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2026-09-27 46:44

メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

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【トーク内容】

ブランディングの専門家・チカイケ秀夫と、ポッドキャストプロデューサー・かねりんが、この番組のブランドを実際に作りながら、その途中経過をゼロから全部見せていく新番組です。

第1回のテーマは、番組の顔になるキャラクターの作り方。クリエイターから届いたキャラクター案をめぐって、かわいい2頭身・3頭身が好きなかねりんと、大人として見てもらえる4頭身や、ちょっとキモかわな1頭身を推すチカイケで好みが分かれます。

「なぜその頭身が好きなのか」を言語化していくと、かねりんの意外な本音も飛び出します。人はギャップに惹かれる話、ブランディングとマーケティングの違い(認知と体験)、社長の一声では浸透しない理由まで。正解を決めるのではなく、腹落ちするまで話し合うプロセスそのものをお届けします。

【目次】

オープニング|番組の絵をどう作るか相談

キャラクターは何頭身?2頭身が好きな理由を掘る

4頭身推しの理由とキモかわ、1頭身のクセ

ギャップと世界観|キャラクターを作る目的

ブランディングとマーケティングの違い|認知と体験

どう決める?言語化して腹落ちさせるプロセス

エンディング

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

【番組の概要】

この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。

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【1】この番組のこと

▼番組公式ハッシュタグ

#おちつきブランディング

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▼番組へのお便りフォーム

準備中

【2】出演者

▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)

・東京ブランディング大学校 主宰

https://x.com/chikagoo

https://note.com/chikaike

▼金田勇太(かねりん)

・ポッドキャストプロデューサー

・KANERIN Podcast Studios 代表

元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【3】制作

番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

制作:KANERIN Podcast Studios

著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp/

感想

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サマリー

チカイケ秀夫と金田勇太が、番組の世界観やキャラクターを作りながら、ブランディングの考え方を実践的に話し合う。キャラクター案では、金田がかわいさや「よしよしされたい」という思いから2〜3頭身を好み、チカイケは大人として見られる4頭身や、キモかわいく印象に残る1頭身を推す。かわいい見た目と本音の会話のギャップに人は惹かれるという話から、番組らしさやキャラクターを作る目的を掘り下げる。ブランディングは認知やイメージを取るマーケティングとは異なり、実際の体験と言葉を一致させ、嘘をつかずに信頼を作ることだと説明される。社長や一人の主催者が一方的に決めても浸透しないため、価値観や「なぜ」を言語化し、関係者が腹落ちするプロセスが必要だという。クリエイターの鰹シロップからの提案も受けながら、答えを急がず公開ブランディング会議として試作過程を配信していく方針を確認する。番組は完成した姿だけでなく、うまくいかない部分や格好悪い部分も含めて見せ、実践を通じてブランド作りを学ぶ場として始動する。

番組の世界観とアートワークを作る理由
おちつきブランディング
東京ブランディング大学校主催のチカイケ秀夫です。
Podcast ProducerのKANERINです。
この番組は、ブランディングの専門家とPodcastのプロデューサーが、実際に番組のブランド作りから本音で語るPodcastです。
ちょっと間違えたな。
うまくいったことも、うまくいかないことも、そのまま出していきたいと思いまーす。
よろしくお願いします。
はい、ということで、おちつきブランディング、さっそく始めていきます。
そう、今回のテーマ、
最初は自己紹介とかしがちなんですけど、
なんですが、
なんか、たらたら自己紹介してもあんまりみんな興味ないので、
この番組、
何のための番組なのかっていうところ、
共有していきたいなと思うんですけど、
それになぞらえてちょっと自己紹介も挟めたらなと思います。
はい。
で、なんかおじさんが、
敬語でしゃべっててもつまんないんで、
タメ語でいきましょう。
タメ語でいきましょう。
タメ語でいこう。
タメ語でいこう。
もうこのね、番組のちょっと裏事情というかね、
最初なんで説明するけど、
まあ、カネリンって僕は名乗ってるんで、
近い系なんで、チカリンでいいかってこの間話してたけど、
僕、いろいろとやってるじゃない。
ポッドキャストを。
で、全体をブランディングしていきたいのよ。
世界観をね。
でもよくわからないんでっていうときに、
チカリンと会ったんで、
何の人かよくわからなかったけど、
ブランディング専門家だっていうから、
ほんとかよと思って、
引きずり出そうかなって感じです。
喜んで。
なんで、デザイナーさんも入ってもらって、
キャラクター作ったり、
世界観作っていきたいよね。
世界観作っていきながらキャラクターも作って、
まあ、よくわからないブランディングのマーケティングの違いも
僕はよくわからないので、
まあ、いろいろとそういう基礎知識も質問させてもらいながら、
実際にものを作って、
まあ、みんなにも見てもらいながら、
試行錯誤していきたいなっていう、
そういう感じ。
いいですか、それで。
それで全然、やりながらどんどん変えていく感じで。
初回で、
まずこれ多分アップしてる時にね、
BGMもないし、
アイコンっていうかサムネイルも多分ないんだよ。
完成してない。
完成させずに、
番組やりながら作っていこうって思ってんだけど、
まずこのアートワークで、
アートワークってこの番組の絵ね。
どういう風に考えてさ、
作ればいいのっていうところよ。
相談したいの。
そうだよね。
だからとりあえず2人の番組じゃん。
チカリン的にはどういう考えなのかなっていうのが気になるところです。
自分だと、
一番は結局この2人が何者かで、
この2人がなぜやるかみたいなところで、
動機付きみたいな意味みたいなところが、
結構大事な部分ではある。
なぜこの2人がこれやるのかってこと?
別に必要性がなければ、多分こういうことになってないし、
もちろん外側でもそうだけど、
自分たちの中でなぜやるかがなくなった瞬間に、
番組っていうのは消えていくものでもあるから、
その辺から合わせられるとブレなくはなるから、
その中で世界観とかキャラクターみたいなところになっていった方が、
ブレづらいところではある。
じゃあまずそれをカチッと決めた方がいいってこと?
そっちも全然荒くてもいいので、
結局お互いの中で価値観が違ったときに、
立ち戻る場所がないと、
どっちも正しくも間違っているわけではないから、
キャラクター側で4等身がいいのか、それが2等身がいいのか、
1等身がいいかも、結局そこのなぜやるかみたいな部分と、
誰にどういうふうな形でイメージを持ってほしいかとかにはなってくるんで。
そうだね、キャラクターもアンがいろいろ出たじゃん。
ちょうど今迷ってるところだからね。
僕は可愛いキャラが好きだからさ、
3等身のやつ可愛かったけどさ、
チカリンは4等身のやつがいい。
あと1等身。
1等身なんて目玉の親父じゃん。
宇宙人っぽい感じがめっちゃ可愛い。
宇宙人みたいな。
それもだから合わせた方がいいってこと?
なんでじゃあ3等身なのかみたいなこと?
やりたいことに合わせたらどっちがいいのかってこと?
そうだし、ここで言うと、これ細かい話にはなっちゃうけど、
誰が見てくれて、そしたらどう思ってほしいかみたいなところもあるんで、
もちろん全然最初自分たちの趣味100%っていうか、
やりたいことでもいいけど、結局価値観が違ってしまうと、
そこでも今いい意味でズレが出てきてるから、
例えばこれが大人の女性でもたくさんいるけど、
そんなの大人っぽく見えた方がいいのか、
それとも本当に可愛いキャラで言うと、
そういうことキティちゃんとかもあるし、
自分たちがどうするかみたいなところもあるからそれは。
もちろんね、カネリンはグッズ展開とかも考えた部分でもあるから。
でもまあ僕は可愛いのが好きなんで、
可愛い方がいいぐらいの解像度だよ。
それが全然よくて、
好みの問題みたいな。
それがどっちか正しい間違いではなくて、
よくらしさっていう言い方はするけど、
たぶんそれが自分たちらしくあれば全然よくてそれが。
そういうところを自分たちらしさで言うとね、
他の落ち着き番組もいくつかキャラクターもあるし、
その当日感があるかないかまた別として、
それぞれの番組らしさが出てるから、
自分たちらしさって何なのかみたいなところは、
もちろんディスカッションした方が解像度が上がっていくからそれは。
だからそれで言うとさ、
よくさ今も言ってたけどさ、
なんかペルソナとかターゲットを決めてさ、
逆算するじゃん。
ビジネスおじさんたちは。
セオリー的には。
つまんないよね。
来た来た来た来た。
つまんなくないっすかそれ。
それが難しくて、
ちょうど今自分も土日に下田の方で、
下田?
ウィズアツリーっていうとこに行ってきて、
そこバカでかい倉庫を改造して、
めちゃくちゃ絶対行ってほしいとこで終わるけど、
そこなんかは。
下田って静岡の下の方?
下下下。
そこだとめっちゃもうなんだろう、
極端に言うと高校生と一緒に行ってて、
2頭身が好きな理由を掘り下げる
その主催のあれだな、
梅田さんって方と、
もう一人がワークショップやってるときは、
それも変哀とコンプレックスって形で言ってて、
変哀とコンプレックス。
もうそういう地域の課題なんかどうでもいいから、
とりあえず自分のコンプレックスと変哀を出そうみたいな、
みたいなとこで、
ある意味地域課題は、
よくなればいいけど、
結構本当にその人たちのもので、
それぞれ個性を出した上で、
それでもすごい、
その倉庫の中が調和してるというか、
みたいなのもあったから。
それはもう自分の好み爆発みたいなこと?
そうそうそう、
それも自分の変哀なんで、
例えば、
カネリンの二頭身がいいっていうのは、
なぜ二頭身が好きだったの?
それはなんか、
どういう…
え、かわいいから?
うん。
直感的にかわいいと思ったからみたいな?
うん、そうそうそう。
二頭身とか三頭身が好きとかじゃない?
ゲームとかで言うと、
過去を掘り返す男だ。
ゲームとかで言うと、
二頭身どっから来てんの?それは。
キティちゃんの二頭身の色々とあるわけだよ、それは。
ポケモンのもしかしたら、
ポケモンもっとね、
五頭身とか主人公はそうだけど、
過去に二頭身の好きなキャラクターとか、
どういうキャラクターが?
特にね、好きなキャラクターとかないよね。
何を思い出してかわいいと思う?それは。
たぶん、分かりやすいとこで言うと、
キティちゃんとかが二頭身みたいな、
うん。
とこで終わるんで。
キティちゃん二頭身か。
うん。
別に何も思い出さないよね。
うん。
ぬいぐるみとか持ってないし。
うん。
そうなんだよね。
それも、たぶん何かしらあるはずではある、それは。
二頭身は。
出たよ。
この倦怠犬を掘り返す。
それがないと、たぶん、
しっこうだ。
好みになって、
じゃあ自分が四頭身がいいってなった時に、
うん。
じゃあ三頭身で無難に行くのもあるし、
うん。
結局その背景が分かんないと、
たぶん平行線になっちゃうとこで終わるから、それは。
なぜ、もう、そうじゃん。
言語化しないと許されないやつだ、これ。
これは、なんだろう、改造、改造と。
改造と。
別に言語化もね、これだったわけではないので、
何となくお互いの中で、
うん。
それぞれの二頭身と四頭身を、
何を持っていいと思っているかってところを共有した上で、
よしよししたくなるじゃん。
ほう。
そういうことじゃない。
いや、いい、それ完全にいいやん。
例えばそれはペットとかいるの?
それはペットの可愛いなのか。
あー、まあ犬とか飼ってたから。
うん。
よしよししたくなるよね。
うん。
っていうか、
うん。
こんな可愛いキャラクターに自分もなりたい、
よしよしされたいから、僕は。
おっと。
よしよしされたいんすよ。
おっと。
分かる?
これは初めて聞いた、これは。
このトロは。
分かりますか?
分かんない分かんない。
よしよしされたいの、僕はね。
どっちかっていうと。
うん。
うん。だからかもね。
あ。
それであればめっちゃ。
この、この可愛いカネリンを、
うん。
なんか、
うん。
よしよししてくれたり、
うん。
ね。
で、
うん。
JKがこう可愛いねって言って、
うん。
カバンに下げてて欲しいよ。
あー。
可愛い自分でありたいから、僕は。
それは。
一切。
かっこいい。
普段それが見えないから、それは。
あ、そっかそっか。
うん。
僕全然かっこいい感じでいたくなくて、
うん。
可愛いって言われて生きていきたい人だから、
うん。
だからそんな感じかな。
なるほどな。
いや、それはめちゃくちゃ分かった。
うん。
分かっちゃった。
うん。
じゃあ、なんか深まった?これ。
深まった深まった。
あとは多分、自分が、
チカリン。
なぜ四等身がいいか。
そう、チカリンはな、
四等身か一等身がいいかみたいなの。
チカリンだから四等身でちょっと、
ね、あれで、俺三等身のやついいって言ったけど。
4頭身・1頭身とキモかわいい個性
じゃあチカリンはなんで四等身なの?
それはあれでしょ?なんか。
うん。
逆算してんでしょ?なんか。
分かった分かった。
いろいろと。
これは直感直感。
直感なんだ。
直感。
なんでなんで?
直感で、その直感がなぜかみたいなところは、
自分でやっぱり言語化していかないといけないし、
今みたいに聞かれて、
初めて考えるパターンもあるから。
言語化ハラスメントって言うんだよ、そういうの。
さっきよく言われるんだからそうやって。
いや、だけども、
もうめんどくさいけど、
もう職業用というか。
なるほどね。
うん。
で、なに?
うん。
チカリンはなんで四等身推しなの?
四等身だとやっぱどうしても、
キーワードで言うと、
もうちょっと比較的大人、
まあね、等身が増えれば大人っぽくはなるから。
大人っぽくね。
うん。
対象年齢が上がるってこと?
要は。
そうだね、
多分そこの何を見えてるかで言うと、
多分二等身もね、
子供なんか赤ちゃんなんか本当に三等身、二等身、
三等身以上かではあるから。
うん。
ある意味結構自分の価値観として、
やっぱ対等みたいなのが結構あったりはするから。
対等?
うん。
うん。
え、誰と誰が?
そこのキャラクターもそうだけど、
あんまり可愛すぎると、
なんかそういうことなんか、
可愛いっていう部分が悪いわけではないけど、
四等身の方が比較的なんか、
大人として見てもらえるみたいな、
落ち着きとか。
あ、リスナーに、
僕らがってこと?
うん。
大人として見られたくないもん!
可愛いもん、それ。
自分も基本的には自分も可愛いから、
男は、女は度胸、
女は愛嬌だと思ってるから。
男は度胸、女は愛嬌?
いや、女は度胸、男は愛嬌。
愛嬌?
うん、もうそれぐらいの時代でいいと思ってるから。
そうなの?じゃあ三等身じゃないの?
うん。
三等身?
いや、あの可愛い自分が嫌なの?
いや、全然それは、
それは多分人のキャラクターとしての部分だと思うし、
性格とかの部分だから。
うん。
でも一等身の方が、
なんかあの、
あられちゃんってわかる?
わかる、うん。
あのなんかなんか、
すごいよ、あられちゃん。
にこちゃん大魔王っていうなんか、
なんかお尻の顔が似て、
手足が生えてるような、
ああいうのも好き。
頭からなんか生えてるやつ。
ちょっと肝可愛いではないけど、
ここまでいっちゃうってことね、じゃあ。
それは、
どっちかっていうと肝がついちゃうから、
肝可愛いだからそれは。
その可愛いけど、
ちょっとなんか癖があるというか引っかかりがあるみたいな。
二等身だったら、
もう絶対キティちゃんには勝てないから。
ああなに、
二等身の覇王はもうキティちゃんってこと?
キティちゃん。
やっぱやるからには。
ミッキーは?ミッキー。
ミッキーは、
多分その4,5ぐらいは多分あると思うから。
まあ頭はでかいけど。
ああそうか。
ミッキーも4,5等身なの。
で、僕が選んだあの三等身のやつは?
うん。
三等身だよ。
三等身の覇王いないよ。
そうだから三等身は、
よくも悪くも無難。
中途半端なの?
いや無難だからさ、
おかしくもないし、
多分誰もそこに対していいやを唱えないというか。
うん。
逆に弱くはなるからそれは。
弱いの?
うん。
なにそれ。
だからそこは分かんない。
もちろん可愛いもいいけど、
なんかしらば自分の癖が、
人癖がやっぱ欲しくて、
なんかちょっと。
素直に可愛いだけじゃなくて。
引っかかりがあるみたいな。
もうそれこそ。
可愛くもないキャラクターのぬいぐるみなんて、
女子高生つけないよ。
いやもう、
今で言うとそれこそ、
あれだよあの、
なんだっけ、
超映画でも人気になってる。
うん。
鬼滅の刃みたいな。
違う違う、あの、
あの、
キャラクターは可愛いけど、
内容が超修理みたいな。
うん。
出てこない?なんか、
ゆるキャラのやつ。
フナシー?
フナシーじゃない。
多分めちゃくちゃ人気あるやつ。
ギャップが生むキャラクターの魅力
人気ある?
人気あるやつ?
めっちゃ人気あるやつ。
なんだっけなんか、
プリキュアみたいな。
いやなんか、
可愛いキャラのやつで。
あれなんかは、
キャラクターは可愛いけど、
めっちゃ内容がなんか、
シュールっていうか、
もうほんとになんか、
超リアルなもので、
そのギャップがいいから、
人気が出てる。
チーカワか。
そうそう、チーカワ、チーカワ。
あー。
あれなんかもう、
キャラクターは可愛いけど、
内容がめっちゃシュールだから、
そのギャップには結構人ってやっぱ、
惹かれるというか。
チーカワ二頭身?
多分あれはもう二頭身ぐらい。
ギャップが欲しいってことか。
人癖欲しい。
だから、
一頭身とかだったら、
ギャップがあっていいってこと?
僕らのやつ。
そうそうそうそう。
なんかめっちゃなんか、
ブランディングについて話してるわ、
この変な、
エイリアンみたいなキャラみたいな。
うん。
なんか見た瞬間に、
なんか引っかかればいいので、
もちろん、
二頭身でも絶対可愛い間違いなんかあると思う。
可愛いキャラクターで終わってしまうと、
もちろんそのキャラクターと、
自分たちの実際のこの、
おじたちの話の中で、
ギャップも絶対出てくるし。
うん。
それで言ったらさ、
四頭身、
普通すぎる。
そうそうそうそう。
だからそれは、
多分ブランっていうか。
え?
チカリンのセレクトじゃん、
四頭身。
そうそうそう。
だからそれは多分、
自分が直感だけど、
うん。
多分その辺は、
多分ブランの、
ブランってわけではない。
自分の中では、
ブランの方が多分選んだ、
判断だからそれは。
あー。
え?
三頭身の方がじゃあ、
ブランじゃなくない?
じゃあ。
可愛いから。
そうだよね。
って言うと、
おじさんが可愛いみたいな。
そうそう。
だから可愛いって、
どういう可愛いなん?
それは。
二頭身だから可愛いのか、
うん。
うん。
どういう可愛さ?
カネリには、
可愛いって言われたことある?
ある。
どういう場面で?
え?
うん。
素直なとこは可愛いねって。
だっ、
だっ、
どういう、
年上とか、
年下とか。
いや、
年上でも年下でも。
えー。
うん。
うん。
エチカリンは?
自分なんかも、
多分、
まあ結構女子高生の結構、
年下の方から結構言われたこともあって。
可愛いですねって。
大丈夫それ?
基本自分は童貞、
童貞スタイルだから。
童貞スタイル?
なんか、
プレボーイ、
ですね。
いやもう、
常に気持ちは童貞で、
いるようにはしてるから。
気持ちは童貞なんだ。
そうしないと、
慣れ、
慣れが見えちゃうと、
やっぱどうしてもおかしくなっちゃうから。
うん。
うん。
だからその、
まあ多分、
なんとなくかなり言っても、
重なる部分もしかしたら、
そこはあるかもしんないけど。
うん。
かなりもう多分、
そのピアなとこに対して、
可愛いって言われたから、
自分は童貞のとこに対して、
可愛いであれば。
笑
童貞のところっていうのは、
めっちゃ気になるけど、
あんまり深掘らない方が良さそうだな。
笑
だからそういう、
そこはね、
見た目的にはちょっとね、
いかついっていうか、
癖がありそうだけど、
その癖があるとこに対して、
実際はちょっと、
可愛いとこがあるみたいなのを、
ギャップみたいなとこで、
可愛いっていうのが発生する。
あ、ギャップ大事だよね。
うん。
うん。
めっちゃ、
難しそうなのに、
なんか、
ね。
めっちゃ笑顔可愛いみたいな。
あ、そうそうそう。
じゃあ、
話の内容と比べて、
ちょっと絵柄にギャップがあった方が良いってことね。
そこで言えば、
二頭身からも良いし、
二頭身と、
実際にじゃあ、
自分たちのギャップが何かみたいな。
うん。
うん。
ただ、
二頭身が可愛いだけだと、
まあ、
横がそこで終わっちゃうから。
僕ら可愛くないじゃん。
うん。
やっぱりキャラ可愛い方が良いんじゃないの?
そうそうそう。
さあ、
どういうギャップがあるんすか?
えー、
なんかもう、
おじさんが、
どうせビジネス番組でしょーってなるじゃん、
ブランディングとか。
うん。
なのに、
なんか、
ちーかわみたいになんか、
キャラみたいなんで喋ってたら面白いんじゃない?
キャラクターを選ぶ目的と参加型の決め方
ちょっと、
ここはちょっと相談で、
今で言うと、
二頭身、
三頭身、
四頭身と、
今、
俺が一頭身をリクエストしてるから、
うん。
できたらちょっと、
みんなで公募をしてみたい、
ちょっと。
公募?
公募じゃないけど、
どれが良いかみたいな。
おおー。
じゃあ、
なんか、
そのパターンを出して、
うん。
何番が良いですかって。
ある程度、
前提の情報は共有した上で、
うん。
あとは、
さっきのギャップが全てではないし、
うん。
そこの中で、
自分たちの、
その、
らしさでもいいし、
逆にらしくないものみたいな、
どこでもいいけど、
そこでなんか、
たぶん、
1,2,3,4で、
投票でもいいのをしてもらえたら、
なんとなくたぶんそれが、
みんなが思う部分と、
ギャップがある部分みたいなのも、
なんとなくはちょっと見えてくる部分もあると思うから、
その上で、
決めるのは全然、
自分たちで決めちゃえばいいから、
それは。
うんうん。
うん。
投票するんだ。
うん。
周りから見た自分って、
なかなか難しいから、
自分たちの部分は。
どういう、
何で選んでもらうの?
それ。
何だろうな。
全然それは、
全然まあそういう、
クロードで作ってもいいし、
いや、
何、
どういう観点で選んでもらうの?
それ。
そこで言うと、
まあほんとそれはまあ、
問いをどう作るかの話ではあるから、
うん。
自分たちらしいな、
まあたぶん前提がわかんないと、
みんながよく判断もできないから、
こうこうこういう意味で、
こういったものをみんな番組で作ってます。
うん。
その中で、
キャラクター作る意味としても、
ただね、
おっさんが言う話だけだと別になんか、
絵的にもあれだから、
うん。
なぜそういう、
キャラクターを作りたいかもそうだし、
こういう目的で、
キャラクターを作りたいです。
うん。
その中で今回こういうコンセプトやっててから、
このコンセプトに合うのは、
どれがいいですかみたいな。
うんうん。
うん。
そもそもキャラクター作る目的か。
うん。
若干カネリンはちょっとね、
お金の匂いがしてたからちょっとね。
どういうこと?
グッズ展開っていう。
どういうことですか。
グッズ展開とかっていうのはあれなんですけど。
やっぱりね、だから今後ね、
カネリンポッドキャストっていうのはね、
いろいろな僕の思う、
面白いコンテンツとか面白い人っていうのをこうさ、
うん。
引っ張り上げていく場所なんですよ。
うん。
なんか世界観よ。
うん。
まさに。
世界観の中にやっぱりその、
偽人化キャラがいないと、
寂しいので。
うん。
毎回僕のこんな顔写真貼っててもなんかおっとしいじゃない。
うんうん。
っていうのでちょっとキャラ欲しいねみたいな。
うん。
そんだけの解像度だよ。
そうだ、それもう一個あげると、
うん。
よくあるのはキャラクターだけたくさん作っていくと一貫性がないから、
ディズニーは分かりやすいけど、
やっぱり夢の国ってとこがあって、
うん。
あそこもミッキーがいて、
アニメによって世界観は変わってはいくけど、
やっぱり一つの統一感があったりはするんで。
うんうん。
うん。
そこで言うと、
たぶん一番はカネリンが一番中心の、
ディズニーで言うとミッキーマーチンになっていくから。
ミッキーになっちゃう俺。
やっぱミッキーと、
うん。
肩並べれるぐらいのやっぱり、
うん。
等身が必要ですかじゃあ。
等身。
そういうことじゃない。
イメージとしては本当にもうカネリンが一番見たい世界、
今で言うと悪魔のレーベルがやっぱりありきだから、
レーベルの世界観があったうえでの、
たぶん悪魔一番組の話だからこれは。
レーベルの世界観はやっぱり、
ぜぜひひですよねやっぱね。
わかんない。
どういう。
いやあの、寝言は言わないっていう。
つまらんものはつまらん。
うん。
面白いものは面白いっていう。
そういう言える世界みたいな。
うん。
ことですよね。
うん。いい。
別に人気者が偉いわけじゃないっていう。
感じを。
いいと思う。
ポットキャストのいいとこって。
うん。
うん。
だからなんか、
個性的なキャラがいっぱいできてこれはいいんじゃないですかね。
そこで言うと、
それぞれの番組でね。
さっきの二等身のキャラクターだけど、
ぜぜひひで話をするみたいなところが、
別にアニメーションするかどうかわかんないけど、
二等身の可愛いキャラクターが、
ぜぜひひで話をするっていうのはギャップがあっていいと思う。
二等身?
うん。二等身のキャラクターだけど。
キティちゃんみたいなね。
だからキティちゃんがぜぜひひで言ったら多分おかしいと思うし。
うん。
だからそのおかしさみたいなところが多分自分たちらしさになるからそれは。
ギャップが?
うん。
ギャップが自分たちらしさなの?
うん。
なんで?
え、なんだろうな。
なんでギャップなの?
確かに。
ギャップわかんない。
確かにって。
感覚的には人はギャップに惹かれるというか。
モテたいだけじゃん。
モテるのも多分そこだと思う。
童貞じゃん。
人が気になるのは、
童貞じゃないじゃん。
こういう人なのに、こういう地面があるかみたいなところでね、
そういうことね、カネリンが言ってたけど、
やっぱギャップがないとつまんないというか、
怖い人が怖かった。別に何も、ただ怖い人だから。
そうだよね。勝手にカッコつけて死んでけよってね、思われちゃうんだよ。
グラサンして勝手にカッコつけててくださいよって。
そうだそうだそうだ。
僕もよくアイコンめっちゃ言われるもんな。
アイコンにするのやめてくださいって。
で、ちょっとかわいいやつにした。
だからそのノリ的にはそういうノリで。
下心しかないです。
いいと思います。
いいと思いますなのこれ。
こうちんさんはピアノが重いというか、
なんかそっちのほうが気持ちいいというか。
ブランディングとマーケティングの違い
そこで変でね、悪い意味でブランディングって言われ方はするけど、
よくあるのは一般的に使われているブランディングって自己満足が結構多くて。
あー何それ。
特にセルフブランディングっていうのは。
セルフ?
自分で外から見たときにどういう風に見られたいみたいなことを結構セルフブランディングって言ってて。
はいはいはい。
だから僕がかわいいってよしよしされてモテたいみたいなことでしょ。
そう。
それが、そうそう。
で、二頭身したいっていうのは。
光の童貞に見られたいみたいな。
うん。
セルフブランディングで。
結局そうじゃん、結局自分が言ってるブランディングっていうのはやっぱ認知と体験が一緒になることではあるから。
認知と体験。
うん。
うんうん。
やってることと見られ方が一緒ってこと?
実際になんだろう。
よくあるのはマーケティングは、マーケティングはどっちかっていうと広告とか認知を取っていくものではあるから。
逆にブランディングはむしろ体験の方に寄っていくとこではあるから。
もうなんかね、ブランディングとねマーケティングの違いも分からんのだよね。
でもマーケティングが分かりやすいのは広告で、いかに認知とイメージを取っていくかだけの話で。
認知とイメージ。
逆にブランディングはブランド体験っていうぐらいではあるから。
やっぱ体験、その体験が、じゃあ自分がすごいいいよ、いい人だよって言って、実際体験がクソだったら、もうそれこそ嘘とか詐欺になってしまうから。
ダメならダメで全然よくてそれは。
ダメなブランディングで嘘をつかないっていう。
そうそう。ダメならダメで、そこで変に期待値を上げずに、実際にそれがあった、この人は言ってることでやってることが本当なんだってことで初めて信頼が生まれるからそれは。
うん。
で、マーケティングは嘘言ってもいいけど、ブランディングはダメっていう。
体験だから、もう自分も別に偉そうなこと言ってるけど、別に自分の一緒に仕事をして、クソだったら全然クソでオッケーで。
クソだったら。
じゃあこの番組でクソだーってなるかもしれない。
全然いい。
なんだこいつ全然喋れないなーみたいな。
全然そう。
このね、もうそれこそ教室に通うかと思うぐらい。
教室。
そこは全然よくて、逆にそれは一つのフィードバックでもあるし。
だからあれか、セルフブランディングでちょっと巨像みたいに自分のさ、なんかたまりぐらい大きい自分みたいなことをやっちゃダメってことね。
そこだと自分自身も辛くなっちゃうから。
どんどんその巨像が一人歩きしちゃってて。
本音と言語化でブランドを作る
小さくても小さいまま見せるのが正解ってこと?
うん。だけどそこだけだと、そこでも全然ね、合うけど、だからある意味人ってやっぱストーリーを求めるから。
ストーリー。
この番組目標はないかもしれないけど、そういう人たちがこういうとこ目指してるみたいなとこになるとストーリーができてくるし、その人を応援することによって、その目標とかビジョンかどうかわかんないけど、そこにストーリーができてくるから。
なるほどね。僕はだからね、それで言うとね、嘘を平気でわかり通ってる、本音と建前で建前ばっか言ってるつまんないなみたいなのが嫌で。
なんか本当のこと言おうよみたいな感じです。
本音を引っ張り出したいみたいな、そういうワールドにしたいですね。
それはどういう本音を引き出したいの?それは。
本当に思っとるの?それっていう、なんか建前ばっか言っとるけど、本当のところはどうなの?が聞きたいんだよね。
たぶんそれは自分も一緒で、言葉は嘘をつくというか、そこの言葉に対して、そのなぜ深掘っていくと、嘘をつけないどこまでもたぶんたどり着くことはできるからそれは。
だからよくこの原体験を掘っていくわけね、チカリンは。
自分もキレイごとは本当にもう死ぬほど嫌いだからそれは。
そうなの?その割になんかいつも敬語ばっかで喋ってさ。
それは自分の悪いとこで、距離感をあえて取るための敬語だからそれは。
そうなんだ。
人はやっぱ言葉で聞く。
許されないよ、この番組で距離感は。
これはもう金輪も敬語使ったら500円。
僕はね、いいのよ。チカリンがダメなのよ。
そこはどうしても自分も吊られるからそれは。
そうかそうか。
敬語で言われたら敬語になっちゃうし。
そうだね。
ダメだよ、そうやって人のせいにしたら。
それはお互い様で。
お互い、じゃあちょっとね、その辺付き合いますよ、じゃあ。
お願いします。
付き合うよ、じゃあ。
で、ちょっとよく分かんないんだけど、なんかキャラクターね。
まず今分かりやすいとこで多分。
めんどくさいから作んなくていいんじゃない?もう。
えぇ。
もう顔写真貼っとけばいいよ。
えぇ。
作りたいんかい。
こぶさんがもうあれだけやっぱりやっぱり。
第1回目でなくなりましたね。
デザイナーのね、こぶさんね、めちゃくちゃいい。
面白い。
あの仕事も早くて。
いいですね。
個人的にはめちゃくちゃ分かりやすい例だから、そこはそこでちょっと実験でもいいし、結果的にね、それやめようでもいいけど。
いや、やめないよ。
やめないって。
自分から言ったんでしょ。
やめるわけない。やめないよ。
本音とたてまえだよ。
だめじゃんそれは。
でもさ、なんかどうやってこう、ちょっとやそっとでまとまる気しないんだけど。
だから全然それが良くて、多分今日の話の解像度は確実にやっぱ上がったからそれは。お互いを知ることによって。
カネリンはこうだから二等身がいいって分かったし。
よしよしされたいんだなみたいな。
逆になんかそのギャップで言うと、キャラクターは可愛いけど、自分たちと全然引いて、なんか話をしてる人たちみたいな。
うんうん。
でも、やっぱあれだよね。おじさんってカッコつけたいから、アイコンもカッコつけた写真にするし、キラーンみたいな。
だからなんかゆるキャラに、自分がゆるキャラにされるみたいなのってあんまりないじゃん。
全然それは、うん。確かに二等身とゆるキャラもちょっと近しいよって違ったりもするから。
あ、そうなの?ゆるキャラって何?二等身ゆるキャラ?じゃない?
そうそうそう。だからゆるキャラも結構比較的最近できたもんだと思うから。
あー。
でもさ、自分がどうなりたいかなのかな?
うん。
自分がどういうキャラになりたいのか?
うん。
どう考えればいいの?このキャラクター。
キャラクターは。
やっぱり逆算すんの?
逆算しなくてもいい。
ターゲット。
好きでもいいし。
どの辺に刺さるかっていうと、等身で変わる?決まらなくない?
変わるっちゃ変わる。それもアニメもそうだけど、セーラームーンとかはやっぱり等身が上がっていくし。
基本的にやっぱりその人は赤ちゃん可愛いと思うので、これは普遍的なとこでもあるし。
赤ちゃんにするか。
うん。
赤ちゃんでもいいってこと?赤ちゃんおじいみたいな。
自分は若干キモ顔が。
あー。一等身の?
こいつら何?みたいな。
キモ顔がいいんだ。
うん。キモ顔が大好き。
うん。
で、なにそれ。どうやって決めんの?で、これ。
だからそれは一回だから、このお互いに今日インプットしたから、また時間を置いて。
今日決めるわけじゃなくてね。
もちろんもちろん。それはちゃんとプロセスを踏んだ方がいいものにはなるから、それを。
うーん。難しいね。
いや、だからこのプロセスがすごい大事だからそれは。
大事なんだ。これもう始まってるの?ブランディング。
そうそう。だからこれも普段自分も結構色んな企業やってるけど、結局社長がこうだって言って。
うん。
でも絶対浸透しないからそれは。
うんうん。あ、そう。ダメ?それ。
うん。
じゃあ、俺がなんか押し切って、もうダダこねて、もうこの三等身が可愛いからこれでいい、これ以外やだって言っても浸透しないんだ。
そう?
全然チカリに腹落ちてないし、リスナーにも伝わんないし。
表面上だけは、じゃあもう諦めた瞬間にもうこの人には何言ってもダメになっちゃうからそれは。
ああ、じゃあダメじゃん。
うん。だからそこも今後なんかあった時にそのなぜがあれば全然みんなも納得してくれるから。
そのなぜの言語化をする旅ってこと?
まあそうだし、言語化した上で実際その体験がどういう体験かみたいなのが実際初めてそれはブランディングにはなるから。
体験。
体験。
だからこの番組を聞いたり他の落ち着きシリーズ聞いたら、こういう体験ができるっていうのと一致しないとダメ。
そうだね。
ってこと?
体験は多分変わっていくのが今前提ではあるから、少なくとも今そういうキャラクターが可愛かったとしても、内容がちゃんと二人がちゃんと出てきて、
で、もうヒヨった瞬間に多分この世界観崩れちゃうから。
ヒヨったらね。
ダメじゃん。こいつらめっちゃ。
そうだね。
結局ただのおじだよって。
そうそうそう。ただの弱いおじさんみたいな。
ヒヨってダメだよねそれ。
そうだね。
じゃあそこがだから言語化されて腹に落ちてお互い納得できてリスナーさんに説明できてなるほどねってなるようなキャラクターをまず作るっていうプロセスが大事ってこと?
今で言うと今自分たちの話の中で自分たちらしさは何となく出てきてるからそれは。今回で言うと自分たちらしさは。
出てきてるの?
出てきてる。
俺の中で今日残ってんのはチカリンが童貞みたいなとこしかないよ。
そこもピュアなとこで。
もう嘘ばっかだもん。あり?それ。
そこで今回で言うとクリエイターの方がいるからそこに対して今回の話でこういうことが出ましたみたいな。
お前らもうちょっとまともな議論しろよって言われるんじゃない?
全然だけどそれ多分コブさん的にはありがたいと思う。今はねこっちはめちゃくちゃ薄い内容で作ってだけ言ってるから。
よくもあれから多分一等身とか三等身四等身とかやってるから。
そうだね。なんか一緒にやりますよぐらいのところでとりあえず出してくれたもんね。
今はね一等身か四等身が出てるからそこに対して今回こういう話で。
クリエイターさんの言語化がすごいなってコブさんのさ。
きたきた。
言語化すごいよね。
すごいすごい。
めちゃめちゃさバーって返ってきてさ。
え、なになに?みたいな。
公開ブランディング会議として始める
すごいじゃん。こうやってなんかそうやってなんていうの?ブランディングを考えていくものなの?みたいな。
個人的にはめっちゃいいクリエイターっていうか本当にね20、20歳の頃から知ってるからその時はどっちかって言うとアーティストで自分がやりたい表現をする方が強かった。
うんうんうん。
で今クリエイター?イラストレーターって言うんですか?
今イラストレーターってよりかは多分クリエイターで自分たちがこういうことを思ってます。
でコブさんそういういろんな世界観があります。
そこで一緒にやることによってどういう新しい価値が生まれるかみたいなところで多分考えてると思うから別にイラストレーターでもいろんな種類の方がいるけど
ただ言われたことだけを書く人だったら別にそれもイラストレーター絵描きでも全然いいので
少なくともコブさんはちゃんとそういう自分も調べて関与することによっていいものを作ろうとして今新しいものをクリエイトしようとしてるから
クリエイターって言っても全然過言ではない人ではある。
すごいよね。我々がこんな程度の議論してていいのかって心配になるわ。
それもコブさんがそれまた今回の内容を共有することによって多分コブさんの中ではよくも悪くも考える部分もあるし
それであればこういう形はどうですかって新しい提案は絶対出してくれると思うから。
なるほどね。すごいね。もうこれ出すよエピソードこれ。
うん。出そう出そう。それもめっちゃ大事だと思う。
エピソードゼロみたいな感じでちょっとこの試作の過程を出して
アートワークとキャラが完成したらシーズン1みたいな感じでスタートする?
スタートできる気しんけど。
こういう議論をめちゃくちゃ自分もしろしたいぐらいではあるから。
なんか新しいことを決めるのが別にブランディングではないからそれは。
なんか公開あれだね。公開ブランディング会議みたいな。
なんか偉そうなね。ほんとなんかよくある大学教授のなんとか理論は大っ嫌いだからそれも。
理論嫌いなんだ。
それこそ理論みたいなもんじゃないの?ブランディングって。
ブランディングは誰か勝手に自分の視点で作っただけだからそれは。
そもそもそれにとっては正しいけど。定義が全然本当にいろいろとあっても全然いいんだけどそれは。
じゃあちょっとね、ちかりんのブランディング理論みたいなのか。
その辺またおいおい聞いていきたいな。
お願いします。
でも40分ぐらい経ったよこれ。
おーすごい。
第1回こんな感じでいい?
いいと思います。
終わろうよ。あ、バッキン、バッキン。
気づかれた。
バッキンチャンネル。
普通にさらっと流そうと思った。
流させないよね。
やばい。
だってリスナーさんに言われちゃうよ。
なにこいつら言ってるだけだからやってね。
言ってることとやってることが違ったからね。
そこ結構重要なの?ちかりん的に。
あ、めっちゃ大事大事。
むしろそこをめっちゃ見てるからそれは。
えーじゃあめっちゃ見られちゃってんの。
こわ。
気抜けんな。
あ、だってさっき言わぬいていいんだもんそれ。
抜きません。
いや、むしろ分かんない。
素だったり嘘つかないから別に。
緊張感持ってやっていきましょう。
はい、やっていきましょう。
番組を知ってもらい成長を見せる
ということで、ちょっと今回初回で
自己紹介もしなかったけど。
番組を立ち上げてきますよのゼロから
ちょっと配信しちゃおうっていうのが今回の番組のコンセプトで
落ち着きシリーズでブランディングで
番組を実際にブランディングしながら立ち上げてって
で、実際他のレベルで展開してるところのブランディングもあるけど
どう考えてどう接続していくの?みたいなのを
まさにだから実践しながら
そこにカコつけてブランディングとは何なの?みたいなところを
一緒に勉強していけたらいいのかな?みたいな。
そういうコンセプトです。リスナーの皆さんに喋ってんだよ今。
聞いてる?誰か聞いとんのこれ?
誰も聞いとらんやろこれ。
身内だけでしょこれ。宣伝しやや変でしょ。
あんた、あんたこれ白髪のおじさんこれ
フェイスブックとかで宣伝する気ないでしょ。こんな中途半端なもの。
めちゃくちゃあるある。むしろカッコ悪い。
俺分かってるよ。どうせシーズン1からしか告知しないでしょ。
いやいや、むしろしたくて。
カッコ悪いとことか、ぐだぐだカッコ悪いをむしろ見せたくて。
そうなんだ。モテたいからね。
モテるかわかんないけど、自分はなんかカッコ悪くひたすら生きたいっていう。
カッコ悪く生きたいんだ。
それを常に唱えてるからそれは。
そうなんだ。ちょっとその辺もまた深掘りしながら。
じゃあこれもうバーンって始めます。
出してよ。裏切ったらブロックするからね。
めっちゃ出すよ俺。ほんとそれ以上は。
めっちゃ出す。
めっちゃ出す。ほんとそこまで出すかぐらいだな。
出してもなんかもう誰にも見られてないアカウントとかだったら悲しくなる。
まずは知ってもらうこと自体がもうね、今はたぶんほぼ知ってる。
1人か2人かぐらいな話だから。
何が何がこの番組?
まずは。
1人か2人かってことないでしょ。あなたいっぱい教え子いるんだから。
今の段階。たぶん落ち着くブランディングはたぶんマックスたぶん4人ぐらいしか死んないから。
そんなことないでしょ。今か。今か。
今ね。身内。
まずは知ってもらうことが大事だから。
まずやってることを知ってもらって。
SNS出せばじゃあ100人ぐらいは1回見てくれるかな。
全然もう1000人ぐらいは出ない。
テキトーなこと言ってるぞ。
見るっていうのはファーストビュー。ファーストビュー。
そこで何人来るかは。
ファーストビューって。
専門用語だななんか。
ファーストビューは。
そっからクリックする人はまた別ってこと?
まずは認知で知ってもらうことが大事だから。
じゃあ知ってもらおう。
そうそう。
その中で何段階見ていくうちにちょっと気になってくるぐらいで徐々に深くなる。
じゃあちょっとやってこ。
でもなんかその考え方も全然分かんなかったからちょっと勉強になった。ちょっとだけ。
基本的にちょっとね、何考えてるか分かんない白髪のおじさんってことで。
そう。
ぜぜひひでね。
ガンガン切り抜きを回すんで。
なんか仲良くなっていくうちにもうちょっと面白い話ができるかなっていう期待感も持ってます。
ありがとうございます今日は。
ということで基本週1でね。
やっていこう。
やっていきたいと思いますので皆さん聞いてください。
はい。
これ一応作ったこのセリフ読むこれ。
うん。
しかりんこれ。
ちょっと待って。
これセリフ用意したんだよこれ。
ねえ。
意外に台本があるんだなと思って。
意外じゃないよこの台本というか最初と最後のセリフだけだけど。
だってぐだぐだなんだじゃん。
まあね。
はい。
これ。
読んでこれ。
はい。
こんな感じで落ち着きブランディングではブランド化できなかった過程を。
笑ってんじゃん。
だって棒読みしかなんないんだもん。
棒読みって自覚あるんだ。
そりゃあそうでしょ。
かわいい。
ここは自分だめだ嘘つけない人間なんでちょっと。
かわいいんじゃないですか。
なんで本当に自分の言葉で言うと。
うんうんうんそれでいいそれでいい。
答えを出す場ではなくて。
なんかあった時にこの二人の価値観でアードコーダーしながらなんか新しいものがどんどんできていく形を楽しみにしてる。
この番組自体も多分それを目的というかテーマにはしてるので。
はいぜひ自分たちの成長も一緒に応援してくれたと思いますのでお願いします。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きブランディング。
ついに発信された。
ひらがなで落ち着きカタカナでブランディングです。
番組の感想はまあxとかねSNSでハッシュタグつけて呟いてもらえたら。
チカリンが検索してね。
リツイートします。
結構ツイッター配信なんでチカリン。
リツイートするんで。
リツイートしてくれるみたいです。
今回の話良かったな落ち着いたなという人はぜひスポティファイアップルで星5のレビューをつけて応援をお願いします。
なんだこいつら中途半端な状態で出しやがってアートワークもないから星1とかやめてよ。
星1はダメなのこれは。
星1なんてやられたらもう終わり。
むしろそれをネタにするぐらいにしたいけどね。
ネタにならないです。
そこから星が増えていくみたいな感じで。
一回ついたら変更されないんで。
もうやめてください変なこと言うのは。
えーそれも格好悪くないですかそんなの星5みたいな。
つけてくれって。
いやいやお願いしたいことはお願いした方がいいのよ。
むしろその内容をちゃんと星5以上のもの。
腹の中で思ってんのに言わないことのほうが俺はどうなのって思ってるんでね。
ツッコんでくるなこのおっさん。
そうでしょうそれはだって。
ちょっとやめてよこれカネリン派の人は星5。
チカリン派の人は星1でみたいにやめてよ。
そこで遊ぶ場所じゃないのよ。
理想で言うと自分たちは星10とか100のものを作って5だったらいいけど。
その5の長くなりそうだからちょっとやめますすいません。
いやなかなかいいなそういうなんかおっとしい絡み方してくんの。
ない感じなんで好きです。
星5をお願いします。
はい。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
そうそれでは落ち着きましょう。
さよなら。
ありがとうございます。
46:44

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