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チカイケ秀夫 / かねりん|KANERIN Podcast Studios 3 Episodes
かねりん
チカイケ秀夫

ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。ブランド作りに関わるすべての人のための、実践型ポッドキャスト。

【出演者】
▼チカイケ秀夫
東京ブランディング大学校 主宰
パーソナル・ベンチャーキャピタル合同会社 CEO。GMOのグループ会社で、ブランディングを通してスタートアップを支援するベンチャーキャピタルの代表を務めたのち独立。CBO(最高ブランディング責任者)として100社近くのブランディングに関わる。著書『原体験ドリブン』(光文社)。
https://x.com/chikagoo

▼かねりん(金田勇太)
・ポッドキャストプロデューサー
元刑事。ライブ配信・音声配信・テックメディアの創業を経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。
https://x.com/kanerinx

【制作】
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp

番組の魅力・推薦

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世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)

世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)

Oct 11, 2026 1:07:34 かねりん

【トーク内容】ブランディングで世界観を作るとき、きれいな言葉に整えるほど、自分の本音から離れてしまうことがあります。今回は、キャラクターの頭身をめぐる相談から、どんな世界観を作り、どんな人とつながりたいのかを掘り下げます。かねりんが語るのは、1人で発信してきた経験と、本音で話せる対談への思い。チカイケは、見た目を決める前に「なぜやるのか」を言語化しようと問いかけます。後半の焦点は、かねりんが使ってきた「小バエホイホイ」という比喩です。品よく「お花畑」に言い換えると、何が変わるのか。ビジョン ミッション バリューをきれいにまとめること、AIで文章を整えることと、本人の言葉に残る個性の関係を話します。万人受けを狙うのか、好き嫌いが分かれても本音を出すのか。時代に合わせて変える部分と、変えずに残す部分も考えます。【目次】00:00:00 キャラクターと世界観|頭身の好みはどう変わった?00:05:25 ブランディングの2つの道|マスターブランド戦略か、番組ごとに分けるか00:10:44 何をもって覚えられたいか|服より声、まず言語化00:16:43 テクノロジー解説で1日1万人、そして一発屋の絶望00:23:51 世界観を作りたい|本音の対談と「面白帝国」00:31:59 対談者の役割|発信は呼吸、花を植えること00:37:19 なぜ小バエホイホイ?ビジョン・ミッション・バリューは綺麗な言葉にすると嘘になる00:42:56 小バエホイホイに戻そう|ペルソナに媚びず、俺の世界を食らえ00:49:39 好き嫌いが分かれるものがいい|AIを通すと匂いが消える00:56:25 匂いがあるかで判断する|時代性と、まず原液を作ること01:01:46 エンディング|メールマガジン始めました【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。▼KANERIN スタジオ便りhttps://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep003-studio-tayori-5gn8cdーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)https://ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームhttps://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

マスコットキャラクターの作り方|番組キャラの描き手が参戦 1頭身から4頭身の使い分け(ep.2)

マスコットキャラクターの作り方|番組キャラの描き手が参戦 1頭身から4頭身の使い分け(ep.2)

Oct 4, 2026 31:37 かねりん チカイケ秀夫

【トーク内容】今回から、番組のキャラクター・ロゴ・カバーアートを描いているイラストレーターの鰹シロップ(コブさん)が会議に加わります。本編は紹介を挟まずに始まるので、ここで紹介します。第1回では、2.5頭身を推すかねりんと、4頭身を推すチカイケで好みが割れ、話が煮詰まりました。そこで、描き手のプロであるコブさんに話を聞いてみよう、となったのが今回です。冒頭は、好みが割れたことこそがブランディングの原点だ、という話から始まります。リスナーの声を聞きながら一緒に作るのか。自分たちのこだわりを貫くのか。番組の進め方でも意見がぶつかります。コブさんの案は、投票を取らずに、描いたラフをそのまま見せてしまうことでした。中盤は、かねりんが思い描くnoteの街のようなレーベルの世界観と、チカイケが作った半島の擬人化キャラを見ながら、頭身と世界観の関係を考えます。後半は、コブさんが頭身ごとの役割を整理します。1頭身や1.5頭身はマスコット、2頭身はアイコン、2.5頭身は主人公、4頭身はもう一人の自分。どれか1つに決めず、用途に合わせて使い分けるという考え方が見えてきました。キャラクターの服はTシャツかジャケットか、という話も出ます。最後に、どんな世界観のレーベルにしたいのかを言語化することが、次回までの宿題になりました。【目次】00:00:00 第1話で割れた頭身の好み|割れたことがブランディングの原点00:03:10 リスナーを巻き込むか、自分たちのこだわりか00:08:02 投票ではなく、描いたラフを見せて一緒に作る00:10:49 コブさんに何を聞く?会議の進め方を確かめる00:12:27 2.5頭身か4頭身か、そして1頭身00:14:41 頭身は混ぜてもいい?顔は同じで頭身だけ変える00:15:52 noteの街に見るレーベルの世界観00:17:46 チカイケが作った半島の擬人化キャラ00:21:01 1頭身はぬいぐるみ向き?一発で覚えてもらえるインパクト00:23:57 頭身ごとの役割|マスコット・アイコン・主人公・もう一人の自分00:27:40 キャラの服はTシャツかジャケットか00:30:05 次回の宿題|どんな世界観のレーベルにするか00:30:41 エンディングーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームhttps://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534▼鰹シロップ(コブさん)・イラストレーターhttps://x.com/katsuo_syrup【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

Sep 27, 2026 46:44 かねりん チカイケ秀夫

【トーク内容】ブランディングの専門家・チカイケ秀夫と、ポッドキャストプロデューサー・かねりんが、この番組のブランドを実際に作りながら、その途中経過をゼロから全部見せていく新番組です。第1回のテーマは、番組の顔になるキャラクターの作り方。クリエイターから届いたキャラクター案をめぐって、かわいい2頭身・3頭身が好きなかねりんと、大人として見てもらえる4頭身や、ちょっとキモかわな1頭身を推すチカイケで好みが分かれます。「なぜその頭身が好きなのか」を言語化していくと、かねりんの意外な本音も飛び出します。人はギャップに惹かれる話、ブランディングとマーケティングの違い(認知と体験)、社長の一声では浸透しない理由まで。正解を決めるのではなく、腹落ちするまで話し合うプロセスそのものをお届けします。【目次】00:00:00 オープニング|番組の絵をどう作るか相談00:05:11 キャラクターは何頭身?2頭身が好きな理由を掘る00:12:41 4頭身推しの理由とキモかわ、1頭身のクセ00:19:28 ギャップと世界観|キャラクターを作る目的00:25:58 ブランディングとマーケティングの違い|認知と体験00:33:11 どう決める?言語化して腹落ちさせるプロセス00:38:55 エンディングーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォーム準備中【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

かねりん脳内Podcast〜元刑事プロデューサーの頭の中〜

かねりん脳内Podcast〜元刑事プロデューサーの頭の中〜

かねりんの発信ベースはココです。 https://x.com/kanerinx 【MC】 かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 <略歴> 刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。 ★Voicy https://voicy.jp/channel/2534 ★note https://note.com/kanerinx

おちつきポッドキャスト〜音声コンテンツの理想と現実〜

おちつきポッドキャスト〜音声コンテンツの理想と現実〜

ポッドキャスト番組の配信者・制作者の目線から、音声コンテンツ制作のリアルな現在地を赤裸々に語りつつ、深めていくトーク番組です。 ※配信ペース:週1回 【お便り】 お便りフォーム:https://forms.gle/Z1JiKBAg38KqCoo56 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきポッドキャスト 【パーソナリティ(MC)】 ▼かねりん ・KANERIN Podcast Studios 代表 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 ▼やまだかな ・KANERIN Podcast Studios ▼Aviv Haruta ・KANERIN Podcast Studios 【プロデューサー】 かねりん 【制作】 KANERIN Podcast Studios 【著作】 株式会社KANERIN

おちつき地方創生ラジオ

おちつき地方創生ラジオ

地方創生の“現場のリアル”を、全国の地域や学校をまわる上田敏孝と、聞き手の金田勇太(かねりん)が本音で語る対談番組。そわそわする地方創生が、おちつく。 ※Since 2026/6〜 毎週更新 【各種配信リンク】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/ 【お便り】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/e/tho/otayori-s4c 【番組公式X】@ochitsuki_chiho 【公式ハッシュタグ】#おちつき地方創生 【パーソナリティ(MC)】 ▼上田敏孝 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事/株式会社DAO 代表取締役CEO 兼 COO ▼金田勇太(かねりん) KANERIN Podcast Studios 代表/一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 【一般社団法人 地方WEB3連携協会】 https://www.rwca.or.jp/ 【プロデューサー】金田勇太(かねりん) 【総合演出/サウンドディレクター】Aviv Haruta 【制作/著作】KANERIN Podcast Studios

かねりんショートポッドキャスト

かねりんショートポッドキャスト

かねりんの思考を言語化し記録する、短編ポッドキャストです。 ※スタエフ配信の音源です。 【関連リンク】 https://linktr.ee/kanerin.inc 【お便り】 質問箱:https://x.gd/Q_Kanerin

おちつきAIラジオ〜生成AIニュースをやさしく解説〜

おちつきAIラジオ〜生成AIニュースをやさしく解説〜

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ※Since 2025/9〜 毎週更新 <スポンサー募集中> 【番組公式ウェブサイト】(「おちつきAI」で検索) ※お問合せもこちらから https://ochitsuki-ai.com 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門)  大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。 https://x.com/sibucho_labo ▼かねりん(金田勇太) ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事のポッドキャストプロデューサー。 https://x.com/kanerinx 【番組演出】 Aviv Haruta 【カバーアートデザイン】 UTA 【プロデューサー】 かねりん 【制作】 KANERIN Podcast Studios 【著作】 株式会社KANERIN

発信中毒〜発信者の本音と苦悩〜

発信中毒〜発信者の本音と苦悩〜

1600回以上毎日ポッドキャストを配信し、note、Xも毎日更新する発信中毒者が、普段は言わない、発信者の本音と孤独をさらけ出しながら、「僕たちが発信を続ける理由」を、リスナーの皆さんと一緒に探ってていく番組です。 【パーソナリティ】 かねりん KANERIN Podcast Studio 代表 【リンク】 Voicy プレミアム https://voicy.jp/channel/2534 note メンバーシップ(記事版+限定コラム) https://note.com/kanerinx/membership X(感想タグ #発信中毒) https://x.com/kanerinx 匿名お便りフォーム https://x.gd/Q_Kanerin