おちつきブランディング
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チカイケ秀夫 / かねりん|KANERIN Podcast Studios 7 Episodes
かねりん
チカイケ秀夫
おたよりを送る

ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。ブランド作りに関わるすべての人のための、実践型ポッドキャスト。

【出演者】
▼チカイケ秀夫
東京ブランディング大学校 主宰
パーソナル・ベンチャーキャピタル合同会社 CEO。GMOのグループ会社で、ブランディングを通してスタートアップを支援するベンチャーキャピタルの代表を務めたのち独立。CBO(最高ブランディング責任者)として100社近くのブランディングに関わる。著書『原体験ドリブン』(光文社)。
https://x.com/chikagoo

▼かねりん(金田勇太)
・ポッドキャストプロデューサー
元刑事。ライブ配信・音声配信・テックメディアの創業を経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。
https://x.com/kanerinx

【制作】
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp

番組の魅力・推薦

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本音を言うほど人は離れる?|炎上と仲間から考えるブランディング(ep.7)

本音を言うほど人は離れる?|炎上と仲間から考えるブランディング(ep.7)

Nov 8, 2026 1:10:35 かねりん

【トーク内容】ブランディングに必要なのは、ファンなのか、仲間なのか。今回は、かねりんがチカイケ秀夫に「なぜこの番組をやるのか」を聞きながら、本音と炎上、人とのつながりについて意見をぶつけます。本音と悪口はどう違うのか。相手へのリスペクトは必要なのか。「ファンはいらない、パートナーが欲しい」というチカイケに、かねりんはファンと仲間の関係を問いかけます。後半は、批判・非難・批評・誹謗中傷の切り分けから、いい炎上と悪い炎上の違いへ。考えを整理して説明するチカイケと、その説明に踏み込むかねりん。2人の違いを通して、ブランドを作る前にある「自分はどう生きたいのか」を掘り下げます。【目次】00:00:00 オープニング|今回のテーマは2人の「なぜ」00:01:40 チカイケはなぜこの番組をやるのか00:06:17 本音と悪口はどう違う?ヒップホップとリスペクト00:14:28 本音で話せないポジショントークが嫌いな理由00:24:00 利害関係が嫌いなのに、なぜ相方と組むのか00:26:54 損をしても本音を言える原動力00:32:23 ファンを作るのか、仲間を探すのか00:36:12 ブランディングを捨てたい?クリエイティブの定義00:41:04 番組カースト|クソとコンテンツの違い00:46:44 自分のブランディングは自分でできない00:48:25 批判・非難・批評・誹謗中傷の4つの切り分け00:53:09 守るものが増えると本音は言えなくなる?01:00:43 いい炎上と悪い炎上|ファンも敵も「できちゃう」もの01:08:37 エンディング|ブランドができるまでの4段階【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。ーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps▼番組公式Xx.com/ochitsuki_brand▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームいただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰x.com/chikagoonote.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。x.com/kanerinxvoicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINkanerin.co.jp/※収録日:2026/10/25

本音を言えなきゃ死んだも同然|元警察官かねりんの原体験とブランディング(ep.6)

本音を言えなきゃ死んだも同然|元警察官かねりんの原体験とブランディング(ep.6)

Nov 1, 2026 1:03:52 かねりん

【トーク内容】ブランディングとは、結局なにをすることなのか。今回はチカイケがブランディングの全体像を「個人のなぜ・会社・ブランド・サービス」の4段階に分け、土台にあたる個人の原体験から埋めていきます。1本目はかねりんの原体験。小学生のころから自作パソコンとチャットでネットに親しみ、警察官になってからは発信が歓迎されない組織で、言いたいことぐらい言える世の中にしたいという違和感を抱えてきました。発信するために警察を辞めた理由、炎上、そして「本音を言えないのは死んでいるのと同じ」という考え方まで、チカイケが掘り下げます。後半は、警察を辞めたときに家族や人間関係まで「全部捨てた」話、人生に折り合いはつけなくていいという話、ポッドキャストは好きの本物と偽物を見分ける「嘘発見器」だという話へ。最後に二人の見たい世界が重なります。チカイケの原体験は次回です。【目次】00:00:00 ブランディングとは何か|定義の違いとミッション・ビジョン・バリュー00:13:04 ブランディングの全体像は4段階|個人のなぜから会社・サービスへ00:19:46 原体験とは|ネット育ちの元警察官が警察を辞めるまで00:29:08 本音を言えないのは死んでいるのと同じ|炎上と全部捨てる覚悟00:41:04 全てを捨てて見えたもの|予測できる人生はつまらない00:46:41 人生に折り合いはつけなくていい|ポッドキャストは嘘発見器00:52:22 ぶっ飛んだ人ホイホイ|本音で生きる人が増えた世界へ01:02:52 告知とエンディング【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。▼KANERIN スタジオ便りkanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep006-studio-tayori-tx2szxーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps▼番組公式Xx.com/ochitsuki_brand▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームいただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰x.com/chikagoonote.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。x.com/kanerinxvoicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINkanerin.co.jp/※収録日:2026/10/18

本音を言う場所をつくる|ブランディングとマーケティングは何が違うのか(ep.5)

本音を言う場所をつくる|ブランディングとマーケティングは何が違うのか(ep.5)

Oct 25, 2026 1:04:12 かねりん

【トーク内容】ブランディングとマーケティングは何が違うのか。同じ「ブランディング」という言葉を使っていても、商品を売るためのブランドと、会社や番組が存在する理由を決めるブランディング(コーポレートアイデンティティ)では、話している中身がまったく違います。今回は、ClaudeとCodexの使い分けやコンビニのプライベートブランドの話から、ポッドキャストとYouTubeの違い、ビデオポッドキャストに映像は要るのか、音声は寝ころんでも話せる「オフメディア」だという話へと広がります。後半は、この番組の軸になる「本音」の話。本音が言えなくなったら番組は終わる、セルフブランディングはただの自己満になりやすい、リスナーの声はどこまで聞くべきか。チカイケが2018年にnoteへ「噛みついた」記事も概要欄に載せています。目的から逆算するか、感性で動くか。ぶつかり合いながら二人がたどり着いたのは、「あなたの好きを発信してください」という、この番組の届け先でした。【目次】00:00:00 AIは安さで選ぶか中身で選ぶか|ClaudeとCodex、コンビニのプライベートブランド00:08:09 ポッドキャストとYouTubeの違い|映像は要る?音声は「オフメディア」00:21:15 ブランディングとマーケティングは何が違うのか|コーポレートアイデンティティ00:24:08 本音が言えなくなったら番組は終わる|プラットフォームに噛みつく二人00:28:02 セルフブランディングはただの自己満?|ブランドは認知と体験の一致00:33:56 ファンかパートナーか|1万人に1人を探すためのSNS00:38:14 リスナーの声はどこまで聞くべきか|軸がないと声に流される00:44:49 目的より感性で動く|あなたの好きを発信してください00:53:25 10年続ける番組の未来|単独イベントができる番組へ01:00:22 告知とエンディング【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。▼本編で話した、チカイケが2018年にnoteへ「噛みついた」記事CBOとして考える。今『note』が失いつつある事と、これから必要な事についてnote.com/chikaike/n/n2cc397bfed77▼上の記事の続き『note』を使う人へ、読んでほしい記事があります。 『note』を通して、社会がどうなっていくのか。note.com/chikaike/n/nb46b82a67e0a▼本編で話した、かねりんがVoicyに「噛みついた」放送Voicyの広告導入、問題は広告ではなくやり方【2か月の記録】voicy.jp/channel/2534/6958361▼KANERIN スタジオ便りkanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep005-studio-tayori-rd3ixfーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps▼番組公式Xx.com/ochitsuki_brand▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームいただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰x.com/chikagoonote.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。x.com/kanerinxvoicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINkanerin.co.jp/※収録日:2026/10/11

好きなら金を払え!ファンビジネスで本音の番組を残す(ep.4)

好きなら金を払え!ファンビジネスで本音の番組を残す(ep.4)

Oct 18, 2026 1:09:45 かねりん

【トーク内容】ファンビジネスか、コンテンツビジネスか。番組やコンテンツを広げるとき、どちらで回していくべきなのでしょうか。今回は、30人が集まったポッドキャストのイベントの話から、グッズやチェキ、漫才コンビのような売り方まで、ファンビジネスとコンテンツビジネスの違いを掘り下げます。ファンを沼らせるのか、対等なパートナーとして付き合うのか。「盲目なファンはいらない」という話から、熱狂的ファンの作り方、ルールよりバリューとカルチャーで作るコミュニティの作り方へと話が広がります。後半は、少数派のためのポッドキャストレーベルと「好きなら金を払え」の意味、あいづちゼロ問題まで。対等だからこそぶつかる二人がたどり着いたのは、ファンでもパートナーでもない「仲間」という関係でした。【目次】00:00:00 番組の広め方とポッドキャストのイベント|つまらない段階で広げない理由00:13:09 ファンビジネスかコンテンツビジネスか|グッズとチェキと漫才コンビ00:21:09 ファンがつかない人はAIに負ける?|沼らせるか、パートナーか00:26:58 矛盾が人間らしさになる|盲目なファンはいらない00:32:03 コミュニティの作り方|ルールよりバリューとカルチャー00:38:12 対等だからぶつかる|相方は「好き」が強い人00:44:53 少数派のためのポッドキャストレーベル|好きなら金を払え00:55:11 あいづちゼロ問題|漫才の掛け合いに学ぶ01:00:11 ファンでもパートナーでもなく「仲間」|喧嘩から新しい価値を01:05:50 告知とエンディング【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。▼KANERIN スタジオ便りhttps://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep004-studio-tayori-smf6a8ーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)https://ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームhttps://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)

世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)

Oct 11, 2026 1:07:34 かねりん

【トーク内容】ブランディングで世界観を作るとき、きれいな言葉に整えるほど、自分の本音から離れてしまうことがあります。今回は、キャラクターの頭身をめぐる相談から、どんな世界観を作り、どんな人とつながりたいのかを掘り下げます。かねりんが語るのは、1人で発信してきた経験と、本音で話せる対談への思い。チカイケは、見た目を決める前に「なぜやるのか」を言語化しようと問いかけます。後半の焦点は、かねりんが使ってきた「小バエホイホイ」という比喩です。品よく「お花畑」に言い換えると、何が変わるのか。ビジョン ミッション バリューをきれいにまとめること、AIで文章を整えることと、本人の言葉に残る個性の関係を話します。万人受けを狙うのか、好き嫌いが分かれても本音を出すのか。時代に合わせて変える部分と、変えずに残す部分も考えます。【目次】00:00:00 キャラクターと世界観|頭身の好みはどう変わった?00:05:25 ブランディングの2つの道|マスターブランド戦略か、番組ごとに分けるか00:10:44 何をもって覚えられたいか|服より声、まず言語化00:16:43 テクノロジー解説で1日1万人、そして一発屋の絶望00:23:51 世界観を作りたい|本音の対談と「面白帝国」00:31:59 対談者の役割|発信は呼吸、花を植えること00:37:19 なぜ小バエホイホイ?ビジョン・ミッション・バリューは綺麗な言葉にすると嘘になる00:42:56 小バエホイホイに戻そう|ペルソナに媚びず、俺の世界を食らえ00:49:39 好き嫌いが分かれるものがいい|AIを通すと匂いが消える00:56:25 匂いがあるかで判断する|時代性と、まず原液を作ること01:01:46 エンディング|メールマガジン始めました【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。▼KANERIN スタジオ便りhttps://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep003-studio-tayori-5gn8cdーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)https://ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームhttps://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

マスコットキャラクターの作り方|番組キャラの描き手が参戦 1頭身から4頭身の使い分け(ep.2)

マスコットキャラクターの作り方|番組キャラの描き手が参戦 1頭身から4頭身の使い分け(ep.2)

Oct 4, 2026 31:37 かねりん チカイケ秀夫

【トーク内容】今回から、番組のキャラクター・ロゴ・カバーアートを描いているイラストレーターの鰹シロップ(コブさん)が会議に加わります。本編は紹介を挟まずに始まるので、ここで紹介します。第1回では、2.5頭身を推すかねりんと、4頭身を推すチカイケで好みが割れ、話が煮詰まりました。そこで、描き手のプロであるコブさんに話を聞いてみよう、となったのが今回です。冒頭は、好みが割れたことこそがブランディングの原点だ、という話から始まります。リスナーの声を聞きながら一緒に作るのか。自分たちのこだわりを貫くのか。番組の進め方でも意見がぶつかります。コブさんの案は、投票を取らずに、描いたラフをそのまま見せてしまうことでした。中盤は、かねりんが思い描くnoteの街のようなレーベルの世界観と、チカイケが作った半島の擬人化キャラを見ながら、頭身と世界観の関係を考えます。後半は、コブさんが頭身ごとの役割を整理します。1頭身や1.5頭身はマスコット、2頭身はアイコン、2.5頭身は主人公、4頭身はもう一人の自分。どれか1つに決めず、用途に合わせて使い分けるという考え方が見えてきました。キャラクターの服はTシャツかジャケットか、という話も出ます。最後に、どんな世界観のレーベルにしたいのかを言語化することが、次回までの宿題になりました。【目次】00:00:00 第1話で割れた頭身の好み|割れたことがブランディングの原点00:03:10 リスナーを巻き込むか、自分たちのこだわりか00:08:02 投票ではなく、描いたラフを見せて一緒に作る00:10:49 コブさんに何を聞く?会議の進め方を確かめる00:12:27 2.5頭身か4頭身か、そして1頭身00:14:41 頭身は混ぜてもいい?顔は同じで頭身だけ変える00:15:52 noteの街に見るレーベルの世界観00:17:46 チカイケが作った半島の擬人化キャラ00:21:01 1頭身はぬいぐるみ向き?一発で覚えてもらえるインパクト00:23:57 頭身ごとの役割|マスコット・アイコン・主人公・もう一人の自分00:27:40 キャラの服はTシャツかジャケットか00:30:05 次回の宿題|どんな世界観のレーベルにするか00:30:41 エンディングーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォームhttps://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534▼鰹シロップ(コブさん)・イラストレーターhttps://x.com/katsuo_syrup【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

Sep 27, 2026 46:44 かねりん チカイケ秀夫

【トーク内容】ブランディングの専門家・チカイケ秀夫と、ポッドキャストプロデューサー・かねりんが、この番組のブランドを実際に作りながら、その途中経過をゼロから全部見せていく新番組です。第1回のテーマは、番組の顔になるキャラクターの作り方。クリエイターから届いたキャラクター案をめぐって、かわいい2頭身・3頭身が好きなかねりんと、大人として見てもらえる4頭身や、ちょっとキモかわな1頭身を推すチカイケで好みが分かれます。「なぜその頭身が好きなのか」を言語化していくと、かねりんの意外な本音も飛び出します。人はギャップに惹かれる話、ブランディングとマーケティングの違い(認知と体験)、社長の一声では浸透しない理由まで。正解を決めるのではなく、腹落ちするまで話し合うプロセスそのものをお届けします。【目次】00:00:00 オープニング|番組の絵をどう作るか相談00:05:11 キャラクターは何頭身?2頭身が好きな理由を掘る00:12:41 4頭身推しの理由とキモかわ、1頭身のクセ00:19:28 ギャップと世界観|キャラクターを作る目的00:25:58 ブランディングとマーケティングの違い|認知と体験00:33:11 どう決める?言語化して腹落ちさせるプロセス00:38:55 エンディングーーーーーーーーーーーーーーーーー【番組の概要】この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。【1】この番組のこと▼番組公式ハッシュタグ#おちつきブランディングご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。▼番組へのお便りフォーム準備中【2】出演者▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)・東京ブランディング大学校 主宰https://x.com/chikagoohttps://note.com/chikaike▼金田勇太(かねりん)・ポッドキャストプロデューサー・KANERIN Podcast Studios 代表元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。https://x.com/kanerinxhttps://voicy.jp/channel/2534【3】制作番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Harutaアートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロッププロデューサー:金田勇太(かねりん)制作:KANERIN Podcast Studios著作:株式会社KANERINhttps://kanerin.co.jp/

おちつき地方創生ラジオ

おちつき地方創生ラジオ

地方創生の“現場のリアル”を、全国の地域や学校をまわる上田敏孝と、聞き手の金田勇太(かねりん)が本音で語る対談番組。そわそわする地方創生が、おちつく。 ※Since 2026/6〜 毎週更新 【各種配信リンク】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/ 【お便り】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/e/tho/otayori-s4c 【番組公式X】@ochitsuki_chiho 【公式ハッシュタグ】#おちつき地方創生 【パーソナリティ(MC)】 ▼上田敏孝 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事/株式会社DAO 代表取締役CEO 兼 COO ▼金田勇太(かねりん) KANERIN Podcast Studios 代表/一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 【一般社団法人 地方WEB3連携協会】 https://www.rwca.or.jp/ 【プロデューサー】金田勇太(かねりん) 【総合演出/サウンドディレクター】Aviv Haruta 【制作/著作】KANERIN Podcast Studios

おちつきクラシック 〜クラシック音楽をわかりやすく〜

おちつきクラシック 〜クラシック音楽をわかりやすく〜

クラシック音楽のことがサッパリわからない「かねりん」が、業界の重鎮「谷中イチロー先生(ヤナちゃん)」に色々ツッコむ番組です。 クラシックに興味がなくても大丈夫。 番組を聞いているだけで、気づいたらちょっとわかって、聴き終わるころには、なんだかおちついている。 クラシック音楽の入り口になる番組です。 【番組MC】 ・谷中イチロー(ヤナちゃん) クラシック音楽プロデューサー ・かねりん KANERIN Podcast Studios 代表 クラシック音楽シロート 番組公式ハッシュタグ:#おちつきクラシック 制作/著作:KANERIN Podcast Studios

かねりんショートポッドキャスト

かねりんショートポッドキャスト

かねりんの思考を言語化し記録する、短編ポッドキャストです。 ※スタエフ配信の音源です。 【関連リンク】 https://linktr.ee/kanerin.inc 【お便り】 質問箱:https://x.gd/Q_Kanerin

発信中毒〜発信者の本音と苦悩〜

発信中毒〜発信者の本音と苦悩〜

1600回以上毎日ポッドキャストを配信し、note、Xも毎日更新する発信中毒者が、普段は言わない、発信者の本音と孤独をさらけ出しながら、「僕たちが発信を続ける理由」を、リスナーの皆さんと一緒に探ってていく番組です。 【パーソナリティ】 かねりん KANERIN Podcast Studio 代表 【リンク】 Voicy プレミアム https://voicy.jp/channel/2534 note メンバーシップ(記事版+限定コラム) https://note.com/kanerinx/membership X(感想タグ #発信中毒) https://x.com/kanerinx 匿名お便りフォーム https://x.gd/Q_Kanerin

かねりん脳内Podcast〜元刑事プロデューサーの頭の中〜

かねりん脳内Podcast〜元刑事プロデューサーの頭の中〜

かねりんの発信ベースはココです。 https://x.com/kanerinx 【MC】 かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 <略歴> 刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。 ★Voicy https://voicy.jp/channel/2534 ★note https://note.com/kanerinx

おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜

おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜

おちつきAIラジオのトークから、生成AIのポイントを短く解説する番組です。 番組本編はこちらから: https://ochitsuki-ai.com/listen 【番組公式ウェブサイト】 https://ochitsuki-ai.com 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。 https://x.com/sibucho_labo ▼かねりん(金田勇太) ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事のポッドキャストプロデューサー。 https://x.com/kanerinx 【プロデューサー】 金田勇太(かねりん) 【制作】 KANERIN Podcast Studios 【著作】 株式会社KANERIN