1. 50億年先まで
  2. #26 武部ときさん(タスクシ..
#26 武部ときさん(タスクシュート認定トレーナー)
2026-08-26 43:03

#26 武部ときさん(タスクシュート認定トレーナー)

タスクシュート認定トレーナーの武部ときさんに、日々のお話・今後やりたいことなどを聞いてみました!

★TOPICS
・タスク管理に困っていた時期のこと
・朝活やお片付けに取り組んでいる
・環境を整えていきたい話



★ときさんのnoteアカウント
https://note.com/light_borage9109

★「10X情報処理エキスパート講座」について補足
https://note.com/sugamari_spirit/m/mad79070488e9



★ご質問・ご要望など、お気軽にお寄せください♪
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc6gnjdBDM2xH-lFiklkjcBkaHzLHrbrMJ3QK50YHKlHwKj9A/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

★sugamariについて
https://lit.link/sugamari

#タスクシュート #ライフオーガナイザー #順算思考
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/67093b00193cd72dcb9cb791

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のゲストは、タスクシュート認定トレーナーの武部ときさんです。ときさんは5年前にタスクシュートに出会い、仕事のしんどさを乗り越えるきっかけとなりました。当初は我流で試行錯誤していましたが、タスクシュート協会のブログなどを参考に独学で活用。1年前に認定トレーナー養成講座を受講し、体系的に学ぶことで、タスクシュートの活用法がさらに深まりました。 現在は、毎日のタスクシュート活用に加え、ノートへの記録や朝活、片付けにも取り組んでいます。特に、タスクシュートの「ログ」機能に着目し、日々の時間の使い方やタスクにかかる時間を正確に把握することで、現実とのギャップに気づき、効率的な時間の使い方を身につけています。この「コツコツ」と「ログ」の習慣は、仕事だけでなくプライベートにも活かされており、環境を整えることの重要性を実感しています。また、ライフオーガナイザー1級の資格も取得し、片付けやメンタル面についても学んでいます。ときさんは、自身の経験から、タスクシュートは「ドタバタ」しがちな人や、コツコツ続けるのが苦手な人にこそ役立つツールだと語っています。

タスクシュートとの出会いとトレーナーへの道
はい、始まりました。50億年先まで。この番組は、知りたがり屋の私、sugamariが、周囲の様々な方にインタビューしてもらう音声配信番組です。
今回は、タスクシュート認定トレーナーの竹部ときさんをお招きしました。ときさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
わぁ、嬉しい。タスクシュート認定トレーナーの三期生でしたっけ?養成講座の。
三期生です。
うーん、去年あれですよね。講座を受講されて、トレーナーになったという。
そうですね、ちょうど7月にトレーナーになったので、1年ちょっとというところです。
うーん、いやいやいや、なんか勢いがある感じがします。
いや、そうかな。
今年あれですよね、だってベーシック講座の5月ぐらい。
そう、やりました。初めての講座。すごく良かったです。
今またやりたいなっていう気持ちがすごい湧いてきてるんで、自分の中で温めて、いつ頃だとできるかなっていうのを、カレンダーとにらめっこしてたとこです。
へー、そうなんですね。前の時ってフィルさんと一緒にって感じでしたよね?
そうです。
フィルさん側からどうですか?みたいな風に言ってくれた感じだったんですか?
そうです。フィルさんが一緒にやりませんか?っていう風に声をかけてくれて、すごい心強くて、なかなか第一歩ってやっぱり踏み出しにくいというか、一人だとハードルが高かったんで。
いや、そうですよね。私はでも一回も一人ではやってないかも。
そうなんですね。次は一人で。
マジっすか、すごいな。
やろうかなと。
なんかね、もう完全にあの2人以上でやりたいって思ってて、私は。
でもスガマリさん、いろんな方からこうやりましょうみたいな声がかかったりしてそうなんで。
最近はそうですけどね、一番最初はもう普通に田中さんと電車の中で喋ってて、泳ぎます?泳ぎますか?みたいなノリで決めた感じでした。
えー、そうか。私も時さんのポーザも気になってたし、あとは4月、3月ぐらいに飯塚さんがやられてる10XXのグループコースにたまたま一緒の時に実行してて、
あの時もかなり仲間感ありましたね。
いや、ほんとそうですね。10XXもだし、タスク集団協会もなんかすごい仲間感があって、いいですよね。
私も3期で入ったけど、全然みんななんかようこそみたいな感じで。
そうそうそう、結構ね仲いいですよね。全然ライバル感はないですよね。仲間って感じで。
それが居心地がいい。
そうか、え、でもなんでタスクシュートとかは前からやってたんでしたっけ?
タスクシュートは出会ったのは5年前ぐらいで、ちょうどその時仕事がちょっとしんどいなっていう風に感じていて、
ちょうどなんか新しい担当を任されて、なかなか未経験なところで、なんか頑張んなきゃって頑張ってたけど難しいっていう時に、
タスクにかかる時間とをもっとうまく1週間で配分したらこなせるんじゃないかみたいに自分は思ってて、
その時にネットとかでいろいろ苦しいから何かないかみたいので出会ったのがタスクシュートですね。
最初はそれでした?それともいくつか試してタスクシュートに行き着いたみたいな?
いや最初はそれで。
そうなんですね。
結構みなさんいろいろあれとこれをやってみたいな。
いろいろ試したし、我流というか適当にやろうとしていつも失敗しみたいな感じだった。
普通にトゥードリストを書き出してとかいうのはやっていたけど、何かのメソッドとかじゃなくて、ただ膨大に増えていくだけみたいなのがあるみたいな感じだったけど、
Jさんのタスクシュート協会理事のJさんかお箸さんのブログ、多分両方を読んで、これ良さそうみたいなピンときてそこから大好きでありました。
でも5年前までは逆に言えばなんとかなってたというか、仕事面もプライベートも別にそこまですっごい忙しいわけじゃなかったのかな。
なんとかなってた。そんなタスクシュートでタスクを並べなくてもなんとかなってた。確かにその通りですね。
そっかそっか、でもときさんすごいテキパキやりそうなイメージありますもんね、めちゃくちゃ。仕事的っていうか。
私からすると本当に。
全然で、これはダメだってなって、だいぶでも救われましたね、タスクシュートでやって。
いやでもすごいなと思います。フルタイムずっと働いてみたいな。
私なんか社会人経験というか会社員経験そんなになくないんで、憧れちゃうな。
いやいや、なんとか続けて、労力を得て続けてはいるけど、でもなんかもうどれも中途半端みたいな。
いやいやいや、人間体一つだから、お子さんもいてとかってなったら、これだけにってのはなりませんよね。
そう、なかなかそうか。
いやすごいな。
なんかノート私読ませてもらってるんですけど。
ありがとうございます。
毎日のように本当に、毎日かな?
毎日。
100%毎日。
すごい。
私毎日って実はしてないんですよ、あんまり。
30日ぐらいで、1ヶ月のバッジみたいなのをノートからもらって、それでもういいやってやめちゃったことがあるって感じで。
100日ぐらい続けてて、素晴らしいな。
お片付けとかね。
あ、そうですね、なんかそういうのやってみたいなーみたいな気持ちが前から、前から?でもそんな何年も前じゃないけどあって。
まずちょっとやってみようっていう、それこそ小さくやってみようっていう。
小さくない感じがするけど、最初に初日は確かに小さかったかもしれないですけどね、1キリ目とかは。
そう、今でも小さく、自分のためにやってるみたいなところがある。
あれは夜とかに書いてる感じですか?
朝です。
えーそうか、朝活の時とかね?
朝活の時に。
へー。
なんかやっぱ平日はもう、夜はほぼ時間。
いやー疲れちゃってるね。
そう、そんな気力もだし、仕事もいつ終わるかちょっとわからないんで、朝に持って行ってますね。
えー、パソコンじゃなくてスマホで書いてる?
いや、パソコンで書いてます。
パソコン。
朝すぐ始められるように、もう自分の寝室にパソコンをセッティングしといて、朝は起動するだけに。
おーすごい。
ノートとペンも置いておいて、一応ちょっと何書こうかなみたいなのを朝、朝後手書きして書いてるように。
あ、そうなんだ。
今はなってますね。
いやーいいですね、そのルーティン的な。
でもそう、それもそのタスクシュートのルーティンで、毎日毎日やっているから、
なんかちょっと、あ、これパソコン置いておいた方がすぐ取りとか出るなとか、ノートも置いておいた方がいいなっていうのは、毎日やってるから。
えー、いやそれかなり潤さん的なね、逆さんじゃなくてね。
そうそう、本当に。
いや、本当なんかその逆さんと潤さんって言葉が出たけど、
仕事でもタスクシュートを使うようになって、潤さんが気づいたら潤さんになってたみたいなところがすごい感じてて、
なんか結構その逆さんで仕事を進める、そんな大きな別にプロジェクトを任されてるとかそういうのはないんだけれども、
いやいやいや。
例えば、何だろうな、その上司への報告が2週間後にありますとかだと、前は結構逆さんで全部タスク書いて、
えー、本当ですか。
これやるとか、
それすごい。
っていうのをやってたけど全然うまくいかなくって。
あー、意外ですよね。なんかそうした方がやっぱ一般的には細かく考えてるからうまくいくだろうみたいな思うじゃないですか。
うん、そう。それがなんかそうではなく、うまくいかないなーと思って、でまぁ潤さんがいいって聞いたしやってみようみたいな感じで、
気づいたらもうそんな逆さんしなくても、全然ちゃんと2週間後の上司の報告はきちんと間に合ってるみたいな。
えー、すごい。
あれ?みたいな、いつの間になんかできるようになってるっていうのが、そう、最近嬉しい。
えー、すごい変化ですねそれは。
なんかやっぱり学校とか、その社会的なね、あのー、もの、一般的な常識からすると、なんか逆さんせよみたいなのってある気がするんで。
なんか、タスクシュート好きと思って5年間続けてきていたけど、1年前に認定トレーナーの養成講座、受けたときにきちんとベーシック講座とマスター講座受けたことがなくて、
ただ使ってきた4年間。で、まあその、教会理事の方の発信とか、ブログとか見て、こういうの良さそうって自分なりに取り入れてたけど、きちんと学んだのって、1年ちょっと前の初めて。
で、なるほどーと思って、そこからまたすごくいい感じで、なんか回るようになってきたなーっていうのは。
そうかー。1年前までは、何だろう、イベントに参加したりとか、なんか100日チャレンジに参加したりとか、なんかありましたっけ?
100日チャレンジは参加したことなくて。
そうかそうか。
だから、タスクシュートをただ使って。
ユーザーであると。
ノートっていうのがあるぞみたいな、それぐらいだったけど、実際学んでそれを運用し始めると、だんだんちょっとずつ気づいたら、これも良くなってるなーみたいのが伝わって。
多いっすねー。
プロジェクトノートも今、使っていて、プロジェクトのログを残していくっていうのを残していくんだけど、次に似たようなプロジェクトが来た時に、本当そのログがまた役に立って。
いいですね、タスクシュート。
そうか、すごいですね。ちゃんと聞いたのは初めてだったかもしれない。
エクセルの方も使われてるんですよね?
そうです。
私使ったことないんで。
ログインとかダメなんで、エクセルはダウンロードOKだから、エクセルでやってますね。
で、プライベートはタスクシュート、クラウド2。両方使ってます。
それもいいな。なかなか私ツールをいろいろ使ってみようとか、ツール好きじゃないんで、ちょっとめんどくさいなとか思って、全部は試したりはしてないから。
私もその2つしか使えないんで、それ以外は使ったことない。
でもそうですよね、去年トレーナーになって、今年講座始めてやってて、なんかいい感じのあれですね。いろいろ教会の方にもいろいろ顔出してくれて、お時間あるときはね。
まだまだなんか。
教会の方もオンタイムでっていうのはなかなか難しいとこもあるけど、それ以外でも関わって、関わってというか自分も一員なんで、いきたいなっていうのは思ってますね。
でも私も会議とか100%オンタイムでは出てないし、やっぱりね、都合があるから。
でもなんかいろんな方とつながって、コラボとかもフィルさんとかとしてたりするのも、素敵。
発信をしていきたいとか、別に意識はしてなかった。
そうですね、全然意識してなくて。
サスクシュート好きだなっていうふうに思ってたんで、その養成講座ありますっていうので、しかも3期はオフラインだったんで。
そうでしたね、珍しくね。
これはと思って。
私も1日目だけ立ち会わせてもらいましたけど、やっぱり全然違いました。
私の時はオンラインだったから、もちろんその利便性っていうか、わざわざ行かなくていいとかいうのもあったんで、受けれたっていうのもあるけど、なんか熱量が違ったなと思って。
あの養成講座も良かったし、結構思い切って一泊じゃないと行けないんで。
そうでしたね、2日間めんどくなったから。
そうです。でももう受けたい気持ちの方がすごく強かったから、家族にもちょっともうこれ行きたいから行くねぐらいな感じで。
行ってもいいとは聞いたけれども、もう行くねっていう原理に近いかたちで。
確かに。都内在住だったらまだ分かんないけど、ちょっと離れてたらね、やっぱり泊まりじゃないといけなかったですもんね。
そうなんで、まあ新幹線に乗って行くみたいなかたちで来ましたね。
すごい、でも好きの気持ちだけでそれができるのすごいですよね。なんか見返りがあるとかじゃなくて、学びたい、知りたい、なんかもっと深めたいから行くっていう。
学びたい、知りたいは結構あるかもしれない。
そうそう、なんかライフオーバーナイザーの資格とか持ってるって書いてある。
持ってます。そうです。
私それなんか撮ろうと思って撮ってないっていうか、気にはなってるけど踏み込まれてない領域なんですけど。
撮りました。
1級とか2級とかある?
1級です。
1級なんだ、じゃあ結構本気なやつですね。
今もノートで家の片付けとかっていうのを毎日自分のログみたいなかたちでやってるんだけれども、家がどうも片付かないのが。
いやいやでも働いてたら、しかもお子さんもいたら、だからその時期はむずいでしょうっていうのはありますけど。
むずいけどなんとかしたいって言って、1級を取ってなんとかなるかなっていうふうに思い切ってそれも。
それは何年前ぐらいです?
それも去年ですね。
そうなんだ。
そうそうそう。
じゃあ時期かぶってたぐらいの感じですし。
去年の1月、2月とか。
そうなんだ。
タスクシュート活用と日々の習慣
1日だけでとか取得できる?
いや、できないですね。
3回ぐらい講座があって、その間に課題も出るんで。
課題もやって、提出して、最後試験も受けて。
そうか、すごいな。
びっくりしたやつでしたね。
でもそういろいろ知れたし。
片付けだけじゃなくて、なんかちょっとメンタル的なやつとかも生まれてましたっけ?
ちょっとそういうところもありましたね。
基本は片付けかな。
うんうんうん。
でもなんかそれですごいいいなと思ったのが、その人たちに合わせた片付けっていうのがいいなと思って。
こういう方法でやりなさいとかじゃなくて、どういうふうにしたいのかっていうのに対して片付けをしていくっていうところが。
片付けの失格みたいなのっていっぱいあるじゃないですか。
私は青春のアドバイザーしかとってないけど。
でも気にはなってました。
実際の課題でとか、試験とかで自分の家の片付けとか、実務的なのとかやるんですか?
やります。課題で1個決めて、そこをやりましょうっていうので。
なのでちょっと娘をお客さんと見立てて、実際のどういうふうにしたいかっていうヒアリングから直すところまで。
じゃあ、筆記知見とかだけじゃなくてね。
だけじゃなくて、それもちゃんとレポートとして提出をしているっていうのを。
すごい色々学んでてよかったけど、やっぱり家を片付けるには、なんか自分が動かないともちろん当たり前なんだけど。
確かにね。
それはある。
それはすごい思って、なんかやれないかなって。
で、毎日1分でもちょっとでも着手したら済むんじゃないかなと最初思って、じゃあ100日間ぐらいやってみようみたいな。
1分着手でって思って開始をしてみたけど、なかなかやっぱりある程度時間取らないと。
いやでもやっぱ0と1は絶対違うと思いますけどね。
そこに気づけたのもやってよかったなと思った。今もやっているみたいですけど。
これが例えば20分ぐらい終わりそうなのか、60分なのか、もう全然180分ぐらいなのかってやっぱり全然違うじゃないですか。
1分じゃなくてって言っても、すごいグラデーションあるから。
そこもきっと1分やったら途方もないなって思うか、もうちょっとあればなって思うかとかやっぱり場所によって違う気がするので。
そういう肌感覚というか、この家を片付けようと思ったらこれぐらいの時間じゃ全然足りないんだなっていうのに気づけたっていうのも1個やってみてよかったなって思うことあるし。
もう1個がクローゼットを、息子と私の部屋が今変わっちゃってるんで、それもクローゼットが今互い違いになってたのを直したいなっていうのも、それは結構動かすっていう明確なやることなので、
毎日ちょこちょこと引き出し1個ずつやれば、気づいたら変わってたみたいなコツコツでよかったなと。
いいですね。コツコツね。私もファックシュート以前はコツコツとか全然好きじゃないっていうか、もう一気にガーってやってガラっとするみたいな感じだったんで、
1日ちょっとずつみたいなことをやってて、うまくいったプロジェクトがいくつかはあって、ノートの修正とかがあったんですよ。昔書いたノートをちょっとずつ修正したりチェックしたいみたいなのがあって、
それ絶対1日じゃ終わんない何百記事もあったんで、それを1日ずつログつけながら、今日は何年何月何日をやったとか書きながらやってたのがあって、
それは絶対タスクシュートないとできなかったと思います。
本当コツコツってできない。会社でもコツコツいっぱいタスクはあるけれども、ちょっとずつ進めておくと最後の踏ん張りが効くなっていうのも思ってて、結構もう締め切り真逆にすっごい時間かけて一気に終わらせて多かったんだけれども、
本当ですか、ドキさんも?
タスクシュート、そうそうそう。
全然イメージないんだけど。
全然仕事できない。
いやいやいや。
いやいや、全然なんだけど、それこそベーシック講座、マスター講座っていうのをちゃんと受けて、多面雑誌とか、将棋の多面雑誌みたいにちょっとずつ進めていこうみたいなのも、
なるほどってすごい、あーって思ったから、会社でもやってみようと思って、ちょっとずつ進めて、それをまたプロジェクトに書いておいて、本当調べるとか連絡一本入れるとか。
いや、そうっすよね、そうっすよね、確かに。しかも相手があることなんか意外と面倒かったりとか、相手の顔を思い浮かんで、あの人とこの前なんか話微妙だったんだよなとか、なんか思い浮かぶとできなかったりするときあるから。
軽い。
で、ちょっとずつやっておくと、結局最後は一気にワーって時間がどうせも必要になるんだけど、なんかその苦労が今までと違うっていうか、なんか今までちょっとずつ手をつけてるから、なんか最後の山が乗り越えられる、よし終わったぞみたいな感じになる、うまく言えないけど。
いや、絶対それはありますよね。
そうそう、ある程度なんか想定がつくっていうか、
そう、そんな感じ。
あ、これ得意だったみたいな。
だって全く手をつけてなかったら、あんまりね、これやばいじゃんみたいなことにやるときがあったんですよね。
ある。
全然違ったみたいな。
そうそうそう、そんな感じで、そう、それがないから。
そうっすよね。
すごい。
いや、だからやっぱちょっと手をつけるみたいなのってすごい大事だなと思って。
だって手つけるまでがやっぱめんどくさいってあるじゃないですか。
いや、そう、なんか本当にハードルを低くみたいな。
そうそうそうそう。
ちょっとずつっていう、まさにそうで、まずプロジェクトノートを作る、よし今日の宿主オッケーみたいな。
で、次の日は、
そう、例えばさっきの例出した報告とかだと、資料の空のファイルをいつものところに入れる。
へー。
なんか題名を書いとく、よしオッケーみたいな、もうそんなのでちょこちょことやってくと、なんか気づくとその2週間後にはちゃんとできてますみたいなのがいろいろ増えてきて。
すばらしい。
仕事にめっちゃ役立ってる。
役立ってる、そう。
で、最近それをもっとプライベートでもやれるといいなと思って、
うん、例えばちょっとここにお出かけしようっていうのが2週間後に予定があったら、その下調べとかも結構調べたけど、あれどこ書いたっけとかあったけど、
はいはいはい、わかります、それ。
あれ電車の時間調べたけど何分だったかなとかあるけども、それを残すようにすると、
へー、すごい。
そうそう、なんか当日はもう準備していくだけみたいな。
へー。
そう、やっぱなんか毎日コツコツすごい威力絶大だなっていうのは。
へー、なんか仕事だけじゃないですね、そしたら。
ほんと。
だからこういうのツールとかなくてもね、あのコツコツできる人って中にはいるじゃないですか。
あ、そうそう。
そう、そういう人には全然おすすめをしないけど無理には。
私みたいになんか無いともうほんとにドタバタみたいな人にはめっちゃいそう。
もうほんと、もうほんと自分もそうで、気合でこう力技で何とかやり切るみたいな。
ほんとですか、なんかできる人かなって思ってた。
全然、全然なんかそういう風に見えるのか、職場でも言われることがあるけれども。
うんうん、なんかしっかりして見えますやっぱ。
もう全然。
なんか結構家族とかは育児園とかってきとってやっぱり家の人はわかってるんで。
うーん、いやまぁ、なくないとね、違いますから。
うん、全然ですね。
へー、そっか。
10X講座受講と環境を整えること
え、でもあの10Xを受けたのはなんかまた違うベクトルっていうかだったんですか?
いや、でも10Xも、なんか基本的に私、仕事ができないっていう風にちょっと自分で思っちゃうところがあるんで。
もう今あらフィフになって、だんだん歳もとってきて、いやなんかずっとこのままじゃなーっていうのは。
えーすごいのに、そんな仕事してるだけし続けて、なんか同じところでってのはすごい素晴らしいことだと思いますけど。
もうちょっとなんか、なんとかしたいなっていう風に思ってて、で10Xを知って、
そう、で、情報処理エキスパート講座っていう、名の通り、
あの考え方とか、いや私もあんな風になれたらっていうか、まさに自分がこう考えがとっちらかっちゃったり、
いろいろ本とか読むんだけど、なんか全然それが残ってなかったりっていう、なんかなんとかしたいなーと思って受けました。
仕事関連の本とかも結構読んだりするんですか?
仕事関連っていうか、なんかうまくいく仕事術みたいな。
あーそういうことか、なんかその分野とかじゃなくて。
いやでもね、面白いっていうか、本当に興味深い。私も別に全部使いこなしてるとは思わないけど。
いやー良かったですよね。
いやーでもすごい、この講座も面白くて、
それこそまたタスク集と戻っちゃうけど、タスク集とがあったからその課題とかも、
そうですね。
うん、そう、やれたなーっていうのは。
そうかも、しかも働きながらだから余計大変でしたよねー。
結構タイトだったし、課題の締め切りとかも。
昼休みを活用してとか。
あー昼休み、会社に貴重な。
もう間に合わないっていう感じ。
だって結構仕事休んだ人とかいるみたいですもん。
あのなんか、提出する前日とかに休んだとか聞いたことある。
私はでもちょっと午後有休使ってとか、ちょっとここを当てようってしたのはありますね。
うん、そうか。
えーでも今もう、今年もね、あと9、10、11、12ですけど、なんかあれですか、
この後の今年やりたいこととか、あとは来年とか考えてることとかなんかありますか?
何もないな。
でもどうかな、あの100日過ぎてまたちょっと変わりましたよね。
あ、そうそうそう。
なんかもう。
テーマが。
そうですね、確かにそれで言うと、結構あれ100日片付け着手っていうのでテーマでやってて、
片付けってものを片付けるか片付け、自分の中でそういうテーマとしてやってたけど
なんか違うなっていうのが100日過ぎて思って、
自分はそう、環境を整えたいっていう欲っていうかやりたい欲が今出てきていて、
すごい環境を整えるなんで幅広く取っていくんだけれども、
それすべての私が存在する環境のすべてを整えていきたいっていう壮大な欲があって。
そうか。
ものを収納するとかなんかそういうのにとどまらないってことですね。
とどまらない、そう。
いろんなことを手順、タスクシュートで言うとレシピって呼んだりする、
そういうのを整えるのも自分がなんかやるときの環境がもうすでに整っている状態みたいな。
それは仕事でもプライベートでもだし。
それだったらなんかやろうとした時にスムーズに進みますね。
なんで今は環境を整えたいっていうもそのキーワードがやりたいことです。
素敵。私もなんか毎日気になって見ちゃうから。
いつもありがとうございます。
すごいですよ。
毎日仕事って大変だなっていうのは私も身に染みて知ってるので、
そこもちゃんとやる時間を確保してるからできてるってことでもありますよね。
確保してるし、その確保する時間はどこがいいのかもやってみて気づいて今の位置になっているっていう感じですね。
だから仕事終わったらやろうとかって思ってたらできない日もきっとあると思うから。
朝じゃないと無理だなと。
すごい。朝かつに何か参加してるわけじゃなくて、ご自身の時間でって感じです?
そうですね。だいたい今は5時に起きて、5時半からはもう火事になるんで。
仕事の朝かつとか5時半からっていうのが結構時間なんで。
だから特に参加せずに自分でやってます。
いやすごい、それでもできるのがすごいじゃないですか。
みんなと一緒にないとできないっていう方も多いと思うんだよね。
やっぱりそれが、今ノートの端で投稿するっていう、一応外部に出るっていうのが自分の中ではちょっと…
見てる人もね、私みたいにいるし。
それがなかったらもう続かなかっただろうな。
自分で何か記録にとっとくとかだったらすぐ終わっちゃったと思うけど。
足の力ですね。
そう、本当にそう。だからタスクも着手しないとっていうか別に義務感ではないけれども、
そういうのがいい感じで回っていて。
ログの威力と時間の感覚
ちなみに何時くらい寝てるんですか?
目標は10時?7時間は寝たいかな。
実際はどのくらい?
実際は11時とかかな?丸ごと時間。
もう睡眠時間短いとすごいどんどんしんどくなってきて。
そうですよね。
踏ん張りもしなかった。
部屋根が苦手なので、ちょっとすごいみんなに何時に寝てんのって聞いて、
あの人何時に寝てんだって、何時だから何々さん寝てるみたいな考えてちょっとずつ改善していこうみたいな。
分かりました。10時台くらい寝てんだなって。
残業してそれこそ9時半とかになったら。
そんな時もあるんですか?
全然あるんで、そうするとどう頑張っても。
それはそうですね。
ご飯とかはちょっと食べといてって感じですか?夕飯とか。
いや、食べないですね。
夕飯も普通に仕事して自販機でジュース買うぐらい。
そうなんだ、すごい。
帰ってご飯食べて、作り置きしてあったりとかもするんで、家族は勝手にやってるんで。
バッと食べて、家事やって急いで寝るみたいな。
そんな日もあるんですね。
勝手に7時ぐらいには家帰ってるのかなって。
全然全然。
そうですね、あんまり7時もちょっと帰ってないかも。
通勤時間もあったりするんで。
夜は本当バタバタです。
女性だし早いかなみたいな勝手に思ってた。
あんまりそう、仕事も総合職っていうのもあるけど、変わらず男性社員と同じぐらいの時間を働いて。
産業もガンガンやって、基本仕事は好きなんです。
お疲れ様です。
それは良いですね。
辛かったらね、9時半までなんて。
こんな続けられないし。
いい感じに充実してる感がすごい伝わってきました。日々の。
本当。楽しいですね。
言えちゃうのはやっぱり楽しさは大事ですよね。
タスクショーでやってると普通の旅行じゃないような日常とかも楽しいなって思えるのが私は全然今までと違ってて。
ログが残るっていうのが私はログが推しなんですけど。
私もログ好き。
ログ大好きそう。
振り返るのが良くないですか毎日を。
振り返るのも良いし、私が特になと思ってるのは時間の間隔のズレがなくなってくる。
例えばこの仕事って30分ぐらいでできるでしょって思ってたけど、実際見ると1時間半かかってるみたいなって私はよくあることで。
それもそうなんだってすごく分かるし、家事もやっぱりそうで、ご飯の用意なんて。
感覚的には15分ぐらいでやってるかなと思うけど、ログ見ると30分って。
全然そうですね。
私25分以内で終わらせようと思ってるけど、いつもあれ?45分かかってるみたいな。
そうそう、だから自分がやりたいと思ってる時間と現実って全然違うから、それが分かるだけでもそうなんだって気づいて、じゃあ1日の中でどうすればいいかなっていうのも。
こう入れていって、なんかもっとやれるはずなのにっていうのが。
分かる分かる、超超。
だんだん薄れてくるのが、その気持ちが減ってくると毎日やってることがちょっとずつ楽しい側にシフトするような感覚。
疲弊する日々じゃなくなるっていうか、なんでこんなできないんだ、できるはずなのに見たのがなくなる。
実際時間かかりますよ、あなたみたいなのが。
結構見えてくるのが。
そうっすよね。しかもそれ人に言われたら嫌じゃないですか。
嫌だそう。
ログが静かに教えてくれるから。
そうそう、静かに教えてくれる。
意外に共通点あったな。私、ときさんはこういう悩みを持ってなさそうだと思ってたんで。
いや、全然。
そっか。
もう時間が。
一番それに気づいたっていうか思ったのは、認定トレーナーの受ける受験のときに模擬講義をやる中でも話したんだけれども、
子どもを起こすっていうタスク、始めた5年前って、まだそうですね、起こすっていう時間が必要だったんで、
それは別に赤ちゃんじゃないから起きてこいよみたいなとこもあるけど、
そのタスクが子どもを起こすだけだから、そんなんもう数分って思ってたけど、
実際にグーッとっていくと、めっちゃ時間かかってて。
しかもそこで機嫌よく起きてくんないとその後も大変みたいなのがあるんで、
起こす時間ってすごくいるんだっていうのに気づいたのが大発見で、
最初から起こす時間を何分くらいだったかな、結構もう15分とか1分とかとって1日を回したら、
みんないい感じになって、
ちゃんとちょっとずつ起こすみたいな、朝だよって言って、
優しいな、起こし方。
その後ひっすむずにいかないと会社行ってなくなっちゃうし、
だからあれがやっぱりログで残って、必要なんだって、
わかるまでにはなんで起きてるのっていう。
普通わかるって思うじゃないですか、なんでそれわかんないのみたいな、
でもやっぱり自分にはわかんないことってありますよね。
そう、私起きてほしいっていう願望だけで生きてきたんで。
願望だけだって意外とある、絶対ある。
私は夕飯は30分以内で終わらすべきなんだけど、夕飯準備はみたいな、
思ってても終わってないみたいな現実があるんだから、現実否定してもしょうがないっていう。
それはログを取ってだいぶ経って、
これは必要な時間なのねってやっと腹打ちして、
そこから普通に起きるようになったし、こっちもイライラしなくなった朝から。
すげー。
ちなみに私一番家族の中で起きるの遅いから、起こすタスクないやって思いました。
私が一番寝てるかもなんで。
しっかりしてた家族です。
親がしっかりしてないと子供がしっかりする。
でも、それもその通りだったと思う。
親すごい完璧だとたぶん子供そんな風にできないって気もするしっていう正当化なんだけど。
でも本当にそれ本当そうだと思ってて、私は基本仕事が一番って思ってるから。
家族はどんどん成長していくし、
子供たちもいなくてもいないもんだというか、勝手にいろいろやるようになってきてるね。
意外と何か、ときさんも知られざる一面を見たというか。
全然。
そんな気がしました。
いやいやいや、なんかね、面白いですね。
ギャップ萌えもあるかもしれない。
いや、本当適当です。
今後の展望とメッセージ
いやいやいや、実はね、そろそろ結構いっぱい喋りました。
そうですよね、時間がだいぶ来ちゃった。
良かった、でも何話そうかなって思ってたから良かったです。
何かお知らせしたいこととかって今ありますか?
そうですね、お知らせしたいことは、
ノートの投稿を私、今は毎日投稿というところで、
自分がちょっとずつ着手しているのをノートに投稿しているので、
興味ある方は読んでもらえると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
私は毎日また読んでいきますので、ぜひ待ってます、投稿。
はい、というところで、
じゃあ、ときさんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。ではまた。
はい。
43:03

コメント

スクロール