内日本からこんにちは、石川県在住のランニングトレーナー荘司です。 それでは始めていきましょう。
はい。 信越五岳100マイルレース
終わりましたね。 終わりました。
悔しい。 以上です。
はい。 絶賛筋肉痛を
今、福岡の 友のコーヒーさんで流し込みながらごまかしております。
信越終わりましたね。 なんか
思い返すと 終わったんだなぁという感じなんですが、ちょっと
記憶が鮮明なうちに 振り返っていきますか。
やれやれ 非常に悔しいですが、まあ振り返る前にちょっとあれですね、最初に
忘れてしまうので、いろいろと感謝を 述べたいと思います。
最初にあれですね、もう大会がまず やってくれてありがとうございましたという感じですよね。
はい。 大体大会の1週間
10日ぐらい前でしたっけね、台風が発生して、もうドン・ピシャ 長野県にぶつかるみたいな予測からどんどんどんどん外れて
なんとかギリギリ 外れて
なんとか開催してもらって、もうボランの人とかもう大会の人 支えてる人たちみんな大変やったでしょうねあれは。
えーなんか走っている方はもうそれを覚悟して走っているので 僕なんかはもう前半かなり
ハイになってたんですけど 思った以上の雨量となかなかの
まあ台風だったんで風がすごくて テントがねあっても横殴りの雨になっちゃうと
若干の雨でもやっぱ中がビシャビシャになっちゃうんで 立て作業している人たちは濡れて寒かったんちゃうかなという感じですよ
でも本当に開催していただいてありがとうございました そしてあのいつものように妻にサポートをしてもらい
それだけでなく今回は 東京から
西岡健一さんとさらに ケンちゃんの奥さん窓川さんまで来ていただいて
サポート2名閉鎖1名
とんでもない 大応援団でサポートをしていただきまして
ありがとうございました いやなんかね多分ねまぁちょっと頭の整理をしていかないとと思ってこの音声を
とっているんですが
やれることを全部やった上での結果だからこそ めちゃくちゃ悔しいんかなと
ん いう感じでございますねなんか
自分以外の周りのそれこそ大会は ちゃんと開催して
もらえるようになり サポートペーサーは
いて万全の状態で サポートも
ペーサーもしてもらいいあとは自分がただ走って 目標のタイムチャート
通り 走るのみっていうそこだけだったからこそ
うーん 今までにないんじゃないかなぁ悔しい
っていう 悔しいしかないんですよね
多分そういうことなんだろうと思います本当に 周りの人たちに支えられて
なんとか 何とか乾燥はした
けど なーんて乾燥しに行ったわけじゃないしなぁっていう
なかなかなかなかなれだったんですが
a そうですねタイムチャートと
自分のこのトレイルサーチを 見ながら記憶が鮮明なうちに音声にまとめて
また来年 出るか知らんけど
何やってるか知らんけど
ちょっとまとめておきたいと思いますはいあの b 暴力的な感じでベラベラベラベラ喋っ
ているので誰の何の役にも立たない ポッドキャストになると思うんですが
数名の わずかばかりの僕のポッドキャストを聞いている
くださっている方から 所さんポッドキャスト撮ってねって
メッセージをいただいているので 撮るしかないか
はいそんな感じで a
やっていきましょう なかなか悔しいしかないんだよなぁ
まあでもこの楽しかった写真を眺めながら a タイムチャートを見ながら
そして
友のコーヒーさんを飲みながら やっていこうかなと
はいまあそうですねスタートあそうそうスタートは あの
雨と 風の中
花火が上がりましたねそしてあの霧 霧に
すっごい霧幻想的な花火が 最高でしたなんかすごい雰囲気良かったですね
でまぁ想定通りあのテンションを上げすぎないように
a 淡々と自分の心拍と息の上がりとなんでタイムチャートを作ってるものの基本的に
a サポートの妻にもペーサーの
けんちゃんにも タイムチャートを作っているけど
基本淡々と自分の心拍とか息の上がり方で走るんで まあ早く上振れすることはないけど
だいぶちょっと遅くなるかもねっていうので20時間前後ぐらいのタイムチャートと 22時間切るぐらいのタイムチャートと2つ用意して
渡してた感じで で見てみると
そうか最初のところエイドがウォーターエイドで 荒瀬バラは
あー通れいるサーチではないのでどれぐらいで入ったか僕もいまいち a
記憶にないんですけど 淡々と走ってでバーンフバンフに8時半
なんとなく8時24分予定だったのが 家に8時42分この時点でだいたい20分作ってるやつ20パンそんなもんですね
スタートして だいたい15分20分前後ぐらいずーっと作ってるタイムチャートより遅い感じで走ってたので
まあでもこんなもんだろうみたいな a
気温も 寒いし
まあまあ淡々と 進みますかねという感じで
バンフ まあまあな雨でしたよね
そしてほんまに泥の スキー場みたいなどんな靴履いててもあんなグリップはしないですよね
なのでもうなんかスタートしてそういうコース コンディションは容易に想像できたので
とにかくなんかしょうもない念座とか なんか思いっきりこけて打ち所悪くて dnf みたいな
のだけはしないようにというのでもうずーっと気を張って 補給寒かったね補給も多めに
しながらもうとにかく黒姫でペーサーの県ちゃんと
無事 気がなく何もない
無事な状態で 合流することに決めて淡々と
進んでたって感じですよね まあでもこの時点でだいたいそうか
12番符で12で帰ってきていると入ってきていると ハーハーハー
でこっから そうか
タイムチャートではバンフの次が赤池のエイド 赤池のエイドはいまいち記憶ないんですよね
どんなとこやったら でトレイル
サーチだと 金また林道って思うかなここが微妙に毎回
あれですねリザルトでもこう 名前と場所がやっぱり違うんでタイムチャートが
いまいち作りづらくてどこやろうってなっちゃうとこですよ ここはスルーしようかもうだって記憶の合いもん
どんな感じだったらいいなぁ ひたすら林道林道とかを走ってた気はする
そんな気がしますねー そうで多分
多分僕の x にこの間買いたんですけど このバンフから赤池って明光アッパーのところまで行く
ここの 長い林道とかまあこのバンフあたりもそうなんですけどで
だいたい
僕走ってる感じだと 林道みたいなゆるい登り下りはどっちかというと
を淡々と走ってあんまり この時点でこう抜かれるということがなくどっちかというとちょっと
傾斜のついた登りとかで
心拍見ながら歩いていると 何人かをどんどん抜かれて
で下りになるとまた まあもうかなりスリッピーなんでもう踏ん張っても
グリップもしないし踏ん張った足ごとも ニュルニュルって滑っていくんで
とにかく淡々と下ってたら 下りでまた人を抜けちゃうというか飛ばしてるわけじゃないんですけど
抜けちゃうという感じででもねお一人ねなかなか いい感じで下ってる人いいなぁと思って
間が詰まるんだけど抜けきれないみたいな感じで走られてる 綺麗に走られてる
軽い感じで走ってるね男性の方がいらっしゃって で多分そうか赤い毛のエイドかどっかで
よくだり早いですねーつって なんか全然追いつけないっすみたいな感じで声かけて
で多分妙高 自然の家
どうかこの辺だなぁこの辺で その早い方のサポートしている人にすいません
さっきの男性の方ってお名前なんて言うんですかねーって聞いた 朝ポッドしての高橋高橋ですって言って
うわぁと思って 新越
毎年上位トップ10でだいたい入っている方やないですかって僕そんな人に下り早い 住んでくそう
上から目線のあの話しかけ方したいなぁと思ってまたどっかの林道で追いついた時に すいません高橋さんとお名前をさっきサポートの方に伺いまして
上から目線で先ほどは大変失礼しましたと レース中にすぐ謝罪しましたね
はい そんなそんなことがあった
バンフは会計アパ あたりですね
もうそれ以外の記憶が 雨すごいなっていうのと
a 飛んでもなくアドベンチャーレースみたいになってたんで逆にもなんかスイッチ入って
めちゃめちゃテンション上がってましたね なので何か
しょうもないポカをしないようにひたすら淡々と 走ってた感じ
ですね そういうの後はそうそうこここの
を どこだ
なんかあれですよね関川のどっかと合流して どっかこう道外れたアパの方行くからこの変化
それこそあの今回ペーサーに 来てくれたけんちゃんの
奥さんの窓かさんがですねなんか ちょうど関川あたりで夜一瞬顔見れたら応援に行きます
って言って a 受付前一緒にねあの
正直日曜かけでランチ行ったんですけどその時に話ししてて 会えるかなぁって夜やし顔わからんしなぁと思ってたんですけど
本当に一人でしかも雨の中 もうウェアーのフードかぶって
a 一人でポツンって立って
めっちゃ応援してくれててその中に立ち姿が僕の妻にめっちゃ似てたから 最初妻かなぁと思って元見してたらあの窓かさんやってすぐすぐ気づけたので
よかったんですけど めちゃめちゃ元気で言ってました
けんちゃんはの妙高トレイルで筋肉痛パキパキだからホテルで 早めに就寝して急休んでる中
妻の窓かさんが奥様の窓かさんが a
一人で雨の中 わざわざ応援してくれてとここめっちゃ元気出ましたね
はいそんな そんな夜の
関川超えてアッパー でもアッパー
アッパーそうやねアッパーの時点で アップと割り切ってだいたいまあ15位前後なんかなぁ
でタイムチャート的にも バンフでまあ20分遅れで
アッパーでもまあ340分ちょっとずつ をしてるかなぁぐらいの感じか
元々アッパーに12時夜中の0時 前後を予定してたのが
インが0時50分をもう1時間弱か まあまあゆっくりですねそうかでまぁこのあたりで20時間前後というのがなかなか
なかなかな感じだったんでまぁ22切るぐらいが a
なんとなく今回僕が新越出し切っていけるギリギリなんじゃねえかなぁみたいなのを なんとなーくこのアッパーら編列妻に伝えたような
気がします なんとなくですけど
うんでまぁ22時間 ギリのタイムチャート見ると
だいたいいんが0時36分かで51分だからまあに15分前後 確かに巻き返せばみたいな感じのとこですよね
そんな感じで やってましたね走ってましたねでもこの時点で
8位かそうかそれでなんか何か 前半飛ばしてたねとかなんかだいぶグイグイ言ってたねって言われたんですけど
走ってるとの本人は舞い上がって突っ込んでる感じもなく
タイムチャートをなんとなく頭でイメージしながら走ってたんで こんなもんかなぁっていう感じなんですけどそんな
アパでしたねー って
そうだそうだこの妙高はい妙高から で妙高でもう雨がやっぱすごかったので足もまあ
ぐちゃぐちゃで足トラブルを防ぎたかったんで アーパーで履き替えようかなぁと思ったんですけどまだ雨が
病んでなかったんで 妙高の自然の家自然の家のエイドで
靴下変えるわーって言って妻に言ってでそこで帰って で
a 綺麗な靴下に変えて23キロ走ったら沼にはまって一緒になると
うんいう感じでしたねなれたなぁの瞬間 ずぼってハマったもん
ん もうなんか前半
夜明けぐらいまではだいたいそんな感じでしたよね 走られた方皆さんそんな感じだと思うんですけど
で a こっからが僕の中ではだいぶ 最初の正念場という感じで思ってたんですけど
池野ダイラーも サポートを来れる場所なんですけどここは来なくていいよと
a サポート入れる場所全部に来てもらうと ゆっくりしすぎてエイド時間が長くなるから
来ないでくださいと言った場所ででもそうですよねこの池野ダイラー に
行くまでなので自然の家から池野ダイラーの間にもう下連での激登り なかなかしんどいところがあるっていうのは聞いてたんで
ここがまず 耐えどころかなとでもここを耐えれば黒姫に行けば後はもう
ペーサーの県ちゃんに引っ張ってもらうだけなのでっていう感じで 気合を入れて靴下履き替えて
いった 矢先の沼でしたね
はい で案の定なかなかな登りだったんですけどどっちかというとね池野ダイラーの
登り切った後の下りがもうなかなかしんどかったですよね
まあ言ってねだいたい10時間前後を走っているぐらいのところなんでそこの下りが アスファルトの直角高というかもかなりの傾斜の下りだったので
前ももに来るは腹筋に来るわで なかなか
なかなかにしんどかった 上りの記憶よりものむしろ今思い返すと
上りどんなんやったか今一応 思い出せないですよねもう記憶がちょっとおかしなっているぐらいの
池野ダイラー この下連での上りと最後の目のさんの上りがどっちがどんな
上りあったっけみたいな同じぐらいの傾斜できつかったの覚えてるんですけど 記憶が曖昧って感じの
それよりも何よりも覚えているのもこの下りが まず最初きつかったっていう感じですね
はい で
なんとかかんとか 池野ダイラーに来ましたとで大体僕が
11時間で池野ダイラー 22時間切りのタイムチャートで行くと
ほぼ一緒ってことか そうですね5時半着なんで
池野ダイラーに5時27分着やほぼここで そろった感じやったんですね
はいはい入ってことはまあまあまあ確かにね で距離的に言うと池野ダイラーが87キロ
50マイル ここでゴールやったらいいんですけどね
あ ここでゴールやったらいいんですけどやっと半分ということですからね
でそう高校でですね あの女性100マイル女性トップの
片岡さんが僕が池野ダイラーついてすぐに入ってきて むちゃくちゃ元気だったんですよねあれは応援の人だったのサポートの人や
たんか ただの
知り合いの人やったのがわかんないけどにめっちゃ手振って
a 笑顔で言ってきますって言って
あのエイドもうほぼ一瞬でスルーしていくような 感じで元気に出ていかれてですね
じゃあ元気あの人って 僕も池野ダイラー出た後走ってたらまあすぐ追いついて
a 僕はの走っている時に追いついて中の
前に追った人に コバンザメ的な感じでくっついていくんがちょっと好きじゃなくてですね
a かといってなんか無言でオラって勝手に何か抜くのも
なんか印象悪いかなぁと思ってちょっとなんか一言 喋りかけて抜いたりするんですけどその時に
その方おかさんめっちゃ元気ですね逆に僕も僕が見てて元気もらいましたはつって声かけ て
そしたらすごく愛想よく 笑顔でお話を返してくれてですねそっから数キロ
a 気持ちよく
喋りながら2人で走ってて
なんかねそうなら ちょっと前に男の人が走っててでもうちょく僕らは2人で走ってたら
男の人前の男の人はすごいキョロキョロキョロキョロしだして 道
あってますかねーっ そしたら3人全員ロストしてましたね
はい気持ちよくおしゃべりしながら走ってたら
ロストしてましたので3人で頑張ってコース復帰してあれどれぐらいだろうな3分から 5分ぐらいかなぁなんかロストして出すけどまあまあ最小限に済んで3人で
あー気抜いたあかんすねーって言って 夜はロストしなかったのに夜が明けたらロストするて何なんすかねーって
ペチャペチャ喋りながら 走ってましたねここ楽しかったなぁ
家の代表そうそう黒姫行くまでに 関川にまた出てきてみたいなところで
そうで僕はちょっとお腹痛くなったからあの 関川の
宴会体なんか毎年ねエイド出してくださっているところ あそこでトイレがあったんで僕はそこで
一緒にその3人でパックで走ったところからは離脱しまた一人になり 関川の林道を走りと思ったら生地さん頑張ってって声かけてくださったのが
広島トレイルのボラ行った時に一緒に同じ場所でボランティアの活動してた方から声かけてくれてですねそれもめっちゃ元気でたなぁここ
もうね夜明け前の夜が明けて ここから元気出るかなと思ったら一旦またなんかね6時過ぎぐらいなんか眠たくなっていたタイミングやったんで
めっちゃ元気出ましたねありがとうございます いやーめっちゃ嬉しかったなぁ誘導がの人が急に
あしょいさんきたが頑張ってーって言って あいうのめっちゃ不意打ちで元気めっちゃもらえますよ
そんな感じでなんとかあー黒姫について 黒姫イン
12時間36分 だいたい
7時6分で22時間切りのチャイムタイムチャートでは 7時8分を
ちょっと前たよ そんな感じだったんですねってことは黒姫までは
だいたいタイムチャート の第2番目のタイムチャート22時間切り目標
ではほぼオンタイムって感じだったんよ
あの振り返りながら今 初めて知りましたね
あーそうそっかそっかでだいたいここで 総合の11男子トップ10で入ってきていると
なるほどね まあでもあの
黒姫エイドに入っていた時にも体力ゲージはゼロと でこっからの60キロが100マイルと分かっているのですが体力はゼロと
あとはもうペーサーの ケンちゃんトレイに乗っかって
もうただひたすら前向いて走るのみと思ってたんですけど もう走る足がなかったですね
なるほどなぁ そんな感じの黒姫でまぁここで
予定通り何してたっけなぁ
靴も服も 全部着替えたか
そうですね 全部着替えて
で
えー だいたい
24分 24分ぐらい滞在してるんです計画で15分か
あーなるほどね まあエイドの休憩時間が長いか
まあそれだけ疲れてたということでしょう あとは
ケンちゃんとのこっからが旅が始まったということですね いやー面白かったなぁ
本当に いや本当にね東京行って一緒に走ろうかつって
行って一緒に走らずこれが初 一緒に走る1回目
面白かったなぁ で
えー引っ張ってもらって 笹上ねー
インする あれはほんまにちょっと前
どれぐらいのところだったかなぁ なんかねー
何の余剰もなく入ったんですよね それがこの笹上ねグリーンハウスのエイド入る数キロ前
キラキラしましたねここでついに 僕もキラキラ
キラキラのインスタグラマーの仲間入りかな っていう感じで
a しかも上りで 上りで麦茶飲んで
キラキラしましたねおそらくおそらく クエン酸系のドリンク飲みすぎ
んよあえて気にしててクエン酸系は 薄めて飲んだり
いろいろしてたんですけどなんかあれですね 次元爆弾みたいな感じですよねこれ
薄めてたから すぐは来なかったけど
ちょっとずつちょっとずつ蓄積していって
a 100キロ超えたあたりで次元爆弾が爆発したみたいな感じ
で僕は思ってますねもうなんか普通にその別にクエン酸が入ってない ただの麦茶を飲んだだけでいきなり
なんかのスイッチを押したみたいにキラキラしたので笑っちゃった なんか
ペーサーのケンちゃんにもなんか ちょっと待って
入っちゃったって言って ケンちゃんに声かけてで声かけて入っちゃったわって言ったらもう1回
目の前でキラキラしてなんか見せつけたようになってしまってですね ごめんごめんって言って
いう感じででこっから クエン酸系のものを取るのを止めたら
ちょっとずつ 一応は戻ってきて
食べれるもを的にちまちまちまちま 食べてはいたんですけどまぁこの辺からやっぱり走ってる
う 距離時間ペースとかまあ消費カロリー
分を食べれてないっていう感じの時間帯がずーっと続いたので なんかもう明らかに二乗じなんなんて言っていいかなもうどんどんどんどん
走るほどに筋肉が削られていっているような感じ バキバキの筋肉痛になっているのが
顕著にどんどんどんどん出てきてですね
ささがみね以降はもう ささがみねから
イーズナリンドーの最後のエイド ウォーターエイドのところまで
バッキバキあったですもんねもうバッキバキ ここが一番やっぱタレタレちゃったなぁっていう感じですよねもうバッキバキ
でもペーサーと合流してるし 辞めるっていう選択肢はないんでとにかくどう戻すかしか考えてなかったですね
どう戻すかどう空か しか考えてなかったですね走る走らんはもう一旦置いとこうと
a ケンちゃんと喋りながら散歩をして
どう空かしか考えてなかった区間が 笹上根から
イーズナリンドーまでと ここがねえなかなか
なかなかでしたねー で笹上根が
8時54分 予定だったのが
9時22分そうかここでも 30分だから黒姫から笹上根もペーサーと合流した瞬間から
一気にガクッとタイムチャートとから落ちちゃってるってことか 2時間区間タイムが2時間弱
朝だいたい20分以上 タイムチャートより遅いとですねもう調子良かった黒姫出てすぐ後ぐらい
いやー 多分そのギリギリまだ
何とかこう走る格好を してるっぽい
ところの写真がなんとですね なんか妙高の
なんかの sns に上がってましたね
うまく使われてましたかね今回あの ペーサーの県ちゃんとですね
シューズはこの辺から僕はこれを履くよみたいな じゃあ僕もこれ履きましょうかねみたいな感じでこう県ちゃんと履くシューズは
アークの知らん2という靴ここでこう運ぶかみたいな感じで 言ってはいたんですが
ウェアに関しては何も言ってなかったのにですね
パンツおそろ色もおそろ 上の
シャツも色地でおそろ で寒くなったり雨が降ってきたりするタイミングも一緒だったんで
a レイン来たらレインは 色またおそろ
なんで上のレイン来たら レイン色おそれし下のパンツもおそろやからマジで
上下から靴からおそろコーデになって
サポートの 両妻が大爆笑
奇跡の奇跡のマッチングが起きたあれですねなので 写真使ってもらえたんかなぁみたいな
いい感じで2人おそろコーデの野郎が 綺麗な深圧トレイルを走っているので
いやー面白いですね 奇跡の奇跡のおそろコーデで走れてたんですけど
僕の足が全然持たずですね笹ヶ峰から 西登山口まあこの辺もなかなかきつかったですね
なんかもうずーっと終始 あの
ペーサーのけんちゃんには 応援してもらってた感じですよねどっちかというとずっとそんな感じでしたね
西登山口で 1時間上10時46分
10時46分ってことは僕がここもあるか a
トレイルサーチではないのかトレイルサーチだと 大橋林道院のタイムがあって
ここがお昼の12時 お昼の12時だったんですねある
お昼の12時についたとああ だいたいタイムチャートから1時間ここで
遅くなっちゃいましたと本当にペーサーのけんちゃんと合流してからがもうずっと 悶絶しかしてないですもんね
で入った後も微妙に a ジェルを 取りつつ気持ち悪くなりつつでも取れそうなジェルを淡々と取るんで
ここで取れたのがキーポンライスワークスさんのジェルと ハニーアクションはなんとかなんとか飲めてたって感じですね
で大橋林道であの あの味噌汁が美味しかったですね3倍飲んでなんとかシャリ玉も1個食べて
なんとかエネルギーにしたいと思って 食って食って飲んで
必死に必死に食うてたという感じですね なんかめっちゃ抜かれてた
気はしてたんですけど大橋林道の時点で中に行こう こんなもんなんですね
このあんだかんだやっぱみんな しんどいんですね
ほぼほぼ歩いてたんちゃうかっていう記憶しかないのに でまぁ大橋林道抜ければもうとにかく都学島に行けば
また サポートの2人にも会えるし
いろいろやってもらえるし食べ物なのもの好きなもあるし っていうので
で 都学市が
タイムチャートではだいたいお昼の1時前が1時間ちょい そうですねまあまあそんなもんかーって感じですね
都学市ね都学市 都学市もしんどすぎてなんかほぼ何したか記憶ないなぁ
この辺でもまだ気持ち悪かったかなぁなんかバナナ食ったけど 1本はまるまる食えへんかった気がしますもんね
まあでもここまで来たらあとは最後目の山登ったらあと降りて終わりっていう なんとなくのイメージなんで都学市で
a 全身おそろの
を やろう2人が出発という感じでしたね都学市
都学市の上りもめちゃくちゃしんどかったけど下りもやばかったらもう 腹筋と前ももがバキバキで
やっぱ食えてないとこのバキバキがレース中とんでもなく出てきますよね それがかなり
a 県庁に現れた
感じがしましたまあでももうほんまになんていうのかなこの悔しいっていうのが
サポートの妻も 西岡さんの奥様の窓かさんも本当にいろんなことをやってくれて
でペーサーの県ちゃんもずーっとずーっと 歩きながら励ましてくれて
なんかねー 妙高トレイルでて
中1日で
中場 強制的に
ペーサーしてくれみたいなちょっと力づくで お願いしたところはあったんですけどなんかね気持ちよく2人で走るっていうことが
なかなかできずもうレースの時ももう絶対1回も 本人には言わんとこうと思ってたんですけどなんか申し訳ないなぁってずっと
思ってて
情けねーと思って ペーサーをしに来て
くれたのにごめんねっていうのがずーっと黒姫で合流してからあったんですけど レース中は言わんとこうと思って
なんか 悔しい
情けない っていう言葉に変換して言ってたんですけど
まあ一番は申し訳ないなぁって言う いやーごめんっていう感じでもう何回これごごめん
て言いかけたなぁっていうのがもうずっとここですよねー
で 都学し超えて黒姫
黒姫でねあの イーズナリンドから最後のゴールに向かってのこの
最後のところで
ミルクティーが確かあるというのだけは僕覚えてたんで ミルクティーよね
なんとか流し込んでもそれをエネルギーにしてやろうと思ったら ちょうどねまたイーズナリンドにね
あの ボランティアの
ボランティアリーダーバイトリーダー
僕の妻が急にバイトリーダーとか受付の時言ってたんですけど
ボラリーダーですかね 旧語のまとめをしてた吉田さんねもうめっちゃいつからっていうぐらいね僕が
ショップの店長をやってた時からの知り合いで 今回も受付の時から声かけてくれてお会いしてお話ししてた方なんですけど
ここにねまさかいてですよ本当に いやー
喋りながらねミルクティーあったかいミルクティー2杯飲んで あれでなんやろ一気にね腹筋と前ももの筋肉痛がフって取れたんですよね
でしょいさんまだリンドキロナナで行けば 24時間は切れますよって言われて
ん 20時間前後もあかんかったし22時間ギリのタイムチャートもあかんし
うーんもう体もバキバキ足正直ねここをやばかったんですよね 上りも
16分切るね目の最後の覚えとか上り16分前後かかってるし でもなんだったら下りもね途中止まっちゃうぐらいも腹筋と前も
もが痛すぎて キロ10分が11分ぐらい下りでかかってるんですよね
もうそれぐらいに完全にやられた状態あって a
ダメだこりゃーってなってたんですけど a
あったかいミルクティーをここでガブ飲みして
a 吉田さんとしゃべり
24時間切れるって言ってまぁ 普通に走るのもキロ10分きついんですけどとりあえず
もうゴールは淡々と目指しますって言って a
ここのエイドを後にするときは全然その24時間切りはもう無理だって 諦めてたんですけど
ちょうどまたしかもねここで a 後ろから追いついてきた100マイルのランナーさんが
もうねお友達あってですね 昔
奥品の100キロでの1回目の時にね抜きつ抜かれつして でレース後も話しして仲良くなったランナーさんでその後その
縁がきっかけで 市街地レースのね
昔あった シグシガの山をねぐるっと一周するレースなんですけどそれのサポートして欲しいと言って
サポートさせもさせてもらったねー キーチローさんねキーチローさんがね
まさかここで 追いついてで頑張ってもダメだって言って
キーチローさんももう言いやられて足もバキバキだし言って でも頑張りましょうかーつって走ってて
でも僕は走る足がもうほぼなかったんで キーチローさんは先行してエイドでてで僕も
もうダメだもうでもとりあえずゴールするしかねーわーつって走ってて そしたらちょっとずつミルクティーが
効いてきたのかなんかね腹筋の筋肉痛も取れて前物の筋肉痛も取れて
でけんちゃんがねなんかねスイッチ入っちゃいましたねここで 24時間切りましょうか
でも僕もなんか
うーん なんかちょっと戻ってきたかもしれへんって言って
ぐんぐんぐんぐんペースをね下りの傾斜を利用しつつ ペースを上げて
めちゃくちゃ気持ちよく引っ張ってもらいましたねここは で
キーチローさんに追いついてでキーチローさんに一緒に24時間切りましょうよ つって頑張りましょうよつって
でもね もう僕はねあのキーチローさんの好きなところなんですけど
だからといって僕たちがこう一緒にパックになって走る時間はなくてですね キーチローさんが僕を抜き返しまた
前を行かれで僕もちょっと垂れてはまたグーってこう 力を戻してきてキーチローさんに追いついたらもうそのまま無言で抜き返し
先行しみたいなことをずーっと繰り返した 11キロ12キロぐらいでしたね
面白かったなぁしかも ケンちゃんがずっと
ずっと声かけしながらでもこう角にね なんかこうこぶしたりなんかするわけじゃなく
淡々と声をかけつつ ペース刻みつつ
数キロは5分切ってたもんな キツかったここマジで
鬼やなぁと思いながらまぁでももう もう
今まで黒姫で合流してから垂れまくってたのに もうこれで24時間切らんかったら
何しに来てんっていう 感じだったので
最後の最後の最後は頑張っ たと思います
最後の最後は頑張ったと思いますね そんな感じで
まあ暗くなっても意味がないので100マイル 何本目3本目
うんで a
スペイン ノルウェー
新越 国内レース1本目
こんな 上出来だと思っとこう
しかも ね言って人生初100マイルのスペインは53キロぐらいで
え 嵐で中止ですって言われて100マイル走ってないし
2本目のノルウェーの大会が100マイル走ったけど 160キロの確か累積が6000ぐらいだって32時間ぐらいかかってたんで
それに比べたら 頑張ったんじゃない
えっ というところにしときましょう
160キロの6000を32時間かかってた 当時32歳と若い僕が
のタイムを 163キロのだいたい7100
僕のガーミンの 実測値では7300あったんじゃないかな
なんとなくそれを 24時間切ったんだからまあなんとなく6時間
6時間ぐらい短縮したんじゃないと そうですね僕のガーミンで7357
57あったんで まあこの程度ですよ今はっていう感じですね
これが実力 まあほんまにこれが実力だからこそなんかめちゃくちゃ悔しいんでしょ
だいたい僕はのレースに向かって練習の計画とかタイムチャートとかもそうなんですけど まあまあ背伸びしたタイムチャートを作ってまあ背伸びした目標を作って
a 若干垂れたり若干潰れても
満足のいく ところに落ち着くっていうのがだいたい僕の
計画なんですけど なのでタイムチャートも練習もそんな感じでちょい
気持ち高めなので練習の時から 立てた目標値を基本クリアしないんですよね
ん でもまあ1ヶ月だけですけどまぁ8月はなかなか
頑張って立てた目標値の距離も累積もクリアしたので で怪我もなく
ここちょっと怪しいなみたいな うーんなんか不安要素もなくで
a サポートもペーサーも万全で大会もコース変更とか何もなく
すべてが整った中での結果だから 悔しいしかないんですよねー
という という深淵語学でございましたね
言い訳の要素が一切ないんですよね だ練習がちょっとあれだったなとか
レースの時のあれがこうだったのとかこれがこうだったのとか サポートがどうだった
ペーサーがあだったとかもうそんなが何にもなかったんですよね 全てみんな
ありがとうございました とは僕だけです僕だけの問題ですっていう感じは
a 悔しさの 理由なんでしょう
そんな そんな深淵語学でしたねなんか
思いつきで喋ってたら1時間ぐらいずっと喋ってますね はいこんな感じでしたなんか
言い忘れてることとかないかななんかあるかな まあなんか思い出したらまた別で
切り取って 喋りたいと思います本当に
大会 に携わった皆さんありがとうございましたというのはもちろんのこと
妻とペーサーの県ちゃん窓かさんよ 大変ありがとうございました頭が上がりません
当分頑張ってお部屋を綺麗にします お家掃除頑張りますはい感じでちょっと
はいまだまだ親熱マイルは続きそうです 家もガチャガチャですね
洗濯したり道具類を片付けたりもう まだまだ終わりませんが一旦こんな感じで
どんなレースだったか 4年
4年ぶり 4年ぶり
3回目の100マイルレースな感じでしたねー 来年はどうなることやら出るのか出ないのか
わかりませんがこんな感じで今日は終わりたいと思います それでは失礼します