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#64 【ゲスト回】科学と感覚、コンフォートフードとは?食とメンタルヘルスを語ってみよう
2026-01-14 24:49

#64 【ゲスト回】科学と感覚、コンフォートフードとは?食とメンタルヘルスを語ってみよう

家事と料理編、ゲスト回です。食×メンタルヘルス領域で起業されたfoodamental吉田さんと一緒にお話しています。


ジャパニーズホラーと非日常/食×メンタルヘルスでお仕事をするのはなぜ?/コンフォートフードって何?自分にとって心地よい食事とは?/科学と感覚、食との関わり方を話してみよう/『孤独のグルメ』のよさ/2026年、お仕事どんな風に頑張りましょうか


復職ラジオは毎週水曜日更新です。次のシリーズは「趣味とコーピング編」を予定しております。これからもよろしくお願いします!


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第12話: 起業の決断

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忙しい日々のセルフケア!復職ラジオ 今日もお疲れ様です。この番組では、仕事や子育て、いろいろと忙しい日々の中で簡単にできるセルフケアを紹介していきます。
今日は、家事と料理編第5回ということで、ゲストの方と一緒に食とメンタルヘルスについて話そう、をお送りしたいと思います。
ゲストは、フーダメンタルの吉田さんです。よろしくお願いします。
吉田・フーダメンタル フーダメンタルという会社をやっております。吉田純紀と申します。
元々、食品メーカーで研究開発していたんですけど、今は食とメンタルヘルスをキーワードに、社会的孤独の解決を目指してスタートアップとしてやらせてもらっております。今日は楽しみにしております。よろしくお願いします。
吉田さんと直接会ったのはこの間の10月ですね。
私が東京に行った時にご一緒させていただいて、普段はノートでメンタルヘルスに関する記事をお互いに読み合うというところがありますが、あの時は確か東京ビッグサイトの出展でしたっけ?あの直前でしたよね?
そうです。食品のイベント展示会が大きいイベントがあったんですけど、そちらに出す直前で、弊社もまだ2期目の会社なので、ちょっとドキドキワクワクしながら、くっぴさんに応援させていただいたという話でございました。
ありがとうございました。ということで、食に関するスタートアップの2年目という形で、領域がまさに食とメンタルヘルスなので、今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ちなみに最近ハマっているコーピングは何ですか?
コーピング、前提としては私はいっぱいコーピングがあるんですけど、特に最近はホラーと民族という、ちょっと何言ってるんだこいつってかもしれませんけど、
特にジャパニーズホラー、日本のホラーコンテンツ、怪談ですとか、あと映画ですとかいろいろあると思うんですけど、が好きでめちゃくちゃ映画ですとか、ドラマですとか、YouTubeですとか、本ですとか見ていますね。
それはどんな効果があるんですか?
私もよくわかってないんですけど、刺激を求めているんじゃないかという気持ちもありつつ、あとホラーとか怪談って、予約の多いコンテンツで考察の余地があるみたいな。
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これ実際どうだったんだろうみたいな、この結末は本当はどうだったんだと考えられるみたいな、その考える時間もまたその怖さがあったり悲しさがあったりというところが唯一無二だなと思って、気づいたらめちゃくちゃハマっちゃってて、
あとはもともと歴史とか神社、仏閣巡りもコーピングで一つなんですけど、いい伝えとか伝承とか、地方にしかない土着信仰とか、そういったホラーの題材に使われたりするので、自分の勘どころ、壺をくすぐってくれるようなものとして、
すごい最近コーピングとして、コーピングとしてというか好き。
いい時間として、一つの日常ですよね。
そうです。
面白い。今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ちょっとそちらも聞きたいのですが、今日は食×メンタルヘルスということで、主に3つの話をしていきたいと思います。
1つ目がなぜ食とメンタルヘルスでお仕事をされているのか。
2つ目が科学と感覚の話。
コンフォートフードという具体例がわかりやすいかなと思うので、その話を一緒にできたら。
最後が2026年始まりましたので、これからどう頑張るかというところも一緒に話していけたらと思います。
早速1つ目、なぜ食とメンタルヘルスでお仕事というかスタートアップを始められたのかをお聞きしたいです。
はい、ありがとうございます。先ほどちょっと経歴をお話しさせていただいたんですけど、
過去に食品メーカーの研究開発の現場で、自分が例えば栄養だったり味覚だったり、あとは最近健康機能性みたいなところも取り立たされてますけど、そういったところを研究開発してきてたんですけど、
それだけじゃないよなって思ってたことがずっとあって、
私自身も過去にちょっとメンタルダウンした経験があったりしたときに、実は予想もしない食に救われたっていう、ストロングゼロっていう商品に救われたということがありまして、
栄養学的にも全然アウトですし、健康的にもアルコールすごい高いので危ないんですけど、それによってちょっと心を救われたみたいなことが結構あって、
その時に現体験を今元気になってきて、いろいろやっていきたいと思ったときに、こういった食の新しい価値みたいなのを形にできないかなっていうふうに、特にメンタルヘルスの領域で思ったというのが原点になってて、
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最近は教食って言って誰かと一緒に食べるみたいな、その体験がすごく食の新しい価値ですとか言われてたりするんですけど、
それに近い、あ、共に食べる、例えば子供食堂とかそういったところとか、公民館に集まってみんなで食べるとか、そういったところが価値で言われてたりしますけど、
それに近いような形で、既存の今ある食品に縛られてない別の価値っていろいろあるよなみたいなのを、今後形にして世に出していきたいっていうのが目標としてあるって感じですね。
ありがとうございます。
ストロングゼロはお酒で良かったですか?
そうですね、アルコール8パーか9パーくらいある。
お酒ですね。
いわゆる健康に良いっていう話と、後半の子供食堂っていうのは繋がりや情緒的価値。
そうですよね。
吉田さんはそういったいろんな価値を見直して自分のものを作っていこうというような感じですか?
その通りです。今開発しているプロダクトもまさにそういった形にはなりますね。ちょっと抽象的なんですけど。
よくメンタルって言われると、ギャバとかテアリンとか効くような成分が入っている最近のCBDとかありますけど、
開いたところの商品を出すんですか?って言われるんですけど、
それももちろん大事だと思ってますけど、それだけじゃないんですよねっていうのを言いながらちょっと待っててくださいみたいな感じでやってるって感じです。
すごくそのまま2つ目の話に行きたいんだけど、
それこそ科学的に証明された、それこそギャバが分かりやすいですよね。
これで健康が良くなるよっていう職の語り方と、
あとは単純にお味噌汁飲んで美味しいとか、そういった語り方もあると思っていて、
その科学と感覚について吉田さんの話を聞きたいなって思いました。
ありがとうございます。
特にそのメンタルヘルスっていうところに関しては非常に難しいと思っていて、
理由はもう明確に私の中であるんですけど、
主観的に今ストレス感じてるなとか、
孤独とか特に主観性のすごい高い状態だと思ってるんですけど、
周りから見るとあなた恵まれてるじゃない、寂しいと思ってても、
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本人が孤独ですって思っていれば、それはもう孤独なので、
自分軸で判断するみたいなところが結構難しいなと思っていて、
単純にこれ飲んだら痩せて体脂肪率が下がりますよとか、
血圧が下がりますよとかっていう話ではない世界がメンタルヘルスだと思っていて、
なってくるとその辺りの境目が怪しいので、
どっちでなきゃいけないとか、どっちが正しいとかっていうのはない世界なのかなっていう、
両方のアプローチを打つだけ打っていかないとみたいなところは、
ある世界かなというふうには思ってはいますかね。
それは面白いですね。吉田さんが科学を学ばれて、
かつ食品企業で働かれて、実際に今回は企業でスタートアップされたっていうのは、
エビデンスの世界も学ばれてるじゃないですか。
一方で経験的な学び、
個人的な、主観的な感想や現体験もある。
どちらも正しい正しくないではないみたいな感じですかね。
そうです。その通りだと思います。もちろん正しい方面で言うと、
論文とか読まれたことある方はご存知かもしれないですけど、
ストレスの評価のモデルだったりだとか、
それでこの成分が効きましたみたいなのは、
学会とか論文とか行けばたくさん存在はするんですけど、
それを飲んで自分がそれを体感できるか、
効果を実感できるかって言われると、そうでもなくて、
そうでもないって言っちゃダメですけど、
一方で自分の実体験、コンフォートフードってさっき言っていただいたみたいに、
自分が食べた時にちょっと安心したりだとか、
幸福感を得られたりとか、
自分にとって大事な食べ物なんですみたいな、
私はそれがストロングゼロなんですけど、
ストロングゼロはそもそもそういった効果を謳ってるわけでもないですし、
それを期待してるわけじゃないけど、
自分にとっては大事な食べ物であるみたいな、
っていうのは多分各々の皆さん生きてればあると、
少なからずあると思っていて、
そういったところの価値を引き出したり、
そういった価値を真似するって言ったらいいですけど、
うまく利用活用して、
メンタルヘルスと食っていうのを形にできないかなっていうのを
今思ってるって感じですね。
なるほど。ありがとうございます。
コンフォートフードというのは、
その人にとって心地がいい食べ物っていう感じですかね。
そうです。一般的には食べたら安心するよねとか、
気分が上がるよねとか、
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ホッとするよねとかっていうところが挙げられてて、
海外の研究とかだと、
これはアメリカの方の研究でもあったので、
ポテチとかアイとかチョコとか、
いわゆる糖分とか脂質が割と高いものが、
みんなの中でのコンフォートフードっていうもので
上がってたりするんですけど、
一方で日本の大学の研究者さんが研究してる内容では、
お出汁がそういった効果があるんじゃない、
そういった存在になり得るんじゃないか、
みたいな研究をやってらっしゃる方とかもいらっしゃって、
実際に飲んでもらって自律神経測ってみたいな
研究をされてる方とかもいて。
少し聞きたいんですけど、
ストレスがたまってマックでポテトを食べたいとかと、
リラックスもしたいし、
ちょっとお茶漬け飲むかみたいなのは、
どちらもオッケー?
はい。
なるほどなるほど。
私はオッケーだと思ったんですけど、
問題はその前者の方ですかね。
ポテト食うだろう、ポテチビッグサイズにしたろうってなったのが、
毎日続くと、
私の場合はお酒飲んだろうみたいなのが、
毎日続くと、
そりゃ良くないこともたくさん起きてしまうので、
個人的にはコンフォートフードっていうのは、
割とレパートリーがたくさんあったりだとか、
本当に体にいいものみたいなお出汁みたいなところを、
自分の中で見つけられると、
すごくセルフメディケーションみたいな観点では、
良いんじゃないかなっていうふうに思ってたりします。
僕も前から福祉食ラジオで話してるんですけど、
なぜかストレスが溜まった時に、
夜の11時ぐらいからポテチ食べちゃうんですよ。
はい。
美味しいですから。
美味しいですからね。
あれは一つの避難みたいな感じなんですかね。
その通りで、緊急度が高いもの。
今すぐ、何とかしないとっていう状態の時に、
実際でいうと、
自律神経でいうと交換神経っていうのが高い状態にあったりする時に、
それを取っちゃう。
それを食べたいから取るっていうよりかは、
気づいたら手に取っちゃってて、
それを味わいながら、
美味しい、美味しいってなるというよりかは、
黙々と食べて、
その作業で満たす、詰め込むみたいな。
ここが、自分を守るためにやっちゃうみたいなのがあるかなって思ってますね。
それに対して、例えば頑張ったご褒美に、
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ちょっとアイスを食べるとか、
それこそスタバに行ってコーヒー飲んで、
今日はちょっとフラペチーノにしちゃおうとかは、
これもカロリー高いか、難しいですね。
それは、そうして開けたいという意志があるじゃないですか。
食べたいからハーゲンダッツにしようとか、
自分のテンション、ご機嫌を取るために取ろうって思ってる分は、
すごく素敵なことだと思っていて、
それも職人の一つの価値だと思ってるんですけど、
ここでボケとして、とにかく買って帰ろうみたいな感じで、
何も考えずにビッグサイズのポテチ買って帰ってとか、
家にあるものを食べ漁ってみたいな感じになってくると、
それはちょっとこう、
あ、疲れてるかもしれない、危ない、
なんか嫌なこと今日あった?みたいなとこは、
ちょっと見て取れるかなというふうに思ってますからね。
なんかちょっと楽になりました。
ありがとうございます。
そうですね。
なかなか全部禁止しちゃうと自分も苦しくなっちゃうので、
たまにはOKだけど、今度はやめておこうかみたいなところも含めて、
そうなると僕も普段から暮らしの中で、
セルフケアを楽しむ人を増やせたらいいなって思っていて、
やっぱり共通性と個別性ってあると思ってるんですよね。
その人のライフスタイルや、ご職業や、
その働き方、全然違うので、
ご自身に合う職との関わり方っていうのはすごく大事ですよね。
大事だと思います。
世の中的には、よく教科書的には、
1次機能で栄養、2次機能で思考、あと美味しさですね。
で、3次機能で健康、生理反応とかって言ったりするんですけど、
それ以外のところでの職の楽しみ方とか付き合い方っていうのは、
結構あるかなっていうふうには思ってはいますよね。
以前ノートで、孤独のグルメについても話されていて、
僕正直一回も見たことないんですけど、
本当に申し訳ない。今まさに敵を作ったかもしれないんですけど、
本当に一回も見たことがないんですよ、あの番組を。
何が良かったですかというか、この話にもつながるのであれば話していただきたいなとか。
そうですね、私逆に孤独のグルメが大好きで、
前シーズン見てたり、近くにある舞台になったお店に実際に行ってみたりとかしてるぐらいの人間。
何が良いかというと、孤独のグルメって書いてあるので一見寂しそうには見えるんですけど、
主人公の松茂豊さんが演じていらっしゃる猪頭五郎は、別に寂しいわけではなくて、
ご飯というものを楽しむ。腹が減ったって言って、何か美味しいものないかなって探して、
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これ良いじゃんって言って、食べ方とかもご自身で楽しんだりするんですよ。
どんぶりにしちゃおうとか、味変えちゃおうとか。
めっちゃ量食べてるんですけど、食べ過ぎたぐらい。
そういう一人で好きに誰にも邪魔されない時間みたいな、
ひとつのコーピングに近いような気をしてるんですけど、
それを楽しんでるっていうのは見てて気持ち良かったり、
なんかちょっと共感する部分があったりして、すごい素敵だなと思って見てます。
なるほど。
結構他者との比較とか、そういったものが起こりやすい現代で、
ある意味究極の自己満足というか、
そうっすね。
一人になって自分で楽しめるものを存分に味わうっていう感じですか?
そうですね。いただきますに始まって、ごちそうさまで終わるまでの間は、
本当に自分とご飯、目の前にあるご飯との戦いというか向き合って食べるっていう、
それだけに集中するみたいな。
お店に入っている間は割とゴロウさんはキョロキョロして、
他の人が何食べてるとか見ちゃったりするんですけど、
いざ覚悟を決めてこれにするってした後は、来た来たみたいな。
入るんですね。
入って、ドームに入って食べるみたいな感じのとこは、
本当に自由がありますよね、そこには。
好きにしていいんだっていう、
素敵だなってすごく思います。
ありがとうございます。
コンフォートフード、自分にとって良い食べ物であったり、
味わうっていうところについて話せてよかったです。
では最後の3つ目に行きたいと思います。
2026年どう頑張るかなんですが、
昨年は伴奏支援結構されて、
今年はより本格的な2年目っていうことがノートに書いておりました。
ありがとうございます。
ちょっと喋っちゃいましたね。よろしくお願いします。
今、事業として頑張らせていただいているのが、
金継ぎっていう名前の技術とかアイデアを、
社会実装させていく人たちのパートナーですかね、
伴奏相手として一緒に新規事業立ち上げましょうとか、
研究開発をちゃんと形にしましょうとか、
事業開発一緒にやりましょうっていうところを、
一緒にやらせていただくような事業をやっているんですけど、
今年はもちろんそちらも頑張らせていただきながら、
自社のフードメンタル初の商品ですとかサービスっていうのを、
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一つまた出していけるように、
特に食とメンタルヘルスっていうところに、
つながるようなサービスを出していきたいなと思って、
今年は頑張ろうと思っているところです。
ありがとうございます。
去年は結構人を支えるというところや、
それこそエキスポ、出展者がいっぱい集まる場所に出したり、
私もクッペの活動1年目で、
リワークでの講演とかもご縁があって実現はできたんですけど、
基本的にはフィールドワークの1年目に行ったんですよね。
まとめきれなかった。
吉田さんは去年の思いとか今年の思いとか、
もう少し詳しく聞いてもいいですか?
ありがとうございます。
去年も同じですね。
本当に動くことが全てだと思っていたので、
本当にやったことないことも全部チャレンジしてみようって感じでしたし、
会ったことない方々にお会いして、
新しい価値観というか出会いを作らせていただいて、
ご縁をいただいたりとかもしたっていうのが去年で、
もちろん今年もそれは引き続きやっていくぞって言うんですけど、
もう一つ、もともと何のために独立して
フェアメンタル始めたんだっけっていうところに立ち替えたときに、
これ開発したかったからだっていうのはやっぱりあったので、
それをちょっとチャレンジする時間もちゃんととって、
あともうちょっとですね、周りの方々に支えてもらいっぱなしですけど、
もっと甘えさせてもらって、やっていけたらなというふうに思っているという感じですかね。
ありがとうございます。なかなか独立して不安もあると思いますが、
それこそセルフケアもしながらという感じですかね。
そうです。コーピングの種類いっぱい持っているので、
走ったり神社ぶっかけたり、音楽聞くのも好きですし、
あとホラーも見て、いろいろ使い分けて、
その時々でやらせてもらっています。
ありがとうございます。それではエンディングに行きたいと思います。
いかがだったでしょうか。
今日はフーダメンタルの吉田さんと一緒に
食とメンタルヘルスについてザクバランに話してみました。
吉田さんありがとうございます。感想を一言お願いします。
はい、楽しかったです。
ありがとうございます。
喋りすぎちゃったかもしれません。ありがとうございます。
ありがとうございます。
私の感想としては、結構科学的に正しいという言葉だったり、
機能的な部分と、みんなでワイワイという部分の話もできましたし、
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それこそ孤独のグルメがわかりやすいですけど、
一人で楽しむ、あるいは孤独というものと関わる部分もお話できてすごく良かったです。
はい、私もです。
ありがとうございます。お互い無事に2026年頑張れたらいいですね。
そうですね。また対面でぜひお会いできればと思います。
ありがとうございました。
副職ラジオは毎週水曜日配信しておりますので、これからも皆さんよろしくお願いします。
吉田さんありがとうございました。
ありがとうございました。
24:49

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