1. おちつきブランディング
  2. 世界観の作り方|きれいな言葉..
2026-10-11 1:07:34

世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)

【トーク内容】

ブランディングで世界観を作るとき、きれいな言葉に整えるほど、自分の本音から離れてしまうことがあります。

今回は、キャラクターの頭身をめぐる相談から、どんな世界観を作り、どんな人とつながりたいのかを掘り下げます。

かねりんが語るのは、1人で発信してきた経験と、本音で話せる対談への思い。チカイケは、見た目を決める前に「なぜやるのか」を言語化しようと問いかけます。

後半の焦点は、かねりんが使ってきた「小バエホイホイ」という比喩です。品よく「お花畑」に言い換えると、何が変わるのか。ビジョン ミッション バリューをきれいにまとめること、AIで文章を整えることと、本人の言葉に残る個性の関係を話します。

万人受けを狙うのか、好き嫌いが分かれても本音を出すのか。時代に合わせて変える部分と、変えずに残す部分も考えます。



【目次】


キャラクターと世界観|頭身の好みはどう変わった?

ブランディングの2つの道|マスターブランド戦略か、番組ごとに分けるか

何をもって覚えられたいか|服より声、まず言語化

テクノロジー解説で1日1万人、そして一発屋の絶望

世界観を作りたい|本音の対談と「面白帝国」

対談者の役割|発信は呼吸、花を植えること

なぜ小バエホイホイ?ビジョン・ミッション・バリューは綺麗な言葉にすると嘘になる

小バエホイホイに戻そう|ペルソナに媚びず、俺の世界を食らえ

好き嫌いが分かれるものがいい|AIを通すと匂いが消える

匂いがあるかで判断する|時代性と、まず原液を作ること

エンディング|メールマガジン始めました


【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。

▼KANERIN スタジオ便り

https://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep003-studio-tayori-5gn8cd




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【番組の概要】

この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。


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【1】この番組のこと


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#おちつきブランディング

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【2】出演者


▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)

・東京ブランディング大学校 主宰

https://x.com/chikagoo

https://note.com/chikaike





▼金田勇太(かねりん)

・ポッドキャストプロデューサー

・KANERIN Podcast Studios 代表

元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534


【3】制作


番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

制作:KANERIN Podcast Studios

著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp/

感想

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サマリー

今回は、番組キャラクターの頭身をきっかけに、KANERIN Podcast Studios全体の世界観とブランド戦略を考える。キャラクターを一つのマスターブランドに統一するか、番組ごとに分けるかを話し合い、見た目より先に「なぜやるのか」というマインドアイデンティティを言語化する重要性を確認する。かねりんは、テクノロジー解説で一日1万人に聞かれた後、発信への反応が消えて絶望し、対談を通じて本音を引き出す現在の活動に至った経緯を語る。目指すのは、社会に埋もれた個性を引き出し、互いに本音で話せる人々が集まる「面白帝国」のような世界だという。発信は自分でいるための呼吸であり、誰かに見つけてもらうために花を植えるように続けるものだと説明される。 後半では、かねりんが使ってきた「小バエホイホイ」という比喩を「お花畑」に言い換えたことで、本人の強い言葉の匂いが失われた問題を掘り下げる。ビジョン・ミッション・バリューや書籍の言葉をライターやAIできれいに整えすぎると、本人の原体験から出た本音が嘘や薄い言葉になり、個性が脱臭されるという。万人受けではなく、好き嫌いが分かれても強い匂いを出し、合う人が集まる世界観を作ることが重視される。一方で、時代性には乗りつつも、心の底から出た言葉や価値観など、変えてはいけない核を残す必要がある。最後に、綺麗なロゴやキャラクターだけでなく、人間くさい失敗や泥臭さまで含めて人の心を動かすブランディングを目指す姿勢が語られる。

キャラクターの頭身と番組の世界観
おちつきブランディング
チカリンのセリフです。
笑い
チカリンの
はい。チカリン。
ため息でお願い。お願い。
東京ブランディング大学校主催の
チカイケです。
Podcast Producerの
かねりんです。
この番組は、ブランディングの専門家と
Podcast Producerが
番組そのものを
0からブランディングしていく過程を
記録するPodcastです。
今回のテーマは
番組のキャラクターと
Podcastの
世界観について。
って感じでどう?
やりましょう。
やろう。
で、前回
2人で話した
第1回。
キャラクターの
三等身がね、
いいとか一等身がいいとかって
話になって、
その後、デザイナーの
コブさんに
入ってもらって、
いろいろ話した
結果を受けて、
お願いしますって感じです。
お願いしますは
今、自分に対して?
うん、そう。
チカリンよろしくって感じ。
前回の
振り返りの
踏まえた形で、一回最初は
まず始めようってとこから
始まって、その中で
キャラクターとか
あとはそこの
アイコンというか、あった方がいいよねって話になって
今回に関して先にちょっとね
キャラクターとかそういうビジュアルを
作成しようみたいな話になってて
その中で
実際に一等身から
四等身作ってもらって
実際はいい意味でも分かれた
とこではあったので、
分かれたとこを踏まえた形で
実際に先ほど
デザイナーのコブさんに話を聞いてみて
どうだったかみたいなとことを
聞いたみたいなとこで
実際に
カネリンはどうだった?その話を聞いて
基本的には変わってっていいものっていうか
人の意見が全てではないけど
いろんな
視点が入ることによって見え方も変わってくるから
何言ってたっけ?
うん。
何言ってたっけ?
例えば言うと
カネリンは二等身がいいみたいな
二等身2.5がいってて
自分が4と一等身がいいみたいな形で
物の見事に分かれてて
そうね。
ぶつけた上で
デザイナーの方は決めるわけではないから
機能的にはこうだよみたいなフィードバックもらって
他の人の意見も聞いた上で
カネリン的に変化があったのかなっていうとこを聞きたいとこで
前回までは
二等身の方が
三等身の方がかわいいから
ぬいぐるみでキーホルダーにしたらかわいいな
みたいなぐらいの感覚だったんだけど
ブランドイメージっていうのかな
レーベルの
この番組がいっぱいあるじゃん
それをどういう
世界観をイメージしてるのかって考えたときに
そこにいっぱい
2.5等身
三等身のキャラがいっぱいいるのはさ
なんかすごい子供向けのワールド
みたいな気がして
なんか別に子供向けの
番組作ってるわけじゃないから
大人の人がいっぱいいて
自分らも大人だしいっぱい喋って
聞く人も大抵大人だから
そういう
街みたいなのをイメージしてるんで
ワールドというか
そこで登場してくる人物は
チカリンの言ってた
四等身とかもっと上の
五等身とか
そっちの方が
いいのかもなとも思った
グッズとかっていう頭しかなかったんで
前回はね
チカリンが言ってた
擬人化して
各都道府県のモチーフにした
キャラクターを作ってて
他のプロジェクトで
よくあるじゃん擬人化して
可愛い女の子
コスプレみたいなして
あれは確かに
そんなちっちゃい二等身三等身
じゃないなと思って
そうかって
キーホルダーとかじゃなくて
何を表現したいか
って考えると
別にアリだなと思ったかな
でもチカリンは
一等身が欲しいとか言って
あられちゃんの
なんとか大魔王みたいに
頭からなんか
手とか生えて
でそれはあんまりピンときてないけど
そういう
ラインスタンプとかアイコンとかで
その一等身の二人の顔が
並んだらこの番組だね
みたいに
なったらいいんじゃない
スーパーボールとか作れそう
スーパーボール
ありがとう
マスターブランドか番組別ブランドか
今すごい大変なことで言うと
これはよくあるんだけど
今で言うとサービスみたいなのが
一つのプロダクトが
今カネリンにとっての
一つのサービスだけど
そのサービスをどんどん繰り返していくと
当日感がなくなってくるというか
自分では
基本的にはカネリンがプロデューサーだから
同じようなのを作ってるものでも
全然バラバラになってきちゃってて
一つの見方としては
外から見たときに
カネリンブランドというよりかは
2.5ってよくあるっちゃあるから
他の番組とかクリエイト漫画とか
今回はうつつきってとこで統一はしてるから
名前としてはわかるけどビジュアルとしては
今で言うと
いい意味で分けることもできるけど
全然違う番組みたいにも見れたりするから
一つは
ブランドのいいとこで言うと
一つのキャラクターをこれ見たら
これってあれカネリンがやってるやつだよねみたいな
それこそデニーもそうだしマーベルもそうだし
そのキャラクター一つ見ることによって
そのブランドがすごく引き受けると
強いっちゃ強いし
ある意味専門的だけど
例えばマスターブランド戦略
って形で一つのブランドで
その世界観を統一する方法と
あと結構アパレルなんかは
むしろそれは
マスターブランド戦略があんま取らなくて
逆に今で言うと
ルービートンのグループなんかも
いろんな場合集中するからあえて
ブランド名は統一せずに
それぞれのブランド名を分けてやるようなやり方も
あったりはするから
それはあくまでも
マスターブランド戦略
例えば今自分がもともとGMOにいた場合
いたんだけど
GMO〇〇みたいな形で
GMOっていうブランドを上げれば上げるほど
マイナビもそうだけど
マイナビってブランドを上げれば上げるほど
マイナビ〇〇みたいなサービスにもひも付くし
マイナビが駅伝とか
いろんな
カンコレとかにも出してるのも
マイナビとかGMOとか
ブランドが上がれば
サービスの方にも普及効果があるからいいみたいな
やり方ではあるから
それは本当にどっちが正しい間違いではないけど
自分たちで
どういう戦略を取っていくかみたいな
そこではあるね
話としては
難しすぎて
1割ぐらいしか
どっちがいいの
今は
特に落ち着きAIが
ブランド主は出てきてるところではあるけど
AIね
今回の
話でいうと
かなりのブランドっていうか
レーベルのブランドをどうするかでも世界観は変わってはいるから
ある意味
それぞれの対談者っていうか
一緒に歩く方が
パワーが強いんであれば
むしろその人を殺さずに立ち入れた方がいいし
うんうん
今回世界観でいうと
さっきのノートのビジュアルではないけど
このカネリンのブランドで
世界観の中でみんなが動いてる方が
気持ちいいっちゃ気持ちいい
世界観を作れたりはするんで
うんうん
でもどっちかっていうとそっちだけどね
それはなんで
カネリンワールドに
来てくださーいみたいな
街の
首長やってるような気持ちです
うちの街にみんな
引っ越してきてくださいみたいな
であれば
前者の方の世界観を作って
その番組すべてとかも
その番組内で収まってる方が
気持ちいい世界観になる
ところが一つのイメージではある
その中で
2.5等身とか8等身とかが混在しちゃうと
結構
カオスの世界観になってくるから
うん
カオスにしないほうがいいの?
カオスにしてもいいけど
それでも本当に世界観がないというか
なくなっちゃうんだカオスだって
さっきのヘイトもね
等身の話にもなるけど
個人的にやっぱ1等身の
キモ顔と
なぜかの1.5等身が出た瞬間に
見た人が笑うっていうのがすごいなと思って
うんうん
それがやっぱインパクトがあるってことだから
インパクトが全てではないけど
うん
1等身のほうが
あとはアイコンとしても
多分これを見たら
これってあれだよねカネリンブランドだよみたいな
形でアイコンが例えば100個並んだとしても
カネリンブランドが認知されたら
めちゃくちゃ強いって強いとこで終わるから
それは
うん
1等身って珍しいの?
1等身はあんまり最近は見ない
おー
ちょっとね何を見てるかの
それぞれの分野もあるかもしれないけど
単純にたぶんニコちゃん大魔王っていう
キャラクターが
何回も自分が例に出してるけど
強すぎる
やっぱあのインパクト一回見たら忘れない
っていうインパクトは
逆に全部ニコちゃん大魔王に
引っ張られちゃわないの?
あそれはそれで全然良くて
うん
みんな宇宙人みたいな世界観で
うん
ほんと究極の洋服とかも体がないから
たぶん顔のアイコンが全てっていうか
その中で多分差別化されていくっていうか
おー
うん
個人的にはその世界はめっちゃ面白いかなとは思ったけど
服装表現がなくなる
困るじゃんこんな
女のあれの
カラフルなのがカネリンみたいになってんの
だからそれはどうだろうな
顔の模様とかになってくるの
だからそれは今までは
よく周辺情報って言い方をするんだけど
カネリンは何を持ってカネリン
っていう風に認知されたりする
されたいかってこと
そうそうそうそう
そんなことはないよね
てかもうどうでもいいもん服なんてさ
こんなの
ほんとはもう裸で寝そべりながらしゃべりたいよ
俺は
ほんとはね
なんでこのビデオとかになっちゃったんですこんなの
ほんとは最初
もうベッドで寝そべりながら収録したりしてたんだ
うんうん
だから別にビジュアル版どうでもいい
そうそうそう
いつからそのジャケットは着てんのそれは
これは僕はカネリンになった時
カネリン
誕生日はどういう
誕生日はなんですか
これだからカネリンが東京に来た時ですよ
何年前ぐらい
4年前ぐらいかな
最近てか少し前というか
なんて言っていいの
うんうん
だからまあこれがいわゆる
アイコニックだったし
当時
だからまあ
これで出てってる
のであって
別に
ポッドキャストで重要なことは
このトークなので
別に服装ではないですよ
うん
見た目より先に存在意義を言語化する
だよね
だから
一種のマーケティングツールみたいな感じ
来た来た
チャラいマーケティングっていう
ブランディングと
ブランディング
当時もいろいろ考えたけど
カネリンブランディング
マーケティング
の一種だよね
毎回同じ服着てるっていう
ビジュアルもすごい大事だと思うから
それは
一等心
面白いの一等心って
分かんない一等心は
一つの表現方法だからそれは
個人的にはさっきの
カネリンの存在意義で言うと
絶対は恋だと思うから
カネリンの声を聞くと
カネリンだってことは分かる人は分かると思うから
はいはい
特に自分の
ブランディングの分野でも
必ず最初にマインドアイデンティティ
って言い方をするんだけど
ビジュアルアイデンティっていうのは分かりやすいけど
その前に言語化がすごい大事で
よくあるロゴとか
サイト作ってくれっていうのはあるけど
そもそもなぜだったか分かんないと
絶対チープになっちゃうんだよね
やっぱ生まれるものになるし
必ず自分が原体験を確認するのも
なぜやってるかをひたすら
運ぼっていった中での一番のピュアな思いというか
そのところに一番
存在意義があるから
今回はね分かりやすくちょっとね
始めようって部分とビジュアルが
必要だってところでやってるけど
それをちゃんとマインドが
思想とか思考がちゃんとないと
やっぱ判断ができないってところが
今の状態には
近いところではある
言語化しないとダメじゃん
そうそうだから一番はその
MIというマインドアイデンティティから
入っていかないと
人によって全然価値観違くて当たり前だし
じゃあそれを
なんとかしよう
MIください
そうなんですよ
そこが
一日1万人から対談へ
カネリンの原体験も聞いたことあるけど
若干ちょっと自分も
どこがカネリンの存在意義かみたいなところは
ちょっとまだ今また揺れちゃってる
どこで終わるか
ちょっと復習も
カネリンちょっと聞かせてほしいんだけど
カネリンはなぜこのポッドキャストをやろうと思ったの
これは
物申したいことがいっぱいあったんだよね
うん
気に入らんことが
いっぱいあって
で発信を始めたのが
最初ですね
ポッドキャストを始めたのは
僕2020年ぐらいだけど
一人ですけどね最初は
うん
そこからだね
そん時は特に
誰に伝えようとかではなくて
自分は物申したいこと
いうことから始めたのそれは
そうだね
誰が聞いてくれるかわからないけど
自分はこういうことやっててこういうこと思うんだ
っていう発信を始めた
最初は
結構昔から
言いたいこととかあったら
誰かに話した?それとも
自分の中で我慢したとかってあるの?
あんまり人に話さない
かな
あんまり共感してもらえる
と思う人が周りにいなかったかな
っていう
小学校か中学校でもいいし
多分なんか親とかには
言ってんじゃないですか
大抵またわけのわからんこと言ってるわっていう
反応をされてたんじゃないかな
基本的にね
周りの人とかにしゃべっても
なんか変なこと言ってるねみたいな
感じの対応されることが多かったので
まあ
こいつらがアホなのか俺がとんどるのか知らんけど
特にあんまりしゃべる相手はいなかったかな
当時はどういうことを言ってたの?
親でもいいし
何インスピレーションを受けて
どういう言葉を
伝えたりしてたのそれは
なんだろうな
なんか思い出せるエピソードがあれば
あんまり思い浮かばないんだけど
うん
なるほどな
逆にその発信をした時に
なんかそういう共感とかもらえたとか
そういう体験とかあるのそれは
その初期?
始めた後?
始めた後
始めた後なんてもう誰も
俺の話なんて聞かなかったよね
なんかそっからなんか反応があった
のはなんかどういう時に
どれくらいやってみて
こういう反応があったとかってあるのそれは
それはある
1年
2年くらいしてからかな
うん
どういう反応があったの
それはだから当時の
自分の思ってることをバーって
喋るんじゃなくて
当時の
流行っていたテクノロジーの話題
とかを解説するみたいな
切り口で発信を始めたら
それに興味ある人がバーってきて
うん
で
そこに自分の思想が
混ざっていくじゃん
その軸で話してたら
結構人がいっぱい聞いてくれたね
感想とかなんかあるの
コメントとかは
ためになりましたとか
ワクワクしましたみたいな
ワクワクってのはどういうとこに
ワクワクをしたとか
だからこういう新しいテクノロジーが出てきて
これからこんな世界になるよね
みたいな話をしてたから
いわゆるインフルエンサーみたいな
だから
そういう話聞いて
興味ある人は
ワクワクしてくれましたね
こういう世界になるっていうのは
何年後ぐらいの時間軸で
話をしてたんですか
今後5年10年
ぐらい
10年後5年後こんな感じになるね
みたいな
なんでそういう世界が想像できたのそれは
想像できた理由
よくあるのは今もAIの結構
こういうのが出ましたみたいな
ある意味チップ化も早いけど
当時はだから
Web3とかだから
メタバースとかって言われてたじゃん
そういうSFとか
そういうアニメ好きで
よく見てたから
なんかそういう
いろんなイメージが繋がってくる
そんなテクノロジーができたな
っていう感覚があったんで
このテクノロジーあったら
本当にこういうメタバースのこういう世界になるよね
とかそういうイメージができたから
そういう話をしてましたね
ちなみにSFとかで
どういうアニメとか映画とか
本が好きなのそれは
SFは
アニメだとね
広角機動隊みたいな
有名なのもあるし
ソードアートオンラインとかって
いろいろアニメのさ
よくゲームなんか入りました
的なやつとか結構あるんですよ
でなんか理論上
技術的にそういうことが
できるよねみたいな
そういう文脈が結構繋がったんで
そんな話をしてたけど
実際には来なかった
来なかったのかまだ時代が
映ってなかったみたいないろいろなことがあって
その業界
自体が失速したので
自分も興味を失っていき
で残ったのは
自分の
日々思っていることを
言うだけのチャンネルになっていくんだよ
そうすると当たり前だけど
聞く人も
激減していくんだよね
毎日1万人くらい
聞いてくれてたけど
どんどんどんどんいなくなっていくわ
それで自分の
無力感みたいなのを
いろいろと苛まれ
で途中でもう
1人で個人で発信するのやめちゃって
でなんかのきっかけでちょっとふと
対談やってみようかなっていうので
でこの今の対談ポッドキャスト
が生まれ始めた
結構絶望したんよね
どういう絶望それは
もう俺の話なんかに勝ちないって
誰も俺の
言葉なんかに見向きもせんし
価値のあることなんて
喋れんし
自分はだから誰にも求められてないし
喋っても誰も振り向いてくれないな
って
言っとき
なんかちょっとテーマが
いい具合にマッチしてバズっただけの
一発屋で終わって
ほんとにしょぼい
うんこみたいな
やつだなって
感じ
ちなみに光学機動隊の世界でなんで好きなの
あの世界観が
近未来な世界観というか
もう一個は多分異世界
みたいな世界観もあるけど
近未来観好きだね
なんか新しいことが好きなので
新しいことが好きですね
今はできないけど
もうちょっと未来が来たら
こんなことができるんじゃないか
っていうところにワクワクする
タイプだから
ソードアートオンラインっていうのも
あるんだけど
ネットゲームの中に入っちゃって
意識ごとで帰ってこれなくなるみたいな
そういう世界観
割とネットゲーハイ人だったんで僕は
昔から
ネットゲームのそういうオンラインRPG
みたいなのに結構のめり込んでたタイプ
だったから
そういう世界観も共感できるし
好き
その世界観では彼にはどういう役割を
になってたのそれは
発言とかもそうだし
大体
いわゆる一国の君主をやり
世界一を
目指すのの
一角になってやってるみたいな
感じのポジです
ゲームの中でも結構
目立ってたっていうか
そうだね
一番に
こだわるんでなんか知らないけど
一番取れないんだったらやる意味ない
だからそのゲームに
コンビットするなら
統一制覇しなきゃ意味がない
なんだよね
ゲームも部活も何もかも
だからなんか
趣味とかなくて
全部ミッションに
変わっていくんで僕がやることって
たとえ今は
ポッドキャスト
業界で世界一になりたい
とかそういうのは
なんかそういう意味での
一番っていう明確な支障って別にないから
ポッドキャストって
そんなことより今は
自分の世界観を作りたい
っていうのが大きくて
なんか要は結構
いろいろみんなそうかもしれないけど
気に入らないものがいろいろ
あるじゃん
なんだこんなこいつみたいな
つまらんみたいな
って思うけど
それをぐちぐち言ってんのって
格好悪いから
じゃあ
お前の
俺の面白いものっていうのを
作らなきゃなっていう
気持ちで今は
だからこうやって言うんだったら
ポッドキャストで
自分の面白いって思うものはこれだよ
っていうのを作っていきたいから
いろいろ
番組を立ち上げてる感じ
だね
だからそれが一人じゃできなかったのよ
一人で
俺何にもないわと思って
何にも出てこないわ
寝転がりながら
言うぐらいしかないわと思って
ネタがなくなって
他人と
対談する選択肢なかったんで
僕対談が嫌いって
ずっと言ってたし思ってたから
意外と嫌いじゃなかった
っていうことが
判明してしまうっていう
それはなんで思ったのそれは
何が
どういうとこに対して対談が嫌いだったところが
結構いいかもって思ったのそれは
もともとは
気使うのが嫌なんで
気使って喋っても
なんか盾前の会話で終わるじゃん
それが本当に意味ないな
と思ってだから初めましての人と
あんまりそんな
ネットで喋る気にならないんだけど
今でも
同じ相方と
ずっと喋ってると
相当
仲深まっていくし
僕の持論が
同性以上
結婚未満みたいなのが
ポッドキャストの相方みたいな
ぐらい維持するのが難しいし
親密だし
っていう
そういう人との
対話は
盾前じゃないので
盾前じゃない
対話は面白いなって
思ってる
だから盾前
いう人とは
なかなか喋れない
うん
うん
って感じだね
個性を引き出す面白帝国
かねんが一番見たい世界観はどういう世界観
今でいうとね一つはポッドキャストに
別にね
縛られる必要はないけど
今みたいな形でそういう人たちが
今はね多分3人とか4人だけど
多分それが100人1000人になったときの
世界観ってイメージはできるんですか
うんうん
元々あって
僕は警察辞めるときに明確に思ったことがあって
やっぱり
没個性の組織じゃん
本当に個性を
消すことが良しとされる
極端に言うと
どんな会社でも組織でも
そうだと思うんだけど
それがすごく違和感があり
ただの本当に
青臭いイメージなんだけど
みんな個性的
じゃん本来
みんなの個性を
そのままに発揮してもらえたら
もっといろいろ
面白いものがいっぱいあるだろうな
この世の中はって思って
だから個性を発揮してほしいんだよ
僕は
埋もれてる個性を
引っ張り上げて
個性はっきしろコラってやりたいんだよね
だから今のポッドキャストって
ちょっとそういうとこあるなと思ってて
個性
個性派ですってつらしてるやつを
引っ張ってきて
おいじゃあお前の個性ここで見せろコラって
なんかそうヤクザみたいな感じ
のスタンスだったなと思って
最初の頃に声かけた人も
その
名古屋のこと
発信することに命かけてるっていう
友達がいて
それは本気なのかと
本気だったらこれくらいのことやってみろ
みたいなスタンスで
番組一緒にやろうって言って
作ったりしたのよね
だから面白い人発掘
どうやらみんな
がみんな面白くなるわけではない
っぽいことは分かってきてはいるんだけど
でも自分が
引き立たせることができる人
そうじゃない人もいる
相性もあるから
でもみんな諦めたり
社会に順応して常識で
縛られて本当は面白いのに
封印して面白さ
出してない人がいっぱいいるから
そういう人を引っ張り上げて
面白帝国みたいなのを
作りたいですっていう
そういうイメージだね僕のだから
ポッドキャスト
僕ができる部分は
頭数限られるから
だから
僕だけじゃなくて
お互い引き出し合える
ペアを見つけたりとか
最終的に
そういうことになるのかもしれないし
だから何かすごい
共通の価値観は絶対僕が
持っていて
そこに
共感する人たちが
同じような面白いっていう
感覚を共有する番組を
いろいろ作れるような
プラットフォームなのか
そういう場所を作りたいと
そんな感じですわ
カネリンが言う面白い
っていうのは本音を話してるのが面白い
ってことするわ
そこの解像度はね分かんないんだけど
でも少なくとも本音を話してる
ということが結構
ベースの条件
だから
ここのレベルもちっちゃいけども
今仲間うちでやってる仲間
もうそこは十分
分かってくれていて
感覚が近いので
だから何かそのため語で
喋らなきゃいけないよね
っていうのとかも
より本音を
引き出しやすくするためっていうかね
敬語で喋ってるとどうしてもこう
オフィシャル守りモードになるから
ワンクッション
やめたほうがいいとか
それは表面的なことだけど
そうだね
本音
縦前嫌いなんだよな
ジータも
そこのなぜか分かんないけど
嘘が嫌い
答えがなくても違和感を感じてるってことは
自分が見たい世界があって
そこのなってない現実に対しては
違和感を絶対感じるから
そこはやっぱすごい大事にしてほしいし
常に自分に対しても
それが本音かどうかも全然
言ってもらってオッケーだし
ちなみにカネリン王国だと
これは王は
カネリンが王
どうなんだろうね
俺が王なのかな
それからその価値観がより上位に
いるのかな
この王というか
憲法じゃない
憲法つくんじゃない
どういう憲法
こういうものが面白いものであるみたいな
嘘をつかないこと
寝言を言わないこと
みたいな
そういうことかなと思ってた
その市民というのは
どうしたら市民になれるのか
カネリン王国の市民は
市民はやっぱりその
嘘をつかない寝言を言わない
そういうことが言える人だよね
言える人は
番組やれるし
別にやれなくても
それが好きな人が
聞く側の
市民になれるし
お花畑
お花畑って
言ってんだけどね
一個一個のエピソードを
花で
匂いが発するじゃん
独特な
それが好きな人が集まって来ればいいし
飽きたら他行けばいいし
対談者はどういう役割なの
それは
一般市民なのか
それともまた
対談者はお互いに
お互いに
相手をリスペクトし合って
相手のことにめっちゃ興味がある人同士
組むのがベスト
だよね
興味ない人と興味ない話しても
面白くないから
だからそれで言うと
僕もそうだからね
自分に一回
絶望しないとみんな自分のこと
話したいばっかだから
だからなんか早く一人で
喋っていかに
お前の発信なんて価値がなくて
ゴミかってことを
思い知れみたいな
僕はもう思い知って
もう嫌になったんで
相手の話を聞きたい
だけなのよ
自分の話したくないもん別に何も一ミリも
そんな感じ
もうちょっと
聞きたいんだけど
例えばそれこそグラディエーターみたいなとこで
言うと王がいて
ローマ時代の
剣刀士って方がいて
剣刀士同士が
殺し止めて戦うみたいな
そこに対して一般市民の人が
盛り上がるみたいな
世界観もあったりして
例えば
対談をどういう風に例えるかどうか
わかんないんだけど多分基本的にもしかしたら
カネリンが
この人は本音を話してるとかいう人であれば
一緒に対談したとしても
たぶん掛け算としては
面白くなるはずではあると思うんだよね
たぶんその分野とか
あれは変わるぐらいではあって
そこでずっとカネリンが
いなくちゃいけない世界観なのか
いつかカネリンがいなくなったとしても
市民とか
コンテンツホルダーって
言い方がいいかわかんないけど
その人がどういう風に
過ごしてたら立ち回りをしたら
嬉しいとかってあるよそれは
やっぱり僕が死んだ後も
残ってってもらわないと困るんで
そういう意味では
仕組みというか
ワールドを作りたいんで
振る舞いとしては
振る舞いとしては
やっぱ
発信は呼吸、言葉は花のように残す
ねえ
発信してほしいよね
みんな発信してほしいんだよ
それで言うと
みんな発信してすぐやめちゃうけど
いやちょっともう
血吐くまで一回やってって
とりあえず
絶望しろコラって
そっから渇望が生まれるので
僕みたいに
対談相手を
するようになるので
そこからなんですよね
その世界観の中では
発信ってどういう役割なの
それは
発信はもう自分が
自分でいるための呼吸みたいなもんだよね
自分の意見を持たなければ
発信できない
持ったとしても勇気を持たなければ発信できない
だから発信してる人は
息してるねっていう
してないやつは
窒息してるねって感じ
発信っていうのはそれこそどれくらいの程度ではあるの
結構俺なんかは
ツイッターとかエックスを本当に
アホみたいに昔からやってるから
息を吸うようにやっちゃってる感じではあるから
発信だとどれくらいの頻度で
頻度も一つの
あれかもしれないけど
どういうふうにやったら
それが息を吸うように
もしかしたら発信じゃなくても
普段の仕事の場でもいいし
プライベートの場でも
自分の意見を言うのも一つの発信
近しいかもしれないし
近しいね
近しいけど
誰もから見れる場所に
置くことが発信だよね
花を植えとくみたいな
誰も来なくても
そのうち誰かが
見つけてくるかもしれないし
そういう感覚で
やり続けてほしいから
別に週1回でも
月1回でもいいんで
コツコツやってたらいいんじゃないかな
その花がどんどん
増えていくことによってどういう世界観ができるの
それは
それが増えていくことによって
小バエホイホイと綺麗な言葉の嘘
自分の価値観が
匂いで出てくるじゃん
本音で喋ってればね
しかしその匂いが好きな人が集まってくると思う
好きな人が集まってきて嫌いな人が出てってくれるから
バリアになるのよ
バリアになるし
仲間集めのゴキブリホイホイじゃねえや
本当に縦が悪いんだよな
小映ホイホイじゃなくて
うん
お花畑にしたんだよ
それで
小映ホイホイって言ってたんだよ
変えたのよ
そんなイメージなのよ
だから良くも悪くも
会う人と
会うような装置ができるというか
うん
それにテキストよりも
音声の方が向いてるねって
いいと思う
ニュアンスとか色々あるから
そんな感じかな
いい
自分が聴いちゃうと思ったら永遠に聴いちゃう
もし時間とかあったら止めて欲しいとこであるんだよ
時間なんてないよ
そうなんだよね
さっきの話で言うと
小映ホイホイにしたのは何で小映に例えてたのそれを
いやその小映ホイホイって
なんかあの変なゼリーで
匂いを発してるのか
そこに寄ってきちゃうじゃん
そのイメージで
だから
寄ってくる色んな所に自分の
なんか思想の塊みたいなの
置いとけば
匂いが出てる感覚をイメージできたから
小映ホイホイにしただけであって
まあお花の方が
品がいい
いやだから個人的には小映ホイホイの方が
やっぱ凄い匂いがあるというか
いやなんかさ
蠅って駆除するためのあれだから
駆除したいわけじゃないから
ないし出ていけないというか
そこで死ぬから
別に捕まえて殺したいわけじゃないから
まあお花畑かなっていう
なるほどな
ある意味小映ってやっぱ凄い厄介者というか
存在ではあるけど
もちろんねそこの
最後は死んじゃうかもしれないけど
少なくともその強烈な匂いに対して
集まることじゃ
悪いとは思ってはいないし
死ぬっていうのはどういう風な
意味にするかどうかはあるかもしんないけど
むしろそういうのに
小映でもしたくない人は
来なくてもいいし
ある意味ねそういう
カネリンが過去に
自分の所在感じゃなくて自分の居場所がなかった人が
そこの匂いに
吊られて集まることじゃ絶対悪くはないからむしろ
そっちの方が変に
お花畑にして
綺麗な世界観に
寄ってきちゃうと
ズレが出るって出るから
今の段階むしろ小映の方で
集まってきてそれでも全然
いいよってする人の方が多分濃い人が
集まってくると思う
そっちの方が尖ってるってことね
うんしやっぱ言葉としても
自分が結構ビジョンミッションバリとか作る時に
絶対綺麗な言葉
使っちゃダメで
よくあるのは
ライターを入れるとすごい綺麗な言葉になっちゃうんだよね
うんうん
やっぱそこって結局本人が言ってない言葉を
ライターが綺麗な言葉にしちゃった瞬間に
嘘になっちゃうからそれは
へーなるほどね
よくあるのはこの綺麗な言葉だけでいいやって
集まった人で
実際社長に聞いても社長がやっぱ自分の言葉で
喋れないんだよね
この花畑ってどっから出てきたんだろう
うん
でもまあしっくりは来てたんだけどな
ははは
うんだからそこで集まる人は全然いいし
だけどやっぱそこカネリンが
さっきコバイホイホイの方がやっぱカネリンの言葉だったんだよね
それが
コバイホイホイはずっと言ってたもんね
そうそう
最近本を書くにあたり
えーっと
お花畑にしたんだよね
うん
だってさ
なんかもうちょっといいのないかなって
なんか
嫌なものじゃん
コバイホイホイ見たくもないしさ
そこに集まってくるやつらも
嫌なやつらだから
イメージ違うよねそれは
それがねまあ難しいとこだけど
俺は絶対そっちの方がすごい良いと思うからそれは
別にだから基本的にはもう結構
まあ多分5,6年前ぐらいは
結構Xとかでいい目で全然炎上もしたし
うん
本当偉そうな人が大っ嫌いだから
すぐ噛み付いちゃう方ではあるから
コバイホイホイか
これはまあ正真正銘は
俺の言葉だよね
そうだから今も
書籍は出してるけど
出版社はたくさんの書に買ってほしいから
綺麗な言葉って分かりやすいことには
落とし込まないといけない
けど
それをやりすぎちゃうと本当にもうなんか
すごい薄っぺらい言葉になっちゃうから
うん
だからそこは全然それは
たくさん売らないといけないってとこは出版社もあるけど
でも出版社に言われたわけじゃないのよ
多分
俺がAIと喋ってて
こういうことを表現したいんだけど
コバイホイホイって
どのコーナーでちょっとあかんもんで
なんか他の表現100個ぐらい作って
の中から多分
これ映画やって多分
なったんだと思う
なるほどな
一番は
綺麗な言葉にしてもいいけど
一番濃いところに関してはコバイホイホイって言葉に対して
多分
それ面白いと思った人が一番多分
カリンとは一番合う人ではあるからそれは
いいこと言うじゃんチカリン
そこを本当に崩さない
崩しちゃうと
なんだよく言うの
ヒップホップ育ちではあるから
セルアートって言い方もするんだけど
売れるために変えちゃう人を
セルアートっていう言い方をしてて
セルアート
売るためのアートってこと
売るためのアートだし言葉もそうだし
そうすると絶対チープ化した言葉になっちゃう
チープな言葉になっていくから
うちから出てきた言葉には
意味があると
そういうことコバイホイホイって
だってコバイホイホイだってこの間買ったもん
そんだけだよ
買った
いいと思う
その世界観合う人のほうが絶対合うっちゃ合うどころではあるから
やっぱホイホイ
来いやがれって思ってんのかな
それは多分
その人の
鼻って基本的にはいい匂いだけど
いい匂いの臭さってあると思うんだよね
それは人間臭さでもあるし
確かに僕の鼻つう匂いは
そんな綺麗なお鼻の匂いではなく
そうなんだよね
もうなんかマガマガしい感じよ
そうそうそう
うわーみたいな
でも一見してうわーなんだけど
ハマる人めっちゃハマるいい匂い
それで全然良くて
じゃあコバイホイホイにしよう
その口の悪さも
例えの悪さって言い方が分かんないけど
それがカネリンイズムか
そうそうそう
なんか変に
優等生のDNA
くるんだよな俺
俺優等生だったから
俺らしさって何よ
優等生じゃないの
その優等生は分かんないけど
逆になんか自分が
さっきのエピソードで言ってた
自分が言ってたことが理解されないってこともやっぱ
すごい大事なとこではあるから
うん
優等生ってね
いい子ちゃんしてりゃいい子ちゃんなんだけど
それはある意味その一つの基準
っていうか
学校の中とか警察の中でも
優等生のラインはあると思うから
それやってれば
それ頑張ればちゃんと優等生には
なれると思うから
それが嫌でカネリンは出たはずではあるから
うん
よりかは
全然一人でもいいしリスク取ったとしても
自分の言いたいこと本音を
言いたいってとこが強いと思うからそれは
うん
小林ホイホイだわ
じゃあ僕たちのキャラは
ハエ
やりましょう
ハエ叩き
叩きってどういうニュアンスなんだ
来たやつ叩くパン
これで叩かれるようなやつはいらんみたいな
うん
強いハエだけ
なんで一つは
結構ほんとに
炎上してて
一回やめちゃったのも
炎上した時に自分はいいけど周りにも結構
何かしらの影響があるから
そこで一回その方向性を
やめちゃったとこである意味
絶望でも言ってもいいし
誰がやめたの
そういう人に噛みつくのはやめて
誰地下に
そうなの
同じ時間を使うんであれば
身近な人を笑顔にするほうがいいかな
と思ってそこで一回やめたんだよ
封印をして
Xで噛みつきまくってたの
噛みつきまくったって
よりかは
自分がよく言ってたのは
誰かがきれいごと
言ってて
そこに対してなぜを聞いてただけでは
あったんだよね
それがアリストキリスの問答法みたいな
言い方はするんだけど
そこをなぜを深掘っていくと
同じ言葉を使ってても
そもそも原体験が違うから
多分全然違うってことが分かったから
自分的にはすごい納得できて
周りから見たらXで自分が
なぜを聞いててその姿が
噛みついてるみたいに見られてたとこではあったんだけど
周りも
面白がってるみたいな感じの
とこがあって
そこでやってることは全然変わっては
いなくて社長に対してもそうだし
今もそうだし
その人が本当にその
言葉のなぜを知りたいだけではあるから
だから
そこの一番ピュアな思いは
すごい自分が信じていいっていうか
見たい世界でもあるからそれは
うん
なるほどね
ごめん最初のお題とだいぶ
飛んじゃったかもしんないけど
最初のお題なんてあってないようなもんだから
植中植物みたいなもんかな
今日の一つの
言葉で言うと小林ホイホイ
今日のタイトルは
小林ホイホイかな
全部俺の方にちょっと寄っちゃうかもしれないけど
さっきのキャラクターも
可愛いとかではなくて
可愛いもん全然要素は全然あってもいいけど
なんか匂い立つのも
自分たちのうんこでも全然いいから
あられちゃんのうんこも
アイコンがあるけど
そこのどうしようもない
匂いに対して
お花だったら綺麗だけどいいけど
逆にそういううんこみたいなのに対して
来る人が多分自分たちの
本当に来てほしい人ではあるから
じゃあやっぱりさ
なんかペルソナに
こびるんじゃなくて俺の世界
くらえじゃん
そうだね
それを
今
くらえっていうアプローチ
でしょこれ
それを今
多分その大きな方向性は
変わんないから思想としては絶対
自分たち今持つべきことってことは
匂いのある世界観とAIによる脱臭
分かったから
それをどうビジュアルにするかみたいなところが
今回の流れではあるから
その世界観で言うと
なんとおしがいい
うんこマン
自分たちがうんこにならなきゃいけなくて
早寄ってくるみたいな
やば
汚いよ
汚いけど
コバイホイホイはねもともとあれだけど
それぐらいの
普段は厄介者にされてるかもしれないけど
逆に自分たちが
ちゃんと匂いとか
他の方も出すことによって
そういう方が集まってはくるから
うんこラジオってこと
うんこラジオうんこ
うんこグッズいっぱい作るみたいな
別に俺ハエに
何か原体験があるわけじゃないんだけど
コバイホイホイのたとえにね
俺もそこ引っ張れちゃってるから
それは多分言い方はあるとは思う
でもそんだけ引っ張れるってことは
なんか印象的ってこと
うん
たぶん言葉としてはめちゃくちゃ面白いと思う
たぶんあんまり聞いたことないし
それを使う人もいる
ずっと言ってるんだよな
すげーしっくりきてんだろうな
コバイホイホイをいっぱい置いとくっていう
そうそうそうそう
それが
お花畑なんていう
キラキラした
寝言に変わってたわけだね
うん
植中植物ぐらいでいいんじゃない
それは植中植物っていうのは
カネリンが植中植中植物ってこと
それは
僕が食べちゃうのかな
食べると
食べちゃダメじゃん
食べるってのはどういう行為なのそれは
そうだね
国としてはどうなの
カネリン王国としては
そういう濃い
臭い人たちがいて
同じような人が集まってる世界がどうなっていくと思う
臭いものはね
ドリアンとか
あるじゃん
好き嫌い分かれるけど
好きな人めっちゃ好きみたいな
そういうのがいい
好き嫌いが分かれるものがいいよ
いい
本来そうだもん
俺みたいに
フェルソナとかはお客さん受けとかは狙って
ちょっと小映えじゃあれだよねって
じゃあお花と蝶々にしとくみたいな感じになるから
つまんなくなるじゃん
つまんなくなってた俺
そうだつまんな男になってたんだ
じゃあ本書き換えます
全面小映えホイホイでいくわ
いいと思う
それが合わない人は来なくていいよってことだよ
本来そうじゃん
好きなとこ行ったらいいよって
自分たちの匂いって本音にはなるんだよね
大衆は変えられないじゃん
だから本来大衆は変えられません
なんかDNAレベルで相性ある
だからこの思想の匂いも
変えられないんだ本来
でもなんか合わせて変えようとしちゃうんだよ
振り向いてほしい
あの子に振り向いてほしいから
ダメ
ダメ
小映えです君たちは
あなたもあなたも小映えなの
今聞いてる人
ホイホイされてください
今の思想の匂いも
めちゃくちゃ良かった
大衆との
思想の匂いだよ
匂いなんだよ
めちゃくちゃ良い
その例え
よく分かんない考えとか置いといて
見つけてくれたら
音声コンテンツなんだよ
匂いいっぱい出るじゃん
めっちゃ気持ち乗るし
だったらそれが自分たちの
アイデンティーなんだよねそれが
小映え?
小映えになっちゃうとまたあれだけど
思想の匂いもそうだし本音もそうだし
小映えはやっぱ凄い綺麗なんだよね
凄い綺麗な匂いが無くなっちゃう
AIを通じた瞬間に
そうだね脱臭だよね
ファブリーズだ
AIダメだ
またエッチから書き直すか本
今の原稿が分かんないけど
匂い立つような本の方が
たぶん凄い
一回ブレた物出した後
よくも悪くも本は一人歩きしちゃうから
みんなが綺麗なカネリンを求めて集まってきて
実際違うと
あれカネリンさん言ってることとちょっと
違うじゃないですかみたいになっちゃうのもあんま良くはないから
変えます
変えよう
ちょっとブレてたか俺
ダメじゃん
国王がブレたら全員がブレるからすれば
じゃあもうこのスタンスしかないね
匂いを出して
合わなければ
合う方行ってください
好きな人はもっと
くんくん嗅いで
近くに行けば行くほど
匂いはもっと強烈な体験になっていくから
それは
癖になっちゃうね
いいじゃん
カネリン王国が広がっていくと
また大きくはなっちゃうけど
日本全体にも影響はしていくんだよね
それは
いいね
日本国王になるってこと
本音を言ってない人はもうダサいになってるから
ダサいこと言って
そういう価値観作りたいね
本音言ってない人ダサい
なんか
逆さんがダサい
売れたいからこうするとか
ちょっとここ見栄え悪いんでこうします
じゃあもう天上天下
ユイが独尊で生きていくしかないってことじゃん
誰に何言われても母知らんわ
そういうこと
今で言うと
自分もそうだったけど
世界がめっちゃ狭いから
けど今っていうのは
自分がよく言ってるのも
SNSのXに対しても
自分は同じような人が一人見つかればいいと思ってて
別バズんなくてもいいから
一人が実は自分もこういうこと考えてた人が
いたってことで
そういう人は自分を探すために今もXやってるから
むしろ1万人の薄い人が一人見つかったほうが
全然
一緒にやるパートナーのほうが全然100万
できてはないけど
それを
そんなことやりたいんだったら
あなたはXなんてやってる暇じゃなくて
音声配信しなかんよ
そうそうそう
本当に音声配信は本当に酔い出るでね
それもあって
めっちゃカネンとの出会いというか
声かけてもらったのはめちゃくちゃ良かったなと思って
今部屋も普通の作業部屋というか
仕事部屋から
ポッドキャスト部屋にどんどん変化してってる
いいと思うよ
だって匂い出したいんでしょ
出そうよ
そう
やっぱね
声の魅力はあるよね
力を感じる
打ちひしがれることも
多いけど
刺さる人にめっちゃ刺さることあるし
嘘言ってないことは
このコワイロで分かってもらえる
情報量多いと思う
するんだよ
ビデオになっちゃったら余計に
だからやっぱり嫌われるの怖がるけど
嫌われてるってことは
いいことだよね
ちゃんとそれは
エッジが効いてる証拠ではあるから
嫌われてなかったら
誰にも好かれないってことになるわけで
そう
お花畑とか行ってちゃだめなんだって
そうなんだよ
うん
小林ホイホイ買ってこよう
初心を忘れないように
ホイホイ最近なかったから
ひとつは
共通な価値観みたいな言い方をするんだけど
自分たちで判断するのは
言葉とかに
匂いがあるかないかで
判断したいんだよね
自分たちっていうのは誰
自分と彼にもそうだし
他のメンバーもそうだし
ただ情報を伝えるだけだったら
そこってやっぱ匂いがないっちゃ匂いがない
個性は出てくるとこではあるけど
AIが喋ってればいいじゃん
そこって匂いがないから
それは
自分たちの判断として
匂いがあることはいいしないことは
自分たちでやるべきことではないから
アーティスティックな
生き方ってことですか
あるし普段のブランディングではそうなんだけど
さっきのカネリンの最初の話で言うと
結局やっぱ時代性もすごい大事で
例えば時代性に合うことを
スタートアップもそうなんだけど市場に乗らなかったら
多分大きくなることはないんだよね
カネリンはひとつは
カネリンのスタンスとWEB3とかその時代に
あったからひとつは伸びたってことは
間違いなくあると思うから
逆に時代性が変わった瞬間に
存在域が落ちたってことも
ひとつは言えることだと思うから
そこに関しては常にやっぱ時代は変わっていくし
大体10年単位で変わっていくから
やっぱ時代はちゃんと大事ではあるから
そこはちゃんと乗るところは
乗っかったほうがいいし
シーンは残しつつ
ブレていいところと
いかんところはある
変わっていいこと変わらないことは
明確にしといたほうがいいから
コバヤホイホイが
そんなに変わっちゃいかんことだ
っていう認識ないんだけど
個人的にはめちゃくちゃ
いい意味の言葉の口の悪さもそうだし
世界観もそうだし
世界観としては
ワードチョイスは悪いままでいったほうがいいってことか
だからそれは
カネリンの自分の心の底から出た言葉は
絶対ブレないんだよね
なんかあったとしても
コバヤホイホイって言葉が出てくると思うから
ワードセンス独特ってよく言われる
それがカネリンの匂いなんだよね
匂い感じちゃったやんの
なんだかんだ言って
好きなんでしょみたいな感じだよね
あれだ
マックの野菜バーガーが売れなかったのと一緒じゃん
本当なんか
カネリン口悪くて
言い方どうにかならないって
言いつつも
好きなんだろこの匂いが
買いどけよって
ジャンクフードな感じで
ジャンキーな感じね
いいじゃん
ちょっとなんか気づかせてもらった気がする
なるほどね
だからやっぱり
俺が面白いと思う人
面白いと思うものを作るんやっていう
ベースはベースだよな
それを今のこの世界観
出てきた匂いとかの独特の独自の
ワードセンスみたいなところを
どうビジュアルで反映するかみたいなところは
またちょっと違う話であり
繋がってるとこではあるかと
まず原液を作るブランディング
逆にそれが決まったから
今回のキャラクターも
例えば二等身で
みんなが可愛いと思うよりかは
癖があって好きくらいが分かれる方が
いいっていう風になってくる
一つの価値観としてはね
みんなに好かれるものを作ったこと
匂いがないからそれは
匂いのないもの作ったらあかんね
そういうとこでちょっとキャラクターとか
世界観にも
今後は反映していきたい
感じではあるね
そうしよう
1時間越え
こんなもんかな
いいと思う
いやもう
徹底した取り調べを受けましたね
今日は
取り調べというよりかは
カネリンの言葉が本当に聞きたかった
本当にこの言葉が
カネリンの心の奥底から出た言葉かどうか
みたいなところがむしろ聞けたから
すごいよかった
ジャッジ厳しいね
チカリンも結構取り調べ感だな
だってもう何千人って話聞いてるし
もうこの本当言葉次第で
その会社全体とか
それにも関わるような言葉を言ってるから
嘘を絶対に
入れちゃダメだと思ってるから
何千人聞いてんだ
社長もそうだし
そのビジョンミッションによって
家族の人生も変わるんだよね
家族の人生も変わっちゃう
それがやっぱ重たい言葉を作ってるから
それが小映えでいいの?
小映えで全然いい
みんな小映えになっちゃう
その世界観に合う人がくればいいから
もうちょっとなんか別の
切り出してほしかった
そこは伝わり合えてるんだったら
それ変えてもいいんだけど
一番の原点というか
原先はちゃんと濃くないと
始めから薄くしちゃうと
それでも薄くなるしかないから
まず原液を作るのね
そうそう
分かったわ
じゃあ終わり
ありがとう
エンディングトーク
喋れますか
一応形だけでもしておかないと
ちゃんと仕事してよ
はい
今回はこんなとこですね
カネリンのパート
カネリンのパートないよ
告知ないもん
告知はですね
なんていうの
最近
声で喋ってばっかだけども
メールマガジン始めました
パチパチ
一周回って
スタジオだよりみたいな感じね
番組増えてきたんで
今週こんな番組やりました
っていうのと
あと僕の仲間うちが
いるじゃない
今週のカネリンこんな感じでしたみたいな
ちょっと書いてもらおうかな
うん
裏側を
綴ってもらおうと思って
僕からじゃなく
仲間うちから見た
僕みたいな
あることないこと書かれそうだけど
うん
なんかねそうだな
なんかこうやって
寝言はだめだとか
本音が大事だとか言いながら
自分のことは
棚にあげてたのかな
うん
小林ホイホイがお花畑になっちゃってたな
反省した
うん
こんな風だから
でもやっぱり仲間うちで
うちうちで関わってくれる人たちって
やっぱすごく
それぞれ
すごい濃い関わり方をしてて
だからそういう
根っこの部分が
ベースで好きでいてくれてるんだろうな
っていうのはやっぱり思ったね
うん
私みんなやっぱ嘘が嫌いな人だから
うん
難しいわ
本音でどう残るのって
はははは
難しいな
だからカネリンが目指す世界は
みんながそれを当たり前に言ってる世界だからね
そうだね
うん
だからまあ
俺が完璧だから見ろじゃなくて
俺もこんだけ言ってるけど
こんだけあれだわ
あんたらも頑張ってちょー
っていうスタンスなんだろうな
人間くささって言葉が好きで
うん
むしろこれからのAIの時代は
失敗することとか
恥をかくこととか人間の
むしろ独自の価値になっていくと思うから
じゃあもうこんな番組持ってこいじゃん
うん
垂れ流し番組
そうなんだね
カットしないから
いいと思う
以上です
ありがとうございます
うん
それではこんな感じで
お月ブランディングでは
ブランドが出来上がっていく過程を
そのまま見せていきますので
ぜひ次回も聞いてください
急にセリフ棒読みになるもんな
それは自分嘘がつけない
いやいや
自分のバイブスで話をすると
バイブスで頼むよ
本当にこのブランディングに関しても
本当ブランディング綺麗なことではなくて
本当に泥臭いし
本当に傾斜で普段
バシバシやりあったりもするので
うーん
それぐらい単純に綺麗なもの作るっていうよりか
むしろその
本当に汚い部分っていうか
そういう部分の方がより人間くさい部分を
出していく方がやっぱ人の心も
動いたりはするので
そういう形でただ綺麗なロゴとか
キャラクターを作るのではなくて
本当にそこの人の心を動かすような
ものを作っていきたいので
ぜひ次回もまたよかったら聞いてください
よかったら聞いてくださいじゃなくて
本音はあれでしょ聞けこの野郎じゃないの
いや別にそれは人の体験だから
そこはなんだろう
俺のバイブスそんな無理に聞かせるというかは
まず自分の思いとか思想を発信して
聞いてみて体験がよかったら
また聞いてねみたいなとこではあるから
それはだからチカリンの
僕のバイブスで言うと
うるせえ聞けこの野郎
って感じだよね
そんなこと言うから聞かなくなるんだよみんな
それでもそこぶらしたらだめなの
そこはお互いの良いスタンスではあるから
良いスタンスで交わるとこがあると思う
そこが魅力にはなってくると思うから
俺引き立て役に使ってるんじゃないだろうね
チカリン
口の悪いやつの隣に
優しい王子みたいな
いやいやむしろ
自分は基本的に対して今の学生とかのメンテやってるけど
基本めちゃくちゃ甘いスタンスだから
甘いんだ
前皇帝王子だもんね
番組公式ハッシュタグは
シャープ落ち着きブランディング
ひらがなで落ち着き
カタカナでブランディングです
番組の感想はXなどSNSで
ハッシュタグをつけて書き込んでください
お便りも
お便りフォーム作るわ
お便りフォーム送ってちょー
であと
いらんこと言わないで
欲しいですけど相方には
良かったな落ち着いたなという人は
星5レビューを
お願いします
Apple Spotify
お願いします
それでは
また一週間落ち着いて
過ごしていきましょう
ありがとうございます
さよなら
さよなら
01:07:34

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