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会話のリハビリラジオ 出張編
2026-09-26 13:42

会話のリハビリラジオ 出張編

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ポッドキャスト配信リレー2026に参加させていただきました!「ポッドキャスト」「秋」「ぺらぺら」についてただただ喋ってます。

▼番組情報
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#会話のリハビリラジオ

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サマリー

比縁が「ポッドキャスト」「秋」「ペラペラ」をテーマに、流暢に話すことや無責任・薄っぺらく話すことへの苦手意識を語ります。自分を薄っぺらい人間だと感じる一方、伝えたい信念については台本なしでも話せると振り返ります。ポッドキャストは声や話題の選び方から人柄が伝わる点が魅力だとし、自身は耳からの情報を取り込むのが苦手でも配信を続けたいと述べます。後半では、短く曖昧になった秋の季節感や年中行事を大切にしたい気持ち、普段の即興的な配信と素人落語で枕を準備する違いについて話します。

配信リレーと「ペラペラ」の意味
どうもー、引っ込み事案で目立ちたがり 会話のリハビリラジオの比縁です。
はい、始まりました。会話のリハビリラジオ 出張編。
今回はですね、ポッドキャスト配信リレー2026 に参加させていただいております。
私の配信は、9月の26日土曜日の9時15分から 9時30分の配信になっております。
前の番組が、自分に優しくするラジオさん、 この後の番組が、ぴょん吉の公正日誌さんになっております。
ぜひそちらもお聞きください。
はい、というわけで収録していきたいんですけれども、
今回のですね、テーマがですね、 ポッドキャスト秋ペラペラという3つがテーマになっております。
はい、そうですね、私は15分の枠で喋るんですけれども、
そうですね、私のラジオ、いくつか聞いていただいた方、 わかるかと思うんですけれど、
私、そんなに流暢に喋るっていうことが すごく苦手なんですよね。
考えながら喋るというか、頭の中で喋る時に、 一回文字起こしをしてから喋るっていうので、
ペラペラ喋るっていうことがすごく苦手なんですよね。
自分の薄っぺらさへの意識と話せること
ポッドキャスターにあるまじき特徴なんですけれども、
このペラペラというのがね、 今、流暢に喋るという意味で紹介しましたけれども、
ペラペラと話すっていうのが、 この流暢に喋るという意味以外にですね、
何でもかんでも無責任に話すという意味もあるみたいで、
ペラペラというとオノマトペですけれども、
薄っぺらいとか、紙がペラペラとかいう意味もありまして、
ペラペラ話すっていう言葉、一つとっても、
流暢に喋る、無責任に喋る、内容がないことを喋る、 みたいな3つの意味合いがとれると思うんですけれど、
どうですかね、みなさんここまで聞いてきて、 私ペラペラと喋るっていうところで、
そのこの3つのどれもね、苦手なんですよ。
まあ、中身がないことを喋るっていうのが、
中身があるかどうかっていうのは、 受け手の、聞き手の判断になっちゃうんですけれど、
難しいですね、あんまりこう、私も発信者の一人ではあるので、
あんまり無責任なこととか、適当なことを喋りたくないっていう気持ちは強いんですけれども、
まあ、ペラペラという点で言いますと、
私はね、自分のことを薄っぺらい人間だと思っているんですよ。
自分の自覚としてなんですけれども。
私のラジオを色々聞いている方は、 そんなことないよって思うかもしれないんですけれども、
なんかこう、特段、人より優れてる部分がないというか、
それは優れてるをどこに基準を当てるかによるんですけれども、
ペラペラというのはね、なんかこう、何でもなんか、人生を振り返ってみるとですね、
勉強もなんとなくできたし、運動はできなかったんですけれども、
でもそれでもちょっと、なんて言えばいいんですかね、
ちょっと甘めに見てもらったりとかしてたんですけれども、
友達付き合いもですね、仲のいい子はいたんですけれど、
親友と呼べる人ができるまでにすごく時間がかかったと言いますか、
これを聞いている方の中にね、私のことかなって思う方がいらっしゃったら、
ぜひそうだと思っていただきたいんですけれども、
私の方が一方的に親友だと思っている可能性も否定できないんですけれども、
今喋って気がついたんですけれども、
このペラペラ喋るっていうのが苦手っていう割には、
こうやって自分の話をすることに関してはペラペラ喋れるんだなっていう、
これはね、無責任とか薄っぺらいとかじゃなくて、
自分が考えていること、自分の信念というか、
自分がこれは伝えたいなみたいなことに関しては流暢に喋る。
こうやって詰まったりとかノイズがあったりとかはするんですけれども、
そういうことに関してはペラペラ喋るっていうことができるのかなと思います。
これ全然台本書いてないんですよ。
頭の中でずっと思ってたことをただ喋ってるだけなので、
皆さん多分台本をちゃんと書かれて録音編集されてると思うんですけれども、
私はそういう下準備というものがすごく苦手な人間なので、
こうやってペラペラと薄っぺらい様を世の中に届けてるんですけれども、
喋り出した時と主張がちょっと変わってきたかもしれないですね。
ペラペラ喋る、ペラペラした人間、そんな感じの自意識が私にはありまして、
一応社会で働いてる人間なんですけれど、
社会にうまく適応できないというか、
自分のことを中身がない人間だ、薄っぺらい人間だというふうに思ってるっていうのが実情ですね。
皆さんこれ聞いた方が、私のことは初めて聞く方ばっかりだと思うんですけれども、
そんなことないよとか、こういうとこあるよみたいなことを言ってくださったら嬉しいなって思うんですけれど。
ポッドキャストを始めた理由と声の魅力
そうですね、ポッドキャストもですね、どうして始めたのかちょっと未だに思い出せないんですよね。
なんとなくコロナ禍に入って、みんな配信というかリモートのなんちゃらを始めましたよみたいなのの流れで、
なんとなくアカウントを取って始めたのが始まりだったのかなというふうに思うんですけれど、
私はすごく願蓄のあることを喋れる人間ではそんなにないなと思っているので、
ポッドキャストを配信するっていうことが、なかなかこういう機会に参加しないとないんですけれども、
普段から毎週投稿とか毎日投稿とかされている方は本当にすごいなと思っています、本当にです。
不思議なものですよね、ポッドキャストって、声でしかその人のことがわからないじゃないですか、基本的に。
動画サイトとかだったら、お顔とか、お顔じゃなくてもそのお姿とか配信されている方もいらっしゃいますけど、
ポッドキャストならではの強みっていうのはやっぱり声だと思うんですよね。
声でその人が一体どういう人なのかっていうのを推測するっていうところが、ポッドキャストの、
あとお話の内容、テーマの選び方とか何を喋っているかとかで、このポッドキャストいいなって思うっていうのが、
ポッドキャストのいいところ、魅力、魅力ですね、なのかなって思いますね。
私はなかなか、なんていうんですかね、本当はちょっと耳からの情報を取り込む能力っていうのがすごく苦手なので、
本来はポッドキャスターとして本当にハンデがあるというか、
皆様より少しポッドキャスターに向いてないのにポッドキャスターをしている状態の人間ではあるんですけれども、
まあでも、こんな人間が必死に生きている姿っていうのをこれからもお届けできればいいなというふうに思っています。
短く曖昧になる秋と季節感
もう一つのテーマ、秋についても喋っていきましょうか。
秋はですね、最近秋やっぱ短いなって思いますね。
秋っていうか、もう秋だろうみたいな夏とかもありますよね、最近寒くなって。
本当にこれを収録した日とか朝寒くて毛布を冷管のタオルケットの上に乗せて寝てました。そうなんですよ。
秋の定義ってだんだんなんかあやふやになってるなっていう思います、私は。
皆さんはどうでしょうか。秋だなとか思う出来事とか季節感とか大事にしていきたいなと思います。
地球の環境がどうなるかは本当に誰にもわからないというか、やっぱり色々調べてくださっている研究者の方々でも予測が難しい部分とかはやっぱりあるっていうことだと思うので、
年中行事とか暦とかはちゃんと大切にしていきたいなというふうに私は思っています。
どうなんでしょう。これペラペラの薄っぺらい部分になるんですかね。
分かんない。自分ではすぐに思いついたことをばーって喋っている感覚なので、そうなんですよ。
即興配信と素人落語の準備
普段のラジオトークというアプリで配信している方では取手出しみたいなところがあるので、ボタンを押してすぐスタートみたいなところで喋ってるので、
本当は台本をちゃんと作ればいいんですけれども、思ったことをすぐ届けたいみたいなところがありまして、だからあんまり台本を作らないのかなというふうに思っています。
ペラペラと喋る。お知見であったというところで枕とかもペラペラ喋るっていうところができたら嬉しいんですけれども、そこは準備するんですよ。
お客様の状況を見ながら喋っている時とかもあるんですけれども、意外とちゃんとネタだけじゃなく枕もこういう感じで喋ろうかなとかはしてます。
素人落語をやってますけれども、そんな感じのポッドキャスト配信リレー2026の配信でした。聞いてくださりありがとうございました。
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