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忙しい日々のセルフケア!復職ラジオ
今日もお疲れ様です。この番組では、仕事や子育て、いろいろと忙しい日々の中で簡単にできるセルフケアを紹介していきます。
私はくっぺと申します。給食と復職を経験して、その間にセルフケアの勉強をしました。
すると、ちょっと楽に過ごせるようになったので、発信活動をしております。 今日はゲスト回です。ゲストの方とですね、
転職、給食、復職、退職、いろいろと経験されて、今フリーランスで活動されている方に聞いてみようというコーナーです。
鈴平さんよろしくお願いします。よろしくお願いします。軽く自己紹介をお願いします。はい、鈴平と申します。
どう働き、どう生きるかということをテーマにして本を書いているような人間です。 ただ、喋るのも結構好きなので、こうしてラジオで喋らせてもらうということも活動の一環としてやっています。
今回はね、この復職ラジオのゲスト出演というところなんですけど、 自分のラジオ番組としても行動ラジオというものを始めていまして、
こちらでもそういうラジオ番組もやってますね。ちなみにこれ言っている行動っていうのは、一般的に言う動くっていう意味の行動じゃなくて、考えるに働くというふうに書いて、それで行動と読むという造語なんですけど、
これ意味はですね、働くということを改めて問い直してみて、それで問い直した働くに沿って自分で行動して、その行動を通して自分の人生を生きていくというような意味を込めているという造語ですね。
そういう意味での行動ということをテーマにしてラジオで喋っているようなことになります。そんな形で本を書いたりラジオで喋ったりということをやっている人間です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。去年ですね、鈴平さんの本をですね、まず電子書籍版で読ませていただいて、その後桜社から出ている書籍版も読ませていただきました。
ありがとうございます。
えっと、私の急用の地図もね、読んでいただいたということで、今日はザックバラに話していきたいと思いますが、ちなみに鈴平さんのお気に入りのコーピング、何がありますか?
そうですね、複数あるんですけど、一番やっているのが、すごいありきたりかもしれないですけど、小説に没頭するというのがあって。
あ、読書ですか?
読書も本当にありきたりですよね。小説に没頭するのって二つ意味があるというか、コーピング的な要素があって、自分の中で。
ここではないどこかに意識を問わすというか、というのとあと何かに没頭するというのを同時に二つできるというのがあって。
いいですね。
それぞれだけでもコーピングになるのに、それを二つ同時にできるというので、小説を読むというのが一番やっていると思います。
いいですね。ありがとうございます。
映画を見るとかでもいいんですけど、自分の中では映像よりも文字の方が好きなので、小説が一つであるかなと思います。
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やっぱり書くとか読むとか好きなタイプですか?
そうですね。昔は映画とかアニメとか結構好きだったんですけど、いつの間にか文字の側になっていて、今はそっちのほうが自分には合っているのかなというところで、小説をたらたら没頭するというのがコーピングの一つ目ですね。
他にもあるんですけど。
じゃあ、おいおい聞いていきますね。
今日は前編と後編に分けたいと思いまして、簡単に言うと四つのことを話していきたいと思います。
まず鈴平さんの過去、これまでですね。
そして二つ目が現在の活動ですね。
現在はフリーランスというか、いろいろと本を書かれたりしているということです。
後編でこれから未来と、いろいろとご経験されてきたので、その中のセルフケアとか忙しさとの付き合いとか、この辺りを聞いていけたらと思います。
お願いします。
まず一つ目、鈴平さんの過去なのですが、転職と復職と休職と退職、全部経験されているので、簡単にこれまでを話していただけますか?
はい。まず今はご紹介いただいているように、いわゆるフリーランスというところで、会社員ではないのですが、
もともとはずっと新卒で会社に就職して、そこから約13年会社員をやっていました。
フルタイムの正社員として働いていました。
なんですけど、そこでうまく会社組織に適応して、バリバリ会社員としてやっていたかというとそういうわけではなくて、
もう悩みとかストレスとかの連続で、なので転職も2回していたりとか。
そうですね。
1社目入って約5年転職して、2社目は1年ちょっとでまた辞めて転職して、3社目も6年ぐらい勤めて積極サービスを辞めちゃったみたいな。
しかも3社目は途中で休職して、復職もするということもやってきたというところで。
だから本当にそういう中で、新卒で就職したはいいけど、なかなか適応できず、転職・復職・休職・復職ということをやって、どうにか自分なりにやっていこうとしたけど、
最終的には辞めて、個人でフリーランスをやっていくというところになっていますね。
一応この番組が復職ラジオで、忙しい中で働いている方だけでなく、僕の元々の発信を聞いてくださっている方は、やっぱり復職するか転職するか悩んでいる人が非常に多いんですけど、
鈴浦さん整理すると転職を何度かされて、最後休職と復職もやってみたという理解ですよね。
そうですね。
一冊目、ひたすら会社で働く生き方から降りることにした、そのあたりのカットを読ませていただいて、すごくご自身の経験をリアルにセキュララに語られていたんですけど、
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さらけ出しちゃいましたね。
どんな学びを得ていったんですか?どんな過程を経てきたかを聞きたいなと思います。
そうですね。
まさに今言ってもらったように、転職を2回した後、休職して復職したところもあって、
それはなぜそういう順番になったかというと、今振り返って思うのは、結局転職している時はまだ環境を変えればやれると思っていたというのが、
他の会社に行けばやれると思っていた部分があったから、転職して環境を変えたんですよ。
一方、休職したというのは、環境の問題じゃないんだと。
自分と会社組織との間、会社組織と一般的なものの間の関係性の問題なんだと気づいて、一回休職して考え直してみたというところがあって、
考え直したせいに復職するみたいなところなので、学びとしては最初は個別の会社との自分の関係を考えていたんですけど、
徐々に個別の会社とのいろいろな経験を重ねていくにつれて、これが個別の問題じゃないかと。
自分と一般的な会社というものの関係なんだというところの学びを得て、だからこそ今会社組織から出ているというところですね。
確かにそういう順序で学びを得て今に至っているというふうに言えますね。
環境を変えてみた原因は上司との関係とか働き方だったんですか?
そうですね。一社目なんかはもちろん上司との関係もありますし、単純に結構一社目はいわゆる大企業というか、昔ながらの大企業という感じですね。
だから結構ルールがガチガチで、しかもものすごい分量もされているので、ガチガチなルールの中、あんまり自分的には面白さを目指さないことを延々とやっているみたいなことで、
それに退屈さと、自分はここにいてここがいい場所じゃないかみたいなことを感じつつ、
そんなことを感じているので周りともうまくいかないわけで、というのもあって一社目は辞めましたね。
給食と復職、そして僕が一番響いたのはお母様の話だったんですけど、
あのあたりの前後関係ってどうでしたか?
前後関係でいうと、給食して、復職して、その復職から約1年ちょっと後ぐらいに母とのことがありました。
自分が鈴木さんの本を読んだのが図書館のロビーで、お母様のお別れのときに泣いてしまって。
ありがとうございます。
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話してもいいですか?
もちろん。
やっぱり仕事にエネルギーを注いでいて、大切な人に向き合う時間が減ってしまうというところが印象に残ったんですけど。
そうですね、その通りですね。
優先順位というか重要なことの順調が自分の人生の中で間違っているというか、
どう考えても会社員としてやっている仕事よりは母親との時間の方が大事だったんですよね。
そうなんだけど、実際の暮らしを見ると完全に会社の仕事優位になっているというか、
フルタイムなので少なくとも週40時間。
かつ定期退社できるような環境でもなかった。
今はフルタイムの正社員やっている人多くはそうだと思いますけど。
残業は当たり前ですよね。
週40時間プラスアルファみたいな感じ。
そんなにやってたら他のこと時間取りにくいし。
自分が重要だと思っていることと実際の暮らしが逆になっているという苦しさがありました。
しかもフリーランスになられて今何年経っているんでしょうか。
今会社辞めたのが2021年末で、今4年目です。
ということは世間全体としても働き方改革もまだまだだった頃ですよね。
働き方改革って言われ始めたぐらいかな。
コロナの影響でリモートだったって話が出て。
あそこでさすがに会社ってどうあるべきなんだっていうところになりました。
僕はその過虫の時に辞めたというところがありますね。
過去から現在につながるところで、
フリーランスとして3年ほど活動された段階でもう一つ書籍を出されて、
そのあたりのお話も伺いたい。
1冊目は会社員時代の自分の葛藤とか、
母親との話とかを書いてきているという話で、
会社員時代と辞めるまでの話ですね。
その次は辞めてからの話を書いたんですかね。
辞めてからの3年間の話を自分の実態をさらけ出しちゃったという本なんですけど、
本当はそんなことするつもりはなかったんですけど、
後から振り返った時に、
これ人に公開とか共有したら面白いんじゃないかっていう。
僕の場合具体的な計画があって会社辞めたわけでもないし、
一生食っていけるほどの資産があったわけでもなくて、
方針としては自分のやりたいこととやれると思うことと、
自分的にやるべきだと思うこと、
自発的にやるべきと思うことをやろうっていう。
それだけなんですよ。
具体的にそれ何なのっていうのは特になくて、
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1からそこを探るっていうところだったんで、
試行錯誤しまくってたんですよね。
辞めてから。
あれやってみてうまくいかなくて辞めてみたいな。
とはいえそのやってみたことによって気づいたこととかもあって、
それが次に繋がるみたいなことをやってるときは全く終わってないんですよ。
後から振り返ると、
思い返すとその連続だな、
やってみて失敗してでもそれが次に繋がってみたいなことを
ずっとやってるなってことに気づいて、
となるとこれを本に書くと面白いんじゃないかっていう。
エンタメ的な面白さもありますし、
辞めたらどうなるのかっていうところの一つのサンプル。
ノウハウにはならないですよね。
サンプルにはなるのかなと。
辞めた一人の実体験としてのサンプルとしての価値はあるかなと思ったので書いてみたっていう本ですね。
聞いてる方のために2つだけ要素を出すと、
一つが札幌に移住をされた。
もう一つがYouTubeをされた。
僕もこの間退職しましたが、
退職する瞬間っていうのは皆さんご存知なんですが、
退職したその後っていうのはなかなか皆さん表に出ないので。
そうなんですよね。
そうですよね。
あんまりないんですよね。
ないですね。
しかも辞めた直後に何してきたかみたいな。
ないんですよね。
そうですね。
2冊目に込めた一番の思いみたいなエピソードでもいいです。
一番の思いで言うと、
難しいんですけど、
とりあえず会社を辞めようかなって悩んでる人の、
背中を押したいというのは実はあまりなくて、
背中を押したいじゃないんだけど、
自分でやっぱり考えしかないのかなって思ってるんですよ。
なので、自分の場合、
自分で考えながらある頃やってきてるつもりではあるので、
その姿をそのまま描いちゃうことで、
背中を押すとかじゃないけど、
自分で考えてやってみることの、
ある意味での充足感というか、
しんどいことばっかりなんですけどね。
しんどいし、楽しくはないんだけど、
とりあえず一方で生きてる感みたいなのがあって、
自分で考えて構造していくと。
そういうものを共有したいなという思いはありました。
後編で未来に向けての話をするので、
今からあと5分か10分くらい、
もう少し聞いてみたいんですけど、
転職と復職を経験されて退職を決断された。
その後フリーランスとしてやってみたリアルな3年間を本に出された。
今は何をされてるんですか?
今は2つ軸があると思っていて、
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1つ目は自分の実体験を書くというところは、
一旦材料がないので。
出し尽くした。
その時点では5年後とかまた書けるかもしれないですけどね。
ここからまた5年後の自分の構造によっては。
一旦その実体験をそのまま書くという形式は、
材料がないのでできません。
確かに。
でも本は書きたいと思っている。
書きたいと言うことはあるんですよね。
それが何かというと、その実体験をそのままというよりも、
その実体験を踏まえた自分の考えていることだとか、
考えを表現するみたいなこととかをやりたい。
それをまた本で表現したりとか、
ラジオとかで、
冒頭の自己紹介で喋ったような、
最近始めた自分の構造ラジオで喋ったりとか、
あるいはこういう場で喋らせてもらうとか、
そういうことをやりたいというのが一つです。
二つ目が、
その行動と言っている考えに働くの方の、
働くを問い直して行動して、
アクションという意味での行動をして、
自分の人生を生きていくという意味での行動という、
そのテーマを軸にして、
自分が本を書くとか、
自分がラジオをやるとか、
それ以外にも幅を広げたいと思って、
それがいろんな人と関わりながら、
働くということをテーマに、
どう働いてどう生きていくかみたいなことを、
いろんな人と喋りながら、
考えを一緒に深めていきたいと思っています。
まさにこの場もそうだと思っています。
自分の中では、
副職ラジオであると同時に、
行動ラジオみたいなもんだという感覚もあるんです。
ざっくり説明をすると、
行動と呼ばれる本、
人を何人か、
6人で共同で書いて、
鈴平さんが編集をして本にしたと。
それを文学フリマなどの直売会というんですかね。
買っていただくということで、
今手元にもあるんですけど。
現在の鈴平さんをわかりやすく言うと、
行動と呼ばれる書籍を、
編集し、みんなで書き上げたという段階です。
直近で言うとそうですね。
私の仕事で言うと、
労働文集行動という、
時期出版のことなんですけど、
時期を作って、
編集して、
販売したという。
通販とかでもやってるんですけど、
そういうことを直近でやってますね。
行動というのは、
労働文集行動を作った時に、
あくまで本のタイトルとして付けたんですよ。
なるほど。
本のタイトルとして付けた時に、
行動という名前を。
なんですけど、
この言葉いいなってなって、
よく考えたら、
自分がやってたことって、
いわゆる行動なんじゃないか。
考えて生きていくんですよね。
じゃあ、行動というキーワードを軸に、
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いろいろ広げたら面白いんじゃないか、
というふうに思っている段階ですね。
なので、これからラジオをやったり、
イベントとかもやろうと思ってて、
実際にイベントスペース借りて、
みんなで行動してみる会みたいなことを、
今企画しているんですよ。
そういうこともやろうとしている、
という段階ですね。
それはこれからです。
今日は感想は短めで言うんですけど、
読んでみて面白かったのが、
鈴平さんのような男性だけでなく、
やっぱり子育てと両立が難しくて、
結局、いろいろと仕事のストレスもあって、
退職を決断された方。
最後に、
ご家族がおられる方も書かれていて、
同じ働くに対する疑問と言いますか、
難しさを感じた方々のエッセイ、
文章なんですけど、
いろんな方が登場されましたね。
そうなんですよ。
やっぱりやるからには、
みんな今の社会で言われている、
働くというより、
うまく適応できていない、
という共通点はありつつ、
例えばですけど、
みんなが独身男性の同年代だったら、
ちょっとバリエーション的に、
どうかなというのが、
読者目線で思ったんですよ。
そうなんですよね。
だから、悩みは抱えているんだけど、
一方でやっぱり、
暮らしだらけじゃないですか。
暮らしがありますね。
暮らしがあるから、
なかなかうまく適応できないと、
自分なりにやっているしかないわけで、
そうなった時に、
いろんな暮らしをしている人、
バリエーションがあった方が、
絶対幅も広がりやすい、
そういう本を作りたいと思って、
その時、意識はしていましたね。
独身の人もいれば、
家族もいる人もいて、
結婚している人もいて、
子供もいる人すらいて、
あるいは会社員を続けている人もいれば、
辞めた人もいて、
主婦の方もいるし、
そうなんですよ。
いろんな暮らしがあるからこその前提がある。
暮らしがあるからこそ難しさがある。
その暮らしのバリエーションを持たせる、
という意識はしましたね。
僕も旧洋の地図を書いた時に、
家事の章を書いたんですけど、
やっぱりあれは前提として、
僕が子供がいて、家庭があって、
家事を回していかないと、
いろいろとうまくいかないから書いたんですけど、
でも一人暮らしの方が家事をするかというと、
やっぱりコンビニで済ませてしまって、
いいんじゃないかってなるし、
それこそ一人暮らしであるか、
家族がいるか、
関東に住まれているか、
地方にいるか、
年齢がいつ人生の転機が来たか、
様々ですよね。
様々ですね。
もうみんなバラバラですからね。
そうですよね。
そろそろ1本目を終えようと思いますが、
一応最後に聞いてる方が一番疑問に持つ部分。
転職と復職と退職、
どれがいいんだろうって、
みんなそれぞれの段階で悩むんですけど、
僕も悩まくりましたもんね、
それぞれのタイミングで。
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鈴木良さんの今の感想というか、
いろいろ経験されたことをまとめると、
どんな感じですか?
転職、復職、退職っていう中で、
何を軸にして決めたり、
どんなプロセスで最後の決断に行ったりが、
みんなわからない。
そうですよね。
わからない、難しいですよね。
難しいです。
正解がないですからね。
しかもそれやってみたらどうなるかって、
誰も保証してくれないし、
やってもらえないとわからないから。
ここで言ったことが、
誰かの行動に責任も取れない。
取れない。
正直取れないですよね。
取れないですよね。
その中で鈴木良さん的に軸とか、
立ち返る場所とかはあったんですか?
正直手当てもどうだろうな。
確かに軸で言うと、
軸っていうほどのものじゃないかもしれないですけど、
転職とかは正直、
今振り返ると、
それしかないかなって思ったっていうのが正直、
現実的な暮らしをしていく上で、
本当に昔だったので、
あんまりそれ以外の選択肢が視野に入ってなかったっていう面もありますね。
特に1回目の転職とかは。
ここから離れるしかないっていう感じですか?
そうですね。1回離れるしかないみたいな感じだったんですけど、
会社辞めるときの退職ってなると、
やっぱり軸としては、
人生1回しかないっていうのが根底としてあって、
1回しか本当にないんだというところで、
どう生きていきたいかって思ったときに、
個別具体的な選択肢をどうこう、
これもちょっと大事なんですけど、
後から振り返ったときに、
納得できるっていうかね、
後悔しないみたいな。
反省はするけど、後悔はしないようにしたいという軸はあって、
ちょっと抽象的ですけどね、
後悔しないためにどうすればいいかっていうのは難しいんですけど、
もう本当に自分の心に素直になるとか、
自分が本当にこうしたいと思っている方向に行く。
理屈で考えてこうすべきだからこうしようとかっていうよりも、
自分はもうこういきたいになっている。
こういかないと後から後悔育っても方向に行かない。
メリット、デメリットとかじゃなくて。
っていうところは軸としては、
退職時点ではありましたね。
では一回ここで区切って、
現在から次、未来、これからについてと、
あと、
鈴平さんがされているセルフケアや忙しさとの付き合いについて話していきたいと思います。
後編もお楽しみにしてください。
ありがとうございました。