【管理職のリアル】悲喜こもごも、ありまっせ。
2026-11-02 09:35

【管理職のリアル】悲喜こもごも、ありまっせ。

おたよりを送る
管理職になって半年ちょっと。いや〜色々ありますよ😂
基本的には学びや気付きに昇華してるけど、
昇華(消化)しきれず、週末ダウンしまして😵‍💫
そんなリアルなモヤモヤと、喜びとをお話ししています。

#374
……………………………………………………………….
肩の力を抜いて、健やかに人生愉しみたい🌿

「ローリスク・ミドルリターン」
がモットーの
アラフォー管理職会社員・二児の母あすです🌼


🌼プロフィール🌼
・大手企業 勤続約20年 時短勤務(愛社精神💚)
(秘書/マーケティング/人材育成etc)
・部下待ち管理職🔰26.4-
・11歳男子、6歳女子
・お酒好き🍷🥂🍻🍶🥃

【ストレングスファインダーTop5】
1.親密性 2.運命思考 3.ポジティブ 4.調和性 5.アレンジ

【マヤ暦】
Kin228(黄色い星/白い風)

🌼お話すること🌼
「自分を心身健やかに保ち続けながら
 育児も仕事も続ける」ために

日々、どのように頭を切り替えているか
日々、どのように色々なバランスをとっているか
日々、どのように人付き合いをしているか

側にいるお友達にお話しするような感覚で
リアルタイムに、シェアしていきます。

🌼メッセージ🌼
頑張りすぎているあなたが、
肩の力を抜いていいんだ、と
ちょっとでも楽になったらいいなと
思いながらお話をしています。

もし、私のように
「ローリスク・ミドルリターン」で
生きる方、生きたい方が
繋がってくださったら嬉しいです!

”たいせつな自分
変わりゆく世界の中で
これからも健やかに
ちょっとずつ、面白く

明日もローリスク・ミドルリターンで
過ごせますように!”

……………………………………………………………….

🌼 まみさんー&あす
コラボチャンネル『無知の恥』
ジブン表現塾小池まみこさんとの
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サマリー

管理職になって半年ほどのあすが、部下の成長を支えられる喜びと、上司との関係に感じるモヤモヤを語る。10人のメンバーと月1回のワンオンワンを行い、対話を通じてキャリアの方向性が見えてきた部下の姿に手応えを感じている。一方で、部長から正論や「もっと考えてこい」といった言葉が返ってくることに、具体的なフィードバックや一緒に考える姿勢を求めて悩んでいる。部下の業務上の相談とメンタル面への関わりの線引き、そして自分も上司に支えてほしいという気づきについても話している。

部下の成長に立ち会える喜び
みなさん、こんにちは。 ローリスク・ミドルリターンがモットーのアラフォー会社員のあすです。
今日は、【管理職としてのリアル】悲喜こもごも、ありまっせ。 という、まあちょっとリアルな私のお悩み。
まあお悩みっていうか、良いことと、ちょっと悩んでいることと、みたいな話をしてみようかなというふうに思います。
結構ね、管理職の話収録でしてますけれども、本当にそうなの?みたいな。 なんか良いことばっか言ってんじゃん、みたいなふうに思われてる方。
まあ実はね、リアルとしてはこんなことも悩んだりしていますよ、というところで、リアルが気になる方、ぜひ最後までお付き合いください。
はい、ということで早速本題に入ろうかなというふうに思いますけれども。 どっちから行こうかな?
喜?嬉しい方から行きますかね。 嬉しい方はですね、
メンバーの、私の部下の成長を見られるっていうところですかね。
成長に立ち会えるっていうところかな。 私10人、10人か、10人メンバーがいるんですけれども、そのメンバーと月に1回ワンオワンして、
足元の業務の話もするんだけど、今後のキャリアがちょっと悩んでますっていうメンバーは、月に1回キャリアの話をしていってるんですよ。
年に1回、今後のキャリアどうするっていう会社としての面談シートみたいなものを提出するんだけど、
そこに向けて月に1回話をしているみたいなメンバーもいるわけです。 そんなメンバーとの対話を通じて、
初期、私が管理職になってからだと4月とか5月の頃は、全然わかんないんです、みたいな。
何がやりたいんですかね、みたいなことを言ってたメンバーも結構多くて、とか、管理職になりたいことがちょっとよくわかりません、みたいな。
迷子です、みたいなメンバーも結構いたんですけれども、それぞれのメンバーとそれぞれの状況に合わせてのワンオワンを重ねるにつれて、
今10月、結構ね、それぞれの到達度というか、どれくらいクリアになったかっていうところは差はあるんだけれども、
結構キャリアについて考えて、ここ数ヶ月考えてきたから見えてきましたっていう方もいるんですよ。
すごく嬉しいなっていうふうに思ったのは、本当にアシさんとの対話のおかげで、私のやりたいことが見えてきました、みたいなことを言ってくれたメンバーがいて、
いや本当上司妙に尽きるなっていうふうに思ったんですよね。
その子は若いこともあって、上司はずっとアシさんがいいです、みたいなこともね、言ってくれたりしたんだけれども、
その辺の話はちょっと別の配信で撮ろうかなというふうに思いますが、私との対話を通じて、私がやったというよりは壁打ちをすることを通じて、
それぞれのメンバーが自分の気持ちにやりがいとかに気づいて、解像度が上がっていった、みたいなところのプロセスを見られて、
そしてちょっとすっきりしたみたいな、それぞれの方がクリアになったとか、少し見えてきて嬉しいみたいなことを言ってくれているのがすごい嬉しいなっていうふうに思っているっていうのが喜びの方ですかね。
上司からの正論に募るモヤモヤ
で、悲しみっていうかお悩みの方はですね、一方で私も中間管理職なわけで、私にも上司がいるわけです。
で、私は上司との関係で悩むところがあり、課長という仕事というか役割の立ち位置みたいなところを手探り、探り探りみたいなところも正直あったりするんだけれども、
もちろん、課長としての私なりに考えて、提案したり相談したりする機会はあるんですよね。
で、課長だから、管理職だから自分で考えろよっていうところももちろんあるものの、
何だろうな、やっぱり私としても相談したいこともあって相談するんだけど、
帰ってくるのは正論…ちょっと正論…正論…正論…ちょっと言葉あれだけど、正論おじさんなんですよ。
結構ね、いやなんか言ってること正しいんだけどみたいな。で、なんか正しい上にもっとお前考えてこいよみたいなことを言ってくるわけですよ。
言ってることがすごい正しいから、私自身も別に反論もしにくいし、たださらにそこから考えてこいみたいなこともっと考えるみたいなことを言ってくるから、
なんかもう私としては何をどう深めていいかも正直わかんないみたいなところもあったりしてて、
で、私としては結構これが答えていて、何が答えたのかなって思うと、やっぱり私の考えを1回受け止めて何が良くて、
何をもっと改善するべきなのかみたいなところの具体的なフィードバックが欲しいなっていうふうに思ったんですよね。
なんかやっぱり評論家みたいな、批評家みたいな感じに私には見えてて部長が。
なんかちょっともうちょっと一緒に考えてほしいのになぁみたいな。
まあね、それが部長からの成長のためだって言われればそうなんだけど、
どこまでが成長としての課題で、どこまでが部長か部長の役割を果たしてないのかが正直私には見えなくて、
その辺がなんかモヤモヤするんだよね。正直ね。
私がまだね、未熟者だっていうことなんだと思うんだけど。
という感じで、上司とのコミュニケーションなんかなかなか難しいなって思ったりしてますね。
で、割とこの辺はモヤモヤ。なんかこう、すっごいあからさまにそれ違うだろうっていうこと言ってくれれば、
なんか言い返せるし、違うこと言ってきたって思えるんだけど、
政論行ってくるからこそなんかもうめっちゃモヤモヤしちゃって。
それもあって週末私が2日間寝込みました。
それが原因とは言えないけどね。ちょっとまあいろいろメンタル的に思うことがありまして。
はい、というところで、
どっちかというと悲しみ、悩みの方が重たくなっちゃったけれども。
部下との距離感と心理的安全性
気づきとしては、なんだろうな。
部下にとっては安心して相談してもらえる存在でありたいし、
私はいいところを見つけて一緒に前に進めたいなっていうふうに思ってやってるけれども、
私も私で上司にもそれを求めているってことなのかもしれないな、同じことを。
壁打ちをしてほしいみたいなところね。
私自身も上司の立場であり、部下の立場であるっていうところで、
やっぱりいろいろ見えてくるなっていうのは正直思っていますね。
はい、というところで、
引きこもごもの話をしてきましたけれども、
管理職まだまだ成長途中ですよ。
難しいね。難しいな。
お悩み相談になっちゃった。
メンバーからのそういった喜びもあるんだけれども、
メンバーからのそういういろんな相談もあるわけで、
その辺を、業務としてここは課長としての役割だから、
ちゃんとそこは答えるっていう部分と、
業務を超えてこのメンタル的なところを分かってほしいみたいな、
カマッテちゃん的なメンバーもいるわけで、
そこまでは私の課長の仕事じゃないよねみたいなところも正直あったりしてて、
その辺の線引き結構難しいなって部下との関係性としては思うし、
その辺のところをうまくまだまださばききれてなくて、
受け止めちゃってる部分も多いなっていうふうには思っていますね。
だからこそ部長に壁打ちになってもらいたいんだけど、
部長がそんな感じだから正直あんまり相談もできないな、
自分で考えるって言われちゃいそうだなって勝手に私が思ってるところもあるかもしれないんだけど、
なんかちょっと心理的安全性がないっていうか、
そんなところも部長に対しては見えてきたかなっていうところが正直なところです。
支えてほしい管理職のリアル
はい、ということで、管理職になったからといって急に何でもできるわけじゃないし、
部下の成長を支えるっていう立場ではそれはやってるんだけど、
自分自身も部下であり、誰かに支えてもらいたいと思うこともあり、
そんな管理職とのリアルでございました。
ということで、とはいえ悩むところもあるけれども、
そうやって部下からアスさんのおかげで見えてきましたみたいなことを言ってもらえることがあるから、
やってられるっていうところもあるかななんていうふうに思っております。
はい、ということで今日は珍しくうまくまとめられて、珍しく愚痴?
モヤモヤとしたところをお話ししてみました。
最後まで聞いてくださった方がいらっしゃったらありがとうございます。
それでは、あつもローリスクミドルリターンで過ごせますように。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
アスでした。バイバイ。
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