絶望の窓際族
2026-09-27 14:59

絶望の窓際族

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今回は「ポッドキャスト配信リレー2026」参加回! 長時間の車通勤で聴き始めたポッドキャスト。 経済番組をきっかけに投資へ興味を持ち、『COTEN RADIO』や『ギチの完全人間ランド』との出会いを経て、なぜか自分まで配信者に——。 そんなジョルノとポッドキャストの約10年を振り返りながら、今回のテーマ「ポッドキャスト・秋・ペラペラ」について語ります。 秋の夕暮れ、島根で味わう松茸、普段は無口なのに一人で配信を続ける不思議。 初めて聴く方にも知ってほしい、『絶望の窓際族』が生まれるまでの15分です。 番組の感想は、ハッシュタグ「#絶窓」を付けてXへ。 フォローや評価もお待ちしています! #ポッドキャスト配信リレー2026 #ポッドキャスト #音声配信 #窓際族 #会社員 #秋 #絶窓

▼番組情報
https://open.spotify.com/show/5VL9Va8YjWunWIHmROWbRT?si=989ee1102cbf41c3
#絶窓 #絶望の窓際族

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サマリー

ジョルノが「ポッドキャスト配信リレー2026」のテーマに合わせ、ポッドキャストを聴き始めた経緯と配信を始めたきっかけを振り返る。長時間の車通勤中に高城剛や日経ベリタスの番組を聴き、経済の勉強や投資への関心につながったという。さらに『COTEN RADIO』や『ギチの完全人間ランド』との出会いを経て、リスナーの交流から自分も配信を始め、2年余り続けている。秋については、夕暮れの空や島根で親戚と味わう松茸料理への思いを語る。最後に「ペラペラ」というテーマを、自分は本来おしゃべりではなく、人の話を聞きながら静かに言語化するタイプだという自己紹介と重ねて話している。

配信リレーと3つのテーマ
絶望の窓際族
こんばんは、ジョルノです。
このポッドキャストは、不登校や諸原、経済的虐待や転職失敗で人生積んだこのジョルノが、窓際族として転生し、生活の知恵や希望とユーモアをお送りする人生再設計番組となっております。
こんばんは、ジョルノです。
本日はイベント参加会となっておりまして、
日本ポッドキャスト協会のイベント、ポッドキャスト配信リレー2026、こちらに参加させていただいております。
僕の枠はですね、9月27日日曜日の17時15分から17時30分の15分枠になってます。
僕の前の枠はですね、バラ子さんという方がやっているバラ色ズレズレライフというポッドキャストだったんですよね。
バラ子さんお疲れ様でした。
このバラ色ズレズレライフっていうのは、MCのバラ子さんが平らな日常をモニョモニョ配信するというコンセプトでやっておられるんですけども、
僕も聞いたことあるというか、結構聞いてて、
オープニングがね、結構面白いんですよ。
お決まりのオープニングの音と、その音に乗せたセリフがですね、さっき言ったようなMCバラ子がこういう風に配信しますっていう感じなんですけど、
それが結構面白いのと、
人生を大人気MMORPGっていう風に言われてて、
それがね、すごく自分にとってはキャッチーで面白いなと思って聞かせてもらってます。
このポッドキャスト配信リレーなんですけど、確か僕一昨年一回出たことがあるんですけど、去年は確か出そびれたんですよね。
で、配信リレーのルールというか、決まりというかね、コンセプトというか、そういったものがあって、
車通勤から始まったポッドキャスト視聴
テーマをですね、決めて話さないといけないんですよね。
このテーマが、ポッドキャストというテーマ、秋というテーマ、ぺらぺらというテーマ、この3つなんですよね。
これのどれか1個話せばいいのか、全部話せばいいのかが、いまいち今ディスコード見てるんですけど、なんかわかんないんで、
とりあえず全部触っていこうかなと思っています。
正解なのかな?わからないですけど。
では、一番最初のテーマから触っていこうと思います。
ポッドキャスト。
はい、このテーマから触っていこうと思うんですけども、
ポッドキャストはね、僕は聞き始めたのが、いつだったかな?もうちょっと忘れてしまったんですけど、
多分2015年とか16年くらいからかな?聞き始めてて、
iPhoneが出たというか、出たのはもっと前かもしれないんですけど、
iPhoneの中にポッドキャストっていうデフォルトで入っているアプリケーションがあると思うんですけど、
あれのコンテンツがそんなにない時代だったんですよ。
その時に聞き始めたのが、
沢尻えりかさんの元旦那さんで、ハイパーメディアクリエイターって言われてた高城剛さんのポッドキャストを聞いてて、
そのポッドキャストがめちゃくちゃ面白かったんですよ。
今、非公開になってるんですごいもったいないんですけど、
話題になっている陰謀論から結構テクノロジーのこととかまでですね、
いろんなものが網羅されててすごい面白かったんですね。
それと、日経ベリタスっていう経済誌があったんですけど、今もあるのかな?
日経のすごい読みやすい新聞みたいなやつで、
それのポッドキャストやってたんですけど、担当が大江マリ子さんだったんですよ。
大江マリ子のモヤモヤトークっていう、
モヤ様っていうバラエティ番組に大江さん出てて、それと掛けてたと思うんですけど、
それがすごく面白くて分かりやすくて、経済の勉強にもなったんで、
僕、投資をしてるんですけどね。
その投資を始めて、お金を増やしていくっていうきっかけにもなりました。
それをね、なんで聞き始めたかっていうと、
僕当時、車で1時間ぐらいかかるところに通勤してたので、
往復2時間あるじゃないですか。
その中、ただ運転するだけっていうのも、もったいないように感じてしまって、
何か毎日聞こうと思って、聞いてましたね、ポッドキャストを。
COTEN RADIOとの出会いと配信開始
それから、ニュースピックスっていうビジネスメディアがあるんですけど、
ニュースピックスのポッドキャスト、音声配信の中に深井隆之介さんが出てて、
アースコープっていうのをやってたんですけど、
古典ラジオっていうのがあるのをそこで初めて知って、古典ラジオを聞き始めたっていうのが、
本格的にポッドキャストをたくさん聞くようになったきっかけなのかなっていうふうに思います。
高城剛さんも日経も聞いてたんでね、それがきっかけってわけじゃないんですけど、
より深くハマりだしたのは、そこからかなっていう気がしますね。
それから、古典ラジオにはまって、僕が住んでる福岡県には、
いいかネパレットっていう施設が田川市っていうところにあるんですけど、
田川って福岡市から見たらね、なんていうのかな、すごい異界というか、
ちょっとね、これ配信リレーで言ってしまったら申し訳ないかもしれないんですけど、
なんだろう、中国で言うと万里の頂上に隔てられた北方の異民族というか、めっちゃ強い騎馬民族みたいな感じなんですよ。
焼山っていうのに隔てられた、みんな車の中に木刀を積んでるっていう、当時ね噂があったんですけど、
そういう人たちなわけですよ。そこにね、すごいいいかネパレットっていう施設があって、
樋口さんという古典ラジオの演者であり、ポッドキャスト界の重鎮である方がやってる施設があって、
そこで古典ラジオも撮られたりしてたっていうのがあってですね、すごい一気に親近感が出て、
そこから樋口さんがやってらっしゃる、昔お笑いコンビ一緒にやってた時の青柳さんとやってらっしゃる、
ギッチの完全人間ランドっていう番組を聞き始めて、そこからオプチャに入ったんですよね、リスナーが集うオプチャ。
今ちょっともう抜けちゃったんですけど、そのオプチャの中でポッドキャストやるでしょ、当然みたいな流れで始めたっていうのが、
僕のポッドキャスト配信の始まりなんですよね。
言われるがままスポティファイフォークリエイターズというか、当時スポティファイフォーポッドキャスターズだったかな、
をダウンロードしてそのままBGMをついてて始められたんですよね。
今2年ちょっとぐらいそれが続いてしまってるっていうのが、僕のポッドキャストとの出会いであり、配信始めたっていうのが、そんな感じで始めましたね。
秋の夕暮れと島根の松茸
じゃあ次のトークテーマ行ってみようと思うんですけど、次のトークテーマは秋。
秋について話していきたいと思います。
皆さん、秋って言ったらどういうことを思い浮かべますか?
僕は子供の頃から黄昏やすい人間というか、ぼーっと外を眺めていろいろ物を考えたりとか、
夕日をずっと見てられたり朝日をずっと見てられたりするような、なんていうんですかね、ちょっと黄昏やすいというか、そんな人間です。
自然をずっと眺めて、全然飽きず一日眺めてられるようなちょっと変なやつなんですけど、
僕秋の夕暮れがすごい好きなんですよね。秋というか夏が終わるぐらいかな。
結構今の時期、今収録してるのが8月後半なんですけど、この時期に夕方の空がピンク色っぽくなる時間帯があって、その時間帯が僕すごい好きなんですよ。
あと秋といえばね、僕最近、最近というかここ数年というかね、最近でもないな、島根の親戚の家で誕生日前後お休みがあってですね、
僕誕生日秋なんですけど過ごすことがあるんですけど、その時に山の中通るんですよ。
山の中通って行くんですけど、福岡市から来るまで3時間ぐらいかかるのかな。
そこに松茸売ってる凝ったて小屋みたいなのがあるんですよ、毎年。
そこに松茸がね、結構大きくて立派なのが数千円はするんですけど、売ってあって、
それを親戚の家に買って帰って、松茸のお吸い物作ってもらったり、松茸ご飯炊いてもらったりするっていうのは、僕の秋の楽しみなんですよね。
夏が終わってちょっと気温が下がって、ちょっと寂しかったりとか物悲しい気持ちになることが多いんですけど、
心が沈むというか落ち着くというか、あの感覚は僕結構好きなんですよね。
すいません、取り留めもないことを喋っちゃいましたけど、僕にとって秋ってそんな感じなんですよ。
ペラペラに込めた静かな自己紹介
じゃあそんな感じで次のテーマ行ってみたいと思います。
ペラペラ
ペラペラって何なんでしょうね。
ペラペラ喋るって意味なのか、髪がペラペラみたいな薄いって意味なのかよくわかんないんですけど、
僕そんなにめっちゃ喋るタイプでもないんですよ、本来。
だから人によっては僕といても多分つまんないと思うんですよ。
気の利いたおしゃべりをすごくするお手本みたいな人たちじゃなくて、割と静かにしてるタイプなんで、
そんなペラペラね、ポッドキャストしときながらこんなこと言うのも何なんですけど喋らないんですよ。
割と静かに自分の心を落ち着けて、自分の中で言語化したりするタイプなんで、
あんまペラペラ喋んないんですよね。
どっちかっていうと人の話を聞くほうが得意というか、
これ言ったらジェンダーの人にまた怒られるんですけど、
女系というか女の人に囲まれて育ったんですよ。
父親いないんで、祖母とか親戚とかに育てられたんですけど、
女性が多かったんでね、話聞くほうが多くてね、そんな感じでした。
もしかしたら僕の人間性がね、ペラペラ薄っぺらいから喋れないというかね、
気を使っておしゃべりができないのかもしれません。
被害に遭われた方はね、本当に申し訳ございません。
次の番組紹介とエンディング
はい、というわけでね、ポッドキャスト配信リレー2026のテーマ喋りました。
3つのうち1つで良かったのかもしれないんですけど、
ちょっとね、要件書いてなかったんで、こういう投稿しちゃいました。
で、この番組の枠が15分で決まってるんですよ。
なので、いつもより早くエンディングに向かっていきたいと思います。
私の次の枠がね、オッタントットのカウンターラジオっていうものになるんですけど、
オッタントットっていうビストロを経営されているコージさんがやってるポッドキャストです。
オッタントットね、何度か私行ったことあるんですけど、
お肉料理のポルケッタっていうのと、スープのポワソンっていうのがあるんですけど、
これが本当に美味しいので、ぜひ皆さん食べてください。
そしてポッドキャストも聞いてください。
それでは早いんですけど、今回も絶望の窓際族を聞いていただいてありがとうございました。
配信リレーで初めて聞いていただいた方もいらっしゃると思いますので、
今後もね、聞いていただけるとありがたいです。
ハッシュタグ絶窓、絶望の絶に窓際の窓をつけて、
エクストでポストイチしていただければ、私見に行きますのでよろしくお願いします。
同時に評価とかフォローとか、私のXやポッドキャストのフォローともぜひお願いいたします。
それではあなたの隣にもいるかもしれない窓際族、絶望の窓際族ジョルノでした。
ありがとうございました。また聞いてください。
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