#189_なぜチェーン店で高いメニューが登場してきているのか
松屋のうな丼、なか卯のいくら丼など、身近なチェーン店が同店の中では高価格帯の高級メニューを出すことが増えてきているように感じます。どうしてそういったものが増えてきているのか、そのメニューはいったい誰が食べるのか、マーケター2人で話していきます。## 参照https://youtube.com/shorts/608qpPWhgH0?si=E9ymNkF5ZolD43hX
#188_UMEPLAYはなぜ人々を熱狂させるのか
最近日本でも少しずつ広まってきた、中国にある革新的な体験型エンタメジャンルの「密室」。まるで映画に入ったような体験ができるイマーシブシアターのようなコンテンツとなっており、ここ半年でSNSにてインフルーエンサーを中心とした様々な人々から絶賛の声が上がっています。その中でも特に人気ブランドである「UMEPLAY」が、なぜここまで人々を熱狂させるのか、マーケター2人で話していきます。
#187_立体シールはなぜ流行っているのか
小学生の時によく親しんでいた人も多いのではないでしょうか、ぷにぷにな「立体シール」。このシールが今熱狂的なブームを巻き起こしているようです。どうしていま、そんな流行り出しているのかをマーケター2人で話していきます。▼「人間の醜さを感じた」シール求めトラック“詰め寄り”、買い占め行為で警察沙汰も…止まらないブームに店員が悲鳴https://news.yahoo.co.jp/articles/e4c95c3e0dfdc0577ef85ef8cf22f5551d12370a
#186_ピックルボールはなぜ流行り出しているのか
最近急速に広まりつつある、マイナースポーツのピックルボール。◎ピックルボールとはアメリカで1965年に発祥したスポーツ「ピックルボール(Pickleball)」は、バドミントンコートと同じ広さのコートで板状のラケット「パドル」を使い、穴の空いたプラスチック製のボールを打ち合うラケットスポーツです。(下記リンク参照)今年の7月には、上場企業のSansan社が、豊島区に大型ピックルボール専用施設「Sansanピックルボールコート池袋」を立てることも決まったようです。https://jp.corp-sansan.com/news/2026/0128.htmlなぜピックルボールがいま流行り出しているのか、マーケター2人で話していきます。
#185_どうしてコンサルは外部の人なのに良いアドバイスができるのか
たまにSNSなどでも見かけるものとして「外部の人なのにコンサルは良いアドバイスができる」という話。それはなぜなのか、元コンサルであり事業会社の経験もあるマーケター2人で話していきます。
#184_観光地に蜂蜜屋やメダルがあるのはなぜか
箱根や軽井沢などの観光地に、なぜか高確率で遭遇する蜂蜜屋。また同じく設置されていることが多いメダル製造機。それぞれの理由について、前者はごじらで後者はきんちゃん中心に話していきます。【参考】・杉養蜂園:https://sugi-bee.com/stores-nor/・記念メダル製造の茶平工業:https://www.stampmedal.com/map.htm
#183_平成女児売れはなぜ起きたのか【GUEST:ニンゲン広告社ヒサシさん】
メゾピアノ、一期一会、たまごっち、ラブandベリー…。2・30代女性が子どものときにはまっていたコンテンツのリバイバルが大きな社会的ブームになっているようです。日経クロストレンドの2025年ヒットランキングでも4位にノミネートされたようなこの現象は、なぜ起きているのか。本日も前回と同じく、マーケティングをテーマにしたポッドキャスト番組であるニンゲン広告社のヒサシさんをゲストにお呼びして、平成女児売れはなぜ起きたのかを話していきます。▼ニンゲン広告社 〜人文知で学ぶマーケティング〜open.spotify.com/show/0hQ9393s1c4rJ1iu0iF4d310
#182_悪徳マーケティングに騙されないために【GUEST:ニンゲン広告社ヒサシさん】
有名人の写真や声を悪用した広告や弱みに付け込んで高額な料金を請求するサービスなど、マーケティングの中には人を不幸にする形で活用されてしまっているケースも。本日は同じくマーケティングをテーマにしたポッドキャスト番組であるニンゲン広告社のヒサシさんをゲストにお呼びして、そんな悪徳マーケティングから身を守るには?というテーマで話していきます。▼ニンゲン広告社 〜人文知で学ぶマーケティング〜https://open.spotify.com/show/0hQ9393s1c4rJ1iu0iF4d3
#181_ヒット予測ベスト10をみながら想像する2026年
2026年一回目は、恒例企画。ヒット予測ベスト10を見ながら、マーケター2人で2025年を想像していきます。▼日経トレンディ「2026年の流行を日経トレンディが大予測 “苦労キャンセル”界隈に注目」:https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01269/00001/?i_cid=nbpnxr_parent
#180_ヒット商品ベスト10をみながら振り返る2025年
年の瀬恒例企画!日経トレンディのヒット商品ベスト10を見ながら、マーケター2人で2025年を振り返っていきます。※先週はごじらインフル罹患の関係でお休みを頂き、ありがとうございました。【参照】日経トレンディ「2025年ヒット商品ベスト30」 この1年で売れたものとはhttps://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01265/00001/?i_cid=nbpnxr_parent