そんなボードゲーム大好きおじさん、ボドおじさんがリスナーだということで、いくつか質問をしていきたいんですけども、まずは一つ目、聞き始めたきっかけは何だったでしょう。
聞き始めたきっかけは、子供の送り迎えで車を運転することが多いんですけれど、
大体どっちかは子供が助手席に乗っていて、どっちかは一人で運転するんですけど、その一人で運転するときに結構なんかラジオとか音楽とかを聞いてたんですね。
たまにはちょっと違うのを聞きたいなと思って、ふと気まぐれでボードゲームって検索してみたんですよ。
その時にヒットしたのが教えてボドゲ先生で、なんだこれと思って聞いてみたっていうのがきっかけでした。
その時は第一回なんですか?シャープ1?
とりあえずシャープ1から順番に聞き始めたっていう感じです。
すごい。じゃあ全く知らなかったんですね。
もう全く何も知らなかったですね。
で、シャープ1を聞き始めて、シャープ2を聞いて、シャープ3を聞いて、これは面白いと思って。
大体検索して何個か聞いてみて、やっぱ違うのに行くこともあるんですけど、これはもう最後まで聞こうと思って。
すごい。3まで行ってずっと行くとですね。
ちょっとずつちょっとずつ順番に聞いていったっていう感じですね。
ちなみにもう全部言ってるんですか?最後まで。
ついこの間最後まで言ってました。
感想してる。感想した。おめでとうございます。
すごい。1から純粋に全部言ってる人って結構少ないかもしれないですね。
すごい。ってことはもう全員は知ってるってことですね。
そうですね。最近のが早く出ないかなと思い始めた。
ありがとうございます。いいですね。楽しみに待ってくれてる人が目の前にいるっていうのはありがたいですね。
次何の回かなっていうね。
なるほど。というきっかけですね。本当にじゃあ偶然というか、本当にこの音声配信やってたから繋がったこの繋がりですもんね。完全に。
そうですね。
これはすごい。
はい。
次行きましょう。じゃあそんな前話聞いてくださっているもどおじさん。
おすすめの回。これいいよっていう回ピックアップしてもらえたらと思います。
はい。いっぱいあるんですけど。
ありがとうございます。
敷いて絞ると4つかなと思って。
1つ目がシャープ7ですね。
シャープも言ってくれる。すごい。今僕はシャープ探そうと思ったんで。
シャープ言ってくれるってすごいありがたいですね。シャープ7、はい。
ボードゲーム教育、家でもできるんですかっていう回ですね。
そうですね。やっぱり家でやっぱり子どもとボードゲームやっててもあんまり教育っていう意識はなかったんですけど。
こういうの聞くとやっぱり教育にも使えるんだっていうところですごいやっぱり参考になりましたね。
ありがとうございます。
その中で親が楽しむのが一番みたいなことが出ていて、その通りだなと。
うちもやっぱり妻と私が好きなので、そこに子どもも乗っかるみたいな感じで。
やっぱり新しいゲームを探すのとかって子どもってやっぱり難しいんですよね。
そうですね。
なんで親がこれ子どもに向きそうだなとか、これ合いそうだなみたいなのを選んで楽しいと、やっぱり親も子どもも楽しいみたいな感じで。
やっぱり親が楽しむのが一番だなと思って聞いてました。
そうですね。本当にそうです。ボードゲーム教育っていう、ボードゲーム教育するぞと思ってボードゲーム始めちゃうと、自分が楽しむの忘れちゃう方結構いるし。
勉強もそうじゃないですか。勉強って多分親子で勉強してても親が楽しいはあんまないんですよね。
子どもも楽しいもあんまないかもしれないけど、どっちもあんま面白くないっていう時間になっちゃうんですけど。
ボードゲームはそれがないから、子どもが楽しんでるのを見るっていうのはボードゲーム教育じゃないよっていうところでしたね。
そうですね。もう一個話してもいいですか?
はい、全然いいです。
決まった時間帯を作るといいみたいなことをシャープ7でおっしゃってたんですけど、やっぱり家だとなかなか難しくて、上の子が予定があるとか下の子が予定があるとかで、決まった時間作るのすごい難しいなと思ってて。
そういう意味で我が家ではよく金曜日の夜とかに家族で食事をして、金曜日の夜にそのままボードゲームできるということもありますし、結構土日の予定を家族で話し合いながら、土曜の午前だったらちょっとできるんじゃないとか。
日曜の夜今週いけそうだねみたいなことを話して、そこに向けてみんなで時間を作るみたいな。
いいですね。逆にみんなで作ってるんですね、ちゃんとね。
そうですね。
それがいいですよね。親が作ってあげるとか合間を縫うとかじゃなくて、みんなでここら辺でいけんちゃうっていうモチベーションがちゃんとあるんですね。
そうですね。
いいな、それ。かなり理想的。
お子さんもそういう時間を作りたいと思っていて、お両親もそう思ってるっていうのが最高ですね。
そうですね。なのでその間に他のことを全部片付けておこうみたいな感じで。
そうですね。早く帰ってくるわとかね。兄ちゃん予定なくしとくわとか言えますもんね、お互いに。
確かにいいですね、それの。いいな。
こんなところです。
はい、ありがとうございます。
2つ目が、シャープ18。
18、はい。
ボードゲームで学力をアップするの?っていうタイトルで、これ聞くときにちょっとタイトルがなんか嫌な感じがして。
はい。
なんか学力ってアップするの?っていうタイトルを見たときに、なんか学力アップするんでしょ?みたいな、するんだな、みたいな、なんていうかな。
なんか学力って言うとテストの点数みたいな感じがしたので、なんかあんまり聞きたくないなと思ったんですけど。
聞いてみると、すごい良くて、なんというか、テストの点数が上がるんじゃなくて、もう少し汎用的な能力とか意欲が高まるみたいな話だったんで、
ああ、その通りだと思って、なんかいろんな人に聞いてほしいなとこれは思いました。
そうですね、確かにこれは僕がやりたかった回なんで、後で一つなんで、これを入れてくれって言ってやってましたね。
話したかった内容って話したかった内容ですね、ここは。
結構序盤はやっぱり最初から聞く人が多いので、なるべく100話ぐらいになってから、本当はこれ言いたいんですっていうのを取っておくのはやっぱり良くないと思ってて、
なるべく前半とかでこれは出したいなっていうのがあったやつの一つですね。
確かにタイトル的にはうっつんやりますよね、分かります、めっちゃ分かります。
あっ、こっち系の話するんやみたいなことを多分思っちゃいますよね、聞く前に。
そういう意味では確かに、避けてた方はぜひ聞いてほしいですね。
ここね。
でもやっぱ全部聞きたいっていうのがあるから、シャープ18、えーっと思いながら、もういいや押すわってきて。
押したんでしょうね、きっとね。
確かにここだけちょっとあれですね、タイトル的にちょっと意欲作というか、なんか挑戦作ですもんね、ここだけが。
確かに。
面白いなぁ。
この回なんかほんと掘り下げていくと、なんか一冊の本になるんじゃないかと思うぐらい。
そうですね。
確かにそうですね、いろんなエビデンスも入れながらやっていくと、これで本書けそうですもんね。
そんな回でした。
多分これ今取り出してもまた違う言い方できそうですけどね、やっぱボードゲーム教室も3年やってるんで、結構学力との相関というか、やってる子はやっぱそういう違いが起きるっていうのがだいぶ見えてきたんで、
それがもうちょっと言語化できそうな気がしますね、当時よりも。
という気がします。掘り直すかもしれないです、どっかで。
改めて前編後編で、できればお子さんにも半分で出てもらって。
いいですね。
どっちが出るかも見るかもしれないですけどね。出たいのかな、そういうのって。どうなんだろうな。
結構出たい人と出たくない人ってはっきり分かれるんで。
でもボードゲームの話だから、まあ嫌とは言わないかな。
2人とも好きそうではありますね。
逆にじゃあお二人とも出てもらってね。姉から見る。妹目線でもいいと思うし。
どっちも喋ってもらおうかな、この時は。この時はぜひお願いします。
最後が、シャープ44から始まるイカ先生とのボードゲーム塾の話が、ずっと何回か繋がってると思うんですけど。
あのシリーズがすごい好きで、なんかボードゲーム教室の様子とか雰囲気とかが、結構わかって面白いなと思ってます。
やった、イカ会やっといてよかった。
普通の塾、学習塾とか、水泳教室ですとか、サッカーのクラブとかっていうのはやっぱり、そういう習い事って子供が何をやってるかっていうのが、
親としても結構イメージが付くんですけど、
ボードゲーム教室って実際何やってんだろうみたいな、何をどんな風にやってるんだろうっていうのがやっぱりポカンとしてしまうので、
その対談をお聞きしてると、少し様子が垣間見えるのがいいなぁと思って聞いてます。
あ、よかった。今はね、インスタライブの方で移籍してますけど、
そうですね、1年が取れましたね。
お互いにちょうどこうなんか、現状報告じゃないですけど、なんか報告できる回なので、
テーマは決めて喋ってますけど、すごくなんかいい時間だったので、僕らも撮ってて、
撮った中身がまた次に活かせるというか、シンプルにお互いの話聞けてっていう回だったので、
よかったですね。やっぱり1年やってよかったなってすごく思うし、
ちょっとその、ご家庭でボードゲーム教育をしたいっていう人からしたらちょっとずれるのかなって思ったんです、最初。
やってるうちに。これでも実践したい人ぐらいしか聞かないんちゃうかって心配はしたんですけど、
でも確かに習い事としての様子はイメージ湧きますもんね、ちょっとね。
そういう点ではよかったなと思いますね。
なんかやっぱり4月か4月、5月ぐらいの、まだそんなに顔見知りがいない時にやるゲームとか、
少し仲良くなってくると、もうちょっと難しいのやるとか、
その辺の流れがそういう風になってるんだと思いながら見てました。
そうですね。確かに月ごとにやるからよくわかりますよね。
今月なぜそれやったかとか、この時期だからこれみたいなのありましたね。
という4つですね、おすすめ回ということで、
ぜひどれ聞こうかなと思った方はそこから拾ってもらえるといいかなと、
理由も含めて興味持ったものから聞いてほしいですね。
はい。
はい。じゃあラスト。
ラストはリアルを教えてボードゲー先生といって、
もうリアルに今聞きたいこと、相談したいことあればこの場でやろうっていう。
はい。じゃあ3つあります。
はい。
1つ目がボードゲー先生がボードゲーム教室で、
生徒にボードゲームを貸すことってあると思うんですけど、
貸し出される際のルールというか約束ことというか、
どんな風に貸し出しされてるのかっていうところを、
少しリアルな感じを知りたいなと思いました。
はい。うちの教室は1人1つ1週間借りるっていうルールになっていて、
自分がやったことあって、ルールが分かっているゲームのみに限定をしています。
そこの選定があって、それ以外は特にルール決めてなくて実は。
大事に使ってよとかって言いたくもなるんですけど、
別にそれいらなくて個人的には。
そんなことは分かっているし、お母さんも毎月来てるから、
親もちゃんといてくれるんですよ。
子供だけがやってることはないんですよ、借りていって。
がないので、特に小さい子の場合は。
お母さんも一緒にやるっていうことがセットで考えられるので、
そこのコンポーネント大丈夫かとかはクリアできるんですよ。
なので、やったことあるかどうかの確認だけして、
いいよとか、それ来週2日からやめてとかそれはあるんですけど、
全然やったことあるし、今日やったやつそのまま借りていけよ、
みたいなこともあるんで、全然それは許可しているので、
結構借りていきますね、皆さん。
今まで3年やってて、コンポーネントが箱が割れちゃったみたいなケースが
1件だけでしたね。
それもお母さんが踏んじゃっただけなんで、
間違えて肩で踏んじゃってガバってなったみたいなことが
あっただけなんで、本人で荒れたことはないですね。
戻ってきたときに声かけとかってされるんですか?
返してもらうときにどうだったって聞くとか。
アンケート取るまではやられないと思うんですけど、
自然にやりとりされてるんじゃないかなって。
なるほど、全くないです。
ちょっと期待外れるかもしれないですけど、
あえて何も言ってないですね。
借りていくのは当たり前にしたいんで。
借りてって何か言われて面白かったぐらいは多分言わないから、
まあまあそれでいいし、どんどん次借りて欲しいから
あっさり返してもらって、今週これにしようみたいな。
もうみんな来るときに借りるのも考えてるんですよ。
次のやつまで考えて借りてくるんで。
え、あれ今日ないじゃんみたいな。
あれ貸しちゃったらごめんねみたいな。
うわーみたいな。
そういう感じなんで、結構次々行っても行きたい感じなんですよ。
しかもやったことのやつだから、
成熟するってことしかないんですよ、やってても。
例えば初めてのやつ持って行って、ルールわかんなくて嫌な思いしたとか、
例えばやったことないタイプのゲームだから感触を起こしたってとか、
泣いて叫びましたみたいなこともないわけですよ。
そのゲームをやったプレイの印象も僕はわかってるんで、
それが家で繰り返されるってわかってるので、
楽しんでやってるとか、考えてやってるなってことはわかってるんで何も言わないですね。
たまにお母さんがいますけどね、
帰ってすぐやってますとか、朝5時に起きてやってますとか。
起きてすぐ準備してあるらしいですよ、お母さんが起きると。
もう盤面できてて。
まだむにゃむにゃしてるときにもう出来上がってて、
はいやるよって言われてやるみたいなことを、
よくフリーの時間があるので、コースゲーム教室の。
よく話してますね。
あれなんかすごいハマってたよとか言って、
夜寝る前にその状態にしてから寝るんですって言って、
そしたら朝からできるじゃんって言って、
やってるんですって言う方もいらっしゃるんで、
お子さんは何も言わないですけど、
お子さんの方がそういうふうに、このゲームすごいハマっててとか、
あれめっちゃ良かったですっていうのを言ってくれる方がいるので、
もうそれでいいなって感じです。
わかりました。やっぱりルールがわかってるっていうのが大事なのと、
なんかもう次々借りるのが当たり前になってるっていうのが、
すごい良いなと思いました。
そうですね、本当にそうですね。
2つ目が、今度下の娘が中学生になるんですけど、
まだあんまり仲良くなっていない中学生同士が一緒に遊ぶのに、
なんかおすすめのボードゲームってありますか?
場所どこですか?いいですか?
どうだろうな、娘が友達の家に持って行くとか、
なんか友達が家に遊びに来て一緒に遊ぶとか、
そういう時にやっぱり中学生が新しい環境で仲良くなる、
友達と仲良くなるのにこういうゲームがあると仲良くなりやすいみたいな、
そういうのがあると聞いてみたいなと思ってます。
そうですね、そのシチュエーションだったらもう家に遊びに行くような関係性なんで、
僕はイトかな、シャープ45でも実際にやってますけども、
ちょっとつき並みな回答で申し訳ないですけど、
イトじゃないかな、繰り返しやれるし、いつでもやめれるし、
ゲラゲラ笑えるし、人数変わんないんで、やっぱりイトかな、
そこまでの関係性があるんだったら。
運ぶのも楽ですしね。
そうですね、最悪やんなくなっても別にシュンとしないんで、
カバンで持って行って、なんかやる雰囲気じゃなかったなと思って、
ここ持って行ったのにみたいな、たまにあるじゃないですか、
出番ないんかいってあるんですけど、それもないから、
いつでも入れといて、なんか出番来たら出てくるとか、
なんか暇だなーってなったらやるーみたいな、
なんかそんなことをお聞きしたいなと思いました。
最近嬉しかったことかー。
そうですね、中高生のクラスを今作ってるんですね。
はい。
中高生専用のボードゲーム教室のクラスを作っていて、
これちょっと最近の回でも撮ってるんですけど、
もう中高生が土曜日の午後にボードゲームだけをするっていう時間を作りたいということで始めたんですけど、
今希望者がほぼほぼ満席まで行ってて、
みんな学力高い子多いんですよ。
ほー。
それがすごく、なんか、想定してたより多くて、
嬉しい、というのが実感で、
ボードゲームって、勉強が大事だけど、
勉強じゃない分も大事だからそういうようなことをさせたいって方もいらっしゃるんですよ。
一方で勉強もやってるし、
そのボードゲーム教室によって、この貯献力じゃないけど、
こういう力を伸ばしたいっていうことがちゃんと伝わっていて、
ボードゲーム教室のユースクラスを入りたいって方がいらっしゃるので、
これはちゃんと伝わってるんだなってことが、
なんか分かってて嬉しいっていうのがあります。
たぶん学年の本当に一桁とかの子たちが、
ボードゲーム教室に入りたいって入ってきたりするので、
そういうことからすると、勉強は勉強だもんって思ってるじゃないですか。
保護者の方も。
じゃあ勉強すればいいじゃんみたいな、その時間に。
でもそうじゃないっていうふうにちゃんと思ってもらえてるってことが、
保護者も含めてすごいいいなって思いました。
っていうのはちょっと嬉しかったことかな。
ちょっと実践的な話じゃなくて申し訳ないけど。
でもやっぱり途中でちょっと話した気がするんですけど、
学力みたいな枝端じゃなくて、
もうちょっと幹というか根っこというか、
そっちをちゃんと大きくするみたいな、
そこの重要性が理解されてるのかなって聞いてて思いました。
そうですね。そこの訴求をしていって、
ちゃんと保護者に伝わるようになってきたっていうのも結構大きいかな。
本当に数年前とか本当に白い目で見られましたからね。
何言ってんのみたいな。
なんで勉強時間カットしてボードゲームやろうとしてんのっていうのを
言われてましたけど、最近はやってくれてありがとうっていう風な感じですもんね、
イメージ的には。
あ、あるんですねみたいな。
そういう風に変わってきましたね。
はい。
ありがとうございます。
さあ、というわけで撮ってきましたリスナー回。
小戸おじさんにいろいろ聞いてみて、僕もいろいろ答えての回でしたけど、
最後締めをしたいと思いますので、
小戸おじさん感想をお伺いしていいですか。
感想。やっぱり話す前は結構緊張してたんですけれど、
話し始めちゃうとなんかいろんな話ができて楽しかったなという、
今そんな気分になってます。
よかったですよかったです。
大体イメージ通りでした?話してる感じというか。
いつも聞いてる感じと今撮ってる感じが少し違うじゃないですか。
そうですね。
こんな風に撮るんだっていうのは思いました。
それは意外でした?大体想像通りでした?
でも想像通りでしたね。
良かった良かった。そういう感じです。
なので皆さんもね、もしまたリスナー会があった時には
ぜひオファーさせてもらうかもしれないし、
リスナーですって言ってくれたら撮りませんかって話もしやすいので、
いろんなね、インスタとかエックスとかポテトファイのコメント欄でもいいので、
聞いてますっていうのをコメントしてもらえると、
こちらからアクションもしやすいですし、認知もできるので、
私も喋りたいって方がいたら、ぜひリスナー会でお話ししたいと思いますので。
今日良かったですね。楽しくできましたし。
はい、楽しかったです。
じゃあまた今後もC-SHAPEどんどん進めていきますので、
引き続き聞いていただけるとありがたいです。
はい、これからも聞きます。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ今回はありがとうございました。またよろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。