5分でわかるSNS -スマートシェア株式会社 SNS研究所 presents-
L

5分でわかるSNS -スマートシェア株式会社 SNS研究所 presents-

スマートシェア株式会社 12 Episodes
SNS研究所 -スマートシェア株式会社 SNS研究所 presents-

企業のSNS担当者が"自走できる"ようになる5分のラジオ。小手先のバズではなく、「当たり前を当たり前にやる」運用を、SNSキャンペーン3万件支援の経験から、現場の実例で語ります。
スマートシェア株式会社/SNS研究所所長・沼田宗一朗がお届け。毎日更新。
https://www.smartshare.jp/

番組の魅力・推薦

まだ推薦はありません。LISTENでは、番組をじっくり聴き込んだリスナーだけが推薦を投稿できます。
W杯でデマが溢れる理由とは?自社が標的になった時の「正しい守り方」

W杯でデマが溢れる理由とは?自社が標的になった時の「正しい守り方」

「W杯のたびに偽動画や切り取りデマが拡散されているけど、自社には関係ないと思っている…」 「もし自社がネットのデマやなりすましの標的になったら、どう対応すればいいか分からない…」 そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。大きなイベントの裏では、企業を装った偽キャンペーン詐欺など、いつ自社がターゲットになってもおかしくない脅威が潜んでいます。 結論から言うと、デマは特別な悪意というよりも「拡散される構造」に乗っているだけです。そして、感情で広がるデマに対して、感情的に反論してしまうのは絶対にNG。かえって火に油を注ぐ結果になってしまいます。 今回は、W杯を舞台に偽情報が急増する背景と、万が一自社がデマや切り取りの標的になってしまった時に、会社を守るための「正しい動き方」を5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック なぜW杯でデマが溢れるのか?真実より速く広がる「デマ拡散の4要素」 嘘や誇張は信頼を殺す!デマの構造から裏返す「正しい情報の届け方」 感情で反論は火に油?自社が標的になった時の「4つの防衛ステップ」と法的視点 ネットのデマそのものを完全に止めることはできません。だからこそ、いざという時は冷静に一次情報を淡々と出すこと、そして何よりも「あの会社がそんなことするわけない」と思ってもらえる日頃の信頼の蓄積が最大の盾になります。SNS担当者が実務で使えるリスクマネジメントのヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #デマ対策 #危機管理 #炎上対策 #スマートシェア #SNS研究所 #リスクマネジメント

ステマとSNS

ステマとSNS

「インフルエンサーに依頼するとき、とりあえずハッシュタグに『#PR』って入れてもらえば大丈夫だよね?」 「2023年に強化されたステマ規制、実はよくわからないまま何となく運用してしまっている…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。悪気はなくても、知識不足のまま依頼を続けていると、企業のブランドイメージに致命的なダメージを与えてしまうリスクがあります。結論から言うと、「PR」と書いておけば万事解決というわけではありません。一番大切なのは、最終的に「見た人が一目で広告だと分かるかどうか」です。曖昧な状態のまま運用せず、社内できちんとガイドラインを定めて誠実に運用することが、結果として一番の近道になります。今回は、多くの担当者さんが陥りがちなステマ規制の盲点や、実際に問題となった具体的なケースを5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック「PR」と書いたのにNG?ホームページへの埋め込みに潜む意外な落とし穴画像の端っこならセーフ?消費者庁が見ている「一目で広告と分かるか」の基準ステマ規制だけじゃない!プラットフォーム固有のルール違反とSNS外への影響「広告だとわからない方が効果が高い」という先入観から、つい分かりにくくしたくなる心理もあるかもしれません。しかし、今のユーザーはステマを見抜く目を持っています。せっかく予算とエネルギーをかけた宣伝が「ステマだ」と言われて逆効果にならないよう、正しい知識を持って誠実な発信を続けていきましょう。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #ステマ規制 #インフルエンサーマーケティング #ステルスマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #コンプライアンス

炎上は「偶然の事故」ではない

炎上は「偶然の事故」ではない

「うちの会社は大丈夫」が一番危ない?SNS炎上を防ぐために必要な「想像力」と「インプット」 「うちの会社が炎上することなんてないでしょう…」 「SNSの炎上はある日突然起きる事故だから、防ぎようがない…」そんな風に思っていませんか?実は、その「うちは大丈夫」という油断や、炎上を突発的な事故だと思い込んでいる状態こそが一番危険なんです。結論から言うと、炎上の多くは突発的な事故ではなく、小さな不快感やリスクの「積み重ね」によって起こります。炎上を防ぐためには、「面と向かって言えないことは書かない」を徹底し、発信する前に一歩立ち止まって自問自答する「想像力」を持つことが大切です。今回は、いい投稿を作ることばかりに集中してしまい、気づかないうちに炎上リスクを踏み越えてしまわないために、SNS運用の担当者が絶対に知っておくべき炎上のパターンと対策を5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック ・コップの水が溢れるように起きる?炎上の多くに隠された「伏線」と「積み重ね」の正体 ・顔が見えないSNSだからこそ重要!「面と向かって言えないことは書かない」という判断基準 ・特徴のない発信にならないために!多様な価値観を理解する「インプット力」と「想像力」の磨き方「これくらいなら大丈夫だろう」と少しずつ危険な表現を踏み越えてしまうのはSNSあるあるですが、不特定多数の本当にいろんな価値観を持った方が自分たちの発信を見ているという自覚を持つことが大切です。発信する側として「想像する力」と「インプットする力」を磨き、リスクを回避しながら成果につなげるためのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #炎上対策 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #リスクマネジメント #危機管理

「うちは普通の会社で……」が一番もったいない

「うちは普通の会社で……」が一番もったいない

「うちの会社、特に強みも発信するようなネタもないんですよね…」 「毎日同じことの繰り返しで、SNSに書くことなんて何もない…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。毎日会社やサービス、商品のことを見すぎて、本来持っている強みや面白み、興味深さといった魅力に気づけていない企業さんはたくさんあります。結論から言うと、発信するネタがないのではなく、毎日見ているからこそ「当たり前」になって慣れてしまっているだけです。自社を俯瞰で見つめ直し、外部の視点を取り入れることで、面白いネタはいくらでも見つかります。今回は、「うちは普通の会社だから」と諦めてチャンスを逃さないために、社内に眠る意外な面白ネタを見つけ出すための基準や具体的なアクションを5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック ・ドラを鳴らす?ラジオ体操?他社から見たら「面白い」社内ルールの見つけ方 ・採用・不採用の基準はシンプル!社外の人や家族を巻き込んだネタのチェック方法 ・固定観念をぶち破る!新入社員の視点やAIを活用した深掘りのコツ「自分たちにとっては当たり前」のことの中にこそ、他社が驚くような興味深いネタや学びが隠されています。自社の商品やサービスの意外な使われ方、社内のちょっと変わったセオリーなど、俯瞰的な視点を取り入れて発信のネタ切れを解消するためのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #SNSマーケティング #企業広報 #発信ネタ #スマートシェア #SNS研究所 #コンテンツマーケティング

リーバイスとW杯

リーバイスとW杯

「急なルール変更や厳しい制約があって、思うような発信ができない…」 「せっかくお金を払っているのに、理不尽な制限を課されてしまった…」 そんなお悩み、ビジネスや日々の運用であるあるなんじゃないでしょうか。予期せぬ制約や壁にぶつかって、ついガッカリして諦めてしまったり、発信をやめてしまう企業さんはたくさんあります。 結論から言うと、発生した制約をただ嘆くのではなく、発想を転換して「ユーモアやネタ」として逆手に取ることが一番強い武器になります。 今回は、ワールドカップの厳しい権利制限を逆手に取り、公式スポンサー以上の話題化を成功させて世界中で大バズりした「リーバイス」の超ユニークな事例を5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック「ロゴを全部隠せ!」W杯の厳しい権利制限に対するリーバイスの天才的な切り返し隠されているのにバレバレ?特徴的なロゴの形を武器にしたユーモアの仕掛けトラブルや制限を嘆くのはもったいない!発想の転換が最強のカウンターを生む理由 「ルールだから仕方ない」と普通に隠すのではなく、その状況自体をジョークにしてファンを巻き込む構図こそが、一般消費者にとって一番面白いストーリーになりますよね。日々のSNS運用やビジネスで行き詰まったとき、視点を変えてピンチをチャンスに変えるためのヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #マーケティング事例 #リーバイス #発想の転換 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所

W杯とSNS

W杯とSNS

W杯やお祭りにどう乗っかる?企業のSNS運用が陥る「2つの大きな罠」と成功の鉄則「ワールドカップやオリンピックでタイムラインが盛り上がっているから、自社アカウントでも何か投稿したい!」 「『日本代表おめでとう!』と発信したいけれど、何か問題になることはないのかな…?」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。お祭り騒ぎの熱狂に「自分たちも乗り遅れてはいけない」と焦って、よく考えずにトレンドに乗っかった投稿をしてしまっている企業さんはたくさんあります。結論から言うと、大きなイベントにはただ流行りで乗っかるべきではなく、「自社の文脈や価値観に引き寄せて語る」のが一番良いです。そして、事前の準備を9割済ませておくことです。今回は、盛り上がりに調子に乗って「滑る」「法律に触れる」という2つの罠を回避し、自社のファンを増やすきっかけにするためのアプローチ方法を、15分の拡大版でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック ・「日本代表勝利記念セール」はアウト!?知っておくべきアンブッシュマーケティングの法的リスク ・狙いすぎて大爆死?「滑る・燃える」投稿を避けるためのマインドセットとテレビ画面キャプチャの危険性 ・リアルタイム投稿は準備が9割!勝敗パターンの事前用意で上司の承認をスムーズに通すコツ「とりあえずトレンドワードで」となりがちですが、自社の商材、価値観、そして自社の文脈でどう語るかで選ぶべき言葉は全く変わります。お祭りをきっかけに自社の言葉で声をかけ、成果につなげるためのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #アンブッシュマーケティング #トレンド便乗 #企業公式アカウント #スマートシェア #SNS研究所 #コンテンツマーケティング

SNS担当者が社内で一番孤独

SNS担当者が社内で一番孤独

「SNSを結局一人で全部やってるし、相談できる人もいない…」 「投稿も分析も企画も撮影もデザインも、本業が別にある中で全部一人でやっていて辛い…」 そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。なかなか数字や成果が出ないなかで、上司から「なんで反応がないの?」「なんでバズらないの?」と言われてしまい、暗中模索でしんどい思いをしている担当者さんはたくさんあります。結論から言うと、SNS担当者が孤立しやすいのはあなたの能力の問題ではなく、「組織の構造」と「SNSがまだ新しい分野であること」が原因です。歴史が浅く、よく分からないものだからこそ、周りの人が触りたがらない状態になっているだけなのです。今回は、一人運用でもうまく回っている企業が実践している、周りを巻き込んで発信しやすくなるための「土台作りの秘訣」を5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック本業の傍らに一人で全業務を担当…暗中模索でしんどいSNS担当者のリアルなぜ社内で孤立する?テレビやラジオに比べて「歴史が浅い」という構造的な理由孤独を解消する特効薬!周りに「当事者意識」を持ってもらうための巻き込み方「一人で抱え込みがち」になってしまうのは、周りが協力したくないのではなく、本当にSNSのことが分からないからです。まずは月1回の壁打ちや、ランチタイムの雑談、30分のヒアリングなど、分からないなりに相談できる「場」を作ることから始めてみませんか?会社全体でみんなで関わっている雰囲気を作っていくためのヒントをお届けします。気に病まずに、地道にやっていきましょう。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #SNS担当者 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #一人運用 #社内巻き込み

毎日投稿しても反応がない本当の理由

毎日投稿しても反応がない本当の理由

毎日投稿しても反応がない本当の理由!「回数」に囚われると成果が出ないワケ「毎日ちゃんと投稿しているのに、全然反応がない…」 「何がいけないのかわからないけど、とりあえず毎日更新を続けなきゃ…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。継続できていること自体は本当に素晴らしいのですが、一生懸命発信しているのに成果に繋がらず、社内からも「もっと数字を出して」と言われて悩んでいる企業さんはたくさんあります。結論から言うと、反応がない原因は投稿の「回数」ではなく「中身(内容)」にあります。ただのお知らせや、投稿すること自体が目的になってしまっていると、いくら発信の機会を増やしても相手には届きません。今回は、せっかくの努力をムダにしないために、なぜ毎日投稿しても反応がもらえないのかという構造的な問題と、明日から見直すべき「ユーザー目線の発信」について5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック ・SNS運用の大敵?アカウントが単なる「お知らせボード」化してしまう罠 ・天気の話や記念日botに…「投稿すること」が目的にすり替わるNGパターン ・投稿頻度より圧倒的に大事!ユーザーが「知りたいこと」を盛り込む意識の差「とにかく毎日投稿しなきゃ」と焦りがちですが、週に3回や月に3回でも、ユーザーが「役立つ」「知らなかった」と思える価値ある中身であれば着実に成果は出ます。自社が伝えたいことと、相手が知りたいことのバランスを見直し、成果に結びつく発信に変えていくためのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #毎日投稿 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #アカウント運用

SNSやるなら、まず何するべき?

SNSやるなら、まず何するべき?

【5分でわかるSNS】「とりあえずインスタ始めて」は即ネタ切れ?アカウント作成前に決めるべき“たった1つのこと”「上司から『うちもインスタやれ』と言われて、とりあえずアカウントを作ってみたものの、何を発信すればいいかわからない…」 「なんとなく商品写真を投稿してみたけれど、2〜3ヶ月でネタ切れして更新が止まってしまった…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。上司への報告のしやすさから、とりあえずアカウントを開設して、なし崩し的に投稿を始めてしまう企業さんはたくさんあります。結論から言うと、SNSアカウントを作るというのは、SNSを始めたということではなく「ただの箱」を用意しただけに過ぎません。最も大切なのは、アカウントを作る前に「SNSを通じて、誰に何を話し続けられる(発信し続けられる)のか」を決めておくことです。今回は、方向性が定まらないまま発信を続けて予算や時間をムダにしないために、アカウント作成前に絶対にやっておくべき準備について、5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピックアカウントはただの「空箱」?多くの企業が陥る“とりあえず開設”の罠ニッチ商材でも大成功!「誰に何を届けるか」を一貫して突き詰めた企業の事例3ヶ月でネタ切れしないために!社内会議で振り返るべき「自社の提供価値」「とりあえずアカウントを作って動かしてみる」のも悪くはありませんが、そこには確実にプランが必要です。中身にどんな役立つものを入れれば、見ている人が喜んでくれるのか。自社の商材やサービスを振り返り、成果につなげるためのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #SNSマーケティング #SNS研究所

どのSNSプラットフォームを使うべき?

どのSNSプラットフォームを使うべき?

【5分でわかるSNS】どのSNSプラットフォームを使うべき?「流行り」で選ぶと失敗する3つの選定軸「会社からSNSで広報しろと言われたけど、どのプラットフォームを使えばいいかわからない…」 「Instagram、X、TikTok、YouTube、LINE、選択肢が多すぎて迷っている…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。全部やらなきゃと焦って、結局どれも中途半端になっていたり、自社が本来やるべきではないプラットフォームに注力してしまっている企業さんはたくさんあります。結論から言うと、プラットフォームは流行りで選ぶべきではなく、「実際にお客さんが本当にいる場所」を選ぶのが一番良いです。そして、無理に全部をやろうとしないことです。今回は、なんとなくの印象や社員アンケートだけで決めてしまって予算と時間をムダにしないために、プラットフォームを選ぶときに考えるべき「3つの軸」を5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック「流行っているからTikTok」で大失敗?ある製造業の事例過度に怖がられがちなX(旧Twitter)の誤解と、2B(SaaS系)企業におけるメリット成功確率が劇的に上がる!プラットフォーム選定における「3つの軸」「とりあえずインスタで」となりがちですが、自社の商材、発信形式の得意・不得意、そしてターゲットがどこにいるかで選ぶべき場所は全く変わります。年単位で発信を続け、成果につなげるためのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #プラットフォーム選び #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #Twitter運用 #Instagram運用 #TikTok運用

SNSで外注ってどうなの?

SNSで外注ってどうなの?

スマートシェア株式会社・SNS研究所所長の沼田がお届けする「5分でわかるSNS」。SNS運用を担当されている方、あるいはこれから始めようとしている企業の方から特によくいただくのが、「SNS運用を外注しようと思っているんですが、どう思いますか?」というご相談です。結論から言うと、使い方によっては「大いにアリ」ですが、多くの場合は「丸投げしてしまって失敗する」というネガティブなループに陥りがちです。今回は、外注でうまくいく会社と、予算だけが消えていく会社の違いを5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピック「見た目は綺麗なのに数字が動かない」丸投げ外注の罠外注できるのは「作業」だけ。その会社独自の「空気感」は外注できない?外注から一部内製化へ!成功する企業がやっている密なコミュニケーションの秘訣クオリティが高いはずなのに、なぜかユーザーに響かない「借り物の発信」になっていませんか?SNSの本質である「生っぽい空気感」を伝えるためのヒントをお届けします。パーソナリティ紹介沼田宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。毎回、具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab

5分でわかるSNSラジオを、なぜはじめるのか

5分でわかるSNSラジオを、なぜはじめるのか

スマートシェア株式会社・SNS研究所所長の沼田がお届けする「5分でわかるSNS」。記念すべき第1回目は、この番組の趣旨や、私たちがなぜこのラジオをスタートするのかについてお話しします。ネット上には「バズる裏技」や「アルゴリズム対策」といった小手先のテクニックが溢れていますが、人によって言うことが違ったり、本質が見えずに運用担当者の方が疲弊してしまうケースが後を絶ちません。本番組では、一時的なテクニックにとどまらず、「そもそも何のためにSNSをやるのか」「どう成果に繋げるか」という一気通貫した根本の考え方を中心にお伝えしていきます。パーソナリティ紹介沼田宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長)10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。毎回、具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!ご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、メール窓口biz-growth_all@smartshare.jpXのDM(⁠https://x.com/sssnslab )までお気軽にお寄せください。

シットとシッポ

シットとシッポ

Dos Monosの荘子itと哲学者の福尾匠によるPodcast 毎週月曜更新。 📍番組のフォローをお願いします ・ Spotify ・Apple Podcasts 📣疎の街 ⁠⁠コチラ⁠⁠からお越しください 📍X シットとシッポ @shitshippo 荘子it @ZoZhit 福尾匠 @tweetingtakumi

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。