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今日は走らないでビール #213 信越五岳100マイル2026 レースレポート&大反省会!大雨の泥トレイルと黒姫関門の壁
2026-09-25 2:26:19

今日は走らないでビール #213 信越五岳100マイル2026 レースレポート&大反省会!大雨の泥トレイルと黒姫関門の壁

今日は走らないでビール #213 信越五岳100マイル2026 泥と大雨の激闘!黒姫関門の壁と大反省会スペシャル

本日も「今日は走らないでビール」をお聞きいただきありがとうございます!
ゆるランナーのサカバーとだいすが、飲みながらランニング情報やレースレポートをお届けします。

レース直後の徹夜明け、9月23日に緊急収録を敢行!長野のお土産「シードル(リンゴの発泡酒)」で乾杯してスタートします。だいすは99km地点の「黒姫関門」にて14時間36分26秒で無念のタイムアウト(DNF)。ペーサーとして黒姫で待機していたサカバーは1mmも走れず「今日走れないビール」フラグを見事に回収する結末となりました🍻

■ 今日のトピックス

  • 【レース時系列レポート:スタート〜中盤の試練】
    • 不吉な幕開けとスタート:前日受付での「ずんだ餅落下事件」から不穏な空気が漂う中、土砂降りと花火のなか集団中央からスタート。ジャストサイズのレインウェアが功を奏し、荒瀬原まではキロ8分半を正確に刻む。
    • 激泥のダウンヒル:斑尾山頂からの下りで粘土質サーフェスに苦戦し、2kmで20人に抜かれる。バンフエイドは2分17秒の時短スルーを決めるも、雨の中ランタンで応援していたサカバーに気づかず素通り。
    • ハンガーノックの恐怖:赤池〜袴岳の激泥トレイルは「ケツ滑り」で突破。しかしアパ手前で手の痺れと強い空腹感(ハンガーノック)が発症し、ジェルも枯渇。関門27分前になんとかアパへ滑り込む。
  • 【終盤の死闘〜黒姫DNF】
    • 自然の家関門への猛スパート:ボランティアの「次は厳しい」という言葉に削られつつも、絶景の朝日に癒やされ、仲間の熱い応援を背に関門5分前に駆け込み通過。
    • チャンピオンゲレンデの絶望:壺竹の泥田んぼを抜け、立ちはだかった「壁のような激坂」。ゴンドラ観光客の冷ややかな視線を浴びつつ大粒ラムネで粘る。
    • 無念のタイムアウト:池の平エイドを4分で飛び出すも、直後のスキー場2連発登りで25分をロスし万事休す。ペーサー・サカバーへの誠意で最後まで走り切るも黒姫でアウト。
  • 【徹底反省会とデータ分析】
    • 最大の敗因は「塩分不足?」:梅純の摂取不足による低ナトリウム血症?が、手足の痺れやハンガーノック様症状、消化不良を引き起こした?と分析。
    • 補給戦略の誤算:ジェル偏重の計画に加え、泥で手が汚れジップロック作戦が機能せず。エイドの時短を優先するあまり、必要なカロリー・塩分摂取を怠った弊害を痛感。
    • 過酷なリザルト:今大会は出走717人中DNF413人、完走率45%以下。アパ関門までにDNF全体の半数以上が脱落した異常な泥レースデータを検証。
  • 【Instagram質問回答(全33件)】
    • 帰りの新幹線で急遽募集し、わずか6時間で集まった33件の質問・メッセージに一問一答スタイルで全件回答!
    • 一番辛かった場所(チャンピオンゲレンデの登り下り)、マウントフジ100とのコース比較、役に立ったギア(Fenixのライト、Garmin区間ラップ)、来年のクリック合戦・ふるさと納税枠でのリベンジへの意欲など。

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#今日は走らないでビール #NotRunToday #トレイルランニング #Strava #信越五岳 #SFMT #100マイル #DNF #ペーサー

感想

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サマリー

だいすが信越五岳トレイルランニングレースの100マイルの部に出場し、雨で泥濘化したコースを進んだものの、99km地点の黒姫関門で14時間36分26秒にタイムアウトした。序盤は荒瀬原までキロ8分半を守り、バンフでは滞在2分17秒を記録したが、斑尾山の下りや袴岳周辺の泥で苦戦し、アパ手前では手の痺れと強い空腹に襲われた。自然の家関門は5分前に通過し、仲間の応援で立て直したものの、チャンピオンゲレンデの急坂と下り、池の平後のスキー場の登りで大きく時間を失った。池の平を4分で出て黒姫を目指したが、残り約4kmの時点で関門まで15分となり、最後は走れる場所を走って黒姫に到着した。サカバーは黒姫でペーサーとして待機したが、だいすのDNFによりコースを走れず、番組名どおり「走らないでビール」を回収した。反省会では、梅純などの塩分不足、ジェル偏重、泥でジップロックが使えなかったこと、エイドの短縮を優先しすぎたことが敗因の候補として挙がった。大会全体では出走717人中413人がDNFし、そのうち230人がアパまでに脱落するなど、前半の雨と泥の影響が大きかったと分析する。後半はInstagramで集まった33件の質問に答え、マウントフジ100とのコース比較、ライトやGarminの区間ラップ、来年の再挑戦、ボランティア枠などについて語った。

信越五岳100マイルの結果と黒姫DNF
こんにちはダイスです。 サカバーです。本日も今日は走らないでビールを聞いていただきありがとうございます。
このポッドキャストはいろいろなランナーのサカバーとダイスが飲みながら、ランニングにまつわる情報、レースレポート、雑談をおしゃべりする番組です。
走りながらや走った後のビールを飲みながらのまったりした時間に聞いて楽しんでいただきたいと思っています。
今日は2026年の9月23日です。
はい、新越語学。
午前3時まで走ってた方はオールした当日。
日本語はちょっとおかしかったですけどね、今。
ねえ。いやあ、大変だったね。
大変だったね。
全然俺大変じゃなかったよ。
ハラハラはしたけど。
ああ。肉体的には。
肉体的には全然何も大変じゃなかった。
番組名をしっかりとなぞってきたっていうところですね。
なぞりましたね。
とりあえず飲みましょうよ。
ああ、そっかそっかそっか。
開けましょう開けましょう。
はい、ヒリンのグッドエールです。
シードル。
今何て言いました?
シードル。
シードル、はい。ビールじゃないですか?
リンゴのお酒です。長野に行ったんでね。
長野に行ったんですか?
長野に行きました。
なんか誰かにちょっと呼ばれて。
ああ、そうですか。
リンゴのお酒。
シードルっていうリンゴを醸造してできるお酒。
ワインのリンゴパンみたいなイメージ。
おいしそうですね。
はい、せっかく長野に行ったんで。
温泉旅行か何かですかね。
まあまあまあ、おいおい。
おいおいね。
はい、じゃあ開けますか。
はい、じゃあお疲れ様です。
お疲れ様でした。
乾杯。
はい、乾杯。
どうですか、お味はシードル。
ワイン、本当に何だろう、言葉が下手だけどワインのリンゴパンだよ。
リンゴの風味が感じられて、ただ色の通り白ワインみたいな感じ。
スパークリングな白ワインでリンゴの風味がしっかり感じられて。
おいしいです。
ああ、よかったですね。
じゃあ今日はそろそろ閉めていきますか。
終わっちゃいますね。
まあずいぶん喋ったからね。
何、じゃあ結果からいきます?
結果から言った方がいいんですかね。
早く喋れよっていう声がどこかから聞こえてきそうな感じがします。
多分みんなだいたい知ってると思うけどね。
だいたい知ってると思うけどね。
新鋭通語学とは何かっていうところからスタートしたほうがいい?
そんなことはもう早く喋れって。
ダイスさん参加したんだよね。
参加しましたね。
しっかり練習もつんつつ通り。
はい。参加しましたね。参加しまして、100マイルですね。
新鋭通語学トレイルランニングレースの100マイルの部というところにですね、参加をしまして、
結果がですね、なんと、なんと、なんと黒姫関門アウトということになりました。
14時間36分26秒ということで、約99キロ地点の黒姫で関門アウトということになってしまいました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
そしてペーサーとして坂川さんに長野の黒姫まで来ていただいたんですが、
ダイスが黒姫で関門アウトになったということは、
はい。
私の口から申し上げられません。
はい。すみません、もう一度お願いします。
僕は1ミリも走ってません。
えー。長野まで行ったのに。
長野まで行ったけど、あ、あのね、ゲートがあったじゃん。
カラーコーンでくくられてるさ、インのゲートとアウトのゲート。
ありましたね。
黒姫エイドの入り口、ランナーからしたら入り口のところにあたるゲートとペーサー待機場のテントの間は何回も行ったり来たりしたけど。
あー、はい。レース場においては1ミリも走ってないと。
コースには1ミリも出てないですね、残念ながら。
いやー厳しいね、新越語学ね。
難しかっただろうね。
いやー厳しかったのか?ということでしたね。
本当にね、いやーまずは坂川さんにペーサーとして来ていただいたのに、1ミリも走らせることができずに、申し訳ないというのがね。
いやー率直な気持ちですけれどもね。
いやいやいやいや、そんなこんなですよ。
今日はその話をしないといけないということですね。
そうですね。
しないといけないということですね。
あの質問もですね、インスタグラムで今日の夕方ですね、ちょっと思いついてね、帰りの新幹線の中でさ。
帰り側に募集してみようかって言ってね。
募集してみようかって言ってさ、新越語学の話でもそうじゃないことでも質問何かありますかって言うんで。
募集したらなんと6時間ぐらいの間ですか?に28件、現時点で28件のお便りコメント質問をいただきまして。
本当ですね、ずいぶんたくさん。
ずいぶんたくさんいただきました。ありがとうございます。
今日はそれらの質問には全て答えていこうかなというふうに思っております。
そんな新越語学2026の話を今日はしていこうかなということでいきたいと思いますけれども。
受付から雨のスタート、荒瀬原まで
どっから話すかね、22日からいきますかね、その受付ぐらいどっからいきますかね。
20日?20日の入りは別に話すことないか。21からか。
21か、そうだね、21だね。
受付21。
受付21ですかね。21はですね、朝受付があって、で受付の開始前、9時半だったと思うんだけど、9時半のちょっと前ぐらいに並べまして、ちょっと小雨が降ったり止んだりしてたかな。
あ、降ってなかった、そうだ、降ってなくて、で、中に入ってね。番号順に中に入るんだけどね。
番号順って1番から150番、151番から300番って150番ずつに区切られて中に入るんだけど、なぜか。
向こうからもう誘導される感じだったんだ。
まあそうだね。
初めから何番から何番の人って言って。
並び順が4列ぐらいあって、たぶん600番ぐらい、あ、違うか、600、700番ぐらいを4列に分けて並んでたんだよね。
で、僕は137番だったんで、1番から150番の列に並んだんだけど、なぜかね、1番から150番の列が一番多くてね、結構待ちましたけどね。
まあそんなんで入って、で、補給食とか、ゼッケンですね、あとTシャツ、あとチラシがちょいちょい入ってるみたいなのもらって。
3カ所受け取って。
3カ所受け取って、あとずんだ餅もいただいてね、あと地図ですね、地図、毎年配ってる新越工学の地図ですね、をいただいて受付終わったんですけども、
早速ですね、ずんだ餅を蓋が開いてしまってポロッと落とすというね。思えばあの頃から不吉だったよね。
そうかもしれない。最初にちょっと上がったところで受付するじゃん。で、ずんだ餅受け取って、下に下がって、クルッと回って外出るじゃん。
そうだね。階段の下ですね。
降りて、とりあえず食べようかってしたら。
いやいや、食べようと思わなかったんですよ。食べようと思わなかったんですけども、蓋が開いて落ちたんですよ。ちょっとどういう状況かはわかんなかったけど。
で、そのままにするわけいかないんで、拾って元のパックに戻したんですよね。ちょっともう食べられないなと思って、ちょっともったいないことをしてしまいました。
それで写真を撮って、絶景持ってね、写真を撮って、バスに乗って有料仮眠の黒姫高原ホテルに行きましたと。
で、前泊もしてて、前泊でも十分寝れてたんですけど、寝といた方がいいということで、11時ぐらいだったかな。
11時ぐらいから準備して、ドロップバッグの準備とかしてね。で、2時間ぐらい、1時間を2回ぐらい睡眠しましたね。
まあ睡眠質もなんかちょっと落ちたみたいな感じだったけど。で、風呂にさっと入って、ちょっと起き読みをして、で着替えて、もう一回黒姫高原ホテルからバスに乗ると。
でもその時はもう走る格好してて、4時半かな、黒姫高原ホテルを4時半に出て、で手には自分の小宅と第一ドロップバッグのアパのドロップバッグと第二ドロップバッグの黒姫のドロップバッグと、
あとゴールした時にもらうバッグと、3個バッグを用意して、今度はまだらお高原ホテルに行って、そこでドロップバッグを3つボランスタッフの方にお渡しして、で、まあその近くなんですけどレストランハイジっていうスタート地点に行きましたと。
ということですね。でその頃がだいたい5時半、時間5時半で、で6時半まで待機してスタートって感じでしたね。だから結構ね、天足が強かったですよね。
おだしょー めっちゃ強かったね。 風はそこまででもなかった、まだそこまででもなかったかな。ちょっとずつ強くなり始めてるかなって感じだったよね。選手はレストランハイジのロビーのあたりには入ってもいいですよってなってたんだけど、選手以外の人は入っちゃダメですってなってたね。
おだしょー 坂場さんともそこで会ったじゃないですか。覚えてます? そう、全員出てくださいって覚えてる覚えてる。 おだしょー うんそうそう、だったですよねと。それでまあいやいのいやいのやってる間に時間が来て、選手は成立してくださいってなって成立したと。で、なんかあれですよね、優勝者とか順位の高かった方の。
おだしょー 人下絶賢の人が紹介されて入ってきて。 なんかそんな感じだったね。で、ほどなくしてよりドンということになってね。直前までね雨がまあそこそこ降ってたから花火上がんないんじゃないかなんて言ってたんだけど。がっつり上がりましたね。
おだしょー 花火はしっかり普通に上がったね。 うん。どうでした坂場さん、花火トレラン大会のスタートで見て。 おだしょー いやどうって、雨なのによく上げたなーぐらいしか思わなかったけど。 えーテンション上がんないですか? おだしょー あーまあテンションは上がるねあれ。自分がスタートするつもりであそこにいたら多分感じ方は違うんだろうね。
おだしょー いやもういよいよ来たよって感じだよ。僕としてはね去年DNFしてるので、まあその時以来1年ぶりだなという感じでね。まあ割とこのためにいろいろやってきたなっていうところがあったんで、まあいよいよだなというふうに思ってたし、でしたね。で、ちょっとだけ工夫をして並ぶ位置を半分ぐらいのところにしたんですよね。
真ん中ぐらい? おだしょー うん。まあそれは2つ、まあ大きく言うと1つだけど2つ意味があったと自分では思っていて、直前にも話をした順位のヒートマップとか見たり、あと過去のレースを見てて、まあだいたい完走率は5割切るというところで、まあ半分から後ろにいちゃまずいんだよなと思ってたんですよね。
なんで、まあ少なくとも半分ぐらいのところで維持してないとダメだろうなと思ったところと、で、まああとは、まあ同じ意味なんだけどバンフでもそこそこの順位っていうのをキープしていたほうがいいというのは稲妻さんとかからも言われていて、
そういうのもあって、このぐらいの順位を維持するぞというつもりで真ん中あたりに並んだのかな、でしたと。で、よいスタートしてね。さこばさんどのあたりにいたんですか、全然どこにいるのかわからなかったですね。
えーと、スタートゲートのみんなが進む方向の芝生川って言ったらいいかな。 じゃあ花火が上がる川? そうそうそう花火が上がる川の多分真ん中ぐらいのところにいたとは思うかな。
ちょっとね、どっちにいるかもわからなかったけどね。あとみなさんがライトつけてる人もいたりね、あと雨降って傘みんなさしてたりでね、まあちょっとわからなかったですね。で、わーってスタートして、で、まあやっぱりその最初のウォーターエドの荒瀬原っていうところまで12キロあるんですけど、
そこまでは自分のね、作ったペース計算ツールで32時間の線を引いたときに8分半っていうのが。 ピロ8分半。 ピロ8分半っていうのが一つの指標のタイムだったんで、まあそれを守るようにしてましたね。
で、まあ雨降ってたんですよ。雨降ってて、まあ途中ところどころで水溜りはビチャビチャしてたりとかさ、まあしてたんだけど、まあ荒瀬原っていうところまでは基本林道が多めなんで、まあそんなに水も気に、まあサーフェスの水はそんなに気にならないか。で、レインを着てたんで、まあ新しいレインレインだったしね。
まあ良かったかなと。自分の体に合う大きさのレインにしたんですよ。トレイルランニングだと結構こう、ザックも含めてさ、レインウェアの下に。 ピロ ザックの上から勝てるっていうパターンもある。 ピロ ザックの上にこうレインを引いてさ、まあザックが濡れないように守るみたいなやつもあると思うんだけど、あれだと多分1ランク大きいやつとかにしないといけないと思うんだけど。 ピロ 1サイズ大きいやつに。
ピロ そうそう。そうするとね、フードがでかくなっちゃうんですよね。結構ね。で、フードがでかいとこうフード被った時に目の方にかかったり、あとライトにね、あのフードが被っちゃったりするとあれだっつんで、まあ自分の体にぴったりなやつにしたんですよね。
ピロ そう、それでまあライトとフードの相性もまあ良くて、雨に濡れないギリギリのラインでライトが見えているというようなところもしっくりきてて、まあまあ良かったですよね。そんなこんなでだったんですよね。でまあ雨だったんですけど、まあ後からね、スタート前半に雨降るのは結構珍しいなんていうこともいろんな人に聞いたりしたんですけど、もう深夜雨降ると思ってたんで。
深夜雨だとずっと思ってたし、もうびちゃびちゃだろうがなんだろうが驚かないってもう決めてたし、晴れてくれ晴れてくれなんていうことも思ってなかったんで、まあまあこんなもんだろうというふうに思ってましたね。
で荒瀬原の江戸までちゃんと8分半で入れて、これあれですね、8分半っていうのは本当に平均のアベレージペースなんで、上りも下りも真っさらで見たときに8分半っていう意味です。 ピロ 上りは多分9分とか10分とかになってて、下りはもうちょっと早くてみたいな。
そうそうそうそう、で鳴らすと8分半になってるみたいな感じで入れてましたと。で荒瀬原のウォーターエイドでね、あの炭沢美織のかおりんさん、富士でもサポートしていただいたかおりんさんがいるって話だったんで、挨拶ができて元気もらえて、でそっからマダラオさんに上がっていくっていうところですね。
斑尾山の泥下りとバンフの補給
マダラオさん上がるところも、渋滞とは言わないのかな、待つつ動かないっていう時間はなかったですね、僕の順位的にはね。 ピロ 走らないにしても進んでは止まってはいないっていう感じだった。 そうそうそうそう、止まってはいないっていう感じ。もちろんちょっと荒瀬原に江戸がない、江戸なんていうのはマットが順位を計測するマットがないんで、正確に何かわかんないけども、
僕がスタートしたのが346位、確か722人走ってるから、真ん中より若干だけ上だぐらい、まあ多少抜かされたり抜いたりしてたけど、まあだいたい350ぐらいだったんじゃないかなと思いますけどね。
そんな感じでした。で、まあずるずるなところもちょいちょいはあったけど、まあなんとか登れて、まあまあこんなもんだよね、真逸と思って。で、マダラオさんの登りは急だったけど、まあそんなに長くないし、まあまだ最初だしっていうんでね、やれてましたっていう感じかな。 ピロ 誰かと一緒に走ってる感じだったの、それとも。
あの、荒瀬原に着くまでの時に1回だけオホスさんと近くだったことはあったけど、まあオホスさん早いからさーっと前行っちゃったんだと思いますけど。まあ基本1人でしたよ、っていう感じですね。で、マダラオさんの頂上を着いてからはスキー場を下る感じなんですよ。スキー場を下る感じなんですけど、まあこの後何回も何回も話すんですけど、まあ私の下りは遅いですね。
うん。 うん、下りは遅いですね。まあその時はもちろん足は疲れてないし、で、まああとね、去年はね、このダイブアウトにチャンピオンっていうゲレンデがあって、そこの、もう下るんですけど、そこの下りで前ももがね、がっつりと行かれて、まあまともに走れるようになっちゃったっていうのがあったんで、今年はそれないようにしようというのもあったから、まあまだ飛ばすところじゃないというふうに思いながらもあったけど、まあそれでも20人ぐらい抜かれたんじゃないかな。
ああ、そのマタラ号の下り。 下りがね2キロぐらいあったと思うんだけど、2キロぐらいの間で20人ぐらい抜かれたような気がしますね。まあ下りは遅いですね、ほんとに。
それ、どんな下りだったの?とかで表現するのは難しいかもしれないけど。
ちょっとスピード出すと止まらなくなっちゃうぐらいの下り。だから3パー5パーぐらいの下りだったらさ、結構回想できるじゃない。もっとあったよね。10パーちょいぐらいあったんじゃないのかな。
で、なんかこうオード色のね、粘土質っぽい土とかはほら、場合によって滑ったりすることもあるしというのもあって、そういうのあったっすよね。であとやっぱり粘座とか怖いんで、ちょっとねその途中にもね1回軽粘座をやっちゃってて。
もうスタート早々じゃん。 いやね、俺なんかスタート早々の方が多いんだよね、粘座すんの。逆にね、アッパー以降とかは一度も粘座してないですよね。もっと手前かな。赤い系以降とか粘座してないですけど、赤い系ぐらいまでで2回ぐらいやっちゃいましたけどね。
まあでも軽粘座って感じです。そんな感じで降りていってバンフっていうところですね。で、復旧の計画としては結構ザルだったんだけど、1時間に1個はなんか入れてこうと思って。
時計を見ながら経過時間が1時間過ぎるためにジェル入れたりわらび餅入れたりバームクーヘン入れたりみたいな感じでやってました最初の方は。でバンフついて。でバンフはね、酒場さんあと寅さんがいてくれるっていう話だったんで楽しみにしてたんですけど。
雨じゃ見つかんないよね。 雨も結構ひどかったし、あとサポートエイドの人たちがみんなヘッテンつけてるじゃん。で選手ももちろんつけてるじゃん。でさらにサポートエイドの人たちは傘さしてるじゃん。どこに誰がいるかさっぽろわかんないよね。
だから俺ヘッテン消してたもん。寅さんとサリーさんで行ったんだけど。みんなヘッテン消して。で寅さんがキャンプ用の置き方のライト。 寅さん ランタン。
そうランタン持ってたからそれだけ持って応援してたんだよね。 寅さん まあでもあの雨じゃ気づかないよね。 寅さん いやちょっと無理だった。100人ぐらいいたでしょあそこ。もうちょっといたかな。
わかんないけど結構いたよね。 寅さん 結構いたいた。 でサポーターもめっちゃあの注意されてたし。そのカラコンより後ろに下がってくださいって。 寅さん ああ前行きすぎないでって。 あれはさあそこはさあのスタート地点のレストランハイジから近いんですか。
寅さん うん。歩いて10分ぐらいかな。 あ、歩いて行ったの。 あ、そうなんだ。歩いて行くんだ。へえ。 寅さん そう。話それちゃいそうだから挟まなかったけど、俺、僕がいたやつだと、スタートまず見送りました。
寅さん うん。 寅さん で、雨風強いからちょっと下のコンビニ行って温かいの買ってこよってお酒飲んだりして、でハイジ戻ってきてハイジに車を置いて9時ぐらいに歩いてハイジからバンフまで行って、でそれでダイサン君の待ってた感じだったから。
ああそうだったのね。いやちょっとサポートがやったことなかったんで、あの移動とか大変じゃないといいなーなんて思ってたんですけどね。なんか僕には会えなかったですけど他の人に会ったとこ見たとこありました。
寅さん えっと、誰だっけ、あの桃夫妻。 ああ、はいはいはい。 寅さん うん、あったしその桃さんの息子さんにも会ったし。 それぐらいかな気づいた。 寅さん うんうん。
分かったんだ。 寅さん 分かったみたい。 寅さん うん、全然分かんなくてね。で僕はエイドに入って、手洗い場があって、あのホースにねシャワーがついてるやつで手洗いちょっとちょっと洗って、で水入れて、でバナナを3切れ、3切れだと1本ぐらいかな多分。
うん。 寅さん 入れて、で酒場さんの方に、というかねサポートの方に1回行ったんだけど、分かんねえなっつって。 あれか、じゃあ全部エイド取り終わってからちょっと折り返すぐらいだと。寅さん そうそうそう。 その反対側の、あの手洗い場の反対側って言ったらいいかな。 寅さんそうだよね。 あたりにいたから。 寅さん だからエイドに入る入り口の方にいたってことでしょ。
寅さん で僕は出口の方から探しに行っちゃったから、まあ多分探してる場所が別だったんだよね。で全然分かんなくて、心ダメだなっつって。で行くことにしました。 なんか見ててあの稲妻さんがさ、LINEであのバンフ入ったって流してくれてたじゃん。それ見てあれライスもう来てる。いないから行っちゃったんじゃない?みたいな話を虎さんとしてたから。
寅さん いやそうだよね絶対ね。そうだろうなというふうに思ってました。 そうで虎さんもずっと目を凝らして137見てたけど見なかったな見えなかったなって。 寅さん ああ本当に。やっぱ探してくれてたんですね。 探してたこっちも。 寅さん ああありがとうございます。でまあ今回ね、あのまあいろいろテーマがあって、まあ最初に言えた話ですけど、前回の放送でも言ってたけどもエイド時間を短くするっていうあたりとか、
あとはそのペース表をせっかく作ったんで、区間ごとのペースっていうのを意識しながら走るというあたりはちゃんとやろうというふうに思ってたんですよね。で、そういう意味で言うとバンフは滞在が2分17秒ということで、あの手元の時計で入った時にラップボタン、ラップボタンを押して、で出る時にももう一回ボタンを押すというルールでやってました。
袴岳からアパ、ハンガーノックの危機
まあ約2分ですね、2分。で出れたというところでした。ちょっと坂場さんに会えなかったのは残念だったんですけど、しょうがないなと思って、タイムを優先してしまいました。 まあ時間がかかってるからね。 寅さん うん。でもまあ別に体調も悪くないしというんで。でバンフから次赤池ですね。でバンフから赤池はもっと水が、サーフェスの水がかなりやっぱ多くて、基本びちゃびちゃだし、
でちょいこうなんかね、小川みたいな上を板を通して渡るようなところがあるんだけど、結構浸水してって。うん、板が水没しちゃってる感じ。 寅さん そうそうそう。板一応、まあその時点では見えてたりしたけど、結構水没してるところもあったりして。あとその板を踏み外すとさ、どんだけ深いのかわからなくなってるからさ、怖いのよね。
星ぐらい戻っちゃうのかさ、足首だけで済むのかとかわかんないからさ、怖いなと思って。まあそういうところをびちゃびちゃ通ったりしてましたね。でまあまあ雨は平気って思ってたんで、だいぶ自分としても成長したな、去年より成長したなみたいなことを思ってましたよ。
まあそんな感じだったですかね。でもやっぱりなんかね、下りになると抜かされるっていうのは、もうどのレースもそうなんだけどね。どのレースもそうなんだけど、下りは遅いっすね。本当に遅い。逆にやっぱ上りの方が他の人が歩っちゃう斜度でも走れてて、追いついたり抜かしたりっていうのは割とある感じで。
だからなんか前の放送、どっかのレースがあるたびにたぶん同じこと言ってるんだけど、上りだと追いついて、下りだと抜かされて、同じ人に。みたいなのを何度も繰り返すみたいな感じが多かったですかね。
そうそう。で、バンフをさ、2分ぐらいで出てるから、たぶんエイド時間的には結構短い方だと思うんだけど、そのバンフで追い抜いた人たち。だからバンフの前までの坂でさ、追い抜かれた人たちをさ、バンフのエイドでもう一回抜かすんだけど、バンフ以降でまた抜かされるみたいなさ。
なんかそんな感じに自分では感じてたかな。別にちゃんと人まで覚えてないんだけどさ。なんかそんなふうに思ってて、うん、感じだね。で、赤い毛の途中ぐらいからもうずるずる度合いがだいぶひどくなってきて、サーフェスのね、こうお尻を何度かついちゃうシーンとかね。
最初は転んじゃうところとかもあったし。っていう感じだったね。で、ちょっと途中でスピードがあれ?つってスピードがちょっと出づらいなぁと。出力なんかあんま出ないなぁみたいなふうに思って、ちょっと補給の数を増やしてみたりとか。
もうその辺から?赤い毛つく手前。
手前からちょっと出力出ないなって思い始めてるぐらいのところだったかな。で、梅順は2時間に1回にしようと思って、まあそのぐらいでいいかなと思っててね。で、梅順を2時間に1回で、あれは普通の補給は1時間に1回だったんだけど、まあその時点では、あれちょっと補給がちゃんと足りてんのかなみたいなことを少し不安に思ってた、みたいな感じだった。
それで赤い毛について、で、赤い毛もまず手洗って、もう手をね、ベタベタ手をついて走るシーンがいっぱいあったから、転んだりしたりしてね。だからもう手がドロドロなんですよ。
おだしょー あれ大志さんグローブはしてたんだ。
大志 あ、しなかったです。あ、今日持ってってたんだけど、寒くはなかったんだよね。寒くはなかったんで、グローブはね、本当はしたほうがよかったね、たぶんね。危険っていう意味で。
おだしょー うん。お尻ついて滑るときにたぶん手もつくじゃん。
大志 うん。
おだしょー とかそういうときに小石で怪我しちゃうとかそういうのも。
おだしょー あるからね。うん。本当はね、したほうがよかったんだけど、なんかちょっと暑いのやだなって思って。まあザクから出すのめんどくさかったっていうのもあります。
大志 うん。
おだしょー そうそう。で、手袋はしなかったね。で、赤い毛ついて手洗って、で、水と麦茶補給して、で、ちょっとなんか入れとこうと思って、で、バナナとあとシャリ玉を2個ぐらいかな、入れたんだよね。
大志 うん。
おだしょー あとちょっとコーラも1杯だけと思って、コーラも1杯入れて、ちゃんとコーラだけにならないように。
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自然の家からチャンピオンゲレンデへ
英語、そのピーって鳴るところには、虎さんと、あと桃さんがいてくれて。 うん。
うん。で、虎さんが、拍手してくれて。
いやー、前やったね、5分、前やった、すごいすごい! つって言ってくれてさ。 うんうんうん。
で、英語の関門が来ても、その先15分はいられるんすよ。 うんうんうん。
で、それもまあまあ、僕はうる覚えだったんだけど、虎さんが、うん。
あの、5時15分までは大丈夫だから、って教えてくれてさ。 うん。
で、そこでちょっとコーラを1杯もらって。 うん。
で、そのコーラの目の前にベンチがあったんで、そこでベンチに座りながらコーラをちょっと飲んだんすよね。うんうん。
で、行く気持ちは今7割ぐらいになってて、最初、もう行く気持ち1割、行かない気持ち9割ぐらいだったんだけど、映像に入る頃は。 うん。
でも、のび太さんに背中押されたり、虎さんの拍手したりしたので、行く気持ち7割、8割になって、行かない気持ち2割、3割ぐらいあって。
ごめん、その時、俺が黒姫にいることは、多分。 いやいや、もちろんだよ。それは一番最初だよ。
2番、2番かな。1番は完走すること。 うんうん。
で、2番は、坂場さんのところには絶対行かなきゃいけないと思ってたし。 うん。
いやでも結構。 それでも、だって、のび太さんに声かけられる前さ、1割まで次行くぞっていう気持ちが減ってたから。
いや結構ね、やられてたと思う、そういう意味だと。 うん。
あー、なるほどね。 うん、やられてはいた。
で、ここまでかーみたいなことも思いつつ。 うん。
そうそう。で、でも坂場さん来てくれるのに、こんな行かないわけにはいかないって、それはもうあれ裏側で100回ぐらい、100回、200回唱えてるんだけど。
今は言ってなかったけどね。 うん。
そうそう。で、言って、そういう思いがあって。
で、もちろん坂場さんもいるし、そののび太さんはトラさんも押してくれてるし。
うん。 でも行くか。行くな。
まあその、自分が時間に引っかかるまでは行き続けようと思ってたから。
うん。 まあ行かねえのはねえなって改めて思って。
うん。 うん。
で、シャリ玉をまた2つ3つ4つ入れて、行けと思われ行こうと思って。
そしたらなんかね、シャリ玉食べてる時に横から別の人のサポーターが別の人にね。
うん。 次のエイドは黒姫で、まあそれは分かってたんだけど。
次の関門は黒姫で、そこまで6時間半あるよって。
うん。 インジだから。
で、自然の絵が69キロ。で、黒姫が99キロってのが大きさだから30キロ。30キロ6時間半。
うん。 で、だいたいほら1時間5キロ計算じゃないですか。ざっくりね。
うんうんうん。 そうすると30キロで6時間だったら30分余るねと思って。
うん。 これなら行けんなと思ったんですよね。
うん。 全く無理じゃないなと思って。で、もう行こっつって。
うん。 そう、切り替えて。で、出ましたね。
うん。 うん。 で、自然の家滞在が9分29秒っていう感じでしたね。
うん。 うん。 そう、で、で、で、で、うん。
で、やっぱ酒場さんと一緒に走りたいなっていう風に思ってし、まあ乾燥するのは第一だろうという風にも思い返したし。
うん。 まあ行けっておくまで行くわと思って。
うん。 なんか思い返してたかな。
うん。 で、そこからあの壺岳っていうところに入っていくんですけど、そんなにめちゃくちゃ上がるイメージはないんだけど、まあでも緩やかな登りがずっと続くみたいな感じだった。
トレイルですね。 うん。
トレイル。 うん。 で、まあ正直にあんまり走れなかったのはある。
で、壺岳はあの去年あの雨が降ったよね。
うん。 ロープが、緊急のロープが垂れ下がってて僕はそこで22分止まっちゃったっていう場所だったんですけど。
まあそことかも結構場所覚えててさ。
うん。 もうあ、ここ止まっちゃったとこだよなーと思って、今回はもうほとんど人がいなくてね。
うん。 で、その後はあの天気が晴れててさ、まあそこそこ暑くもなり始めてたんだけど、もうサーフェスがさドロドロだ、なんかあのすごい細いね、こう細いU字になってるんですよ。
細いU字のところ、こう真ん中行かなきゃいけないんですよ。
あー。 で、ここに土がなって、そこをみんな踏みつぶってるから田んぼみたいに、田んぼの土をこねてるみたいな状態になってて。
で、時折水でコーティングされてるし、もうひどいんですよ、サーフェスがね。
で、それも去年と一緒で、いわゆるその膝まで埋まるみたいなところちょいちょいやってさ。
うん。 去年はね、びっくりしたよね。膝まで埋まったんだよ、こんなのトレーランニングじゃねーよとかなんか言ってたと思うんですけど。
うん。 まあ、人間になれるとなんとも思わなくなってきて。
うん。 いう感じでするするといきましたって感じですね。
うん、そうそう。
で、トレイルはまあやっぱりと綺麗で、サーフェスは悪かったけど、トレイルは綺麗だったし、乾いてるところはね、移動しやすかったしで。
うん。 で、スキー場に入るんですね。もう突然出てくるんだよね、スキー場はね。
トレイルが終わったと思ったらすぐスキー場が出てきて、最初になんかね、軽いスキー場をね、ウォーミングアップみたいにね、ちょっと登らされるんだよ。
で、その後ね、ロードで2キロぐらいあるのかな、2キロ、2.5キロぐらいあるのかな、ロードをちょっと下るんですけど、そこも全走りして、そんな早くないけどね、全走りして。
あの、やっぱなんかこうやって自分で話してて思うけどさ、さっき言ってた自然の家に入る前とかだいぶメンタル落ち込んでるね。
だけど、ロードをその走ってる時とかだいぶ投資が湧いてて、全走りしてるんだよね。
なんかこの。 やっぱ間に合わせぞっていう気持ちに切り替わってたんだ。
かなぁ、それからなんかメンタルを補強する何らかの栄養素が入ったのかも知れないんだけど、それがうまく回ってたのかわかんないけど。
知ってる顔の後押しじゃないの?
うーん、かなぁ、それはもちろん大きいよ、そうそう。で、間に合わせる気持ちもあったから、とりあえずね。
で、全走りしてて、その頃はもう前にいる一人、前の方に一人いたらよしあの人捕まえよ、で、その人捕まえたらよし次の人捕まえよみたいな感じで、結構いいメンタルだったよね。
うんうんうん。
うん。そう、で、全走りして、そこのロードは全走りして、その頃からなんか、なんか、ね、感想してから言えってことだけど、なんかシエツってここは走んなきゃダメだなとか、ここは歩ってもいいなっていうのが割と明確に分かれてる気がするなぁとか思ってさ。
うん。
で、このロードは絶対走んなきゃいけないやつだろうなぁとかって思って。
うん。
うん。日の取のタカさんとか多分ここは全走りだよって言いそうだなぁとか思ってさ。
うん。どのお口が言ってんだって言われそうだけど。
ですよねって聞いたらさ、日の取のタカさんとかにね、ここって走るとこですよねってさ、ここ走るとこだねって言いそうだなぁと思ってましたよ。
うんうん。
うん。だから多分じゃあここは走んなきゃダメだなぁとか思って。
うん。
その後ね、スキー場が来るのは分かってたから、少なくともスキー場のね、登りは走れなくても、スキー場に入るまでは走ろうと思って走ってました。
うん。
で、スキー場に入って、で、今度スキー場に登り始めるんですよね。
うん。
まあでね、分かってたけど登りはきついっすね。
で、あとちょうど10時ぐらいか。あれは多分。10時ぐらいで結構日が昇ってきててね。
風はね、風は秋の風なんですよ。もうススキとかに生えててね、風で揺れててね。
風は結構涼しいんだけど、風が止まったりすると日光がまだ若干夏の感じを残しててね。
うんうんうん。
で、少しクラクラーってしたりして。
うん。
で、うん、あ、これは熱中症になるとめんどくせーからちゃんと梅酒にとって水飲んで、あとちゃんとカロリーも入れてつって、アミノバイタルか、アミノバイタルを入れてたのか。
で、入れてたのかな。うん。で、アミノバイタルも尽きてきちゃって。で、あのザックの中にラムネを、ラムネのあのコンビニとかに最近売ってるパウチのラムネがあるじゃないですか。大粒?大粒が書いてあるやつかな。
うん。
あれをちょっと虎の子で入れてたんで、あれを取り出して、3、4粒口の中に入れては噛み砕いて麦茶で流し込むみたいな、なんかそういうのやってて。
ちょっと効くんだよね。あれ食べた後10分ぐらいはね、元気になるんだよね。
で、10分経つとまたフニャーってなっちゃうから、またラムネ入れてさ、みたいな感じでやってて、そうです。で、チャンピオンゲレネが出てくるんですよね。
うん。
2回目なんだけどさ、チャンピオンゲレネ。
うん。
これ坂場さんに見てほしいんですけど、あ、食ったっけ?食ってないよね。
もらってないかな、たぶん。
これですね。ちょっと手前からちょっと撮ったんで、拡大してほしいですけど。
あ、見た見た。これ見せてもらわなかったっけ?
あ、見せたね。
壁なんす。
登れるわけねえじゃんみたいな。
壁なんすよ。
うんうん。
これかーっつって。去年も登ってたんだけどね。去年も登ってたんだけど、これかーっつって。これきたーっつって。
上がね、見えてるからさ、やる気にはなるんだけどさ。
何メートル?100メートル?200メートル?
そんなないんじゃない?これ。
ぐらいかな?
670とかじゃない?そんなもんじゃないかな。結構なシャドウだね。
あと去年もそうだったんですけど、ロープを引いてくれてたよね。
うんうん。
ロープを渡してくれてて、ロープを引っ張りながら登れてたんで。
うん。
そういうのも登るヘルプはしてもらってたんだよ。ここを登ったんですよね。ここを登ったら、今度は下りなんですよ。
ここって、後で気づいたんですけど、赤倉観光スキー場っていうスキー場があって、それの、要は一番下から一番上まで上がってるみたいな感じなんだよね。
うんうん。
で、今度一番上まで上がったら、一番下まで降りるんですよ。
まあ、登ったら下るよね。
いや、ぜひ坂川さんにやっていただきたいね。そして、またこういう収録する時に、まあ登ったら下るよねって、僕が言いたいですけど。
僕が言いたいですけどね。
うん。で、ここは一つね、去年との違いを感じたかったところがあって、僕去年の収録で、チャンピオンの下り全く下らなかったって言ってるんですよ。
で、前ももが完全に行っちゃってて、もうその足をつくった日に前ももがズキンズキンズキンって言ってたのでさ、ひどかったんですけど、今年はそれが全くなくて、前ももちゃんと行きてんじゃんって思ってね。
それはすごく嬉しかったんだけど、スピードが出ないですよね、スピードが出ないんですよ。でもね、僕より早く降りる人はいるんだよね。
うんうん。
だから、なんとかね。
みんな行きますみたいな人とかが普通に。
もうスキー場だから、すごい広いから、別にその狭い道じゃないから、声かけたりしないでもう横下って行っちゃうんだけど。
うん。でね、もちろんほら、いろんな人から教わったギャロップとかね、当然のようにやってるんだけどさ、ギャロップするんだよ、ギャロップできるんだけど、なんか歩幅が狭いの、俺の。
うん。
歩幅が広くならなくてさ、なんでこんなに歩幅狭いのかなと思って、いろいろ、いろんな実験をしてね、せっかく80キロも走って前ももが痛くないこの状態でどうやったら早く走れるのかいろんな実験をしたりしたんだけどさ、なかなかうまくいかなくてさ、なんでかなーなんでかなーなんて思ってたんですよね。
なんかもうちょっとその、斜度がある下りを走って降りる練習もしてたんだけどね、してたんだけど、疲れた足でそれをやるっていうのをやったほうがいいかもしれないね、前もものせいじゃなかったのは間違いない、もうあれだったもん、あの段ボールを持ってきてさ、昔ほら子供の時にやったじゃん、ソリみたいにしたやつ。
芝スキーみたいなイメージ、芝滑りで。
あれやりたかったもんね。あのザックに段ボール1枚入れといたら怒られちゃうかな、やっぱり。ちょっとーっつって、ちゃんとは走って、歩いてもいいから走ってって言われるかな、多分言われるよね。それあれだよね、なんだっけ、アームスーツと一緒かな。
おしりでさ、ドロドロのトレイルを滑って降りるのがアリキャントだから一緒じゃないの。
まあそうか。
これだって段ボールじゃなくて最悪ザック、ケツの下で芝滑ればいいんでしょ。
まあそうかもしれないね、まあなんかちょっとグレーゾーンかもしれないね。まあみたいなことね、くだらないことを考えてやってましたけどね。
で、天気は良くて、天気は良くて、まあ気持ちは良かったよね。で、上にさ、モノレール、なんだっけ、ゴンドラが通ってんすよ、以上だから。
で、リフトじゃない、ゴンドラですね、ゴンドラ、スキーのゴンドラですよ。で、それに乗ってさ、ゴンドラの頂上まで行ってね、で、そこから景色とかを見てね、綺麗だねっていう観光スポットなんですよ。
で、そこにね、こう得体の知らないね汚い服を着たね、ドロドロになってるね、おじさんがね、いっぱい通っててね、で、こう家族連れ、子供を連れたね、家族連れが、きいな目で見られながらね、いるわけですよ。
その、僕らが登ってきたチャンピオンゲレンでから、そのモノレールじゃなくて、そのゴンドラのところは一歩ずれてるんですよ、レーンが、そのスキー場のレーンがずれてて。
だから、なんか横柄、汚いオヤジが、おじさん出てきたみたいな感じなんですよ。
つぎつぎ上がってくる、汚いオヤジとか。
つぎつぎね、上がってきてるのは見えてないと思う。
たぶんね、さすがにゴンドラに乗ってきた人たちも、このおじさんたちまさか下から歩ってきてると思ってないと思う。
まさか、まさかこんな大のね、いい歳越えたね、おじさんがね、まさかスキー場の下から歩ってくるなんてことは、みじんも思ってないと思うんだけどね。
まあ、そうなわけですよ。
それでね、そんなキーな目で見られながらさ、下まで降りてね、で、上見上げてね、ゴンドラで降りたら速いのになとか思ってね、まあそんなこんなですよ。
池の平後のスキー場と黒姫タイムアウト
で、池の平をもちろん意識しながらやってるんだけど、池の平にまで、だから次の池の平のスキーは黒姫なんですけど、黒姫まで12キロなんですよ。
で、それは分かってたから、12キロ、だから2時間半、2時間半残せば黒姫まで行けると思うって言って、そこ目指して頑張ってたんだけど、残り3キロの時点で2時間半になっちゃったんだよね。
池の平まで残り3キロの時点で黒姫までの時間が2時間半になっちゃった。
で、残り3キロもね、まあまあ上りで。
11時半ぐらいか。
そう、11時半ぐらい。で、本当は11時半に池の平に入りたかったんだけど、残り、
遅くても。
そう、遅くても。でもそれがちょっとできなくて、池の平の3キロ手前で11時半になっちゃったんだよね。
まあでももちろん関門ではないんで、まだ行こうと思って頑張って行って、で、池の平に入ったのが黒姫関門まで残り2時間3、4分だったんじゃないかな。2時間ちょい。
12時3分とかだよ。
ああ、じゃあ過ぎちゃったんだ。あ、いやそれ出た時間だと思う。池の平出た時間だと思う。
12時3ぐらいインで12時5ぐらいアウトじゃなかった?
今まで早くなかったと思うけど。
池の平インが12時3分だよ。
ああ、そう?
うん。で、たぶん12時7ぐらいに池の平がアウトしてんだよね。あのトラさんが送り出してくれたのが。
ああ、そっかそっかそっか。12時3で12時7だね。4分だったね。
うんうん。
のとこで入ってんですね。で、やっぱトラさんいてくれて、写真で撮ってくれて、で、もうね、その頃はさ、
写真の写真。
そうですそうです。その頃はさ、もうさ、映像でトラさんの笑顔を見るのが楽しみになっててさ。
ああ、よく来たねって言ってくれるのか。
そうそう。喜んでくれるからさ、嬉しくてさ。で、トラさんがさ、「お粥食べる?」つってお粥出してくれて。
お粥いただいて、一瞬で食っちゃって。10秒ぐらい、15秒ぐらいだったかな。そう。
温めてくれてたの?
いやいや、常温です。常温。
ああ、もう常温で本当に買って持ってきてくれたみたいな。
買って持ってきたやつを自分でパウチ開けて、あのスプーンも出してもらっちゃってさ。で、かき込んで。
で、水と麦茶を自分で入れて、あと公式の間にパイナップル、パインがあったんで、それを2、3個口入れて、もう行きますつって出た。4分だったね。
だから12時7分、残り時間が1時間53分で12件ですよ。で、よし、もう間に合わせようと思って出たんですよね。
で、沢和さんと一緒に出てね、笹上に行こうというふうに思ってました。
で、しべはすさんとね、のび太さんも一緒にいてくれて、しべはすさんも、いや頑張ってねーとかって応援してくれてさ。
で、のび太さんも、ここからキロ4だったら間に合うよなーとか言っててさ、もうキロ4なんか出っこねーっすよーっつって。
別に元気でも出ねーっすよーっつってさ。
みたいな冗談を言って元気にしてくれたりして、でも行きますつってすぐ出た。
本当はね、かんずりラーメンとかね、食べられる場所なんですけど、まあまあそんな食ってる場合じゃないんで。
あとあれですね、高松屋の阿部さんもいて、どうすかーみたいな言ってくれて、どうもーなーっつって挨拶しましたけどね。
で、残り113分12キロ。で、まあできるだけ走ろうと思ってて。
で、キロ9、キロ9なら9かける12で108分なんで、行ける。
一時間48分。
うん。108分でしょ。まあ一応5分。5分のマージンがありつつでしょ。で、行こうと思って、キロ9で走り始めるわけですよ。
で、そしたらさ、最初はさ、本当の最初ね、本当の最初はなんか駐車場みたいなとこ走るんだけど、で、そこはキロ9でもちろん走ってて。
で、ボラスタッフの人が、いいねーっつって、足動いてるよーっつって、まあまあ行ける行けるとかって言ってくれてさ。
で、そのボラスタッフのとこ通り過ぎたらさ、スキー場なんだよ。
うん。難しいなーみたいな。
去年も通ったのかなー、通ったらしいんだけど、スキー場なんだよね。で、スキー場さ、上がれっつうんだよ。
もう散々スキー場上がってきたんだよ、今まで。
で、チャンピオンゲレンでも上まで行って降りてきたんだよ。そしたらさ、池の平過ぎたらさ、もう一回スキー場上がれってさ、言ってくんだよね。
うん。実はリフトあったんじゃないの?選手用リフトみたいな。
乗りたかったなー。それあったら乗りたかったわー。
でね、そんなにさっきのね、写真で見せたね、チャンピオンほどの高さではないんですよ。
もしかしたら元気だったら、用意どんで結構できたかもしれない。まあ、ゼーハーゼーハーするけどね。
うん。
で、スキー場がさ、で、スキー場の上りがさ、2連発あって。
うん。
で、2キロぐらいかな。2キロぐらいその上る、まあその池の平、池の平を出て2キロぐらい。で、25分ぐらいかかっちゃったんですよ。
キロ12ぐらいだったんですよ。
うん。
うん。で、残りが、まあ2キロ3キロいって、残りが9キロで、70、80分ぐらいになっちゃったのかな。
うん。
うん。で、これキロ級もきついねと思ってきて、そうそう。で、そこで、うわー、これがもう厳しいかなっていうふうに思ったとは正直なところですね。
ああ。
うん。まあ、上りがさ、そのスキー場だけじゃないからさ、あとその後ね、関川っていう川に出て、で、関川から今度その黒姫エリアに入るんですけど、その黒姫エリアもまあ上るんすよ。
220メーター上るんすけど、ちょっときついかもなっていうふうに思ったですね、っていうところがありました。で、うーんつって、まあ頑張って足を動かしてたんだけど、
じゃあちょっと、某、まあね、あの、その方のあれもあるんで、某有名音楽プロデューサーの方がね、
ああ。
なんかストレッチしてて、あれっつって、プロデューサーさんですかっつって、そう、プロデューサーさんですかっつって、ああ、ちょっとっつって、どうもっつって。
で、そのプロデューサーさんと少し会話をして歩いて、で、関川、関川に入って、あの、宴会対エイドっていう、まあ半公式、半分公式エイドみたいなところがあるんですけど、
まあそこで、シソジュースですね、シソジュースをいただいて、で、まあ黒姫に迎えましたと。で、その時点で残りが4キロかな、残りが4点ちょい、
228アップって言ってた、228アップ、4キロちょい、で、時間があと、確か20分とか30分ぐらいあったのかな。
いや、そんななかったよ。
なんか20分ぐらい。
LINEもらった時は、あの、13時45分だったから。
ああ、じゃあ15分しかなかったんだ。
残り15分だから。
っていう状況で、で、そっからもう、まあダメなんだろうなとは思ってたんだけど、やっぱり待ってくれてる坂場さんへの、やっぱ誠意をと思って、
走れるところは全部走りして、まあもっと手前で走っとけって話もちょっとありますけど、あの走って。
これだから待ってるのが俺じゃなくて稲妻さんだったら違ったんじゃないの。
いやいやいやいや、誰が待っててもですよ、誰が待ってても、そこに人の違いはございませんよ。
まあ坂場だしなって。
いやいやいや、それはないですよ、それは全然ね、それは、まあ稲妻さんだったら足がもげててもいったかもしんないけど。
稲妻さんいたら走らせないわけにいかないでしょ、稲妻さんが待ってくれてたらさ。
ねえ、だって僕あの後で見たんですけどね、あの今日走らないでいるのオープンチャットの方でね、あの皆さんの結果であの応援をしてくださっててね、
おそらくその同じぐらいのタイミングで稲妻さんがね、もう水捨ててできるだけバック軽くして走れって書いてありましたね。
うん、書いてくれてたね。
ちょっとね、そう考えなかったっすね。
確かにね。
水全部捨ててとりあえず。
そりゃそうだよね、そりゃそうだよね、1秒でもね早くなるならね、そうすればよかったかもしれないけどね、ちょっとそう考えなかったっすね。
うん。
っていうようなところがあって、間に合いませんでしたということの黒姫アウトということになってしまいましたね。
うん。
で、佐川さんがね、ちゃんと走る格好してくれてね、ピカピカのトレイルランウェアを着ててね、
カタヤね、あのドスグロックね、土にまみれたね、くたびれたおじさんがね、いてね、
僕ですよね、僕のことですけどね、
いやーっていう状況でね、いや本当にごめんって言ったんだっけ最初、申し訳ないって言ったんだっけ、
なんかそんなふうになんか言ったような気がしますけど、
そしたらあの日の鳥のタカさんがビデオ撮ってくれててね、
いやタカさんもねすごい応援してくれてたので、
いやーちょっと申し訳ないっていう気持ちでしたね。
そうそう。で、サポートエリアのエリアにトラさんとね、延田さんと柴田さんがいてくれたんで、
すいません、終わっちゃいましたと。
応援していただいたんですが終わってしまいましたっていうところの挨拶をさせてもらって、
終了ということでしたね。
まあ僕の話はこんな感じなんですけど、カタヤ、
佐川さんは。
塩分・補給・エイド戦略の反省会
カタヤの前に、だいすさんさ、塩分が足んなかったんじゃねーの?手の痺れって熱中症気味の時に出るって言ってたじゃん。
で、あとレース後もさ、全然トイレ行かなかったんだよねみたいな話があったりしたじゃん。
その2時間で4粒っていうのが足りなかったんじゃない?雨だから汗をかいてることが感じなかった。
いやーそう、それはねわかんなかった。汗かいてるのかかいてないのかもわからなかった。
だから実際もっと汗かいててもっと塩分とってれば、
なんかあの、何、エネルギー不足とか胃腸が気持ち悪いとかもさ、
ミネラルバランス崩してるから来るとか。
そうそうそう。
それは、それはね、可能性を感じてて、結局何方って言えばいいのかな。
うん、この4粒の。
そう、4粒、一方、一方に4粒入ってるんだけど。
一方4粒、うん。
6か7方取ったかな。
どこからどこで。
スタートから。
で、黒姫委員が僕14時、違うな。
20時間。
20時半。
20時間だから、本当は10方取ってなきゃいけないのか。
うん。
10は取ってなかったね。
うん。
10は取ってなかったと思います。
6か7方は取ってたと思いますけど。
うん。
塩分が足りなかったんじゃない?
もっと前から、ほらだって今までさ、ずっと多いぐらい入れててちょうどよかったみたいな話とかをしてたのにさ、
なんで今回大事な本命レースでいろんな初めてのことをやってんのよっていろいろ思っちゃうけどさ。
塩分はさ、そこまで足りてないと思わなかったけど。
あれだって推定発管量に対しての取った塩分量だと。
9400ぐらいでした。
9リットルでしょ。
うん、9リットルだから、1リットル3グラムすると27グラム。
まあでも、初熱循環もう切れちゃってるから、3グラムだと27だよね。
27ってことは、あれ1箱にどれくらい入ってんだっけな。
うめじゅん1箱で、えっと、24粒で6.7。6方で6.7だから。
4倍ぐらい取んなきゃいけない。だから24方ぐらい取んなきゃいけない。
全然足りないじゃん。そっこじゃねえの。って今話を聞いてて俺はすごく思った。
少なくとも2箱ぐらいは取っててもいいかもしんないね。
うん、だから24方ぐらいとかは取ってても。
あれ1袋に12方入ってんだっけ?
あ、えっと12方、違う違う6方。
6方だよね。だから12方取っててもよかった。
12方とかは。
取っててもよかったところが6方7方だったっていうところ。
だから予定の半分だよね。予定っていうか。
そうね。
そこじゃない?
あとあれは食べてたよ。そのシャリ玉がこうなんつーのあの、梅の梅汁。
ゆかりだと思う。
あ、そうゆかりゆかり。ゆかりがついてる。
ゆかりが小さい本当のお寿司のシャリみたいなやつだよね。
そう、シャリにゆかりがかけたやつを積極的に食べてた。
うん。
あとはジェル。ジェルにも一応ナトリウムが36ミリグラムだからその可能性は否めないですね。
塩分が少なくなると?
低ナトリウム結晶じゃないけど、手足のしびれ?むくみから来てるんだと思うんだけどその血流がうまくいかなくて水分が滞っちゃってとかで。
で、塩分少ないとき手しびれるっていうのって。
僕、まあ話してたと思うけど、僕よくあるのは手しびれたときってアンガーノックが多くて。
で、実際めちゃくちゃお腹空いてたんですよ、そのアパンのときね。
で、息も絶え絶えになりながら一番接種しやすかったアミノバイタルを口に入れて、そしたら手のしびれは収まって、で、その状態でシャリ玉をガンガン入れたんだよね。
で、それで少し回復したんでよし大丈夫と思っていったのは。
そっから手のしびれ自体はずっとなかったですよ。
ただまあ、摂った塩分量と走った量に比べたらもしかしたら少なかったかもしれないね。
それがあれなのかな。今回そのアンガーノックというかね、なんか食べても食べてもなんかエネルギーがすぐ消えちゃうみたいな感じがすごいあって。
それが嫌だったんだよね、すごく。
で、それの原因の一つは塩分がない、少なかったっていうことなんだとしたらまあ確かにそうかもしれないけど。
前回質の濃度のバランスが崩れてたからエネルギーを体中に供給することがうまくいかなかったんじゃないのかなっていう。
仮説。可能性がないとは言えませんね。
勝手な話を聞いてたイメージだと気がする。
まあちょっとこの塩大好きポッドキャストとしてはちょっと見逃せない一要因ですね。
坂川さんどんぐらいでどんぐらいの塩を摂るって決めてます?
1時間で今回持ってったのは毎日12袋持ってってたよ。1時間に1袋のつもりで持ってた。
1時間に1袋か。僕の2倍なんすね。
多すぎるかもしれないけど、多すぎて困ることはないだろうと思ってた。
まあないみたいなね。
で、奥羽写真の時もそうしてたからさ。
言ってたよね。
で、カット合わせてジェルも1時間に1パック、梅汁も1時間に1箱4粒で取ってたから。
水と塩さえあればなんとかなるっていうね。
そうそうそうそう。
2時間に1つじゃ少ないのか。
だから一概に評価は難しいと思うけど、その焦熱循環がどうできてるとかさ。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
そういうのも遅い。そういうのも遅い。で、あとはそのチャンピオンのゲレンデの下りみたいな急降下の下り。もうどうやって降りたらいいかわかんないよね。ギャロップもやったけど、なんか足その80キロぐらいまで行ってるとなんか歩幅が狭くて、なんでなんだろうなと思った。前ももは痛くなかった。じゃあ何段だっていう話。よくわかんない。
あとは途中にもあったけど、そのアパのシャリ玉を食べてた時のお姉さんの言葉とかにいちいちアドアされてる。食べたよね。
うん。それはお姉さんに良くないよとは思っちゃうけど。 まあそういうつもりで言ったんじゃないのかもしれないけどね。わかんない。そのお姉さんが走ったら辛いのかもしれない。やっぱりトレイルランやっとかランディングやってる人が多いわけじゃないですか。ボランの人とかって。
だからそのお姉さんが、実際ほらだって稲妻さんもさオープンチャットの方でさ、アパから池の平までは3時間5分ぐらいかかると思ってたみたいなことを言ってたと思うんでね。そこに対して僕20分40何分とかだったと思うんだけど。だから前評判的にはやっぱりちょっときついところなのかもしれない。
うん。 まあそういう、今僕並べたようなところが今わかってる反省点かなと思っていて。ところでした。なんか他にも坂本さん気づいたとこあります?って聞いてて。
営業を急に短くしようとしすぎたのは、ずっと今までの収録でも言ってるけどさ、それ短くするの本当に正解なのって言ってたじゃん。そこじゃないのとは思うけどね。
僕、でも今回ちゃんとまとめますね。バンフが2分17秒、赤池が4分48秒、アパが11分45秒、自然の家が9分29秒、池の平が4分41秒、これ手前の手元の時計ですけども。ということで、江戸5カ所あって、その江戸5カ所の合計が33分02秒ということで、平均すると6分半かな。
悪くないタイムなんじゃないかなと思ってるんですけど、そのタイムじゃなくてちゃんと補給しろよってことですかね。
そうそうそう。だって結局それで失敗してる可能性も否定はできないじゃん。あと極端な話、あと1分余計に言って1分物を口に突っ込む時間にしてたら、たった1分だよ。各江戸1分だからトータル5分。5分それぞれの江戸でバナナ食べるとかシャリ玉食べるとかっていうのを1分ずつやってたら、取れたカロリーは違うじゃん。
1つの江戸で200キロカロリーずつ取ってたとしても1000、トータルで1000は違いますね。そこはジップロックで何とかしようと思ってたんですよ。で今回ジップロックが使えないっていうのはちょっとあれですね、板出でしたね。
あれか、だからその時点でBプランを持っとかなきゃダメだったね。 そうそうそう、江戸のBプランを持っとかなきゃいけなかったね。 これがダメだったらさっき俺が言ったみたいに1分犠牲にしてても補給取るとかなんかっていうプランを考えとかなきゃならなかったかもしれないよね。目標の3分で縛るんじゃなくて4分5分でいいからみたいな。まあわかんないけどね、正解はね。
でもあれでしょ、だって池の平でさ、僕はさ、5分、関門5分前だったんでしょ。で池の平に着くまでにさ、バンフ、赤池、アパってあってさ、そこで1分ずつ使っちゃってたらさ、走るスピードが一緒だったら2分目になっちゃうんだよね。結構。
ああ、だから思うのは、出力を上げるための栄養がちゃんと取れてれば。 栄養がちゃんと取れてればスピードも乗ったろと。まあまあまあ。 足られ場だからなんとも言えない。 いやいや、でもね、そうかもしれないよ。特にね、今回自分ごとも相まった坂場さんからのご意見はとても貴重なご意見だと思いますね。
素直にですね、受け入れたいですけどね。 難しいね、でもさ、Aドレ何置いてあるかはさ、事前に告知はあったけどさ、じゃあそのシャリ玉1個がさ、厳密な計算はあんまり意味がないじゃない。
うん。 シャリ玉1個が、わかんないけど、50キロカロリーだから、じゃあ6シャリ食べましょうみたいな。なんかそれちょっと違う、わかんないじゃん、そんなんだって、事前に言わん。難しいなあ。かといってだよね、かといってさ、ほら、がちがちにカロリー計算してさ、Aドレとかジェルとか持つ場合があるじゃない。あれも、なんか臨機応変さんにかけるような気もするんだよね。
うん。 難しいね。普段ってさ、ジェル取る?練習で。 ジェルはたまに取るかな。あのあれだよ、レースで使わなかったやつ照明剣切れたやつを使うとかだよ。 そうだよね。何ならさ、レースで取るやつはもったいないから取らなかったりしない。
1個だって、70円とか400円近くするからさ、取れないよ、もったいなくて。 思想とかでもね、俺今回思想いったけど1日目が20キロ、2日目が45キロぐらいだったんだけど、ちょっとAドに、本番で使う補給の感じでは持ってなかったね。
まあ手元にあるパンとか、コンビニのパンが多かったかな。で、あとはジェルとかカロリーメイト余ったやつだったみたいな感じだった。そこでコーダーが、ジェルもパワーズ嫌いしないで食べてみようかって言って食べたら思いのほうがうまくいったんで、今回ジェルにしてみたっていう。それが悪いね、それが悪い。
まあ今ね、画面先に似合われしてますけど。っていうとこですかね。ちょっと反省はいくらしても、いくらでもできるんで、ちょっとこの辺で坂川さんの話のほうにいったんで。坂川さんはどんな、バンフまでは聞いてたんですけど、バンフからどんな感じだったんですかね。
サカバーのペーサー待機と大会データ
当日簡単に話すと、21日の13時半、14時ちょっと前ぐらいにハイジで受付して、着いてすぐのときは雨降ってなかったんだよね。トラさんと待ち合わせ、待ち合わせっていうかトラさんに何時ごろ着くんですかって言ったら16時ちょっとぐらいっていうから、違う15時ぐらいかとかって言ってたから、それ待つ間フラフラしてるかと思って。
待ってたらだんだん雨降りだして、風も強くなりだして、おいおいおいおい、まだ早いんじゃねえのって思いながら、待ってて。トラさんと合流して、いろいろ話したりして、なんだかんだ会ってからスタート見送って18時半。
で、そのあとさっき言った通り、スタート見送ったあとは山下りてコンビニであったかいの取って、ハイジ戻ってバンフに運営行きました。で、バンフ終わってからは、もう次の日に備えて、黒姫公園ホテルに送ってくださいってトラさんにお願いしてて。すぐにトラさんも送ってくれて、11時ぐらいかな、ホテル着いたの。
で、着てたレインの上着を干して、あともうシューズ、トレランシューズ履いてたけどビショビショになっちゃってたから、そこで新聞詰めて、翌日少しでもフレッシュな状態でアイスさんを迎え入れられるようにって言って。コンビニに寄ってもらった時に新聞買って、もう一切中読まずに全部靴の中に突っ込んで。
だんだん心が今なってきましたけど。
で、11時にホテル着いて、最初にレイン干して、靴に新聞詰めて、で、風呂入って翌日の準備ちょっとして、新聞を変えて、12時半過ぎぐらいかなに寝て、で、起きたのが6時ちょっと前ぐらいに起きて、
で、ダイスがどこにいるかなって、トレルサーチで見て、で、お、まだここかっていうのを見て。
お、関門ギリギリじゃねえかっつって。
やべえんじゃねえの。
やべえんじゃねえかっつって。
で、大丈夫、どういう計算かなとか思いながら、もうさ、ダイスさんが事前に32時間でゴールする予定のさ、自分で作ったサイトのやつで送ってくれてたじゃん。
それ33時間バージョンを作り直して、で、あとそれぞれの関門が何時だからみたいなのも作って、作ってっていうか調べて、叩き込んで、そこの関門だけ超えながら、まずは考え直して。
で、そうこうして8時ちょっとぐらいかなに、遠藤さんが連絡くれて、今どうしてんですかって言うから。
日の取り連の遠藤さんですかね。
そう、日の取り連の遠藤さん。なんか部屋にいますって話して、で、今ホテル、その黒姫工業ホテルの下にいるんですっていう話だったから、遠藤さんと合流して、その黒姫のエイドまで一回見に行ってみて。
その時にまず思ったより寒いって思った。
Tシャツに短パンっていう格好でフラフラ歩いてったら、寒いっすねっていう話をしながら。
で、何人かエイドワークやってるのとか見て、ちょっと寒くなってきたんで、戻りますねっつって部屋戻って、で、そこから本当に走るための準備。
前日使ってたご飯食べて準備して、少しでも寝とこうかと思って、1時間ぐらい目をつぶって横になり、11時ぐらい、たださ、もう横になってもいてもたってもいらんないわけよ、こっちとしては。
そうだよね。
なかなかトレイルサーチ更新されないしさ。
池の平に入ったのは見てた?
池の平に入ったのは、もうその時会場にいたよ。
あ、そうなのか。
うん。だって11時半ぐらいには黒姫についてたから、たしかに。いてもたってもいられなくてって言って、みんなにLINEしたのがそれぐらいで。
そうだよね、11時45分に、11時49分に黒姫にいたから。で、そわそわしながらさ、いつになったら入るんだよって思いながら、なかなか池の平入んねえじゃんって。
で、トラさんから池の平入ったよって連絡もらって、あ、よかったっていう人安心。
あとはだからもう来たら何時に来るかわかんないからさ、ただきっと14時に間に合わせるように来てくれるだろうから、もう入ったらすぐ出れるような準備。
前回の収録でも言ったお茶用意してたから、お茶蓋開けてすぐ渡して補充して詰めて出れるようにとかさ、そういう準備をしつつ、そわそわしながらずっと江戸の中を行ったり来たり行ったり来たりして動いてる感じで過ごして待ってて。
今か今かと。
で、11時45分ぐらいで大志さんの残り4キロで厳しいかもっていうLINEもらったりしたときに、近くにいた係りの人に、厳しいかもって連絡来たんで迎えちゃダメですかって。
そしたらここまでは一人で走ってもらわないとダメですねって言われて、そうっていうのがあったからもうあとは待つしかないなって。
申し訳ありませんでした。
あれ大志さんがさ、最後黒姫入るとき遡ってきてさ、カラーコーンで囲まれたギリギリのとこまで行ってたじゃん。
覚えてる。
覚えてる覚えてる。ギリギリまで行ってた覚えてる。
ギリギリまで行ってたじゃん。あれちょっと離れたとこで、木の間からコースが見えるとこがあったから、ここで見てて、あ、登ってきたってわかったから、そっちのギリギリのとこ走ってって迎えに行って。
そうだったんですね。
っていうのはあったりはしたけど、まあそんな感じでございました。
いやー申し訳なかったっすね。もう何も言えないっすね。
わーわーわー。
いやいや、うーん。
そんな感じだったんすね。
超ドキドキした。あとはだからもう黒姫に来てくれたら、えっと自分はどんなにぶっ潰れてもいいから、22時とが隠し目標だけで進もうとは思ってたのね。黒姫出れたとしたら。
うん。
間14時だから8時間。で、キロ級ぐらいでキープし続ければ多分行けるでしょ。だからそこだけを目標に連れてくことを考えてたかな。あとはいかにいいと早く追い出せるかで来たら全部受け取って詰めてとか、そんな頭の中で軽くシミュレーションしてみたり、という感じでございました。
1年ありがとうございました。何も他に言うことはできません。
嫁に何しに行ったのって言われた。応援?旅行?みたいな。
あ、ですが走らなかったっていうのも伝えたですか。
伝えた伝えた。え、それ参加費払ったんだよね。払ったよ。払ったのに走れないの。ルール的に走れなくてねっていう。
その辺の走ることを知らない人にさ、なんでこのペーサーが走れないのを説明するかとか。
まあまあ、そうですね。
っていう感じでございましたよ。
はい。すみませんでした。
いいですね。
日の鳥のタカさんと一緒にダイスさんが来るのを待ってるときに、さっきも言った、ペーサーが俺だからダイスさんは来なかったんじゃないかと。きっと稲妻さんだったら来たでしょうと言う話をしてて。
だからそのタカさんからは、じゃあ来年船山さんと稲妻さんにそれぞれペーサー頼んだらいいんじゃないのって言われて。
いえいえいえ。
うん、なるほど。はい。
まあ一案として。
そういうことね。
一つのアイディアとしてね。
うん、なるほど。
その後はあれですかね、一緒にホテルに戻らせてもらって。
うん。
そう、お兄さんとか田口さんとか知った顔を黒姫で迎え入れてから一緒にホテル戻って。
そうですね。
うん。
はい。で、佐川さんは今日は焦らないビールを飲むと。
そうそうに、今日は焦らないビールをすると。
ということで、ここでフラグを回収するという一幕がありましたけど。
意味がありましたね。
はい、まあそういう感じですね。いやーもうね、面目ないっすね。何も言えないっす。言い訳の命もございませんね。
うん。
レースは見ずものだからね。
一個だけ、まあその状況をね、ご存じない方の方がたくさんいらっしゃると思うんで。
うん。
まあ一個だけ言うとすると、今回のレースの特徴が、大きい特徴が一個あって、前半がすごい雨だったっていう。
うん。
僕はその前半雨だってことに対してメンタルが気遅れすることは全然なかったんだけど。
うん。
それは一つの成長として良かったんだけど、そうは言っても進みは悪かったという部分があって。
で、そのせいでなんだよね。そのせいで、その前半、アパ、アパまで行けなかった人が例年よりもすごい多かったということになったんだよね。
で、今回DNFした人が413人、出走者は全部で717人いて、DNFした人は全部で413人だったけども、アパまで行けなかった人が230人いるんだよね。
だから走った人の3分の1よりはちょっと少ないけど、ぐらいがもうアパに行けない。
DNFした413人っていうのは55.7%がもうアパで終わってると。
うん。
アパまでで終わってるということで、その雨の影響っていうのは非常に大きかったっていうのがレースの特徴だったんだよね。
で、そのせいだけとは言わないけども、僕が予定よりも1時間20分ぐらいアパに到着するのが遅くなっちゃったのもその一端があったのかなっていうのはあって。
で、そのあたりでなんかね、少し池の台、じゃあ自然の家に間に合わなそうになっちゃうとか、それによってちょっといろいろ計画が狂ってしまうとかね。
なんかエイドの方の言葉に息中しちゃうとかね、そういうのが出てきてしまってるところがあったかな、みたいなところがあります。
それレースプランの練り直しみたいのは考えなかった。最初は32時間ゴール目標でスタートしてるじゃん。
だから雨のせいで遅くなってるって思わなかった、レース中は。
うん。
練り直し?
雨のせい?いや、結果は遅くなってたじゃん。だから、何だろう、去年みたいな、何ラインって言ったっけ、石川さんが出してくれてる最低この時間にはここにいなきゃみたいな、
そこに合わせてでも進んでいくぞに変更するとか、そういうふうに切り替えることはしなかったのかなっていう質問。どうしようと思ったんだろう。
自然の家からは、もう関門ファイターになっちゃってました。
アパまでは自分の線で行きたいと思ってたんだけど、アパで大きく1時間20分ずれちゃったじゃないですか。
で、その後自然の家に間に合うか間に合わないかわかりませんみたいな状況になっちゃったんで、そこからは自分の線とかじゃなくて関門に間に合わせるっていう方向に切り替わっちゃった。
だから自分の計画がどうのこうのじゃなくなっちゃった。とにかく関門に間に合わせるっていうことが第一になっちゃったね。
で、自然の家を出て、次の関門は黒姫なのかって言ったけども、池の平でなんとか2時間半を残したいと思っていて、2時間半を目安に頑張りたかったっていうところでしたね。
おだしょー ガシン酸とかそういう胃腸系の薬の投入は考えなかった?
おだしょー 考えなかったね。なぜってこと?ジェル以外は取れてたからね。何食べても吐いちゃうんだったら飲んだかもしれないけど。
あと下痢してたりしたら、くだしてたりしたら飲んだかもしれないけど。別にお腹はくだしてないし、ジェルだけが気持ち悪かったから。
他のバームクーヘンとかアミュバイタルがあったんで、そっちへ来ればいいかって思う。
なんか違うかもしれないけど、今回最初の出だしは良かったんだけど、やっぱりどこかでレースは慎重に慎重にとかって思っていて、
少し自分で抑えて走ってるみたいなところがあるのかもしれない。結果、それは全てじゃないけど、ガーミンのボディバッテリーもそこそこ残したものも割ってしまうみたいなことになったりしてるし。
もうちょっとエンジンギア一段上げて走ったらどうなったのか。その時はエネルギーを入れた上でね。エネルギーを入れた上でギアをもう一段上げたら違ったのかなという感じがします。
あとで知ったんだけど、やっぱり雨風の影響でたくさんの人がDNFになってしまったっていうところもあり、あとちょっと調べてみたら、コースが似ている2023年で比較すると、
アッパーまでにかかった時間、乾燥車のアッパーまでに何時間かかったかっていうのを調べてみたんですけど、2023年が8時間20分、乾燥車全体の平均値ですね。に対して2026年だと8時間43分ということで、23分遅いですね。
そういう部分もあったりして、やっぱり雨、雨でサーフェス、雨自体の影響はそんなにないと思うんだけど、やっぱりサーフェスに影響があったっていうのはすごい大きかったのかなというところがあって、あとね、乾燥された伊勢山さんとかも今日言ってましたけど、後半ね、雨が降ってなかった後半すごい走りやすかったよって。
で、結構予定のタイムより巻いちゃったとかって言ってたと思うんですけど、前半の遅れみたいなやつを今回後半で巻き取れた方もいたみたいなんで、そこまでいけなかったのが残念ですねっていう感じはありますね。
なんとか黒姫間に合わせられたらだろうかな、少しは展開が違ったのかなっていうふうに思いますね。
取らればいいったら無限に出ますね。
というわけで、また頑張りますということでですね。
Instagram質問回答と来年への再挑戦
質問を皆さんにいただきましてありがとうございます。そちらの方に回答していきたいなというふうに思います。
なんとですね、収録開始時は28件だった質問がですね、この収録中に33件までいただくということでですね、全回答していきたいなというふうに思っております。
まず来た順番にやっていきますね。お疲れ様でした。今はやっくり休んでください。来年同じ舞台で会いましょうというふうにカズランナーさんいただきました。ありがとうございます。
ちょっとまた来年のことはまたゆっくり考えるかどうかわかりませんけど。
あれ、坂場さんも少し新越興味を持ったようなことを言ってました?
一応、栗区合戦にはトライしようと思っています。
なるほど。あのふるさと納税とかもありますので。長野県の美味しいフルーツとか。
ありがとうございます。続いて、Nブラッドさんからいただきました。一体何が黒姫までに起こったのか真相を知りたいです。本当にお疲れ様でした。
ありがとうございます。
かなり詳細に話をさせていただいたつもりです。
真相。ちょっとね、またね、去年みたいに1週間、2週間経ったら気持ちも変わってしまうのかなというふうに思いますけども。
あんまり足が速くないというあたりとか、あとちょっとエネルギーの摂取の仕方が上手じゃなかったというあたりが一つのポイントかなというふうに今のところは思っています。
個人的には雨の影響というのはもちろんサーフェスのせいで遅くなったのはあるんですけど、雨の影響でネガティブになったということはなかったなと思います。
はい、じゃあ続いていきたいと思います。稲妻さんからいただきました。ありがとうございます。どこでDNFを意識しましたかというところで、本編の中でも話しさせていただいたんですけども、池の平出てスキー場登りに連発あったところです。
そこがやっぱり来てしまいましたね。今回ちょっと思ったんですけど、終わった後にオープンチャットの皆さんの応援している投稿を見させてもらったんですよ。
すごくありがたいなというふうに思ったんですけど、レース中に一回も見なかったんですよ。やっぱりそんなの見てるぐらいなら足動かせよって思った部分はあったんで、見なかったんですけど、でも結構途中途中にすごい有益な情報が。
またまた余裕だよって船山さんが言ってたりとかね。 そうそうそう、船山さんがさ、トレイルフロー数値的にはまだ完走できるラインにいますとかって言ってくれてたりとかさ、まあそれだけじゃなくてね、もう応援してくれる皆さんがさ、いけるいけるとかね。
あの関門に入ったら、やったーとかって言ってくれたりとかね。そういうの一個見るだけでもね、背中押してもらえてる感じはしたろうなと思って。あとはね、やっぱり稲妻さんの水走ってて走れとかね、そんな思いもしなかったから、確かにそうだよなと思って。少しでも軽くなったらもしかしたら10秒20秒軽くなるかもしれないと思ったらとかね、そういうのもあったんで。
まあチラチラ見すぎてるのは問題だと思うけど、本当にちょっと心の支えが欲しい時は見てみる、見てみたりしてもいいのかなというふうに。
おだしょー 時計に来るようにはしてなかったの?時計で見れるように。 楊 してないです。
おだしょー 切ってたんだ。 楊 時計の通知は切ってました。
おだしょー でしたね。続いて、ぷぷぷライフさんから頂きました。マウントフジ100と比較してどうでしたか?コースきつさなどということでしたけども、やっぱあれですよね、ロードが少ないですよね。マウントフジ100に比べると大きくはロードが少ないですね。
あとシャクシ山みたいなすごくガツンと登ってガツンと降りるみたいなやつが少ないっていうかほとんどないですよね。マダラオさんとかね、メノオさんとかあるんですけど、基本的にはスキー場の山を登って、ちょっとマダラオさんはね、ちゃんとトレイルを登るんですけど、降りるところはスキー場を降りるんですよね。
メノオさんも、メノオさんはですね、スキー場を登ってスキー場を降りるんですよね。あとチャンピオンも、チャンピオンは完全にスキー場を登って完全にスキー場を降りるんですけど、ありとスキー場が絡んでるみたいなところがあって、その四つん這いになって、なんか頑張ってガシガシ岩山を登るみたいなシーンはほぼないので、そのあたりやっぱりコースのきつさとしてはフジの方がきついかなっていうふうに思いますね。山的には。
だけど漢文がきついですよね。新越の方はね。そういう違いがあるかなと思いました。はい、ありがとうございます。
続いて、朝が来たよ2024さんから頂きました。 ありがとうございます。
オープンチャットで応援する一体感が大好きです。これからも応援してもいいですか? いいと思う。って書いてもらってます。
はい、あのオープンチャット、先ほども申し上げたように、非常に熱量たっぷりの応援を皆さんから頂きまして、
これから見ます。 あんなに応援してもらってね、さらに有益な情報まで載せてくれるんでしたら、見た方が得なので見ます。
そして、今度見すぎてアウトにならないようにしますけどね。 見ますということで、引き続きよろしくお願い致します。
続いて、KIO RTRさんから頂きました。 ありがとうございます。
今回のレースで一番辛い、きついと感じたところはどこですか? 雨による泥のサーフェスですかね? というところで、あの本編でも言った通りなんですけど、やっぱ雨のサーフェスは想像してたんで、
まあこうだろうな、そうだろうなというふうに思ってましたね。 2年目で分かってたんだけど、やっぱり僕は今回はチャンピオンの上り、
チャンピオン下り、赤倉観光スキー場の上りとその下りですね、が悪くてつらかったですね。
つらかったですね。あそこもやっぱスピードも出せなかったし、 単純に上りと下りがきついというところで、
きつかったですね、思いました。 ありがとうございます。 じゃあ続いて、ゴーシューちゃんから頂きました。
チョッパヤランナーさんですね。頂きました。 ありがとうございます。 フィニッシュして最初に何の銘柄のビールを飲みましたか? 坂本さんお願いしてもいいでしょうか。
坂本 アサヒのスーパードライですね。 最初にフィニッシュ地点に送るデポバッグに入れるかどうか迷ったんだよね。
おーーー、また、またそういうね、はい、なるほど、はい。
僕が用意するデポバックは何にも入れてもいいじゃないですか。
まあそうですね。
なるほどね、ゴールして飲めるようにと。
うん。
うんうんうんうんうん、いやー、また辛いこと聞いちゃったな今。
ねえ、だって宿杯あげたかったじゃん、どうせ。
いやー、あげたりすんかい。
ゴールしてすぐにさ。
そうっすねー そうっすねー
で用意してた朝日のスーパードライです
であれですよね、その黒姫ホテル コンギャホテル、戻ってから
戻ってから自販機にあったスーパードライですね、はい、いただきました
ありがとうございます、続いて あ、違うよ、あれ自販じゃなくて最初にもう
お、お、あの三山の鶴屋で買ってたんだよ、あの2貫だけ あ、スーパードライを?
そう あ、そうなんすか もうフィニッシュ地点に持ってくつもりで
ありがとうございます あ、そうなんですね うん
ありがとうございます、はい、大変おいしくいただかせていただきました
続いてですね、ジョーカー270さんからいただきました
お疲れ様でした、いけると信じて応援していました
悪魔は何て言ってきましたか?っていうことですね
今回の場合ですと、あのアッパー出てですね
残りの時間でちょっと厳しいんじゃないの?っていう風にお姉さんに言われた以降ですね
距離と時間の計算を頭の中で何回もやった時に
まあなんかこのままで間に合わないのではないかみたいなことを考えてしまうところがちょっとあったかなと思いましたけど
まあそこはメリルの助さんに吹き飛ばしてもらって
まあそこからは結構して走れたかなというところはありましたね
なんか余計なネガティブのことを考えちゃう時があるね
でも今回は去年に比べるとだいぶそこは少なかったかなと思いました
なんかあります?坂本さん いや、特に
まあそうですよね、あれですもんね
常に正常な状態でいたから悪魔もなんもないですよね
こっちは信じて待ってただけだから
そうですよね
続いていきたいと思います
マウンテン&ストーンさんから頂きましたありがとうございます
お疲れ様でした、役に立ったギアがあれば教えてくださいということで
今回あれですね、ハンドライト
エニックスのハンドライト、事前にお話ししてたハンドライトを持って
であと、ごめんなさい毎回動画するしちゃうんですけど
坂本さんと共有というか同じものを持ってる
フェニックスのネオQR
違います違います
レッドレンザーのネオQRですね
あれをヘッドにつけて、でハンドライトでいきました
ハンドライトはインナファクトさんのタイツの脇ポケットに
スマホと一緒に入れられるんで
スマホも入れてもまだ隙間があるぐらいで入れられたんで
全然場所取らずにね、行けたのが良かったかなという風に思いました
あとね時計を、ちょっとね時計の表示を今回その区間ごとの
ラップタイムとラップスピード
あとトータル時間っていうのをこう出す表示を作ってて
それでこの区間はどれぐらいのスピードで今進んでるかっていうのを
ちらちら見ながら走ってました
山が多い区間は少しラップスピードが遅くなってもいいし
下りが多いタイミングではもちろん薪でね
薪で走れてるっていうことを確認しながら走ってたっていうのは
良かったのかなと思ってて、もうちょっと活用したいなという風に思いましたね
今回は例の1キロごとのラップはやめまして
区間ごとのラップ、でさらにはエイドの時間もね
ちゃんとラップを取ってやったっていうのは今回役に立ったところかな
役に立ったというかね、エイドの時間とかラップタイムに関しては
次回以降役に立つのかもしれないですけど
区間タイムを意識しながら、区間タイム、区間スピードを意識しながら走るっていうのは
役に立ったのかなという風に思います
続いてですね、再び稲妻さんから頂きました
これは酒場さんへの質問です、ありがとうございます
酒場さんはどこで今日は走らないでビールを意識しましたかと
ダイスさんから無理って来るまでは意識しなかったかな、厳しいかも
それ厳しいかもって来るまでは意識しなかったかな
だから13時45分ぐらい
信じていただいてありがとうございます
はい、だってこっちは信じて待つしかできないじゃん
そうだよね
続いて、りゅういちさんから頂きました
ありがとうございます
次回への対策、何をしたらいいか分かりません
これ以上練習を積むこともとても難しいということで
りゅういちさんも今回DNFだったということで
次回への対策
8月の月間走行距離みたいなところは良かったと思うんですよね
累積歩行も
足自体は割とできてたのかなとは思うんですけども
もうちょっとやっぱりそのベースのスピードを上げるあたりとかは
今度ちょっと練習内容を意識したものっていうのは
個人的にはやった方がいいかなと思うのと
やっぱりちょっとね補給の仕方っていうのは
やっぱり未だに自分の中で定まってない気がする
今回ちょっとジェルに寄せすぎちゃったっていうのもあるけども
じゃあまた今度カロリメイトとか固形炉だけに戻すのかっていうの
なんかそれもちょっと違うような気がしてて
ちょっと塩分のね塩分の指摘はちょっと大事にしたいなと思いましたけども
ちょっとトータルで少し
もうちょっと本番を意識した普段からの補給戦略みたいなものは
やった方がいいかもしれないね
ちょっとお金はかかっちゃうんだけど
水に溶かしてカロリーを取るとかさ
そういうのもちょっとやんなきゃいけないのかもしれないなと思った
あんまり好きじゃないのは好きじゃないんだけどね
佐川さんやってます?なんか水に溶かしてカロリー取るやつ
佐川さんってメイン補給ってどういうのは
今回用意してたのって見せたじゃん
アンドゥとワラビート
あーそうだね
アンドゥってジェルって言っていいの?なんか中間みたいな感じだよねこれ
中間みたいな感じだね
ワラビートも取り慣れてるんですか?
ワラビートも取り慣れてる
国当のワラビートだったらワラビ持ちでいいんじゃねえのって散々言われたけど
言われてましたね
ワラビ持ち4個買えるよみたいなこと言われてましたよね
言われた言われた
なるほどね
リーチさん引き続き一緒に頑張りましょう
続いて
おかみやたくさんからいただきましたありがとうございました
あ、宴会対エイドで声をかけさせていただきました
お声を聞いて確信できてよかったですということで
あの宴会対エイドでシソジュースをいただいた方ですね
ボラの方ですね
ありがとうございますあの大変おいしいシソジュースシソソーダでしたね
おいしかったですありがとうございました
またどこかでお会いできたらと思います
続いてタカバーチカルさんからいただきましたありがとうございます
8月走り込んだ疲労はどうでしたか?練習が生きた場面等があれば是非ということで
あのあれだったんですね
ひろとり連の8月終わりの練習会に行った時に
僕はもう足が全然疲労疲労疲労で動かなくて
かなり高さに投げようと言ってたんですけどね
で少し休んでストレッチとかやった方がいいみたいなこと言われて
でそれをやってちょっと回復したところで
新月の思想に行ったりしたんですよね
そんな感じだったんであの足の疲労自体は9月に入ってから
テーパーリングしてたんで
テーパーリングってかっこよく言ってますけど
あんまり走る距離を減らしてたんで
疲労はだいぶ抜けてたと思いますし
疲労を別に感じた状態ではスタート地点には立たなかったですね
そういう意味では良かった
疲労はうまく抜けてたんだと思います
で練習が生きた場面があっていうところで
やっぱり走るその
鬼門となるアパから自然の家の間とかで
走り続けなければいけないようなところで
割と走れたのかなっていうところは
あったかなという風に思います
スピード遅いですけども走り続けられたみたいなところは
あったのかなと思いますと
課題はもうちょっとベーススピード上げたいと思います
ありがとうございますじゃあその続いて
ドドドドーパミンのスーさんから頂きましたありがとうございます
第1さん新月の魅力にどっぷりつかりましたね
坂場さんが最初にかけた一言はということですけど
最初にかけて頂いた一言って何でしたっけ
お疲れじゃないかな
いやそうね坂場さんがお疲れだよね
その話に話題が
よく頑張ったねよく来たねって言ったのかな
確かそんな感じだったと思うの
ありがとうございます続いてですね
2つ連チャンで繋がってるんですけど
沢山さんから頂きました
Xの第3の返信でDNFの理由として
ポッドキャストでは話せないものがあると書かれていたのが
気になっています今まで振り返り
準備などをすべて聞いていたので理由や
思いをすべて聞きたいですということで
あのポッドキャストで言えないことを喋ってください
みたいなことがちょっと困っちゃったんですけど
あのちょいちょい
僕今日の中でも言ったんですけど
雨が降ったりサーフェスが
ドロドロになったり足が埋まったり
ある意味そういう意味では
手がドロドロになるのも親越では
当たり前かなっていう
親越でそういうもんかなっていうところですかね
ちょっとオブラートに包んでいると
そういう感じですありがとうございます
ありがとうございます次行かせていただきます
筆客ジミーさんからいただきましたありがとうございます
ドロンコ祭りはどうでしたか
私は楽しみました思っています
押し切りで自分から滑っていくぐらいで楽しめたかなという風に思っていますね
ぜひジミーさんも
親越でドロンコ祭り楽しんでいただけたらと思います
続いて
ひと土屋さんからいただきました
いつも楽しく拝聴しています
今回の親越で最も楽しかったことを教えてくださいということで
これはあれですねやっぱりあのひろきさんが
常々おっしゃってる親越トレイルをアパ以降ですね
いろいろ見れて天気がいい中でね
トレイルの中を走れたことは
トレーラーの病院に尽きるかなというところで
綺麗なトレイルが
私走った区間若干短かったですけども
それでも感じれたというところは
節々あったなという風に思います
アパから自然の家までの間もあったし自然の家から
スキ場に行くまでの間の坪田家のところもそうだったし
池の平周辺もそうだしね
黒姫に行く途中もそうだったかなという風に思います
やっぱ天気いいと天気良くて晴れてるとやっぱ綺麗ですね
と思いましたありがとうございます
続いてイソヒサ119さんからいただきました
新越はボランティア出ると
出場権をもらえるって本当でしょうか
ボランティアも抽選という風に書いてますけども
そういう噂は聞いております
ボランティアやると来年度の
優先エントリー権をいただけるという風に
噂は聞いているんですけど
すみません詳細を押さえていただいてなくて佐藤さん何か知ってます?
調べたときは優先エントリー権が出るっておられると
っていうのがあったから
今年頃やれば来年の優先エントリー権
が得られますよ
あとボランティアも抽選っていうあたりは
確かそんな話だったような気がしますね
そこはわかんないな
ボランティアも結構でやりたい人がいっぱいいて
抽選だという話も
ボランティアも抽選ってそういうことか
ボランティアやって優先エントリー権をもらった人が
抽選じゃなくてボランティア自体はそう
抽選じゃなくて先着順じゃなかったか
抽選だったと思うよ
カオリさんが当たったの当たらなかったのって言ってたから
多分そうだったと
詳細はwebページの方を見ていただけると
そちらの方が正解だと思いますので
ぜひぜひ確認ください
続いてお星さんからいただきました
お星さん感想素晴らしいおめでとうございます
お見事でしたね質問ではないのですが
次回お二人のゴールシーンを楽しみにしております
お疲れ様でしたということでありがとうございます
引き続き精進していきたいと思います
ぜひお星さんから感想の極意を教えていただきたいなという風に思います
続いていただきました
にょりトレイルランナーさんからいただきました
にょりさんですねいつもありがとうございます
僕はアパで終わっちゃいましたアパの後サーフェスどうでしたか
アパの後のサーフェスは基本良かったですね
やっぱり乾いてたんで
と思いました
続いてイヤマランさんから
2連チャン来ています
来年も新月走るのか教えてください
俺はめっちゃ走りたくなりましたということで
走りたいですよね
やっぱり挑戦したいですよね
このまま諦めるのはないかな
とは思いました
来年の事情はあるかも分からないですけど
諦めることはしないかなという風に思っています
ちなみに坂川さんは
我々としてもヤマランさんの走り
見たいところですね
僕のイメージ
ヤマランさん山腰
気にされてる印象があるんで
新月だいぶ水の中入る
そこはどういう対策をされるのか
教えていただきたい
僕もちょっと山腰なってましたね
気づいてなかったんだけど
なってみてこれが山腰かと思いましたね
ちょっと刺すような痛みがある感じ
僕は我慢できないほどじゃなかったんで
あんまり気にしなかったですけど
続いて西野さんから
ありがとうございます
道中で印象に残ったランナーはいましたか
新越語学には
アメ男またはアメ女がいると思いますか
最初の質問ですね
道中で印象に残ったランナー
メルネスケさんが
さっそく抜いていったところで
引っ張りますよついてきてくださいって言ってくれたのが
印象に残ってるかなついてきたかったな
っていうのが一つと
そんな感じですかね
ランナーの中ではやっぱりあんまり
印象に残ってる人は割と少ないかな
あと鬼さんとはちょこちょこ会ったりもしたので
知ってる人がいるの安心しますよね
頑張りましょうつって
いうところで良かったかなと思います
あと新越語学にアメ男アメ女がいると思いますか
っていうのは
よくわかんないですけど新越新潟と
長野の県境は新越時期じゃなくても
よく雨が降ってる印象が強いんで
質問の答えになってないかもしれませんけど
ちなみに坂川さんは晴れ男スーパー晴れ男らしいんで
もし来年坂川さんが走るんだったら
雨の心配なしということで
かもしれないですね
レインは超軽量レインでとか言うと
あんまり言うと色んな人が怒れちゃうかもしれないけど
スーパー晴れ男らしいんで
坂川さんが出るレースに雨はないということなんだよね
その辺りも考えていただければ
続いてゆうともゆき321さんです
来年富士と新越に挑戦を考えてます
両レースの違いを教えてくださいというところで
先ほど同じ質問ありましたね
ロードが富士は多いですというところと
石志山みたいな険しい山が富士にはあるけど
新越にはないかなというと
スキー場の登りよりは新越は多めだけど
富士にはないですね
とかねその辺が違いかなと思います
江戸の盛り上がりとかキラキラ感は似てるかもしれないですね
続いて爆走さんからいただいてます
ありがとうございます
坂川さん走らないでビールしたと思いますが
銘柄を教えてくださいそしてそれにした理由は
というところで
さっきお話しした通りにはなりますね
スーパードライでというところですかね
続いてねもねもちゅうさんから
いただきました
ありがとうございます
新越お疲れ様でした
まだろうさんはかなりスリッピーだったと思いますがどうでしたか
楽ちんじゃなかったですね
かなりスリッピーだったんですけども
想定してたし楽しめて走れたかなという風には思います
まだろうさんの時はねまだね転ばなかったですね
そっちの晩風以降ですね
転んだとかお尻もついたな
ありがとうございます
続いて再び爆走さんからいただいてます
ダイスさん天候悪いと補給食忘れがちになりますか
私もそんな気がしますって
読まれてるんですかね僕が
補給食うまくいかなくなることを爆走さんにバレてる感じが
私もそんな気がします
なんか私もって僕はもうすでにそういう
風に思われてですね
そんなことみたいですね
はい
続いて
赤ちゃんげんきくさんからいただきました
ありがとうございます
アッパーまでのドロンコトレイルで
アジリティピーク6はグリップしましたか
したと思いますよ
人並み以上にしたんじゃないかなという風に思ってます
全てにグリップしたかというとそこはNOで
やっぱりツルツルのところは
誰でも捨ててたんじゃないかなと思ってますね
今回他じゃなくてアジリティピークで
そうですアジリティピークでで黒姫には他を要してました
なるほど
割とグリップする方だったと思いますよ
ありがとうございます続いて
伊藤さん伊藤明さんからいただきました
お疲れ様でした新月準備段階から
走り終わるまでの間で一番楽しかった時を
教えてください
一連じゃないですかね富士終わって以降
次は新月だと思ってどんな練習しようかとかね
いろんなこと考えて練習して
本番まで臨んでちょっと結果は
いまいちだったんですけども坂場さんとね
練習するっていうかその本番の計画を立てたり
なんだりとかってポッドキャストで話してきてますけども
その一連のそれが楽しかったかなという風に思います
だからレースだけに
なんかお金払ってるわけじゃなくてそのレース
出るためにやってる一連の長い期間
そのものが楽しいかなという風に僕は
思ってますね楽しめてやってるかなって思います
さあそして
三連ちゃん質問いただいてます
ありがとうございます村高3410さんから
いただいてます
マイルススタート時の雨すごかったですよね
雨対策は大丈夫でしたか
あのレインパタゴニアのレイン
を新調したんで
ストームレーサーですね
新調したんでそれがだいぶ水を弾いてたなという風に
思っててでそこでとヘッドの
ネオQRがだいぶフィットしてたんでそういう意味では
なんかバッチリだったなという風に思ってますね
続いて私は110に出ましたが
バンフ以降のサーフェスが
ツルツルで何回も転倒しました大丈夫でしたか
いや僕も何回も転倒しましたお尻でも滑って
大変だった大変だったんですけども
そこを楽しめたかなという風に思います
ちなみに110の方は袴岳のところは
コースが少し変わってツルツルを
少し避けるようなコースになったそうですね
最後同じく村田さんから
いただいてます
マイルの選手が時間切りでゴールできず泣いてしまいました
終盤の残り距離表示長すぎませんか
すいませんちょっと終盤まで
行け取らずですね中盤で終わってしまってですね
残り距離表示ちょっと分かりませんでした
ぜひ次回は残り距離表示長いんですよね
という感想を言えるようにしたいかという風に
思いますはい全33件
ありがとうございました
というわけで
新越回がこれまでということで
やり切りましたかね
我々の新越一旦
そうですね
来週また気持ちが変わったりとかそういうのがあったら
もう一回撮ってみても面白いのかなと
そうですね
反省の深まりもできるだろうと
このポッドキャストならではかなという風には思いますので
反省変わるんですよね時間でね
変わるのでそこもあれだと思いますけど
本当今は坂川さんに申し訳なかったというところが
70%80%ぐらいのところで
一緒に来たかった
というところです
いろんな形でね
僕が出て坂川さんもマイル出るっていうパターンもあるわけで
そういうのも含めてってことですかね
じゃあラストの締めお願いいたします
本日も聞いてくださりありがとうございました
ステッカーをご希望の方はDMお待ちしております
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ハッシュタグ今日はハッシュタグなんでってビールまたは
ノットランツデイをつけて投稿お願いします
それではまた次回のポッドキャストでお会いしましょうさよなら
さよならバイバイ
これ今何本撮りました6本
5本か6本じゃない
僕が出したからか
いけっかな
明日の夜までに出さなきゃいけないね
いけっかなちょっと頑張るけど
いろいろなくなるかもしれないな
本当にここ数日間ありがとうございました
いえいえとんでもないまた遊んでください
逆の写真版もやりたいですね
なるほど
でいいね
ではではまた
またあれ3日後か4日後ですよね
ネタねえな難しい
ネタないね
足フレッシュだから山行ってこようかな
02:26:19

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