- tkさんが昨日開催したオンライン講義のこと
- ちょっと前のタスクシュート認定トレーナー試験のこと
- 今後tkさんがどんな活動をしていきたいか
- https://x.com/pkm_tk111
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サマリー
今回のエピソードでは、ゲストのTKさんが最近開催したAIエージェントに関するオンライン講義について語ります。講義資料の作成には公式ドキュメントの読解や海外の情報収集など、深い掘り下げが必要だったこと、そして難解な情報をいかに分かりやすく噛み砕いて伝えるかに工夫を凝らしたことが明かされます。また、タスクシュート認定トレーナー試験合格の経緯についても触れられ、自身の活用事例を具体的に示すことの重要性や、オリジナリティを重視した伝え方について学びを得た経験が語られます。 さらに、TKさんが講師や主催者として関わったTenX講座での経験が振り返られます。受講生から講師、そして主催者へと立場を変える中で、知識の深化や仕組み構築の重要性、そして人に教えることの難しさと学びについて語られます。TKさんは、経済学を学んでいた学生時代にAIの可能性に衝撃を受け、AIとObsidianの活用を深く学ぶことを決意した経緯を語ります。自身の学びを深めるだけでなく、その知識を他者に届け、プラスの変化をもたらしたいという強い思いが語られ、そのためにマーケティングの重要性を痛感していると述べます。今後は、自身の学びを具体的な形で還元していく活動を展開していく意欲を示しています。
TKさんのAIエージェント講義とタスクシュート認定トレーナー試験
うさぼうです。こんにちは。今日はというか、今日もなんですけれども、ゲストにお越しいただいております。
今日のゲストはですね、多分プロジェクトキャスト史上最年少なんじゃないかと思ってるんですけれども、
TKさんにお越しいただいております。よろしくお願いします。
お願いします。
あれ、緊張してます?大丈夫ですか?
いや、大丈夫ですよ。
何百人?あれ、昨日は600人ぐらいの前に多分1時間ステージ。
あの時はちょっと緊張してました。
本当ですか?
さすがにちょっと、思いもすごい。
そうですよね。
ただ、うさぼうさんとだったら、すごくリラックスして話していただいて。
本当ですか?
ありがとうございます。
終わったです。
いや、でもちょっと昨日は大仕事だったと。
昨日はっていうか、昨日ですね、AIエージェントというかハーネスエンジニアリングでしたっけ?
そうですね。
ちょっと私も講義を聞いてですね、勉強を。
いや、ありがとうございました。
ありがとうございました。
例の裏チャットで、すごい画像とかすごい励みになりましたね。
後から見た時に。
温かいコメントとか。
助けられましたね、皆さんに。
画像作成がめっちゃ練習になりましたっていうのは裏の話として。
なんかね、説明めっちゃ聞きやすかったし、わかりやすかったし。
なんていうんですかね、早すぎないし。
でもちゃんと要点は抑えていて。
かつ簡単すぎない?結構難しい本質のこともいっぱい盛り込んでいて。
とても勉強になりながら楽しく聞かせていただいたです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、あれすごいですね。
どういう、こう、どうなんですか?
いやー、あれ結構、あの資料まとめる前にめちゃめちゃいろんな作業をしまして。
多分、公式ドキュメントもほぼ全部読みましたね。
クロードコードとか、なんかそのハーネス関係の。
あとは一時情報プラス、なんかいろんな方がブログとかそこまで全部深掘りして。
海外の結構難しいようなところとかいろいろ咀嚼して。
ただ学べば学ぶほどですね、あれこれ難しすぎないかこれって思う自分がいらして。
そのなんか要点というか本当に重要なところをまとめたっていうような体系がちょっとあって。
一番噛み砕くのが難しかったですね。
なるほど。
結構噛み砕くのに工夫した感じなんですね。
そうですね、本当はもっとハーネスの全体像、あれよりもっと深いところはあるんですけど。
メモリの話とかもっと深く覚えたかったんですけど、まあさすがに90分ですし。
めちゃめちゃ難しい話しすぎてもよくないなって思ったので。
超入門っていうふうにタイトルにつけさせていただいて、
要点だけ伝えて、かつ簡単すぎても面白くないかなと思ったんで。
適度にポイントで、なるべく簡単すぎないようなところも入れつつ。
なるほど。
工夫はいろいろしてましたね。
なるほど。
タスクシュート認定トレーナー試験合格の裏側と学び
ちょっとTKさんとはいろんな話をしたいし、いろんなこと聞いていきたいんですけど、
線を考えていくと、時間的に昨日の話を今してるじゃないですか。
だからちょっとずつ遡っていくっていうのが思い出しやすいし分かりやすいかなと思って。
少し手前で言うと、TKさん認定トレーナーにアスクシュート認定トレーナーになられましたよね。
ちょっとその認定トレーナーは試験に向けて模擬講義っていうのもやったんだと思うんですけど、
その辺の話も聞いていいですか。
模擬講義に関しては、本当になるべく一番乗りにとってやろうって気持ちがあったんですけど、
確か僕が半番目とかだったんですよね、確か。
2番目じゃないんだっけ。
2番目じゃなかったんですよ。
マジで?
そうなんですよ。
僕が申し込もうと思った時にはもうその日付が埋まってて、
一番取り逃したっていうような気持ちもあったんですけど、
比較的早く取れたっていうことで、なるべく早く取りたかったみたいなのがちょっとあったんですね。
ただいろいろ実際に当日の試験でセミナーやったんですよね。
一応合格もらったんですけど、
実は条件付き合格みたいな感じだったんですよ。
どういうことかっていうと、すごい自分の言葉で説明をしたし、
佐々木さんとか、
エイさんとか大橋さんとか、
すごいいい質問をしてくださって、
僕も自分の言葉で説明はできたんですけど、
ただ、僕の活用事例ですね。
それこそ僕はObsidianとか、
それに関する話も混ぜたんですけど、
結構概念的な説明が結構多くてですね、
イメージが伝わってこなかったんだみたいな話がありまして、
合格はもらったんですけど、
その後に実際のタスクシュートを運用している画面とか、
Obsidianでどういうふうに活用しているのっていう動画を出してねっていうので、
初めて出して、そこで合格をもらったっていう背景がありまして、
それも実は昨日のセミナーに結構生きてきたところもあってですね、
やっぱり抽象的な説明だけだとイメージが湧かないからってことで、
やっぱりしっかり具体の使っているところですね、
をしっかり入れてセミナーするっていうのを学べたので、
すごくいい経験になりました。
いいですね、いい経験してますね。
僕はね、ゼロ期の時4番目だったんですね。
僕はそのまま早く撮ろうっていうのはなかったんですけど、
ゼロ期の時はZonoさんっていう人が、
あれ12月の15日、20日ぐらいだったと思うんですけど、
25日ぐらいに撮りましたみたいな感じで早くって、
あれ、そんな早く申し込んじゃうの?って思って、
年明けか何かに僕も申し込んで、
やったら結果4番目だったみたいな、そんな感じだったかな。
でも何か何でしょうね、
僕も早くとは思ってなかったんですけど、
いつ出してもいいというか、
あとは期限さえ決めれば仕上げるだけだみたいなところがあって、
それもあって作ったって感じだったんですけど、
模擬講義はやっぱあれですよね、
概念をもちろん伝えるっていうのもありますけど、
自分が認定講師としての、
なぜこういうふうに伝えられるのかっていうところを結構重視してみるじゃないですか。
特に今回の僕が参加したところでは、
オリジナリティというか、
それがすごい大事なんだよっていうふうに言われていたので、
タスク集との教科書をそのまま話すというよりも、
自分がどう活用しているのかみたいな、
そこを話してほしいというふうに言われていたので、
すごくなるほどなと思いました。
僕は結構教科書をそのまま話すの得意なんですけど、
それじゃダメなんだっていうのは。
僕も教科書をそのままだったり、
あとその順度を僕は大事にしたいっていうのがあって、
オリジナリティを出してちょっと違った表現にしちゃうのって、
あんまり僕はしたくないんですね。
いや、分かりますね。
メソッドが本質こうなんだったら、
その本質をちゃんと本質のまま伝えたいみたいなのがあって。
そうなんですよね。
僕それもあって、認定トレーナーの前に、
タスク集との100時間チャレンジみたいな。
めっちゃ研究してましたよね。
謎の企画やってまして、
そこからタスク集の教科書を本当にもう、
誰よりも学んでやろうみたいな、
その堅い真実にやろうっていうのが実はあったんですけど、
ただいざ始まってみると、
教科書通りに話したらダメだよってなったんで、
一瞬戸惑いはしたんですけど、
ただ前提知識があったんで、
すごいやりやすかったですね。
結果的にはやってはよかったんですけど。
それちょいちょい聞きながら自分の話もしちゃうとあれなんですけど、
僕もゼロ期で認定トレーナーを受けるときは、
まずマスター講座で受けたやつを紙で全部印刷してて、
組まなくどのページで何が書いてあるかっていうのを、
全部つながりをしっかりマスターして、
だから認定トレーナー取った後に、
ゼロ期制で復習会みたいなのがあったんですね。
みんなが認定トレーナーになるために色々勉強するっていうのがあるんですけど、
その時に、
そのページのこのページとこれがつながっててみたいな話をやってて、
そうすると人の問いが今度自分の復習になるっていうか、
っていうのでめっちゃ頭整理できた。
その辺が多分今マスター講座をやるときとかの筋肉になってます。
人に教えるのと自分で学ぶのって全然違うなって最近思ってて、
質問されて教えるってなると結構頭フル回転させないといけないというか、
より学びが深まるなっていうのはありますよね。
そうですよね。
そうなんですよ。
TenX講座での講師・主催者経験と学び
教わるのと教えるのでより学びが違うっていうので言うとですよ、
ちょっと時系列をだんだん遡っていくんですけれども、
TenX第3期というですね、TenX情報処理エキスパート講座の
伊塚さんが始めている講座の第3期で私は講師をさせていただいて、
池井さんが主催でいいんですよ。
統括ね、講師をさせるような感じになって。
僕は第2期のときは受講生だったんですよね。
そのときTKさんは講師だったっていう。
そうですね。
関係ですよね。
1期のときはTKさんがグループで受けてたんでしたっけ。
そうなんですよ。
そのときはもう講師でも何でもない。
ただの。
講師でも何でもないですよね。
ただなんか一番学んでやろうみたいな気概は持ってた。
今振り返ってもあの時はすごかったですね。
なんであんなに頑張ってたんだろうって今でも考えるぐらい。
ただなんか頑張ってましたね。
だって1期のときにもう学び尽くすぐらい学ぶじゃないですか。
でも今度教えるってなるとまた違う学びが出てくる。
そうですね。
本当に第一期受講生として参加させていただいて、
自分としてはもうやり切ったつもりでだったんですけど、
もう結構満足してた自分がいたんですが、
第二期に講師としてありがたいことに参加させていただいて、
実際に経験していく中で、
第二期の受講生の皆さんレベルがもう想像を絶するぐらいの高いところで、
自分のまだまだ深掘れるところあるんだなとか、
人に教えるために自分の甘さというか、
そこに気づけるところもあって、
講師を務めてからやっぱり一段と自分の知識が深まったっていうのはめちゃめちゃ感じてますね。
はいはいはい。
そうなんですよ。僕も受講生、セルフ受けてグループやって、
今度は講師みたいな感じでしたけど、
やっぱり講師をすることになってこそ、
もう一回しっかり講座のことも学ぶじゃないですか。
そうですよね。
そこで学ぶときの密度っていうか、全然違いますよね、あれ。
全然違うんだろうなって思うんですけど、違うじゃないですか。
違いますよね、なんか。
多分同じ受講生として2回受けるのでは多分また違うと思ってて、
講師とか教える立場にならないと、
分からない視点というかがあるんじゃないかなとは思いますよね。
そうなんですよね。
でも僕がまだ経験をしてないですね、
主催という講師を育ててみたり、講師の面倒を見てみたりっていう、
そこは講師とのときと何が違いました?
講師とのときは、講師のときは大変だったんですけど、
一番の違いは、やっぱり仕組みを構築するということですね。
例えばクラス制だったりとか、結構新しい仕組みというか取り入れていくという中で、
講師の方も今回たくさん増えて、そのためにマニュアルとか、
僕は第2期があったら便利だなってすごい感じてて、
そうしたものを作ろうって思ったりだとか、
僕が全面的に前に出るというよりも、
おそらくこの10Xというメソッドは第4期、第5期ずっと伝わっていくメソッドだと思ってるんで、
第4期、第5期ってなってたときに、
一度仕組みを作っておけば、いろんな人がまだ恩恵を受けていけるだろうっていう、
そんな気持ちもちょっとあって、マニュアル作ったりだとか、
そういう視点は全然第2期には全くなかった頃だったんで、
ここは新しい視点だなとは思いますね。
なるほどな。
そうですね、確かに受講生がいますと。
4クラスあって受講生が40人くらいいてと。
今度その間に自分との間に講師がいてと。
講師たちもちゃんと独り立ちというか、やれんのかって、
それを事前に見て、フィードバックもくれてたじゃないですか。
それを今度講師たちがちゃんと自分の準備できるかっていうのを、
ちゃんとフォローするためにマニュアルも作って、
いろいろな仕組み整えてっていうところで、
全然見る視点が変わってきますよね。
そうですね。ただ講師の皆さんが本当にすごすぎて、
僕はそこまでもしかしたら恩恵を及ぼせれてなかったかもしれないですけど、
いろいろと助けられつつもあり、すごいいい経験にはなりましたね。
でも頼もしかったっす。
本当ですか?
もっと頼ってくれてもいいよぐらいの感じもありますけれども、
でもそこは主催としてっていうか、
ちゃんと自分がここは閉めるよっていう感じがちゃんと伝わってきてたし、
だからなんかすごい、
もちろん他で講師とかをしてるっていうのは、
誰しもいろいろあるかもしれないけど、人の中には。
でもこの10Xの中での講師は自分は初めてですし、
その中でのいろんなどうすればいいんだろうっていう部分とか、
これはどう作るのがいいんだろうっていうところに関しては、
やっぱり手探りだったんですけど、
そんな中で他の講師と意見する場も作れたし、
そういうのをちゃんと作ってくれて動けたから、
本当にいい経験になりました。
こちらこそ本当にありがとうございます。
それが10Xの時の学びというか、
TKさんとちょっと話したかったことで、
こうやってだんだん多分遡っていくと、
もっともっと遡れるんですけど、
遡りすぎてもあれなので、
今後TKさんがどんな活動をしていきたいのか、
とかっていうところも聞いてもいいですか。
AIとObsidianを学び始めた原点と今後の活動方針
そうですね。これですね。
僕がAIをなぜオブジリアンとか、
なぜ学び始めたのかみたいなところから、
お話しするべきだと思ってきて、
まず僕はそもそも専門学校経済学を学んでいたっていうのが、
まず始めとしてあって、
2022年ですかね、
AIが初めて、
GPT-3が出てきたのがその頃にして、
衝撃を受けたわけなんですよね。
これはもう、
人類にとてつもないインパクトをもたらすだろう、
っていうのがありまして、
当時、経済学を学んでたんですけど、
結構僕数学が苦手だったんで、
参考書とかすごい調べないと、
何ていうんですか、答え、
見ても答えがわからない、
そういうのがあったんですが、
結構AIと会話すると、
答えを知りたいだとかみたいな、
そこにすごい家庭教師じゃないですけど、
当時は精度まだ低かったですが、
これは絶対に身につけておくと、
将来によって絶大なレバレッジを生むだろう、
みたいな思って、
それでもうしっかり学ぼうと、
もう日本でトップレベルになるぐらいまで
触ろうっていう思いがまずあって、
そこからですね、
その思いがあって、
実はオブジリアンとか、
AIにつながっていきますし、
学問にもすごい色々素晴らしい恩恵をもたらすので、
オブジリアンとAIっていうのを極めようということで、
やってたんですけど、
実際に今、
全然満足してるわけではないんですけど、
実際にもう、
それなりには使えるようになってきて、
一応僕の学生の時のゴールみたいなものは、
もう大方ですね。
AIをたばるとか、
オブジリアン使いこなせになるとか、
ある程度達成したんですけど、
ただ、
なんか僕はそこまでいけば、
時代の波に乗っていって、
もう、
なんていうんですかね、
すごい自分にとっても楽しい人生になるだろう。
もちろんなったのはもちろんなんですけど、
ただなんか、
周りからすごいねとか言われますが、
ただ自分の中では結構満足していないところが、
やっぱりありまして、
それが、
なんか前、
Xでもツイートしたんですけど、
うちのこの母親の業務が忙しいとか、
いろんなアドバイスができるんですね。
AIとか、
オブジリアン使って業務効率化をする、
Notion使ってとか、
そういうことはできるんですけど、
なんで僕は現状に満足していないかっていうと、
僕だけ今、
ノウハウとか、
持ってて、
いろんな方に、
プラスな変化っていうのを、
全然及ぼせていないというところが、
今すごく感じていることなんですよね。
直近の例で言うと、
僕と同い年の、
それこそ、
一緒にちょっと前まで、
セミナーとか、
学生団体の主催の子がいたんですけど、
僕と同い年で、
結構ご飯とか、
食べに行ってて、
半年前とかですかね、
いろいろ話してたんですけど、
彼はマーケティングにすごい力を入れて、
今自分でビジネスをしっかり回すとか、
そうしたところまで、
すごい成長されていて、
ちょっと比べてしまう自分も、
今いたりとか、
してるんですけど、
彼と僕で、
一体何が違ったんだろうなっていうふうに、
最近考えまして、
そうしたときに、
いろんな人に、
自分のコンテンツだったりとか、
プラスな変化をもたらすアクションですよね。
これをやってるかやってないかっていうところが、
差なんだなっていうふうに思って、
正直僕はノウハウは、
ある程度持ってるので、
ただそれを実際に、
いろんな方に還元して、
その人の生活を少しでもより良くしたのかっていうと、
全くそこまでの恩恵というものは、
なかなかもたらせてないので、
それだけの差というかっていうのを感じてる自分がいて、
なので、
マーケティングってすごい大事なんだなっていうのを、
気づかされたのが、
本当につい、
もっと早くから気づいておけば、
気づいておけよって話なんですけど、
最近ひしひしとそういうのが伝わってきて、
ちょっと前置き長くなってしまったんですけど、
これからやっていくってことは、
いろんな人に実際に、
僕が学んだことですよね、
っていうのをどんどん還元していくっていうことを、
やりたいと思います。
それはもう形的には、
例えばメルマガになるのか、
コンテンツを販売するのか、
セミナーをやるのか、
対面で勉強会やるのか、
形はいずれにしろ、
そうしたアクションを起こしていって、
ってことを、
僕は今後やっていく、
と思ってます。
飯塚さんの絵でいうところ、
レンガの無形資産を作って、
たくさん価値を届ける絵あるじゃないですか。
今までは学んで、
作ってきたんですよね、
DKさんの中で無形資産を。
持ってんだけど、
それがまだみんなのプラスの影響にまで、
本当はもっと使える機会がありそうなのに、
まだそこが使えない。
正直、
自分の甘さとしては、
無形資産を築くだけで、
AIってすごい時代の波にも乗ってますし、
もうそれだけで、
自分の人生は素晴らしいものになるだろう、
それを極めるだけで、
満足するだろうと思っている自分がいたんですが、
実際、ある程度、
ここまで触り尽くしてみて思うのが、
全然満足しなかったということですね。
なるほど。
山も頂上を登ってみると、
違う景色っていうか、
登る前は見えなかった景色ってあると思いますし、
で、頂上だと思って登ってたところが、
頂上じゃなかったことだって、
あり得るじゃないですか。
そうなんですよ。
また新しい山が見えてきたなって感じがする。
で、また新しい山に登るという、
次のゴールみたいなものも見えてくるでしょうし、
一回そこに登ったということは、
まだそこに登ってない人には、
こんな良いことあるよとか、
登る時にはこうだよみたいな話を伝えられるっていう、
その伝えるということも一つの。
なります。
だから、
そのメルマガという形だったり、
講座という形だったり、
あと何か、
OBCみたいな、
ビギナーズカフェみたいなところで、
場とか機械を作るっていうのが、
全部その価値を、
届けるところになってきますよね。
その、
例えば、じゃあもう無限にそういう機械ってあるじゃないですか。
なんか、どんな人に、
どんな人、
どんな困ってる人、
今度また伊塚さんのコンテンツエンジン地区にあるかもしれないけど、
どんな人の困りを、
どんな笑顔にしたいかみたいなのは、
ありますか。
知識を他者に届け、具体的な変化を生み出す
やっぱりなんですけど、
いろんな業界の人の話を聞いて、
それこそは、
自分の母親とか、
業務のお話とかも聞きますけど、
やっぱりそのオブジリアンとかAIって、
非常にその抽象度の高いというか、
いろんなところに恩恵を及ぼせるような、
ものだと思ってまして、
その、
おそらく、
その知見をまずお届けすると。
お届けして、
具体のところは、
いろんなユースケースとか多分あると思うんですよね。
僕が、
例えばそこまで入ってやるのは、
多分違うなと思ってはいるんですけど、
今僕が持ってる知見を届けて、
抽象度の高いところですけど、
そこを届けることで、
おそらくその、
日常生活とか、
絶対そのより良くなるところがあると思うんですよね。
そのプラスなところとか。
それこそ、
業務効率化という観点で言っても、
絶大な恩恵を及ぼすと思いますし、
実際そこのアクションというか、
変化が起こせるような、
準備というか、
土台を構築してあげたいなっていう気持ちはすごいありますね。
おそらくObsidianを学ぶだけでは、
そこまでその、
Obsidianを使って何がしたいのかとか、
AIを使ってじゃあ何をしたいのっていうところが、
すごい大事になってくると思うので、
そこまでつなげられたら、
変化は必ず起こると思うので、
少しでもそれが良くなれば、
僕はすごい良いなっていうふうには思ってて。
何ですかね。
じゃあ例えばそのAIとかObsidianっていうのを、
知ったと、
知ったけれども、
それで何が自分の困っていることに解決できるのかとか、
どう取り入れればいいのかっていうのが、
自分だけでは分からない人に、
その困りごとに対して、
TKさんだったら、
こういう取り入れ方があるよとか、
小さくここまず始めたら、
このぐらい変わるよとかっていうことを、
差し伸べられるみたいな。
そこまでつなげられたら、
エクスカリバーじゃないですか、
AIにしろObsidianにしろ、
それを、
そうですね。
何ていうのかな、
いくらでも振ることはできるし、
その振ってる様自体は多分様になってるんだけど、
今度その目の前の人がそれ持った時に、
振り回すのがいいとは限んないじゃないですか。
包丁のようにトントンとやって、
最初のここを切り刻むことが、
実はスタート地点だったり、
あと振り回せないし、
慣れないと。
そうですね。
確かに確かに。
そうなった時に、
こういう人向けにはこういうことをっていう、
なんかちょっとずつレシーブして、
レシピみたいなものが分かれていくんでしょうね。
そうですね。
なるほど。
じゃあもう。
そうだ。
多分、
価値を提供していく段階なんだろうなって思ってますね。
そうですね。
そのために、
マーケティングっていうのが大事なんだなっていうのが、
最近すごい思ってますね。
なんかやりたいって気持ちあるんですけど、
じゃあ集客しないといけないとか、
まず知ってもらわないといけないとか。
なるほど。
あるんで。
今後ですね。
マーケティングって認知度とか、
マーケティングって集客をすることではなくて、
マーケットと自分がつながることじゃないですか。
その自分が本当に作りたいと思う困ってる人たちの集合がマーケットで、
そこと自分のこれできるよ、
これだったらこんな解決ができるよが、
一番ベストにマッチすることがマーケティングだと。
なるほど。
いうとこなんで。
それがずれちゃって、
例えばずれた客人が集まって、
そうそうそう。
実はハッピーではなかったりするので。
上流設計ですね。
上流設計です。
固めないとな。
上流です。
そのためには自分がどういうことができるのかっていうのもありますし、
どういう自分でやりたいのかとか、
どういうパーパスとかミッションみたいなものを持ってんのかって、
これもまた上流ですけど、
その辺が明確であればあるほど、
たぶんTKさんが手を差し伸べたいと思う人たちと
つながっていくことができるんじゃないかな、
思ったりして。
もう僕は有望な前途しか見えないですけどね。
そうですね。
どうなるかわからないですけど、
しっかりそこを極めて、
いろんな方に関わってくれる方いらっしゃるじゃないですか。
ありがたいことに。
せっかく関わってくれるんで、
僕みたいな存在に。
なので恩恵を追い越さないといけない。
そのためにはただただ優しくすればいいとか、
そういう話じゃないと思ってて、
実際に僕は力をしっかりつけて、
その上でやらないといけないと思ってて、
そのためにマーケティングが絶対に必要になってくる。
確かに確かに。
ついてきたい人にやっぱり来てもらいたいですね、
そうなってくる。
そういう意味でも頑張らないといけないなっては、
最近思ってます。
何歳になられたんでしたっけ?
今何歳くらいでしたっけ?
23です。
23になりました?
そうですね。
まだこれからじゃないですか、という。
たくさん失敗して、めっちゃ強くなってきます。
頑張ります。
いやいやいや、本当に本当に。
これからどんどんアクションを起こしていくと思うんで、
失敗していくと思うんですけど、
絶対に諦めないですね。
しつこさだけだったら負けたくないですね。
僕の強みはしつこいところなんで、
そこだけちょっと強みとして、
自信があるところなんで。
そこだけじゃないですよ、いっぱいあります。
たくさん失敗してやろうと思います。
たくさん挑戦してですね。
ウェルスの中にですね、
失敗を計画しようという言葉があるんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
失敗の中に沈没しちゃう失敗と、
カジ取りの失敗というのがあって、
カジ取りの失敗はいくらでも失敗していけば、
より良い方にカジを切っていけるっていうところで。
それやっていけばどんどん良くなるので。
ぜひぜひ。
楽しみですね、今後が。
僕も楽しみですね。
頑張ります。
いやいやいや。
プロジェクトキャストという、
今後の展望とポッドキャストの意義
このポッドキャスト的にはですね、
自分のプロジェクトみたいなものを持っていて、
次にどんどん進みたいっていうゲストと話をするっていうのは、
とても楽しいし、
聞いてくれる人もすごく
良い影響を受けるんじゃないかなと思っていて、
今日の話はとても良かったなと。
あっという間の。
あっという間ですね。
ブームがあと1分未満と示してしまったので、
コウホー、今締めに入っているんですけれども、
最後に何か一言ありますか。
いや、本当にお呼びいただいてありがとうございました。
やっぱりうさぼうさん、話すのが、
引き出しを出すのが上手くて、
すごく楽しく話せました。
ありがとうございます。
とても私も楽しくお話させていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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