夏のダイエット④脂肪が燃えやすいカラダを作る動き方は?
2026-07-31 10:46

夏のダイエット④脂肪が燃えやすいカラダを作る動き方は?

夏のダイエットシリーズ④は、生活の中でどんな運動なら続けられる?を考えてみて下さい!

涼しいショッピングモールを歩くとかも継続しやすいですよ〜

本日もご視聴いただきありがとうございました。
良いね👍頂けたら励みになります!

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今日もありがとう。バレー大好き。 運動指導歴36年。大阪で50代からの体を優しく整える伴奏者。
rebornballetの安田由香里です。 はい、いよいよ7月も今日で終わりですね。
お盆が待ち遠しいなぁって感じの方もいらっしゃるかと思いますけれども、 今月も頑張って最終日の日になりましたね。
毎日ご苦労様です。
ぜひね、体調整えて、今日1日過ごして、 素敵に8月を迎えられたらなぁと思いますが、
今日もですね、夏のダイエットシリーズで、 別に痩せる気ないよということもいらっしゃるかと思うんですけども、
夏の体調を考えるということで、今日も ダイエットシリーズのお話をしていきたいと思います。
1回目は計測をして、2回目は運動ってこんなふうに効果があるんだよみたいな話をして、
3回目は痛みがある人はちょっと整えるとか、どんなタイミングでしたらいいかみたいな話をしてきました。
で、いよいよですね、調子も整える方法もわかったよ。
じゃあ脂肪の燃えやすい体をね、 作っていこうっていうことになるんですけれども、
やっぱり太る痩せるの一つは、
体の中で余剰ですね、余ったエネルギー分が多いと体に蓄える。
で、痩せるっていうのは、あの取ってるカロリーよりも多くエネルギーを使うと痩せる。
もう本当にその二択なので、
痩せたいなぁと思ったら、食べ物を減らす、もしくは運動量を増やすっていうのが簡単なバランスになるんですけれども、
まず運動しようかなって思われたかなと思うんですが、
そっと歩くには本当に今も暑すぎません。
無理って感じですよね。
もうちょっと涼しくなったらやろうみたいな感じになるかと思うんですけど、
だからといって家で甘いもん食べてね、アイスクリーム食べてダラダラゴロゴロしてると夏太りっていうことが起きてきます。
で、まずね、お家の中でできる運動。
ユーザーと運動的にずっと継続して歩くっていうのは不可能かもしれないですけれども、
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活動量を増やすということはできるかなと思います。
まず典型的に、家の中で活動量を増やす。
おすすめは、まずお掃除ですね。
掃除機をかける、もしくはモップをかける。
これは確実に、雑巾かけもそうですけれども、確実に体の運動量を増やすっていうことになるので、
冷房しながらでもいいから、ちょっとね、動いてみるっていうのもありますね。
で、私がやってるイスヨガリボンバレーもゆったりはしてるんですけれども、
体を動かすイコール、ガッツリ汗かかなくても、本当に鎖骨刺すり、
昨日も紹介しましたが、してるだけでも体の血流良くなりますし、
代謝を上げるっていうことでは、イスヨガもおすすめ。ゆっくり呼吸しますね。
呼吸を大きく深くすると体の血流が高くなるので、それも運動の一つになります。
あと、もし、そうですね、もっと運動らしいことを家の中でしたいんだっていう方は、
おすすめは誰でもできるというと、ラジオ体操とか、NHKの体操番組ありますよね。
ああいうのに一緒見ながらやるとかも、全身まんべんなく動かすメニューにはなっているから、おすすめではあります。
まずそんなところから始めてみる。
で、習慣にするのが大事なので、まず一つ目はそういうところ。
あと、暑いけどちょっと運動したいよねっていう方は、
大きなショッピングモールとかまで行ってしまって、
その中でウィンドショッピングをしながらちょっと歩くっていうのもおすすめでございます。
私、どっちかっていうと、毎日景色を外見ながら歩くとかは得意じゃなくて、
それだったら日常生活ですね、仕事の移動ですとか、
あと、外買い物を見ながらウィンドショッピングしながらっていうのが好きなので、
それでも運動量を増やすことができます。
まずそれで運動習慣ついてきて、体を動かすようと慣れてきたら、
ガッツリランニングマシーンでスポーツクラブ行って走るとか歩くっていう点もありますけれども、
まずは活動量を増やす。
歩く量も飽きないように、
まず普段の平均歩数からプラス1000歩。
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1000歩っていうと早足で歩くと10分ぐらい、ゆっくり歩くと15分ぐらいなんですけれども、
今までの生活にそれをプラスするっていうところからスタートされるといいんじゃないかなと思います。
絶対毎日歩かないとダメっていうものでもないんですけれども、
ちょっと意識するんだったら週3回ぐらいかな、
1日おきぐらいに1000歩増やすところから始めていただけたらなぁと思います。
歩かなきゃっていうのはプレッシャーになっちゃうんですけれども、
私、ピクミンブルームっていうのをアプリに入れてたり、
あとポイントの溜まっていくようなアプリとかあるじゃないですか、
ああいうのもねちょっと励みになるのでおすすめですよ。
なんかちょっと自分でこれやったら歩くの楽しい、もうちょっと歩こうかなとか楽しくなりそうなものを探してもらって、
無理のない時間に、でも1週間のうちに何回かは必ずやるよってカレンダーに丸付けたりしながら、
励ましながらやっていただけたらなぁと思います。
何度も言いますけれども、1ヶ月に0.5キロ落とそうと思ったら運動量をちょっと今までより増やす。
そして食べ過ぎていたおやつやご飯の量とかでもね、
食べ過ぎているなと思う方はちょっとそこを気をつけるってするだけでも体重落ちるかなと思いますので、
ちょっと心がけていただけたらなと思います。
また食事のことについてはね、また次回お話したいと思いますので楽しみにしていてください。
せっかくだから今日も1分で元気モリモリになれる椅子ヨガリボーンバレーコーナーね。
運動の話をした後なのでちょっとやりたいと思います。
まず肩こりを直すためということで、両手を振りましょう。
自分の横で手水を飛ばすように振ってください。
そうそうそう、しっかり振ってくださいね。
両手を組んで体の前で手首を回しましょう。
回した手をおへその前で息吸って、手を大きく背中を広げます。
手のひら返して上に伸びますよ。
ぐーんと息吸って伸びて。
ちょっと緩めて頭のとこ戻してからもう一回息吸ってぐーんと上に伸びましょう。
目線も手の方を見てください。
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はい、手をほどいて。
そこからですね、親指を外にぐるるんと回していきます。
外回し。
親指を体の後ろの方に持っていって、ぐーっと腕を後ろに引っ張っていきましょう。
目線も少し斜め上を見て、肩甲骨が体の後ろで寄って緊張した状態です。
はい、一度緩める。
もう一回ぐるっと回してください。
はい、息吸って胸も開いて。
巻き方の方もちょっとこうやって腕の付け根から後ろに行くと肩が開いていきますよ。
はい、緩めて。
ラスト一回やっときましょう。
ステップ。
そう、親指から後ろ、後ろ。
はい、吐きます。
で、するとちょっと肩の位置が後ろに行ってね、首の位置も後ろに行くので、肩こりある方は楽になるかと思うので、また生活の中で一日に何度もやってください。
お手洗いで女性の方だったら座った時にこの腕を後ろにやるのもおすすめです。
はい、ということで、4回目まで来ましたけれども、また聞いていただけると嬉しいです。
で、質問とかあったらね、また入れてくださいね。コメント欄でもOKです。
今日も聞いてくださりありがとうございました。
どんな時も顔を上げて、空を見上げて、笑顔で生きようね。
またね。
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