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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き浅倉ゆうすけと猫大好き森厚子が緩くお話しいたします。
ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザベースの森です。 こんにちは、アニマルスピーツの浅倉です。
Happy birthday to you! Happy birthday to you!Happy birthday, dear 浅倉さん! Happy birthday to you!パチパチ!
ありがとう。
昨日ですよね、お誕生日。
はい、これ収録しているのが7月24日月曜日なんですが、7月23日が誕生日でして、同日はスタートアップバーベキューというのを500人規模でやっているそうですが、
そっか、みんな500人で僕の誕生日を祝ってくれてるんだなって思いながら、そういう妄想に浸りながら過ごしていました。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
浅倉さんはレベルいくつになったんですか?
レベルって何?
5年齢です。
5年齢、なるほど。
えー、僕は別に誤魔化しても仕方ないので、41歳なんですけどね。
はー。
もうさ、あれだよね、スタートアップの世界だったらもうだいぶ老人国だよね。
わかんないですね。
うーん、前期高齢者かなーって思いながらやってます。
不枠ですね。そういえば不枠って去年も話しましたね。
そうかも。土曜日にアンダー25のイベント、東流門というのがございまして、25歳以下の企業家とかの、
ね、あとオーディエンスの人たちも25歳以下ということでやってるイベントなんですが、
なんか、ごめんねオーバー40の俺が来ちゃってって思いながら。
あの、審査員で参加させていただいて。
あ、審査員ですね。何枠なんだろうと思った。
そうそうそうそう。
すごい楽しかった。
えー、なんかいいですねー、あのー、ね、なんか変な話、若者活気がやっぱあるんでね。
ね、いいですよね、こうエネルギーを、なんか我々がね、吸い取る感じになってしまう。
なんかもうちょっと発言がね、だいぶちょっと高齢者っぽくなってきましたけど。
あ、でもね、ちょっとね、気持ちはいつまでも若く。
うん。
いつまでもナイストライができるように頑張りましょう。
全然若いっすよ、僕、気分的には。
俺は若いんで。
そうなんだ。
はい。
わかりました。
はい。
はい、ということで、気になるニュースを見てまいります。
はい。
頑張った。今朝ですね。
はい。
イニシャルで最新版、えー、2023年上半期スタートアップ調達トレンドを公開いたしました。
はい。
えー、この記事はですね、イニシャルが年2回発行しているジャパンスタートアップファイナンスレポートっていう、あのー、こう、網羅的に資金調達のね、状況を、こう、いろんなファクトを多角的にこう、データを収めたファクトブックなんですけれども、
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そのレポートの公開に先駆けてリリースをしている速報記事になります。
はい。
えーと、この記事には、えーと、そのレポートに含まれるデータなんかもこう、先に、こうね、ちょ、ちょこっと出して、えーと、まあ、2023年上半期こんな感じでしたよ、というものをまとめている、えーと、記事になります。
はい。
2023年はですね、あ、ここでね、話しすぎるとね、えーと、ちょっと後半で、あのー、お知らせしますけれども、解説セミナーで困っちゃうので、
うん。
かいつまんでお話をしますと、あのー、ね、あのー、ずーっとこの10年、右肩上がりで、あ、チョコロナの時はちょっとだけ減りましたけれども、
うんうん。
基本的には、えーと、日本のスタートアップの資金調達環境っていうのは右肩上がりでドドドドドドときておりました。
でですね、あのー、まあ、世界中はですね、昨年はですね、こう、冬の時代という感じで、アメリカドーンと下がり、ヨーロッパドーンと下がり、みたいな形なんですけど、日本伸びた、という、なぜだ、みたいな、あの状況がありました。
うんうんうん。
で、まあ、ただね、日本でもね、こう、IPOの時にね、その前回ラウンドを下回るようなダウンラウンドIPOというのが発生したんですけれども、未上場の資金調達には、えーと、それまでと大きな変化はなかったという、あの状況でございました。
それがですね、2023年上半期には、えーとですね、えー、それまでこう、上り調子だった、えー、調達がですね、えーと、減少を、前年比減少をするという形になっております。
えー、これはですね、えー、大型調達の、えーと、減少が、えーと、原因でして、1社あたりの資金調達の平均値、中央値はね、相変わらず、あの、まあ、本当に伸びてるかっていうのをアニュアル見ないとわからないんですけど、あの、まあ、えっと、上半期の時点で平均値は、えーと、前年も下回っていたというファクトが、えーと、取れております。
まあ、なんで今なのかっていうのが気になりますよね。
マーケット悪くなってんのって2021年の末からやーんってなる、だと思うので、まあ、その辺、なんでそうなってるのかっていうのは、えーと、この記事では、えーと、軽く触れてはいるんですが、解説セミナーでは、あ、解説セミナー、これでまたね、もうある前提で話しちゃっているんですが、えー、8月ね、24日木曜日の11時から、
毎年、毎回恒例の朝倉さんとの解説セミナーを、えーと、開催いたします。そこで、えーと、なんやかんやと話していければと思っております。
はい。これネタですけど、完全に、あの、フォースターさんと被ったっていうね。
あ、そうなんですね。えーと、お、お、お、同じくね、こう、スタートアップ情報データベースのサービスをご提供されている、フォースターアップスさんという会社がいらっしゃるんですけれども、えーと、そこの会社もですね、あの、まあ、2023年の上半期、スタートアップ資金調達動向のイベントをですね、えーと、やられるそうでして、
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まあ、それがね、えーと、同日?時間もちょっとかぶってる。
これはもう、完全に不幸な事故なんですけどね。
不幸な事故ですね、本当に。本当に不幸な事故でして、だから、弊社側の事情をいくと、もうね、2ヶ月くらい前から決まってましたもんね。で、この日の開催。朝倉さんに似てどうですか?みたいなね、話とかもしてて。
そうでした。僕としては、あの、イニシャルさんに軸足を置きつつ、スタートさんとも仲良くしていきたいなと思ってます。
かぞみどりいる。
あの、皆さん是非ね、あの、解説セミナー、毎回、あの、皆様の事前質問などと、あの、なども、あの、たくさん頂いておりまして、その質問を見ながら、あの、当日何話そう?みたいなことを朝倉さんと相談していますので、是非お申し込み頂きまして、その、お申し込みの際に、あの、どういうことを知りたい?みたいなのがあったら書いて頂けるとすごくありがたいです。
えー、お申し込みはですね、えーと、専用のURLがございますので、こちら、えーと、参考情報に、えーと、記載しておくので、皆さん是非、えー、見てください。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルでは毎日新着スタートアップがアップデートされ、気になるテーマの企業検索やラウンド検索など、探したい企業が見つかります。
気になる方はホームページへアクセス。
ということで、本日のテーマに入ってまいります。
えー、シリーズ始まっております。ベンチャーキャピタルの資金調達を見ていくファンドレイズのリアルシリーズでございます。
はい。
覚えていますか?前回やったこと。
えーと、前回、資金調達、VCも頑張ってピッチするんだよって話をしましたね。
あ、覚えてる?すごい。
クララが立ったみたい。
そうなんです。このファンドレイズのリアルシリーズ、この区切りでいいのか問題はあるんですが、
ざっくり、ピッチ、資金の出し手を見つける、DD、投資契約詰め、契約調印と、借金という極文に分けて細かく見ていっております。
前回、ピッチを見ておりました。ピッチ資料作るとかね。
えーと、どんなこと、どんな観点で何を書くんやっていうことをですね、見ていきました。
結構ね、スタートアップとの違いでいくと、やっぱり金融業なんでね、意外とバックオフィスの体制とか、そういうのがなれるんだよみたいなところが、
なるほどと、私には新鮮でございました。
なるほど、確かにね。
はい、でですね、今日はですね、資金の出し手を見つける、前回とちょっとかぶる部分があるんですけれども、
元々まとまったお金を出す人がいるのがポイントっていうのを概要編では触らっておりました。
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アンカー投資家、リード投資家、的確期間投資家2名以上を見つけるのがポイントですよって、
で、あれですね、勧誘の上限がありますので、あらかじめコネクションを持っておくっていうのが重要っていう話がございました。
そういうコネクションですね、どうやって作っていってるのかっていうところを見ていければと思っております。
なるほど。
スタートアップの差、あれじゃないですか、スタートアップの送信軍の時はイベントに参加するとか、そもそも連絡が来るとか、
そういうのあったと思うんですけれども、LPに、LPの方々って結構大きい会社さんが多いから、
いきなりドバトントンしてお願いしますみたいな感じなのか、やっぱこういうそういうイベントみたいなので、
お話をしていくのかっていうとどういう感じなんですか。
そうですね、基本的にはやっぱりスタートアップの調達とそんなに変わらないというか、
これ言うならば営業行為に近いものじゃないですか、資金調達ってある種。
で、大きい商材を扱う、自分たちのスタートアップの場合であれば自分たちの株式なわけですけれども、
そういった大きい商材を扱う営業っていうような感じに近いのかなと思っていて、
その点ではスタートアップの資金調達とVCのファンドレイズ、そんなに変わりないんじゃないかなというふうにも思っています。
で、そうですね、基本的にはやっぱり始めましてっていうところでいくところももちろんあるんですけれども、
これ以前ね、スタートアップの場合も始めましてっていうよりもあらかじめ関係性あるところで何か経緯を見ながら
資金判断させてもらう方がやりやすいよねって話をVC側の視点からお話をしたことがありますけれども、
あんまり始めましてで資金誤導することってそんなに実はなくて、
まあドシードの方たちでね、もっとわーっとたくさん数カバーしていこうっていう方針の方はまた話別だと思いますけど、
そういう意味だとVCも近いですね。始めましてでいくところももちろんあるんですけれども、
一定程度は今までのいろんな自分自身のキャリア活動を含めたその経緯の中で関係性を深めたところとですね、
今度またファンドを作ろうと思ってますということでドアノックするっていうのが一般的なあり方ですよね。
ですので例えばこれ1号ファンドだと今の話ちょっと1号ファンドに振った話をしましたけど、
2号ファンド以降3号ファンド以降のところっていうのはやっぱりその以前から関係、
あのすでにご出資をいただいているってところがまずドアノックする最初のところになると思い ますし、
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逆に言うと他の投資家からすると他のLP投資家の方々からすると以前のファンドに大きく出していた
アンカー投資家の人たちが継続して次のファンドにも出資しているかどうかっていうのは気になるポイントでしょうね。
あれですね、スタートアップの情報出すと一緒ですね。
一緒一緒、だってそうじゃない?やっぱり大きいポーションを前回出してた人たちがいましたと、
その人たちが次のラウンドで、スタートアップの場合はラウンド、ファンドの場合は次のファンドっていう時に出してるか出してないかってさ、
他の新規投資家の人たちからしてみたら、あれなんで次出してないのっていうことになりますよね。
気になるですね、完全に。
アンカーってすごい大事なんですよ、大事ですし、報酬紙受けておしまいじゃなくて、そこからね、お互い一生懸命、
互いの信頼関係を築き上げていくってことが大事なんだよなと思いながら、自戒を込めて今申し上げております。
普段、本当にわかんないですけど、アンカー投資家になり得る人と接点が持てない人生を送っていたとしたら、
接点持ちに行くにはどういうところに参加したら持てるんですかね?
うーんとですね、まあ確かに接点持つって意味だと、そういうイベントごとみたいなものって言われますよね。
それこそ、スタートアップ関連等々のイベントにいらしている、スタートアップじゃない人たち、金融機関の方々もいらっしゃれば、
事業会社の方々もいらっしゃいますけど、そういった方々は何かしらやっぱりスタートアップに関心があるとはずで、
その延長線上でVCに対するLPA出資をなさっている方々もいらっしゃるわけじゃないですか。
ですので、そういったところで初めて接点を持って、
じゃあ資金調達ってなるかというと、なかなかそこは進まないので、何か情報提供するとか、
何かそういった大企業ない資金融機関等々が主催なさるイベントに参加する、もしくはそこに何かしらお役立ちするみたいな、
そういったプレプレ営業みたいなことを、資金調達っていう流れで見るとプレプレ営業ってことになりますよね。
いったことをやりながら徐々に信頼関係を深めていって、何かこの人たち大丈夫そうだなっていうふうに、
そういう構築の仕方ですよね。ですので、やっぱりキャリア長い人の方がそこは当然そういった経緯を引き続けているので、やっぱりやりやすいですよ。
お金が必要な活動って言うけど、全部そうじゃない?逆に若い人でそれが出てきたら、それはそれですごいよねってことだと思うけど、
それは何かしら一般化できない、何かしら飛び道具があるんだと思いますよ。
なんかそう思うと、例えば今だと結構スタートアップの調達がしやすいみたいな感じで、いろんなイベントが開催されてて、
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スタートアップは若い子とかでも割とVCさんとかの設定持ちやすいなと思うんですよ。SNSとかでもすぐ行っちゃうんですけど、
何かこの昨今のスタートアップに追い風の状況って、VCにとってはどうなんですか?資金調達しやすい環境になってきてるんですか?
今2023年をスナップショットで撮ると、今2023年というのは2020年でも2021年でもないので、2021年と比べやすいかな。
やっぱり当時に比べるとやっぱり2022年って調達しづらくなってきたよねっていうのはありますよ。
そうなの?
あるある。それはやっぱりスタートアップの資金調達の話とかなり掃除系という風に思っていただいて結構かと思います。
それもあって、多分スタートアップに対する資金供給みたいなものに対するマーケット変動って少し知恵性があると思うんですよね。
レートみたいな上場株の市場とかなり直結しているマーケットって割とすぐに影響が出やすいじゃないですか。
それはイニシャルのウェビナーでもいつも話していることですけれども。
それに対してシーダーアリーのところっていうのはあんまり関係ありませんよってこれまでずっと申し上げてましたし、
今もその考えは基本的に変わってないわけですけれども、
それっていうのは投資するVC側に資金があるからですよね。
うん、そうです。
ただこれが例えばね、じゃあ2022年等々でちょっと資金調達というのが渋り出したりだとかすると、
その影響ってのは2023とか24とかに少し遅れて出てくる。
これなんかそのサプライ、スタートアップに資金を提供する側の事情背景っていうふうに言うと、
それはあるでしょうね。
ですので、そういった点で言うと、
おそらく今後少し影響が出てくるかもしれないっていうのが一つ。
ただこれ面白いのは、僕どっちにどう転ぶかわかんないなと思っているのは、
とはいえね、スタートアップ5か年計画等々を含めて国側は一生懸命お金を供給していこうっていうような活動をなさっているじゃないですか。
だからそれがなんかぶつかってある種なんか打ち消し合う結果、
どういうふうになるのかなっていうと、
これはもうなんかわかんないっていうのが答えなんですけど、
わかんねえなーって思いながら見てます。
あの5か年計画ね、一緒に読み合わせしたときに、
若手VCに限った資金供給をするみたいな事例とかもありましたもんね。
ありましたっけ?
ありましたよ。
ごめんなさい、僕も半分忘れてたんですけど。
そういうのあったらいいよね。
ね、やりやすいなと思いました。
なるほど。
ちなみに朝倉さんご存知かわかんないんですけど、
例えば10年ぐらい前と比べて、
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VCキャピタリスト、VCに転職みたいなのってしやすい環境になったと思いますか?
そうですね、今先ほど少し資金調達しづらくなったよねっていう話は、
2021年とかとの対比で言ってますけど、
それが10年前2013年と比べたら圧倒的にしやすいと思うんですよ、それは。
それ何が変わったんですかね?
やっぱり根付いてきたってことだと思いますよ、本当に。
それはちゃんと育ってきたっていうことだと思うし、
これは本当、笑い話というか、
それこそね、ニュースピックスで言うと、
第一期プロピッカーっていうのを拝命しておりまして、
そうですよね。
森さん知ってるか覚えてるか知らないけど、
2015年とかさ、ニュースピックスに終始でコラム書いてたんだよ。
そうなんですか?
知らないな。
入社前です。
嘘?そうなの?
そうだっけ?
書いてたんですよ、2015年頃に。
半年ちょっとぐらいニュースピックスに、
あれオリジナルコンテンツができ始めて、
まだそんなに経ってないタイミングだったと思うんだけど、
全然コンテンツがなかった時期ですよね。
なんか梅田さんから連絡が来て、書いてるって言われて、
えーって言いながら。
ちょっとありがとうございます。
だけど当時僕ちょっとスタンフォードいて、
まあ割とゆるっとした生活してたのでいいかと思って、
毎週書いても大変だったから二度とやるかって思ってるんですけど。
すいません。
二度とやらないよ、あんなの。
その時、ごめん、話が滑舌しました。
何が言いたかったかというと、
2015年当時とかに、
なんかスタートアップバブルと言われていますがって当時言ってたからね。
えー。
笑えるでしょ。
当時のさ、年間ベンチャー投資額って、
多分3000億とか2000億とかかな。
3000億じゃない?
2000億前後なのかな?
えーっとですね。
2015年ですよね。
うん。
2026億です。
あー、だからやっぱり2000億前後でしょ。
だけどその頃ですら、その当時はスタートアップバブルって言われてたわけですよ。
で、その前ね、2007年とかがね、もう1000億ないですからね。
ちょっとクレイジーだって言ってたからね。
けどそれって別に日本だけじゃなくて、
2010年ぐらいに、
まだその2009年とかかな?2010年かな?
2010年だな。
なんか上場前のFacebookとかなんかそこら辺のなんか資金調達見て、
クレイジーだってシリコンバレーの人たち言ってましたもん。
えー。
うん。
だからなんかそれはね、やっぱりあのシリコンバレーもそうだし、
日本にしても拡大路線で来たわけですよね。
はいはいはいはい。
だから、なんかまぁちょっとおじいちゃんめいてしまって嫌なんですけど、
あの去年とかスタートアップ冬の時代っていう風に言ってるの見ると、
どこがやねんっていうのが正直思う。
もちろんね、個々の方々いろいろご苦労なさってるのは非常によくわかるんですけれども、
冬の時代って言われたらさ、ちょっと違うよみたいな。
うんうんうんうん。
今回ね、それこそイニシャルの記事でも、
なんかその速報出ていて、
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で、その中であのグロービスの今野さんが、
まぁこれ平常状態だよねみたいなことをおっしゃってましたけど、
まぁやっぱり全く同感ですよね。
今までがおかしかったっていう。
通知トレンドもそうなってますからね、あの株価のね。
そこまでむちゃくちゃ悲観する状態ではない、決してないと思うんですよね。
というところで言うと、確かに短期で見ると、
ごめんなさい、話の元に戻ってですね、
VCに供給される資金っていうのもスタートアップと同様、
いや2年前3年前に比べたらかなり厳しいよねっていうのは、
現場感としてみんな感じてることだし、
実際なかなかファンドレイズできなくてっていうところもいらっしゃいますけれども、
まぁだけど10年くらい前だとね、
そもそもスタートラインですが立てなかったわけで、
確かに。
それに比べたら随分といいんじゃないですかっていう気はしますよね。
なるほど。
ということでですね、ファンドレイズのリアル資金の出しを見つける、
今回ここまでといたします。
はい。
ということで皆さんごきげんよう。
ごきげんよう。