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いしさん(タスクシュート認定トレーナー)
2026-04-29 36:09

いしさん(タスクシュート認定トレーナー)

タスクシュート認定トレーナーのいしさんと一緒に、「不動産営業あるある」や「継続」について、語り合っちゃいました!!!

★TOPICS
・不動産仲介業の仕事、幅広すぎる
・習い事、部活、音楽……「継続すること」について
・2人が今年やっていきたいことは?

★補足
・10X情報処理講座について
https://note.com/sugamari_spirit/m/mad79070488e9



★いしさんのアカウント

・note
https://note.com/sgnr_it

・Twitter(現X)
https://x.com/basicreplay

#不動産営業 #ないものねだり #タスクシュート
---
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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、タスクシュート認定トレーナーのいしさんをゲストに迎え、不動産営業の経験や「継続すること」の難しさ、そして今後の活動について語り合いました。 いしさんは、かつて不動産仲介の営業として10年間活躍していましたが、仕事の幅広さや、お客様との深い関わり、そして数字へのプレッシャーから、よりルート営業に近い不動産管理の仕事へと転身しました。営業時代の経験から、お客様の心を掴む天才的なスキルを持つ人もいれば、人間性で売る人もいるという不動産業界の奥深さを語りました。また、以前は休みなく働くのが当たり前だった時代から、定時で帰る現在の職場文化へのカルチャーショックについても触れました。 一方、「継続すること」に関しては、スポーツや習い事など、子供の頃から何一つ長続きしなかったという自身の経験を赤裸々に語りました。ソフトボール、サッカー、空手、弓道、筋トレなど、様々なことに挑戦するも、いずれも短期間で挫折。しかし、タスクシュートとの出会いや、タスクシュート協会での活動、そして10X情報処理講座の受講などを通して、自身の時間管理や考え方を大きく変え、継続できるようになったと語りました。今後は、マスター講座の開催や、自身の経験に基づいた時間・行動管理術の発信に意欲を見せています。

不動産営業の経験とキャリアチェンジ
はい、始まりました。50億年先まで。この番組は、知りたがり屋の私、スガマリが周囲のいろんな方にインタビューして回る音声配信番組です。
今回はタスクシュート認定トレーナーの、いしさんをお招きしました。いしさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いやー、いしさん。やっと呼べたなっていうか。
あー、私もようやく呼んでもらって。
いや、リクエスト出してくれていいのに。
いや、結構前に、いしさんも呼びますねっておっしゃっていたら、多分半年くらいかかると思う。
あ、そっか。すぐ言ってすぐ忘れちゃうから。
全然いいんですけどね。
いやー、いしさんね。タスクシュート協会に入ってきた時と、やっぱり今と、なんかちょっと雰囲気違う気がする。
あ、そうですか。
なんだろう。
最初は、すごい効率化のためにタスクシュート使ってたっておっしゃってたじゃないですか。
はいはいはい。
それがどんどん、今もそういう側面あるのかもしれないけど、なんかどんどん柔らかくなってるというか雰囲気も。
いや、なんかちょっとやっぱり本音が出し始めることができてるっていうのはあるかもしれないですね、でも。
じゃあ、表面的っていうか本音じゃないけど、ちょっと隠してたじゃないけど。
そうですね、やっぱりちょっとなんかタスク管理術っていうところで、なんか効率化じゃないですけどね、そういう仕事でこんだけ猶予に疲れてますよみたいなのが、
必要、まあそういうスクウェアもあるんですけど、そういうの方がメインかなとちょっと思ってたんですけど、
なんかちょっと違うなっていうふうに、評価の柔らかい。
でもなんかやっぱりすごい死後的感はあるっていうか、私からすると。
いや、ないんですよ、これが。
まずは、普通に会社員としてやってるってこと自体、私は今フリーランスでフラフラしてるんで、会社員で副業みたいなのもしててすげえなって思っちゃってますけど。
いやでもこれはもう何物ねだりになっちゃいますけど、やっぱりなんか協会の方ってフリーランスの方も非常に多いじゃないですか。
いいですか?私的には少ないっちゃ思ってるんだけど。
そうですか?なんか多い、私が。
おしのりさんとか。
そうですね、まあ当然理事の方もそうですし。
あ、たなしんさんとか。
たなしんさんとか、みなさん、あ、そっか。なんかすごい発信とか積極的にされて見える方は当然ですけど。
あ、しろうずさんとか。
そうですね、フリーランスの方が多くて、やっぱり今までほとんどそういう方と私接したことなかったんで、すごいなんか刺激を受けるというか、なんかすごいなと思いますね。
まあ必要性があんまないですからね、その会社員で副業だとしたら、本当に細々とやれることもできるから、発信とかしなくても、たまに講座開いてちょっと人来ればいいやぐらいだったらいらないですからね、発信なんで。
そうですね、なんで、まあでも本当に、私佐々木さんのサンチャネ参加して毎週のようにお話ししてるんですけど、あそこでも結構フリーランスとか個人事業主の方と会社員との対比じゃないですけど、なんかうらやましいみたいな話はよくしてます。
そうですね、確かに。私本当に普通のリアルの友人というか、学生時代の友達とかは、やっぱりバリキャリというか、もうすっごい大企業で正社員としてやってる、もしくはなんか私業っていうか、税理士会計士とか弁護士とかでやってる人がほとんどなんで、やっぱり引け目というか、こんな適当なフリーランスでやってて、なんだかなって思うことはあるんですよね。
なるほど。でも今の話聞くと、普通の会社員のことあんまりいないですか?いないってことはないでしょうけど、知り合いの方に。企業で働いてる普通の会社員の人って。
いやでもやっぱり学生時代の友人はほぼサラリーマンっていうか、会社員ですね。
そうですか。
すごいですよ。転職とかは何回かされてるんですか?
転職、そうです。転職1回ですね。業界は不動産業界で一緒なんですけど、1回、前は本当に営業、仲介の営業を1本やってたんですけど、今はだから管理の方に、不動産管理の方に変わったっていうところはありますね。
私も不動産業界ではあったけど、仲介はやってないんで、やっぱ仲介すげえなって思いますね。
仲介大変ですよね。
なんか幅広すぎるじゃないですか、仕事の分野。どこからどこまででもできるし。
できますね。
個人の方の、それこそ人生の全てをご相談に乗るみたいな方もいるし。
いますね。
あれはすごいですよね。
本当に年齢重ねてもずっとやってらっしゃる方もいらっしゃるし。
それこそ何々さんだからじゃあそのブッケ買いますとか、あなたに任せたいのっていう世界なんで、なんかフリーランスに近いですよね。
そうですね。だから本当にフリーランスに近いし、ある意味コンサルじゃないですけどね、そういうちょっと性質的には近かったりするのかなと思いますけどね。
だから会社の動機はほとんどそっちで、一部私のいた会社は一部新築があって、私はどうしても新築が良かったんですよ。
幽霊を信じてはないんですけど、ちょっとお化けが怖くて、いろんな物件に入りたくなかったっていう。
すごい理由ですね。
賃貸でもやっぱちくわさばっかり探しちゃうような新築とか、新しいのが好きです。
モデルルームでしか働いたこと基本なくて、やっぱ動機がすげーなーって思ってましたね。
何でもかんでも本当にこだてからどんな物件でもやりますみたいな。
投資も投資系もやるし、一般のやつもやるし、でどんどん店長とかになっていくし、うおーすげーって。
そうですか。
やっぱ不特定多数のお客さんに接し続けるっていうところが、自分にはあんまり向いてないところが。
そこだったんですか?営業の圧じゃなくて、何件上げろとか。
それもあります。それもある。数字的なプレッシャーも当然あるんですけど。
私そっちはあんまり、なんか別に不特定多数に始めましてで接するとかは全然大丈夫だったんですけど、やっぱ圧が月1件はやっぱ上げろみたいな、あるじゃないですか。
ゼロかよみたいな。
でもスラップの先輩とかもいたから、そういう瞬間もあるよなーとか思いながら。
そうなんだ。
何年くらいそっちの営業で。
10年、ちょうど10年ですかね。10年やって、ちょっとやっぱりこの先ずっとこの仕事続けるのはちょっと体力的なものと、やっぱりもともとちょっとやっぱりあんまりそこが私は向いてないなと思いながらやってたとこもあって、
同じ業界でもうちょっとそのだからルート営業的な要素のチームとか、管理の方に。
管理に行く人いますよね。
多いですね。非常に多いですね。
先輩も向いてはいるんだけど、やっぱ奥さんとか結婚する相手に反対されて、やっぱ管理会社に行きましたみたいな人いましたね。
そうですね。まさしくその。
いやでもなんか私は新竹でしか見てないですけど、営業まで本当に売る人って本当にすごくて。
すごいですね。
そう。で、前倒産した会社からグワっていっぱい中途で入ってきた時とかあったんですけど、そこが本当にスパルタ系の会社だったから、
なんだろうもう染み付いてるっていうか、もう数字を上げることが命ですみたいな上司の下で働いてたりしたんですけど、本当すごくて、100%目が笑わないんですよ。
笑顔でも真顔の目っていうか、あの人本当に怖いみたいな感じで。
いや本当になんか一生かかっても勝てる気がしないっていうか。
なんかでもすごい売れる人2種類いて、今の菅麻里さんでいうイメージのちょっとだから、目が笑ってない系の人もいる一方で、
なんだろう本当に心の底からこの人、この人の人間性で売ってるっていう。
わかるわかるわかる。それもいますね。
めちゃくちゃ。
鼻開いちゃうタイプ。最初はなんかいい人で売れなかったりするんだけど、コツ掴むともう本当にすっごい人が良くて売っていく人もいますよね。
だから本当に正直不動産の世界。
そうそう正直不動産。あれも読んだ時、いやいや嘘言わなくて不動産屋でやってくるわけないやろって思って読んだら、いや面白かった。
うさぼうさんの影響で読んだんですけど、読んで良かったっすね。
そうだから本当に。
確かにね。
そういう営業的に天才的なスキルというか、短い時間で人の心を掴める人とか入り込める人みたいな人たくさん見てきましたけどね。
やっぱりそういうのにはちょっとやっぱりなんか慣れないなという思いもありながら。
いやでも本当に私は尊敬はするけどすっごく。なりたいとは思わないけど。
なれないですね。
なれないですもんね。
いやでも私あんまり人が良い先輩は、なんか違う物件とかにはいたけどあんまり接してはないし、まあでもそういうのって天才のものだからね。後からは目につけられないし逆にそっちは。
まあでも本当にそういう業界は変わらないですけど、ちょっと職種変えたことで、なんか私はちょっと今のその生活っていうか、タスクシュートの協会に関わったりだったりとかっていう時間がやっぱり作れたっていうので。
あ、そうか。昔は無理だったんですね。
全く無理ですね。本当に休みが。
全く無理。
本当に休みがなかったんで。
それはやっぱ成績のためって感じですか?それとも業務内容的に?
時代もあります正直。今と違って。本当にやっぱり成果主義なので、成果が出るまでは休める雰囲気じゃないんですよね。
分かる分かる分かる。でも私も雰囲気っていうか、普通にタクシー帰りとか、全然終電帰りだったんですよ。昔の平成だからかな?分かんないけど。悪いとか誰も言わないし。
そう。そうなんですよ。
そういう時代じゃなかったですよね。
時代じゃないです。
別に何が悪いの?みたいな。いや普通にやるでしょみたいな。
そうですよね。だから本当にパソコンも無制限に夜中まで開けてましたし、ひたすらパソコン作業も無制限にできるっていう時代だったんで。
職種とかにもよるかもしれないですけど、私その後移動したあんまり営業っぽくない保険の部署では定時にみんな帰っているのがびっくりしちゃって、定時ってあるんだみたいな。
私の定時知らなかった今までっていう。パーって帰って、えーって思いました。
だからそう全く一緒で、今の管理会社に移った時も結構そこのカルチャーショックというか、定時でパッと帰るだったりとかっていうところにすごく最初抵抗があって、あれ仕事終わってないけど帰っていいんかなみたいな、なんかそういうのがありましたね。
へー、でも管理会社は管理会社できるとね、別に全部楽とかじゃなくて。
違った種類の苦労は全然あるんですけど。
特定のお客さんと接するからこその苦労って感じですか?
そうですね、ある程度継続的な関わりがある顧客の人というか取引先の方と関係性を築いていく必要というのはありますので、これまでの短髪に近い感じとはちょっとやっぱり違いますよね。
気をつけないといけないこととか。
接する相手っていうのは鎮釈人の人とかってよりは大屋さんみたいな感じですか?
両方ですね、鎮釈人の人もいますし、向けのオーナーさんとかもいますし。
他に関わる相手は?
あとは取引業者さんですね、協力業者さんとか、内装業者さんとか、水道配管周りの業者さんとか、消防設備の業者さんとか、これまで全然関わったことがない人と関わることが結構増えたんで。
単純に知識の広がりとしてやっぱり今のが大きいので、面白いのは面白いですよね。
そうなんですね。
確かにね、売って終わりだもんね、基本的には。
そうですね、売ることに。
集会の方がもう少しは関わるかもしれない。新築はもう本当に売ったら、会社の本部の方に任せちゃって、契約業務とかは。
確かにクレーム対応とかありそうですもんね。
これがやっぱり最初は、今でもそうですけど、結構メンタル削る作業になりますね。
やられそうです。不の感情ぶつけられちゃうわけだし。
そこもだから、何ですかね、慣れっていうのはありますけど、
でも本当にそこはタスク集ともそうですし、タスク集として知り合った佐々木さんとかにだいぶ私は助けられてるところがありますね。
本当メンタルといえば佐々木さんって感じですね。
そうですね。
いろんなメンタルの。
タスク管理術でメンタルに効くなんていうのは全く予想してないです。
それは本当に私もそこを目的に使ってたわけじゃないからびっくりですよね。
ここはでも本当にコミュニティにいるからよくわかりますけど、そういう方が非常に多いなとやっぱり感じてるんで。
そうっすよね。あんまり別にマイナスなことって言わないけど、あえては。
実はここに悩みがあるんだよみたいな。ちょっとここ嫌なんだよみたいな。
ありますよね。
そうなんだ。
「継続できない」過去とタスクシュートとの出会い
管理会社になってもう何年です?
もうでも10年ですね。ちょうどだから10年ぐらいですかね。10年ぐらいは11年かな。経過したって感じです。
じゃあ同じぐらいもう関わって。
そうですね。もう同じぐらい前職と前の会社と同じぐらいの期間働いてる感じですかね。
すごいなあ。そんなにちゃんとキャリアが長続きというか。
いやいやいやだから本当に継続できてることって私たぶん仕事とタスクシュートの2点しかないんじゃないですか。
家庭も別にちゃんと生活継続してるじゃないですか。3回結婚とかしてないから。
してないんですけど、それは何をもって継続できてるのかがちょっと分からないんで。
石井さんは継続できないとか言うけどあんまピンとこなくて私は。
そうこれはでも本当に、スガマリさんはたぶん私のトレーナーになった時の認定動画見たことあると思うんですけど。
本当に何一つ継続できないんですよ。
本当は継続したかったこと一番は?
でもやっぱりスポーツとかもしたかったですし、それこそ学生時代のクラブ活動とかっていうのも本当は継続したかった。
部活みたいな。
部活もしたかったし、それこそよくある大学生とかになった時のああいう音楽活動みたいなのもすごい興味があって。
ギター買ったりもしたんですけど、全く全く続かなかったですね。
そっちも続いたことないんじゃないですかね。
部活は何をやりたかったんですか?やってた途中は?
最初はそれこそ小学生の時とかよくはソフトボールから始まって、サッカーはやってないか。
ソフトボールをやろうとしましたけど結局ダメでしたし、ああいう習い事の空手みたいなものもやりました。
半年もたなかったですねやっぱり。
全然ダメですね。
だからその後も中学高校と、ちょっと返事は渋いですけど、球道部に入ったけど、
パッケー。
弓を持つまでに辞めてますし。
そうなんだ、それまでがあるんですね。
筋トレがある。
筋肉めっちゃ必要ですもんね。
筋トレの段階でも挫折しましたね。
筋トレはきついっすよ。
そうなんだ、でも聞いてると私自身があまり継続したいという気持ちがないのかもしれない。
卓球部を辞めてるんですけど、1年以内で筋トレとか先輩後輩の上下関係が嫌で辞めてるんですけど、
あと雰囲気悪かったし、辞めたことに対して何の、本当に辞めて親友みたいな子に違う部で出会って、
辞めてよかったみたいな。
辞めたことによるメリットが大きかったのと、
あと親に言われてずっと習い事づけの日々、
3歳からお三までピアノやったり、
3歳から水泳をやったり、
水泳も中3までやったかな。
それは産婦を言わさぬ状況だったので、
逆らうとかできなくて、
習い事を途中で辞めるみたいなことは羨ましかったですね。
なるほど、そういうパターンもありますよね、それは。
だってその分時間は取られるから、友達と遊んだりとか何かのことができないんですよ。
私は辞めれたっていうことは、ある意味恵まれてる環境でもあったのかもしれないですね。
あと自分で判断できるっていうことでもあるじゃないですか。
なんか惰性で続けるとかじゃなくて、
自分で辞めようと思って辞めたとか。
でも菅前さんと違って、辞めたことで後悔してるんですよ、どっちかっていうと。
後悔はしてるんだ。
後悔してますね。
なんで続けてなかったんだろうとか、
もうちょっと続けたら楽しかったんじゃないだろうかとか、
こういうことができたんじゃないだろうかみたいなのを、
やっぱり後で悔やむタイプなんですよね、どっちかっていうと。
後悔はめっちゃありますけどね。
それで言ったら、ほんと就活してるんで、私。
私、就活してないですからね。
えー。
就活まともにしてないんでね。
そこもでも後悔してますからね、やっぱり。
怖かった。
そうですね、もっと私も人にアドバイスをこえばよかったというか、
ほんと怖くて批判されるのが。
それでやっぱりアドバイスを受けないと、やっぱりよくないじゃないですか、普通に。
結局あんまりいいとこ泣いてもらえなかったみたいなのが。
えー、そうですか。
えー、そっかー。
だから。
継続ね。
それやったらこの前、10Xっていう講座受けて、
ふと最後まで走り抜いたんで、あれはもうちゃんと継続できたんで。
いや、走り抜いたことにならない。
いやいやいやいや。
課題ティース止まってるんで挫折してますもんね。
1個じゃないですか、しかも。
ちゃんと1,2,3とか出してるし、最終プレゼンもやってるから、
全然、どう思うかな。
いやー、でも10Xは大変でしたね。
私は、やっぱりIT、継続もそうですけど、
パソコン作業がとにかくあんまり得意ではないってこともあったりして、
大変でしたけど。
私もパソコンそんな。
なんかあれですね、
そういう、小手先って言い方ちょっとダメですけど、
そういうものよりもうちょっと思考の本質というか、
どうやって考える方法を教えてもらったりとか、
そういったところが、やっぱり私はすごく楽しかったなと思ってて。
だから、ダイアログマップ、
ここだけの話になっちゃいますけど、
ダイアログマップなんかを会社のメンバーでやったりした時も、
ああ、こういうことかみたいなことがちょっと多かったりとかもあったんで。
すげえ、新しい世界が人がやってる。
新しい世界、本当に新しい世界ですね。
いや、すげえな。
なんかそのタスクシュートのちょっと兄弟じゃないですけどね、
飯塚さんが最後そういう言い方されてみれたと。
オブシディアンとね、タスクシュートと似てるとこもありますし。
行動の企画家と知識とかそういうのの企画家っていったところでは、
まあまあなるほどなというふうにちょっと思ってますね。
しかもあれですよね、お子さん3人くらいいらっしゃるんですよね。
そうですね、一応。
これもすごい。
子ども3人を育てながらというか。
しかもすごい大きいとかじゃなくて、まだ。
そうですね、まだ一番下がまだ小3ですね。
まだね、手がかかるというか。
まだまだ全然、これから手とお金がかかるという感じで。
あれなんですけどね。
それもバランスいいなと思って、飯塚さん。
そうですか、何のバランスか。
人としての。
そうなんですか、そこはあんまりよくわかんないですね。
バランスか、考えたことなかったですね。
会社行って、普通に継続できてて、家庭もあって、子どもとの関係性なんだろう。
プラス副業やったり学びをしたりとか、なんかいい感じだなって。
でも本当に、ここ1,2年ですよ、それは。
自分の時間が取れて、副業というか、二手トレーナーの活動だったりとか、学びっていったところも、
本当にこの1,2年の、本当にスガマリさんとか、
たすけ手術協会の方と関わるようになってからの話なんで、
それまでは本当に、仕事一辺とにほぼ近い状態で生活してたんで。
管理会社に移って、少し時間が、営業のバリバリの時よりはできたけど、そこは何をしてたみたいな感じでした。
でもどうでしょう。
やっぱり10年間ずっと、あんまり自分の時間がない生活を若い時に続けてたんで、
急にだから、定時というか早時間に家に帰っても、
何か別にやることはなかった。
でもあれかな、子育てがもうちょっと今よりは大変だった。
もちろんそれはそうなんですけど、
特に何か趣味的なものがあるわけでもなく、
ダラダラとテレビ番組を見たりとか、それぐらいしかやってなかったのが、
この2年間でやっぱり大きく変わったなっていうところはありますね。
タスクシュートトレーナーとしての活動と今後の展望
確かに。
トレーナーになる前に、たすけ手術協会のコミュニティって入ってましたっけ?
いや、全く入ってないです。
じゃあだいぶ養成講座が転機になったってことですね。
そうですね。ただ養成講座を受ける前にタスクマン自体はずっと使ってたんですよね。
今考えると、私タスクマンを使い出したのも、
別に仕事の課題を解決しようとかじゃなくて、
本当に興味本位で確か使い始めてるんで。
確かにアップルウォッチの…
そうそう。
それも結局時間ができたことを埋める作業だったと今考えてるんですけどね。
ちょっとそういうニュアンスだったのかなと思いますね。
まあでもね、面白そうと思って始めてみてっていう感じで、
ここまで繋がるなんてすごいなって。
思って全く思ってなかったですね。
じゃあ奥様とかお子さんとかなんか変わったなみたいな。
あーどうですかね。
まあでも家にいる時間が確かに長くなったりとかね、
こういうオンラインでこういう関わり方って、
まあこれまでやっぱりほぼなかったので。
どういう反応なんですか。
いやいや逆に何やってんのっていう。
いやでも不審に思いますよね。
オンラインコミュニティで誰と話してんのみたいな怪しくないみたいな。
なんか宗教と思われてます。
アリストさんとかもなんか宗教の教祖が来るからそこを深いてくるみたいな。
東京になんで行くのって話ですね。
確かに。
総決さんとか来てくださってましたからね。
そうですね。ちょっと総決さんも行きましたね。
そう考えるとスガマリさんとあんまりリアルでちゃんと会ってお話したことは多分ないでしょうね。
そうなんですよ。総決さんとかで会って話してはいるんですけど、
なんか私はちらっと声をかけるぐらいで。
応援させるんですね。
いろんな人がいるからついついね、いろんな人と喋りたいから。
でもスガマリさんはそうじゃないかもしれないですけど、
なんか一回ベーシック工作なんかが始まるときに、
勉強会をやろうっていうときに一回なんかズームでお話したの覚えてますか?
したと思います。
あれ私すごい嬉しくて、スガマリさんがなんで私に声をかけてくださったのかがいまだによくわかってなかったりする。
いやいやいや。なんでだろう。ベーシックやろうとしてたからかな。
そうですね。やろうとして勉強会かなんかやりませんかっていうような話。
そこで確かね、話していただいて実際に。
なんかすごいやる気あるなとか思って話してみたいな。
あと普通に不動産屋にいたっていう話から、
いや不動産の話したいみたいな。あんまりわかってくれる人いないから。
そうですかね。なるほど。でも嬉しかったですねあれは普通に。
何だろう。私昔の同僚とかと全然連絡取ってないから、
不動産界隈の話とかできる人いなくて。
そっか。でも意外とあれですよね。百チャレとかの中にたまにいらっしゃいますよね。その不動産関係の方とか。
建築はいるけどな。不動産いるかな。
そっか。建築か。建築とはちょっと違いますもんね。
私全然マンション系だから、もう出来上がったマンションを売る感じなんで、
あんまりオプションをつけるとかは設計士の方とか来る時ありましたけど、
基本的に構造とかには全く関わらないから。
なるほど。そういうことですね。
やっぱり営業の大変さみたいなところでは、
他の高額商材売ってた人とか、もうすっごいガチで営業してた人とかと話が合うような感じがします。
なるほど。数字の世界の話ですよね。だからね。
あと変に煽るとかじゃなくて、煽っただけじゃ何千万の家買わないじゃないですか。
まあそうですね。
まともな人なら買わないわけで。
買わないですね。
だからいかにあなたにとって、他より違ってここがベストですって話をいろんなことをしていくか、
あとその会社の、会社じゃなくて、家庭の中で誰がキーパーソンかを見極めるとか、
やっぱりそういうのすごい教え込まれたというか、経験でというか。
意外とこの人奥さんだよとか言われて、え?って思ったら本当に奥さんが大事だったとか。
そうですね。なんかそういう見極め的なこともありますし。
でもやっぱり買う、買う、私も家買ったことあるんですけど、
買う人の心境からすると、やっぱり誰から買うかは結構重要なんですよね。
例えばどっかのハウスメーカーに行って、なんとなくそのハウスメーカーのものがいいなと思って行くわけじゃないですか。
欲しいかもしれないと思って行ったときに、営業の方がやっぱりちょっと合わなかったりとか、自分とイマイチだったりした場合ってやっぱり買えないですもんね。
えーでも私その辺結構あれかも。違うモデルルームっていうかモデルハウスみたいな展示場行って、違う営業にかかるかもしれないですね。
営業を変える戦法ですね。
とかあなた嫌なんで、変えてくださいって言うかもしれない。私結構その辺は言えるかも。
上の人出してくださいとか言っちゃうかも。いや別に本当に嫌だったらですよ。
基本的にそんな全部なんかベテランつけろとか言う気はないし。
やっぱり仲介じゃないからそこまで人は、だってこの物件私からじゃないと買えなくないみたいなそういう感じじゃないですか。
相手がそこまで言ってこなければ。
だからまぁちょっとその物件に惚れ込むみたいなのも必要だったりとか。
私は本当にここの街いいよねみたいな。いやこの物件最高じゃないぐらいに思わないと売れない。
本当に自分が心の底からいいと思ってないとってことですよね。
だからちょっとなんか自分の商品売るとかもまだ苦手かも。
それだったらすごい尊敬する人の商品だったらすごくお勧めできて。
代理販売しようかなぐらい思うというか。
佐々木さんのサンチャレめっちゃいいんですけどみたいな。
人の本出た時とか超宣伝したくなるし、好きな人だったら。
そういうとこはありますね。
そうですか。
でも石井さんとね、その人生変わりっぷりみたいな面白い人が。
そうですね。ちょっと自分でもだから、そうですね。
ここ数年はちょっと驚いてるなっていう感じはありますね。
名古屋もね、私行きたいなとは思ってるんですけど。
本当に全然日帰りできますよね。だって新幹線で2時間はかかんないじゃないですか。
全然行き帰りできますよ。
ちょっと考えてみよう。名古屋なんか盛り上がってるから。
なんか盛り上がってますよね。
たくさんいるんですよね。なぜかトレーナーがね。
いますね。いますし私たち低育成の方も結構いらっしゃるの。びっくりして。
いらっしゃったんですよ。最初に何か日本地図でどっかに通過してますよね。あったじゃないですか。
確かにね。北海道も行ったし名古屋も行ったし。
結構いらっしゃって。
今後何かやっていきたいことみたいな。
そうですね。とりあえず今のところはなんか目立ったあれはないんですけど。
やっぱりちょっと自分としてはまだやったことのないマスター講座をどっかで一回やってみたいなっていうのはちょっと漠然と思ってる。
やっぱり何かこうあれなんですよね。ちょっと何かしらのある程度定期的な発信をやってみたいな。
言ってるだけなんですよ。
言ってるだけなんですよ。
したいんだ。
したいんだけど、何をしたらいいかもわかんないですし。
でもノートアカウントあるじゃないですか。
アカウントありますよ。あれあるじゃないですか。認定試験で必ずどっかで。
1記事だけじゃなかったような。2ぐらいなかったでしたっけ。
そう、2記事。認定トレーラーのときの記事が1個と、佐々木さんのサンチャレに関わる記事が1記事。
へー、そっかそっか。
定期的に発信されてる方はすごいなっていうのと、
ちょっと自分の中に何があるのかをちょっと知りたくて、
佐々木さんのサンチャレとか、瑞佳さんのテイクスとかを受けてるっていうような。
逆に須賀美さんすごいですよね。あんだけの発信量。
でも別になんかしなきゃと思ってしてるわけじゃなくて、なんか外に出していきたいっていうか。
呼吸をするようにだからできてるわけじゃないですか。
みんなに教えたいというよりは伝えたいことがある。
なんかみんなこれだってみたいな。
すっごく楽しかった、知ってほしいっていう気持ちだけなんで。
全然書き方としては整ってなかったりとかする部分もあると思うんですけど。
そこはだから逆に教えてほしいですよね。見習いたいというか。
初めて5月下旬くらいからメルマゴをやってみたいと思ってて。
もうちょっとノートだと誰でも読めるから書きづらいこととかもちょっとクローズドにすれば書けるかなみたいな。
そういうことですね。
手を持ってる。でもやったことないからどうなるか分かんないです。
あれはもちろん登録してる方にしかもちろん送信されないわけで。
ジェインさんのやつ聞きました?メルマが。
あれ昨日でしたっけ?
昨日だったかな。めちゃくちゃ良かったですよ。
そうなんですか。
そんな可能性を感じました。聞いてみてほしい。
見るとか読むじゃなくて聞くだった基本。
そうなんだ。メルマがなのに聞くんですか?
そうそう。それが良くて。その理由も話してくれてて。
すごい面白そう。聞いてみよう。
すごいさすがだなって思いましたね。
そうなんですね。
周りから学べるのもいいですよね。タスクシュートレーナーはね。
すごい学べますね。皆さんすごい発信されてるんで。
刺激受ける。
それだけで本当にコンテンツとしては自分の生活が。
それを耳利きしてるだけである程度豊かになれるっていうような感覚はありますけどね。
確かに確かに。私もコミュニティあってこその居場所がある感というかすごいありがたいんで。
そうですね。それは本当にありますね。
あれでも菅前さんは活動、今後は。あ、米食終わりましたもんね。
米食は無事、おかげさまでありがとうございました。
告知の協力など。
満席ですよね。
そうですね。一応粘ってしまいまして。最後は気にしなくていいのに。
こだわってらっしゃったんで良かったなと思って。
つい営業としてのなんかあれがなってしまう。
なんで諦め気になるのかな。諦めが悪いんですよ。
大事なことですよ。大事なことです本当に。
どうなのかな。
でもいつかまたマスター講座をやろうって言ってる、一緒にやろうっていう方がいて。
それをやりたいのと、あと総決算に向けてね。今年面白くなりそうなんで。
そうですね。ちょっと総決算を成功させたいですよね。
もっともっとは聞きたいんですけど、ちょっとそろそろお時間でして。
石井さん、皆さんにお知らせしたいこととかありますか。
お知らせしたいこと。特にはないですけど、
今日お話ししてきたように私結構子供の頃から継続とか苦手なんですけど、
そういう私が考えられる時間とか行動の管理、術みたいなものが
何かしら発信できていけるといいかなと思ってますんで、
どっかで見かけた時はお声掛けいただけると嬉しいです。
note.x のアカウントとかは貼り付けておこうかな。
ありがとうございます。ぜひフォローしてみてください。
ありがとうございます。
ところで、石井さんありがとうございました。
すいません。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまた。
36:09

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