待てるラジオ〜悩める地方の経営者、人文書を読む〜
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待てるラジオ〜悩める地方の経営者、人文書を読む〜

児玉光史 株式会社地元カンパニー 30 Episodes
児玉光史

▼番組概要
長野県上田市で、食品製造と流通をやるIT会社をやっています。毎回一冊、哲学や文化人類学や経営者の手記などを読んで、その感想を20分ほど一人で話します。取り上げるのはビジネス書ではなく、正解が書いていない本です。要約や紹介ではなく、同じ本を読んだ人と感想を共有している感覚で話しています。

▼パーソナリティ
児玉光史:株式会社地元カンパニー代表_https://www.jimo.co.jp/

▼SNS
X_https://x.com/mitsushi324
Facebook_https://www.facebook.com/mitsushi324
ブクログ_https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast
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番組の魅力・推薦

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#09「うしろめたさ」に希望を見出す_松村圭一郎『うしろめたさの人類学』

#09「うしろめたさ」に希望を見出す_松村圭一郎『うしろめたさの人類学』

May 7, 2026 23:20 児玉光史

▼取り上げた本『うしろめたさの人類学』(著者:松村圭一郎、出版社:ミシマ社)▼出版社HP⁠https://mishimasha.com/⁠▼購入はこちら⁠https://mishimasha.com/books/9784903908984/▼今回の内容足元を揺さぶられる話/エチオピアの物乞い/あえてお金を漏らす/国に任せれば良いのか/米国の食糧援助と祭り/立場や知識で変わる物の意味/一次産業を継いでいない/不当に恵まれている自覚と光/うしろめたさ駆動という希望/交換経済への抵抗▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを論理的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのでは?と思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#08「数学的思考法」のススメ_畑村洋太郎『数に強くなる』

#08「数学的思考法」のススメ_畑村洋太郎『数に強くなる』

May 1, 2026 27:58 児玉光史

▼取り上げた本『数に強くなる』(著者:畑村洋太郎、出版社:岩波書店)▼出版社HP⁠https://www.iwanami.co.jp/⁠▼購入はこちら⁠https://www.iwanami.co.jp/book/b225851.html▼今回の内容文系も読める縦書きの数学本/数学を解く時間は至福/数字は誤解を防ぐ/家庭などでは曖昧さも大事/数への強さは筋トレだ/階段を数え、階高を推測する/微分的思考法/数字を変化の一部として捉える/自己評価二割増しの法則/数学的思考法のススメ▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X

#07「M&A」で地方経営者になる_三戸政和『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい ~人生100年時代の個人M&A入門~』

#07「M&A」で地方経営者になる_三戸政和『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい ~人生100年時代の個人M&A入門~』

Apr 30, 2026 23:58 児玉光史

▼取り上げた本『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい ~人生100年時代の個人M&A入門~』(著者:三戸政和、出版社:講談社)▼出版社HP⁠https://www.kodansha.co.jp/⁠▼購入はこちら⁠https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000380080#pbook-stores▼今回の内容サラリーマンの買収戦略/起業より生存率が高い/地元企業の事業継承/中小企業に眠る改善の余地/IT導入で堅牢に/個人保証の継承という分水嶺/大企業の経験/地方を活かす/黒字案件こそ狙い目/縁と出会いが全て/早めの検討が成功の鍵▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#06「隠れた真実」に気づき、「独占」せよ_ピーター・ティールwithブレイクマスターズ『ゼロ・トゥ・ワン ~君はゼロから何を生み出せるか~』

#06「隠れた真実」に気づき、「独占」せよ_ピーター・ティールwithブレイクマスターズ『ゼロ・トゥ・ワン ~君はゼロから何を生み出せるか~』

Apr 28, 2026 22:42 児玉光史

▼取り上げた本『ゼロ・トゥ・ワン ~君はゼロから何を生み出せるか~』(著者:ピーター・ティールwithブレイクマスターズ、出版社:NHK出版)▼出版社HP⁠https://www.nhk-book.co.jp/⁠▼購入はこちら⁠https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000816582014.html▼今回の内容伝説の創業者による経営哲学/PayPalマフィアの源流/競争を避け独占を築け/隠れた真実/新しい手法こそがテクノロジー/探求を続ける/大衆に安易に迎合しない/偏屈な創業者を許容する/勝てない競争から逃げる/ムーンショット▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#05ー2「狭間」に目を向け、「現場」に身を置く_繁延あづさ『鶏まみれ』

#05ー2「狭間」に目を向け、「現場」に身を置く_繁延あづさ『鶏まみれ』

Apr 22, 2026 20:06 児玉光史

▼取り上げた本『鶏まみれ』(著者:繁延あづさ、出版社:亜紀書房)▼出版社HP⁠⁠https://www.akishobo.com/⁠⁠▼購入はこちら⁠⁠https://akishoboshop.com/⁠▼今回の内容過酷な労働と低賃金の矛盾/複数収入から見えるもの/会社が賃金を決める仕組み/理解とは分けること?/ペットと家畜を隔てる境界/鶏が肉に変わる瞬間から目を背けない/不可視化している現状に抗う/「鳥人」/美味しく食べる/現場の渦中に身を置く覚悟▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠⁠地元カンパニー⁠⁠⁠公式note:⁠⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠⁠公式X:⁠⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠⁠個人X:⁠⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#05ー1「鶏」に向き合った記録から見えてくるもの_繁延あづさ『鶏まみれ』

#05ー1「鶏」に向き合った記録から見えてくるもの_繁延あづさ『鶏まみれ』

Apr 20, 2026 21:38 児玉光史

▼取り上げた本『鶏まみれ』(著者:繁延あづさ、出版社:亜紀書房)▼出版社HP⁠https://www.akishobo.com/⁠▼購入はこちら⁠https://akishoboshop.com/▼今回の内容食肉処理場で働く記録/夫がコロナ禍で養鶏開始/家庭と解体現場の二軸/暴力的な響きを綴る筆致/返り血を浴びる過酷な日々/融資一千万の重みに驚く/息子が放つ商売の金言/家族で取り組む食育の形/解体した鶏は雛だった事実/見えない営みに向き合う▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#04「可能性」を掘り出す行動と環境_高野誠鮮『ローマ法王に米を食べさせた男~過疎の村を救ったスーパー公務員は何をしたか?~』

#04「可能性」を掘り出す行動と環境_高野誠鮮『ローマ法王に米を食べさせた男~過疎の村を救ったスーパー公務員は何をしたか?~』

Apr 16, 2026 28:16 児玉光史

▼取り上げた本『ローマ法王に米を食べさせた男 過疎の村を救ったスーパー公務員は何をしたか?』(著者:高野誠鮮、出版社:講談社)▼出版社HP⁠https://www.kodansha.co.jp/⁠▼購入はこちら⁠https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784062175913▼今回の内容公務員が起こした流通革命/テレビ屋の知見を地域へ投入/予算60万円で限界集落を再生/移住者を住民が面接し選別/失敗の連続なら稟議書は不要/神子原米を法王に献上し宣伝/マスコミを動かす高い基準設定/可能性は自ら叩いて掘り出す/犯罪以外は責任を取る上司/組織の後ろ盾で挑む地域活性▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#03「生産者」ではない“引け目”と「生産者」への“尊敬”_久松達夫『農家はもっと減っていい 農業の「常識」はウソだらけ』

#03「生産者」ではない“引け目”と「生産者」への“尊敬”_久松達夫『農家はもっと減っていい 農業の「常識」はウソだらけ』

Apr 15, 2026 29:32 児玉光史

▼取り上げた本『農家はもっと減っていい 農業の「常識」はウソだらけ』(著者:久松達夫、出版社:光文社)▼出版社HP⁠https://www.kobunsha.com/⁠▼購入はこちら⁠https://books.kobunsha.com/book/b10125121.html▼今回の内容実家の農地を継がぬ弱さ/俯瞰して選ぶニッチ戦略/後付けの差別化への自省/茹でたての麺と畑のネギ/食卓が職場にある幸福感/丁寧さには高い機械が必要/資本主義と規模のジレンマ/農を演出に使うことへの毒/生産せぬ後ろめたさと尊敬/負けないための惨めな範囲▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠⁠地元カンパニー⁠⁠公式note:⁠⁠地元カンパニー|note⁠⁠公式X:⁠⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠⁠個人X:⁠⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X⁠

#02「足るを知る」経営の極意_中村朱美『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』

#02「足るを知る」経営の極意_中村朱美『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』

Apr 13, 2026 27:22 児玉光史

▼取り上げた本『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』(著:中村朱美_佰食屋、出版社:ライツ社)▼出版社⁠https://wrl.co.jp/⁠▼購入はこちら⁠https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784909044228▼今回の内容毎日100食で達成感/売上と直結する目標/足るを知る経営モデル/昼営業に絞る葛藤/冷凍庫がいらない仕入れ/原価5割でリピート増/従業員の成長と多店舗/お菓子で交わす会話/青い服で広報の仕組み/赤白服で悩みを減らす▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:⁠⁠https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast⁠⁠推薦図書フォーム:⁠⁠https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A⁠▼株式会社地元カンパニーホームページ:⁠地元カンパニー⁠公式note:⁠地元カンパニー|note⁠公式X:⁠株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X⁠▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:⁠児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook⁠個人X:⁠児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X

#01「信じて突き詰める」という経営戦略_山口芳生『サイゼリヤ革命~世界中どこにもない“本物”のレストランチェーン誕生秘話~』

#01「信じて突き詰める」という経営戦略_山口芳生『サイゼリヤ革命~世界中どこにもない“本物”のレストランチェーン誕生秘話~』

Apr 10, 2026 29:04 児玉光史

▼取り上げた本『サイゼリヤ革命:世界中どこにもない“本物”のレストランチェーン誕生秘話』(著:山口芳生、出版社:柴田書店)▼出版社HP⁠https://www.shibatashoten.co.jp/⁠▼購入はこちら⁠https://www.shibatashoten.co.jp/item/01532600⁠▼今回の内容家族5人で通う店/社会インフラの謎/社長にこの人頂戴/ロマンのある勧誘/重機で山を開墾す/狙った味への執着/他社を見ない値決/理系学生と生産性/火事は最高の好機/危機に目を輝かす▼番組概要 一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。▼こんな人に聴いてほしい自分の強みを探している人東京じゃなくてもいいのではと思っている人小さな会社を経営している人野球が好きな人▼推薦図書フォーム、番組で扱わせていただいた本はこちらブクログ:⁠⁠https://booklog.jp/users/dokuhakupodcast⁠⁠推薦図書フォーム:⁠⁠https://forms.gle/sQ4poqQ5DvPT5239A⁠▼株式会社地元カンパニーホームページ:地元カンパニー公式note:地元カンパニー|note公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X▼番組パーソナリティー:児玉光史個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook個人X:児玉光史@地元カンパニー (@mitsushi324) / Posts / X

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

LISTEN NEWS

LISTEN NEWS

LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ  https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !