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サマリー
Miso、Mo、トモキが、映画『オデュッセイア』を観た直後の感想を語る。池袋の巨大なIMAXで観た二人は、25.8メートル×18.9メートルの画面と強烈な音響、海の場面の臨場感に圧倒された。作品では、オデュッセウスを従来より格好よく描く解釈や、「海の民」を文明崩壊の予兆として組み込んだ点、人の時代と神の時代の転換が話題になる。CGを極力使わず、身長差のある俳優の配置や実物のセット・水上撮影で巨人や渦を表現した映像制作にも注目した。原作との違いとしてナウシカの不在、カリプソやキルケとの関係、ペネロペとの再会やアガメムノンの扱いを挙げる。トロイア炎上の場面から、文明の脆さと歴史が後世へ伝わる仕組みについても考えを広げる。アルゴスや乳母がオデュッセウスの正体に気づく場面は、特に印象的だったという。最後に、映画を観た直後の臨場感を残して語る形式や、配信後に解説しながら見直す可能性にも触れる。
池袋IMAXで味わった巨大画面と音響
オデュッセイア観てきたよ、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が、知らないながらも、素人をあがく番組です。
Misoです。 Moです。
トモキです。
いやー、観てきましたね、オデュッセイア。 観てきましたわー。やばかった。
やばかったですねー。
これ本当にね、ちなみに僕とトモキ氏はね、観てからまだ1時間経ってないぐらいのね。
まあそうですね、本当に生々しい。
生々しい現場でね。
マジでまだ血と汗の匂いがするような感じがしますね。
ビッシャビシャの状態です、完全に。
いやいや、そんな中ね、あのMoさんがアメリカから今入っていただいてるっていう奇跡。
奇跡的な状態ですよね、これね。
奇跡的なのにさ、その入り何なの?本当に。
何が?
何が?
何がビショビショですとかさ。
いやいや、それは。
こっちは浅っ腹なんですよ、本当に。
確かにね。
良くないね。
良くないけど。
まあ、いやいや、でも別にその表現自体そんな間違ってるかなっていう感じはしてないでもない。
映画に行ったんだよ、あなたたちは。
はい。
でもなんかオデュッセイア、めちゃくちゃビシャビシャなシーン多いじゃないですか。
これ、シモネーターとかじゃでもなんもなくてね。
そうそうそうそう。
あの船のシーンとか。
そうそうそうそう。
ビシャビシャですよ、みんなも。
めちゃくちゃビシャビシャ。
ポーセイドンやべえみたいな。
ポーセイドンやりすぎでしょっていう。
ねえ、僕らUMAXで見てきたけど、これ4DXの人とかリアルにビショビショになってんじゃねえかぐらいの感じで思ったりもしましたし。
すごいでしょうね、本当にね。
ウケてる、ウケてる。
4DXで見れない。
だってオデュッセイア、オデュッセイア行ってビショビショでしたっていう感想くると思わなくて、ちょっとやっぱりまだまだだなと思っちゃった、今。
ごめん、本当に焦っちゃった、今。
面白いよ、面白いわ。
朝からきついわっていうね。
ねえ。
おかしい。
まあそんな感じでね、映画のオデュッセイアっていう作品をね、見てきたというわけですけど、モーさんもアメリカで見られたんでしたっけ?
そうですね、見てきましたね。なんかでも、アイマックスでも本当のアイマックスじゃなくてデジタルアイマックスっていうのだったらしくて。
はいはいはい。
あのちっちゃい、ちっちゃいのね、劇場が。
ああ、そうなんだ。
そう、残念ながら。だからちょっと多分お二人が見てきたそのビチャビチャ感は、私に伝わってこなかったのかなって。
そこか、その差か。
その差なんじゃないかなって思いますけど。
僕らは池袋でね、グランなんだっけ、忘れたけど、見たわけですけど、すごい、めちゃくちゃでかくて。
でかかったね。
見た、本当に。もうね、壁がもう、壁、壁じゃねえや。画面が壁というかなんつーの。
そうね。
なんつーかもう。
え、ちょっと待って、画面が壁っておかしいでしょ。
ああ、そうね。何メートルぐらいあったろうね。
ちょっとわかんないけども。
25メートルプールぐらいはあるぐらいの印象を受けちゃうよね、あれ。
いや、あるんじゃない?あるんじゃない?
え、もっとじゃないの?25メートルどころじゃないんじゃないの?
かもしれん、かもしれん。
マジで?
でも確かにもっとかもしんないな。泳ぐときつそうだったもん。横見たとき。
そっか。
そうね。まずはやっぱり話し以前に、その映像と音響のすごさっていうところに、やっぱりちょっとびっくりしたなって。
音響もほんとすごかった。
へえ。だけど初めにさ、広告みたいなのいろいろ出るじゃない?
そういうときもさ、結構もうすでに。
ああ、そうね。
あれじゃない?アイマックスって違くない?日。
すごかった、すごかった。
でもこれ若干音荒れまでしてねえかぐらいの感じのすごさでしたけどね。
まあね。
ちょっとバランスおかしくねえか感も若干感じた部分はある。
まあ確かにだんだん慣れてくるみたいな感じがありましたけど。
そうそうそう。あそこまで音響すごいって思ったの初めてだな。
へえ。
本物のアイマックスってすごいよね。
布が揺れてましたもんね。
確かに。
へえ、すごい。
えっと、あ、横25mだって。
ちょうどじゃん。
ちょうどだね。
そうなんだ。
25.8。
で、高さが18.9って19mぐらいか。
へえ、やば。
じゃあ本当だね。
建物の屋上とかそれぐらいのね、屋上にプールとかあると25mプールだからすげえね。
でかいね。
すげえね。
ビル6階建てだって。
へえ。やば。
すごいね。
怖。
しかもさ、すごいじゃん。グランドシネマサンシャイン池袋と大阪のエキスポシティにしかないんだって。
いや、そうなのね。
そうなの。
そう、だからこの岸は遠路はるばるね。池袋まで来ていただいて。
チケット取るのがギリギリでしたもんね。
2日前ぐらいから予約できるみたいな感じだったんですけど、それが争奪戦の状態で。
え?
もう0時になったら行けますよみたいな感じなんだけど、アクセスできません、混んでてみたいな。
そんな感じでした。
ありがとうございます。
で、ギリギリ端っこの方だけ残ってたみたいな。
あ、そう。え、じゃあ一番前とか見えにくいところじゃなくてでも結構取れたんでしょうね。
そうそう、前は絶対嫌だったんで。でも見やすかったですよね、割と端。
なんかテカすぎて端だろうが真ん中だろうが完全に見えなかったじゃないですか。こんな感じに。
本当そう、本当そう。
あ、そう。すごい良かったね、じゃあ。
前だけはきつそうですけどね、あれね。
そうそうそう、前はいつも空いちゃってるよね、だからアイマックスとかってね。
あ、すごいすごい。
それでも超満員ぐらいでしたよね。
なんかとんでもない数がいましたね。
前もいたし、全員いた、多分。
500人ぐらいいたんじゃないかな、ペザスでは。
しかも老若男女、白石とかみたいな感じの客層だったんで、すげえやっぱ注目作なんだなっていうのを感じましたね。
見る前あれですからね、ミソさん、監督が誰かすら知らなかったですよ。
信じられない。
見る前に飲み合いってクリスタルなんですよ、みたいな。
あーなんか聞いたことあるわー、みたいな。
まあいいよね、それでピュアな状態で見るっていうのもね。
関係ない。
そうだよね。
今座席数は何個か聞いてますけど、
9つぐらいあるのかな、540席だそうですよ。
ミソさんスカウターすごいですね。
25メートルといい、500名といい。
そうだね。
すごいね。
すごいな。
すごいね。
これね、聞いてる方皆さんね、面白いのはこれミソちゃんと今トモキはくっついてね、カラオケボックスで楽しそうに話してるんですよ。
だからちょっとね、距離感がね、今までといつもと違うんで、
ちょっとテレが入ってるっていうかね、いつもZoomで顔だけなんで、あれなんですけど、
2人にちょっとテレが入ってる感じでちょっと話に空白があったりしますよね。
面白いなと思います。
ビデオポッドキャストとかで流してもいいぐらいですけども、
これZoomの方は録画してないからダメなのか。
レコーディング開始。
レコーディング開始。
開始されたよ。
なるほどね。
だけどメインはカゴだけどね。
確かに。
カゴ邪魔だもん。
じゃあこれはルームの特典でここからは流しますか。
顔出してね。
本当?すごいすごい。
じゃあみなさんこんにちはとか言わなくていいの?
どうもー。
どうも僕です。
僕ら全然普通に顔出して活動してますから、あんまりレア感ないよね。
ないね。
別に見たくないよね。
おっさんらしいですね。
それはそうか。
これ上に上げた方がいいのか。
面白すぎる。
映画を見る前に共有した原作の概要
はいじゃあオデュセアの話してください。
オデュセアの話の前にね、やっぱりあれですよね。
見る前に3杯飲んだことによりおしっこ大丈夫かなっていうのが一番気がかりだったんですよね。
確かに。
そこを3時間っていうのを聞いてたんで、行けるかなっていう。
確かに。行けた。
行けた。
行けた。
ていうかそんなことすら忘れた。僕は。
ぼっとうした。
ぼっとうした。
えーすごい。よかった。
本当に世界観に浸ったって感じですね。
えーすごいよね。そこにいるみたいだったでしょ。
そこにいた。
そこにいた。
いたいた。初めて紀元前行ってみたみたいな感じでしたね。
うん。違和感が全くなかった。本当に。
で?
そうね。僕らそうだ。感想苦手なんだよな。
なんだっけ。
ちょっと待ってちょっと待ってちょっと待って。
まずそれ以前の問題で。
はいはいはい。
人たち的には、なんで唐突にオデュッセイヤの話をしていくのかっていうところとか。
オデュッセイヤの映画っていうのが話題になってるのかもしれないけど、知らない人は全く知らないので。
はいはいはい。
それがなんで背景として僕らがその話をしてるのかみたいな話をした方がいいんじゃないですか。
なるほどなるほど。
でもこの前一回さ、教えてよって言ってトモキが話してくれたんじゃなかった?私たちの。
一回オデュッセイヤの話をして、あれなんでしたんだっけ。
なんでしたっけ。
なんでしたか。
なんでって違う。私が映画を見に行きたいから、何にも分かんないで行くのよりは少し知ってた方がいいなって言って。
その、モンさんが見る前にしたんでしたっけ。
そうそうそう。それでほらアメリカの方が先に配信される、公開されるからちょっと教えてみなさいよって言ったら。
なんか本読んでくれて。
それで概要みたいのはあらすじはルームの方にあげてくれて。
はいはいはい。
そっかそっか。
そうそうそう。
185オデュッセイヤってやってるわ。
今確認しないでそういうの。
全然記憶になかったわ。
それでその解釈の仕方が変わってるからオデュッセイヤについても、だからそれを配信したんじゃないの、私たちと。
確かにな。
あの時話してた感じと今見終わった感じは、やっぱ全然オデュッセウスに対する解釈というか。
解像度?
解像度というか、僕の中でオデュッセウスって割とちょっとクズで、どうしようもないというか。
普通にだってカリプソとかキルケイとかともやってるし、とか言いながら帰りたいとか言って泣いてるみたいな、そういう解釈でいたんですけど。
ノーラン監督はちょっとかっこいい感じで描いたんだなーみたいなところはありましたね。
もっとずっこけてるんでしょ、本当のずっこけてるっていうか。
僕もそんなオデュッセイヤに対しての解像度は高くないですけど、まあギリシャだしね。
まあギリシャだし。
そこをリアルに描いちゃうと、どこまで描けばいいんだっていうのはありますよね、確かに。
ギリシャの癖して綺麗だなみたいな、そんな感じはちょっと受けましたね。
暴れん坊将軍的な感じかなっていう感じが若干ちょっと感じた。
総論的には。
まあそうね。
そんな感じは結構思ったけど。
まあでもすごいよね、あの解釈ができるのはすごいなって思うし。
王道っていうのはね、面白いから王道なんだよなって思う部分もあるけどね。
やっぱり神話の世界っていう完全長枠ではないような感じの世界観なのに、
なんか最終的には完全長枠っぽいような感じに秘訣してるじゃないですか。
独語感みたいなのもいい感じだしね。
やっぱなんか王道を外してないよなっていう感じがすごい。
なるほどなるほど。
まあね、確かにその婚約者、名前忘れたけど、復讐するみたいなね、ところに関しては確かにそうかなとは思ったけど、
海の民と神話から歴史への転換
でもやっぱキーワードにさ、いや海の民出てきたじゃないですか。
出てきたね。
もうさん、海の民気づきました?
知らないね。それがキーワードなのかもよくわからないし。
めちゃめちゃキーワードだと思いますよ、あれ。
え?
歴史的にはトロイア戦争とかニケーネ文明みたいなのが発展して、
千文字Bとか千文字AABみたいなのができて、文字文化みたいなのができたんだけど、
そこからその後に、トロイアの物語の後に海の民っていうのが襲ってきて、
あの辺の地中海一帯の文明って全部崩壊するんですよね。
それのキーワードがちょこちょこ出てくるんですよ。
当然、原作のオデュース・セウスにそんなの出てくるわけがなくて、
その当時のことだからね、その後のことを知るわけもないんだけど、
なんか予言として、その当時の人は海の民が来るっていうことをなんか知ってるみたいな。
で、「お前らが海の民だな。」とかって村人に言われるとかさ。
オデュース・セウス自身も、「ああ、俺かも海の民。」みたいなことを言い出して。
そのトロイアを崩壊させてしまったことに関して、
何だろうね、後悔の念というか、
俺があんな奇策を考えてしまったから、こんなことに。みたいな感じ。
で、なんかちょこちょこ出てきてて。
あれはめちゃくちゃキーワードとしてあえて入れてきてるというか。
そうね。そういう概念的な部分のメッセージ性をちょっと感じる部分があった。
なんかやっぱトロイア戦争って、神の時代と人の時代のターニングポイントみたいなさ。
ああ、確かにね。
なんかそういうところがあるじゃん。
オデュース・セイヤーにしか見えない女性っていうのは多分神だったと思うけど。
あれアテナですね。
だからあそこの血別の涙とかさ。
なんかそういうところっていう部分っていうのにも、その一般論的な。
なるほどね。確かに確かに。最後ね。
そうそう、人と神の。
涙流して消えちゃいましたよね、アテナね。
血別みたいなところもそうだし。
そういうことか。人の時代に行くんだ。
なんかそういう文明っていうところのさ、ターニングポイントでもあるっていうところとか。
なるほど。
なんかおもろいなっていうのは結構思った部分があるね、確かに。
なるほど。おもろい。
めっちゃこれネタバレしてるけども、やばいね。
それはもうしょうがないでしょ。
そっか。
そうだね、ネタバレしますよって書いとかなきゃいけないね。言わなかったね。
タイトルにね、書いとけば大丈夫でしょう。
僕が忘れなければね。
そうだね。やっぱさすがだね、そういうのちゃんと思った。
私別に悪い奴が早く殺されればいいと思っただけだけど、最後。
でもそれの大事な見方だなとは思いますし、それの期待通り感はすごい。
期待通りに終わるんだろうなっていうのは結構僕だから感じてましたね。
さすがにそこ改変されちゃうとちょっと辛いなっていうところはあるけど。
海の民のペネロペっていうかアナフハサウェイが待ってるときに、
お城から外を見て、海から誰かが攻撃してくるよみたいなときに出てきた?海の民の言葉が。
それも出てきた。
予言が世の中、世間で言われてるみたいな、そういうのが言われてましたよね。
英語で何て言ってたんだろう、海の民のこと。
そっかそっか、英語で見てるからね。
そう。
確かに。何て言うんだろうね。
ちょっと今調べてみる。
英語で喋ってるの、これ深井さんキレるやつと思ってめっちゃ思ってた。
そんなこと言ったらね、あんまり再現する気なかったですからね。
たしかにね。
鎧の感じとか全然違うし。
たしかに。
どこの誰ですかみたいな感じだし。
たしかに。
それこそさっき言ってましたけど、どう考えてもこれイギリスの方だよなみたいな景色が広がっていて、
それこそスコットランドとか撮ってるみたいなね。
エンディングで出てきて、ああなるほどみたいな。
いやどう見てもギリシャじゃねえよなっていう、
中海しか絶対巡ってないはずなのに、
中海じゃねえよなっていうのは景色で見れたけど、
そこ切れだしたらもう切れないと思うからね。
ヘレネが黒人だみたいなのとかさ。
ポリポリバリバリだよね。
そうそうそう。
そういうので若干炎上したりとかしてるっぽいですけどね。
炎上することはないと思うけどね。
ああいう会話があるんだね。
めちゃめちゃ炎上してるよ、まだ言ってるよね。
でもなぜかね。
なんかいろいろね。
だって船のオディオステイスの仲間の中にアジア人とかも何人かいたじゃないですか。
そう、韓国人の人とか。
それ言い出したらっていう。
耳が聞こえちゃって、そっちに行っちゃう韓国人だったよね。
韓国人だね。
外しちゃったみたいなね。
日本人っぽいなと思ってたけど、韓国人って。
The people from the seaだ。
そうそうそうそう。
The people from the sea。
怖い。
だからすごい、The people from the seaが来るのよねとか言って、
そこでちょっと怖がってるシーンとかがあったよね。
ペネロペがね。
そうそうそうそう。
The people from the seaって言ってた。
それがだから海の民って訳されてたんだね。
海の民ですよ。
海の民アタックはね。
象と並みに世界の名物ですから。
名物。
断るごとに海の民アタックが出てくるんですよね。
でも海からがやっぱり攻めやすいからってこと?
いやいやいや、もう何も分かってないんですよ。
海の民とは何かって。
どっから来た人なのかも分かんないんで。
分かんないんですよね。
あれじゃない?民族大道の海版じゃない?
そんな感じ。
そこにエトルリア人が含まれてたんじゃないかとかっていう説もあったりとか。
西の方から地中海の東の方にやってきて、
その地中海沿岸を全部焼き尽くして文明が全部崩壊するっていう。
ヒッタイトっていうね。
有名な鉄を最初に生成した民族とかもそれで滅んでるんですよね。
そんな解釈ですけど。
大野さん的には何か気になったところはありますか?
今回は総論の話にしましょうか。
次回は細かく話していく感じで。
暗想みたいな感じで?
じゃあ今回は感想?
感想はビチャビチャだったってこと?
そうなっちゃうか。
乗っかってくれてありがとうございます。
海が多いから。
僕らはね、僕らはビチャビチャでしたよと。
ビチャビチャでしたよ。
CGを使わない巨人・渦・実物撮影
そうね。私はね、なんだろうね。
お洋服とかが結構かわいい。
やっぱりよく考えられてるなと思ったりとか。
あと本当、こんな素人でも分かるぐらい
グラフィック、CGっていうのを使わないっていうことが
すごいことなんだなと。
本当に十分がそこにいるみたいになることなんだなっていう
ちょっとヒストリー系じゃないんだけど
映画の本当感想だけど。
そうね、そうね。
思った。
大きい人が出てくるシーンあるでしょ?
キュークロプスの
鎧のまとまって。
大きい人ってほら、巨人の島みたいなとこ行っちゃってる時あったでしょ?
鎧の巨人ね。
あの時とか、本当に大きい子の人たちとか思ってたら
本当に大きい人だったよね、あれは。
2メートルぐらいの人を集めて。
そうそう、2メートルぐらいの黒人の人と
手前にムキムキの女の人を配置するみたいな。
そう、ちっちゃい子たちはみんな1メートル50センチ以下の人しか集めてなくて。
すごいね、そういうの。
それでもう巨人感を出すみたいな、すごいなと思って。
だから、ああいうのとかもすごい面白かったし、
あとあの渦巻きのシーンとかあったじゃん。
あの渦巻きのシーンって本当になんかそういうボートみたいなのに乗って
スピードボーとかなんかあるじゃん。
そういうのなんていうんだっけ?
モーターボートね。
バイクみたいなやつ。
それでぐるぐる回って
作ったとか言ってて。
そのぐるぐるを。
マジで?
すごい。
それですごい。
その瞬間を見逃さないように撮ってみたいな感じで。
そこを横を通るみたいなのがあったらしくて。
本当かわかんないけど。
だからなんかやっぱりちょっとなんか今までCGに慣れてきちゃってるから
なんか本当っぽすぎて怖いみたいなのがあったよね。
いちいち。
そうね。
なんか豚食われちゃうシーンとか、豚にされちゃうシーンとかも
やばかったね。
なんかすごいやばかったよね。
本当やばかったかもって。
本当っぽすぎて。
犬を焼いてるのとかもある?
本物の犬がいたのかな?
それあるかもしれない。
でもそんなこと言ったらさ、すごい大騒ぎになるじゃない?
動物保護団体とかから。
確かにね。
それは記事になってなかったけど、
でもそういうのちょっと見てからついつい調べちゃったよね。
だからすごかったなと思って。
確かに。
言葉には出せないんだけど自分では。
良かったです。
これからなんか色々調べるの楽しみだな。
ネタバレしないようにちょっと気をつけてたんで。
よく見てなかったんですけど。
確かにね。
こここういうシーンだったんだとか思ってみたりすると。
もう一回見たくなるとかありそうですよね。
そう、もう一回見たいし。
あと木場のシーンとかも、木場の中とかがすごい
結構なんかリアルな感じで。
中をリアルに描いたのはあんま見たことないですもんね。
確かにね。
紛擾にまみれなのかね。
そりゃそうだってなるよね。
ちゃんとトロイヤ兵も中に人がいないかっていうのをさ、確認をしてると。
なるほどな。
そりゃさすよなって。
そんな油断してたわけではないと示してるんだろうけれども。
そうね、そうそうそう。
だから良かったよね。
ほんとみんな見た方がいいよね。
映像、映画館って見た方がいいよね。
というのは言いました。
素人の感想です。
池袋か大阪に行けと。
そうですね。
もし機会がある人は本当に行ったらいいよね。
やっぱり流行りものだし、エンターテインメントで
本当、アミューズメントパークっていうか
そういうのに行ってるのという感じになるよね。
いや、なりますね。
ディズニーランドとかそういうのに行ったみたいな。
ディズニーなんかより全然いいんで。
ディズニーなんて行かなくていいので。
いいね。
嫌いだからね、ディズニーランドね。
世界を敵に回そうとしてるよね。
そうですね。
そんな感じかな。
その話の内容的なことはお二人にお任せして。
歴史好きは当然言わずもがなっていうところだし
映像みたいなところっていうのに対しての
そういう興味からしてみたいな人持ってる人に関しても
多分そういうカメラワークみたいなのとか
そういうCG使わないでやる技術みたいなのが
めっちゃおもろいと思うし。
もしくは普通に完全調和区を求めてる人的な部分で言っても
やっぱりカタルシスをちゃんと最後に感じさせるような構成だし
全方位的にすごく当たる作品だよなっていうところは
楽しみ方ができるっていうのもあるかもね。
コメディ要素はないので、笑いたければいかないほうがいいかな。
そうね。コメディ要素ね。確かにな。
原作から省かれたナウシカと男女関係
それで言うと一番ちょっと残念だったのが
ナウシカの前に
ナウシカ?
っていう人が原作では出てくるんですよね。
キュクロプスに石投げられたりした後ぐらいだったと思うんですけど
バシャーンってなっちゃって
一人で一回漂流するみたいなシーンがあるんですよ。
その時になぜかオーディオセブスは全裸になっちゃって
そのままナウシカっていうきれいな女性の前に
現れるっていうシーンが一番見たかったんですけど
そこどういう表現するのかなと思ったんですけど
ナウシカすら出てこなかったですね。
それもう今にも言いそうになっちゃった。
もうナウシカ出てこないんだよって言って。
びっくりしましたね。そこをカットかって
確かにいらねえわとは思いますけど
他にそういうオミットされたシーンとかあった?
オミットされたシーンは何個かあった気がする。
まだ肉体関係持ってた系のシーンは一応なかったですよね。
それは解釈によってはあるでしょうけど
キル系との関係とかは全然そんな感じではなかったですね。
キル系って言うと結構執着してきてみたいな感じのイメージはあるよね。
原作だとそんなにやりたくないけど
これは仕方ないって言って受け入れちゃうみたいなのとかがあるので
ペネロペーって言いながらやるっていうシーンとかは名シーンなんですけど
逆で取られたね。
キル系?カリプソ?
カリプソともやるし
キル系もなんだ。
切り欠いてないけど
徳を一緒にしたみたいな表現みたいなのがある。
僕オデュッセイは知らないですけど
カリプソよりもキル系の方が有名なイメージはありますけどね。
だって今回の先行のハサウェイの副題もキル系の方が
ああそうね、確かにね。
キル系の方が…
ほんとだ!
そうだよね。
豚にピグレットに飼えるとか
貝を食わせて振る舞うとか
そういうのが逸話として僕でも知ってるような話がある。
そうなんだ、愛人関係になるんだ。
そういう感じじゃなかったね。
だからキル系のところでも色々やったし
カリプソと普通に7年間そういう関係でいたわけですよ。
そういう関係でいたんだけど
急にもう帰る?とかなって
帰るの?みたいな
嘘でしょ?
お花で綺麗にまとめられちゃって
ロードしてるみたいな
なってたよね、ハスの花みたいな
本当はギン作は精神錯乱してない状態だったってこと?
魔法みたいなのにかけられてたっていう解釈なのかな?
気づいたら、なんで俺はここにいる?
そもそも精神錯乱というか、記憶喪失みたいなのはしてないです。
フェネロフェンを元に帰らなきゃなーとか言いながら7年間いたんですよ。
さすがに帰らなきゃ!
それは原作通りにやろうね。
記憶喪失とかそういう感じにしとかないと
いいと思う、あれは。
なんか後から聞いたらさ、
ハスの花は忘れさせる薬でいつも食べさせられてたからじゃないの?
そうなのかな?
違う?わかんないんだけど、それは映画だけのことなのかもしれないけど
だからもう食べない、諦めて途中で食べないでいいわよとか言ってたよね、ちょっと。
言ってた言ってた言ってた。
だけどやっぱり食べさせちゃうみたいな。
思い出してる時とかかわいそうだから食べさせててとか
行ったり来たりしてなかった?
わかんないけど原作どうなってるのか知んないけど。
細かいとこまで覚えてないけど
いや絶対いっぱいやつやってるなっていうのは
7年だから一発どころで。
毎日だったらいいじゃないの?
カリュプソが本当にそういう欲求不満だった?
でしょ?違う、わかんないのどうなの?
より深いわけですよね、その一段なんというか。
そういう関係でいた女性がいるんだけど
そのペネロペのところに帰って
なおかつペネロペは
映画だとすんなり受け入れたみたいな感じでしたけど
しばらく信じないですよね
オーディオスセウス帰ってきたみたいな。
そうなんだ、本当はね。
弓でいるみたいなシーンとか
ライバルたちをぶち殺すみたいなシーンとかも
一途手に聞いてマジでオーディオスセウスかもね
ぐらいの感じだったんだけど
試すためにうちらのベッドはどこにあるかわかる?
なんか特殊なツルでできたベッドで
ここだよ、あなた!みたいな感じに
ここでベッドインしてっていう
アガメムノンの鎧とトロイア炎上
中盤にアガメムノンとスパルタの弟の王っていうところの話が
ちょっとフラグみたいな感じで
言われてたところあるでしょ
アガメムノンは妻に殺されたみたいな
で、その弟が
お前のところの親父も気をつけろよみたいな
そういうような感じっていうのは
あれフラグなのかなっていう感じに思って
殺されるんじゃないかみたいな
だからペネロペもそういう感じになってても
おかしくないよっていう
息子はそれを確かめるために
ペネロペとやり取りをするみたいな
だけど愛情が深いっていうのが最後まであって
ハッピーエンドにつながる
そこもいい話だなと
アガメムノンって本当に原作でも
奥さんに殺されちゃうの?
殺されるね
怖い人たちだね
いつ殺されるかわかんないんだね
僕覚えてないんですけど
アガメムノンは死ぬほどクズだっていうのを
友樹氏が民生でずっと言ってた記憶は
全員クズだね
いろいろ出てくる人はねとりあえず
でも映画のアガメムノンはかっこよかったですよね
殺されるシーン以外は
バーンって
そもそも鎧がかっこいいみたいな
ダースフェーダーみたいな
あれも炎上してたよね
なんであれちょっと違いすぎるみたいな
公開前とかはめちゃめちゃ炎上してました
だからアガメムノンのアーマーだけが
出たりとかしてたんですよね写真として
さすがにこれはないだろうみたいな
これオデュッセイヤというか
トロイヤ戦争の時の鎧と違いすぎるでしょさすがに
そういうことか
炎上をしてましたね
確かにあれが戦って無双とかし始めたら
ちょっと無いって言ったかもしれないけど
それはなかったね
堂々とただただ歩いていくみたいな
背骨みたいなのありましたよね
後ろのところね
あれ何なんだろうって
どういう意味なんだろう
そんなの見てないけど
木場とかにも背骨じゃないけど
リュウコツみたいな中心が
針みたいなのがあってさ
こんな技術当時あるわけないだろうと思い出すの
すげえなって思った
しかもあれ本当に作って燃やしてるんだろうなと思うと
あれ作った人マジ半端ないなって思ったね
そうだね
あのトロイヤの街すごかったね
あの炎上のシーンは本当になんかもう
本当に泣きはしなかったけど
泣いてもよかったシーンだったね
わからんけどね
でも逆に言うと
多分土とかで作られてるような感じだから
あんな簡単に燃えねえし
あんな簡単に塔が崩落しねえだろうって若干思った
あれは911とかを思ってやったのかなと思い出したけど
あの崩壊の仕方とかね
そんな崩壊の仕方は千野郎の仕方をしたじゃないですか
ツインタワーとか
とかなんか思いましたよね
そうやって文明は壊れるんだよ
このアメリカもなみたいな
ノーランのメッセージみたいな
そしてお前らは歴史を忘れていくんだっていう
歌でしか継がれていかないんだよみたいなね
確かにね
そうだよね
そういうの考えると暗くなるね
暗くなるっていうか
いやーいいよって言いましたけどね
そうだよねって
でもなんか歴史
僕トムキ氏と同じくらい尊敬する歴史好きの人がいるんですけど
その人も文明がなくなる瞬間とかについて
めちゃくちゃ興奮するみたいな感じがする
表現がヤバい
ヤバくないそれ
だって横山くんヤバくない?つって
ローマに何とか人が侵入したとき
一夜にして
貨幣経済がなくなったんだよみたいなことを
めちゃくちゃ興奮していってくれてさ
めちゃくちゃね
面白かった
文化とか文明とかって意外と脆くなくなるけれども
でも後の世にも繋がるみたいな
その辺の粘り強さと脆さみたいなのも両立が面白いな
そうね
でもそれで言うと確かには
ポルビオスっていう
ショースキピオとかを書いたりとか
ショースキピオの
それこそメンター的な人だった人とかは
それこそカルタゴが燃えてるときとかね
それをショースキピオに
そのカルタゴが燃えてる姿を見せて
ローマもいつかこうなるんだよみたいなことを
言わせてるわけですよね
本当に言ったかはわかんないけど
まあそういうことだよなっていう
実際になるし
それで涙を流していったみたいなね
面白いよ全然違うね
そんなところに感動したりするっていうか
心を動かされるってやっぱり
なんかあるんだろうね変なDNAが
いやいやいや
そんなことはないっす
あれは感じますよ
最後に燃えてる木馬ね
確かに印象的だったね
私何も感じなかったそういうの
なんかただ燃えてるって思ったよな
そうなんだ
アルゴスが気づく正体と再鑑賞の話
面白いねやっぱり全然
歴史が変わるとか思わなかったの
実際のその当時のウリュスセイヤーの倫理観で言ったら
別にそこに対して多分何も感じなかったんだろうし
そこを現代的感覚で
投影させたんだろうなっていうのを
分かりつつさせたからこそ
なんかやっぱり感じるみたいなのがありましたね
すごい面白い
もう一回見直した
2人で解説してくれながら
見たいよね本当は
だから映画館じゃダメだよねうっさいからね
ビデオを見ながらとかね
ここだよここって止めながらやったりしたいね
でもなんかね客舎をみんなでわちゃわちゃ言いながら
見ましょうよみたいな話前にしてたけど
本当になんかそういうのやってみたい
配信始まったらねやれるよねそしたら
確かに
それこそアルゴスっていう犬がね最初に気づいたんですよね
あれも原作出てくるんだ
逆に言うと最初から出してきたじゃないですか
アルゴスとかを
なるほど印象付けるんだっていう感じでしたね
最初にセウスだこの人はって
物恋の姿をしたっていうのが
気づいたりとか足洗ってるおばあちゃんとかね
あの人もね気づくんですよね
はっこれは全然気づかない
でもねアルゴスが気づいたからテレマクスも気づいたみたいなね
そういう感じね
尻尾振ってたからみたいなね
あれはいいシーンだった
あそこが一番いいシーンだったなと思うシーン
なるほどね
じゃあそんな感じで一旦切りますか
そうですね
そうですね
面白いねちょっと待ってね
えっと
はいじゃあ
本当こんな感じでいいの?
これ聞いてる人どう思ってんだろうね
勝手にしてんなって思ってるよね
この人たちはってね
何度も言うけれども別に聞きたい人が聞けばいいらしいですからね
いやそうだし
解説してる番組とかはいくらでもあるので
あるでしょう
知らんけど
一応聞いてくださいと
僕らがどう思ったかっていうだけですよ
確かに
それ以外こうね
そうだよね
AIに勝てないから
情報とかいらない
そうだよね私はアメリカにいて
あなたたちはなんかちっちゃいカラオケボックスにいて
みそちゃんはポテトを食べながらビール頼んでピッチャー頼んで
それで飲み二人飲みながら
今にも歌い出しそうな格好で
マイクを二人は持ちながら
オデュッセイアの話をしてると
オデュッセイアの話を歌広場でしてる人たぶんいないですよ
あんまりいないと思うね確かにね
しかもチケットがなかなか取れないのを
12時の夜中にポチッとしてわざわざ
それでわざわざ遠くから二人行って池袋に
池袋の何どこにいるの今カラオケボックスに
歌広場ですね
怪しすぎるよねやっぱりそういうのは
AIにやってみろと
そういうこといいんですよ
そうですねということで
今日も最後までテツセカをお聞きいただきありがとうございました
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直後に語る感想の臨場感
では次回もオデュッセイアの話になると思うので
みなさん早く劇場に見に行ってみてください
いつも感想をいただくみなさんありがとうございます
ありがとうございます
やっぱなんかいいね
前もガンダムGクワックスの回を
こうやって撮ったりしましたけど
臨場感みたいなのとか
独語感みたいなのっていうのは結構いいなって思いますね
すぐ撮るっていうね
なんかこう界隈とかでも
界隈って言うとあれですけど
知り合いとかでも例えば大河ドラマとかを見てる最中とかに
Xでリアルタイムでつぶやいてる方とかって結構いらっしゃると思うんですよね
なんかでもあれってやっぱ見てる直後だからこそ
感じる部分とかって結構あるような気がする
そうね、ちょっとたちの感想変わったりしますからね
なんか興奮度合いみたいなのも出たりするからね
そうだね、それすごいわかる、大河ドラマ見てて
また大したこと言わないからごめんなさいだけど
あ、小田信長が行ってしまった
とかでしょ
本当に大したことだった
小栗旬くんもう出ないのかとかさ
そういうことだよね
そういうことですね、確かに
確かに小田信長が本能寺の辺で死ぬ回の直後とかに
こうやってテツテカ撮ったりしてて面白かったかもしれないなって
なんかちょっと今思うと思ったりしますね
でもみんなは見てないでしょ
いやだからその時は見るようにするっていう感じでね、ちゃんと
死ぬからってね、もうさが言ってくれれば
言ってくれれば
死んじゃうの?
あの信長が?まさかの?みたいな
でもつまらないと思うよ
小栗旬くんがかっこいいなとかしか思わないから
なんか大河で覚えてるのはソリマチタカシぐらいしか覚えてないですもん
ソリマチタカシって何の信長?
わかんない、なんかソリマチが死んでた
ソリマチが踊りながら死んでるのだけ覚えてる
まあ本土の辺ってみんな知ってるし解釈っていうのもあるから
別にそれだけ見ても面白いので
確かに確かに
そういうのあっても良かったかもなと思いますね
歴史好きの人とかには本当に申し訳ないけどすごく楽しい
大河ドラマ今はね
今松下コウヘイくんが徳川家康なんだけど
普段の松下コウヘイくんとは全く違うから
素晴らしい役者さんだなとか思ったりして1時間が過ぎるみたいな
役者とか全然知らないからさ
オデュッセイヤもそうだったし
テレマッコスとかスパイダーマンの人とかなんですよね
そこも本当に情報しか出ない
テレマッコス雑魚すぎて笑えるわみたいな感じで思ってたから
ごめんね
だいぶ弱かったね
強いの本当は?
本当も別にそんなに強くはないかな
英雄の息子ってギリシャ親友や海外とか弱いイメージある
そんな戦ってた記憶がないな
だってあの子だって一番何くんだっけ
だからペネロペに言い寄る子は何て言うんだっけ
そいつなんかいつも走るんだよな
アから始まるんだよな
その子だってすごい有名な子でさ
バンパイアのさ
めっちゃいい顔しますよね
かっこいいでしょ
僕もイギリス人だよね
やっぱり嫌な奴の演技できるってのは結構すごいよね
あれすごいっすよね
すげー嫌な奴あったもん
だけどかっこいいよね
嫌いになれないよね
でもあいつの殺菌の黒人の方も結構良かった
良かったね
彼も結構有名な俳優さんらしくて
ちょっとらしいだけだけど私の分かっているのは
そうですよねそういう感じです
OK
じゃあとりあえずそんな感じで
一旦切りますか
次回もアゲステリアについての話をお楽しみにしてください
以上ですありがとうございます
ありがとうございます
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