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2025-01-24 25:08

#79🔰おうちでボドゲ教育を実践するコツは?【リスナー回】

今回はリスナーのきたむーさんとの特別対談!

家庭での実践におけるリアルな悩みに答えます🌟


✅ 印象に残った配信回

✅ おしボドでやってほしいテーマ

✅ 親子でボドゲ教育実践における悩み

✅ ボドゲとボドゲ教育の違い

✅ 受験時期の勉強とプレイのバランス


ご家庭でボドゲ教育を実践するちょっとしたコツも見つかる回になりました✨ぜひお聴きください💫


(過去分の配信はこちらから)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#1✏️学びに活かせる万能ツール、それがボードゲーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

このエピソードでは、ボードゲーム教育に関する実践がリスナーとの対話を通じて深く掘り下げられます。主婦のキタムーさんは、ボードゲームを通じた教育の効果や、彼女のお気に入りのエピソードを紹介しながら、学びと楽しみを両立させる方法について語ります。また、ボードゲーム教育のアプローチとその実践的な方法についても議論されます。特に子供同士のプレイの難しさや、教育の視点からボードゲームをどのように活用すべきかに焦点が当てられています。さらに、家庭でボードゲーム教育を実践するためのアイデアや戦略についてのリスナー会が行われ、参加者は実際の体験を通じてボードゲームの魅力や教育的価値を深く理解しました。

ボードゲーム教育の魅力
教えて、ボドゲ先生へようこそ。この番組は、現在の教育は言葉でに、
ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は、私、ボド先生とリスナーの人とお話をするリスナー回をお届けしたいと思います。
お仕事のリスナーの方に来ていただきましたので、どうぞお入りください。お願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、お名前をお願いしていいですか?
はい、キタムーです。
キタムーさんですね。はい、お願いします。
簡単に自己紹介をお願いしていいですか?
はい、ただの主婦で、子供が小学校4年生の娘と3歳の息子がいます。
家族でボードゲーム歴6年です。
おー、6年。一緒ぐらいですね、歴は。
6年ぐらい。
同級生や、そういう意味では。
そうですね。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい、リスナー回ですね。色々聞きたい質問がありますので、それぞれ質問していくので、色々お答えいただきたいなと思っています。
まずですね、このおしぼろ、聞くようになったきっかけを教えていただきたいんですけど。
はい、ずっとボードゲームでは遊んでたんですけど、小学校の先生がボードゲームクラスでボードゲーム教育をしているという本を見て、
インターネットで調べて、ボードゲーム先生に行き着いて、それからスポーティファイで聞くようになりました。
なるほど。中川先生との本を。
そうです。
ボードゲーム教育という先生が出した本をご存知でしょう。
はい。
そことの繋がりもあるということですね。
そうですね。
なるほど。教育の方に興味を持ったのは何かあるんですか?やってるプラス教育にいいんじゃないかと思った瞬間が何かあるんですか?
もともと大学で副専攻は教育学で、教員免許も持ってるんですけど、教育はもともとすごく興味があったのか。
じゃあボードゲームをやった時にそれを感じたってことですか?
子供が年長とか小学校1年生ぐらいになった時に、これ効果があるなと思って。
めっちゃいいやつですね。
おすすめのエピソード
すごい成長してるっていうのがプレイしててわかったんで。
じゃあ一緒ですね。
そうですね。
なるほどなるほど。ということで大きくなったわけですね。
はい。
では質問2個目ということで、好きな回もしくは推し回じゃないですけどありますか?
まず何か、55回目の井和田先生の回、特に面白かったですね。
シャープ55ですね。
はい。
ボードゲーム協会の発起人と語るってやつですね。
はい。井和田先生が自分の教室で心がけていることとか、説明、リール説明のやり方とか言われてて。
はいはいはい。確かにそうですね。結構教室の運営の話をいくつかしてましたね。授業中こういう話を。
そうですね。
それぞれ教室でも違うんですよね。やってることの意図が違ったりするんで。
結構面白かったです。
そう。
理念の違いとかね。実践した人にとってすごくいい回ですね。シャープ55ね。
そうですね。
違いが結構はっきり出てくるので。
実際中身を見ること私たちできないんで、その塾の中身。
はい。
すごく2人の先生が話されてて、こういうとこに気をつけられてるんやっていうのが分かって。
そうですね。確かに。
はい。
確かに特徴ありましたね。
もう1個は18回目のボトゲで学力は上がるのか。
はいはいはい。いいですね。
実際家で遊んだりはしてるんですけど、学力と結びつくのかっていうのはやっぱり塾の先生ならではだなと思って。
そうですね。ありがたい。いい回です。あれ僕がやりたいって言ってやった回でまさに。
面白かったです。これ。
早めに入れたいって言った回でいくつかあって、みんなで話し合ってこういうのを取ろうかって決めるんですけど、これだけは入れたいって言った2,3個最初のところにあって、
それはその学力との相関を1回しゃべらせてくれっていうのを、できれば序盤に入れてくれっていうので、僕肝入りの回なんで。
これはありがたいですね。
面白かったです。
やった。ぜひ18ね。学力と関係あんのかって学力アップすんのかっていうストレートな質問に答えてるっていう回ですね。
なかなかありそうでなかったんでよかったです。
そうですよね。そっち側で話せるのがやっぱりそのアイデンティティだと思ってるので1つ。両方やってるってことがやっぱりあるので、両方の側面で話せるっていう回はありがたいですね。
ぜひこの機会にまた聞き直してみてもらいたいですね。みなさんにね。
そうですね。
あといいですか。2つでいいですか。
あとは48回目のボードゲー教育をお持ちでやりたい。
すごい私の気持ちと同じテーマだったんで。
これですね。
意味深く廃棄化させてもらいました。
これタイトルには家族でボードゲーム教育を始めよう1ってあるんで、2、3続きます。
シリーズなんで。始めるとき何しましょうかとかね。最初これにしましょうとかありますよね。
あとは22の受験の合間にするゲーム。
確か新学校とか中学受験。
それぞれ分けました。
組み出してる人はこれで、それ以外は何とかって言われてて。
考えたことなかったなと思って。
受験生になってくると、間に遊んじゃいけないとかね。
勉強ばっかしてないと家族怒っちゃうとかあるので、そういう事情を踏まえてお勧めしたんでね。
まさにすごいいいタイミングでおっしゃってくれましたね。
22、受験直前の時期に配信されるのでちょうどいいんですよ。
あらためてシャープ22ね。受験免許の合間にやってほしいボードゲームっていうね。
息抜きにもなるし、実は勉強にも活かせるんだよっていう部分の提案をさせてもらった回ですね。
すごいいっぱい出てきた。
家庭でのボードゲーム教育の悩み
面白かった。
ありがたいです。
書き止めて。
ありがとうございます。
じゃあ次行きますか。
はい。
次はですね、こんな回あったらやってほしいなという、こんなテーマとかありますか。
これやってくれっていうリスナーリクエスト回じゃないですけど。
例えばそのお家でボードゲーム教育とかボードゲームに親しんでいる人と、
坪内先生みたいに塾でしている人、あとは小学校とか中学校とか学級でやってる人の座談会じゃないんですけど。
なるほど。
そういうのをしてみてほしいなと思って。
クロストーク的なことですね。
そうです、はい。
だから僕とお家庭でやられている人と、学校とかが。
学校とか。
いいですね、3社ね。
そう、3社の交わった会を期待してます。
何聞きたいですか?3社交わった時のトークテーマというか。
例えばお家とかだと少人数だと思うし、塾とかだとやっぱり学力に多分重点を置かれて答えてもらえるかもしれないし、
学校とかだとやっぱり協調性とかそういったコミュニケーションの方に伸びを感じるのかなとか、
勝手に予想してるんですけど、生の声聞きたいなと。
そうですね、3社3様ということですよね。
そうですね。
面白いですね、これゲストはピックアップできるはずなんで、
多分できると思います、多分。
これは実現しそうな気がしますね。
楽しみにしてる。
あとありますか?他にこんなの。
あと、例えばその坪内先生の塾のOBさんとかOGさんとか、
あとはこの塾とボードゲームとか両方通われている保護者の方とかの、
それこそ生の声というかを聞きたいです。
なるほどね、これはできると思うけどな、
今年、来年ならできるかな、可能性ありそうですね。
リアルに聞くってことですよね、聞いてみたい。
リアルな声をちょっと聞いてみたい。
何喋るかな、みんな大丈夫かな。
収録がありだったら全然あるかもしれないですね。
はい。
生徒の方がいいですか、保護者の方がいいですか。
保護者、保護者結構気になるな。
はいはいはい。
お母さんですね。
なんで通わせたかも含めて多分あるでしょうね。
そうですね。
通わせて今どうですかとか。
いいですね、これは多分出てくれる人いると思うんで、
ちょっと考えてみましょうか。
来年ならいけるかな。
そうですね、面白いですね。
勝手な希望なんですけどね。
いや、こういうのはやっぱり需要があるわけですから。
はい。
僕らはリスナーにはなれない立場ですから、
リスナーから聞くってやっぱり大事ですし、
生の声ですから、ありがたい。
なるほどね。
はい。
はい。
じゃあ最後ですけど、北文さんの現在のお悩みとか、
聞きたいなっていうのをちょっと伺っていきたいと思います。
はい。
家で、お家でその母道芸教育をしたいなと思ってるんですけど、
例えば上の子が小4なんですけど、
その子としようと思うと小4の子と私とか夫とかになっちゃうので、
やっぱり小人数で母道芸教育って難しいんですかね。
でも1対1とか3人とか全然やられますけどね。
あんまり人数気にしてなかったな。
小学生とかをもうちょっとお友達とか呼んでするとか、
そういう方がどうなのかなと。
ご家庭でやれるんだったら別に親子とか3人。
下の子さんが上がってくれば4人になるんですけど、いずれは。
全然できますよ、1対1でも。
1対1の方が楽さえあるかもしれないです。
楽は楽なんですけど、子供同士での方が学びとかは多いのかな、
どうなのかなっていうのが結構お悩みです。
なるほど。
人がいてもらってとかですよね。
そうですね。
これはね、ボードゲームって考えても、ボードゲーム教育って考えても、
子供同士は結構難しいです。
確かに。
成立しないです。
教室でもたまに塾の空き時間とかに、
子供だけでやっていいよってやっても10分もたないです。
そうなんですね。
これはね、理由はいくつかあって、
メンバー中誰かがボードゲームに不慣れとか、
ルール守るとかそういうことが誰かできないと終わっちゃうんですよね。
確かに。
ボードゲームのプレイ環境
マジックサークルとかってよく言われるんですけど、
みんなが入り込むって空間を作りに行くんですよ、ボードゲームって。
これやろうぜって、ルールだからやろうぜってグッて入るんですけど、
1人がちょっとモニャッとすると、
もうプツッて切れちゃうんですよね。
確かにそれあるかもしれないですね。
1人入ってる人がいちゃうと結構成立しないんですよね。
ルールを逸脱したりとか、
他事をしちゃったりする人が1人いると、
それは止めれるんですよ、僕ら大人がいたりすると。
止めれるんですけど止められないんですよ、子供同士って。
これあるかもしれないですね。
そう、だから結構ね、子供同士でボードゲームするっていうのは、
全員がある程度の状態じゃないと、
ほぼ成立したこと見たことないですね、僕は。
結構難しいんですね。
めっちゃむずいと思ってます、僕は。
特にボードゲームだからこそ難しいのかもしれない。
ルールがあるから。
あるから、そうですよね。
それを守らなきゃいけないし、伝えなきゃいけないし、
それもあるので、結構ルール聞けないって子もいるし、
ルール理解できないって子もいたりするし、
キャッポイズってあるんだったら、
説明を大人とかファシリテーターの方がして、
じゃあプレーはよろしくって感じで、
お母さんはもうキッチンで家事してるとかは全然あり得るかな。
遠くで見てるぐらいはあり得るかな。
やっぱりやりやすいのは、
自分の子供と1対1だとか、
レベルが近いことを一緒にするっていうのが。
やりやすさはそうですね。
やりやすいと思ったら、
それで1回自分のお子さんを仕上げるというか、
ある程度段階まで持っていって、
だんだん人増やしていって、
お友達ともできるようにしていけば、
その子供たちが成長していくんで、
だんだんふわふわふわっと上がっていったりするんで、
教育としてのボードゲーム
人数増えてもできるゲーム増えるとか、
できるかもしれないですね。
わかりました。ありがとうございます。
僕はボードゲーム教育っていうと、
やっぱり教育っていうのがつくので、
自分が教育者とまではいかなくても、
学びの視点を持って、
子供を導くというか、
行きたいなと思った時に、
どういうことが大切かなっていうのを
教えてもらいたいなと。
なるほど。
これよくあるボードゲームと
ボードゲーム教育の違いみたいなことですね。
俗に言うと。
僕はボードゲーム教育と
ボードゲームの違いって、
ボードゲームを点で見るか線で見るかの違いだと思うんですね。
点か線。
ボードゲームを遊ぶっていうのは点なんですよ。
例えばボードゲーム会ってイメージしてもらうと
わかりやすいですけど、
ボードゲーム会って行くと、
みんなでわーって集まってボードゲームしますよね。
そうですね。はい。
お疲れ様って帰るじゃないですか。
次来るかわかんないですよね。
そうですね。
たぶん次来ることを考えてやらないんですよ。
主催なりやってるプレイの人たちが
来週もこのメンバーでやるってことを想定して動いてないです。
誰も。
その人たちも次来るというのはまずわかんないですよね。
その日だけかもしれないし。
これが多分点の発想なんですよね。
楽しんでもらうで終われば点なんですけど、
これが続く。
うちの場合通うという方が多分来ると思うんですけど、
来週もいると。
確実に来ると。
来る。はい。
っていう前提で何かいろいろ仕掛けができるのが
教育の違いかなって思いますね。
だからご家庭は
もちろんお子さんは毎日いるわけだから、
そうですね。はい。
すごくしやすいんですよ。
たぶんボードゲームで遊んでるっていうご家庭とかは
自然とたぶんその視点があるはずなんですよね。
次のためにこれしとこうとか。
多分意図的にちょっと無意識にでもしてると思うんですよね。
だからボードゲーム教育は僕はしてるってよく
前の回でも言われてますけど、
その時点でしてるよっていう。
後のこと考えてこれしとこうとか。
それでもある時点で教育的な視点を持ってるから
ご家庭なんかは最大のものだなと思いますけどね。
たぶん子どもの教育とか
成長のためにもやってるっていう意識がちょっとでもあると
たぶんそういう声掛けになるし。
はい。
だからもうその時点で線で見てれば
ボードゲーム教育の教育という部分は
入ってる気がするんで、
線を意識できれば
ボードゲーム教育をしてるとも言えるし
一番大事なことかもしれないですね。
時間の使い方とボードゲーム
なるほど。線。
点で行くともうその時終わればいいというか
その時ワー楽しんだら終わりみたいな感じ。
点なのかなっていう気がする。
そこが違いっていうことですよね。
だと思います。僕は感覚的に。
はい。
思ってますね。
じゃあ一応ゆるっとボードゲーム教育をしてるって
言えるかもしれない。
言えます。言えます。
言っていいと思います。
そんな別にカリキュラムがあるわけじゃないし
これを使わなきゃダメとかないので
もうしてるって胸張って言ってください。
はい。
やってるぞって。
6年やってんねんって言ってくれれば。
そうですね。
全然いいです。
僕なんか6年もやってないですからちゃんとは。
でもそのボードゲーム教育概論とかを見てると
もっとカリキュラム化したりして
家でやりたいなっていう
変な欲が出るようになって。
でも全然使えるようなものとして
ちゃんとパッケージ化していきたいという気持ちもあるので
例えば概論にもあるので
このゲームしたら次こっち行けるよとか
このゲームやる前にこれやったら
3本の手じゃないですけど
ポンポンポンっていけるっていうのは
お家でも実践できそうですもんね。
そうですね。
プレイステップ今の段階
ネクストステップですね。
ネクストステップ自体はすごい分かりやすかったです。
そうそうそうです。
だからこう1個じゃなくて
体系だっていろんなことやっていくというか
そうですね。
これができるものとしては
すごい概論がすごくいいし
これからもそういうのを多分発信し続けると思うので
楽しみにしてます。
はい。
まだ意見はありますか?
中学受験をするかどうか考えてるんですけど
どういった場合
ゲームをする時間を削るか
それよりも先生が言われてるカターンとか
そういった相胸できて
思考力とかいろいろ伸びるものをしていくのか
どちらがいいのかなと思って
これもお伺いできたらなと思っています。
いいですね。
多分カット案件だけど全然喋れますね。
そうですね。カット案件ですよね。
中学受験をする方が
私立の中学受験と考えて話をしますけど
結構やらなきゃいけない勉強がいっぱいあるんですよ。
学ばなきゃいけないものとか
なんとか旅人さんとか
社会の工業地帯のやつとか
いろいろいっぱいあるんですよ。
それをたぶん習うのがすごく時間がかかるので
絶対的に勉強時間が増えちゃいます。
むしろ勉強ばっかりになります。必然的に。
なので勉強の時間と
そうじゃない時間って存在するんですよ。
まず大きく分けると。
そうじゃない時間の中に
グレー時間をなくしてほしいんですよね。
グレー時間。
ようわからん時間。
スマホをだらだら見ていて
知らぬうちに時間が終わるとか
家にいて各自テレビとかのへーってしてて
1時間終わるとか
そういう時間をなるべくなくしてあげたいです。
なるほど。グレーをなくして。
そう。だったらそこにボードゲームを入れてほしいです。
そういう感覚でいればいいかもしれない。
空き時間じゃなくて何もする時間がないんだったら
ボードゲームやろうみたいな。
そうするとおしゃべりもしてくれますし
リフレッシュもできてまた勉強
くらい残りやりますとかもできますし
そうすると
ようわからん時間が減るんですよ。
グレー時間が一番良くないというか。
大人でもある感じ。
大人でもあるので
その時間を減らしてあげるってことを
それをボードゲームで埋めてあげたら
いいなと思うし
ちょっとこれとまたずれるんですけど
ボードゲームって置き換えるっていうのもあるんですけど
5分とか10分でできる
簡単なゲームあるじゃないですか。
もあれば30分から1時間
塾でやるような
長いゲームもあるじゃないですか。
ありますね。
正直効果というか
そんな変わらないんですけど
やっぱり長い方がいいんですか。
長いほど効果があるかって話ですよね。
結構小学校4年生って宿題もあるし
習い事もあったりして
なかなか時間取れなくて
カタンとか長いゲームができない
で結構短いゲームになりがちなんですけど
正直やっぱり長いゲームの方がいいのかなとか
長いゲームした方がいいかなとか
思ったりするんですけどそこはどうですか。
なるほど。これはいい質問ですね。
長さは関係ないと思ってて。
はい。
例えばすごい長いゲームがあっても
同じことの繰り返しみたいなゲーム多いんですよ。
オモゲ特に言われてるものっていうのは
3時間あるけど
ボードゲームの魅力
1個の動作、ラウンドみたいなのを
ずっと繰り返すみたいな。
結局1ラウンドの
ラウンドに対するかける12回とか
24回とか
それで重くなってる。結果的に3時間勝っちゃったみたいな。
になると
そこまで長いからといって
効果が続くかっていうとそうでもないんですよね。
長さじゃないってことですね。
そうですね。短いからってこともないので
僕よく
ノードゲームってご飯に例えることが多いんですけど
菓子パンと
ソース料理みたいな感じですかね。
同じ食事だけど
それ栄養価で
あんま比べることなくないですか。
確かにないですね。
雰囲気とかの部分で
ソース料理を楽しめる部分ってあるじゃないですか。
それはそれで良さというかあるし。
ピカルに食べれるウィダーと
ウィダインゼリーみたいなもんです。
ウィダインゼリーとソース料理の話をしてるのと一緒ですね。
ちょっと違う。
それぞれ良さはあるから
短いは短いの良さはあるし
長いは長い。雰囲気とか
空気感とかも含めて
良さはある。
ノードゲーム教育も
一概にどっちがいいとかじゃないってことですね。
両方やってもいいと思うし、片方だからいかんってことも
全くないと思う。
あとゲームごとに学びの要素って
概論にあるように
それぞれ主成分が違うから
短い時間でも戦略性があるものもあるし
長いけど
淡々とするようなゲームとかあったりするんで
逆に言うと
要素で見てもらってもいいのかなって。
例えばいつもスピード系ばっかやってるなと思ったら
そうじゃないやつ。
短いけどスピード系じゃないやつ。
やってないものを入れていくって感じですね。
例えばナナトリドリとかは
急いでやるわけじゃないんで
戦略性でこれを抜くみたいな感じ。
それも短い時間でできるけど
戦略性があるからいいなとか
そういう感覚で
選ぶのもありかなって。
ありがとうございます。
気になってて。
わかる気がする、確かに。
好きなゲームは1時間とかでも
いけるんですけど
カタンは最初で
年長か年中でもらって
最初で
難しいってイメージがついて
今もやってないですか?
今も結局やってなくて
年末にやろうかなって
言ってます。
これオススメあるんですけど
お子さんにとって
家族でやったカタンがハマってない
っていう情報が入るんですよ。
頭にチラッとあると思うし
お母さんたちの中でもあると思うんですよね。
お子さんの中でも前で
カタンやれば大丈夫かなみたいな。
ちょっと怯えて始めると思うんですよね。
なので
教育的価値の理解
カタンはあえてライブでやるときまで
とっておいてもいいかもしれないです。
ボードゲーム会の機会のときに
カタンやらせてほしいんですけど
って言って
娘さんだけ行くみたいな。
そういう考えなかったですね。
カタンのせいじゃなくなるんですよ。
年齢が達してなくてとか
まだできんかったなって
雰囲気で終わっちゃったから
終わったかもしれないですけど
カタンに別に悪はなくて
違う場所で違う人とやったとき
おもろってなったら
カタンだけどって言って帰ってくるって
ありますよね。
家でやろうかって言うから
うんってなって
その後に
昔やったけどはまんなくて
おもしろかったでしょって
人によって違ったりするし
年齢によっても違ったことあるよって
伝えれるので
帰ってきたときにカタンやらせてもらっていいですかって
それいいかもしれない。
全然やってくれます。他のゲームマンさんも。
昔やらせたけどはまんなくて
改めてやらせてもらったら
絶対おもしろいと思うんで
親子で苦手意識があるので
カタンに
別宅で
娘さんと娘さんと別々の宅でやらせてもらって
そういう他の人と
会したほうがいいですね
それも一個アイデアなんで
そういうモチベーションで元ゲーム買いに行くっていうのも
おもしろいかな
いいですね。ありがとうございます。
はい。
じゃあ最後
ご感想だけもらっていいですかね
はい。
ずっと気になってた
ボードゲーム教育をお家ですること
はい。
いろいろお話聞けて
家でも先生から教えてもらった視点を
取り入れて
娘とか息子にボードゲーム教育をしていきたいなって
改めて思いました。
はい。ありがとうございます。
いやでも
リスナーのあたりに
お話聞けるっていい機会なので
本当にありがたいですし
楽しかったですもんね。
はい。楽しかったです。
僕も楽しかったです。
今後の番組作りも
参考になる話がいっぱいありましたので
またリクエストされた会が
近々出てくる可能性もありますので
またお楽しみに
また今後もぜひよろしくお願いします。
お願いします。期待してます。ありがとうございます。
じゃあ今回ありがとうございました。
また今後もよろしくお願いします。
ありがとうございます。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
今回はリスナー会ということで
今までお仕事を聞いてくださった方に
お話を聞きました。このように
リスナーの方も参加する会を
取ろうと思ってますので
私も話したいことがあるという方はぜひ
連絡いただければリスナー会に取りたいと思いますので
ぜひ連絡お待ちしております。
よろしくお願いします。
また次回来てください。お願いします。
25:08

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