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🌿尺薬こと、新庄さおりの開運人生サポートラジオ、始まります。
こちらの放送は、風水気学と薬膳を使って、自分で自分の心と体の対処ができ、
毎日穏やかに自分の家を最大のパースポットにしていき、
本来の自分を取り戻し、開運していただけるようなヒントやきっかけのお話をお伝えしております。
私、新庄さおりは、風水気学と薬膳の開運サポートをさせていただいております。
はい、こんにちは。
今日は、少し、春の不調ということで、一つ、起こりやすい動機についてお話ししようと思っております。
テーマは、春の不調、起こりやすい動機を放置しないということで、
このことについて少しお話しするんですけれども、
皆様は、動機、起こったりないでしょうか。
急にバクバクと、鼓動が打つような、走ってもいないのに、
心臓が動機を感じるということはないでしょうか。
緊張とかもしていないのに、突然、脈がバクバク、早くなっているような、
何かしている時、ないでしょうか。
こういう動機って、女性だけのイメージが多いかもしれないんですが、
意外と男性も多いですね。
急に、何か原因がわからないのに、ある日、突然、バクバクと動機がすると、
何?って、どこか心臓、何か悪いのかな、大きな病気なのかなというふうに、
ちょっと心配になる人もいるかなと思うんですけれども、
春に、動機というものは起きやすいんですね。
春というのは、いろいろ、めまいとか、動機とか、起こしやすい時期、
頭痛も起きやすいかなと思って、その中の一つ、動機というものを、
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ちょっとお話ししようと思うんですが、私も以前あったんですけれども、
今も時々、たまに疲れた時とかに、私は出ることがあります。
この中医学薬船でも、動機といっても原因がさまざまで、
一つだけの原因であることもあるし、二つ三つ重なっていることもあります。
なので、自分は何が原因で動機が起こっているのか、動機を感じているのかというのを見極めていって、
そして自分のセルフケアなり、薬船を選ぶということをしていただきたいなと思います。
特に春は、新年度とか、寒暖差、日ごとの寒暖差もありますしね、
本当に毎日ジグザグの寒暖差で、動機が起こりやすい時期ですので、
ぜひ原因を知ってケアしていただけたらなと思います。
その原因なんですけれども、今回全て、全部をお伝えするのは難しいと思うんですけれども、
大まかに5つ分けて少しお話ししようと思っています。
動機の原因の一つ、一つ目は心、五臓の中の心、心臓とも言いますが、
心のエネルギー不足、心の弱りとも言いますが、それらが原因になっていること。
そして二つ目は血流の悪さ、とどこおり。
そして三つ目は体の潤い不足による動機。
四つ目は体に余分なものが停滞、固まっている老廃物のとどこおり。
五つ目はストレス、精神的なものも含めて気温差とか季節、これらも大きなストレスになります。
この5つが注意が予言的に考えると、大きな概念で言うとこの5つぐらいを大まかに分けています。
これが一つの人もいれば複雑に重なり合って起きている人もいます。
まず最初にお伝えした1、心臓のエネルギー不足、心の弱り。
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これは心起居とか心欠居とも言います。
心臓の気が落ちている、心の欠が足りていない、こういう状態です。
こういう状態の時の動機というのは一緒に起こりやすい症状というのがあるのでそこで見極めていきます。
この心の弱り、心臓のエネルギー不足の時に起こる動機の時に起こりやすい症状は疲れやすい、疲れると動機が出るということですね。
あと不安が多い、日々不安が多いということですね。
顔色が白っぽい、ちょっと黄色っぽい、艶がない、血色がない。
あと普段から持って生まれた体質にもよりますが、虚弱体質、慢性病、老化。
この老化というのは結構年齢を得てきている高齢者の方とか、心血拠とか心器拠にもつながっています。
次が思い悩むなど精神的に長く思考を重ねている人。
あと眠れない、ずっと寝れていないとか眠れない、
暑くないのに汗が出ているとかかきやすい、これらの症状というものはこの小僧の中の心のエネルギーが枯渇している状態です。
なのでケアとしては体力を消耗したり、体全体のエネルギーも不足している時に起こりやすいので、
心の血を養うもの、エネルギーを養うことというのが大切になってきます。
セルフケアとしては睡眠を十分にとる、予定を詰め込みすぎない、
あと考えすぎを一旦やめる、そして過労を避けるです。
薬膳食材というものは、心に効かせる食材というものが多いんですけれども、
心の血を養って、また心に帰形する食材というものを選びます。
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なので普段の食事にちょっとプラスするような感じで、
卵、夏目、豚のハツ、牛肉、うなぎ、生子、ココア、紅茶、イカ、タコ、ラッカセ、
そしてこれが心の血を養うものだったり、心を元気にする食材なんですが、
こういう人は少し冷えている人、冷えている場合の人が多いんですね。
なので、もし冷えを感じなければ大丈夫なんですが、
冷えている時というのは、やっぱりちょっと胡椒とか唐辛子、ニラ、ネギ、黒砂糖、生姜、
これらを少しプラスして体をちょっと温めるというのも大切にしていただけたらなと思います。
あと、2番目、3番目の血流の悪さの滞りとか、体の潤い不足によるものからの動機とか、
余分なものが停滞、老廃物の滞りとか、ストレスになって動機が起きている症状というものは、
また後日お話しさせていただこうと思っています。
ちょっとね、いっぺんにすべて5つお話しするとすごい時間になってしまうので、
今日は1つ、心のエネルギー不足による動機、そのエネルギーが不足していることによって起きている動機のケアと
薬膳食材をお伝えしました。
なのでね、血流が悪いこととか、滞っている人のケアとか、薬膳食材というものは全く違ってくるので、
ぜひまた後日お伝えしていきますので、またそちらも一緒に聞いていただけたらなと思います。
はい、本当にこのね、心のエネルギーが足りていないことによる動機というものは、私もそのタイプだったんですけれども、
突然ね、私もだいぶ昔に母が倒れて入院して亡くなって、その後の葬式とかいろんなことを整理していた時に突然起こり始めて、
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本当にもうくたびれていたんですね、自分が疲れていた。で、そのことによっての動機だったんですね。
でまた、それから10年以上前ですが、3月に夫の転勤が分かって東京に家を探しに行って、その1ヶ月以内に東京に引っ越しというすごく新しい時期を1ヶ月の間に過ごしたことがあったんですけれども、
この引っ越しの後にもね、また突然動機が始まって収まらなかったことがありました。一応ね、自分ではその原因が分かっていて、その症状がある程度分かっているので対処ができたんですけれども、やっぱり心臓が悪いのかなとかね、やっぱり思ってしまいますよね。
なので一応は病院にも行きましたけれども、何にもないって分かったら、もうあとはセルフケアと薬膳で対処して治りました。
なのでね、一つ一つ原因があります。なので病院に行っても動機の原因が分からないとかね、そういうふうに治らないとかね、ある方は特にね、自分はどのタイプの動機が、原因が動機なのか、原因なのかっていうのをね、
まずしっかりと見極める必要があると思います。病院に行ってもね、なかなか治らない動機っていうのはね、よく聞きますので、あと4つ、どのタイプのかね、また見極めていただくためにもお話ししようと思っていますので、ぜひ聞いてください。
はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございます。お仕事の人も、お休みの人も、育児や介護、大変な人も、今ちょっと調子崩している人も、穏やかで良い一日でありますことを願っています。
それではまた。新条沙織でした。