kintoneに関わる方をつなぎ続けます。 学びとつながりとkintone、kintoneエキスパートに聴く、のコーナーでございます。
本日のゲストは、久貝健太さんです。 パチパチパチパチパチー。
久貝健太)今、紹介いただきました。 初めまして、久貝と申します。
久しに貝殻の貝と書いて、久貝と読みます。
ちょっと珍しい苗字なんですけど、 私、沖縄出身で、久貝っていうのが
宮古島の苗字になります。 普段はパートナー企業でkintoneの構築だったりとか、
あとはプラグインの開発に携わる仕事をしています。
人前で話すのは結構苦手です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
久貝 よろしくお願いします。
ちゃんと今時計見ましたけど、3分前に始めましてですね。
5分前どころか、3分前に始めましてですね。
久貝 本当ですね。緊張してますけど。よろしくお願いします。
そういうのもきっかけは、先日9月の終わりにあった
kintoneエキスパート資格の発表お祝い収録の際に、
久貝さんランチタイムながら来ていただいて、
なんと初挑戦ダブル合格だったわけですか。
久貝 そうですね。初挑戦でダブル合格でした。
すごっ。
久貝 ありがとうございます。
で、5巻を達成を、ちょっと同じ場でお祝いさせてもらって、
めちゃくちゃあの場で来ていただいたのもそうですし、
あの場で5巻取りましたもん、発信していただいてめちゃくちゃ嬉しかったんですけど。
久貝 よかったです。なんかあの場、結構耳で聞くだけの人もいるのかなと思って
取り入れで入ってみたんですけど、皆さんもう顔なじみみたいな感じで
すごくアウェーだったの覚えてるんですけど、
ちょっとあの時は周りに人もいたので声出せなかったんですけど、
今回この場にお誘いいただいて話せてよかったです。
ありがとうございます。
あのPTXだっけ、コンパスだっけ、あのイベント自体はどこかで見かけてくれたんですか?
久貝 そうですね。エキスパート試験受かった時に、
ちょっと一人で結構嬉しくて、いろいろGoogleで調べてたんですけど、
その時にイベントがあるっていうのを見て、
そこで取り入れで参加させてもらったという形ですね。
じゃあ、当日見つけて当日フラリと来てくるなんてなった?
久貝 そうです。もう開始もしていて、途中からの参加になっちゃったんですけど。
すごい、それめちゃくちゃ嬉しいな。
久貝 本当ですか。よかったです。
だって、エキスとか見てる限りあんまりSNSとかも活動されてないみたいな。
久貝 そうなんですね。全然してなくて。
あの時、飯塚さんに普段エキスにいる方ですかって言われたので、
それをきっかけに始めてみようかなというところで始めてみました。
ありがとうございます。
ちなみにその5巻取るまでの道って、いつぐらいにアソシエイト合格されてって感じだったんですか?
アソシエイトに受かったのが2022年の10月、11月あたりですかね。
そこからアプリデザインスペシャリストのほうを2023年ぐらいに取って、
そこからカスタマイズスペシャリストを取ったのが今年の5月。
そこからエキスパート試験をダブルで受験するという、ちょっと急ピッチなんですけど。
ちょまど じゃあ、今年のこの数ヶ月でポンポンポンと最後3つを一気に。
そうですね。そうなります。
ちょまど ここ優秀。
とんでもないです。奇跡です。
ちょまど なんかホープが現れた感があってめっちゃ嬉しいんですけど。
おだしょー ありがとうございます。とはいえ、たった4年で互換達成されて、いろいろご経験もあるからだと思うんですけども、普段どんなkintoneの業務改善とかアプリ構築とかされてたりするんですか?
岡井 普段はあんまり業務改善は今はしていなくて、プラグインの開発、テストとかですけど、今はその辺がメインになっています。
っていうのも、今年のサイボーズベースに弊社が初めて出展するんですけど、そこでプラグインを12個用意していって、それのテスト作業とかを一生懸命やっていたという形です。
おだしょー 会社名とかって言っちゃってもいい感じですか?
岡井 全然大丈夫。ICネットワークスという会社になります。
おだしょー 今、初め初出展ってことですよね。
岡井 そうです。
おだしょー 今、マップを見てるんですけど、サイボーズベース。
岡井 F-16になります。
おだしょー これ、すぐ配信したいな。F-16ですよ。F-16。菅井さんに会いに来てくださいよ。
岡井 ぜひ会いに来てほしいですね。いろんな方とお話。
おだしょー 高らかに認定バッジ5つつけてる男がいるはずなので。
おだしょー 今、見ました。入って、右側のほうですね。
岡井 そうですね。
おだしょー F-16。右側、近くに休憩スペースとか、クリアマスライダーとかがあるら辺に、菅井さんいらっしゃるようです。
岡井 います。
おだしょー ちなみに、プラグインはどういった芸当のプラグインが揃っているとか、会社としてこんなところ売りにしてんだよっていうのがあったりとかするんですか。
おだしょー 一番売りにしているのが、児童裁判のプラグインですかね。いろいろフィールドの値を裁判に組み込めたりだとか、順番を自由に入れ替えたりだとか、それって結構自由に聞く裁判形式で、裁判できる児童裁判
のプラグインになっています。
あとは、まだリリースは間に合うか微妙なところなんですけど、設計書の出力、kintoneの設計書ですね。そちらをAIで出力してもらって、Excelで出力するというプラグインなんですけど、結構いろんなところでkintoneな
アプリが作られてしまうと、管理が大変になっていくっていうのもあって、その辺は解決できればなと。
そういう企画自体も深井さんがされてるんですか。
企画は別のエンジニアと、あとは弊社の代表が基本的にやっています。
代表の方とかが、こんなのだったら便利じゃねえっていうのを、深井さんがゴリゴリ作られてるって感じなんですかね。
自分はゴリゴリ作ってなくてですね。自分の先輩エンジニアがすごいできる方がいるんですけど、その方がゴリゴリプラグインを作っていて、自分たちのテストが今間に合っていないっていう状態で、まだ後ろに20
個ぐらいプラグインが引かれているという状況で。
すごい。じゃあ、不買チェックは通ってから世に出るみたいな。
そうですね。
いやでも、書士さんとか、ヒットやられる方が出口を見てくれてるとめちゃくちゃ安心感ありますよね。会社とか。
そうかもしれないですね。ITっていうところで言うと、自分経験はまだ全然浅いんですけど、その辺の細かく見るっていうところでは活かせるのかもしれないですね。
いいですね。ご自身の中で、まだまだ科学校、当時憧れてたような感じではないなって言いつつ、自分の中でエンジニアというかIT業界の中で手応えであったりとか、成長したなって感じるような場面とかあったり
するんですか。
そうですね。だいたい基本的に指示が弊社の代表から降りてくるんですけれども、その指示に、抽象的な指示でもうまく答えられた時とか、それができるようになった時は成長してるのかなと思ったりもしますね。
だって最初入った時って、言葉も耳が追いつかないっていうか、何喋ってんのぐらいのところから始まるわけですよね、恐らく。
そうなんですよね。気軽に聞ける先輩っていうのも近くにいなかったので、ずっと一人で調べてきついなと思いながらやっていた記憶があります。
どうしてそこに絶え、そこまで資格10名、合格まで頑張ってこれたんですかね。
自分が去年の2025年の4月から2026年の4月まで育休を取っていて、その前はkintoneから離れて、SESの派遣要員として1年3ヶ月ぐらい別の現場に派遣されていたので、
今年の4月までちょっとkintoneについてはブランクが2年半弱ぐらいあったんですよね。そこから4月に復帰をしまして、1か月半ぐらいで4月に復帰をして、その時点で新しいkintoneの担当者が弊社に行ってですね、
その人がエキスパート試験を今年の夏両方受けるということで、深井さんも一緒に受けませんかっていうところで、自分も資格については一緒にその方と受験をしたということですね。
どんな、そのブランク開けでどんな勉強の仕方を、この間のポッドキャストの時にもお聞きしましたけど。
個人的にはカスタマイズスペシャリストを取るのが結構苦労しましたね。
kintoneって基本的にローコードツールじゃないですか。なのでコードって最悪書かなくてもいいというか、自分が携わった案件では基本的にコード書かなくて済むような、プラグインを使ったら大丈夫みたいな案件だった
ので、ほとんど書いたことがなかったんですけれども。
そこからkintoneのAPIの勉強とかいうのがとても大変だった記憶がありますね。テキストとかがカスタマイズスペシャリストはないので、そこが自分は苦労しました。
だって本当にプラグイン、プログラミングどころじゃなくて別業界から来られてるわけじゃないですか。それでちゃんとやれるってなんだろうな。学び方が上手いのか何なのか。暗記力が強いのか。
どうなんですかね。学び方はそんなに上手くないのかなって思った。でも記憶力もそんなに良くないかもしれないんですけど。なんでですかね。カスタマイズスペシャリストは60%ぴったりで良かったので、
本当にギリギリでした。
でもしっかり合格されてるわけだから。例えばちょっと一つずついくと、カスタマイズスペシャリストで何か受験しようとしてたりとか何回か落ちてる方向けに苦害理由でいいので、ちょっとアドバイスすると何かあ
ったりします。
カスタマイズスペシャリストか。自分も必死でやってたんですけど、とにかくデベロッパーネットワークにあるカスタマイズスペシャリストのロードマップみたいなものをひたすら繰り返す。繰り返して自分で書
いてみるっていうところが一番勉強になるんじゃないかなと思いますね。
書いて動かしてたんですか?
そうですね。そんなに頻繁には動かしてないですけど、どうしても理解の時間がかかってしまうところとかは動かすようにはしていましたね。
いいですね。ロードマップを、だから本当に何週もされたってことですか?何週か。
そうですね。合計だと5週ぐらいしたのかなと思います。
5週やって60%ギリギリっていう、それぐらい多分プログラミングとかにはちょっと弱いというか。
いやいやいや、でも1週して満足しちゃう系の私からしたら5週か。逆に言うとゼロからでも5週ぐらい徹底的にやれば60点に到達するぜって言ってくれてるってことですもんね。
そうです。多分大丈夫だと思います。苦手な自分で5週すれば大丈夫だったので、皆さんもっと少なくてもできると思います。
いいですね。ちょっと今、カスタマイズスペシャリストを受けようかと思っているそこのあなた。
はい。
いつからでしょうか。僕もちょっと前まではモチモチしてましたけども。でも嬉しいですね、そうやって。
でもよく5週もやり続けましたね。なんかそこって絶対受からなきゃとか、せっかくだからやろうとか、なんかそういう意欲的なものもあったんですか?
そうですね。試験に落ちるっていうのが本当に嫌いで。
おーかっこいい。嬉しいそうです。
全然かっこよくないですけど、なんか落ちると今までの努力がゼロか100かで合比で出されてしまうわけじゃないですか。
それで落ちたってなると自分はもうすごいメンタルに来るので、一回試験に申し込んでしまって、その日までに絶対合格できるように勉強していくぞみたいな感じでやってますね。
じゃあもういわゆるチャレンジ受験とか記念受験みたいな感覚は全くなく、エントリーした受験でもこうやって覚悟を決めて絶対落ちたくないっていう。
そうです。
おー素晴らしい。
その中で、Keystoneサインポストの中で、深井さんがここのステップとか、ここのパターンが好きとか大事と思っているところってあったりしますか。
そうですね。画面ありがとうございます。自分的にはステップゼロのKeystoneの概念理解が結構大切だと思ってて、
Keystoneって比較的簡単にアプリを作れると思うんですけど、最初は自分もそうだったんですけど、基本的なところで戸惑うこともあると思ってて、
基本が分かってないと構築しようとしても変的なものになってしまったりとかすると思うので、
Keystoneがどういうものなのかっていうところを基本を理解していれば、その後のアプリ作成だったりとか、業務改善がスムーズになっていくのかなと思うので、ステップゼロは大事かなと思っています。
逆にあれですね、Keystoneで、くがいさんがここ好きなんだよなっていうのって今あったりします?
例えば機能でもいいです。どんな機能がここ便利で好きなんだよなって。
そうですね。好きなところですか。基本機能で言うと、アクセス権とかのところ。そこは結構組み立て方によっていろんなことができたりするので、ちょっと面白かったりしますね。
例えば、アクセス権いろいろ設定できると思うんですけど、ユーザーごととか組織ごととか。
その設定する順番とかで、アクセス権が変わってきたりするじゃないですか。上に設定してあるほうが優先されるみたいな。そういったところでできるとかいうのは好きだったりします。
おだしょー なんかきっちりしてる、修行の方っぽい感じで。
本当ですか。関係ないですけどね。
おだしょー でも良くないですか。いろいろセキュリティとか、言われてるコンプライアンスだ、言われてる中、修行であるくがいが進めるアクセス権勉強会とかやったら、ちょっと聞きに来たくなると思うんですけど。
本当ですか。
おだしょー ちょっとこれ、会社であげといてくださいよ。こんなこと言われたんですけど、企画。
わかりました。人が集まるかわかんないですけど。
おだしょー いや、集まると思うんだけど。
本当ですか。
おだしょー 行政書士くがいのでやったら。
ぜひ検討しておきます。
おだしょー やっぱりね、いろんなものって見ちゃいけない人に見られてたりとか、そういうものであったりってあるじゃないですか。
そうですね。
おだしょー 設定できるのはわかってるけど、レコード単位で見せなかったりとか、フィールド単位で見せなかったりって、あんまりしないと思うんですよね。アプリ単位ぐらいはやったとしても。
でもこういうのって改めて、kintoneの魅力として大事だよねっていうのを発信してもらうのってとても大事だと思うし。
おだしょー はい、前向きに検討しようかなと思います。
お願いします。めちゃくちゃ宣伝しますから。
おだしょー ありがとうございます。
よし、一個セミナーの企画していきました。
おだしょー 頑張ります。
そうやって考えると、異業種の方がkintone界隈に来てくれて、そこに感じる魅力って、作り手じゃなくて、よりお客さんとか情報、実の業務の情報に触れ続けている。だからこそ気に感じられるものってありそうです
よね。
おだしょー そうですね、あるかもしれないですね。kintoneやってる人で、資料に詳しいという人もあんまりいないかなと思うので、その辺はいいのかもしれないですね。
そのkintone界隈の中で、資料の方と出会ったりとか、そういう資料のコミュニティに触れたりとかっていうのはあんまりないんですか?
おだしょー 全く今のところないですね。
マジですか。
おだしょー そもそもコミュニティに全然参加していない人なので。
じゃあちょっと、少し僕がアンテナ張っておきますので、繋げますから。
おだしょー ありがとうございます。
おだしょー よかったら、DAZEの1日目にハブでイベントをやりますので、駅前のハブで2次会タイムにですね、19時以降に実はワンコイン500円で3時間飲み放題っていうめちゃくちゃなイベントを各社スポン
サーを集めてですね。
おだしょー もうサイボーズDAZEに関わる人限定で貸し切ろうとしてるんですよ。
そうなんですね。
おだしょー ちょっと3時間いろとは言えないので、ちょっと来てメッセージたくさん持ってきていただければ、いろんな人とおつなぎしますので。
本当ですか。
おだしょー はい。
ありがとうございます。でも、自分イチャリバナイトに申し込んでいて。
おだしょー 大丈夫です。それ終わった後です。終わった後。
本当ですか。じゃあ全然いけると思うので。
おだしょー 各種大手イベントの時間帯を我々も一応気にしてですね。
そうなんですね。
おだしょー なので一時会が終わって帰ろうからもう一杯飲もうかなぐらいな感じの細目なんですけど。
21時から閉店までっていう時間帯にちょっとでも顔出してくださいっていう時間帯なので。
はい。分かりました。ぜひ。
おだしょー ちょっと後でURLもお送りします。
ありがとうございます。
おだしょー 会社の皆さんとかも連れてきていただければ嬉しいですし、これを聞いてる方も。
おだしょー 須貝さんに会えますよ。ご家族の須貝さんに会えるので。
ぜひいろんな人と。
おだしょー 聞いていただければと思います。
ちなみにうちの同僚も今回ダブル条件して合格してるので、ちょっと引っ張ってきます。
おだしょー ありがとうございます。
どうにか。
おだしょー 僕おすすめなのは、せっかく認定資格ブースでバッジもらいに行きますよね。
はい。行くつもりです。
おだしょー なので、今合格されている3つのバッジを、もしかしたら今2つなのかな?カスタマイズも。
キントンハイブでもらったので。
おだしょー 本当ですか。3つをぜひ持ってきてもらって、5個揃っているのを見せるっていうのはね、やっぱりそのショット。
おだしょー 僕も写真撮りたいのでよかった。五感福害の証明するために5つ揃うと思ってきてください。
行かれまして持ってきます。
おだしょー よし、すごいな。徐々に五感王が増えて、面白い仲間ができて嬉しいです。
ではちょっと改めてですけども、これを聞いている皆さん、これからエキスパート受験、もしくは今回悔しい思いをしたけども再受験しようとしている方に向けて、
さんにメッセージをいただければと思うんですけども、いかがでしょうか。
エキスパート試験、自分の同僚と一緒に勉強とかをしたので、
結構比較的一人でやるよりは全然やりやすかったんですけど、一人で受験する方とか結構大変だと思うので、
ぜひ自分でもいいですし、キントン界隈の人、優しい方多いと思うので、自分には何でも聞いていただけたらなと思います。
はい、そんなところですかね。
おだしょー ありがとうございます。
そして、久外さん経由でまた新しいエキスパートが生まれて、実は久外さんのあの一言で合格したんですよっていうポッドキャスト出演者が近々出てきたら嬉しいですよね。
久外 めちゃくちゃ嬉しいですね。
おだしょー まさにつなぎですよね。
久外 ほんとですね。
おだしょー ありがとうございます。今日はちょっと夜遅い時間にお時間いただきありがとうございました。
久外 こちらこそ逆に、すいません。逆質問とかっていいんですか?
おだしょー そうですね。
久外 飯塚さんって結構キントン歴も長いと思うんですけど、エヴァンジェリストも結構活動してるかなと思うので、エヴァンジェリストをやっててよかったなというか、嬉しかったこととかって何かありますか?
おだしょー ありがとうございます。結構僕の身近にエヴァンジェリストな人って長いからこそたくさんいたんですよね。僕からしてもその憧れの人たちだったんですよ、キントン界隈で。そこにエヴァンジェリストと
して仲間入りするときに最初僕躊躇してたんですよね。
おだしょー そうなんですね。
久外 だからあんな、ちょっとめちゃくちゃ仲いいけども尊敬するような人たちと肩を並べるっていうことに躊躇していたんですけども、でも本当に今日たまたまだけ久外さんが言ったように、人と人の間をつなぐっていう
ところっていうのは僕だからできるっていうところはあるかなって思ってるので、そこにこだわってやらせてもらってるっていうのが一つ。
おだしょー うれしいのはやっぱりずっともう3年ぐらいこのポッドキャストやらせてもらってるんですけど、エキスパート試験を受けるモチベーションの一つにこのポッドキャストに出たかったって言ってくれる人がいる
ので、そこはめちゃくちゃ嬉しいですね。
おだしょー 確かに嬉しいですね。
おだしょー あともう一つが、このエキスパート、この学びとつながりとkintoneって二段階構成になっていて、合格されたらまず今回のような形でご依頼させてもらって出てもらうんですよ。
おだしょー もう一つ、エキスパートとエキスパートのおしゃべり会が別軸で動いていて、いいとも方式って言ってるんですけど、この人がしゃべりたい人を選ぶみたいな形をやっていて、以前からXで見ていたんです
けど、いつかおしゃべりしたいと思ってたんですっていう、またそこのね、この場があるからつながるっていうのがあるので、なんかそこが二段階で嬉しいなって思います。
おだしょー そうなんですね。いいですね、そういうの。
おだしょー そう、だからポッドキャストで出てつながって、その半年後Daysでやっと会えましたっていう感じで一緒に写真を撮ってるとか見るとめちゃくちゃ嬉しいみたいな感じです。
おだしょー 確かに嬉しいですね。ありがとうございます、急に。
おだしょー なので、熊井さんが今ね、そのつながりが嬉しいっていうのを含めて、僕はその先でつながりを作って、その人たちがさらにわちゃわちゃつながるっていうのは楽しく、ここは僕はいる意味があるのかな
っていうのも含めて活動させてもらっております。
おだしょー なるほど、ありがとうございます。勉強になります。
おだしょー ありがとうございます。なので、熊井さんもね、その学びとつながりのまさに人なので、ぜひいろんなとこ発信して、いつかこっち側にね、エヴァンデリストみたいなのをご興味あれば目指していただいて、一
緒に活動してもらえると嬉しいです。
おだしょー はい、ありがとうございます。
おだしょー はい、ではちょっとね、もう今日実は11月5日ということで、Daysまでもカウントダウン始まってるんですけど、またね、1週間後に熊井さんに会えるのをマジで期待してるんで、また会いましょう。
熊井 はい、自分も楽しみにしてます。お願いします。
おだしょー はい、ありがとうございました。ということで、今回のゲストは熊井健太さんでした。ありがとうございました。
熊井 ありがとうございました。