2026-01-08 46:34

#181_ヒット予測ベスト10をみながら想像する2026年

2026年一回目は、恒例企画。

ヒット予測ベスト10を見ながら、マーケター2人で2025年を想像していきます。

▼日経トレンディ「2026年の流行を日経トレンディが大予測 “苦労キャンセル”界隈に注目」:

https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01269/00001/?i_cid=nbpnxr_parent

サマリー

このエピソードでは、2026年のヒット予測について、マーケターが注目しているポケモンレジェンズZAやステーブルコインについて考察しています。また、のびっこピクニックという新たな屋内遊び場についても言及し、今後のマーケットトレンドを探ります。2026年のヒット予測を通じて、さまざまな新商品やトレンドが紹介されています。特に、ザ・ブレスコや生成AIショッピングなど、若者をターゲットにした新しい商品やサービスの可能性について考察されます。2026年のヒット予測をもとに、新たなトレンドや商品が紹介されます。特に、スプレー型香水自動販売機や中古EVの台頭について、若者や消費者のニーズに応える商品が展望されています。このエピソードでは、2026年にヒットが予測される技術トレンドについて議論されています。特に、他言語リアルタイム翻訳やポケパークの登場、そしてViveコーディングの進展が注目されています。2026年のヒット予測では、食品業界や中南米、地中海系の料理のトレンドが注目されています。

2026年のヒット予測
はい、始まりましたマーケターの仮説ラジオです。この番組は、マーケターのきんちゃんとごじらが、世の中で話題になっていることや、気になっているあれこれについて、なぜ、どうなる?をテーマに仮説を立てていく番組です。
テーマを様々な切り口で捉えながら、自分たちが共感できる答えを探していく、言語化エンターテイメント。
本日は、ヒット予測ベスト10をみながら想像する2026年というテーマで、私きんちゃんとごじらでやっていきたいと思います。
みなさん、新年明けましておめでとうございます。
あ、明けましておめでとうございます。
じゃあ、今回は恒例企画ということでね。
やっていきましょうか。
2026年、一応簡単に説明するんですけど、日経クロストエンドという、マーケターごよたしのデジタルメディアがやっている記事の、
2026年ヒット予測ベスト30という記事から、10位分を見ていって、2026年を予測していくという回でございます。
これせっかくなんで、2025年のヒットしたやつも合わせて聞いていただけるといいなと思うんですけども、
じゃあ早速もう第10位から発表していきましょうかね。
いきましょうか。
注目のゲームとステーブルコイン
第10位、ポケモンレジェンズZA。
はい、呼び方は?
いいですね。これか。やはりこれか。
全然知らない。何これ?
私は持ってます。
あ、持ってる。楽しい?
積まれてます。
積まれてるってことかな。
ゲームをクリエイトした状態で止めてます。
あ、なるほどね。
いや、マジでやりたいんだよな、これ。
マジで念のしにかけてやろっかな。
うん、やってください。遊んでください。
これは、ポケモンのゲームってことだよな。
はい、そうです。
何が違うんだ?メガ進化って書いてあるから、なんかめっちゃデカいの?
違うな。
メガ進化自体は別に、もともとなんだけど、普通リザードンとかはご存知ですよね、昔の。
もちろん。
3段階の進化じゃないですか。
そうですね。
リザードンもう一個進化するんですよ、実は。
あ、マジ?
っていうのがメガ進化です、4段階目。
あー、面白い。
はい。で、
カッシュベルミ。
これ自体は別に昔からあるんだけど、
うん。
なんか、こう、何て言えばいいんだろうな。
5年とかに1回こう、今回はメガ進化のシーズンです、今回はテラスさんのシーズンですね、来るんですよ、こう。
へー。
今回はメガ進化のシーズンがまた10年ぶり、5年ぶりぐらいにまた来たって感じかな。
なるほどね、サイクルとして。
まあ、ポケモン絶対面白いから、まあ、ヒットしそうだな。
雑。
はい。全然ポケモンやったことないんだよな、俺。
いや、ここに来るんだって感じではあるけどね、なんか。
なんか。
うーん、なんだろう、別に、
ポケモンの新作なんて安定して毎回何か特別にヒットしてるわけじゃなくて、いつもちゃんとアップしてくれるから。
まあ、確かにね。
まあ、なんか不思議な感じは若干しますが、まあ、はい、それだけポケモンが注目されてるということで。
はい、面白いですね。
次。
はい、では第9位。ステーブルコイン、円電動というふうに書いてますね。
JPYC発行開始、デジタルオレット普及で一気に広がるというふうに書いてありますが、
JPYCの仮想通貨系のやつでよく見かけてたんだけど、私このJPYCのことあんまり分かってないんだよな。
一応ステーブルコインっていうのを私が知ってる限りで言うと、普通の仮想通貨に比べると割と安定性が高いっていう話だったと思うんだけど、
一応今調べますね。ステーブルコインとは何か。
GoogleのAoverviewによると、ベイドルや円などの法定通貨や金の価値に連動するように設計された、価格が安定したデジタル資産のことをステーブルコインというふうに呼びます。
なるほどね。
JPYCとは日本円に連動する1JPYCが1円の価値で流通する日本初の円立てステーブルコインということらしいですね。
何がいいのかみたいなところで言うと、特徴みたいな話で言うと、低コストかつ高速、銀行振り込みより手数料が安くて送金も数秒で完了する。
なるほどね。とか24時間365日利用可能みたいなところで広がっているという話らしいです。
知ってたんだ。全然知らんかった。
仮想通貨は持ってるからね。
なんかさ、シンプルな疑問なんですけど、仮想通貨、何だろう。
わざわざ実際の通貨とかと連動させたら、別にその実際の通貨でいいじゃんっていうものになっちゃわない?
なんでそんなになってんだ。
これあれじゃない?さっき言ったようなこの特徴、銀行振り込みとかより手数料が安くなるみたいな。
日本、私はこのステーブルコイン全然詳しくないんだけど、こういうメリットがあるからじゃない?
かつ暗号資産、仮想通貨の場合かなりボラテリティが高いから、それだと実運用性なかなか使いづらいみたいな可能性もあるじゃん?
つまり銀行を返さないっていうところが、いろいろユーザーにメリットあるよねっていうことの通貨なのかな?
我々はここら辺は詳しくないですね。
じゃあ9位はそんな感じでいいかな。
行きましょう。
では第8位、のびっこピクニックです。
新たな屋内遊び場の登場
マジで分からない。
商業施設でレジャーと買い物が合体、子供が一日中遊べるというところで、
イオンなど商業施設の屋内フロアで展開されているプレイグラウンド、遊び場だね。
これがヒット予測に入ってるんだ。
これはいいね。屋内で子供が熱中症対策などに気をつけながら遊ぶことができるということで。
イオンとかの中に施設、イオンファンタジー。
イオンとか店内に公園があるみたいな感じですわ。
これが何なのかなと思って。サービス名なのか一般名称なのか。
確かに。
特定の場所なのか何だったろうと思って。
確かに。分かんないなこれ。
のびっこピクニックってGoogleで調べたら、かすがいのあれが出てきたけど。
イオンファンタジーがやっているサービス名なのかな。のびのび屋内ピクニック、のびっこピクニックっぽいですけど。
なんかサービス名っぽい。
かすがいにあったり、三重県にあったりって感じだね。
イオングループのやって運営してる人たちなのかね。
そんな感じかします。こういうのが増えたほうが、
単純にあれだよね。例えばイオンとかがこういうのを併設というかするメリットとしては、
これをきっかけに単純にまた買い物してくれたりとかするだろうから。
子供もあそこに行きたいってなったら、その次に買い物するかとかなるし、
単純に中小対策にもなるだろうし。
お子さんを持っている親御さんとしては安心感あるだろうな。
確かに。
いいと思う。家でずっとゲームしてるよりかは、絶対こういうほうが安心とか。
そんなことないよ。
そう言うと思った。
それは決めつけだと思いますよ。
ずっとゲームをしてると思っちゃう人は親御さんはいるだろうからね。
私はそうやって育ちましたけど。
そうですね。一旦そんな感じです。
では第7位のところ行きましょうか。第7位はスイスイです。
これ我々も取り上げましたね。だいぶ前に。
ああ、あれか。
1年ぐらい前に取り上げたラーメン店以外でもファストパスって広がるのかみたいな、そういう話をしたんですよ。
これおもろいね。
これはヒット予測に入ってますね。
最近このスイスイの代表の人がYouTubeに出てたわ。
リアルバリューか何か忘れたけど、出てて話をしてたんだけど。
これ知らない人のためにちゃんと説明すると、
ディズニーとかだとファストパスってあったと思うんですけど、
それの飲食店とかの行列、飲食店版みたいな感じ。
飲食店向けのファストパスっていう感じですね。
実際豚山とかにも店舗によっては入ってたりするんだけど、
ラーメン二郎のね、ラーメン二郎系のラーメン。
そうか。ぜひ気になる方は概要欄にある過去の回も聞いてみてください。
一応ね、これスイスイだけじゃなくて、他のところももちろんやってるのよ。
これの仕組み自体がめっちゃ難しいとかではないだろうから、
テーブルチェックっていうところもやってて、
テーブルチェックは相当飲食店の予約サービスの中だと大手なんだけど、
ここがそういうテーブルチェックファストパスっていう、同じサービスをやっておりますので、
スイスイが勝つかどうかは全くわからない。
正直、有利な点で言うとやっぱりテーブルチェックのほうが有利だろうから、
それはもうこれまでの土台があるからね。
そうか、そこら辺に特許とかがあるわけでもないのか。
ないと思う。
一応リアルバリューの中で、スイスイの場合だったら、
QRコードをわかりやすく表示してるんですよ、みたいなことをちょっと差分として出してたんだけど、
それが全然パクられちゃうしなとか思っちゃった。
そうだね。
だから、でもスイスイは頑張っておりますので。
このスイスイが広がるかどうかはさておき、
この飲食店向けのファストパスという市場自体は、ある程度は伸びるだろうなという感じがする。
そうだね、まさに新しい隙間産業だよね。
おもろいなと。
そう思います。
第6位、常温保存生パスタというものですね。
これ何かっていうと、水も鍋も使わず、時短調理で贅沢ディナーというふうに書かれておりますが、
これ何なんだ?
なるほど、そういうことか。わかった。
生パスタってもちもちした食感のパスタがあるんだけど、
通常、冷蔵しないと持たない。
それは常温保存だと腐っちゃうみたいなのあると思うんだけど、
この日清製粉のウェルナかな、
冷蔵不要で賞味期限8ヶ月を実現した生パスタを展開しているという形らしいです。
生パスタおいしいからな、確かに。これは確かにありがたいわ。
生パスタ、やっぱり技術の発展なんですかね。
そうじゃない?技術じゃない。
なんだっけ、なんか似たようなやつ、前話した気がする。
なんだろう。
あ、ロイズだ。
生チョコをさ、生のまま海外に輸出するの頑張ったみたいな。
クールのね、クールロジスティックスみたいなやつあったよな。
やっぱ生はそのままの食感にするっていうだけでも、やっぱり一刻不可価値なんですね。
新商品の紹介
そう思いますわ。実際あの、乾麺のパスタも全然好きだけど、生パスタとは全く食感とかが違うからな。
これは技術なのか、物流というよりかは多分商品に含まれる何か。
技術の話ですよ。
そう、技術の話だと思うんだけど。
これは確かに流行りそう、流行るというか一定根付きそうだなという感じ。
じゃあ第5位いきますよ。
第5位、ザ・ブレスコです。
何じゃこれ。
これはですね、マウスウォッシュだね。
未知の成分、アエンソ酸ナトリウム配合で若者専用に名乗りを挙げている。
若者専用?
若者だけじゃないとは思うんだけどもちろん。
ザ・ブレスコは米国初のマウスウォッシュブランドということで。
なるほどね。やっぱり公衆ケアは別に今に始まったことじゃないけど、みんな気にするんで。
それの商品ですね。
日本だと昔からモンダミンとかいろいろあると思うんだけど、このザ・ブレスコが入ってきてるという感じですね。
これ確かに見かけるというか。
マウスウォッシュ系はあれだよな、面白い。
記事の良い部分が面白い。シンプルに口が臭くならないマウスウォッシュって書いてあって。
それだけで本当にそれだけなんだろうな、わかりやすい。
この価値があればそりゃそうだよな。
マウスウォッシュ私もよくするんだけど、歯磨きした後にしたりとか、歯磨きを持ってない出先の時とかにするんだけど。
マウスウォッシュしてるけど本当に大丈夫だろうかみたいな心配にみんななるだろうからさ。
この公衆ケア系ってなんやかんやいっぱいあるじゃないですか。
そうだね。
それこそのにおとかね。
そうだね。
いろんな場面であるけど、どうなんだろうね。
全部ちゃんと公衆ケアというペインを挿せば、ちゃんと安定して胸がより強く伸びてくるものなのかな。
そこって今市場として熱いんだろうかみたいな、こういうの見ながら気になってましたけど。
そうだね。それこそGoogleトレンドとかでマウスケアだっけ。
なんていうの?公衆ケア?
公衆ケア。公衆ケアって調べてみるか。
今広がるって感じもしないけど、昔からそうだよな。
思っちゃったのが、この手のやつって活用心的には移動時間とか即座にパパッとやりたいんだと思ってるんですよ。
そうだね。
やった時にマウスウォッシュっていうちょっとやりづらいところにあるよりはタブレットとかそっちの方が合ってるのではとかちょっと思っちゃったけどね。
まあタブレットのやつも結構あるよな。
だから競合はそういう人たちだと思ってて。
公衆自体を中長期的に治療するんですとかだったら別なんだけど。
公社っぽいよなマウスウォッシュだから。
そうだね。例えば舌ブラシとかもあると思うけど。
そうだね。
あれもお家だったらできるけど、出先だとなかなかできないとかあるだろうし。
あとタブレットはなんかその歯医者さん曰く一時的にはなんか清涼感あるけど、あれ結局あんまり変わらないよというかむしろ逆効果だよみたいな風に言ってる。
そうなんだ。
ミンティアとかね。
そうらしいから、なんかそういうのもあると思う。
だから結局このマウスウォッシュというペインに対する、報酬というペインに対するいろんなソリューションはこれからもどんどん出てくると思うんだけど、どれがナンバーワンを取るとかはやっぱりわからんな。
そうだね。
ちなみにGoogleトレンドでマウスウォッシュとか公衆ケアみたいな風に調べてたら、別に今がめっちゃ流行ってるとかではなさそう。
一応都市的には2022年が一番100とかになってたんだけど、今は例えば2025年だと60ぐらい、マウスウォッシュが60ぐらいで、2022年に100になってるって感じですね。
なんかあれだろうな。ちょっとわかんないけど。
コロナ明けかもな。
明けで人に会う人が増えて気になり始めた。
そんな風に思う。
第5位はそうです、という感じです。第4位、生成AIショッピングです。
生成AIショッピングの展望
なんか絶対AI出てくるだろうなと思ってきましたね。
これこの前、この前というか昨日使ってみたんだけど。
いいっすね。
チャットGPTにこんな感じで、ショッピングアシスタント機能っていうのがあるんですよ。
初めて知った。
そうそうそう。
最近出たの?
最近っていうか前からあったっぽい。今年だと思うけど、確か。
有料じゃないから俺見てなかったの?
俺無料だよ、チャットGPT。
チャットGPT普段使わないから。
こんな感じ。
ディープリサーチとか画像作成するみたいなメニューみたいなのあるじゃん、チャットGPT。
いつもつけてたけど、あんま見過ごしてた。
そうだよな。あれだと思う。普段あんま使わないからというかさ。
そうか。
そうそうそう。で、これこんな感じの体験なの。
例えば乾燥肌におすすめの化粧水を教えてみたいなこと言うと、
いくつかTinderみたいな感じで、これはどうですか、これはどうですかみたいな感じで、
like、unlikeみたいな感じで評価していくみたいな。
とかあと選択軸みたいな、化粧水を選ぶ上での値段とか、
そういったものを相談すると、相談というか最初にフォームに入れると、
そこから商品の提案をしてくれるみたいな、そういう感じ。
ほんとだ。認めなかっただけであったわ、ちゃんと。
そうだね。これ多分認識してない人、多分結構いると思う。
どうですか、体験性は。
体験的には正直、俺は使わないなって、今の段階だったら思った。
なんかね、単純に提案されたものに対して、クリックとか押せば、
例えば無印良品の公式サイトとかに飛んだりするから、楽っちゃ楽かもだけど、
結局Amazonとかで買うから、日用品とかだったりすると。
それAmazonにしてって言ったらAmazonにしてくれないの?
それは分からんな。もしかしたらしてくれるかもだけど。
デフォルト、別に言わねえじゃん。デフォルトで相談したいから。
Amazonがこういうやつを提案してきたらいいかも。
知れない、あったらいいかもだけど。
チャットGPTだったらちょっといいかな。
公式サイトで無印良品の公式サイト提案されたところで、
無印良品のクリカ登録するのめんどくさいなと思っちゃうから、
私は多分使わない。
カスタムGPTとかにも組み込めたらね、自分の好きなエージェント作りそうだけど。
そうだね、確かに。その手間を普通のユーザーは多分かけないだろうから。
まあじゃあそれを公開してとかね、
何々人の、私が選んであげるショッピングAI、
なんかそういうのになってきそうだけどね、公開しますみたいな。
あくまで今のはそういう話をしたけど、
とはいえAmazonでの購入、結構不満に思ってることあるのよ。
桜が多いっていうかさ。
いやーそうだよね、あれ結構良くないよな。
あれ本当に良くないから、
この評価めっちゃ高いけど、本当にこれ良いのかみたいなところあって、
そこのストレスはあるから、
それの課題を解消するためのサービスはあっては欲しいなと思っている。
まあけど難しいね。
商業的な論理で言ったら、
そういうの増えるのは割と地命の利というか。
ね。
あとショッピング系のAI系のサービスで言うと、
日本発のおまかせAIってやつが海外でも人気らしいんで。
これ何か例えばD2Cの商品とかの、
D2Cのサイトとかに組み込まれてるらしいんだけど。
うんうん、そうやね。
おまかせAIの日本版と謎に。
そうそうそう、これあれなんですよ。
ジールスっていう会社のサービスなんだけど、
普通にそのウェブサイトに対して、
私こういうのが欲しいんだけどみたいな感じで、
要は接客待機を受けられるみたいな、そういうサービス。
いいっすね。
そう、こういうのも出てきてるんで、
これは何か日本のお店にも広がりそうだなって感じはする。
日本のECサイトね。
うん、確かに。
うん、そんな感じがしております。
生成やショッピング、広がるだろうと私も思ってます。
番外編の気になる商品
では第3位行きますか。
はい。
あれ、今回は番外編なくていいかな。
番外編も行きましょうか。
行きましょうか。OKです。
じゃあ第3位に行く前に、
はい、番外編行きましょう。
はい、11位から30位の中で気になっているものがあったら一人挙げてますか。
うん、OKOK。
なんか、今パッと下から見てたときの色々気になるのが、
金麦ビールが謎に入っているっていう。
おー、本当だ。金麦ビール。
あれじゃないかな、主税法。主税法が変わったから、
あれになったやつやね。
あ、帽子じゃなくなった。
帽子じゃなくなったんだよね。
あ、金麦がついにビールにいって。
えー。
そうそうそうそう。
えー。
うん、らしいですよ。
前までは、主税法として、
第3のビールだったら安かったけど、
それが改正されちゃって、結局値段高くなっちゃうから、
だったらもうビールにしようという感じで変わったってやつだよね。
サントリーはね、金麦相当よく見るブランドだもんね。
ね。
応募書みたいな感じやね。
ちょっと気にはなりますね。
うん。
あの、法酒だからだということを味で覆せるのかというのはちょっと下見物ですね。
ね。
金麦でも飲んだことないから、ほぼないから、全然味わからんな。
なんかけど、発泡酒として飲んでたよ、僕はずっと。
ほんと。
あれは発泡酒で安いから、中では甘いみたいな感じの認知だから、
ほんと。
それをひっくり返さなきゃいけない。
金ちゃんは割と普段から飲むもんな。
発泡酒も普段あんま飲まないから分かんないんだよな。
あと気になるやつなんかありますか?
奈良監獄ミュージアムはちょっと地面的にも気にならざるを得なかった。
奈良監獄ミュージアムはこれ面白そうだね。
知らんじゃん、これ。
うん。
4月27日にオープン。
9、奈良監獄。
あー、そういうことか。
ほんとのあれだ。
新しい商品トレンドの紹介
あれのみたいだね、札幌の淡尻監獄みたいな。
あー、確かに確かに。刑務所のやつだね。
これ、ちょっとともしていこう。
これ面白そうだね。
面白そうだね。
これ普通に気になるわ。
えー、面白い。
あとは、あー、これ食べてるな。
あー、はいはいはい。
生の時しっとりミルク。
これ、よくドラッグストアとかにも売ってるんで、買ってますけど美味しいですね。
うーん、これ何なんですか?
これまあ、ガトーショコラじゃないけど、しっとりしたチョコレートバーみたいな感じ。
うーん。
4本しか入ってないんだけど、
なんかあの、高級感のある、なんかデパ地下で買えそうなチョコレートみたいな感じなのを、
その、あのドラッグストアみたいなところで買えるような商品だね。
そう、これ美味しいです。
うーん。
あとは、夜ヨーグルトっていうのが、なんかワード的に気になったな。
なんだろうね。
天候がなりかけっぽいね、ぱっと見。
ね。
これ最近さ、やっぱあれだよね。
なんていうかその、夜専用のウィンナーとかシャウエッセンとかあるけどさ、
あとその、時間温で切った商品を出してきてる。
これはひとつのブームだよな。
あー、そうですね。
まあ企画しやすいんだよな、時間のチェック的に。
ね、そう思う。
まあ夜に、あー、これなんか商品があるというよりかは、
夜にヨーグルトを食べるといいですよというものっぽいな。
ふふふ。
なるほどな。
まあ、なんかあれか、健康法みたいなやつですね。
そうだね。
朝に納豆を食べたほうがいいみたいな、なんかそんな感じだよね。
夜か、夜に納豆食べたほうがいいみたいな聞いたことあるけど。
うん。
まあそんな感じですね、11位から30位の定文。
これも面白そうだな。
ん?どれ?
りゅうぐうこく。
りゅうぐうこく、確かに。これ何だろう。
これね、ぱっと見て、おもろ。これ知らんかった。
ゲーム世界と現実をつなぐ新たな経済プラットフォームと言われていて。
これ。
えー。
何これ。
知らない。
えー、もともとFFのクリエイター陣が作るもう一つの日本を作ろうという感じで。
あー。
あー、だからここ、あれだね。
ここクリエイション文脈というか。
うーん。
みんなで作るんだね、このパラレルワールド日本は。
なんかまあ、コンセプトは面白そうだね。
面白いね。あれみたいなもん、なんだっけ、あのゲームの。
初弾とオンライン?
あー、そうなのかもしれない。
私が言おうと思ったのが、あれみたいなフォートナイトとかさ。
そうね。
なんか気持ちどっちかっていうとVRチャットとかに近しい世界観気がする。
そうだよな、VRチャットか。
ユーザー同士でたぶんワールドを作れるっていう。
ロブロックスだよな。
ロブロックスも基本そうだけど。
なんかけどこう、どうなんでしょう。
これ、面白そうなコンセプトだなと思うが、
ユーザーがどこまで乗り気になってくれるかな。
そこが一番ドライブするファクターだと思うが。
みんながやってたらやるっていうもんだよな。
今はロブロックスとかが多いだろうから。
なんだろう、それか、
こういうのの最初のクリエイターたちって、
めちゃくちゃ創作欲あふれた人たちだと思うんですよ。
はいはいはい。
僕、VRチャットとか、
本当に今は例明期からそうなんだけど、
本当に変なクリエイターばっかりいる。
はいはいはい。
お金もらってんの、なんでここまで作るのみたいな。
いるね。
すごい好きだし、ニコニコ動画もそうだよね。
今でも超プロみたいな人たちが遊びでやってるわけじゃないですか。
そうだね。
そう。
っていう、その人たちをまず捕まえて、
それだけじゃダメで、
そっからまずにつなげる接続もないとVRチャットみたいになっちゃうから、
結構そこにいろんな段階がある気がしてて、
競争、製造機を作るのよ。
そこむずそう。
VRチャットみたいになるっていうのは、
VRチャットはあんまりマスに広がりきらなかったっていうことってことだよね。
だと僕は思ってる。
まあそうだよな、実際周り見てても金ちゃんしかいないしな。
けどめちゃくちゃおもろいんだよ、あそこの空間。
そうだよな、それはね。
おもしろいよ。
伸びるわけじゃないんだよ、そう考えると。
そうだね。
めちゃくちゃここすごい深い、いろんな壁がある気がしてて、
そこが気になってるとブレイクする。
そうだね。
VRチャットを我々もやりたいんだけど、
私がVRチャットやるためのちょっとハードルが高いというか、
デバイスを買わなきゃいけないとかね、いろいろあるだろうから。
これももちろん第一条としてあると思うし、
みんながやってるからマスにいくって、
なんかもっと役に立つとか、
なんかたぶん情緒的、エンタメ的なやつだけじゃない、
何かもう一歩自信を踏み込まないといけないと思ってて、
YouTubeとかTikTokとかも、
結局ノウハウ系とか増えたりとか、
YouTubeも結構裾野が最初エンタメだけだったらどんどん広がってるじゃないですか。
そうだね。
そういうコンテンツとしての懐の深さもどんどん高めていかないみたいな話が。
確かにそれはありそう。
面白いですよ。
これはまたね、どっかで話しましょうということで。
これはそうですね、面白そうだけど大変そうだなという印象を今受けている。
そうだな。
中古EVの可能性
では番外編以上ということで、最後3位、2位、1位で話していきましょうか。
いきましょう。
では第3位、スプレー型香水自動販売機です。
何じゃこれ。
なるほどね。スプレーを購入できる自販機ですね。
買いす先で好きな香りを選び1回分を購入できる。
これ確かに。
若者が飛びつく数百円でワンプッシュ。
これは確かに面白いわ。
シャネルかな、ディオールとかが出してますね。
もちろん海外では有名ブランドの出店。
これめっちゃわかる。
単純にやっぱり回数って高いもんね。
そうだね。
だからそれを分割してるっていうことだよな。
企業側のメリットもわかるし、ユーザーのメリットもあるし。
で、お出かけしてる時にデートの前にいい香りをつけてちょっと気分を上げたいとかいろいろあるだろうからさ。
面白い。
これは面白いですわ。
トイレとかにやってほしいね。
確かに。
なんかどうなんすかね、香水市場って今どうなってんのかなって。
日もその伴って気になっておいて。
はいはいはい。伸びてそうな感覚あるんだよな。
若者は使っている人が増えてそうな気もするんだけど。
そう思うな、私も。
なんか昔、どっかがカオークさんから日常生活系のブランドが分析してたインサイトでめちゃくちゃそうだなって思ったのがあって。
日本って香水もともと馴染みないじゃないですか、あんまり。
そうだね。
その中で、日本人がいい匂いとかって思いがちなのって、結局柔軟剤とか洗剤の匂いなんですよっていうのが分かりすぎて。
それはめっちゃインサイト。
そう思うよ。
だからなんか香水っていうところで広がりがどこまでいくのかがずっと分かんない。
そうだね、これ多分あんまりファッションとかコスメとか好きな人だったら香水もわりと好んでつけてるイメージがあって。
あるね。
我々のような人間は多分あんまり香水をつけてないと思うんだけど、2人とも。
なんかけど、流行り始めたらつけそうじゃね?
我々がたぶん、裸毛屋とかを当たり前にやるようになってきてるように。
そうだね、香りが弱いやつと強いやつあるじゃん。
弱いやつだったら、昔20代の前半の時とかつけてた時あったのよ。
分かる、私もやってた。
うん、だね。
香り強いやつは、たぶん日本の人たちはちょっとウッってなっちゃうっていうアレもあるだろうから。
ウッピーとか言うよね。
なんかあるね。
そう、そこの香水ブームともだいぶ紐づく話だなという気がしました。
そうだね、そう思います。
これでも10代、20代の女性とかを中心に利用が広がるだろうなと思っているわ。
これはめっちゃ香水高いもんな、話聞くと。
うん。
だからめっちゃいい商品だなという感じがします。流行りそう。
これあれだよ、すみません、一言言いたくなったのが、イメージモバイルバッテリーみたいな、充電をレンタルするみたいな感覚だなと思ってるから、
こういう何々かけるレンタル、それこそ最近ドライヤーのレンタルのやつ見たのよ。
トイレとかで、ドライヤーじゃねえ、あれだ。
ヘアアイロン。
ヘアアイロン、そうそうそうそう、ヘアアイロン。
それと似てるなと思った。
そうだね。
ケア、自分のケアかける外出先でこういうのを手軽にできるようにするというやつだね。
確かに確かに。
そうそう。
第2位が中古EVです。
なるほど。
なるほど。
電気自動車、中古EV。診断書が消費者や販売店の安心を担保するというふうに書いておりますが。
はいはいはいはい。
自動車はわかねえんだよな。
まあけど、確かに。
中古EV。
中古EV、これまでと何が違うんだろうね。
確かに。
え、待って、EVって、テスラってEVなの?
テスラはEVよ、もちろん。
テスラはEVか。
もうEVの代表的存在じゃないですか。
電気自動車メーカーで書いてある。
それはそうか。
で、えっと、じゃなんだ?
単純にEVメーカー、新車のやつが一通りもう徐々に浸透がしていってるから、中古のやつが流行るよねっていう、そういうこと?
かなあ。
あと単純にEVのめちゃくちゃボトンレックって、やっぱり電気スタンドなんですよ、とにかく。
はいはいはい。
インフラが全然整ってなかったから。
バッテリー技術の進化
うん、そうだよね。
世界的に、日本的には増えてきてるから、お買い得なのかしらみたいな話があるのかなというのと、あと補助金は強かったっすよね。
あったね。
前回のトレンド、流行りの中に入ったかな、さくらとか入ってたじゃないですか。
あ、なんかあったね。
うん。
あれは確か補助金でめちゃくちゃ伸びてたみたいな話があったと思って。
あったね。あれ去年だったよね、確か。
うん。
あれが中古市場に落ちてくる時期なのかもしれない。
確かに。
うん。
他言語リアルタイム翻訳の未来
納得。
バッテリーの見える化。バッテリー、あれなんだね、EV買う上でバッテリーの劣化状況がやっぱりネックになっていて、中古EVの場合、それを診断してくれるから安心して中古でも買えるってことか。
あ、しかもこれあれだ。そういう修繕サービスが来てるんだよね。なんか、ソンポジャパンさんとかが中古EVのバッテリー劣化をカバーする保険とかそういうのを本格化させてるらしくて。
なるほどね、確かに。それは盛り上がるな。
インフラが整ってきたんでしょうね、だいぶ。
そうだね。
うん、そう思いますわ。これは面白かったです。では、第1位、気になるところにありますが。
第1位。
第1位は。
ダラダラダラダラダラダラダン。
他言語リアルタイム翻訳です。
ほう。
ほう。
ほう。
AIが正確かつ高速に会話をそのまま他言語に訳すというやつですね。
これ、前からこういうポケトークみたいなやつもあったけど。
ね、あったね。
AIがかなり発達してるから、よりそこのUXというか体験がスムーズになるだろうということだよな。
なるほど。
うん。だから、インバウンドお客の方々と受付のスタッフさんとかとか会話しやすくなるとか、そういうやつだろうな、きっと。
確かに。
AirPods Pro 3のライブ翻訳機能は2025年9月に登場というふうにも書かれてるな。
うーん、なるほどね。
理解理解。
これが第1位なのかどうかは正直わからんが。
うんうんうん。
これが仮に他言語でリアルタイムで翻訳できるようになったら、その体験としてはそれこそ仕事で英語を話さなきゃいけない人とかでも楽になったりとかするかもな。
確かに。
うん。
しかも英語だけじゃなく。
なんか、もうこれは、なんだというか、もうヒットというより当たり前なインフラとして出てきたぐらいの気持ちですね。
そうだねー、そんな感じがするな。
そう、私もそんな感覚ある。
よし。
2026年のヒット予測
はい、じゃあ一旦番外編含めて10位から1位まで話してきたんで、最後に自分たちが思うこれヒットするんじゃないかというものを予測立てた上で終わりにしましょうか。
そうしましょうか。
はい。
2026年をどう見るか。
ちなみになんですけど、このコーナー毎年3年間ほどやってまして、せっかく面白いんで、2025年の予測が何だったのかというのを今、のとまるちゃんというノートブックLMにまとめてもらったんで思い出してたんですけど。
お、いいっすね。
えっとね、4つあげてましたね、2025年は。
マジ?
あの、覚えてます?絶対覚えてないでしょ。
うん、覚えてない。
言いますよ。1個がバグラバ。
バグラバ覚えてる、印象的だから。
で、もう1個が糖質スパイク。
糖質スパイク、はいはいはい。
確かにどか食い系の漫画とか流行ってた時期。
そうだね、うん、これはわかる。
意外とまだ来てないですね。で、3つ目が大阪万博。
そりゃそうだよな。
AIにヒット予測にしては、お気に入った選択をしましたって書いてあるんだけど、余計じゃあ割っとるもんな。
言われちゃった。
で、最後がショートドラマ。
あー、ショートドラマね。
そんなことを予測してましたが。
ショートドラマも流行ったもんな。
流行ってはいるね。じゃあ、その我々が選ぶ、今年の予測。
えー、なんだろう。全然考えてなかったな。
これ、2つあるよ、今。
お、いいよ、出して。
えっとですね、1個がポケパークです。
ポケパーク?
はい、私、行きたくてしょうがない。
ポケパーク、日本初の、日本初なのか?ちょっと待ってね、今、出しますわ。
ポケパーク関東という施設が、2月、今年2026年2月の5日に、こちらはですね、読売ランドの中でオープンします。
ほー。
ほう。
もうね、それこそZAよりも全然ワクワク注目される、もっとさらに注目されるだろうと思ってるんですけど。
ほう。
もう、リアルにポケモンのあの一番道路の草むらがあるみたいな。
えー。
こういう世界線なんですよ。
あ、面白そうだね。
もうこんなん行くしかないだろう。絶対入るって。
うん、ポケパーク、面白そう。
だって、ハリポタですらね、割と話題になったからね、こんなん全部行ってもみんな行くでしょ、こんなん。
あー、確かに。あ、ポケパーク、えー。
ポケ線とあるのよ。
えー、面白いね。
ヨミウルランドに開業されるんだ。
開業されます。常設されます。
あ、マジ?常設なんだ。これは確かに流行りそう。
熱いよね。
あー。これは良いですね。
これが一つですね。ちなみにチケットは外れました。
あ、そう。しゃーないね。
で、もう一個が、なんかもうこれも流行りっていうよりはもう当たり前になるだろうな系なんですけど。
うん。
まあ、バイブコーディングは来ると思う、普通に。
まあ、そうだね。
なんかやっぱね、ここいろいろAIに新しい、新しく手を会社としても出していて、いろいろなことが。
うん。
その一環で僕もまあ、結構触っていくんですけど、この1ヶ月とか、ゴリゴリいろいろなものを調べたり触ったりしたら、
うん。
なんかもう、あの、みんなが言っている意味がもう、なんか言いたいほどわかるぐらい、もうすごすぎる。
そうだね。うーん、そう思う。
あの、思ってたすごさの10倍ぐらいすごかった。
うん。
なんか、別にガスとか初心者だったけど、もう3分とかで組めて。
そうだね。
もうなんか、あと最近はゲーム作るときも、デジタルゲームのあの、Mockが、
うん。
もうなんか1分ぐらいで3DゲームのMockができるっていう、
おおー。
新しい世界線なんですよ。
3DゲームのMockは何で作ってる?
ChatGPT?
Gemini。
あ、Geminiか。
あー、はいはいはい。
なんか、マジで、あの、ゲーム、たぶん誰でも作れるようになってきてるなってめっちゃ思った。
そうだねー。
もう、それはあの、本当に間違いないし、あの、何なら今年からViveコーディングというか、
今年だけじゃないけど、まあ、前からそうだと思うんだけどさ、
結局やっぱセキュリティの話とかがやっぱりどうしても気になっちゃうっていうところがあって。
まあね。
そう。
いや、そうなんだがその、
実運用のところ。
もう、時代はもう、うねりは止められんぞこれはって思っている。
そうだね。
まあ、だって絶対入ったほうが得な人たちだから、なんかなんて言えばいいのか、こう、
結局なんだかんだ今企業も正々堂々流されてるじゃないですか、結局。
そうだね。
結局なんだ今だけど、たぶんその世界が来ると思う。
俺も昨日あの、とあるあの仕事関係のやつで、あの、今ツールを作ろうとしてて。
はいはいはい。
はい。
まあ、あの、業務ツールはクロードとかでもうガンガン作ってんだよ。
うん。
自動化ツールみたいなやつとかは。
それは本当にめっちゃ便利だよね。
便利だね。
ね。
あとは、えー、じゃあ私の予想何だろうな。
これちょっとなんかあの、嫌な話になっちゃうかもなんだけど。
はいはいはい。
今あの、AIプロダクトの営業とかPMMやってて、まあ普段からやってるんだけど、
その、これ別にうちの会社だけとかじゃなくて、そのAI広がると思うんだけど、
一方で、そのAI活用したけど結局うまくいかないってなって、今はガンガン投資とか予算がある状態だけど、
その落ち着くっていうのが、もしかしたら今年あるかもなってふうになんとなく思っている。
うん。
そう、その、もちろん、何だろう、そのサービスがいくら良くても、
それを使いこなすそのユーザーの人たちが、本当に使いこなすぞというやる気を持ってやらないと、
なかなかうまくいかないってのがあるなと思ってて。
うんうんうん。
だからその、ある種、そこの落ち着く人たちというか、なんであんまりうまくできないじゃんみたいな、
そういうトレンドというかブームみたいなものも、一方で起こりそうだなと思っている。
でも個人的には、その、何だろうな、低評価してしまって結局動かない、
いつもこれまで通りやってしまうというよりかは、絶対失敗をある程度経験しても、
どんどん進めていく企業の方が、これからどんどん生産性上がっていくと思うし、
っていうのも同時に思っているという感じかな。
つまりヒット予測で言うと?
ヒット予測というか、あの、ヒット予測ではないんだけど、なんかそういう、ヒット予測ではないな。
ちなみにその文脈は僕も思ってて、
うん。
どっちかっていうと僕、人間に対してトレーニングが来ると思っているけどね、逆に。
あー、そうだね、そうそうそう思うよ。
だから結局人間が使うんだから、人間のトレーニングをちゃんとしなきゃいけないってのはめっちゃ思う。
そうなんですよ。
だからツールはもう起きるけど、そこがボトルネックだと思うから思ってるけどね。
そう思う、そう思う。
うちはそういう研修を作って売ってますけど。
そうやね、いやほんと重要だと思うよ。
うん。
みんなもうExcelとかは使いこなせてるだろうけど、
それをこうしっかりツールとして使いこなせるようになっていく。
で、そこの差分がどんどん開いていくなって思ってるから。
そうですね。
うん。
2026年のヒット予測
だから私たちもちょっと焦って頑張んなきゃなっていう感じだね。
まあこのままいくとPowerPo使えないおじいちゃんとかみたいのと同じ存在になっちゃうから。
あーそうそうそう、そう思ってます。
ヒット予測的なところで言うとなんだろうな。
引き続きカスタマイズとか動画とかのやつ、
食品系の話で言うとそういうのが広がるなと思う。
あ、そうだ、一個思ったのが、
私のこれ個人的ななんとなくヒット予測なんだけど、
最近また食の話で言うと、
アメリカかどっかの方でカバグループっていう地中海系の食事の会社が上場したらしくですね。
これです。今画面見えてるかな。
うん。
ピタサンドみたいなやつだっけ。
コンビニとかのブリトーとか売ってるじゃん。
ありますね。
ああいう文脈で、私なんとなく思ってるのが、
中南米とかの、今年?今年かな?
タコスが実際インスタとか見てても動画でめっちゃ出てきたりとか、
まあ流行ってるなって感じがあるから、
中南米系のものとか地中海みたいな、
そういった領域での食品とかレストランとかレシピとかが流行りそうだなというふうに予測している。
これは単純に向こう側から持ってきてるっていう話もあるだろうし。
なんで中南米がいいと思ったんですか。
多分だけど、なんとなくだけど、
これまで体験して食べたことがないような、
アメリカのピザとかじゃなくて、
それだとあんまり新規性がないから、
でもタコスみたいな、美味しいし、
でもあんまりこれまで食べてこなかった人たちが、
本場の人たちが来ることによって、
より美味しいものを食べれるようになってみたいなのもあるだろうし、
中南米がなんでいいのかわからないんだけど。
ちょうどよかったんだもんね。
その理屈に当てはまるっていう話だと。
そう、そんな気がする。
で、なんとなく思ってるのが、
チェーンでやってきても多分そんなに流行らないだろうなと思ってて、
タコスが流行る前から、
今の、タコベルって日本にあったんだけど、
タコベルは別に流行ってなかったと思うんだよね。
確かに。
だから、その、
あの、なんだろうな、
そのイケてるお店、飲食店とかが、
個人でやってる風のところでもいいから、
がないとなかなかブームにはなりづらいんじゃないかなってことも、
なんとなく思っている。
これ仮説だけどね。
なんかわかる。
うん。
なんで、タコスが流行ったから、
タコスが流行ったから、
もしかしたら次は地中海かもしれないし、
まあ、それこそマーラータもその文脈だよな。
中国系の料理だと思うんだけど、
次は地中海かもしれないということで、
なんとなく予測をしておきます。
いいっすね。ありがとうございます。
流海料理ということで。
まあ、そんなとこっすかね。
はい、ですね。
いいなと思うんです。
では、最後まで頭で聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
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ありがとうございました。
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