがやらなきゃいけない、
非常に重要な役割なんじゃないかなみたいなところは結構思っていますね。
後者に詰まるところ、MRRで売上げの質みたいなところ、
なりで伸びていてもファイナンス決まらないよね問題みたいなのって、
多分お二方はなんとなく裸からやられるかなとは思うんですけれども、
結構ここは本当にラウンドのデザインだったりとか、そもそも伴奏していく中で、
ラウンドの検証ポイントに対するこだわりみたいなものがめっちゃシビアーだし重要だなと思っていて、
何を証明できれば次のラウンドが成立するのだろうかっていう仮説を、
投資段階からちゃんと合意することに。
これがずれると結構不幸だなと思っていて、
結構そこらへんの目線感としてどうなっていくかっていう、
どういうふうに見られそうかっていう。
スタートアップの方々の次回ラウンド以降の調達、めっちゃ難しくなってるっていうような問いかけだと思うので、
一旦理解を教えてください。
問いに別の問いを重ねるようかもしれないですけど、
梅田さんがせっかく証券会社とかそっちの畑出身の方なんで、
今までの100から200億ぐらいのマーケットが上場時に狙えるようなソフトウェア系の上場企業というのはもう、
マーケットからはいらないって言われてて、
数百億円ファンドとかの人たちがこぞってお金を入れたがるようなめっちゃ金がいるところだけに、
IPOマーケットもやっぱり寄ってくんですかね。
この市場がどう変わっていくかっていうのは、
これ2022年の年初からのマーケットクラッシュ以降、
やっぱりどうしてもグロス市場ってなかなかマルチプルつかないよねっていう話はあるんですけど、
とはいえ今のAIの波っていうのは、
これ思いも入ってるんですけど、
なんかやっぱりビヨンドソフトウェアじゃないですか、
ソフトウェアの枠を飛び越えて、
既存の産業にちゃんとそこのレバレッジを活かしながら、
真正面から向き合っていくっていうような産業も、
というか戦い方を今しようとしている会社って出てきてると思うんですよ。
これAIがどう思ってるかわかんないですけど、
そういうAI系にシードマネーが集まるのは理解できるんですけど、
シリーズA、Bの達成な、
そもそもAIかける実務だろうが、
あんまりエクイティがいらないっていうのもキャッシュフローじゃあるのかもしれないんですけど、
最近シリーズA、Bとかでかいファンドの方々が、
とにかく宇宙とか自動運転とか、
それもAIの延長戦略であるんですけど、