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のざたん × 安藤未希(株式会社インフォハント) 5 Episodes
のざたん

スマホ、SNS、検索、生成AI——。日々あふれる情報と、どう付き合っていけばいいのか。「正解」や「◯◯は禁止」を押しつけるのではなく、答えの出ないことを、答えを出さずにゆるく雑談していく番組です。

現役教員のパーソナリティ「のざたん」と、メディア情報リテラシーを専門とする株式会社インフォハントの安藤が、保護者や先生、そして情報とうまく付き合いたいすべての人に向けて、毎週おしゃべりします。

「こんなこと今さら聞けないな」という素朴なモヤモヤを、一緒に考える"まなびば"へ。ご質問・おたよりは概要欄のフォームからお寄せください。
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#04 検索したあと、どうしてます?

#04 検索したあと、どうしてます?

Aug 2, 2026 25:37 のざたん

第4話のテーマは「検索したあと、どうしてます?」。今回は、のざたん自身の困りごとから話が始まります。一人一台の端末が当たり前になり、学校では「調べ学習」がぐんと増えました。でも、検索すればずらっと並ぶ結果の中から、子どもたちは何を選んでいるのか。そもそも、お作法のようなものはあるのか——そう聞いてみたら、安藤さんから返ってきたのは「それが気になっている時点で、もう上級者ですよ」という言葉でした。多くの人は、そもそも“選んでいる”という意識がないまま、なんとなく上から開いている。「なんでそれを選んだの?」と聞いても、返ってくるのは「なんとなく」なのだそうです。しかもこれは、子どもだけの話ではありません。大人だって、検索の仕方を習ったことがない。これからも誰かが教えてくれるわけでもない。検索ワードがこれでいいのか、もっといい調べ方があるのか、判断される機会がないから、試行錯誤も起きない。学校でも「検索して」と言えばできてしまうぶん、どんな言葉で調べ、どのサイトを選んだのかという“過程”は、誰の目にも触れないまま終わってしまいます。見えているのは、提出されたレポートだけ。象徴的だったのが、小学生の振り返りシートの話。授業のあとに「Googleの中には嘘の情報があると分かりました。これからは、ちゃんと検索して、ちゃんと情報を見極めたいです」と書いてくれる。一見、模範解答のようですが——その「ちゃんと」って、何なのか。実は、そう言っている大人のほうも説明できていない、という話になりました。後半は、その「ちゃんと」の中身へ。検索結果の並び順は、正しい順ではなくアルゴリズムが決めた順で、その仕組みは公開されていないこと。上に出てきたから正確、とは限らないこと。そのうえで手がかりになるのが、「誰が書いているか」と「どこに載っているか」の2つでした。とくに後半のドメインの話——URLを見れば、会社なのか、学校なのか、公的機関なのかがある程度見える——は、クリックする前に判断できる材料なのに、ほとんど誰も見ていないそうです。印象に残ったのは、安藤さんの「知らない人は、知っている人がどんな判断をしているかを知らない」という一言。同じように検索して、同じようにクリックできてしまうから、自分がちゃんとできているのかどうかにも気づけない。最後は、人は誰でも間違えるのだから、ひとつの情報で決めずに見比べてみる、というところに落ち着きました。検索は、もはや無意識の行動になっている。だからこそ一度、立ち止まって見直してみる。次回は「ドメイン」の話。知っていると、詐欺に引っかかる確率も下がるらしい——という予告つきです。――――――――――⏱ チャプター00:00 オープニング00:31 学校で「調べ学習」が増えてきた/どれを見たらいいの問題02:01 みんな“なんとなく”上から開いている03:18 AIの回答も出てくる/広告に気づいていない人もいる04:29 大人だって、検索の仕方は習っていない05:05 検索ワードがこれでいいのか、誰も教えてくれない07:48 「ちゃんと調べましょう」の“ちゃんと”って何?09:11 検索結果の順番は、正しい順ではない09:58 アルゴリズムって何?なぜ順番が要るのか10:36 並び順は非公開/商売と結びついている11:40 上に出たものが正確とは限らない12:37 じゃあ、何を頼りにすればいい?14:54 個人のブログ・note・匿名の記事はどう見る?16:10 ハンドルネームで発信する人が増えた今の難しさ19:42 ドメインで、会社か学校か公的機関かが見える20:30 知識がないと、判断材料そのものがない22:55 ドメインを知ると、詐欺に引っかかりにくくなる23:38 まとめ:無意識の行動を、一度見直してみる――――――――――🎙 パーソナリティのざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント代表) https://infohunt.co.jp/📮 質問・おたよりフォームhttps://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7

#03 『SNSを禁止に』でいいんだっけ?

#03 『SNSを禁止に』でいいんだっけ?

Jul 26, 2026 24:31 のざたん

第3話のテーマは「『SNSを禁止に』でいいんだっけ?」。前回の続きで、今回は“いっそ禁止してほしい”という気持ちから話し始めます。見るのが止まらないように、よくできている——前回そんな話をしました。そんなに上手に作られたものを子どもにポンと渡すのだから、「もう入り口で止めておいてよ」と思うのは、けっこう自然なこと。実際、世界では本気で線を引いた国もあります。オーストラリアが16歳未満の利用を禁止し、フランスやインドネシア、イギリスなどでも似た動きが。ヨーロッパ全体でも議論が広がりそうな気配です。ただ、この“禁止”、よく見ると誰に向けたルールなのかがポイントでした。止められるのは子ども本人ではなく、年齢確認をする事業者側。本人への罰則はなく、誕生日をずらして入力したり、抜け道の情報が子ども同士で共有されたり。学校のタブレットでも、フィルタリングをどうすり抜けるかは、いつのまにか“文化”として広まっている——そんな現場のリアルも出てきました。そして禁止には、見えにくい副作用もあります。隠れて使えば、トラブルが起きたとき「そもそも使っていた」という告白から始めなければならず、相談のハードルが上がる。使わない前提のコミュニティでは、危ない使い方を教えることもできない。一方で、まったく制限がないのも考えもの——ブレーキがきかない子には、ある程度の枠が必要かもしれない。そのあいだで、大人もずっと揺れています。日本では今のところ、禁止という方向ではなさそう。だとしたら、危なさも含めて、大人も子どもも一緒に学んでいくしかない。結局は世界中が「どうしたらいいんだろう」と困っている、というのが正直なところでした。禁止か、自由か。そう決めてしまう前に、まず「ちょっと話そう」。今日もそこに落ち着きました。次回は「検索したあと、どうしてます?」。“正しいのか、信頼していいのか自信がない”——そんな、大人こそ今さら聞きづらい話をしていきます。――――――――――⏱ チャプター00:00 オープニング00:26 前回の続き:「いっそ禁止してくれたら」という気持ち01:51 「禁止してます」って家庭、実際どうなの?02:27 スマホを持たせる=SNS解禁、がセットになっている03:11 見るように作られている(前回の続き)/ショート動画の話題05:27 世界で「◯歳未満禁止」が始まった=オーストラリア06:22 子どもは「他の国で禁止=危険なんだ」と受け取る07:37 フランス・インドネシア・イギリス…EUへ広がる動き08:18 そもそも、何が禁止されてるの?08:44 止めるのは誰?=事業者側の年齢確認09:42 禁止しても、すり抜けて使い続けている10:31 年齢の基準が国でバラバラ=「なんで守るの?」問題11:40 本人に罰則はない/抜け道は検索で広まる12:17 学校のタブレットで、フィルタリングをすり抜ける“文化”15:40 禁止しても、使ってほしくない層が使ってしまう16:00 制限がゼロも考えもの=ブレーキと依存の見極め17:00 依存傾向の子=スワイプが止まらない18:50 禁止の副作用:隠れて使う→相談できなくなる19:25 「ルール違反」の告白から始まるハードル/学ぶ機会が失われる21:04 日本は今のところ、禁止の方向ではなさそう21:57 危なさも含めて、大人も子どもも一緒に学ぶ22:53 周りの大人が、ちょっとでも触れて、話せる関係を23:30 まとめ:禁止か自由かの前に、まず話そう23:58 世界中が「どうしたらいい」と困っている――――――――――🎙 パーソナリティのざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント代表) https://infohunt.co.jp/📮 質問・おたよりフォームhttps://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7

#02 その「SNS」って、どのアプリのこと?|LINEは入る?入らない?

#02 その「SNS」って、どのアプリのこと?|LINEは入る?入らない?

Jul 19, 2026 30:20 のざたん

第2話のテーマは「SNSとの向き合い方」。ただし今回は、答えを出しにいく回ではなく、まず“土俵”をそろえる回です。夏休み前になると、学校では「SNSの使い方に気をつけましょう」という言葉が飛び交います。でも、その「SNS」って、いったいどこからどこまでを指しているのか。実は、利用実態調査を行う会社によっても、どのサービスをSNSに含めるかはバラバラなのだそう。たとえばLINEは、SNSに含める調査もあれば、含めない調査もある。含めるかどうかで、「若者のSNS利用率」の数字そのものが変わってきます。象徴的だったのが、安藤さんが授業前のアンケートで「使っているSNSはどれ?」という選択肢にLINEを入れなかったときの話。すると何人かの高校生が、「その他」の欄にわざわざLINEと書いてきたそうです。その子たちにとって、LINEはまぎれもなくSNSだった。専門家の間でさえ定義が揃っていないなら、大人と子ども、いや隣の席の人とでさえ、違うものを思い浮かべたまま話している可能性があります。もうひとつ話題になったのが、大人が想像する「SNS」と、子どもの実際の使い方のズレ。アンケートの聞き方を「アカウントを持っているのはどれ?」「週に1回以上投稿するのはどれ?」に分けてみると、アカウントはたくさん持っているのに、投稿している子はとても少ない。多くは“見る専門”でした。学校の指導は炎上=投稿の心配が中心になりがちですが、実態はその手前にあるのかもしれません。とはいえ、投稿の怖さが消えるわけでもありません。10年前の炎上の跡が、いまだにネット上に残っている——いわゆるデジタルタトゥーの話も出ました。当時の高校生も、10年経てば20代、30代。やがて自分の子どもが「これお父さん?」「これお母さん?」と、親の黒歴史を見つけてしまうかもしれない。そう考えると、少し背筋が伸びます。後半は、よくセットで出てくる「フィルターバブル」と「エコーチェンバー」。猫の動画を見たら猫ばかり流れてくる、猫好きをフォローしたら猫の困った話は流れてこない——という身近な例から、なぜそういう仕組みになっているのか(滞在時間と広告というビジネスの背景)まで話しました。おもしろいのは、この2つ、言葉を知らない子どもたちのほうが「そうだよね」と体感していて、親世代のほうが実感が薄いということ。「危ない」「よくない」と言う前に、まずどういう仕組みなのかを大人も子どもも一緒に知ってみる。今日はそこまでで、ちょうどよさそうです。次回は「子どものSNS利用規制、どう考える?」。世界ではすでに年齢で線を引いた国もあります。その動きと論点を並べるところから話していきます。―――――――――― ⏱ チャプター00:00 オープニング 00:47 「SNSの使い方に気をつけましょう」の“SNS”って何? 02:05 調査する会社によって、SNSの定義が違う 03:43 LINEはSNSに入る?入らない? 04:37 安藤さんの中でのSNSの定義 07:10 同じ世代でも、隣の人とも、ズレている 07:58 アンケートの「その他」にLINEと書いた高校生 10:08 そもそもカタカナ・アルファベットが分かりにくい 11:28 投稿する子より、“見てるだけ”の子のほうが多い 12:50 炎上のイメージと、実際の利用実態のギャップ 14:16 10年前の炎上が、まだ残っている(デジタルタトゥー) 15:20 子どもが親の黒歴史を見つけたら 18:07 フィルターバブルって何?(猫の動画の話) 19:15 エコーチェンバーって何?(猫好きをフォローすると) 20:54 便利でもある。でも、依存の入り口にも 22:50 なぜこの仕組みなのか=滞在時間と広告 24:33 これ、オフラインでも起きていること 25:34 「使い方」を考える前に、「仕組み」を知る 26:04 子どもは体感していて、親世代のほうが実感が薄い 28:55 大人も子どもも一緒に考える/ファミコンとの違い―――――――――― 🎙 パーソナリティ のざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/ 安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント代表) https://infohunt.co.jp/📮 質問・おたよりフォーム https://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7

#01 スマホって、結局いつ持たせればいいの?

#01 スマホって、結局いつ持たせればいいの?

Jul 12, 2026 22:53 のざたん

第1話は、超ド定番の質問から。「スマホって、結局いつ持たせればいいの?」。保護者面談でも、講演の質疑応答でも、いちばんよく聞かれるこの質問。「何歳から」という数字の正解を探しがちですが、安藤さんいわく、年齢は"きっかけ"の目安にはなっても、"判断基準"にはしづらいものだそう。じゃあ何を見て決めればいいのか。カギになるのは「持たせる前に、家の中で話せているか」。スマホを渡すことは、道具を渡すことじゃなく、新しい生活習慣を家に招き入れること——という視点から、2人で話を転がしていきます。後半は、リスナーさんから届いた2つの質問にもお答えしました。「宿題をAIで解いていたら、すぐ分かりますか?」「AIの回答が正しいかのチェック方法を教えたい」。実はこの2つ、スマホの話と同じ構造でつながっていました。「何歳から」でも「見抜けるか」でもなく、「使う前に、どうなったら見直すか、どんなときは自分で考えるか」を先に話しておく。今日の結論は、そこに落ち着きました。次回は「SNSとの向き合い方」。まずは"土俵"をそろえるところから話していきます。00:00 オープニング00:31 今日のお題:スマホ、結局いつ持たせる?03:25 年齢で線引きはナンセンス、何を判断基準に?05:45 「渡した後」の伴走が本題07:20 保護者が把握できていない実態(BeReal等)14:15 すべてを知ろうとせずに、確認できる間柄を―――――――――― 🎙 パーソナリティ のざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/ 安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント) https://infohunt.co.jp/📮 質問・おたよりフォーム https://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7

#00 はじめまして、「情報のまなぶば」です

#00 はじめまして、「情報のまなぶば」です

Jul 5, 2026 21:43 のざたん

記念すべき第0回。まずは「なぜこの番組を始めるのか」を、2人でゆるく話しました。質問・お便りおまちしております!⁠https://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7⁠スマホ、SNS、検索、生成AI——日々あふれる情報と、どう付き合えばいいのか。検索してもどれを見ていいか自信がない。子どもがこっそりAIを使っていても、親には言えない。「フェイクニュースの見分け方、教えます」と言われても、そんなに単純な話だろうか。現役教員の「のざたん」が聞き手になり、メディア情報リテラシーを専門とする安藤さん(株式会社インフォハント)に、素朴な疑問をぶつけていきます。「正解」や「◯◯は禁止」を押しつけるのではなく、答えの出ないことを、答えを出さずに考える。そんな番組です。「リテラシー」と聞くと身構えてしまう。でも、身構えた瞬間、それ以上聞けなくなってしまう。だからここは、「こんなこと今さら聞けないけど……」を、安心して口に出せる"まなびば"にしたいと思っています。次回は「スマホって、結局いつ持たせればいいの?」。持たせる時期、家庭のルール、利用時間——保護者からの定番の質問を入り口に話します。00:00 オープニング(雑談・収録の空気づくり)01:45 自己紹介と「情報のまなぶば」という番組名03:17 検索で迷っているのは、実は自分(のざたん)も同じ06:22 子どもの調べ方は、実は大人から見えていない08:07 「内緒ね」――AIをこっそり使っていた小学6年生10:19 なぜこの番組を始めるのか 12:37 「禁止しない」という安藤さんのスタンス14:29 知らないうちにできているSNSアカウント問題17:06 リテラシーを煽らない、"まなびば"にしたい ――――――――――🎙 パーソナリティのざたん(聞き手・会いに行けるセンセイ) https://meetupsensei.com/安藤未希(メディア情報リテラシー/株式会社インフォハント) https://infohunt.co.jp/📮 質問・おたよりフォームhttps://forms.gle/M5SDiGEy1TyAeN9D7

LISTEN NEWS

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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/

IBUKI STATION

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ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

近藤淳也のアンノウンラジオ

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株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

桃山商事

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コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

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「ふつうの先生の、ふつうじゃない話を聴いていく番組」 立派な先生の立派な話じゃなくて、ふつうの大人が自分の言葉で語る場所

jkondoの朝の散歩

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ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。