1. 情報のまなぶば
  2. 嘘になる情報、ならない情報 #08
2026-10-30 24:32

嘘になる情報、ならない情報 #08

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第8話のテーマは、「本当か嘘か」って、そもそも何を調べているのか。前回の高校生のワークの続きから、調べる前に確かめたいことを話しました。


入り口は、「私はこう思う」という意見は嘘になるのか、という問い。意見や考え方そのものは、おかしいと感じる人がいても真偽を判定できない。ある人がそう発言したか、文章に書いたかは確認できる場合があっても、本人が本当にそう思っていたかは外からはわからない。文書のどこに線を引けば確認できる部分なのか、という見分け方にも触れました。


つづいて、写真の話へ。2016年の熊本地震のときに広まったライオンの写真は、信号機や横断歩道を見ると熊本ではなさそうだと判断できました。ただ、生成AIで現地らしい画像を作れる今は、見た目だけでは確かめにくいこともあります。高校生のワークでは、画像検索、Googleレンズ、生成AIへの質問、写っている内容を文章にして検索するなど、グループごとに調べ方が違い、たどり着いた結論は同じでした。画像検索が最初の選択肢にならない人もいる、という気づきも。


確認できるものと、確認できないものがある。調べ方もひとつではない。そんな回になりました。オンラインでの検索ワークショップに興味がある方は、「やりたい」とぜひコメントで教えてください。やりたい人がいると分かれば、実現に向けて動きやすくなります。


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⏱ チャプター


オープニング・前回の続き(高校生のワーク)

嘘になる情報、ならない情報

文章のどこに線を引ける?

事実の確認と、意見の確認

熊本地震のライオンの写真

生成AIの画像は、見た目では調べにくい

高校生の調べ方:画像検索・レンズ・AI・文字

画像検索が最初の選択肢にならない人もいる

元の写真や動画が見つかれば、加工がわかる

言った言わないは難しい(まとめ・検索ワークショップ)


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🎙 パーソナリティ

のざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/

安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント代表) https://infohunt.co.jp/


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サマリー

前回の高校生向けワークを引き継ぎ、「嘘か本当か」を調べる前に、そもそも真偽を確認できる情報と確認できない情報を分ける必要があると話します。「私はこう思う」という意見や内心は、本人が発言・記述した事実とは別に、外部から真偽を判定できません。文章中では、野田さんが理科の教員であることのように確認可能な事実と、「学校に行くのが楽しくて仕方ない」という意見・感情を区別します。2016年の熊本地震で拡散した、動物園から逃げたライオンの写真は、信号機や横断歩道の形から熊本ではなく、南アフリカのヨハネスブルクの写真だと判断できました。

高校生のワークと、嘘になる情報・ならない情報
はい、というわけで、今週もやっていきましょう。
何だっけ、あ、そうそう。 情報との上手な付き合い方をゆるく雑談しながら考えていく情報のまなぶば始まります。
はい、学校で教員をしているのざたんです。
メディア情報リテラシーを専門にしている安藤です。
はい、というわけで、今日も答えのない話を、別に答え探しすることなく喋っていきたいんですけれども、
喋っていきたいんですけど、前回の話で、
ごめんなさい、気になってしょうがないので聞きたいんですけど、
高校生にワークショップした話してたじゃないですか。
はい、しましたね。
SNSの嘘の投稿を、これは嘘か本当か調べてくださいねっていうワークをした。
はい。
答えが知りたい。
答えが知りたいですか?
答えが知りたいというか、いろんな方法があると言ってたんですけど、
そもそも、嘘か本当かって、どうやって調べるんですか?
これは本当ですかって聞いてもダメじゃないですか。
そうですね、でもそもそも嘘になる情報とならない情報ってあるじゃないですか。
嘘になる情報、ちょっと待ってくださいね。
嘘になる情報とならない情報がある?
はい。
嘘にならない、嘘にならない情報とは。
意見とか、考え方とか。
私がこう思う。
そうですそうです。
結構SNS見てると何とかだと思うとか書いても、
そう思うはずがないとか、そうじゃないみたいなことって書いてあったりしませんか。
なるほど。
はいはいはい。
そっか。
何々さんは。
なんかおかしいとか。
なるほど。
はいはいはい、おかしい。
これはおかしい。
でも別にそう思う、何かのことに対してどう思おうと別に自由じゃないですか。
おかしいと思う人がいるのも別にそれはそれでいいんですけど、
おかしいと思う人がいたからといって、何か言った人がおかしいとはならないよっていう。
なるほどね。
部員の仕事は楽しいよって僕は思ってるんだけどね。
で、何かに書いたらおかしいみたいなことを言われるってことですか。
そうですよ。だって学校の先生が楽しかったらこんなに何手不足になるはずがないじゃないかみたいなことですか。
えぐられるえぐられる。えぐられるけど、まあまあまあまあ。
なんでもなんとなくわかりました。
そうですね、僕の一見ですかね。
僕は楽しいと思っているだけですから。
私がそう思うの。
おかしいですよね。お前は何かに脅されているのかと。
そう、っていうこともあるかもしれないし、野田さんが楽しいと言ったことで楽しくない先生が楽しくないと言いにくくなるんじゃないか。
そんなことは言うものではないぞみたいなこともありそうです。
そうですね。
でも別に僕は嘘をついていないはず。
嘘じゃないですかね。
だってそう思っててそう言うんだったら別にそれはそう言ってていいんですよ。
もし野田さんが嘘をついていると思って自覚をして言っていたとしてもそれは誰にもわからないことですよ。
内心の問題なので。
今日その瞬間はそう思っていただけかもしれないですからね。
そうですよ。
わからないですもんね。
明日はわからないです。
この間までそんなことを言っていなかったのに急に楽しい楽しい始めたぞ。
嘘に違いないというのはわからないということですね。
その瞬間面白いと思い出したかもしれないですね。
明日何か重大な事件が起こってそのまま失意のもとに、
いやもう僕はこれ以上学校の先生はやっていけないから楽しくないし辞めますっていうかもしれないわけですよね。
わかんないわけですよね。
わかんないです。
だからわかんないものがあるってことか。
そうです。
それはだから嘘かどうかを調べようが何しようがわかんないってことですね。
わかんないです。
ずっとわかんないですね。
ずっとわかんないし。
僕を問い詰めされてもわかんないか。
わかろうとすることがもはや意味のないことというか。
はいはいはい。
まあ確かに。
これが嘘かどうかわかんないやつ?
嘘かどうかなんてそもそもわかんないよねっていう。
わかんないというかそもそもそんなものはないんです。
嘘か本当かということをそもそも考えるものでもないってこと?
そうです。
なるほど。
言われてみればそうですね。
言われてみればそうですねっていうぐらい日常会話の中ではこれを嘘だ嘘じゃないみたいなやり取りを延々としている場面を見かけるし、日常生活でも見かけるし、SNS上でも見かけるし。
じゃあこれはほぼほぼなんかよくわからない不毛な何かをやってる可能性があるってことですね。
そうですね。
文章のどこを確認できるのか
私例えばお伺いした学校で文章を渡してこの中で確認嘘か本当か確認できることは何ですか線を引きましょうみたいなワークをすると混乱をします。
あれ?確認できるって何だっけ?とか。
どういうことどういうことですね。今一瞬どういうことに僕もなってますけど、今のだといろいろ文が書いてある中で私の意見としてはこうなんですけどみたいなことが書いてあるとそこには線が引けないということ
ですね。
例えば野田さんは理科の先生です。野田さんは学校に毎日行くのが楽しみで仕方がありませんみたいな文章があったとすると、野田さんは楽しみで仕方がないっていうのはもう確認の仕様がないので何もそれがおかしいとか
おかしくないとか嘘とか本当とかもわからないので確認できないんですけど、
野田さんが理科の教員であるということは何かで調べることができそうである。野田さんが社会の先生ですとか書いたら嘘になっちゃうから。
それはちゃんとそうですね。教員免許証というものがありますので。
そうですよ。それを示してですね。それを見ればわかるよって。
わかりますね。なるほど。確かに。
今のはすごくはっきりした事例ですけど、たまにそれがわからなくなって、あれ、この文章のどこ確認できるんだっけみたいなものがわからなくなることがある。
なるほど。だから今言うその意見の部分というのは嘘だか本当だかはそもそもよくわかんないし、そんなものを考える必要もないものだから、
そこは扱わない、嘘本当調べには扱わないものだという前提に立つ必要があるということですね。
そうです。
っていう前提で、やっと思ってきた。これは嘘か本当かですね。
このSNSの。どういうものだと調べられるんですか?
事実かどうかを確認できるものですよね。
でもだから、私ファクトチェックというものにも関わってますけど、ファクトチェックというと日本語にすると事実確認。
事実確認。
事実確認はできる。
なるほどなるほど。
だからオペニオン確認はできないんですよね。
確かにオペニオン確認はそうですね。
Aさんはこう言っている、Bさんはこう言っているだけですもんね。
言っていたかどうかの確認はできるけれども、言った内容に関して何かっていうのはできないです。
発言をしたみたいなところとか、何かに書いたみたいなところは確認できるけど、その意見の中身自体については別に意見であると。
そうですね。
しゃべるのが大変だけども、これぐらいしゃべらなきゃ分かりにくいやつですね。
なるほどなるほど。
で、嘘か本当。
例えば、
例えば、
でもそういえばそうですね。
嘘の写真みたいなのよく出てきますね。
最近ね、
AIの力もあって、
嘘の動画も画像もたくさん出回ってますからね。
はいはいはいはい。
なるほど。
なるほど。
熊本地震のライオン写真を調べる
なんだっけ、一昔前にさ、
ありましたよね、なんだっけ。
あれ、なんか動物が逃げたでしたっけ。
写真が拡散しまくったっていう。
あーはい。
2016年の熊本地震の話ですかね。
おー。
熊本県の動物園からライオンが逃げたから、
はいはいはい、そうそうそうそう。
お前から注意してね、みたいなのが流れましたよね。
あれは、
だからあれは嘘かどうかを調べられるってこと?
調べられます。
そこに写真が、
これが熊本県の写真ですとは書いてないけど、
はいはいはいはい。
動物が、ライオンが逃げたって文章で書かれてる下に、
ライオンが道にいる写真が貼られてるってことは、
この写真は、
基本的にはこれが熊本県であって、
これがそこで逃げてるライオンであるってことが想像できるわけなので、
その写真が本当かどうかっていうのは確認ができる。
なるほどなるほど。
熊本で地震が起こってライオンが逃げたぞ、
その下に貼る写真が全然違う写真ってことはまあまあ、
違います。
基本的に想定はされてないですよね。
そこにライオンが映ってる。
そこにね、かわいいにゃんこが映っていれば、
違うかもしれない。
まだちょっとね、事情は違ってきますけど。
事情は違ってきますけど、
明らかにライオンの写真があったら逃げた写真だと、
まあまあね、導いてるような感じになるから、
で、それは、何を調べるの?
まあでもそのライオンは、
まあ言ってしまえば海外の写真だったので、
日本じゃないってことが分かれた。
あれは南アフリカのヨハネスブルクっていうところの写真を、
ただそこに投稿にくっつけてしまったっていうのがあるので、
まあよく見るとなんか信号機の形とか、
横断歩道の感じとかが間違ったりとかするので、
まあよく観察すると、
これは熊本ではなさそうですね、というのが分かるので、
あれは目視でどうにでもなる。
目で見てこれは嘘じゃねえって、
日本じゃなくないってことが確認できるってこと?
そうですね。
なるほどなるほど。
そうやって嘘か本とかを確認できる。
生成AI時代の画像確認
まあでもそれは2016年の話だからであって、
まあ今も同じような投稿をしようとするなら、
本当に熊本県っぽい感じのプロンプトを売って、
多分生成愛で作らせるんだろうなと思いますよね。
残念ながら。
残念ながらそうですね。
そうですね。
10年も経ってしまうとそうなってしまったんですね。
そういう場合はどうやって調べるんですか?
調べられるの?
調べられるものと調べられないものがあるので、
まあ調べられないのは私もどうしたらいいんだろうって感じですけど。
誰も分かんないってことですね。
そうですね、誰も分かんないですけど、
例えば先週お話しした投稿で、
Xの投稿でこれは嘘か本当かちゃんと調べて、
それが反で、
じゃあどういうふうに調べて、
なんで嘘か本当かって思ったのか、
分かったのかっていうのを発表してねって言ったときは、
それは画像だったんですけど、
写真ですよね、写真のようなもの。
最初に正解を言ってしまうと、
画像加工をAIでした、
本物のところに一部AIで加工した写真、
画像検索・Googleレンズ・テキスト検索
それが画像だったんですけど、
生徒さんの中には、
Googleの画像、Googleレンズを使うみたいなことをする子が出てきたり、
そもそもチャッピーに取り込んで、
これは本物ですかって聞いてみるみたいなところがあったり、
かと思えば、
その写っているものをテキストでGoogle検索をし始めるっていう班もあって、
だから画像検索じゃないんです。
画像を全部テキストで打って、
これで検索をするっていうところもありました。
画像をテキストで何かが写ってるみたいな。
そうです。
どこどこの場面でどういう人が写っているけど、
これはこういうことはあるのかみたいな。
打って調べてて、
でも最終的には画像検索から入ったところも、
生成案に質問したところも、
写真をテキストで打って検索したところも、
同じようにこれは画像加工した画像だったっていうことにたどり着くんですよね。
だから結局それが嘘だ、
加工された画像だってことはみんなわかる。
結果にはなりました。
だから検索方法って別にいろいろあるし、
自分のスタイルでやったらいいよね。
というか自分のスタイルでやるしかないじゃないですか。
前回の話でもそうですもんね。
皆さんバラバラですもんね。
という感じで調べてましたね。
なるほど。
だからバラバラな方法で、
何とか調べようと思ってやってみると、
案外わかるものでもあったりするってこと?
そうですね。
私は逆に、
画像検索が本当かってなったら、
画像検索を一番先にするもんだとか勝手に私は思っていて、
生徒さんの一部が、
テキスト、文字で説明することで検索をし始めたのを見て、
びっくりしました。
なるほど。
やってるこちらが。
でもちゃんと正解にたどり着くので、
それも良かったかなっていう。
私自身もやっぱり自分のスタイルがあるので、
他についてそんなにバリエーションを持って検索してないんだなって気づきになりましたし、
私自身が気づきのある楽しいワークショップだったなって勝手に思ってるんですけど。
確かにそうか。
今言っても僕は逆に言われて、
画像検索をすればいいんだっていうことに
ちょっと気づきました。
そうなんですよ。そういう人もいるんですよ。
だから文字で検索し始めた子は多分、
画像検索するっていう選択肢はそもそもないから、
多分それをテキストで打って調べてみようってなったんですよね。
だって画像検索って一瞬ですよ。一瞬画像検索ってなんだっけみたいな。
あれ、どうやってやるんだっけ。
画像をそのまま検索のところに入れたら画像検索か。
そっかそっか、みたいなレベル感で僕は聞いてたので。
だからあんまり普段やってないんですけど。
でもGoogleレンズ使って?
言われたら使うんですよ。
でも意識をしないと、
多分急に調べてって言われたら、
僕はテキストをババって打つことの方が、
多分そうだと思う。
どうなんだろう。
あんまり意識はしてないんですけど、
おそらくテキストで調べそうな気がする。
それは別にいいですよ。
いいっていうか、最初のチョイスがそうなるんだなって今聞いてて、
そうだ、画像って検索できるって改めて認識をして。
でもそうですよね。
画像検索できるんですよね、今の世の中ね。
そうですね。
何を当たり前のことを聞いてるんだって感じなんですけど。
元の写真や動画から加工を確かめる
でも物によっては、
画像検索じゃないと出てこないものとかも多分あったりとかもするし、
ネタにもよるんですよね。
でも別にいろんなバリエーションあるよねっていう。
そうですね。
でも確かに、そうかそうか、画像検索をすると、
同じような投稿がいっぱい上がってきたりするわけですよね、きっとね。
そうですね、物によってはそうです。
物によってはすごく拡散してたりすると上がっていたり、
元ネタみたいなのが、元ネタ?元の投稿がわかったりするみたいなところ?
そうですね。
画像加工であれば、その加工前のものが出てくることもあるかもしれないし、
出てこないかもしれない。
一部加工してたらそうか、周りで検索かけてくるからか。
かもしれないし。
それは本当に物によるというか、あれですけど。
そうやってたどりたどっていって、最初のものに当たるみたいな感じですか?
そうですね、そうです。
最初のものに当たったときに、今と違うよねってなってたら、
その写真は嘘かみたいになるのか?
そうですね、大元の写真とか動画が出てくれば、
それと違うので、加工したんだろうなっていうことがわかるっていう。
それはもう明らかにわかるから嘘だというふうな、大きい意味での嘘なんでしょうけど。
これが最初の言ってた意見との話とは全然違いますもんね。
そうですね。
写真とか映像だったら、そこにそれがあってそれが写されてるものに、
それが加工されていたりとかすると、それはもう嘘だって言えますよね。
なんかすごい賢くなった気がする。
そうですか?
わかんないけど、改めて言われるとそうだなと思って。
写真とか文章とかでもありそうですよね。
文章って言ってないのか。こういうことを。難しいな、でも。
写真は嘘本当はわかりやすいのか?
元があれば。
あればか。これがあるないだからか。
確認できる情報には限界がある
言った言わないは難しいのか?
言った言わないは、そうですね。
でも物によってはわかんないですよ。動画で残ってるかもしれないし、
有名人だったら雑誌かなんかに載ってるかもしれないし。
インタビュー記事でこういうふうに言っていますか?
そうですね。
著名な方はなんか今ありそうですね。
あるかもしれないですね。
でもインタビュー記事もじゃあ結局インタビューの切り取りだから、
それ以外のところで言ってたのはインタビュー記事になってないところで何を言ってたか、
わかんないよなぁとは思います。
じゃあこれこれこれこれの資料から考えるとみたいなことを言えるってこと?
この雑誌にこういうふうに書いてあるからこれは本当じゃないだろうか?
本当とか嘘っていうのは超大変ですね。
だから本当か嘘かって確認できるものっていうのは限られますよね。
限られるし。
事実であるものであってもそれが確認できるものもあれば確認できないものもあるっていうこと。
学校の先生がなんかこれは本当ですか嘘ですかとか耐えやすく聞いてくる。
生徒からもこれは本当ですか嘘ですかみたいな耐えやすく聞かれてもね。
難しいなぁみたいな。
自分で考えてみて、自分で調べてみてって言ってみたらどうでしょうか。
調べるの大事ですね。でも今の話。
そうですね。あとまあ調べ方をわかってるのも大事ですよね。
今日覚えましたよ。画像は検索できる。
やればできる。
ありがとうございます。というわけでまあいい時間になりましたね。
今日この辺にしたいなと思いますが。
特にないですね。
告知とかない?
告知は別にないですね。
でもこの検索のワークショップはオンラインでやったら楽しいかもなと思ったりするので。
そのうちやりたいなと思います。
ぜひぜひやりましょう。
というわけで今日は以上となります。聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
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