おちつきブランディング
東京ブランディング大学校主催のチカイケ秀夫です。
Podcast ProducerのKANERINです。
この番組は、ブランディングの専門家とPodcastのプロデューサーが、実際に番組のブランド作りから本音で語るPodcastです。
ちょっと間違えたな。
うまくいったことも、うまくいかないことも、そのまま出していきたいと思いまーす。
よろしくお願いします。
はい、ということで、おちつきブランディング、さっそく始めていきます。
そう、今回のテーマ、
最初は自己紹介とかしがちなんですけど、
なんですが、
なんか、たらたら自己紹介してもあんまりみんな興味ないので、
この番組、
何のための番組なのかっていうところ、
共有していきたいなと思うんですけど、
それになぞらえてちょっと自己紹介も挟めたらなと思います。
はい。
で、なんかおじさんが、
敬語でしゃべっててもつまんないんで、
タメ語でいきましょう。
タメ語でいきましょう。
タメ語でいこう。
タメ語でいこう。
もうこのね、番組のちょっと裏事情というかね、
最初なんで説明するけど、
まあ、カネリンって僕は名乗ってるんで、
近い系なんで、チカリンでいいかってこの間話してたけど、
僕、いろいろとやってるじゃない。
ポッドキャストを。
で、全体をブランディングしていきたいのよ。
世界観をね。
でもよくわからないんでっていうときに、
チカリンと会ったんで、
何の人かよくわからなかったけど、
ブランディング専門家だっていうから、
ほんとかよと思って、
引きずり出そうかなって感じです。
喜んで。
なんで、デザイナーさんも入ってもらって、
キャラクター作ったり、
世界観作っていきたいよね。
世界観作っていきながらキャラクターも作って、
まあ、よくわからないブランディングのマーケティングの違いも
僕はよくわからないので、
まあ、いろいろとそういう基礎知識も質問させてもらいながら、
実際にものを作って、
まあ、みんなにも見てもらいながら、
試行錯誤していきたいなっていう、
そういう感じ。
いいですか、それで。
それで全然、やりながらどんどん変えていく感じで。
初回で、
まずこれ多分アップしてる時にね、
BGMもないし、
アイコンっていうかサムネイルも多分ないんだよ。
完成してない。
完成させずに、
番組やりながら作っていこうって思ってんだけど、
まずこのアートワークで、
アートワークってこの番組の絵ね。
どういう風に考えてさ、
作ればいいのっていうところよ。
相談したいの。
そうだよね。
だからとりあえず2人の番組じゃん。
チカリン的にはどういう考えなのかなっていうのが気になるところです。
自分だと、
一番は結局この2人が何者かで、
この2人がなぜやるかみたいなところで、
動機付きみたいな意味みたいなところが、
結構大事な部分ではある。
なぜこの2人がこれやるのかってこと?
別に必要性がなければ、多分こういうことになってないし、
もちろん外側でもそうだけど、
自分たちの中でなぜやるかがなくなった瞬間に、
番組っていうのは消えていくものでもあるから、
その辺から合わせられるとブレなくはなるから、
その中で世界観とかキャラクターみたいなところになっていった方が、
ブレづらいところではある。
じゃあまずそれをカチッと決めた方がいいってこと?
そっちも全然荒くてもいいので、
結局お互いの中で価値観が違ったときに、
立ち戻る場所がないと、
どっちも正しくも間違っているわけではないから、
キャラクター側で4等身がいいのか、それが2等身がいいのか、
1等身がいいかも、結局そこのなぜやるかみたいな部分と、
誰にどういうふうな形でイメージを持ってほしいかとかにはなってくるんで。
そうだね、キャラクターもアンがいろいろ出たじゃん。
ちょうど今迷ってるところだからね。
僕は可愛いキャラが好きだからさ、
3等身のやつ可愛かったけどさ、
チカリンは4等身のやつがいい。
あと1等身。
1等身なんて目玉の親父じゃん。
宇宙人っぽい感じがめっちゃ可愛い。
宇宙人みたいな。
それもだから合わせた方がいいってこと?
なんでじゃあ3等身なのかみたいなこと?
やりたいことに合わせたらどっちがいいのかってこと?
そうだし、ここで言うと、これ細かい話にはなっちゃうけど、
誰が見てくれて、そしたらどう思ってほしいかみたいなところもあるんで、
もちろん全然最初自分たちの趣味100%っていうか、
やりたいことでもいいけど、結局価値観が違ってしまうと、
そこでも今いい意味でズレが出てきてるから、
例えばこれが大人の女性でもたくさんいるけど、
そんなの大人っぽく見えた方がいいのか、
それとも本当に可愛いキャラで言うと、
そういうことキティちゃんとかもあるし、
自分たちがどうするかみたいなところもあるからそれは。
もちろんね、カネリンはグッズ展開とかも考えた部分でもあるから。
でもまあ僕は可愛いのが好きなんで、
可愛い方がいいぐらいの解像度だよ。
それが全然よくて、
好みの問題みたいな。
それがどっちか正しい間違いではなくて、
よくらしさっていう言い方はするけど、
たぶんそれが自分たちらしくあれば全然よくてそれが。
そういうところを自分たちらしさで言うとね、
他の落ち着き番組もいくつかキャラクターもあるし、
その当日感があるかないかまた別として、
それぞれの番組らしさが出てるから、
自分たちらしさって何なのかみたいなところは、
もちろんディスカッションした方が解像度が上がっていくからそれは。
だからそれで言うとさ、
よくさ今も言ってたけどさ、
なんかペルソナとかターゲットを決めてさ、
逆算するじゃん。
ビジネスおじさんたちは。
セオリー的には。
つまんないよね。
来た来た来た来た。
つまんなくないっすかそれ。
それが難しくて、
ちょうど今自分も土日に下田の方で、
下田?
ウィズアツリーっていうとこに行ってきて、
そこバカでかい倉庫を改造して、
めちゃくちゃ絶対行ってほしいとこで終わるけど、
そこなんかは。
下田って静岡の下の方?
下下下。
そこだとめっちゃもうなんだろう、
極端に言うと高校生と一緒に行ってて、
小さくても小さいまま見せるのが正解ってこと?
うん。だけどそこだけだと、そこでも全然ね、合うけど、だからある意味人ってやっぱストーリーを求めるから。
ストーリー。
この番組目標はないかもしれないけど、そういう人たちがこういうとこ目指してるみたいなとこになるとストーリーができてくるし、その人を応援することによって、その目標とかビジョンかどうかわかんないけど、そこにストーリーができてくるから。
なるほどね。僕はだからね、それで言うとね、嘘を平気でわかり通ってる、本音と建前で建前ばっか言ってるつまんないなみたいなのが嫌で。
なんか本当のこと言おうよみたいな感じです。
本音を引っ張り出したいみたいな、そういうワールドにしたいですね。
それはどういう本音を引き出したいの?それは。
本当に思っとるの?それっていう、なんか建前ばっか言っとるけど、本当のところはどうなの?が聞きたいんだよね。
たぶんそれは自分も一緒で、言葉は嘘をつくというか、そこの言葉に対して、そのなぜ深掘っていくと、嘘をつけないどこまでもたぶんたどり着くことはできるからそれは。
だからよくこの原体験を掘っていくわけね、チカリンは。
自分もキレイごとは本当にもう死ぬほど嫌いだからそれは。
そうなの?その割になんかいつも敬語ばっかで喋ってさ。
それは自分の悪いとこで、距離感をあえて取るための敬語だからそれは。
そうなんだ。
人はやっぱ言葉で聞く。
許されないよ、この番組で距離感は。
これはもう金輪も敬語使ったら500円。
僕はね、いいのよ。チカリンがダメなのよ。
そこはどうしても自分も吊られるからそれは。
そうかそうか。
敬語で言われたら敬語になっちゃうし。
そうだね。
ダメだよ、そうやって人のせいにしたら。
それはお互い様で。
お互い、じゃあちょっとね、その辺付き合いますよ、じゃあ。
お願いします。
付き合うよ、じゃあ。
で、ちょっとよく分かんないんだけど、なんかキャラクターね。
まず今分かりやすいとこで多分。
めんどくさいから作んなくていいんじゃない?もう。
えぇ。
もう顔写真貼っとけばいいよ。
えぇ。
作りたいんかい。
こぶさんがもうあれだけやっぱりやっぱり。
第1回目でなくなりましたね。
デザイナーのね、こぶさんね、めちゃくちゃいい。
面白い。
あの仕事も早くて。
いいですね。
個人的にはめちゃくちゃ分かりやすい例だから、そこはそこでちょっと実験でもいいし、結果的にね、それやめようでもいいけど。
いや、やめないよ。
やめないって。
自分から言ったんでしょ。
やめるわけない。やめないよ。
本音とたてまえだよ。
だめじゃんそれは。
でもさ、なんかどうやってこう、ちょっとやそっとでまとまる気しないんだけど。
だから全然それが良くて、多分今日の話の解像度は確実にやっぱ上がったからそれは。お互いを知ることによって。
カネリンはこうだから二等身がいいって分かったし。
よしよしされたいんだなみたいな。
逆になんかそのギャップで言うと、キャラクターは可愛いけど、自分たちと全然引いて、なんか話をしてる人たちみたいな。
うんうん。
でも、やっぱあれだよね。おじさんってカッコつけたいから、アイコンもカッコつけた写真にするし、キラーンみたいな。
だからなんかゆるキャラに、自分がゆるキャラにされるみたいなのってあんまりないじゃん。
全然それは、うん。確かに二等身とゆるキャラもちょっと近しいよって違ったりもするから。
あ、そうなの?ゆるキャラって何?二等身ゆるキャラ?じゃない?
そうそうそう。だからゆるキャラも結構比較的最近できたもんだと思うから。
あー。
でもさ、自分がどうなりたいかなのかな?
うん。
自分がどういうキャラになりたいのか?
うん。
どう考えればいいの?このキャラクター。
キャラクターは。
やっぱり逆算すんの?
逆算しなくてもいい。
ターゲット。
好きでもいいし。
どの辺に刺さるかっていうと、等身で変わる?決まらなくない?
変わるっちゃ変わる。それもアニメもそうだけど、セーラームーンとかはやっぱり等身が上がっていくし。
基本的にやっぱりその人は赤ちゃん可愛いと思うので、これは普遍的なとこでもあるし。
赤ちゃんにするか。
うん。
赤ちゃんでもいいってこと?赤ちゃんおじいみたいな。
自分は若干キモ顔が。
あー。一等身の?
こいつら何?みたいな。
キモ顔がいいんだ。
うん。キモ顔が大好き。
うん。
で、なにそれ。どうやって決めんの?で、これ。
だからそれは一回だから、このお互いに今日インプットしたから、また時間を置いて。
今日決めるわけじゃなくてね。
もちろんもちろん。それはちゃんとプロセスを踏んだ方がいいものにはなるから、それを。
うーん。難しいね。
いや、だからこのプロセスがすごい大事だからそれは。
大事なんだ。これもう始まってるの?ブランディング。
そうそう。だからこれも普段自分も結構色んな企業やってるけど、結局社長がこうだって言って。
うん。
でも絶対浸透しないからそれは。
うんうん。あ、そう。ダメ?それ。
うん。
じゃあ、俺がなんか押し切って、もうダダこねて、もうこの三等身が可愛いからこれでいい、これ以外やだって言っても浸透しないんだ。
そう?
全然チカリに腹落ちてないし、リスナーにも伝わんないし。
表面上だけは、じゃあもう諦めた瞬間にもうこの人には何言ってもダメになっちゃうからそれは。
ああ、じゃあダメじゃん。
うん。だからそこも今後なんかあった時にそのなぜがあれば全然みんなも納得してくれるから。
そのなぜの言語化をする旅ってこと?
まあそうだし、言語化した上で実際その体験がどういう体験かみたいなのが実際初めてそれはブランディングにはなるから。
体験。
体験。
だからこの番組を聞いたり他の落ち着きシリーズ聞いたら、こういう体験ができるっていうのと一致しないとダメ。
そうだね。
ってこと?
体験は多分変わっていくのが今前提ではあるから、少なくとも今そういうキャラクターが可愛かったとしても、内容がちゃんと二人がちゃんと出てきて、
で、もうヒヨった瞬間に多分この世界観崩れちゃうから。
ヒヨったらね。
ダメじゃん。こいつらめっちゃ。
そうだね。
結局ただのおじだよって。
そうそうそう。ただの弱いおじさんみたいな。
ヒヨってダメだよねそれ。
そうだね。
じゃあそこがだから言語化されて腹に落ちてお互い納得できてリスナーさんに説明できてなるほどねってなるようなキャラクターをまず作るっていうプロセスが大事ってこと?
今で言うと今自分たちの話の中で自分たちらしさは何となく出てきてるからそれは。今回で言うと自分たちらしさは。
出てきてるの?
出てきてる。
俺の中で今日残ってんのはチカリンが童貞みたいなとこしかないよ。
そこもピュアなとこで。
もう嘘ばっかだもん。あり?それ。
そこで今回で言うとクリエイターの方がいるからそこに対して今回の話でこういうことが出ましたみたいな。
お前らもうちょっとまともな議論しろよって言われるんじゃない?
全然だけどそれ多分コブさん的にはありがたいと思う。今はねこっちはめちゃくちゃ薄い内容で作ってだけ言ってるから。
よくもあれから多分一等身とか三等身四等身とかやってるから。
そうだね。なんか一緒にやりますよぐらいのところでとりあえず出してくれたもんね。
今はね一等身か四等身が出てるからそこに対して今回こういう話で。
クリエイターさんの言語化がすごいなってコブさんのさ。
きたきた。
言語化すごいよね。
すごいすごい。
めちゃめちゃさバーって返ってきてさ。
え、なになに?みたいな。
すごいじゃん。こうやってなんかそうやってなんていうの?ブランディングを考えていくものなの?みたいな。
個人的にはめっちゃいいクリエイターっていうか本当にね20、20歳の頃から知ってるからその時はどっちかって言うとアーティストで自分がやりたい表現をする方が強かった。
うんうんうん。
で今クリエイター?イラストレーターって言うんですか?
今イラストレーターってよりかは多分クリエイターで自分たちがこういうことを思ってます。
でコブさんそういういろんな世界観があります。
そこで一緒にやることによってどういう新しい価値が生まれるかみたいなところで多分考えてると思うから別にイラストレーターでもいろんな種類の方がいるけど
ただ言われたことだけを書く人だったら別にそれもイラストレーター絵描きでも全然いいので
少なくともコブさんはちゃんとそういう自分も調べて関与することによっていいものを作ろうとして今新しいものをクリエイトしようとしてるから
クリエイターって言っても全然過言ではない人ではある。
すごいよね。我々がこんな程度の議論してていいのかって心配になるわ。
それもコブさんがそれまた今回の内容を共有することによって多分コブさんの中ではよくも悪くも考える部分もあるし
それであればこういう形はどうですかって新しい提案は絶対出してくれると思うから。
なるほどね。すごいね。もうこれ出すよエピソードこれ。
うん。出そう出そう。それもめっちゃ大事だと思う。
エピソードゼロみたいな感じでちょっとこの試作の過程を出して
アートワークとキャラが完成したらシーズン1みたいな感じでスタートする?
スタートできる気しんけど。
こういう議論をめちゃくちゃ自分もしろしたいぐらいではあるから。
なんか新しいことを決めるのが別にブランディングではないからそれは。
なんか公開あれだね。公開ブランディング会議みたいな。
なんか偉そうなね。ほんとなんかよくある大学教授のなんとか理論は大っ嫌いだからそれも。
理論嫌いなんだ。
それこそ理論みたいなもんじゃないの?ブランディングって。
ブランディングは誰か勝手に自分の視点で作っただけだからそれは。
そもそもそれにとっては正しいけど。定義が全然本当にいろいろとあっても全然いいんだけどそれは。
じゃあちょっとね、ちかりんのブランディング理論みたいなのか。
その辺またおいおい聞いていきたいな。
お願いします。
でも40分ぐらい経ったよこれ。
おーすごい。
第1回こんな感じでいい?
いいと思います。
終わろうよ。あ、バッキン、バッキン。
気づかれた。
バッキンチャンネル。
普通にさらっと流そうと思った。
流させないよね。
やばい。
だってリスナーさんに言われちゃうよ。
なにこいつら言ってるだけだからやってね。
言ってることとやってることが違ったからね。
そこ結構重要なの?ちかりん的に。
あ、めっちゃ大事大事。
むしろそこをめっちゃ見てるからそれは。
えーじゃあめっちゃ見られちゃってんの。
こわ。
気抜けんな。
あ、だってさっき言わぬいていいんだもんそれ。
抜きません。
いや、むしろ分かんない。
素だったり嘘つかないから別に。
緊張感持ってやっていきましょう。
はい、やっていきましょう。
ということで、ちょっと今回初回で
自己紹介もしなかったけど。
番組を立ち上げてきますよのゼロから
ちょっと配信しちゃおうっていうのが今回の番組のコンセプトで
落ち着きシリーズでブランディングで
番組を実際にブランディングしながら立ち上げてって
で、実際他のレベルで展開してるところのブランディングもあるけど
どう考えてどう接続していくの?みたいなのを
まさにだから実践しながら
そこにカコつけてブランディングとは何なの?みたいなところを
一緒に勉強していけたらいいのかな?みたいな。
そういうコンセプトです。リスナーの皆さんに喋ってんだよ今。
聞いてる?誰か聞いとんのこれ?
誰も聞いとらんやろこれ。
身内だけでしょこれ。宣伝しやや変でしょ。
あんた、あんたこれ白髪のおじさんこれ
フェイスブックとかで宣伝する気ないでしょ。こんな中途半端なもの。
めちゃくちゃあるある。むしろカッコ悪い。
俺分かってるよ。どうせシーズン1からしか告知しないでしょ。
いやいや、むしろしたくて。
カッコ悪いとことか、ぐだぐだカッコ悪いをむしろ見せたくて。
そうなんだ。モテたいからね。
モテるかわかんないけど、自分はなんかカッコ悪くひたすら生きたいっていう。
カッコ悪く生きたいんだ。
それを常に唱えてるからそれは。
そうなんだ。ちょっとその辺もまた深掘りしながら。
じゃあこれもうバーンって始めます。
出してよ。裏切ったらブロックするからね。
めっちゃ出すよ俺。ほんとそれ以上は。
めっちゃ出す。
めっちゃ出す。ほんとそこまで出すかぐらいだな。
出してもなんかもう誰にも見られてないアカウントとかだったら悲しくなる。
まずは知ってもらうこと自体がもうね、今はたぶんほぼ知ってる。
1人か2人かぐらいな話だから。
何が何がこの番組?
まずは。
1人か2人かってことないでしょ。あなたいっぱい教え子いるんだから。
今の段階。たぶん落ち着くブランディングはたぶんマックスたぶん4人ぐらいしか死んないから。
そんなことないでしょ。今か。今か。
今ね。身内。
まずは知ってもらうことが大事だから。
まずやってることを知ってもらって。
SNS出せばじゃあ100人ぐらいは1回見てくれるかな。
全然もう1000人ぐらいは出ない。
テキトーなこと言ってるぞ。
見るっていうのはファーストビュー。ファーストビュー。
そこで何人来るかは。
ファーストビューって。
専門用語だななんか。
ファーストビューは。
そっからクリックする人はまた別ってこと?
まずは認知で知ってもらうことが大事だから。
じゃあ知ってもらおう。
そうそう。
その中で何段階見ていくうちにちょっと気になってくるぐらいで徐々に深くなる。
じゃあちょっとやってこ。
でもなんかその考え方も全然分かんなかったからちょっと勉強になった。ちょっとだけ。
基本的にちょっとね、何考えてるか分かんない白髪のおじさんってことで。
そう。
ぜぜひひでね。
ガンガン切り抜きを回すんで。
なんか仲良くなっていくうちにもうちょっと面白い話ができるかなっていう期待感も持ってます。
ありがとうございます今日は。
ということで基本週1でね。
やっていこう。
やっていきたいと思いますので皆さん聞いてください。
はい。
これ一応作ったこのセリフ読むこれ。
うん。
しかりんこれ。
ちょっと待って。
これセリフ用意したんだよこれ。
ねえ。
意外に台本があるんだなと思って。
意外じゃないよこの台本というか最初と最後のセリフだけだけど。
だってぐだぐだなんだじゃん。
まあね。
はい。
これ。
読んでこれ。
はい。
こんな感じで落ち着きブランディングではブランド化できなかった過程を。
笑ってんじゃん。
だって棒読みしかなんないんだもん。
棒読みって自覚あるんだ。
そりゃあそうでしょ。
かわいい。
ここは自分だめだ嘘つけない人間なんでちょっと。
かわいいんじゃないですか。
なんで本当に自分の言葉で言うと。
うんうんうんそれでいいそれでいい。
答えを出す場ではなくて。
なんかあった時にこの二人の価値観でアードコーダーしながらなんか新しいものがどんどんできていく形を楽しみにしてる。
この番組自体も多分それを目的というかテーマにはしてるので。
はいぜひ自分たちの成長も一緒に応援してくれたと思いますのでお願いします。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きブランディング。
ついに発信された。
ひらがなで落ち着きカタカナでブランディングです。
番組の感想はまあxとかねSNSでハッシュタグつけて呟いてもらえたら。
チカリンが検索してね。
リツイートします。
結構ツイッター配信なんでチカリン。
リツイートするんで。
リツイートしてくれるみたいです。
今回の話良かったな落ち着いたなという人はぜひスポティファイアップルで星5のレビューをつけて応援をお願いします。
なんだこいつら中途半端な状態で出しやがってアートワークもないから星1とかやめてよ。
星1はダメなのこれは。
星1なんてやられたらもう終わり。
むしろそれをネタにするぐらいにしたいけどね。
ネタにならないです。
そこから星が増えていくみたいな感じで。
一回ついたら変更されないんで。
もうやめてください変なこと言うのは。
えーそれも格好悪くないですかそんなの星5みたいな。
つけてくれって。
いやいやお願いしたいことはお願いした方がいいのよ。
むしろその内容をちゃんと星5以上のもの。
腹の中で思ってんのに言わないことのほうが俺はどうなのって思ってるんでね。
ツッコんでくるなこのおっさん。
そうでしょうそれはだって。
ちょっとやめてよこれカネリン派の人は星5。
チカリン派の人は星1でみたいにやめてよ。
そこで遊ぶ場所じゃないのよ。
理想で言うと自分たちは星10とか100のものを作って5だったらいいけど。
その5の長くなりそうだからちょっとやめますすいません。
いやなかなかいいなそういうなんかおっとしい絡み方してくんの。
ない感じなんで好きです。
星5をお願いします。
はい。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
そうそれでは落ち着きましょう。
さよなら。
ありがとうございます。