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#44 よださんをゲストに迎えて
2026-09-25 55:32

#44 よださんをゲストに迎えて

  • タスハマ8月のイベントで話しきれなかったこと
  • 今後の活動について

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サマリー

タスクシュート認定トレーナーのよださんが、会社員時代からのタスクシュート利用歴と、Excel版・タスクマを経てクラウド版や100日チャレンジ、マスター講座に進んだ経緯を語ります。PDAやPalmへのこだわりを背景に、道具を工夫して使う楽しさがタスクシュートにも通じていたことが紹介されます。認定トレーナーとして、固定的な正解ではなく、時間を記録するコアを押さえながら各自の職種や解釈に合わせられる自由度を重視していると話します。さらに、埼玉で開催したタスクシューター向けの交流会「ジャンクション」について、利害関係の少ない趣味の集まりだからこそ自然に会話や協力が生まれる魅力を説明します。会場確保や進行を担い、須賀丸さんやナオさんらと運営した過程から、認定トレーナー同士の得意分野を生かした協働にも触れます。よださんは、自分から大きく計画するよりも、声をかけられた時に「やります」と引き受けることで、講座や復習会、スピードハック研究会などの活動を広げてきました。実際の行動と自己認識は一致しないことがあり、やってみることで初めて分かる経験があるとも語ります。定年後の時間を意識し、立派な人になってから始めるのではなく、面白いと思ったことを今の自分で試したいという思いが示されます。最後に、今後は自分の場や講座を作ること、タスクシュート関連の用語やサイトを集約する「神山堂」のような場を整えることを挙げ、思いつきや偶然から生まれた活動を周囲の力も借りて続けていきたいと話します。

よださんの自己紹介とタスクシュートとの出会い
では、プロジェクトキャストです。こんにちは、うさぼうです。今日はですね、今日はというか、今日もなんですけれども、今年は何回目ですかね。ほぼほぼゲスト会をずっとやってるんですけれども、今日もゲストにお越しいただいております。タスクシュート認定トレーナーのよださんになります。よろしくお願いします。
はい、よだと言います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。よださん、初出演というところでですね、ちょっと簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
認定トレーナーということでやっています。よだと言います。どういうことをしてくれるのかな。会社員をやっていて、この間定年を迎えたというところですね。
タスクシュート自体は結構昔から大橋さんがエクセルを出した全国大からちょろちょろ使って、真面目に一生懸命使うようになったのはタスクの出たあたりぐらいですかね。
でも使い方よくわからないものはやってたので、我流でやってて、その後にJさんのマスターコードの報酬会に参加して、それで毎度ちゃんと使い方、これやったほうがもっといいんだって。それで認定トレーナーということになって今になったというところですかね。
トレーナーっていろんな人がいて、テクニカル的にいろんなことが教わってる人だったり、もしくは時間管理のことをすごく詳しい人がいたりとか、みんなそういう特性というか特色というかあると思うんですけど。
そういう意味で言うと自分は本当に一般ピープルっていうかですね、下手なユーザーをずっとやり続けてきたっていう感じですね。
認定トレーナーのマスターコードの講習の時に、一応目的なんかあれ本当はあったんですよね。トレーナーになってくださいみたいな、そういう目的があったんだけど、
僕はあんまりそういうところに意識してなくて、せっかくJさんとか佐々木さんとか大橋さんがリアルに出てきて説明してくれるっていうから、
ちゃんと使い方をちゃんと勉強してみたいっていうだけでいったら認定トレーナーになりますよねみたいな。
はい、そういう感じだったんで。ちょっと他の皆さんとはそういうところが違いかなって気がしますね。
なるほど。
こんな感じでいいでしょう。
はい、もうバッチリです。ありがとうございます。
自己紹介聞いてると、Excel時代からタスクシュート使われてるっていうところとか、あと認定トレーナー立ったタイミングも一緒ですし、なんか私はほぼほぼ同期みたいな感じの。
僕は2013年ぐらいだったんですよ、Excel使い始めたの。与座さんのほうがちょっと早いんでしたっけ?
僕はExcelはほぼほぼ入れないんですよ。最初の頃は大橋さんがお楽しみ版を配ってたんですよ。
はいはいはい。
それをダウンロードして、それで俺満足したわけで、正規版買ったんですよ。
じゃあ、正規版タスクシュート2じゃなくて、無料版のほうのExcelを。
そうですね。で満足した。
そうなんですね。
それを会社でずっと使ってて、それでも会社の仕事をやる僕の場合はね、マニュアンスやってたんですよ。
はいはい。
5,000円だか6,000円だか、確か。
そうそう、それぐらいですね。買い切り。
ほぼ貧乏になっちゃって、そこまではいいかつって、大橋さんに言われたのじゃなくて、そういう時にタスクマが出てた。
タスクマがね、2014年とかの夏ぐらいに出たんですよ。
で、私もその頃からタスクマ使い始めて、いや、あれはあれでExcel版にはない良さで、ずっと使って。
すごい良かったですよね。
ましたね。
ただ、その時はタスクシュートってどういうもんかって、本当の意味では、今例えば大橋さんやら、ジエさんやら、佐々木さん達が言ってくれてるような使い方とか全然なくて、
もうだんだんいい加減になってきて、持ってるから一応やるか的な感じになってきて、
タスクは出勤するスタートで、会社通勤、業務開始スタートで、業務終了で、ストップで、で、帰宅以上みたいな。
タスク、要は会社、仕事始めた時間と終わった時間の間が分かるくらい。
本当はこうじゃないんじゃないって思ってて、タスクシュートって。
でも、よく分かってないわけですよ。
ブログとか見てると、もっとすごいヘビーユーザーの人しかいないから。
いっぱいいますよね。
あれはできないなと思ってて。
だから、なんかかっこいいから真似してたみたいな、かっこいいっていうかの、そういうものを。
そんな中で、でも出社とか退社とか、記録してたのは何でなんですか?
記録したい、なんかの気持ち、昔はあったと思うんですけどね。
PDAと工夫して使う道具の楽しさ
僕ね、もうずっと、僕最初ね、ああいうものの最初はなんすよ、ザウルスって昔シャープが出してた。
はいはいはい、シャープ、シャープですね。
あれをね、会社で部長が配ったんですよ、僕らの。
で、その時に、なんかあそこってほら、いろいろ書き込んだりできるじゃないですか。
で、その時に何時に何にやって、何時に何にやってって書いてた覚えがあって。
はいはいはい。
こうやりたいなーみたいな。
だからもう全然、職員も何にもないからすぐ辞めちゃったんですけど。
その後にザウルスが出た後に、これもうちょっと脱線するんですけど、
PDAすごい流行った時期が2000年頃ってあって、その時にいわゆるパーマパイロットっていう機種がすごいあって、そいつに飛びついて。
で、その後ソニーがクリエっていうのを作って、IBMのワークパッドっていうのを出して、
そういうものをあらたた買って使って、そういうものが好きだったんですよ、なんかちまちましたものを、なんかちまちましたのをやるんですよ。
あのーその辺のね、頃は僕学生で、えっとね、えっとちょっとだけ後輩なんですけどヨドさんの。
えっと、そういう意味で言うと、その、なんて言うんですかね、存在は知ってますと、その辺の。
でもよっぽどツーな学生というか、なんかあのーじゃない限り持ってなくて、だってパームってなんかあのペンで書く書き方というか文字みたいな特殊な。
あれを覚えたらもうあれからやらないんですよ。
グラフィックっていうのでね。
えー。
その話。
あれはね、もうちょっとだけお話ししたいんですけど、あのすごいところは、普通、機械が人間に便利にさせるように作るじゃないですか、機械って。
はい。
使うときに。
でもパームってすごかったところって、人間が機械に近づくんですよ。
そのグラフィックって書き方を人間に覚えさせて。
はい。
あの当時のCPUパワーが弱くて飲み物が少ない状態でも使えるPDAを作り上げたときに。
はいはい。
入力がこの書き方であったら、そのパームはすごく素早く入れられるから、これをみなさん覚えてくださいよ。
はい。
それに僕らが勉強して覚えて、それを覚えると、スイスに入れられるっていう、こういう不思議な世界なんですね。
そんなこと言ってる人は多分日本に500人しかいないと思うんですけど、今iPhoneもやってるけど、iPhoneってパームのことだから。
みんな言ってて、僕らの昔の仲間も。
今みんなiPhoneとか言ってるけど、俺らのパームが良くなっただけじゃないかって言ってるわけです。
うんうん。
今CPUパワーからメモリ化すげえ、とんでもないハードが良くなったからできるけど、パームの方がハードがすんごいしょぼいんですよ。
うんうん。
i4電池2本でもできるし。
はいはいはいはい。
もうほんとね、スポーツカー、今のiPhoneはスポーツカーだけど、あれ自転車なんですよ。
ははは。
ほんと何も楽しさがあって。
はい。
ごめんなさい、余談ですけど。
そういうところを変なこだわりみたいなのが好きだったんですよね。
自分で工夫してなんかするみたいなのがやっぱり楽しいっていうのが。
なんとなくタスクシュートの周りってそういう空気感があったんですよ。
はいはいはい。
そういうのでちょっと面白そうだなって思ったんじゃないかなって。
ああ、そういうことですね。
100日チャレンジから認定トレーナーへ
それでじゃあタスクマンは使いながら、次クラウドが出るじゃないですか、あと2年ぐらいすると。
2016年ぐらいに多分で。
うん。
その時はタスクマン使い続けてたんでしたっけ?
そう、で、その時は2つ理由があった。
あんまりこのままでお金使いたくないなって。
変な言い方ですけど、ジェイソンに申し訳ないけど。
はいはい。
そこまでやってまでやる気持ちはあんまないなって思ってたのが1つ。
うんうんうんうん。
それと、あと、今はそんなことないんですけど、当時僕ジェイソンすごいうさんくさい人にしか見えてなくて。
ああ、だって赤髪のとか髭の。
それでグループ見るとアップルパイがとか言ってて。
はいはいはいはい。
多分この人俺あんまり会わないかなーって思って。
ちょっと遠回りにしちゃってて。
あ、そうだったんだね。
僕だって東八さん派だったんですよ。
東八さん派だったと。
東八さん派だった。
はい。
もらってあんまり手をつけてなかったんですよ。
ただ、その後に仕事がいろいろあって、ちょっとリセットするようなことになって。
はい。
新規ってなんかあれだなー、気分転換なんかやりたいな、あったらいいなって思った時に、
たまたまタスクシュートクラウドを、なんだっけ、プロ版の契約をした人には100日チャレンジでしたっけ。
100日チャレンジ。
それちゃんとできますよっていうのがあって。
で、その中ではJさんが、タスクシュートの使い方みたいなのも含めてレクチャーしてくれるっていうのがあって。
私はそれを勉強してみたいと思って。
それで心を入れちゃいで、このサブスクールに入って。
その時にワイニングをやったら、自分なりにああ、なるほどなって感じで。
それからですよね。
その次ぐらいにもマスターコーダーどうですかみたいな話があって、それで講習に行ったんです。
なるほど。あそこ結構トントン拍子というか、100日チャレンジが結構盛り上がったんですよね。
盛り上がったんですよ。
かなり盛り上がりましたよね、あれ。
あの空気感というか、昔PDAとかで盛り上がった空気感に似てる感じがあって。
似てたんですね。
僕もこういう感じで盛り上がるんだなと思って。
みんな自分のほら、こういう風にやったらいいよって。
みんなで教え合うみたいな感じなんですよ。
楽しいんですよね。
そういうのがいいなと思って。
そういう感じでしたね。
なるほど、そうか。
それでじゃあ100日チャレンジで、100日目の卒業式の時とかに、
タスクシュート協会作りますよとか、あと養成講座やりますよっていう。
もう卒業と同時にさらに次をって感じでしたよね。
ストーリーがちゃんと出来上がってたんですかね、今振り返ると。
乗せられて乗っていくかのように。
でもあれ最初はそんなことね、100日チャレンジ始める頃はそこまで多分考えてなくて。
なんかやっていくうちにやっぱりこれいいんじゃないかみたいな気になった。
うん、そうですよね。
そうしてマスター講座、あれコロナね、ちょうど開けたのか開けてないのか分からないけど。
開けたぐらいですよ確か。
開けたぐらい。
注意してねえぐらいのときで。
そうですね。
とりあえず1夜も超えたけど、まだちょっと用心が必要だぐらいの感じだったんですよね。
ですよね。で久々の対面イベントみたいな感じで2日間。
で、なんかJさんもわざわざこのために業地から帰ってくるっていうか、
なかなか顔見られないしと思って。
だから僕、Jさんよく、なんかそれまでよくわかってなくて。
あのとき、ほんと初対面、初対面というか。
ああ、そういう時なんだっていうのはほんとあのときですよね。
そうですか。え、でもじゃあ100日チャレンジでちょっとユニークだなっていうところで距離を置いてたのは。
もう100日を通じてこう受けてもいけよっていう感じ。
まあ、人間潜入感って薄々しくて。
はいはい。
決して、それぐらいです。
いやいやいや、大丈夫です。
大丈夫ですというか、多分Jさんもね、そうそう。
いろんな時期がありますからね、Jさんもね、またこう。
そうか、それでじゃあ認定トレーナーっていうか、マスター。
でもマスター講座受けて、養成講座受けても全員が全員認定トレーナーにね、すぐなるわけではない中で。
でもYodaさんは程よい時期にっていうか。
多分マスター講座ベータ版一緒にやったってことは割と多分早いタイミングで。
5人目だか6人目だかそのくらいですね、確か。
え、じゃあすぐ早いじゃないですか。
僕4人目なんですよ。
なんかね、僕覚えてるのは、あれ秋靴だったじゃないですか。
対面の講習って確か。
12月、12月です。
12月か。でね、試験をやったのがね、僕1月の後半ぐらいでしたね、確か。
じゃあもう1ヶ月ぐらいですね。
正月明けにもうやっちゃったものが、なんかああいうのって、
こういう曲といつまで経ってもなんかこうグズグズして多分できないなと思って。
でね、適当に正月にパワフルを作って、
これでいいやつって、
はいってもうやっちゃった感じ。
まあ適当にやったつもりはないんだけど、
自分の絵に変えたの。
これで見せるつって見せた。
で、まあ、じゃあいいんじゃないですかって話になった。
そういう印象。
はいはい。
どんな、あれ模擬講座のテーマって何なんでしたっけ。
模擬講座のテーマは、
あの時はあれですよね、
マスター講座の要はアウトラインというか、
一通りこう、自分内に咀嚼したものを、
もともと公式のテンプレを、テンプレじゃないスライドを使って、
プラス、自分のならではの内容を、
どんどんやってて、
その時は、あの時はですね、
自分があれ、職場でエクセルでシュートみたいなのやってます。
で、別に大橋さんでは申し訳ないんだけど、
大橋さんの人がいなくても、
こういう風にやったらもう達成することができるので、
自分これで今仕事やってるんで、
みたいな話を、確かにアピールして説明した。
なるほどなるほど。
みたいな感じでしたね。
なんか、あの、こう、
多分なかなかNitty Trainerになろうと思っても、
ハードルが2つあって、
そういうマスター講座受けた内容を、
ちゃんと伝えられるかみたいなところで、
ちょっとストップかかっちゃう人もいますし、
あとなんか自分ならではみたいなところを、
ちょっと考えていくと、
なかなか出てこないっていう。
でもなんか2つともうまいこと。
こう、ヨダさんは。
今振り返ると、
タスクシュートの自由度と時間の見える化
タスクシュートはもうやっぱり、
だからもうなんとなくやっぱりこう、
大元のところってそんなに目立たしい考え方じゃないじゃないですか。
タスクシュート。
自分の仕事をやっていく中で、
工夫していくのがやっぱり、
どっかに行かれたことになってるよね。
っていうのがあって、
そういう基本的に切りがついたのかなと思うんですよね。
そうすると、これってタスクシュートっぽいですよね。
って言ったら、
よく覚えてるのが佐々木さんが、
これをタスクシュートって言ったら、
まあそうですよね。
みたいに言ってくれて、
なんて良かったなと思って。
なんて言うのかな。
いろんな機能こそあると、
やっぱりポイントってやっぱり時間をちゃんと記録して、
いくつかポイントがあるじゃないですか。
そういうポイントを抑えてる格好になってるから、
これもタスクシュートって言っちゃあタスクシュートですよね、
みたいに確かにコメントをしてくれた。
なるほどね。
そんな感じでしたね。
なるほどな。
やっぱ多分そのご経験の中で、
ここは自分の言葉で語るとこうだなみたいなのがあって、
それをスッと話すっていう風に、
なんかこうあったんでしょうね。
そうですね。
やっぱり今思うと対面でやった講座が、
すごくやっぱりなんていうの、
講師の側もすごく力が入ってて、
本当にこうインプレでもやろうってすごい伝わってきたし、
こっちに聞いてて、
あ、そうかこういうことがあるんだっていう、
やっぱりすごく語説じゃなくて、
これ面白いことだったなっていうのがあったんですよね、
内容として。
だったんで、やっぱり自分なりに一生懸命言ってたんで、
自分でもすぐ説明ができるようになってたって感じがあるんですよね。
こういう話なんだよなって。
なんでこうかっていうと、こういうことだよなって。
いろいろ時間の使い方について話があったじゃないですか。
時間ってすごくないとか言ってるけど、
実は22時間みんな同じように使ってて、
でも実は使ってないと思ってる時間が実はこんだけあるっていうのを
ちゃんと見えるようにすると、
あ、確かにこう使い方してるんだってわかるぜみたいな。
金魚鉢の話を。
はい。
みたいなのがあって、
ああいうのってすごくそうだよなって思う。
やっぱり心からそうだなって思ってた。
うんうん。
その時ね。
だからやっぱり人に説明するにも説明できる感じがあったんだって感じですよね。
ああ確かに。
あれ金魚鉢の話とかを意識してることよりもしてないことにまで目を向けようみたいな話で、
なんていうのかな。
Jさんが一通り説明して、
パートの終わりでロールプレイというかがあって、
しかもなんか一人ずつ前に立って教えるみたいなのがありましたよね。
ありましたね。
自分で言ってみようみたいな。
そうそうそうそう。
あれがだんだん我々を認定トレーナー風にしていくっていう。
で、あの時に言われたのは、
今でも若干そうなんだと僕は思ってるんですけど、
本当にかっちりとしたメソッドがあるのかだったら、
案外そうでもないと僕は思っていて、
やっぱり自分なりの解釈って結構どうでもなる部分があると思うんですよ。
やっぱりコアはあるとしても。
自由度はあると思うんですよね。
世田谷がこう思ってる、こういう風にするのがいいんだっていうのが、
あんまり否定されないっていうか、
横浜の人たち自体はちょっとそうじゃないでしょって、
これは助けるとしないといけないんだけど、
ある部分までは、
まあそうだよな、
人によってはこの職種の場合はこういう風だよねみたいなことが、
許されると思う。
僕はあると思ってて。
そういうのが、
私だとすごく何だろうな、
重要なんだっていうか、
すごくみんなが受け入れやすい部分かなと。
確かにそうですね。
なんか自分らしい時間的豊かさとか、
なんかシークリック時間とはっていうのは、
やっぱり人それぞれの解釈によりますもんね。
そこをどう見出せてるかっていうことなので、
各自が何かにやっぱり委ねられる部分とかがあって。
この通りやれば正解です。
じゃないですね。
そこがなんか自分としてもちょっと気に入った部分だったなと思うんですよね。
こういうなんていうと、
僕は先入観がちょっとあるかもしれないけど、
自己啓発的なものっていわゆる、
こういうのが正しいみたいになっちゃう。
あるような気がしてて。
それぐらいちょっともう話しろんじゃうっていうか、
いやそれつらいな、
でもそうじゃなかったなっていうのが良かった。
なるほど。
ちょっとこれ面白すぎますね。
小田さんのお話を聞いてる、
ちょっとこれなんかあれなんですけど、
埼玉で開いたタスクシューターの交流会
本当はこのポッドキャストにお呼びした理由はですね、
実はこれ、
今日が9月の25ですけれども、
8月にタスクシュートのイベントに、
小田さんにも登壇いただいたんですよね。
登壇っていうかちょっとゲストという感じで。
担当させてもらうって感じですかね。
その時の話が、
あの人がタスクシュートにはまる理由っていう、
あれは全体で90分だったんですけれども、
大事ストアみたいな感じであっという間でしたと。
小田さんだって登場、
僕と話す部分含めて6分くらいですから。
そうでしたっけ。
あっという間に終わりまして。
あっという間でしたよね。
で、その時の話させてもらった内容っていうのが、
タスクシュートのイベント、
リアルでタスクシュートの話をするっていうのは、
どういう良いことがあるのかっていう話させてもらいましたと。
で、これちょっと時を遡ると、
6月中旬ぐらいですよね。
最終週でしたっけ。
最終週、6月末ですかね。
末ぐらいだった。
はい。
埼玉でタスクシューター向けのイベントを
小田さんが主催してくださってたというところで、
ちょっとこれ音声だけで喋ると何か分かりにくいんですけど、
さらに1年前ぐらいに僕とたなしんさんとで、
タスクシュータージャンクションっていう名前で、
リアルで会って話すことっていいよねっていうイベントを
開催させてもらってて、
ちょっとそれの埼玉版みたいな感じで、
今年開催をしてくださったというところで、
でもなんかその開催に至ったと言いますか、
開催、
小田さんが発起人なので3人の主催の中では。
ちょっと聞いてもいいですか。
そもそもスタートは、
たなしんさんと佐藤さんがジャンクションというのをやられるっていうのを聞いて、
で、
自分も参加して、
ちょっと興味があって参加してみたいと思ったのに需要があって、
実際には参加できなかったんですね。
で、
場所が確かに国分寺でしたっけ。
そうです、そうです。
京都の市の方で、
私埼玉県なんで、
まあちょっと近いと遠いんです。
遠いですよね。
別に国分寺に行くのもいいけど、
僕ちょっと本当に言葉が乱暴で申し訳ないけど、
まあ要はオフ会だからな。
そうです、要はオフ会です。
いいじゃんって思ってたんですよ。
で、
オフ会って、
要は先ほどお話ししたPDAの、
オフ会ずいぶんやったので、
その辺のイメージがあるから、
なんとなく自分としてはイメージができるので、
じゃあ自分で場所決めてオフ会みたいなことをやれば、
で、ジャンクションと言っちゃえば、
いいんじゃないってすごく乱暴なことを考えて。
はいはいはい。
で、
佐藤さんにリアルで何回かお会いしたタイミングで、
何か会えないことがあったら、
埼玉の方でやってみたいんですけど、
ただ、いいですよって、
すごく、
いいですよって言ってたので、
それじゃあやっぱりやろうって思ってたんだけど、
まあなかなか、
福祉ばっかりになって、
なかなか実現できてなかったっていうのが。
で、すぐ佐藤さんに会うたびに、
いやちょっと、
また、
まだですかって言うわけないけど、
なんかこっちがケラケラだなって思ってて、
じゃあもうそろそろやらなきゃなって、
やったほうがやりたいなって思ってたんですね。
で、それを言ってたら、
どっかの菅前さんに言ってた菅前さんが、
菅前さんも実はライターの方なんですよ。
はいはい。
で、じゃあいいですよ、やりましょうやりましょうって言ってくれて、
はいはいはい。
で、菅前さんがすごくなんか、
あの方はすごく皆さんの影響力のある方だから、
はい。
この人に入ってくれたらすごくうまくいけたかと思ったんで、
これいいやと思って。
で、とりあえず場所は自分が取って、
まあうちの教授なんですけど、
その場所を取って、
それで菅前さんと、
その後の菅前さんの紹介で、
ナオさんってやっぱり、
も入っていただいて、
3人で企画して運営ってことをやったんですね。
はい。
なのでもう私的には、
オフ会で、オフ会をちょっとやってみたい、
早速仕事の人とオフ会やったっていいんじゃないかっていうのが、
うん。
やっぱりあの、基本的にやっぱりね、
ディスコとかでオンラインでやるのが簡単なんですけど、
分かったです。
やっぱり時間に合って喋ると、
あの、まあ、
しんどいこともあるんですけど、
偶然変化しながら。
でもまあ、基本的には楽しくできると思ってたので、
はい。
そういうのをやってみたいなっていうのが、
あの、
気持ちでしたね。
で、なんでそれじゃあ、
その、わざわざそういうことをやれるといいんだろう、
っていうと、自分らに思っているのが、
はい。
まあ要は飲み会なんですけど、
楽しい飲み会になるんですよ、だいたい。
はいはい。
はいはい。
みんな共通点が一個だけで、
早速仕事をしてます、やってますっていうだけが共通点。
うん。
仕事もみんな違うし、
年齢層も実は違ったり、
結構ね、バラバラですから。
バックグラウンドっていうかですかね、
そういうのは違うので、
あの、話をするとやっぱ膨らむし、
うん。
あとその、
そういう関係だから、
特に我々の間に利害関係って、
ゼロじゃないかもしれない。
ほとんど。
ほとんどないですね、はい。
ほとんどないんですよ。
あの、さっきもちょっと言ったんですけど、
会社の飲み会とかってやっぱり、
どうしたって、
ね、あの、
あの人が来たら、
来日にちょっとビールつきに行かなきゃいけないよ、
なんかそういうこと思ったりするじゃないですか。
あと、
あの人にこの間ちょっと出されたから、
ちょっと、
ちょっと働かさせていかなきゃいけないから、
なんかそういう、
職場の延長みたいな、
こう、
なぜに楽しくない飲み会になっちゃう場合があって、
ところが趣味の集まりの飲み会っていうのはそうじゃなくて、
その、本当にほんとに、
あの、
そういうところを取っ払ってできるから、
あの、
割に楽しくなる感じだったんですよ。
はいはい。
っていうのを知ってたんですね。
なんで、
そういうのやったらいいねって思ってたら、
うさぼろさんと、
かなしんさんがやってくれてたので、
あ、やっぱりみんなそう思ってるなって思って、
それでやっぱり、
じゃあ、
うちの方でもやってみたいっていうのが、
あの、
まあ、
考えたとこですね。
うん。
なるほど。
そうなんですよ。
なんかあの、
もともと、
あの、
やろうと、
我々がやろうとしたときに、
よださんも、
来たいっていうふうにおっしゃってくれてたんだけど、
えっと、
大事な日だったんですよね。
お祭りの日と言いますか。
だから、
さっき言うと、
小田、
戸建とかにいるんですけど、
小田市はね、
あの、
花火大会っていうのが年に1回あって、
はい。
そのときだけね、
あの、
すげえ人が来るんですよ。
で、
そこそのときだけね、
にぎやかな場所になるんですよ。
うんうんうん。
で、
ちょっとその日ね、
で、
電車も止まっちゃうしね、
はい。
あの、
放送が大変なので、
ちょっと、
ここが時間が大変だなと思って、
うん。
なんで、
ぜひもう、
次、
次々やるときにはまた、
そうじゃない日に、
来てあげると、
そうなんですよ。
でも、
たぶんね、
都合でそうなっちゃうんですよ、
電車がね。
いや、
あのね、
今年もなぜかその日にやっちゃったっていう、
そうそうそう。
えっと、
だから、
それがあるんだなと思って、
うん。
いや、
だから、
来年は他の日にします。
絶対ずらします。
いやいや、
来年は、
まあまあ、
うん。
はい、
ありがとうございます。
もしそうだったら、
うん。
職力、
挑戦します。
ちょっとね、
そうこうちゃんとリサーチできてなかったので、
いやいや。
これを渡して、
と、
たなしんさんのね、
はい。
僕も何も考えずに一回ね、
エントリーしちゃって、
あの、
すいませんに取り掛かしておいたいなと思ってね、
ちょっと、
ごめん書いてましたもんね。
いえいえいえ。
まさかそこで、
その後のオフのときとかに、
ちょっとこう、
埼玉でもやりたいですね、
というか、
やりますよっていうふうに言ってくれてたのを、
そんなに、
あの、
僕は圧をかけたつもりはないんですけど、
でも、
ちゃんと、
なんていうのかな、
やろう、
勝手に、
思ってくださってたっていうので、
いや、
でも、
何、
何だろうな、
その、
やっぱり、
やろうって思ってくださって、
でもその後、
こう、
須賀丸さんもそうですし、
直さんもそうですし、
ちゃんとこう一緒にやるっていう方が集まって、
これもまた何だろう、
利害関係っていうかね、
なんか、
そういう、
そういうのない中での自然と、
こう、
集まって、
やれるっていうことですとか、
そうですね。
うん。
認定トレーナー同士の協働と役回り
なんか、
認定トレーナー同士の活動って、
結構そういうふうに、
なんか、
あんまりなんか、
押しつけ合うとか、
上下でどうとかってないですからね。
うん。
あの、
なんていうのかな、
その、
やっぱり、
必ず絶対そうだとは、
じゃないのかもしれないけど、
はい。
やっぱりこのね、
皆さん、
真摯っていうか、
淑女と言いますか、
はい。
みんな、
プライドな人っていうか、
あんまりこう、
なんか、
厚くまわしい人っていなくて、
はいはいはい。
なんか、
ちゃんとこう、
距離を保ってこう、
お話ができる人だから、
うん。
うん。
やりやすいってのもありますよね。
なんか、
俺の言うこと聞け!みたいな人がいたりすると、
めんどくさいんだけど、
はいはい。
ない、
今までないです。
はいはい。
だから、
そういうところも良かったんだなって思うんですよね。
うんうんうん。
で、
ちゃんと、
何て言うかな、
物が良く分かっている人が、
本当に不思議と揃っててですね、
うん。
ミニテトレーナーの人って、
うん。
で、
うん。
みんな自分の得意分野があると、
こう、
出てきてくれるみたいな感じが、
うんうんうん。
はい。
はい。
ありがたいなと思うんですよね。
うん。
うん。
だから、
自分なんかこう、
あんまり出てくるのって、
苦手とまで言わないんですけど、
そんなに、
やっぱりもっとこう、
面白い、
面白い、
良い感じに、
話できる人いるでしょうって思うんで、
出たくないんですけど、
そうすると、
僕なんか場所を取ったりとか、
そうなるといいんやって思ってるんですけど、
はい。
そうすると、
まあ、
菅前さんとか直さんとか、
ちゃんとこう、
そこをちゃんとやってくれるみたいな、
そうなって、
うん。
別にそんな、
分担を決めたわけがないんだけど、
まあなんとなくこう、
普段のこう、
物良いとか、
振る舞い方で、
まあこうだよね、
うん。
まあなる。
そういうのは楽ですよね。
そうですね。
そうやってなんかお話聞くと、
与田さんはそんなに無理せずに、
やれたっていう風に聞こえるんですが、
実際僕、
当日埼玉のやつ参加したりすると、
こうなんていうんですかね、
開始時点とか、
なんか与田さんがやっぱ仕切ってらっしゃるわけですよ。
で、こう、
それ見ると、
なんかすごくやっぱりこう、
会がしっかりした感じで始まって、
なんかですね、
うん。
言ったほうがいいかなと思ったんですけどね。
そうですよね。
でも、
それはやっぱりね、
こうお仕事とかでも、
多分なんだかんだそういう機会ってあって、
まあ、
ご経験のなせる技なんじゃないかなと。
そうそうね、
なんかそういうことをやる、
仕事とかもやっぱりたくさんあるので、
なんかそういう、
僕のちょっとビジネスっぽい振る舞いをしちゃうんですけどね。
あの、
双子ともにいつもお世話になっております、
って言ってみたんですよ。
はい、はい。
NYでしかないんだけど。
うん。
でもなんか、
そういうことはできなくはないんですけどね。
でも、
本当はもう少しカジュアルにやってほうがいいよなって、
僕は思ってるので。
まあ、まあ。
そうするとやっぱりなんだかな、
そういうのに適してる人がいるよなって思うんですよ。
はい、いや、
でも、
それカジュアルにとか、
いやJ3風にって言ったら、
やっぱJ3風にはJ3でしかできないというか、
J3ならではですし、
なんか、
うん、
そうは言っても、
さっきポライトって話ありましたけれども、
なんかその、
やっぱ会として、
こう、
お金払って来てくださるっていうときに、
今日の会はこういうものですよっていうのって、
与田さんみたいにしっかり言ってくださるだけで、
安心する部分ってあると思うんですよ。
それだけちょっとね、
気にしてないからね、
お金を一応取るってところがあるから、
はい、はい。
それぐらいのことにはしないとやっぱり、
さすがに申し訳ないなと思って。
ああ、はい、はい。
飲み会というか、
でも飲み会というか、
そもそも、
フランシーは飲み会じゃないので、
あの、
ネタバレ飲み会で、
そうですね、はいはい。
そこは出ないんですけど、
みなさんのセンスをいただいている、
場所代も入ってるんですけど、
でもそれなりにお金をいただいてるので、
やっぱり、
どっかでよかったなっていうふうに、
思ってもらいたいなというのがあって、
そういうところは気になりましたけどね。
そう、
なんかね、
そうなんですよ。
ジャンクションという名を使って、
開催してくださってて、
僕はなんかやっぱ会が盛り上がってたり、
で、
会がしっかりしてると、
なんか嬉しいなと思って、
うん、
そうなんですよ。
それ、
ここ、
ジャンクションの話からちょっと離れちゃいますけど、
認定トレーナーの活動の中で行くと、
あの、
与田さんオンラインでも、
なんて言うんですかね、
これはあの、
公式の講座ではないけれども、
認定トレーナー同士の復習会みたいなのを、
オンラインで仕切ってくださってた時期が、
あったじゃないですか。
ありました、
はい。
ただあれも、
自分の場合だいたいそういうのなんですけど、
最初から編集って決まってなくて、
何言う記事をなんか、
じゃあ、
僕でよかったらやりますけどみたいに、
つい言ってしまうと、
気がついたんですよ。
うん。
話聞いてたみたいな、
うん。
いやさだったんですよ、本当にね。
はい。
なんかこう、
最初からこうしてやろうって思ったら、
多分なんか自分はあんまり、
からまいしちゃうものだと思ってて、
うん。
あの、
こんな程度で、
言ったら言い方良くないな、
うんうんうん。
ただ、
あの、
やれますよって、
ちょっとエクスキュートがあって、
なっちゃうんですよ。
それでやる分には、
なんかワイン、
力が入らずできるのかな、
うんうん。
とは、
あの、
感じますね。
なんか、
こう、
20人とか集まってる中で、
じゃあ、
はい、
やる人みたいな感じで言われたら、
よださんこう、
そこではそんなに手は、
あげないのかもしれないんですけど、
まあ、
それは自分なんてみたいな感じで、
でも、
こう、
なんて言うんですかね、
ちょっとしたこう、
ギリだったり、
場がある時には、
スッと、
よださんは自分の役回りを、
マットされてる感じがします。
こういうのができそうだなって、
なんか直感があるんですよね。
直感があるんですね、
はいはい。
うんうん。
こういう風だったら、
別にやって、
やる、
こんな風にやっていいんだったら、
やりますよ、
っていうのは、
自分で合ってる、
なんていうか、
木材が付くと結構動けるっていうか、
うんうんうんうん。
っていうのはありますけど、
その、
講座のやつだって、
ほら、
最初に、
ベータ版の講座をやったんですが、
やった、
はいはい。
全然がなくて、
うん。
どうやってもいいみたいなことに、
確か当初なってて、
はい。
そもそも、
スライドがあるだけっていうか、
はい。
ジェイソンが先にスライド、
説明してくれて、
スライドがあると。
で、
あとは、
自分内にこれを聞いたことを、
あの、
考えてやれよみたいな感じが、
いいと思うんですよね。
はい。
なので、
見本がない分、
うん。
まあ、
大変って言ったら大変にはあるんですけど、
うん。
でも、
自分がある程度好きなようにやっていいんだよね、
っていうのがあるから、
あれじゃあ、
あの、
で、
ベータ版なんていうところも、
まあ、
取り落ちちゃいけないのかな。
うんうんうん。
まあ、
お金を取った部分もあるから、
あんまりあの、
いい加減にやるって言われてないんだけど、
それなりには我慢すると、
なんて言うのかな、
えーと、
ここまでの基数上になったり、
どうしてもドアみたいなもんじゃない、
何にもなかった。
うんうん。
それじゃあ、
やんなくやったほうがいいんじゃないか、
って感じでやりたくて。
うん。
あれ、
他の人はみんなもうやって、
ある程度こう、
水準が上がっちゃったら、
後から入ってくるの大変だと思うんですよ、
同じみたいな。
はいはい。
えー。
でも、
何にもないとこは自分がやるから、
まあ、
こんな感じですよって、
俺、
言い切っちゃえばいいんだろうなって、
思ってた。
うん。
なんでできたんでしょうね。
それ、
役回りによると思うんですよ。
なんか、
何にもないから、
やっちゃえばいいんだって、
与田さんは今もおっしゃいましたけど、
ある程度、
型がないと動けない人っていうか、
そういう感じになりますね。
やったほうが動きやすい方もいて、
適材適合なんだろうなと思いますね。
そう、
あの、
なんて言うんだろうな、
その、
型があると、
型を投処しなきゃならないので、
はいはい。
勝ち抜きを捉えちゃうのが、
嫌だ、
みたいな気分があったんですよ、
あの時ね。
はいはいはいはい。
で、
さっきもお話した当日の、
なんか、
自分なりには把握したと思っていたので、
ちょっと名前の言い方を。
ええ。
あの、
ポイントはなんか押さえたつもりで、
自分はその時は思っていたので、
うんうんうん。
じゃあ自分の、
頭に入ってないの話を、
スライドに乗っかって、
喋るってことをすれば、
なんともなるんじゃないか、
みたいに思ったんで、
じゃあやります、
やってみたいです、
って言ったんですけどね。
うん。
実際、
見ると大変だったんですけど、
はいはい。
そんなに思ったほど簡単ではないな、
ってやってもらって、
うん。
でも、
なんかそういうなんか、
自分なりにこう、
やってみることで広がった活動と自己理解
あの、
あ、やってみたい、
やれそう、
みたいなのが出てくると、
結構動けるような、
うん。
ところがある。
うんうん。
いやあ、
そう思うと、
与田さんって多分、
スピードハック研究会もそうですし、
あ、
ね、
TTCでの、
なんていうのかな、
あの、
ベータ版以外の講座も、
結構、
あれは、
小橋さんに声をかけてもらって、
なのかもしれないですけれども、
もう、
えっと、
でも、
やりますよ、
っていう風に言って、
やり遂げてらっしゃるんですよね。
まあ、
そうですね。
結果的に良かったですよね。
まあ、
そうそう。
まあ、
あの、
自分もまあ、
ある程度その、
なんていうのかな、
やろうと思ってやったのもそうなんだけど、
また環境も良かったんだと思ってて、
うん。
やっぱ小橋さんがすごく、
なんていうかな、
すごくこう、
あの、
うまい、
うまくフォローもしてくれてた、
とは思って、
うんうん。
フォローの合間って、
なんとかや、
やれたって感じだと思います。
うん。
いやあ。
でも、
さっきあの、
あれですよ、
スピードハックのやつも、
小橋さんが言ってくれたんですよ。
なんかこれやると、
結構ね、
自分の勉強にもなって、
なんか自分の勉強にもなって、
僕そんなことやってました。
うん。
本当、
あ、
でもそうかもなと思って、
でも確かにそういうのもあったし、
うん。
やっぱりなんかそういうの、
きっと、
それじゃあやっても大丈夫かな、
みたいな。
うんうんうん。
なんかね、
結構ほら、
自分のことを自分でこういう人って思うのって、
難しくて、
はい。
あの、
自分じゃんんだよなあ、
自分なあ、
とかあんまり人と付き合うの苦手だよなあ、
って思ってるんですよ。
うん。
はい。
でも、
ある事実だけを出していくと、
いやそんなことないんじゃないの、
みたいにいろいろ言うと、
ああそういうとこもあるんだなあ、
ただ、
ただやっぱり自分のこう、
自分で自分を思ってるのと、
やっぱり実際の行動って、
合ってないっていうこともあるかなあ、
って思いますね。
うん。
うん。
すごいなんていうか、
スピードが良くて、
あの、
動きが、
はい。
なんか、
人と誰とでもやれてみたいな人かって言ったら、
僕自分じゃそうじゃないし、
やっぱり、
ああ、
この人苦手だなあ、
って思ったりするんですよ。
はい。
なんだけど、
まあ、
外側が良いのか何なのかは、
出来てる時は出来てるし、
うん。
まあそこって不思議だと思うんですよ。
うん。
だからやってみないと分かんない。
うん。
それなのかなって思うんですね。
うんうんうん。
だからなんかね、
あんまりこうね、
あの、
なんか、
なんかラップ話してみたら嫌なとこ、
やっぱり感謝みたいな部分ってあるんですよね。
はいはい。
やっぱりこれをやってくるから、
結果的に良く出来たなあ、
うん。
うん。
本当に助かったなあ、
みたいな感じは、
ずいぶんありますね。
はいはいはいはい。
やっぱり、
ここの遊び、
遊びすりゃいけないなあ、
あの、
ええ、
ええ、
いや、
ねえ、
あの、
サークルと言いますか、
そういうとこにやったおかげで、
うん。
やっぱり今までわからなかったことを
やれるようになったみたいなのが
ありますよね。
うんうんうん。
毎月に一回書く、
書くようになったし、
一応。
そっか、
ゆたかじん、
ゆたかじんのマガジンでの発信ですね。
そんなになんてか、
すごいことを全然書けてなくて、
まあ、
ただ毎月書くってのを決めたら、
書くんだなあと思って書いてますけど、
ああいうのをグルグルって結構やれるようで、
結構、
ああいうなんか外からのこう、
うん。
決め事がないから好きない。
はい。
はい。
ああいうのもね、
やっぱり経験だなって思うんですよね。
そうですよね。
いやもうこれ、
今のやつをバーって並べたら、
認定トレーナーとしての、
輝かしい実績がですね。
まあ自分だとは思うけどね。
そうだね。
まあ、
まあでも何もしないわけじゃなかったなって感じですよね。
まあ、
なんか、
他の人のこう輝かしく見える実績っていうのも、
実はそういうふうに書かれたり揃ってるものだったりも、
するのかもしれないですよね。
本人から見るとやっぱりね、
それなりに、
うん。
分かってる形があるんですよね。
うん。
でもなんかさ、
その、
これは輝かしいとか、
こう見せたいみたいな、
ものよりも、
自然体で、
そういうふうになんか、
きっかけはあっても、
やってきたことって、
なんか無理がないじゃないですか。
うん。
うん。
なんかそういうものが並んでる、
こう、
経験って、
結構尊いなっていうふうに思ったりするんですよね。
うん。
まあ、
まずはね、
その、
せっかく、
あの、
なんかこういうことをやるんだったら、
まあ、
やってみたら、
みたいなので、
やったときに、
意外とこんなことが面白いことになるっていうのは、
やっぱり、
今まで経験のいくつかあるので、
はい。
やっぱり、
そういうことはなんか、
別に人に、
あの、
訓示をする、
されるわけではなくて、
そんなに、
そのほうがいいよなって思うときは、
ありますよね。
うん。
どっちかというと、
やってみたほうがなかったというか、
やってみたら、
やっぱり、
本当に、
ありますよね。
うんうん。
こういうふうなことがあったら、
すごくこう、
いいことあるんじゃないかってやってみたら、
案外そんなこと全然なくて、
うん。
っていうのもあるけど、
むしろなんか、
気にもしてないことを、
ちょっとこう、
食いつくんだら、
うん。
意外にこれはもう、
あの、
こういうことは手放さないみたいになったり、
やっぱり、
やりますよね。
うんうんうん。
すいません、
なんかすごい中途で話しますけど。
ああ、
いやいやいやいや。
うん。
なんかこう、
やっぱね、
いろんなことをやってみて、
やってみて楽しかったなとか、
面白そうだなって思うことを、
やるっていうのは、
すごくいい、
うん。
なあと、
うん。
思いますね。
うん。
で、
残り時間を意識して今やりたいことを試す
あともうちょっと最近思うのがやっぱね、
はいはい。
これ言っちゃうとまたバカになるって言われるんですけど。
いい、
どうぞどうぞ。
最近こうニュースとか見ても、
男性の平均寿命75歳みたいなの言うわけですよ。
うんはいはいはい。
俺もあと10年ぐらいしか平均寿命ないんだって言ったときに。
はいはい。
うわーと思う、
ばっかりだなーって思うんですけど。
うん。
今はもうね、
だから、
待ってるともったいない感じがあるんですよね、
なんか。
ああ、
はいはいはいはい。
待ってるともったいないって言われるんだけど、
なんて言うのかな。
ええ。
要するに、
学生の方とかは、
まだ出る、
うん。
もう少しこうなんて言うのかな、
劇量がついてるから、
僕とできないなみたいな。
うんうんうん。
それでやらないできたものっていっぱいあるんですけど、
もう今更もうしょうがないよな、
もうだってもう、
うっかりと時間がない感じじゃんって思ったときに。
うふふふ。
やりたいことを、
まあダメでもやってみるっていうのが、
もうなんか、
いや、
いやがをにも、
そうすれば俺はいないって言うと。
そういう感じだったり、
これ決して否定的な意味じゃなくて、
うんうん。
もうこうなーって思うんですよ。
うん。
なんか中途半端なことでもなんか、
自分が面白いと思ったら、
うん。
その、やってみた方がいいんじゃないかっていうのは、
うん。
もう4、5年すごくなんか、
うん。
強くなった。
そうそうそう。
はいはいはい。
なんか、今だともう声に当てて笑われんなーみたいな。
はいはいはい。
やっぱそういうことを考えちゃうんですけど、
えー。
いや、そんなこと言ってる場合じゃなくてみたいな。
はいはいはい。
そういうのがあります。
ちょっとこれは何て言うかな、
もうすげー、もう老人感に、
いや、
いやいやいや。
そういうのがあります。
うん。
やっぱこういう、
あのー、
年代、年代というか年とかって、
うん。
その年になってみないとわからないことって、
うん。
ありますし、
というか、その年になってもわからないっていうか、
なんかなんて言うんですかね、
結局、
僕も今でも若いと思ってますけれども、
それなりの年齢でもあったり、
うん。
あのー、っていうところとか、
うん。
で、いつになったってなんか不安なことはありますし、
うまくいかないというか、
うん。
ありますよね、なんか。
あのー、昔はね、
あのー、
何でしょう、例えば、
昔の昔、宇宙戦界の中で、
起きた感情っていう役っていうのが、
あの人すげー漫画見るときはすげーおじいさんだと思ったら、
あの人55歳なの。
うん。
何年も年下じゃん。
うん。
昔はいい大人だと思ってる人が、
もう全然年下なわけですよ。
だから、僕は大人になったら、
もっともっともらしいことを言えて、
あのー、人にはちゃんと、
うん。
尊重をされられて、
もう立派な行動を取れる人になってると思ったんですけど、
うん。
そんなことは全然なかったっていうのがあるまにして分かったので、
多分あと10年経っちゃうもん、このままだと思うんですよ。
はい。
そうなったらなんかね、
こう、見るか、見方が変わっちゃって、
あ、立派な人になってからやんなきゃダメ、
やんないとみたいなのは嘘だなーって。
嘘ってか、それは自分の思いがダメだなって。
分かったんです。
うんうん。
まあ、見苦しい話ですけどね。
本当は思った立派な人になってればよかったんですけど、
なかなかなかなかなれなかったなーって。
いやいや、見苦しくもないですし、
なんか、この姿こそが、
なんか楽しそうな、
なんていうんですかね、あのー、
いや、こういう姿で、
多分認定トレーナーというか、
ダスクシュートを広める人たちは、
楽しそうにしてるっていうのが、
一つの姿。
いいですね。
かなって。
そういう姿だと思って、
なんかあの、シローズさんが、
その8月のタスハマで、
届けたかったのは、
みんななんか楽しそうだよねーっていう姿。
だから朝活やってる人たちは朝活で、
なんか楽しそうにわーってやってて、
で、リアルで会ってる人はこうで、
とかっていう、
なんかそれを伝えたかったんだろうなっていうのを、
なんか、
やってみた後に思ったんですよ。
うん。
うん。
やっぱりなんかね、
気合が良くて楽しそうにしてるっていうのは、
大事ですよね。
うん。
だから、こういうことはおかしいとか、
ちゃんと言うのも当然大事だし、
厳しいこと言うときは厳しいこと言うのも、
大事だとは思ってるんですけど。
うん。
やっぱりベースとしては、
やっぱり、なかなか自分ができないから言うんですけど、
やっぱり気合の良くしていて、
やっぱり楽しそうにしてるっていうのは、
やっぱりこう、
なぜか世の中の雰囲気が変わりますからね。
世の中ですかね。
世の中の雰囲気が変わるので、
やっぱりそれだけでもずいぶん違うなって思うんですよね。
うんうんうん。
お前そんなこと言うと、
昔からちゃんとやってたようなんだけど、
そういうのやられてなかったなと思って。
いやいやいやいや。
うん。
そうなんですよ。
だから、ここはその、
本当、タスハマ8月は6分でしたけど、
今日のこの、今どれぐらいだったでしょうね。
ちょっとなんかすごい…
何?
いや、
何かと、
すごい僕は自画自賛しながら今、
締めに近づいてるんですけど、
なんか最初は、
ヨダさんのバックグラウンドみたいなところを
お伺いしつつも、
でもなんかその、
結構伏線回収できたかなと思ってるのは、
やっぱ。
でも同じ、
なんかひとつのところをぐるぐるやってるのが
一番面白いですね。
ぐるぐる上がってるけど、
なんかちょっと同じところを回ってるというよりは、
ちょっと螺旋で上がってるような感じも。
そうそうそうそう。
いろんな言い方をしてるような感じがするんですけど。
うんうん。
そう。
そうなんですよ。
だから、なんか良かったなと思ってて、
楽しい時間ももうそろそろっていう風な感じで、
ヨダさんの、
せっかくですので、
この認定トレーナーとしてとか、
今後こんなですね、
こんなことを、
これまた宣言するとですね、
僕の顔を見ると思い出すパターンなんですけれども、
せっかくなんで、
来てくれちゃいましたからね。
期待してなかったのに、
結果そうなっちゃう。
今後の講座とタスクシュート情報の場づくり
あの内容みたいなことがまたあるみたいに思ってくられたら、
申し訳ないなって思ってますけど。
うんうん。
うんうん。
楽しい話をする場を見たらもうやるのはいいかなと思って、
自分の場がやりたかったのは一つですね。
はいはい。
それからあと、
あの、
まあさっきも何人かが出たけど、
講座の話をやっぱりちょっとは、
やってみるのもいいんだろうなと思ってて、
ああ、はい。
原始講座なのかマスター講座なのか、
うんうん。
自分の経験みたいなものを盛り上げて、
話ができる場ができた、
で、人が聞いてくれることが安達したら面白いかもしれないと思ってて、
うんうん。
それもちょっと、
少しまた、
歩みはちとしてるんですけど、
準備して進めていければいいかなっていうところですね。
うん。
あともう一つだけね、
小さく、
これ小さい部分ですけど、
で、で、で。
みんな忘れてると思うんですけど、
認定トレーナーの人は忘れてると思うんですけど、
忘れてないですよ。
はい。
で、
作ったんですけど、
ローンチがちゃんとできてなくて、
あんまりスペースできてないんですけど、
あれのコンテンツを少し、
あの、立ち出していって、
ちょっとこういう感じでスッとしたいなと。
うん。
で、なんとなくぼんやり。
うん。
それは何なのかっていうと、
タスクシュートの言ってくる用語だったら言葉みたいなもので、
うん。
あの、サイトだったりの場所だったり、
そういうのをなんか集約したものをなんか、
作れないかなーみたいな話は、
半年くらい前にあって、
はい。
思いっきりポンポンと作って、
大橋さんに神山堂ってのをやったらいいんじゃないすかーっつって、
うん。
作っちゃったんだけど、
その後何もあんまり勝手にした。
うん。
もう少しなんか、あの、他の人が見て役立つようにできればなって。
うん。
それぐらいが、
まあ、しばらくはやれたらいいのかなーって感じです。
うん。
すいません、なんかあんまり元気がない話になっちゃったけど、
元気ないですかー。
これここで今後のって言って、
3つ、3つ柱が出てくるって、
こう、
いや、でもみんなほら、
もう途中までやってることだから、
全然ゼロじゃないけど、
まだ、
ああ、そういうことですか。
みんなほら、粒はつけてるけど、
いや、だからいいんじゃないですか。
いや、あの、やりかけのやつはね、こう、続く、
続きからまたできるじゃないですか。
やりかけのやつは続くっていうか、
作曲の中で言ってる話ですけど、
あの話はね、
そうなんです。
だんだん、やったら、
本当にフィニッシュがいつになるか分からないけど、
ちょっとそういうのをやれればなと。
で、まあ、僕一人でできないので、
まあ例えば、
お父さんとかいろいろね、
相談したいっていうこともあると思いますしね。
そういうのを、また力を貸してもらってやるんだと思います。
うんうんうん。
いや、もう、
こんな、いいですね。
これからの、これからの活動も、
自分でやってるわけではないので、
こう、自由にやっていこうと思ってますので。
いや、ちょっとすごい、
今日はいい話をたくさんありがとうございました。
いやいやいや、
ごめんなさい。
ちょっと話が挟んじゃいましたのでね。
俺が恥ずかしかったんですけど、すみません。
あ、いえいえ、とんでもないです。
あの、ちょっと、お話いただいての感想も最後に、
せっかくなんで、いただいていいですか。
はい、ありがとうございます。
あの、本当にね、あの、
佐保さんに声をかけていただいたのを、
あの、あ、そうなんだと思って。
思いも言わないことで、
本当にありがとうございました。
あの、さすがオザラスと喋れって言われたのに、
あの、素人さんがね、
喋ってないかって言われたんでいいですよ、
つって、
なので、こういうなんていうかね、
思いつきでっていうか、あの、
偶然にこう、やったことが、
順々にこう、いろんなものになっていくということがあるので、
まあ、こういうのをね、大事にして、
今後もやっていければと思いますし、
あの、
まあ、どっかでね、
あの、そういうことをやってるっていうのを、
見せてもらえるとまた嬉しいなと思います。
そんな感じですかね。
はい、ありがとうございます。
あの、私のは、
細々とやってるポッドキャストですけれども、
あの、きっと認定トレーナー岩田さんっていうのを、
知りたいって思ったときにですね、
これを聞いてもらうっていうことも、
どこかであると思ってますので。
こういうのって分かんないんですよね。
あの、自分では全然聞かれてないと思って、
意外に人は聞いてしますからね。
そうなんですよ。
こういうの、ネットにこう置いてあるイージーも、
はい。
ネットに置いてある意義ってそこにあると思ってるので。
今ので、あの、
まだ引き続きよろしくお願いします。
ぜひぜひ、今後ともよろしくお願いします。
はい。
今日はお越しいただいてありがとうございました。
どうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
55:32

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