Nap Sip Cup
2026-09-27 29:56

Nap Sip Cup

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ちょっと一休みして(Nap)
お気に入りの飲み物をひとくち(Sip)
手元には、一杯のマグカップ(Cup)

『Nap Sip Cup』は、多趣味高校生のとれーさーがコーヒーを片手にほっと一息つける時間をお届けするポッドキャストです。
日常の出来事や趣味のこと、他愛もないことをのんびりと話しています。
忙しい毎日の中で、肩の力を抜きたいときに、そっと寄り添えたら嬉しいです。

毎週水曜日AM更新

番組へのお便りはこちらから
https://forms.gle/sCubPZLTCVPDBo4N9

とれーさーのX
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使用BGM
Music: RYUITO (https://ryu-ito.com)

▼番組情報
https://open.spotify.com/show/033fZ5b2hoJZAdIn7ZMnUc?si=fDpvtrUxRJiRtZBO0P_T-A&utm_source=copy-link
#ナプカプ

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サマリー

高校3年生のトレーサーが、ポッドキャスト配信リレーへの参加を機に、自身が中学2年生ごろから聴き続けてきたポッドキャストの魅力を語る。動画に慣れた同世代の中で、声の話し方や笑い方から人柄が伝わり、消費を急がず最後まで聴ける点に惹かれたという。メッセージを介した配信者とリスナーの近さや、リアルイベントで普段聴いている声の本人に会える体験について、自身のお便りが読まれた喜びやイベントで号泣した経験を交えて話す。イベントで配信者から番組を持つよう勧められたことが、番組開始と行動の変化につながった。さらに、通学や作業中など生活に合わせて聴ける自由さ、映画・漫画・学術などニッチな題材も扱える多様性、AI時代にも声から信頼や温かさを感じられる点を挙げる。配信者になってみると、編集や話し方に自信がなくても好きなように始められる自由なメディアだと実感し、リスナーだけでなくプレイヤーが増えることが重要だと考えるようになった。最後に、スマホで声を録るだけでも番組になるとして、まだ配信していない人へ挑戦を勧め、配信リレーへの参加に感謝しつつ番組を続ける目標を述べる。

高校生トレーサーとポッドキャストとの出会い
Nap Sip Cupへようこそ。この番組は、トジム高校生のトレーサーが 日々のお楽しみのことをのんびりと話す番組です。
今回はですね、日本ポッドキャスト協会が主催する ポッドキャスト配信レレー2016に参加しております。
オレンジ色のイルカ号のミッツさん、お疲れ様でした。
はい、ということでですね、今回、配信レレーに参加しているんですけど、 まあ、まだまだ皆さん、僕のこと全然知らないと思いますし、
今回の配信レレーで名前を知るよって方もたくさんいると思うので、 まずちょっと軽く自己紹介しようと思うんですけど、
僕はですね、6月くらいに番組をスタートしたばかりで、 まあ、まだまだ初心者って感じなんですけど、
まあ、今ですね、高校3年生の18歳で、結構自分はですね、 まあ、ずっともう中学生くらいからポッドキャストが大好きで、
まあ、ずっとやろうやろうとはなってたんですけど、 まあ、なかなか踏み出せずにいた中で、
まあ、とあることがあってね、 まあ、番組をついにやろうと思って、
もうつい先日にね、スタートしたばかりなんですよ。
んー、まあ、普段はどういうことを話しているかっていうと、 僕は趣味が結構多くてですね、
まあ、古着がすごい大好きだったりとか、 コーヒーがすごい好きで、
あと、まあ、絵画とか、まあ、映画とかもすごい好きで、 もう結構趣味が多いので、
趣味をね、語ったりとか、
あとはまあ、高校生活のこととかを話すとかね、 まあ、なんかもう好きなように雑談をしています。
で、今回ですね、配信で例にも参加するのも初ということで、 まあ、やっぱりいろんな場に自分から出てった方がね、
繋がりとかも増えると思ったので、 今回参加してみようと思いました。
で、まあ、今回ですね、えーと、 3つテーマが用意されているんですけど、
まあ、僕はですね、まあ、もうポッドキャストがずっと大好きということで、 ポッドキャストについて話そうと思います。
まあ、今日話そうと思っていることとしては、 まあ、やっぱただポッドキャストが好きで、
動画世代から見たポッドキャストの人間味
んー、その魅力がどうだよとか話しても、 まあ、結構かぶる気がしてるんですよ。
なんか、やっぱただなんかポッドキャストの ここがいいよねとかを話してても、
まあ、やっぱ番組の個性が出ないんじゃないかと思ったので、 やっぱ自分はですね、結構高校生だよっていうことを、
まあ、結構出してるので、自分の世代というか、 まあ、まだまだZ世代だろうということで、
まあ、自分の目線から見たポッドキャストはどうなのかとか、 自分とどういう出会いがあったのかとか、
個人的ななんか体験とか、自分の同世代はどうなのかとか、 そういうことも話せればいいなと思っているので、
はい、ぜひ最後まで聞いていってもらえると嬉しいです。
はい、では早速話していこうと思います。
えーと、自分とポッドキャストについて話そうと思うんですけど、 まあ、やっぱ僕は、
んー、まあ、ポッドキャストを配信しているより全然前から、 ポッドキャストが大好きなリスナーであるので、
あそこがまずはね、大事だと思うので、 そこについてまず話そうと思うんですけど、
まあ、中学生の頃ですよね、中学2年生くらいかな、に、
なんかで調べたんですよ、スポッツファイで。
で、たまたま聞いて、で、その番組さんがすっごい面白くて、
うん、で、まあそれより前はもう全然、 なんかポッドキャストってなんか全然なんかわかんないし、
なんかラジオとかと同じでしょみたいな、 まずラジオを全然聞かないから、
もう興味とか全くなかったんだけど、 まあそういうことがあったからずっと聞くようになってね。
で、まあメッセージを送ったりとかさ、 まあリアルイベントにも参加とかも結構してて、
で、まあそのまま高校3年生まで来たんですけど、 まあ、なんで僕はこんなに、
その朝ポッドキャストが大好きで、 なんでこんなにハマったんだろうなっていうのを、
自分でもちょっと考えてみたんですよ。 まあやっぱ周りには、
まあ同世代ですよね、同世代は、 まあポッドキャストって何?みたいな、
まあ名前ぐらいわかってても、なんかラジオとか、 やっぱつまんないでしょみたいなことをすごい言われるわけなんですよ。
まあやっぱ、僕らの世代って、 まあ物心ついたとか、
まあ幼稚園小学生くらいから、 やっぱなんかね、
そのYouTubeのブームがすごいあったというか、 やっぱまあすごい動画に慣れている世代なんですね。
すごい体感でわかるくらいには、 まあ実際僕も小学生くらいから、
やっぱ動画を見れる環境が手元にあったし、 やっぱ周りの子も実際そうであって、
やっぱその分ね、耳で聞くコンテンツの 慣れがなさすぎるんですよみんな。
だから実際、まあ僕も最初は本当興味なかったのはそうだし、
周りで聞いてる子がいても、有名な芸人さんのラジオを聞くよとか、 声優さんとかね、
のをちょっと聞くくらいで、本当になんだろう、
なんか誰も、誰もってことはないけど、 やっぱね、周りには全然まだまだいないなと思うんですよ。
まあそんな中で、なぜ自分がこんなにハマったんだろうと考えて、
まあ一つね、考えたのが、
まあポッドキャストというのは人間をすごい感じる コンテンツだなと思うわけですよ。
まあここには結構理由があってですね。
まあラジオとかも同様にだと思うんですけど、
やっぱまあ、生で声が聞けるじゃないですか。
まあラジオはまた生放送でっていうのはあるんですけど、
まあポッドキャストって、なんだろう、
なんか人柄がすごい伝わるものであると思うんですね。
動画がない分、最近ではビデオポッドキャストもあるけど、
なんか喋り方とか、少しの笑い方とかね、
なんか脱線したりとか、考えてることが結構伝わったりとかね。
やっぱこの番組を聞くっていう体験だけで、
結構その人の性格がもうガンガン伝わってくると思うんですよ。
やっぱ実際聞いて、この人性格なんか良さそうだなとか、
なんかすごい面白いなとか、やっぱみんなわかるじゃないですか。
だからそのポッドキャストって、なんか番組のファンが付くのもそうなんだけど、
パーソナリティのファンが付くっていうのは結構多いなと思うんですね。
好きなパーソナリティがいるから、その方の別の番組も聞いてみるとか、
やっぱなんだろう、そんな人柄に惹かれるコンテンツだとすごい思うんですよ。
まあだから人間を感じるなと結構思ってて、
実際僕も中学生くらいの頃か、やっぱ何してただろうあの頃。
ゲームとかしててさ、なんかコンテンツの流れが今すごい早いじゃないですか。
消費が早いっていうのかな。コンテンツの消費がすごい早い時代で、
例えばSpotifyとかも特にそうですよね。
昔はCDを買ってとか映画を見るにはTSUTAYAとかDVD借りてっていうことがあったのに、
今はもうぺってボタン再生するだけで全部もう流れてくるじゃないですか。
だって音楽だって昔結構なんだろう、2000年前半くらいの世代ってやっぱ
僕のイメージでは曲に思い出が強い人って結構多いイメージがあるんですよ。
やっぱウォークマンにこれを入れてたなとか、一つコンテンツを再生するにも
やっぱ昔って時間もかかったし、それこそ一つのCDで100円で借りるとか、
やっぱサブスクとは違って金銭面でもやっぱかかるものだったから、
そう考えるとやっぱり現在ってすごいコンテンツの消費がすごい早いんですよね。
漫画にしろ小説にしろスマホで見れる時代にはなったし、
でもそんな中でこのポッドキャストみたいなコンテンツっていうのは
なんだろうな、なんか消費を早くすることができないコンテンツだと思うんですよ。
音楽とかなんだろうな、音楽動画、音楽は違うかな、
動画だって今ショート動画になってすごい速さで流れていくから
最初の第一印象でどういう風につかむかとかそういう戦略が今立ってきている中で
ポッドキャストってだいたい今何分です?15分30分番組が結構多いかな。
長くて60分番組が多いけどやっぱ倍速をする人も結構少ないと思うんですね。
だしポッドキャストを聞く人って流れ劇はするけど
なんだかんだ最後まで再生する人が多いと思うんですよ。
だから最初の印象でどうかっていうよりは最後まで聞いて
その人の人柄からまた番組を継続して聞くかとかそういう風に分かれていくと思うんですよ。
だからそういうコンテンツとかポッドキャストの性質からしてもやっぱり人間をすごい感じるなと思うんですよ。
メッセージとイベントが生む近い距離感
まあ違う面で見ても配信者とリスナーの距離が近いのもすごい魅力だと思うんですね。
皆さんこれは実際に思うと思うんですけど
番組にメッセージを送って読んでもらえるとか
ラジオとかもそうだけどなかなか読まれないじゃないですか。
なかなか読まれないし個人番組の方だったらほぼ100%で読んでくれるじゃないですか。
僕もね実際に番組のスターとして思ったんですけど
やっぱなんかもらえるのって何でも嬉しいんだなって結構みんなが言ってるじゃないですか。
あれって本当なんだなと思って
やっぱねどんな内容でもやったと思うんですよね。
実際そんなに数は来ないからそんな中で誰かが自分の番組を継続して聞いてくれることが分かるというか
聞いてくれてる人がいるっていう実感にもつながるから
配信者側としてもやっぱメッセージが届くと嬉しいし
モチベーションになるよねやっぱ
自分の番組を聞いてくれてる人がいるから継続しようとかと思うし
リスナー側からしても読んでもらえることってやっぱ嬉しいし
何なら自分の何か内容なんだろ自分のさ
なんか本当どんな内容でも送っていいじゃんお便りってだいたいね
なんか最近こういうことがあってみたいな内容でも反応してくれて
自分のことを知ってもらえてとか
そうだから距離が近いし相互に関係が生まれるからそこがやっぱポテチャスのいいところであって
僕がすごいハマるところだなぁと思ってるんですね
やっぱすごい今でも覚えてるけどやっぱ初めてずっと聞いてた番組にお便りを送ってね
それが読まれるかなってすごい何週も待ってて読まれたときすっごいうれしかったのを覚えてて
もうなんか家族に言いましたもんねこれ読まれたんだよみたいな
やっぱ番組のコミュニティ感の狭さ狭さって言い方よくないかな
小さいからこそ近い距離で生まれるコミュニケーションっていうのはすごい大事だし
そういうところからもやっぱ人間をすごい感じるなと思うんですね
このポテキャストっていう文化は人間を感じる中で個人間のコミュニケーションもあるんですけど
やっぱその先にはねレアルイベントがやっぱ存在するわけなんですよ
最近で言うとポテキャストウィーキングとかが大きいイベントでしたよね
そこはリスナーと配信者の出会いの場を作るところだったからやっぱあれは大盛況だったし
何よりやっぱなんかなんだろうなみんなの出会いの多さにびっくりしたというか
結構それが面白かったんですね
実際僕のことも話そうと思うんですけど
僕実際スタッフで参加してたんですよ
まだその頃は番組をやってなくて
いっぱい番組100何とかありましたよね番組数が
やっぱその中で自分の普段聞いている声が目の前にいるっていう実感がすごい嬉しいじゃないですか
普段耳で聞いている声が実際に目の前でいて
芸能人とかそういうのとは別の距離感であえて話してみたいな
あの体験ですっごいなんか極上のものというか
あんまこの現代じゃ味わえない人とのつながりがあるなと思って
僕も中学3年生かな
初めて参加した時にもうすごい泣いちゃって
すごい号泣しちゃったんですよ
なんかもうずっと聞いてたからやっぱ嬉しくて目の前にいるのがすごい号泣してみたいなこと覚えてますね
やっぱなんかそこまで好きな番組さんがあるって
やっぱずっと自分の生活に身についているというかということもあるし
人間の感じでさコミュニケーションもやっぱ近いからというところもあると思うからね
やっぱなんかたくさんいいところがあるなと思うんですよ
イベントをきっかけに配信者になる
イベント実際顔を見てっていう別の体験が生まれるわけですね
やっぱこれが何が重要かって
ポッドキャストをネットを通すとは言っても結構深いコンテンツではあると思うんですよ
それがやっぱリアルであえてっていうのはやっぱりいい体験だし
やっぱそこで自分を変わることがあるなって結構僕は実感したんですよ
実際僕が冒頭でとあるきっかけがあって番組を始めたって言ったんですけど
実際僕もですね今回イベントに参加して番組を始めたんですよ
いろんな配信者さんと番組をスタートする前から結構知り合いとか多かったんですけど
やっぱね改めてすごい言われたのが番組を持った方がいいよと結構言われたんですね
やっぱなんだろう自分が番組を持っていないと結構
リスナーと配信者ってそこそこ近い距離感とはいえやっぱ壁が存在するなとは結構自分でも思うんですね
そんな中で番組を持った方がやっぱ関係も結構広がることに加えて
やっぱ自分の行動の幅がすごい広がるんですよ
実際僕も思ったんですけどやっぱねポッドキャスターになると別にだって僕も大したことしてないから
ただ声入れてるくらいで自分はリスナーでもあるけど番組も持ってるよっていうステップアップがやれるわけですよ
今回これをすごい実感してやっぱこういう配信リレーも自分がやる側になるなんて思ってもなかったから
それもやっぱなんかびっくりするところはあるし
やっぱイベントに参加したから実際自分の結構人生が変わったまでは言っていいかわかんないけど
でもやっぱ行動が変わったというかね
これってやっぱ人との繋がりがないと変わらなかったことだし
実際にリアルであっていろんな人から言われていろんな人と関係があったからこそ自分が変わったことだから
なんか結構自分が番組をスタートしたこともやっぱポッドキャストっていうコンテンツであったからこそだなと結構思いますね
多分これがyoutubeとかだったら絶対始めてないと思うし
やっぱポッドキャストってイベントとか行くと思うけどやっぱ性格いい人が多いなと思うんですよ
なんかみんないい人だしそれもあったから自分がマイクを持って話すみたいなことも結構ハードルが低かったのかなと思いますね
やっぱポッドキャストっていうのはコンテンツっていうものだけではなくて
周りにコミュニティが存在するところまでそれも含めてとっても面白いなと思うんですよ
まとめるならばやっぱポッドキャストはやっぱ人間との繋がりが生まれるところというか
現代に少し足りなかったところがすごい生まれるっていうのがやっぱ自分がこんなにハマったんだなと思う理由の一つですね
生活に寄り添う自由なメディア
もう一つ理由で言うとやっぱこれは皆さん思うと思うんですけど生活に密に関わってくれるところだと思うんですよ
やっぱポッドキャストってラジオとかと違って自由なコンテンツだと思うんですね
ポッドキャストって自由な時間にすごい聞けて
例えば通勤とか通学でも皆さん聞くと思うんですよ
何かを作業しながらとか寝る前とか
いろんな場面で自分の生活スタイルに見合ったようなコンテンツの使い方ができるっていうのが結構いいところではあると思ってて
なんか自分の生活の中にすごい身近に存在するっていうのがやっぱりいいところであって
自分の身近に存在するからこそ取り感も近く感じるだろうし
で加えてメッセージがあったりとかそういういろんなことを含めて
ポッドキャストっていうのはいいコンテンツになってるのではないかなと思うんですよ
さっきも言ったんですけどポッドキャストってすごい自由なものだと思うんですね
自分の生活スタイルにっていうのもそうなんですけど
やっぱ別の面から見るならばメディアとしてすごい自由な面があると思うんですよ
これはですね例えば皆さん好きな番組ってすごいみんな違うと思うんですけど
雑談番組が好きな人もいればコメディがありますよね
あとはポッドキャストといえば学術系というか結構多いじゃないですか
歴史を学ぶものもあれば特定のコンテンツかな
映画とかも多いですよね
映画を語るものとか漫画を語るとかね
いろんな趣味とか専門的な分野についてもその人の人柄がすごい出るように
自由にみんなが喋れるっていうのがすごいいいところですよね
こんなにニッチなことでも番組になるんだっていうのがやっぱりいいところであって
例えば自分が番組をスタートするにあたって何を話そうとなるじゃないですか
その中で映画が好きな人であれば映画を話す番組を作ればいいし
例えば絵画が好きだったら絵を語る番組を作ってもいいし
特に話すことがないけど番組をしたいっていう人は
日々のことを話すような番組をすればいいようにね
とっても自由で個人のとっても人間を感じますよね
声による信頼とポッドキャストの可能性
自分の声で話すからこそ
誰かの番組もそうなんですけど
信頼がすごいできるコンテンツですよね
AIとかで文章とかもすぐ何秒とかで作れる時代ですけど
やっぱ誰かの声でそのまま話してて笑い声があって
ちょっと勘でとかもあるとか
そういうものってすごい現代に必要な面だと思うし
すごいフェイクニュースとか多い中で
ただ誰かの声を聞いて
その人の日々の話を聞くとか
とってもあったかいコンテンツで
信頼ができるものだなと思うんですよ
これが実際すごいいいところだし
実際海外とかでもすごいブームになってる理由でもあると思うんですよ
まず自分の好きなことを自分の好きなように話すっていう面からも
やっぱすごいたくさんの番組があって
自分に合う番組をやっぱ見つけられるんですよね
自分はこれが好きで毎週聞くんだとかいろんなことがあるし
メディアの面で見てもやっぱ現代において重要だなというか
自分にとってもすごい大切なものだと思うし
そういう面で見てもポッドキャストですごいいいところがいっぱいあるなと思うわけですよ
配信者になって実感した始めやすさ
今ですねこの人間を感じるコンテンツでという話をいっぱいしてきたんですけど
やっぱ実際僕もずっと聞いてたわけですよポッドキャストを
そんな中で自分もポッドキャストを配信する側にもなったんだよということで
今結構思うこともいろいろありまして
やっぱリスナーだった頃は
今もリスナーなんだけどずっと聞いててさ
その分魅力がたくさんあるものっていうのを自分も知ってたし
自分が初めてやっぱ思うのは
こんなに楽で自由なメディアないなってすごい思ったわけですよ
僕は別に喋ることも得意じゃないし
ソロで喋るなんてなんならやったこともないからね
そんな中で編集もそんな頑張ってもないし
自分の好きなようにやれるってのはすごいいいところだなって改めてすごい思いました
よく言われる話なんですけど
ポッドキャストはリスナーを増やすことよりもプレイヤーを増やすことが重要だった話をよく聞くんですよ
ポッドキャストはリスナーがそんなにぐんぐん増えるコンテンツではまだないと思うんですね
そんな中でプレイヤーが増えるとそれを聞いてくれる人も増えるわけじゃないですか
だからやっぱね
みんなやっていいなと僕は結構思いました番組を始めて
こんなに人が信頼できて
なんかみんないい人ばっかで
そんなコンテンツなかなかないなと思いますし
誰が始めても全くマイナスにならないなとすごい思ったんですよ
自分が実際すごい大好きな中で
自分が実際番組を持ってすごいそれは感じたことでもあるし
だからぜひ今回の配信レレーを聞いてみる方も
まだ番組をやってないよって方がいれば
とりあえずスマホがあればスマホに声を入れるだけで
それはもう番組になるわけですから
ぜひやってみていいなと思いました本当に
そんなところですかね
配信リレーを終えて番組継続を目指す
今回自分のポッドキャストの魅力とか好きなところとか
いろいろ語ったんですけど
今回ちょっと堅苦しい話に若干なっちゃったんだけど
やっぱ改めて自分でこうやって言葉にしたこともなかったから
そう思うとこんなに自分が好きだって言える
コンテンツがあるっていうのは自分にとってもいいことだなと
改めて思いましたね
なので今回の配信レレーを聞いた方も
もしよかったら番組の自分でやるとかすることもいいのかなと思いました
はいでは今回はこんなところで終わろうかなと思います
では今日はそんなポッドキャストについてのお話でした
なんか普段は全然台本とかあんま考えないんですけど
さすがにと思って今回はまあまあ書いたんですけど
上手にまとまった気がするので
良かったですね
なんか結構今回は堅苦しい話を結構したんだけど
でもなんか普段言語化をしてここまで話すことってないから
まあまあなんかいいことになったのではないかなと思います
今回ポッドキャスト配信レレーに参加して
やっぱ普段番組さんと関わる方法とかって
あるけどそんなにねすごい多いとかではないし
こういう場が存在するとなんかやっぱ
周りの番組を聞いてみようとかそういう風にもなるから
なんかどんどん関係が広がっていくと思うので
なんかすごいチャンスをもらえてきましたね
すごい参加してよかったですね今回
まだまだね後半続くと思うので
ぜひ皆さんも最後までね聞いて盛り上げましょう
今回ですね冒頭でも言ったようになんですけど
まだまだ多分僕の番組の聞いたことない人もたくさんいると思うので
少しね宣伝みたいなことをすると
普段はですね本当に趣味とか
自分の生活の出来事について話してて
最近だとねドラマの話をしたりとか
あとなんか自分の趣味ですよね
見たコンテンツとか古着がどうだよとか
そういう話を結構していますね
毎週ね水曜日の午前4時に配信しているので
ぜひ興味があったら番組のフォローと
聞いてみてもらえると嬉しいかなと思います
とりあえずはね番組の継続が目標なので
とりあえずはねやめないように継続して頑張ろうと思います
本編でも言ったようになんですけど
皆さんもねぜひ今回の配信レレーとかを聞いて
番組をまだやってないよって方は
番組を今回スタートするっていうのもいいと思うので
ぜひね挑戦とかたくさんしていきましょう
はいではそろそろ終わりの時間ですね
続いての番組はですね
毎日お祝いしようという番組のモーさんです
よろしくお願いします
はいでは今日はこんなところで終わろうかなと思います
最後まで聞いてくださってありがとうございました
ここまでのお相手はナップシップカップのドレサーでした
29:56

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