古代より日本の文化の中心的な役割を担っていた福岡。その福岡の歴史と文化を掘り下げて伝えていきます。
※RKBラジオで毎週日曜21時30分から放送(毎年10月~3月)
出演:坂田周大(RKBアナウンサー) 中島理恵(リポーター)
番組ホームページ https://rkb.jp/radio/kodai/
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S1 8回目は新羅の王子が歩いた大宰府
大宰府にある水城は日本と百済の連合軍が白村江の戦いで敗れた後に、新羅や唐から攻めてくるのを危惧して造られたものです。 その数年後に新羅の王子が大宰府にやってきて、大宰府を歩いていたとは驚きです。 白村江の戦いの5年後には新羅と日本は仲良くなっていたんです。 大宰府にやってきたのは金泰廉という王子様一行で、船をつけたのは那の津。 つまり博多港。ここへ7隻の船に700余人が上陸しました。 その内の半分が役人で、後の半分が商人だったそうです。 金王子と役人は都へ行き、奈良の大仏ができたお祝いをし、残った商人は大宰府で商売をしていたということです。 その時泊まったところは、西鉄二日市駅の近くにあるにある客館でした。 商人は唐の工芸品や香料・薬品をもってきました。そして日本の絹などと交換したのです。 その時かれらが使った佐波理という匙などは、この客観跡から出土しています。 「古代の福岡を歩くレポート」 八女市にある、北部九州最大の前方後円墳=岩戸山古墳の資料館が新しくなります。 そのなも「岩戸山歴史文化交流館~いわいの郷~」。 11月29日(日)には、オープニングイベントも行われます。→ http://www.city.yame.fukuoka.jp/iwatoyama.html#info 交流館係長の大塚恵治さん曰く「古墳っておもしろいね!」と思ってもらえる場所にしたいとのこと。 岩戸山古墳に並べられていた巨大な石の人形や馬形、盾などの展示を見て郷土の歴史を知ると同時に、火おこしや石包丁作りや、古墳型のクッキーやチョコを作って椎の実コーヒーを飲んだり…といった体験も計画されています。 その根底にある深い思いは放送データでどうぞ。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 7回目は福津市の新原・奴山古墳を歩きます。
この古墳は2017年に世界文化遺産登録をめざす「宗像・沖の島と関連遺産群」に入ります。 現在着々と準備が整えられています。 この新原・奴山古墳を一望に見渡せる場所があります。昭和学園という学校の前からの眺めが一番です。 ここからは目の前に玄界灘が広がり、大島も見えますし、はるか水平線の向こうに沖の島があるという場所です。 ここの古墳群は5世紀前半から6世紀後半に造られた古墳で円墳35基、前方後円墳5基、方墳1基あります。 昭和学園から歩いて古墳の中へ入りますと、手前の円墳が一番新しく、中央付近に古い前方後円墳があります。 中でも最も古いのは22号墳で全長80メートルもある巨大な古墳です。 この古墳は宗像の君の墓だといわれるものです。 他の古墳は沖の島の祭祀を奉齋した宗像一族の墓だといわれてます。 古墳の回りには赤・白のたくさんのコスモスの花が満開です。 ご案内してくださるのは福津市総合政策部・世界遺産登録推進室の池ノ上宏さんです。 「古代の福岡を歩くレポート」 国民健康保険のルーツ=定礼(じょうれい) 住民がそれぞれ「一年分として一定の金または米を医者に渡し、何度でも医者にかか れるようにする」システムが、福津・宗像エリアにはありました。 定礼・常礼(じょうれい)と呼ばれるこの相互扶助は、江戸時代~昭和30年ごろまで続いていて、預ける金額や米の量は各家の収入に応じた分量だったそうです。 鐘崎などは漁師町なので、米や金でなく「鯛網」と呼ばれる漁で獲った魚だったとか。 なかでも村人がお金を出し合って病院も作った神興共立病院は、昭和10年、内務省社会局が調査に来て、国民健康保険制度の参考にしたようです。 今は定礼公園となっている病院跡(通り堂)と、唐津街道畦町宿の定礼医・高村先生の記念碑を中心に、ボランティアガイドツアーも行われています。 案内は福津市観光ボランティアガイドの末廣公香さん。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 第6回目は福津市の神功皇后ゆかりの場所を歩きます
神功皇后のゆかりの地は那珂川町から始まり、福岡市の海に面した地にはたくさん残っているというのが今回の福津市を歩いて分かってきました。 神功皇后が朝鮮出兵に出る時、そして帰還した時と、両方にゆかりの地があるのです。 まず、出征する前に神に祈った地が福津市の宮地嶽の頂上です。宮地嶽神社の裏山になります。 高さ100メートル余りの山です。 そして、神功皇后が祀られているのが宮地嶽神社ということになります。 朝鮮出兵から帰還して無事に帰り着いたことを神に感謝した地が渡半島にある盾崎神社と年毛神社です。 現在ある盾崎神社の横をおよそ100メートルばかり歩くと、つきあたりの崖にへばりつくように祠があります(写真)。 ここが昔からある祠だそうで、崖崩れなどで道路が危険な状態になったため現在の地に神社を造ったそうです。 私も歩道から滑り落ち、危うく遭難しそうになりました。 でも、ここからはるか下に見える恋の浦の景色はすばらしく、案内してくれた福津市観光協会の堀出さんと永松さん、二人声をそろえて一押しの場所だとおっしゃっていました。 「古代の福岡を歩くレポート」 観光案内所はビーチハウス! 福津市の観光案内所はJR福間駅の「ふっくる」。 の他に福間海岸に「福津市観光情報ステーション」があります。 これが、青い空と海、白い砂浜に映える、白い壁とガラス張りのビーチハウスなんです。 屋内だけでなくテラスにもテーブルがあり、アルコール以外の飲食がOKという心の広さ。 そばにある小さな洋食屋さんからカレーやハヤシライスをテイクアウトしてテラスでいただくと、とっても気持ちよかった。 福津市観光協会ボランティアガイドの中川純子さんと中野愼一さんは「五感で楽しめる場所」だともおっしゃいます。 潮の満ち引きで波の音が違うし、お天気で微妙に違う海の色や、遮るもののない夕陽の美しさが満喫できる場所なんだそう。 11月15日(日)には「ふくま海岸松林ウォーク」が行われます。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 5回目は筑紫郡那珂川町を再び歩きます
裂田の溝につながる古代の用水路を歩きますと、そこここに古代の人の知恵が感じられます。 用水路の幅は5~6メートル。深さは1メートルくらい。そしてこの用水路ごしに民家と結ぶ石の橋がかかっています。 この橋の幅が民家によって長さが違うんです。つまり、長い橋もあれば短い橋もある。 これは、川の幅が大きいところと小さいところがあるということです。 この川幅を調整することで砂が溜まらないようにする工夫がしてあるのです。 古代の人の知恵がこんなところにも生きているのです。 そして、この日はとどろきの丘、安徳台で気になっていた安徳台の由来について聞きました。 安徳天皇と地元の人との深いつながりが感じとれます。 「古代の福岡を歩くレポート」 これから沖ノ島ウォッチングのシーズン! 「これからは空気がよくなって、海水温も低くなって蒸発が減るので、見える可能性が高くなりますね」と、宗像市世界遺産登録推進室・室長の徳永淳さん。 さらに、宗像市商工観光課観光係長の青木隆一さんは『島よせ現象』という、沖ノ島がよりよく見える現象が起こる日があると教えてくれました。 光の屈折の具合で、遠くにある島がすごく近く見える『島よせ現象』のだいたい3日後くらいに天気が崩れると漁師さんたちの間で言われているのだそう。 宗像大島や地島からだけでなく宗像本土からも沖ノ島が見えます。 岡垣町との間の「宗像四塚」と呼ばれる山々や福津市との間の許斐山、またさつき松原からも見えるそうです。 ぜひ、沖ノ島を見つけて歩いてください。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 4回目は神功皇后について
筑紫郡那珂川町を3回にわたって歩きました。 ここには日本書紀に記載された古代の灌漑用水路「裂田の溝」がありました。 しかも、現在もその時代から引き続き使われていたのは驚きでした。 この裂田の溝を造ったのは神功皇后です。 この那珂川町には神功皇后の話が至る所にありました。 そこで、今週は神功皇后はどういった皇后だったのか、いつ頃那珂川町にやってきたのかなど、神功皇后の研究では第一人者の「神功皇后の謎を解く」の著者、河村哲夫さんに聞いていきます。 河村さんの話では、神功皇后は390年から410年頃の人で、何でも甘木・朝倉近くで羽白熊鷲が反乱を起こしたため、夫の仲哀天皇と共に征伐に九州にやってきます。 そして香椎宮に本拠地を構え、羽白熊鷲を討ちますが、滞在中、夫の仲哀天皇が急死。 そこで、天皇に代わり羽白熊鷲を討ったあと三韓出征に向かいます。 その頃立ち寄ったのが那珂川町だったのです。 「古代の福岡を歩くレポート」 福津散策みやげはおいしい餃子 福津エリアを散策していると「沖ノ島と関連遺産群の世界遺産登録を応援します」ののぼりを掲げたお店に出会いました。 「ぎょうざの山八」の本社と本店です。 山八のぎょうざは、原材料のほぼ全てが九州産。 中でもキャベツとにんにくは福津産が中心で、社長自らが栽培もしているそう。 しかも、新原・奴山古墳群が見える畑で!そんなに古代史が好きなのか?と思ったら「いやあ。全然知らなくて畑を始めたら目の前が古墳でした(笑)。 でも福津のみなさんと一緒に活動する中で、世界遺産に向けて一緒に応援に取り組みたいなあって思うようになったんです」と、副社長の渡辺克也さん。 皮も福岡県産小麦のオリジナルブレンドで作られている山八のぎょうざ。 「心を包む」理念のもと、ぎょうざも地元愛も包まれてますよ~。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 3回目那珂川町を歩く
今週も筑紫郡那珂川町を歩きます。 神功皇后が造ったといわれる古代の灌漑用水路のある裂田の溝(さくたのうなで)にやってきました。 用水路は幅5~6メートル、深さは1メートル少々かなといったところ。 伏見神社横の一の堰から裂田神社へ続いて、神社をぐるっと回りこんでいきます。 ここに大きな花崗岩の岩盤がありました。 岩盤は50メートル以上はあろうという巨大なものでした。 ここで工事に行き詰まった神功皇后は武内宿禰にとどろきの岡(安徳台)で神に祈るよう命じます。 そこで、武内宿禰は剣と鏡を奉じて神に祈ったところ、雷鳴がとどろき岩が砕けたと日本書紀にはあります。 その記述通りの岩がここにはあるのです。 裂田神社の裏へ回りますと2メートル四方の大きな岩が露出した部分がありますが、この部分を含む岩盤が裂田の溝といわれるところです。 現在は遊歩道もできてウオーキングには絶好の場所になっています。 ここでは那珂川町教育委員会文化材担当の岩満聡さんに話を伺っています。 「古代の福岡を歩くレポート」 那珂川散策は歴史散策 那珂川町役場で「観光案内はありますか?」と聞いて渡されたのが「なかがわ見聞録~文化財散策ルート」というマップ!観光=文化財って、さすが那珂川。 わかってらっしゃる。 マップには6つの散策コースがあって、見どころをわかりやすく案内してくれます。 出発点としては、那珂川町役場、ミリカローデン那珂川、博多南駅でしょうか。 歩いていて私が感じたのは、町の中に裂田溝(さくたのうなで)が今も息づいていること。 緩やかなカーブの流れに沿うように道も田畑もカーブを描いているんです。 それが、新しい区画の街区に入ると真っ直ぐになる。 そのあたりでは裂田溝は姿を消します。 また、住宅のそばでは日本書紀に書かれた文化財の上にカラフルなタオルやシーツがはためいていて、「古代と現代の交わり・つながり」を感じます。 那珂川町役場経営企画課の重富雄太さんが、裂田溝のライトアップイベントについても教えてくれました。 11月15日(日)17時~21時まで、竹と紙の灯篭が伏見神社~裂田神社の間を照らします。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 2回目引き続き那珂川町を歩く
現人神社、天の岩戸と歩き、今週は伏見神社へやってきました。 この神社は神功皇后の妹のここにも神功皇后の足跡が残っていました。 那珂川町で絵馬が一番たくさん残っているという伏見神社。 実はここの絵馬にはナマズの絵がたくさんあるのです。 案内してくださる白水さんの話によりますと、何でも神功皇后が三韓出征の折、皇后の船に飛び込んだのがナマズ。 皇后はこの時「ナマズメタイ」とおっしゃたところから、この魚が「ナマズ」という名前になったということです。 このことからナマズを地元の方は大変大切にしているそうで、今でもナマズは食べないということでした。 しかも、現在でもこの伏見神社近くにはナマズがたくさんみられるそうです。 この伏見神社の前を流れているのが那珂川。 そして、ここに一の井手という堰があり、ここから水をひいて灌漑用の用水路を古代の人は作ったのです。 「古代の福岡を歩くレポート」 ○ ミュージカル「むなかた三女神記」 10月17日(土)、今年のラジオ祭りのメインステージのオープニングでは、 古代と未来をつなぐパワーを感じていただけます。 宗像エリアの子供たちを中心に演じられている市民参加型ミュージカル「むなかた三女神記」の一部分が上演され ます。 『世界遺産になっても、それがゴールじゃない。 私達は、この宗像に住む人々の心の中に“誇り高きふるさとなんだ”って思えることが一番重要なことだと思う ~』っていう台詞が実現できて、他都市に行った時に「出身どこ?」って聞かれて「宗像」って答えたら「あ。あの宗像。三女神のおるところやろ?」「そうそう!」って会話ができたら嬉しいな、と思う…と、答えてくれた出演者代表(井手あやのさん・金子かえでさん)の思いを歌声で感じてください。 指導は、演劇集団フリーダム・坂口聡さん Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
S1 1回目 那珂川町を歩く
シーズン1の1回目は筑紫郡那珂川町を歩きます。 奴国の王墓とみられる春日市の須久・岡本遺跡付近から那珂川をずっとさかのぼった所に広がる那珂川町。 まず、びっくりしたのは神話の世界がいきなり目の前に広がったことです。 天の岩戸伝説のある岩戸村。ここには幅15メートル、高さ6.5メートルの大岩があります。 この岩のある場所がいかにも神話の中。小高い山の頂上付近にあります。 岩への入り口は苔むした急な石段が30段ほど続きます。 下から眺めても視界には入りません。岩の前には神社の大きな拝殿があり、後ろの大きな岩の存在があまりわからないのです。 回りはうっそうとした木々に囲まれており、薄暗い中に岩があります。 岩には高さ2メートル程の大日如来像が彫られています。 この像も拝殿の裏にあり、拝殿の裏に行って初めて目にすることができるのです。 スサノオの乱暴狼藉に怒ったアマテラスが籠もったという岩屋。その片方の岩戸がここにあり、もう片方は奈良県宮戸町のかたど明神という場所にあるとか。 那珂川町を案内してくれるのは「歴史ボランティアなかがわ」の白水美恵子さん。 「古代の福岡を歩くレポート」 「現人神社 秋季大祭」 住吉神社発祥の地・現人神社には、神功皇后のエピソードを元にした行事が 今も行われています。 それが、10月第3日曜日の秋季大祭での『子供相撲の奉納』 と『流鏑馬』。 神功皇后が兵士たちに命じ、相撲と流鏑馬をもって住吉の神様の御心を 慰められたのが始まりだそう。 今年は10月18日(日)に行われます。 子供相撲は 13時から。流鏑馬は15時半すぎに神事が始まります。 流鏑馬が行われるのは神社 前の町道で、幅が3mちょっとくらい。 狭い道を馬が駆け抜けるのでかなりの迫力だ そう。 杉の薄板を編んだ的は矢が当たった瞬間砕けますが、これが縁起物としてみな さんに大人気。 行事の終了後、拾って帰るのが楽しみだそうですよ。 年に一度の流鏑 馬ですが、走る馬のひづめが傷まないように、アスファルト舗装を特別なものにしているくらい地元に大切にされています。 現人神社禰宜の花田秀徳 さんに教えていただきました。 また、拝殿では「初穂料」の意味がよくわかる様子に 出会えてうれしくなりました。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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