1. 情報のまなぶば
  2. 他人の検索方法を意外と知らな..
2026-10-23 24:29

他人の検索方法を意外と知らない #07

第7話は、少し間が空いての再開回。テーマは「検索窓に、何を打つか」。前回の「出てくる側」の話から、今度は「打つ側」の話です。


入り口は、前回のケーキ屋さんの続きから。「ケーキ屋さん」の次に何を打つかは、人によって違う。チーズケーキ、ベイクド、レア——名前を知らなければ「白いやつ」「やわらかい」と特徴で探すし、「かわいい」「おいしい」のような感覚の言葉を入れることもある。思い浮かべているものも、知っている言葉も、人それぞれです。ところが、その「次の言葉」の選び方を、子どもに説明したことがない。出てきた候補をそのまま押して、違ったらまた別の候補を押す——言われてみれば二人ともやっている、というところから話が転がりました。


そこで出てきたのが、「答えてほしいものを探しに行っている」という感覚。お財布やチーズケーキなら、好みに合わないものを飛ばしていい。でも調べ学習では、早く答えがほしい、自分が賛成する意見がほしい、という気持ちがはたらいて、反対の意見をつい見なかったことにしてしまう。大人もやるし、人間そういうもの、という話に。手立てとして、「いい点・悪い点を最低5個ずつ」と数で示す、「人間って選んじゃうから」と正直に伝える、「他の意見もありそうだから、もう少し調べてみたら?」と声をかける、といった案が挙がりました。


最後は、毎日検索しているのに、他の人がどう検索しているかは誰も知らない、という話へ。安藤さんが高校で行った、SNSの投稿が本当かどうかを調べて「どう調べたか」まで発表するワークでは、たどり着く答えは同じでも、道具も言葉も目のつけどころもグループごとに違ったそうです。そこから、大人どうしで検索窓を見せ合うワークショップがあってもいいね、という話になりました。大人向けの検索ワークショップに興味がある方は、「やりたい」とぜひコメントで教えてください。やりたい人がいると分かれば、実現に向けて動きやすくなります。


いま調べているのは、好みのものを探す検索なのか、両方の意見を集める検索なのか。それを少し意識するだけでも変わるかもしれない——そんな回になりました。


――――――――――

⏱ チャプター


オープニング・前回の振り返り(ケーキ屋さんと位置情報)

「ケーキ屋さん」の次に、何を打つ?

次の言葉の選び方、説明したことがない

答えてほしいものを、探しに行っている

好みの検索ならそれでいい。調べ学習では賛成ばかり拾う

いい点・悪い点を、最低5個ずつ

おいしいものを探す検索と、資料をつくる検索

他の人がどう検索しているかを、知らない

高校でのワーク:SNSの投稿は本当か、どう調べたか

大人向けの検索ワークショップ、やりますか(まとめ)


――――――――――

🎙 パーソナリティ

のざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/

安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント代表) https://infohunt.co.jp/


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https://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7

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サマリー

検索窓に入力する次の言葉は、人によって思い浮かべる対象や語彙が違うため、同じ「ケーキ屋さん」でも「チーズケーキ」「白いやつ」「柔らかい」など検索方法が分かれる。二人は、予測候補を無意識に選びながら、答えてほしい情報や自分が納得できる意見を探しに行くことがあると話す。財布やケーキのような好みの検索では問題になりにくい一方、調べ学習では賛成意見だけを拾い、反対意見を見なかったことにする可能性がある。対策として、良い点と悪い点を最低5個ずつ探すことや、人は自分の意見に合う情報を選びがちだと正直に伝えること、別の意見を促す声かけが提案された。 検索の目的が、おいしいものを探すことなのか、両論を集めて資料を作ることなのかを意識するだけでも検索は変わる。安藤さんが高校で行った、Xの投稿が本当か嘘かを調べ、調べ方も発表するワークでは、グループごとにツールや検索語、着目点が異なったが、最終的な答えは同じになった。そこから、大人どうしで検索窓を見せ合い、検索のプロセスを共有するワークショップの案へと話が広がった。

ケーキ屋さん検索から考える次の言葉
はい、どうも、お久しぶりです。
お久しぶりです。なんか、会いちゃいましたね。
会いちゃいましたが、やりたいなと。 久しぶりにやりましょうね。
はい、再会です。
というわけで、情報との上手な付き合い方を ゆるーくざたんしながら考えていく情報のまなぶば、始まります。
というわけで、学校を許容しているのざたんです。
メディア情報リテラシーを専門にしている安藤です。
はい、というわけで、きょうも。
きょうもっていうか、だいぶ、だいぶ、ちょっと。
まあ、これ定義がむずくしいですね。
だいぶという人もいれば、ちょっとという人もいるって言っていきましょう。
前回何をやったかは、お互い忘れかけるんですけど。
ケーキ屋さんの話をしたんですよね。
小学生がケーキ屋さんを検索したら、近所のケーキ屋さんが出てくると。
冷静に考えたら、あれ?なんでケーキ屋さんが近所に出てくるの?みたいなのが起きていて。
それはカスタマイズされているっていうか。
まあ、そうですよね。位置情報がわかっているので、便利なろうと思われる。
ケーキ屋さんって売っているんだったら、近くのケーキ屋さん探しているのかなって多分予想して、その情報が出てくるっていう。
そういう仕組みを検索エンジンが持っている。
そうですよね。
ちょっとまた検索について考えたいんですけど、検索する時って今見たようなワンワードでケーキ屋さんだけじゃなくて、
例えばケーキ屋さん美味しいとか。
はい。
ケーキ屋さん、あと何があったかね。
検索語を選ぶ難しさ
ショートケーキとか。
なんかチョコケーキが食べたいとかあるかもしれない。
ショートケーキはどこにでもありそうですが。
わかんないけど。
チーズケーキがあったら、チーズケーキって入れるかもしれない。
あとはあれじゃないですか、デコレーションでお誕生日のカスタマイズしてくれるところとか探すかもしれないですよね。
そういう時はケーキ屋さん、誕生日ケーキとかですかね。
ああ、とかなんかデコレーションカスタマイズとか。
わかんないけど。
ほら、今みたいな状態でさ。
私は今、デコレーションって入れるのか、なんて入れるんだろうって迷ってるじゃないですか。
カスタマイズって入れる人もいる。誕生日ケーキって入れる人もいれば。
なんかその次のワードみたいなのが結構個人個人によって変わってくるのかなと思って。
そうですね。
なんかその辺ってやっぱり人によって差が出てきたりする。
まあ、出ますよね。
想像するものは多分違うでしょうし、語彙力も人によって違うでしょう。
語彙力、難しいですよ。言葉がないと調べにくい。
そうなんですよ。自分の欲しいものを言葉でどう表現していいかわからなかったらそもそも探せないです。
どうやってこれ表現するみたいな。
あの食べたことないけど、何が乗ってたんだっけみたいなケーキは意外と探せなかったりする。
そうですね。
だからやっぱりそういった言葉みたいなものが必要だなと思っていて。
それがちゃんと打てれば答えてくれるじゃないですか。
そうですね。何かしらは出てきますね。
本当かどうかは別として。
チーズケーキが食べたい、あれをチーズケーキだと認識してたら、
ケーキ屋さん、チーズケーキと打てば、まあまあちゃんと出てくるのかな?みたいな感じでしょう。
そうですね。
だからその辺はどうやって次のワードみたいなのを研ぎ澄ませていく方法があるのか。
言葉をいっぱい知ればいいってこと?
でも欲しい情報が多分ある程度決まっているから、
計画をするわけで。
だから人によってはもしかしたらケーキ屋さん、チーズケーキかもしれないけど、
ケーキ屋さん、ベイクドチーズケーキかもしれないし、レアチーズケーキかもしれないし、
じゃあレアチーズケーキって名前を知らないんだったら、
柔らかいとか柔らかめとかそういうのを言えるかもしれないし。
なるほど、チーズケーキだけど白いやつみたいなね。
そう、白いやつとか。
レアチーズケーキが出てこないときに、でも確かにそうやりますね。
レアチーズケーキの上にブルーベリーが乗ったらブルーベリーとか入れるかもしれない。
果物乗ってるやつですね。
そういう知りたいものを言葉にしていって頑張って、
頑張って言葉が出てこなくても入れていくみたいなことをするってことか。
確かにそれはしそうですね。
それが例えばケーキだと、
ケーキまずいとか調べる人いない?
いないね。
いるのか?
普通に考えたらいないかなって思いますけど。
でもあえて調べるときにおいしいとかまずいみたいな、
形容詞的な言葉を入れることは結構、
形容詞って難しいじゃないですか。
自分の感覚だから。
なんだっけ。
地震危ない。
地震は危ないか。
そうですね。地震は危ないかも。
何だろう。
危ない、安全、大事。
いろんな言葉つきそうじゃないですか。
今のだと。
綺麗。
綺麗、かわいい。
これなんだろう。
お財布かわいいとか。
ありそう。
お財布。
かわいかったやつって言ってかわいいって調べるのか。
かっこいいって思ったからかっこいいって調べるのか。
ありそうですね。
ありそうだよね。
そうなると人によって出てくるワードが変わってきて、
上手く、
その情報が何て書いてあるかわからない。
欲しいものがそのページで何て書いてあるか。
それって、
何をしたらいいのか。
僕らの言葉、
これ言うのってどうしたらいいのか。
すごいリアルにわからなくなってきて。
子どもたち検索するじゃないか。
この検索はしてねって言えるんですけど、
次のワードを何にするみたいなときに、
言われてみよう。
何て説明してるのかわからない。
多分説明してないんですよ。
そうだよね。
考えたことないもん。
説明してないんだけど、
多分みんな検索してるし、できてるって思ってるんですよ。
今出てくるじゃないですか。
予測候補と答えてほしい情報
予測ファイルが出てくるから。
なんかギョッとするやつあるじゃないですか。
あれ?こんな言葉で調べてる人いるんだ。
確かに。
逆にこれで知りますよね。
他の人ってこういう検索してるんだみたいな。
もしかしたらあんまり自分で考えずに、
出てきたのをそのままポチッとして。
やってるかも。
検索してるかもしれない。
みなさん今言われてやってるという自覚がある。
でも私もやってます。
別に悪いことじゃないですね。
悪いことじゃないけど、
あまりにも無意識にやっている気がしてきて。
その次のワードは全く覚えてないかもしれない。
知りたいからか。
情報を知りたくて掘り下げていくから、
自分なんか上手く出てこないなっていって、
Googleでよく調べてますけど。
下に出てくるじゃないですか。
Googleで検索すると、
他の人はこんなワードで調べてますみたいな。
あれをそれっぽいのをピッて選んで、
確かに。
でもそれっぽいのを選んでも、
自分の欲しい情報出てこなかったりするじゃないですか。
そう、出てこない。
そうしたらまたそれ消して、
他のそれっぽいのを選んだりするんですよ。
結局それってさ、
今聞いてて感じたのが、
こう答えてほしいみたいなのを探しに行ってる感じでしょ。
でも、何かを知りたくて検索するから、
その答えのようなもの、
それが正確か正確じゃないかみたいなのを
確認しなきゃいけないですけど、
それっぽいのを見つけに行くんだろうなとは思います。
それっぽいのを見つけに行って、
納得しないと多分スルーして、
欲しい情報を取りに行きがちだなということは、
なんとなく、
これじゃないんだよな、
みたいなことが起こってそうな気がしてきます。
あれですよ、さっきで言うところのチーズケーキとかお財布は、
多分それが起こると思うんですよ。
なぜなら多分答えって一つじゃないと思う。
答えが一つのこと?
例えば何でしょうね。
何でしょうね。
例えば。
何が何か、でも、
あ、そうか。
いやー、なんか今思ったのは、
なんとなく頑張って調べてるんだけど、
無意識のうちに誘導して、
欲しい情報を取りに行ってる気がしてて。
誘導して。
いや、事実とかそういうのが抜きにして。
自分の見たい情報。
自分の見たい情報というか、
自分の探してる情報があるから、
それっぽいのを見つけて、それで自分で納得すれば、
それが欲しかった情報だってきっと思う。
そうそうそう。
そうなんだけど、
違う時に、
違うって思って、
なかったことにしてる自分がいる気がしたの。
でも、違うと思ったからなんじゃないですか。
それはいいんじゃない?
好みの検索と調べ学習の違い
違うと思ったらいい。
だってこの財布可愛くないわ。
私的には。
世間。
財布探す時だよね。
これが学校の調べ学習だったら、
ちょっと事情が違うと思うんですよ。
今、僕はそっちを思ってる。
すいません。ちょっとお財布とチーズケーキに。
お財布とチーズケーキだったら違うでいい。
でも大事ですよね。
この辺が大事なんだと思うんですよ。
お財布とかチーズケーキは自分の欲しいものが
はっきりしてるじゃないですか。
好みの話だから。
欲しいものを選んでいけばいい話なんだけど、
例えば調べ学習の時に、
目的があるわけですよ。
無意識に早く答えが知りたいとか。
賛成派の意見だけが欲しいみたいなことを起こすわけですよ。
頭、脳内。
物事について、
良いところと悪いところを調べる。
よくあるやつ。
両方中立でね。
どっちの意見もね。
みたいなことを言ったとてです。
言ったとて、
自分の思いに
賛同してくれるものは強めに
強めに拾ってくるんだけど、
自分の意見に反するものは
ちょっと見なかった方がいいでしょ。
みたいなことを
大人もやるんだろうな。
人間自体がそういうことをやるのかな。
見たい、欲しい情報を
集めてしまう。
でもどうなんでしょうね。
学校で課題があるのであれば
何とか勘とかの問題について
良い点とか悪い点で調べたりするから。
両方は出てきた気はしますけど、
でももし
例えば良い点について
があるって自分で思ってたら
それに関する
調べ方は多様になっていく気はします。
自分で予想して
例えば検索が何とかについての
良い点じゃなくてないのかについて
ないないというメリットとか
ないないという部分が自分で分かってたら
検索ワードが変わってきて
検索ワードが変わると
他の情報も引っ張ってくるから
ただ良い点で調べるよりはいろんな情報が
入ってくるみたいなことは
ありえそうかなと思います。
両論を調べるための手立て
その辺を
誘導って言葉が出て
誘導じゃダメなんだよ
どうしたらダメなんだろうけど
こういうやり方あるよね
みたいなのを
大人側が提示していくことが
意外と大事なんだ。
大人もやっちゃうじゃないですか。
でももしやるんだったら
どうなんだろう
先生としては
良いとこと悪いとこ
5個ずつは最低
数字で表現して
最低5個ずつ
両論探してこよう
みたいなところが
そうすると
全然角足りないじゃん
どっちかがなったときに
検索を工夫し始めるか
ちょっと知恵を絞り出す
方向にはします。
なるほどね。
正直に言うのもありかなと
自分の意見と反するものの方が
取り組みにくいから
人間って
選んじゃうからさ
意識して調べようか
みたいなことを言うと
もう少しは意識して
くれるのかな
どうなんだろう
それが
無意識的に行われているんだったら
先生が
あなたのレポートを見ていると
実はこっち側にあまり
ポジティブには思っていないみたい
だね
でもきっと他の意見もありそうだから
もう少し調べてみたら
みたいな声掛けは
ありえるかもしれない
もしそうで
無意識で
やってたらそうなるかもしれない
どうなんですかね
調べてたら私こっちよく
ないと思うみたいなのは
ありそう
ある
きっとね
そっちの方向に
ちょっとずつ寄りがちだったり
ずっとそれを続けていくと
また
検索エンジンちゃんが学習したり
こっちの意見が
お好きでございましょうみたいなことを
やってきたりする
SNSだったら
あります
ありそう
そうするとまた
フィルターは
巻き込まれていく
そうですよね
検索の目的を意識する
単純に
今
ちょっと今日喋ってて
なんとなく
僕自身
検索する
時の
シチュエーションがいろいろあり
そうですね
あんまり
意識しないじゃないですか
検索することを
自然に
やってるからと
子どもたちもやってる
大人もやってるじゃないですか
美味しいもの食べたいなって
調べるときと
意見について調べるとき
調べ物をするときにね
調べ物っていうの
なんか
資料を作る
みたいなとこかな
両論平起した資料を作るんだ
みたいなときとか
そういったものを
何を使って調べてるのか
みたいなのをちょっとでも意識すると
これは普段と違う
今は美味しいケーキを調べたい話ではないのだ
みたいなね
ちょっとでも意識するだけで変わる気がして
普段の
彼らの検索
YouTubeの動画を
漁ってみるときとは
違うので
タイトルとかで検索したり
でも一つ言えるのは
検索を
日々しているのに
検索についてほとんど誰も
何も考えてないので
そうですね
こうやって喋ってて何も考えてないし
何も分かってないことに
今気づいてきました
みんな無意識ですよね
それで面白いのは
無意識で
他の人がどうやって検索してるかを
知らないのに
自分は検索できてるって思ってるし
私がやってる以外の
検索方法はない
というのことを
思っている人が多い気がします
今言われて
知らない方の人の検索方法
そうなんです
私も野田さんは日々どうやって検索しているかは
知らないんです
だからあれですよね
検索はやっぱり
高校でのSNS真偽判定ワーク
学校の教室でやるのが
面白いですよね
いろんな検索が
そうだよね
隣の人と
何々について調べてくださいって
言った時に
どうやって検索し始めるのか
っていうのは
面白いですよね
検索
これを調べてほしい
それを
検索ワードに入れてみて
みんなどういうアプローチで
探してくるのか
答えが
決まっているものを
もし探すようなワークを
学校でやるともしかしたら
いいかもしれない
少し前にとある
方向でやったワークがあって
それは
嘘の情報
Xの嘘の情報をみんなに渡して
これが本当か嘘なのかを
調べてください
その調べた
どうやって調べたのかっていうことと
これは本当なのか嘘なのか
っていうのを
結果を教えてください
って言って
グループが
8個くらいかな
4人あったんですけど
みんなやっぱり少しずつ
使ってるツールも
違うし
使ってる検索ワードも
違うし目の付け所が違うんです
それをグループごとに
発表してもらうと
そんな検索方法が
あるのかそっちの方が効率よくない
みたいな話とか
っていうのが分かるから
結局同じ答えに最終的には
みんな行くんですけど
アプローチの仕方が全然
グループによって違うよね
なんならグループの中でも
4人いるので
全然違って
どこの案で行くみたいな
なるほどね
グループ発表だから
っていうのは
検索のワークショップ
みたいなのをやったりします
大人向け検索ワークショップ
いいですね
ぜひ大人で
大人でも全然できますよ
やれそうですよね
なんか結構
楽しくて私も
私が想像もしてない
検索の仕方を高校生は
するんです
でも答えは一緒
だから別に
どっちが正しいとかないんですよ
はいはい
答えにたどり着いてる
でもそのプロセスは
せっかくオニーズが
いるんだったら
共有し合うと楽しいし
学びがあるよね
大人向けを
開発しましょう
やりますかね
大人向け
興味のある方ぜひコメントで
やりたいって言っていただいたら
やりたい人が何人いるぞって
自信を持っていけるので
書いてくれたら
いいですよね
できそうですよねみんなでワイワイと
検索窓を見せ合いましょう
みたいなやつでしょ
どんな風に検索していきましたかみたいな
何かコンテンツが
誕生するかもしれない
でもいいです
やりたくなってきた
僕も知りたくなってきました
他の人どうやってこれ見つけていくんだろう
面白いかもしれない
いろんな形があるよ
って
久しぶりの放送だったんですけど
なんと新しいワークショップが
爆誕するかもしれない
今日の放送はこれで
終わりにしたい
また定期的に配信を
いきたいと思ってますので
どうぞよろしくお願いします
というわけでまた
まなぶばでお会いしましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
24:29

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