▼番組概要
長野県上田市で、食品製造と流通をやるIT会社をやっています。毎回一冊、哲学や文化人類学や経営者の手記などを読んで、その感想を20分ほど一人で話します。取り上げるのはビジネス書ではなく、正解が書いていない本です。要約や紹介ではなく、同じ本を読んだ人と感想を共有している感覚で話しています。
▼パーソナリティ
児玉光史:株式会社地元カンパニー代表_https://www.jimo.co.jp/
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番組の魅力・推薦
#22「いかがわしさ」に眠る“チャンス”_川邊健太郎『7つの激変』
▼今回取り上げた本『7つの激変』(著者:川邊健太郎、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492581254/▼今回の内容ネット勃興期が懐かしい/ブログ広告で月10万稼ぐ/コンプレックス語の争奪戦/YouTube買収の舞台裏/訴訟リスクをどう捉えるか/事前規制と事後規制の差/水清ければ大魚なしの教訓/いかがわしいものに好機/苦手意識で忌避しない心/AI活用で新たな挑戦を▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人実は東京じゃなくてもいいのでは?と思っている人小さな会社を経営している人/これからしたい人野球経験者/野球が好きな人▼ご感想・おすすめの本はこちらから番組の感想や推薦本は、X(旧Twitter)やFacebookで「#地方経営者読白」をつけてご投稿いただくか、以下のフォームからお寄せください!お便り・推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239Aこれまでの紹介本一覧(ブクログ):https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast▼パーソナリティ&運営児玉光史(株式会社地元カンパニー 代表)長野県上田市を拠点に、地方産品を全国にお届けする「地元のギフト」などを展開中!・株式会社地元カンパニー:https://www.jimo.co.jp/・公式note:https://note.com/jimotocompany・児玉光史 X:https://x.com/mitsushi324・児玉光史Facebook:https://www.facebook.com/mitsushi324#地方経営 #ローカルビジネス #教養書 #哲学書 #内省 #ジャストミート
#21「無理」を踏まえて「馬鹿」なる_細谷功『無理の構造~この世の理不尽さを可視化する~』
▼今回取り上げた本『無理の構造~この世の理不尽さを可視化する~』(著者:細谷功、出版社:dZERO)▼出版社HPhttps://dze.ro/▼購入はこちらhttps://shop.dze.ro/books/66▼今回の内容思い込みが理不尽を生む/勘違いを解きほぐす22章/つまずいた時に開く本/増やすのは簡単減らす困難/組織拡大でエネルギー分散/大企業の新規事業は無理/相手が気づかないと無意味/言葉より熱中する姿を見せる/無駄なプレイが潤滑油に/分かった上でバカになる▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人実は東京じゃなくてもいいのでは?と思っている人小さな会社を経営している人/これからしたい人野球経験者/野球が好きな人▼ご感想・おすすめの本はこちらから番組の感想や推薦本は、X(旧Twitter)やFacebookで「#地方経営者読白」をつけてご投稿いただくか、以下のフォームからお寄せください!お便り・推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239Aこれまでの紹介本一覧(ブクログ):https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast▼パーソナリティ&運営児玉光史(株式会社地元カンパニー 代表)長野県上田市を拠点に、地方産品を全国にお届けする「地元のギフト」などを展開中!・株式会社地元カンパニー:https://www.jimo.co.jp/・公式note:https://note.com/jimotocompany・児玉光史 X:https://x.com/mitsushi324・児玉光史Facebook:https://www.facebook.com/mitsushi324#地方経営 #ローカルビジネス #教養書 #哲学書 #内省 #ジャストミート
#20.5「20冊を終えての感想と展望」_【まとめ回】
▼今回の内容4ヶ月で20冊を読破/数字を見ずに継続中/ビジネス書は考え込む/哲学書は無責任に語る/誰に向けて話すか模索/タイトルが少し重たい/著者と会えて楽しかった/年内50冊を目標にする/紙の本に半透明の付箋/音声と映像で信用構築▼これまでに取り上げた本と収録回#01『サイゼリヤ革命』_(山口芳夫)#02『売上を、減らそう。』_(中村朱美)#03『農家はもっと減っていい』_(久松達夫)#04『ローマ法王に米を食べさせた男』_(高野誠鮮)#05ー1.2『鶏まみれ』_(繁延あづさ)#06『ZERO to ONE』_(ピーター・ティール、ブレイク・マスターズ)#07『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』_(三戸政和)#08『数に強くなる』_(畑村洋太郎)#09『うしろめたさの人類学』_(松村圭一郎)#10『関係人口』_(高橋博之)#11『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』_(渡邉格)#12『スキー場は夏に儲けろ!』_(和田寛)#13『山の上のパン屋に人が集まるわけ』_(平田はる香)#14ー1.2『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』_(谷川嘉浩)#15『HARD THINGS』_(ベン・ホロウィッツ)#16『思いがけず利他』_(中島岳志)#17ー1.2.3.4.5.6『ストーリーとしての競争戦略』_(楠木建)#18『コンテキスト・リーダーシップ』_(山口周)#19『答えを急がない勇気』_(枝廣淳子)#20『考察する若者たち』_(三宅香帆)▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人実は東京じゃなくてもいいのでは?と思っている人小さな会社を経営している人/これからしたい人野球経験者/野球が好きな人▼ご感想・おすすめの本はこちらから番組の感想や推薦本は、X(旧Twitter)やFacebookで「#地方経営者読白」をつけてご投稿いただくか、以下のフォームからお寄せください!お便り・推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239Aこれまでの紹介本一覧(ブクログ):https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast▼パーソナリティ&運営児玉光史(株式会社地元カンパニー 代表)長野県上田市を拠点に、地方産品を全国にお届けする「地元のギフト」などを展開中!・株式会社地元カンパニー:https://www.jimo.co.jp/・公式note:https://note.com/jimotocompany・児玉光史 X:https://x.com/mitsushi324・児玉光史 Facebook:https://www.facebook.com/mitsushi324#地方経営 #ローカルビジネス #教養書 #哲学書 #内省 #ジャストミート
#20「最適化」に抗う勇気_三宅香帆『考察する若者たち』
▼取り上げた本『考察する若者たち』(著者:三宅香帆、出版社:株式会社PHP研究所)▼出版社HPhttps://www.php.co.jp/▼購入はこちらhttps://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-86017-6▼今回の内容若者の行動で自分を省みる/答えを探す報われ消費/報われない消費を回避/やりがいより成長と安定/感情より実利を求める/競わず置いていかれない/欲望が最適化される時代/おすすめ外に宿る個性/最適化に抗う勇気を持つ/社会の波と個性を柔軟に ▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#19「モヤモヤ」を持ち続ける力_枝廣敦子『答えを急がない勇気~ネガティブ・ケイパビリティのススメ~』
▼取り上げた本『答えを急がない勇気~ネガティブ・ケイパビリティのススメ~』(著者:枝廣敦子、出版社:イースト・プレス)▼出版社HPhttps://www.eastpress.co.jp/▼購入はこちらhttps://www.eastpress.co.jp/goods/detail/9784781621760▼今回の内容ネガティブケイパビリティとは/ カウンセリングの舞台/ カイロスを待つ時間/ 白黒はっきりつける/ 時間がかかる組織対話/ 早く早くと言わない/子育ての舞台裏/ 腹立てずの意見会/ 反対意見の役割分担/ ビッグウェーブを待つ ▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#18「ナラティブ」を描く力_山口周『コンテキスト・リーダーシップ ~「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる~』
▼取り上げた本『コンテキスト・リーダーシップ ~「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる~』(著者:山口周、出版社:光文社)▼出版社HPhttps://www.kobunsha.com/▼購入はこちらhttps://books.kobunsha.com/book/b10168118.html?sub=2▼今回の内容リーダーの認識と考え方/均質で直線的なクロノス/今こそを捉えるカイロス/なぜ今なのかを見抜く力/大きく簡単な問題から解決/新しい課題を生み出す視点/巻き込む楽しい物語作り/ナラティブの型を学ぶ/映画や小説を楽しみ浴びる/自社だけの物語を描き出す▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#17ー6「足るを知る」という競争力の源泉_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
▼取り上げた本『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/▼今回の内容顧客不在の落とし穴/言葉が思考を形作る/顧客起点で軸を作る/後から響く工夫の業/自己肯定感と分散化/できるのにやらない/小さな利益の積み重ね/果実を他に譲る精神/欲望を制御する強さ/多くを取らない設計▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#17ー5「不合理」に見える「キラーパス」_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
▼取り上げた本『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/▼今回の内容利益を生むキラーパス/一見して非合理な一手/真似されない参入障壁/ブックオフの買取基準/アマゾンの自社倉庫/模倣による競合の自滅/創造ではなく必然の策/コンセプトに忠実な姿/失敗の積み重ねが成功/儲け以外で事業を継続▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#17ー4「始まり」は「コンセプト」_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
▼取り上げた本『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/▼今回の内容戦略の要はコンセプト/空飛ぶバスという秀逸さ/第3の場所を掲げるスタバ/捨てるを防ぐブックオフ/肯定的な形容詞は使わない/形容詞は競合過多の証拠/顧客の意見は聞かない/アンケートより行動を見る/スピード感ある試行錯誤を/自社の事業コンセプト模索▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#17ー3「ストーリー」を連動させる_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
▼取り上げた本『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/▼今回の内容SPやOPでは不足/連動させるストーリー/中盤のパス回しの比喩/ゴールから逆算する/最初から完璧ではない/ワクワクする儲け話/事例を浴びて自社を顧みる/モーターの標準化の事例/チームで事業を議論する/経営者が物語を決断する▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#17ー2「明確」に作って「力強く」動かす_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
▼取り上げた本『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/▼今回の内容持続的な利益を目指す/他社の従業員数/どこで暮らすか/涼しいなら北海道に住む/自社のカタログ事業/ニッチ市場は事業成長限界/SPは明確さOCは力強さ/フェラーリとトヨタの違い/SPからOC強化へ/章を進むごとに具体的になる▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#17ー1「競争」における理屈と勘_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
▼取り上げた本『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://www.kodansha.co.jp/book/products/0000208118▼今回の内容2割の理屈と8割の勘/成功の法則は嘘である/競合との違いを作る/複数の打ち手をつなぐ/アマゾンの弾み車の絵/遭難を救った違う地図/信じられるかが大事/人に話したくなる面白さ/あえて戦略を定義しない/周辺情報から概念を掴む▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#16「利他性」誰かのためかもしれない今を生きる_中島岳志『思いがけず利他』
▼取り上げた本『思いがけず利他』(著者:中島岳志、出版社:ミシマ社)▼出版社HPhttps://mishimasha.com/▼購入はこちらhttps://mishimasha.com/books/9784909394590/▼今回の内容見返りを求めない行動/未来に気づく純粋な利他/与格が示す主体性の限界/意図しない社会の動き/計らいを消して没頭する/顧客の声を素直に聞く/今の意味は未来から来る/誰かのためになる希望/目の前のことに精一杯/狙いを手放す経営の余白▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#15「急成長」でもコツコツやる_ベン・ホロウィッツ『HARD THINGS(ハード・シングス)』
▼取り上げた本『HARD THINGS(ハード・シングス) 』(著者:ベン・ホロウィッツ、翻訳:滑川海彦、高橋信夫、出版社:日経BP)▼出版社HPhttps://www.nikkeibp.co.jp/▼購入はこちらhttps://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/15/P50850/▼今回の内容CEOのあり方の指南書/困った時の辞書的な本/倒産したら何をする/強みを活かすコアコンピタンス/ビジネスにある賭けの要素/CEOに求められる勇気/平時のCEOと戦時のCEO/私は投げ出さなかった/銀の弾丸(魔法の杖)はない/鉛の弾丸をコツコツ打つ ▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#14ー2「偏愛」に目を向け、「意味不明な好奇心」を持とう_谷川嘉浩『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』
▼取り上げた本『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』(著者:谷川嘉浩、出版社:筑摩書房)▼出版社HPhttps://www.chikumashobo.co.jp/▼購入はこちらhttps://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480684820/▼今回の内容谷川さんの優しい哲学書/手法より哲学書を選びがち/偏愛は衝動の現れである/SNSは偏愛と正反対/今は速い球を投げたい/言語化のサンクコスト/ネーミングのジレンマ/意味不明な好奇心/キャリアデザインと衝動/黒崎輝男さんに出会った4年間の隙間▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#14ー1「衝動」とは何者なのか_谷川嘉浩『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』
▼取り上げた本『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』(著者:谷川嘉浩、出版社:筑摩書房)▼出版社HPhttps://www.chikumashobo.co.jp/▼購入はこちらhttps://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480684820/▼今回の内容鶏まみれの著者からコメントが届いた/幽霊に似ている衝動/やる気をあてにしない/やりたいこと主義/中動態という野球/上辺のそれっぽい説明/ラップバトルへの衝動/誘惑される力が必要/眠っている複数の衝動/善なる環境に身を置く▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#13「事業の在り方」で「自分の在り方」を語る_平田はる香『山の上のパン屋に人が集まるわけ』
▼取り上げた本『山の上のパン屋に人が集まるわけ』(著者:平田はる香、出版社:サイボウズ式ブックス)▼出版社HPhttps://cybozu.co.jp/▼購入はこちらhttps://cybozushiki.cybozu.co.jp/books/2023/03/post-2.html▼今回の内容地元雇用を諦める決断/出荷代行でミスが激減/理想と現実の膨張した差分/一抹の寂しさと舵取り/ストーリーは賞味期限切れ/事業展開であり方を語る/情報の流通も渋滞している/店と隣接する生活のしにくさ/平日は家を出て仕事に邁進/家事と仕事のちょうどいい塩梅▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#12「白馬再生」に学ぶ、“唯一性”と“積極財政”_和田寛『スキー場は夏に儲けろ ~誰も気づいていない「逆転ヒット」の法則~』
▼取り上げた本『スキー場は夏に儲けろ ~誰も気づいていない「逆転ヒット」の法則~』(著者:和田 寛、出版社:東洋経済新報社)▼出版社HPhttps://corp.toyokeizai.net/▼購入はこちらhttps://str.toyokeizai.net/books/9784492503386/▼今回の内容元官僚が挑む白馬の再創造/日本唯一という絶対の価値/海外の流行をいち早く導入/都市の人気店を誘致/提携でブランドと質を担保/安易なクーポン乱発を疑う/合議制が招く値下げの罠/利益を次へ繋ぐ投資の循環/ストレッチ読書/長野県経営者シリーズ▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#11「菌」と「経済」は発酵させよう_渡邉 格『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」~タルマーリー発、新しい働き方と暮らし~』
▼取り上げた本『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」~タルマーリー発、新しい働き方と暮らし~』(著者:渡邉 格、出版社:講談社)▼出版社HPhttps://www.kodansha.co.jp/▼購入はこちらhttps://www.kodansha.co.jp/book/products/0000208118▼今回の内容菌がとにかく興味深い/自然栽培の米と菌/色とりどりのカビを舐める/五感で探り当てる/貯蔵できる貨幣がゆがむ時/利潤を生まぬ循環へ/発酵するように地域を潤す/筋肉と情熱が人間の付加価値/経済と思想の間で/読書会がしたい▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast推薦図書フォーム:https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
#10「社会的財務諸表」と「無限のPassion」という大発明_高橋博之『関係人口 ~都市と地方を同時並行で生きる~』
▼取り上げた本『関係人口 ~都市と地方を同時並行で生きる~』(著者:高橋博之、出版社:講談社)▼出版社HPhttps://www.kobunsha.com/▼購入はこちらhttps://books.kobunsha.com/book/b10133398.html▼今回の内容地域を救う開拓者/震災復興と制度化/先を見通した自治論/住民登録で繋がる/イタリアの長期休暇/休日分散が地方を豊かにする/企業価値を測る新指標の誕生/社会的財務諸表/社会性と経済性を結ぶ/己の持ち場で戦う▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X
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