1. 学びとつながりとキントーン
  2. vol.72 山田雄一さん と yanke..
vol.72 山田雄一さん と yankeeさん│kintoneエキスパートとおしゃべり
2026-10-14 1:03:19

vol.72 山田雄一さん と yankeeさん│kintoneエキスパートとおしゃべり

このポッドキャストは、 kintoneに関わる人たちをつなぎつづける 「学びとつながりとキントーン」です。

MCは、サイボウズ公認kintoneエバンジェリスト/デザインマネジメント講師のよーへーです。 現場で生まれる“リアルな声”や“チームの変化”を通して、 聴く人の中にも小さな一歩が生まれるような、そんな時間を届けていきます。

🔗公式サイト:
https://www.rossoacademy.jp/

📝noteでも「問いかけ」から始まる発信をしています:
https://note.com/rossoacademy

ーー

今回のゲストは!!こちらのお二人です。

ぜひ、お聞きください✨️

ふれーむこと、山田雄一さん
https://x.com/ditflame

そして、yankee(ヤンキー)さんです!
https://x.com/yankee_sns


#kintone
#まなキン

#学びとつながりとキントーン

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

山田雄一さん(フレーム)とyankeeさんが、RPA、kintone、技術同人誌、オープンソースなど複数のコミュニティを横断してきた出会いを振り返ります。kintoneの事例発表では、参加者が自分ごとのように声を上げて盛り上がる一方、他のカンファレンスでは静かに知識を持ち帰る傾向があるという違いが語られます。山田さんは技術同人誌の執筆・レビューや資格学習について、未経験のことを想像で書かず、資格を学習のマイルストーンとして使う姿勢を説明します。yankeeさんはテクニカルライティング検定や電気工事士試験、高校情報科の教員認定試験への挑戦を紹介します。後半では、yankeeさんが初めて自分の技術同人誌を書くにあたり、結論から逆算して構成する方法やレビューの受け方を相談します。技術書店や技書博では、出版社の編集者に企画書を持ち込んだり、同人誌が商業出版につながったりする機会があることも話題になります。最後に、kintoneの居心地のよいコミュニティだけでなく、アウェーの場にも出向くことで新しい学びやサービスの比較視点、人とのつながりが得られると勧めます。

複数コミュニティでつながった二人
kintoneに関わる方をつなぎ続け ます。学びとつながりとキントーン
kintoneエキスパートとおしゃべり のコーナーでございます。本日
も2名のゲストに来ていただいて おります。1人目はこの方、フレーム
こと山田雄一さんです。ぱちぱちぱちぱち 山田雄一です。よろしくお願いします。
前回に引き続きですかね。会社 の所属としてはアールスインスティテュート
にいて、基本的には弊社のグスク 系のグスクシリーズの製品のドキュメント
を書いたり、あとはグスクシリーズ のISMS認証のルールの整備とか
を主にやっています。一応情報処理 安全加工支援士という、昔の情報
セキュリティスペシャリストの後続 の資格の登録をしていて、一番最初
にその制度に今変わった後の初期 登録税ですね。僕は3桁なんで、登録
番号。今5桁ぐらいみんな普通は あるんですけど。594号です。
おだしょー いいね。この後来る人は学びの人
だから、そんな話しも入れますね。 山田 学びの人ですね。
おだしょー では2人目はこの方、フレームさん
ご指名のこの方、どなたでしょう とん。ドキドキ、ドキドキ、ドキドキ
じゃーん。2人目はこの方ヤンキー さんです。
ヤンキー どうもヤンキーです。
おだしょー よろしくお願いします。
ヤンキー おつかれさまです。
おだしょー おつかれさまでーす。
おだしょー ヤンキーさん、一言自己紹介
お願いします。
ヤンキー どうもヤンキーです。今回
こちらのイベントの2回目ですかね。 多分前、システムデザインエキスパート
受かったときに飯塚さんに呼ばれて 参加させていただいて、今回
あれだ、いつでしたっけ前やった ろう。
おだしょー 結構前かもしれないですね。
ヤンキー 受かったのが前々回の試験
なんで、でも1年前ぐらいか。
おだしょー 1年前ぐらいか。
ヤンキー 多分そうですね。
おだしょー よろしくお願いします。
ヤンキー よろしくお願いします。
おだしょー よろしくお願いします。
ヤンキー 締め元はフレームさんでした。
フレーム 僕です。
おだしょー 私が多分顔を踏み知ってるエキスパート
そんなにいないからって思いながら。
フレーム そうよね。
ヤンキー フレームさん読まれてるし。
フレーム 読まれてた。だって接点が多すぎるので、
エリアとして掠りすぎてるんですよね。
おだしょー そうなんだ。
おだしょー 二人のご関係とか出会いとか
どちらからでもいいから。
技術同人誌を通じたアウトプット
フレーム もともとRPAコミュニティとかかな
多分一番最初に絡みが、接点が深かったのは
そこだと思って、そこのkintoneにLTC部みたいなのがあって
kintoneのライトニングトークをオンラインでやって
みんなでワーワーしようっていう
オンライン勉強会があるんですよ。
もともとカーディさんとガンダムLT
ガンダムにカコつけて
ITの学びをみんなでやろうっていう
オンライン勉強会をカーディさんで
ライトニングトーク支部の取りまとめの人が
やろうとして始めてて
面白いネタあるから行きましょうかって言って
僕が飛び込んで
ガンダムLT会の第一回に出て
カーディさんと面識ができ
あとガンダムLTはもう一回くらい出てたのかな
その後にRPAコミュニティっていうグループが
技術同人誌を書きたいって言い出すんですね
僕自身は親方プロジェクトっていう
分厚い、自立するようなクソ厚い
語同士をやるチームの副編集長を
僕がしていて
そこら辺の技術同人誌の知見がフルセットであるので
カーディさんがやるっていう話だったから
もう一人のノルハックさんという人と
二人で最初に
立ち上げるんだったらフォロー入りますよって言って
二人でフォローに入って
そのコミュニティで語同士が
出るようになったのを見届けて
第一回は書いて第二回はレビューだけして
第三回からちょっと手が回らなくなったので
離れますって言って別れたんですけど
なので何て言えばいいのかな
技術同人誌エヴァンジェリストみたいなことを実際やってるんですよ
エヴァンジェリックな話で言うと他に言うと
エンジニアアニメっていうアニメで
ITの学びを得ようっていうまたこれ
全然別の人がやってる回があって
それもまた技術同人誌をやりたいっていう話が出たので
そこは全部
今期間で出てるやつは全部執筆をして
第一回と第二回は全部レビューしたけど
第三回は子供が生まれてアダコーダで
全く時間が取れなかったので書いただけだったかな
みたいな関わり方でいろんなとこで
技術同人誌書かないかみたいなことを言ってるっていう
前回も技術同人誌書かないかみたいな話まで
騒ぎを受けたりもしたと思うんですよ
そこでどこでヤンキーさんと絡みつくの
たぶん私とフレームさんって
RPコミュニティでも入った時にもちょっとずれるんですよね
そうそうだからその後にヤンキーさんが入ってきたり
後から入ってきた感じですね
RPコミュニティの合同心が激行してるなという動きは知っていて
その後親方プロジェクトに来たのかな
他にもRPコミュニティとか
キントンカフェとかでSNSとかで見るようになって
たぶん実際に会ってたのは
オープンソースカンファレンスっていうまた別のコミュニティなんですよね
オープンソースカンファレンスの名古屋
そこからか
多分面と向かって会ったのはそっちのカンファレンスなんですよ
じゃあ去年の5月
そうですね
僕がちゃんと認識できなかった
オープンソースカンファレンスっていうのはまたあれですね
オープンソースなんでLinuxとか
PHPとかMySQLとかそういう
オープンソースの技術のカンファレンスっていうのを
全国でいろんな場所で毎年やってるんですよ
東京でもやってるし
京都とか大阪とかっていうのを毎年やってるのがあって
ちょうど名古屋行ってみたいなっていうのもあって
その時はフレームさんが
技術書道人士博覧会って
来週にあるんですけど
来週の土曜だっけ
日曜か日曜だ日曜だ
に即売会があるんですけど
技術道人士の即売会のコアスタッフをやっていて
名古屋でみんなで技術道人士書こうぜっていう
セッションをやってくれって言われて
僕は大阪からで突撃して比較的近くで行けるので
会社のパワーバジェットという
大変ありがたい制度を使わせていただき
会社のお金持ちで
実際にセッションをして
みんな技術道人士書こうぜって言って帰ってきたみたいな感じなんですけど
ちょうど子供が
妊娠するかしないかぐらいのタイミングだったので
まだあの時は動けていて
だから今年はもう無理なので
他の人お願いよろしくって言って
遠くから眺めていたみたいな感じですかね
はい
全然なんだろう
今のいろんなコミュニティ
バラバラのところでちょいちょいちょいって
会っていたみたいな感じですかね
僕の活動の軸としては技術道人士を書かないといけないんですよ
そうそう
そこにじゃああちこちヤンキーさんからも呼ぶようになって
kintoneのコミュニティでも
ここにもたどり着いたかみたいな
あと繋がりさっき言った技術道人士の前でkintone
RPGコミュニティであったりkintoneであったり
組み込み系のあれもあるのかな
組み込みは昔やっていたけど
エンベデッド持ってましたよね
その辺のたぶん勝手に近しい感じを持ってたんだなと思う
エンベデッド最初に取ったやつなんで
昔の論文がなかった頃に
私もですね
なるほど
もともと僕も組み込み
卒論は組み込みの制御で書いてるんで
あとは
前々職でシステム開発やってる時に
5,6年くらい組み込み機器を
みんなが使ったことのある
駅に入って駅に出る時に絶対通るあのゲートの
絶対通るあのゲートの
切符を入れたりカードをかざしたりする
あの扉の中のソースコードを
なぜか
僕は外中だったのに面倒見させられていたみたいな
すごい
毎回通るたんびに
感謝をしよう
行ってたお客さん以外にも
3社ぐらいあるので
1社のシェア5割のところに
滋賀県のとある工場に
毎日のように行って
検証してみたいなことをかつてしていました
もう15年も前だからプロジェクトから離任して
さすがにいいだろう
時効ですね
当時やっていた機器もほとんどないはないのかな
一部残っているかもしれないですけど
お互い渡り歩くコミュニティの
触れていた理由とか
移動していた理由って何か思えたりするんですか
単純に楽しいからっていう意味
私の場合は
今いくつか行ったコミュニティの
なんとなくキーワードがつながっているものなんですか
だいたいここ行ったらこっちも入るよね
バラバラ
バラバラですね
バラバラでバラバラな中でお互いみたいな
あの人もこの3つ入ってるよね
みたいな人も多いんですか
やっぱそんなことはなくて
共同でかすってそうな人はいっぱい
近藤コミュニティが少ないかな
かもしれないですね
他は
クロスオーバーでゴリゴリにかぶってる人はいっぱい
全部きれいにかぶってるっていうか
カーティさんとか近藤のカスタマイズまでやるから
いないわけではないけれど
&条件で絞っていくと
対象のレコード数減るでしょみたいな
そういうことね
RPコミュニティはまだどちらかというと
固定のサービスじゃないんでまだどっちかというと広い方ですかね
AWS限定とかもあったり
Azure限定とかコパイロットとかある中で
RPコミュニティは業務効率化も含めて全部入るので
そこはいろんな人が入ってきてるかな
ちょうど近藤支部も岡田さんが始めたり
私が実際RPAとか
自動化とかはあんまりやってないというか
外部のツールを使ってやろうという環境下で
仕事はあまりしてこなかったんですよね
全職はアクセスのVBAで
ひたすら業務アプリをゴリゴリ作るので
自分で作るから
RPAいらないんですよ
だって自分で
動くように作ればいいので
他からマウスカーソルでカチカチ
クリックしてとかやってあげる必要はなくて
現職も近藤だし
API叩いたほうがそれはちゃんと動くよねって話
その前はRPAというものが
あまりまだ一般的ではなかったんで
触れる機会がないから
RPAに行くかどうかみたいな判断軸ってどうなのよ
みたいな話をRPAコミュニティの
初回の技術同人誌の一番最初に
全体を俯瞰するための記事を書いて
これを書けば全体の地図ができるから
みんな何をオモニバスに書いてもいけるよね
っていうのを置こうって意図的に置いたんですよ
その置いた記事が
1個書けて
それ以降書けるネタが完全に枯渇したので
Volume2以降僕は一切書けなくなった
そうなんだ
山田さんでもそんなことはあるんですね
やってないことは分かんないですよ
想像で書くにしても無理があるし
当然想像で書くってことは
嘘を書く余地が出てくるから
調べないとダメなんですよね
調べるってことはコスアホほどかかるので
まあ無理だよねって
ちなみに僕のアジャイル
みんなのアジャイルあるじゃないですか
前回も話の出てきたみんなのアジャイルの
商業版の第1章僕が書いた話の
元ネタの作り的な元ネタとしては
RPAコミュニティの
合同誌のVolume1のその俯瞰する記事が
元のネタだったりします
RPAの俯瞰の話を
アジャイルに置き換えて
歴史的な経緯とかを含みながら
要素を変えて同じようなことを書いてる
だから実はそういうのを一回書いてた経験が
後々すごい助かったなというのはあります
前回のポッドキャストの収録とも
つながる話で
kintoneコミュニティの熱量
そろそろ本題
聞きたい話に入ればいいのかな
ヤンキーさんと話をしたかったのは
僕もヤンキーさんも別に
キントンのコミュニティでコミュニティを
覚えた人じゃないじゃないですか
キントンハイブとか行くと分かると思うんですけど
すごくない?
キントンコミュニティっていう
なんでみんな人の事例を
自分のことだと思って聞いてあんな盛り上がれるの
みたいな
っていう話をしたくて
ヤンキーさんを呼ぼそうと思った
普通の展示会とかでは勝手が違いますからね
そうですよね
去年初めて行ったんですけど
全然違うなと思いながら見てましたね
他のコミュニティってあんな自分ごとに
しないしならないんですよね
確かにああいうイベントはないですね
他のコミュニティでもそういう感じ
雰囲気が違うと思うんですけど
それぞれの良さはあると思うんですけど
ああいう事例紹介みたいな
本当に発表みたいな感じでやるのは
多分聞いたことはないですね
しかも事例の発表でみんながそんな一気一流しないんですよ
普通は
普通はふむふむ聞くぐらいの感じですよね
こんな状況でピンチになりました
ってみんなならない
そうなんだ
それは何ですかね
伝えてなのか聞きてなのか場なのか
何が違うんですかね
わかんないけど
全部違うんだろうなって気がする
場も予選とかは本当に
ライブハウスでやりながら
聞いても最初からちゃんと聞く気で
前の目に来てる方が多かったりもするので
そういうところも意識が違うんかなって気がしますね
事例発表みたいな場は
他のコミュニティでもあるんですか
当然いろんな製品があっていろんな事例はあるから
当然それをプレゼンしたりとか
もっとオープンなコミュニティでいうと
地域のセキュリティ系の
カンファレンスとか
いろんなものがあると思うんですけど
例えば組込みとかだったら
日本の組込み協会みたいなところをやってる
カンファレンスとかいっぱいあるけど
みんな縦板に見ずというか
一言として聞いて
これ使えるのがあれば持って帰ろうかな
ぐらいのトーンなんですよね
普通は
ヤンキーさんも普通はそうだよねって感じですよね
基調講演とか事例紹介というので
こんな風に入れてやっていきましたって
ふむふむってしながら
っていう感じですね
まさにさっき言ってた
オープンソースカンファレンスとかも
セッションが3つとか4つとか平行にトラックがあって
だーっとやるんですけど
いろんな製品とかいろんなOSSがあって
それぞれで興味のある人が
聞きにくるけど
例えばそれで事例を仮に話したとして
あの熱狂からは遥かに遠い
感じ
なんだろう
何が違うんだろう
何が違うんだろう
何が違うんだろうって言われたら
理由はわからないけど
すごいよねっていう
観客の大すげえっていうのは
もちろん感じてるだろうけど
普通に座って静かに聞いてるわけじゃないですか
それはそうですね
感情が揺れてる感って
お二人から見てどういうとこで見えるんですか
だってみんな
おおとか言うじゃないですか
普通言わない
漏れる声か
やっぱり反応
僕も行ったことはないんですけど
例えば映画の応援上映みたいな
声出してみんなうおーって言う感じは
カンファレンスの普通のセッションでは
あまりない
過去に一回公演をした時に
すごい食いつかれたことが
過去一度だけあるんですけど
原会議っていう
VR系のコミュニティ
カンファレンスがあって
初回はなぜか大阪行ったんですよ
さっき言ってた技術同人誌博覧会
っていう会でフォローしよう
みたいな話をフォローしつつ
一いわく話すって言われたから
みんなアウトプットしようぜ
技術同人誌を書こうはハードルが高いから
みんなアウトプットをしようっていう
すごい砕いた内容をしたんですね
砕いた内容をしてみんなに
アウトプットをしようと
なぜならVR系は今
キーターを見ても全文を見ても全然記事がない
今書くと第一人者になれるぞっていう
超煽りを一発目にぶっ込んだら
みんな目ガンガンに見開きながら聞いて
聞いてた人が確か
百数十名くらいなんですけど
1割ぐらいブログ書いたんですよ
おーエヴァンジェリストじゃない
素晴らしいよ
っていうのは1回だけあったんですけど
あれは大阪だからというのはあるかもしれないなとは思いながらも
一つ
それで得られた知見としては
範囲が狭ければ狭いほど
ターゲットが狭いので
刺しやすいみたいなのはあるかもしれないなっていうのは思いました
なるほど
ちょっとそういうの仮説を置くと面白いですね
ちょっと実験再現性あるのか実験したくなります
あれはコンテストとか
大会順位決めの要素ってあるんですか
そのカンファレンスとかの発表として
だからその熱量の差
大会的な要素
それはないかもしれないですね
それ1回どっかやってみてください
当面と勝ち上がり制みたいなやつですよね
これを1位を取ってディズニー行こうみたいな
そこで熱量が変わるのか
どうなんでしょうね
確かにヒントファイブも
この前東京の予選会とか見てきましたけど
リアル実況とかしてる人も多いなっていうのもあったり
あと終わった後にタスキかけるじゃないですか
ああいうのって
すごい人が集まってるの見てすごいなって思いましたね
基本普通のLTE会で
終わって人も多分発表してるのに
そんなすごい何人も人がやるのはないと思うんですよね
ああいうの結構立ったままで終わるのかなと思ったら
結構いろんな人が立ち会い立ち会い挨拶したりしてて
やっぱその辺の熱量は大きいなと思いながら見てましたね
スピーカーと話すっていうので言うと
例えば
松永さんがやってる
デベロッパーサミットとかだと
講演セッションが終わった後に
アスクザスピーカーとしてスピーカーが
話せるようにどっかに降りてきて
そこに列を作って話をして
いろいろ意見交換をするみたいな場をちゃんと
作ってくれてそういうところは結構行列ができることは
ありますね
ないわけではないのかなという
松永さんなんてイベントなんですか
デブサミで検索したら出てくるんですか
デベロッパーサミット
西日本のどっかでやったりやるとか
大阪で毎年やってますよ
一回なんか懇親会のLTをしてて
プロポーザルを出したら落ちて
懇親会でできませんかって言われて
懇親会でLTをやるという実績を一回解除したことがあります
なおみんな酒が入っているので
みんな酒に夢中で
聞いてる人はたぶん二三十人ぐらい
全然なんか
手応えがなかった思いがする
デブさん今チャットに貼りました
この前多分関西が終わって
今度福岡でやりますね9月に
ほんとだ
こういうのって
kintoneな人が乗り込んでもいいとこなんですか
別にいいとは思うけど
聞きに行くって意味
プロポーザルがRFP
公開プロポーザルでプロポーザルを出して
先行で通らないとダメなんですけど
これが結構
非常に狭いもんで
有名な人が出しても結構
CFP落ちたってのよく見ますね
CFPって何の略
アンパレンスプロポーザルでいいんですかね
たぶんそうだと思うんです
LDみたいに先着とかで
オーダーしますじゃなくて本当にこんなこと喋りまして
一枚プラみたいな感じでガーって書いて出して
それを先行委員が本当に選ぶみたいな
コールフォープロポーザルかな
なるほど
kintoneハイブとかも結構手挙げて
狭き門人にはなってるはずなんですけど
立つだけで結構書類先行クリアして
みたいな立場になってるってことですかね
そうですね
でもそうなんだ
30分とかがっつり喋らせてもらえるんだ
そうですよ枠はちゃんと長いんで
AWSとかのイベントも
大きいやつらってCFPで募って
本当に多分そこの
結構有名な方々が普通に出して
落ちた受かったって一喜一憂するような感じだったりするんで
結構ガチンコでそこは見るらしいですね
面白い
kintone勢でみんなで攻めに行きましょう
いいな
フレームさんって先行委員とかってやったことあるんですか
コアスタッフをやってるやつはいくつか
キノコカンファレンスとかは見てることが
ありますけど
キノコ関西のこの前のやつとか見てましたね
この前の
キノコカンファレンス関西っていうのがあったんですけど
それの主催に湧くなかったら
喋るって言われたんですけど
子供がどうなるか分かんない確定の予定を入れられない
ごめんって言って断ったんですよ
資格学習と技術者としての越境
エンジニアとしての生き残りという話で言うと
僕ももう46なので
20年ぐらい生き残ってるから多分
みんなに共有すると嬉しい知見はいっぱいあるんだろうな
って気がするんですけど
そうですね
私もアウトプットはじめは
技術ブログを書くサービスで
ブログを書いたことからなんですけど
そこから思うと
それも初めて書いたのが
2016年とかかな
17年とかかな
少なくとも全職の時なので
そうですね
ヤンキーさんが貼ってくれたやつ
昔は聞いたっていう技術ブログが
ずっとの機関の通算での
いいねの数を集計してランキングみたいなのがあったんですよ
実は情報処理技術者試験タグの
トップランカーだったことがあります
情報セキュリティの試験と
エンベデッドの試験の受け方の記事は
書いてまだつったままだと思う
データベース持ってるんですけど書かなかったの
本を書いても一行で終わってしまうから書かなかった
書いたものと書かなかったものにはそういう差があります
ヤンキーさんこれどっか出て
キントン語ってきてください
言いづかさなく語ってくればいいんじゃないかと
僕もいくけど
空気感をどういうノリで
エントリーすると通るのか
各カンファレンスによりますね
カンファレンスによるし
そもそも製品の話をしてほしい
カンファレンスなのかという話が
大きくあってそうじゃないもののほうが多い気がしますね
でも確かに
キントン界コミュニティでキントン界を語るのは
僕結構好きでたまに飛び込みでやるから
知らない世界に飛び込むことは大事だろうというのが
すごい分かるところで
影響しないと
アウェーのところに飛び込まないと
副眼的な視点って得られなくないっていう
さっきのだと
スピーカーと喋る設計とかしてくれてるのとか
めっちゃありがたいですよね
簡単な登壇会だと
誰が喋ってるか顔を覚えてないんですよね
懇親会で声かけると
確かにそれ寂しいな
それもあるし
キントン界隈ほどみんな仲良くならない
あれはなぜなのか
分かるな
みんなといっぱい名刺交換できるかなって思ってるけど
あんまり友達できず
終わるみたいなことあり得るんですかね
いろんなところで
接点が重層的にできた人は
仲良くは当然なっていくんですけど
1回2回の勉強会だと
深くも話もできないし
そんなに仲良くなれるかと言われると
てんてんてんみたいな
でも前
伊塚さんと話をしてたときに
そうだよねみたいな話になったのは
居心地の悪い場所に定期的にアウェイに飛び込まないと
ダメだよねっていうのは
本当にそうだと思う
本当そうよね
自分の言葉で言うと
ちょっと変なことをしないといけないなんですけど
そうそう
実は
この前
電気工事士の試験を受けて
第2種電気工事士
無事2回目で受かったんですかありがとうございます
素晴らしいこれで家庭も安泰です
家庭も安泰家庭の電気が安泰
なんかね去年に
こだてを買ったんですけど
こだてを買ったらスイッチの電気系統が変なんですよ
上の
3階まである家なんですけど
2階の階段のスイッチを上を押すと
下の電気がついたり消えたりして
ホラー映画じゃない
なんでなんだよなんでテレコなんだよ
今からトンチキスイッチと呼ばれています
これを直してくれ
これ資格いるじゃねえか
こんな実益を目指して
撮ってる人なかなかいないよねめっちゃいいと思いますよ
なので
本当に家の電気をいじりたくて撮った
頑張って直したら
やっと慣れてきたところだったのにって言われそう
そんなことないです
ずっと気持ち悪いってずっとトンチキスって妻が言ってるので
いつも直してもらいたいな
飯塚さん家に行くのが遠いじゃないですか
間違いない
人房長あたりでイベントあるときに来てください
無茶苦茶
ちょっと違うことを
ほんと違うことをするのは多分
エンジニアとしての広さが出るんだろうな
ってずっと思っていて
意図的に頑張ってちゃんと拾ったほうがいいよねと思って
拾っているんですけど
周りから見ると適当に無造作に拾ってるように見えるらしくて
なので弊社のある人に
視覚マニアでしょって笑いながら言われる
否定はしないんだけどさ
否定はしないんだけど
ちゃんと自分の中では理路整然とした
囲碁で石を置いていくにはちゃんと理路整然とした置きがあるので
そうだね
でもそれを説明してもなと思って言ってないみたいな
確かにね
自分は視覚に関してはちょっと興味不動の部分も多いですね
何かで読んでこれ知ったかちょっと勉強してみようかな
その後続けてみたら
受けてみようかっていうので受けてみたりとか
先に目的が視覚
星が欲しいっていうよりも
中見てこれ興味あるわみたいなのが強いんですかね
興味不動ですよ僕も
こういう勉強をスキルセットとしてちゃんとしておきたいから
マイルストーンとして視覚試験制度を使っているだけで
取ることが目的ではないですね
だって取ることが目的のゾーンをすでに通り越しちゃってるので
この前ね視覚の数数えたら30に到達してて
すげー
履歴書に書けねーのよ30
30すごいな
ジョンビー回とかあるやつも含んでなので
ちょっとこのポッドキャストが配信された後に
Xに30個書いておいてください
プロフィールに入んないですよね
プロフィールに入らないし書けないけど
記事で何ツイートかによって書いておいてください
僕のXのバイオにサマリーは書いてるはず
そうなんだ
ほげほげはちょっとわかる構文で書いてる
書いてるでしょ
なんかでもいっぱいある
そういうことか
全部ちゃんと圧縮して書けるように
情報処理技術試験とかも書いてるけど
その会員の資格は全部外して書いてるので
データベースとセキュリティとエンベデッドしか書いてない
支援紙って書くと番号を書かないといけなくて
見張りとセットなので番号書きたくないから
情報セキュリティの方の資格取得で書いてる
Googleから出るからもはや意味ないんじゃないかという気がしてきてるんですけど
ヤンキーさん数えたことあるんですか
数えたことはないですね
IPAが入ってあとはkintone系あと細かいのがいくつか
あとちょうどこの前テクニカルライティング検定受けてみたり
そんなのあるの
たまたま技術同心誌でテクニカルライティングの本書いてる方がいて
その本にこういう検定もあるんだよみたいのが書いてあって
じゃあちょっと受けてみようかなから始まってますねスタートは
知らない技術同心誌や
ちょっと調べてみよう
それは本当に一回落ちましたね
普段受けてる試験と全然受け方が違くて
3級とかいうやつですか
普段受けてる試験は問題のほうをちゃんと見てそこから予見文を読んだりするんですけど
ライティングの言葉の使い方が合ってるかどうかを見るようになって
その予見文をちゃんと組まなく見なきゃいけなかったんですけど
流し読みしてたら時間があっという間になくなっていて1回目は時間切れで終わりましたね
これ学習ってどうやって学習するの
基本の教会が出してる公式テキストがほぼ全てですね
そこに書いてある敬語の使い方実用文なんで
どちらかというと取説とか書き方の話が
いまいちは表現よくわからないんだけどみたいなのが苦手な人からしたら
これトレーニングしたら
結構その辺の使い方が
一般的な知識で解ける分も結構あるんですけど
例えば自分が知らなかったのは
印刷することができるじゃなくて印刷できるとか
そういう使い方にしましょうとか無駄に冗長にしないようにとか
そういうのがあってそういう使い方もあるんだなとか
似たような資格でテクニカルコミュニケーション技術検定
それですねそれの3級がテクニカルライティングなんですよね
そういうことか
2級になると多分もうちょっと本当のガチンコの取説書くとか
これいいな
面白いな
知らなかったです
会社の方ですぐ使用したいやつ誰か
これどうやって見つけたんですか
技術同人誌でテクニカルライティングの本
多分工場長とのやりとりとかにちょっと入ってますね
ああそういうことか
そこに
さすが工場長
これで知ったんですよって話をして下のほうに
読み手に伝わる文章テクニカルライティング
持子アズテックさんって多分技術書店の運営のコアメンバーにも入ってる
持子さんか
その方が書いてる本ですね
名前だけは知ってる
最高のおうちオフィスで働くっていう本とか出してますね
結構その辺は買っちゃった
この人たぶん今テクニカルライターやってるのかな確か
本当に仕事として
でもいいですね文字書く仕事をしてるんだったらこれ持ってますよって言えたら
ちょっと信頼度上がりますよ
たまにテクニカルライターとかの募集にはこの3級程度の知識があることとか書いてあったりするのは見たことない
どこかの募集で
持ってないよ
必要ないんじゃないですか
無資格です
ハソシエと持ってませんと同じような話になった
怖い
でもクライアントさんとやりとりするフロント役にいるような感じだったら基礎教育的に持ってもらうのも一つの手ですよね
やっぱりこういう試験資格はそういうのが体系的に学べるってさっきクリアムさんが言ってたと思いますけどそういうのはいいと思いますよね
落ちる試験っていいんですよこういう自分の知らないエリアの外の試験を受けるときって落ちるぐらいの試験が絶対上がらないと取れないので絶対学びがあるはずでいいなって思います
まあねお財布は痛いですけどね
確かに
どうやってこれ書籍買えるんですか
あるんじゃないですか
こっちのテクニカルアイテムの技術編集は多分普通に電子版ブースでも買えるんじゃないかな
ブースでも買えるかも
たぶん売ってる気がするな
もしくは技術書店さんの本開催の期間で本があるならそれで申し込めば本が買える
今年は11月かな
確かそうですね
私も今回サークルが登録されて初サークルで参加する予定です
書店に
書店に
なるほど
技術同人誌界隈もちょっと足踏みをしてる感じが最近はあるので
みんなで各アウトプットを楽しんでもらえたらいいかなと思ってはいるんですけど
僕自身が物理弁としばらく行けないので思ってるだけです
ヤンキーさんそうやってちょっと技術技術してないところもアンテナ高くしてこうやって教えてくれるからありがたい
広く圧縮の方針だって
教育者っぽいようなエリアとかも含めて
この前の試験は落ちてしまったんですけど
IPAの高度資格持ってると高校の情報処理教員認定試験が受けられる
何年か前に話題になったじゃないですか
あれで今年か受けてみたんですけど激沈しましたね
あれは本当に初めて覚えることだらけでした
東京だけでやってるとは
そうなんです東京だけなんですよあれ
確かでちょうど春の義書博と同じ日だったんですよ
終わった後に義書博に行った記憶があるんで
そうなの?
試験日が
13の時かな
前回ですよね
あれは本当に教育基本法とか学校教育法学習指導要領あたりをがっつり読まないと
それでも落ちません
技術系の試験とかでも国家試験だと法規が問われるタイプの試験は結構あって
特に総務省がやってるやつはね
電気通信の事業者にかかる法律
電気通信事業法とかあるんですけど
それをひたすら問うてくる電気通信就任義書試験とか
受けて1個持ってるんですけど
法規でひたすら沼ってすごいしんどかったのを覚えてます
落とすために作ってるんだろうなって
20拍とかあるんですよ
そんな感じ
そんな感じ
結構そういう試験は重爆の罪をつつく系は多いですよね
シャロー氏もそんな感じだって聞きましたね
ひたすら暗記しないと受からないとか
らしいですね
シャロー氏は知らない世界なので
1回だけ本買ってこれは無理だなと思って開けられました
私も1回だけ本買いました
1回だけ本買ったのは
全職で銀体管理のシステムを作ってくれって言われて
論点をさらうには本に楽なんですよ
専門書買うよりも資格式の本買った方が早い
それでシャロー氏式の本買って
基本論点をバーって漁って
ここら辺がちゃんと取れてればいいんだなって
全職でいたのが法律事務所だったので
弁護士さんが最後ジャッジをしてくれてOKって話になるので
法的にいけてるいけてないみたいな話は
あまり細かいところまでは気にしなくてよくて
最後は弁護士さんがいるので
なのでちゃんと法制度的に動いて
社内のルールと浪記法に合ってれば
内製してOKみたいな
ちょっと特殊な状況でしたね
普通の会社なら買った方が安いです
専門のソフトはちゃんと専門の人が監視をしてくれているので
パッケージで済むんだったらパッケージを買う方が安いと思います
特に法律が絡むものとお金が絡むものは
よくkintoneで均体管理系をやりたいとかそういう話は聞きますけど
実際には多分いろんな法律が絡むから
そう簡単ではないんだろうなと思ったりとか
難しいんじゃないかなという気はしますね
Excelで管理してますぐらいだったら
持っていってもいいんだろうという気はしますけど
ケースバイケースかな
多分パッケージの方が幸せになると思います
意識せず使っていれば守っているという状態の方が楽は楽ですよね
作って終わりじゃないんですよね
作った後に毎年法律が変わったらそれに対して追っかけないとダメなので
そっちは大変ですよね
逆にヤッキーさんから
ヤッキーさんから聞きたいこととかないのかなと思って
技術同人誌の書き方とレビュー
せっかくの機会なので
今はとりあえず技術書店で初めて
前はRPAコミュニティの合同審議に寄稿させてもらって
今回は一回自分で書いてみようかなというので
技術書店出して一応オフラインオンラインのやつが買ったんで
今書かなきゃってなってるとこなんですけど
さてどう自分を追い込んでいくかなっていうところで
今はそこですね
ただ一発目なので落とすとかなり悲惨な目に合うので
新刊というより
単調書くのが初ですか?
そうですね、初ですね
自分のサークルで出して
多分やることがだいぶ前よりは増えるかなっていう気がしてますね
とりあえず章とか説とかのやつを箇条書きで書いて
2個を増やしていくのがおすすめではあります
あとこの本を書きたいってなるときは
多分この結論を書きたいがあると思うんですよ
結論を書いて
結論の手前に絶対これを書かないと説明ができない要素を
手前に置いていくんですね
手前に置いていって
手前に置き続けると絶対導入にどっかで到達するので
それを導入からもう一回
パラグラフは全部できてるから
章とか説に対して肉付けばーっとして書いていくと
破綻なくゴールに到達する文章になります
結論スタートなんですね
結論スタートの方が書きやすいです
オムニバスに3文的にポエムとか書くんだったら
スタートからバラバラに書いてもいいんですけど
技術ポエムとかの本も技術導入誌としてあるので
それはそれでいいんですけど
結論ありきでこういうことをみんなに言いたいよね
だったら結論からバックキャスティングとか
後ろから前にガーッと書いたほうが書きやすいはず
確実に着地はするはず
コースをかければ
ですかね
思いつくコツはそうですね
あとは誰かにレビューをお願いできるんだったら
最悪声かければカーニーさんとか見てくれるか
お願いしてみようかなと
僕とかでも見れるタイミングがあれば
でも10月とかが入稿
たぶんそうですね
じゃあ僕も見れるかな
もしかしたらお願いするかもしれない
いいですよ全然ウェルカム
9月いっぱいはちょっとスーパー忙しそうなの
10月になればたぶんそれぐらいの余力はあるかな
どうせ印刷してバーッと見るだけなので
僕のそこら辺のチェック能力は
カーニーさんに聞いたら
あの人はやばいってたぶん言うと思うけど
すげー
どんな人にチェックしてもらえない
さっき話に出た
親方プロジェクトの合同誌っていう
厚い同人誌を書く会があって
本当に厚いやつだと
400ページとか
みんなのアジャイル100本ノックとか
本当にくそ厚いじゃないですか
あれも基本的には僕一人で見たんで
やばいなんかちょいちょい僕一人でって
差し込んでくるよね
だって一緒になってワーワー構成する人が
なぜかいないんですよ
僕がやってくれると思ってるから
だいたいあれ僕一人でやりましたけど
フレームさんのやつね
できるんだったらいいんじゃないですか
破綻しなければ
すごいよ
でもねいっぱいやるとうまくないです
それはでもそうですよね
寮芸工っていうもんな最後はやっぱり
実際にプロの構成をやってる人が
友達にいて
同人誌の構成やってる寮
これどうなの寮としてって言われたら
ほぼプロレベルって笑いながら言われて
プロレベル
ほんとかなと思いながら
リップサービスのような気がするから
でも実績でね
十分胸張れるぐらいやってるわけだから
いいですよね
どっちかというと
その合同誌は自分自身も書くので
そこの本技術同人誌が商業誌になって
執筆の実績が乗りましたみたいなのが
ぽろぽろあります
他にもいろいろ書いて
そうなったものがあるので
今強調だけばっかりですけど
9冊ありますけど
なんでそんな増えてしまったのかと思わなくはない
ヤンキーさんの本が10月ぐらいになると
お目見えするってことですか
表映がまだ全然ですけど
それを書き切ったら
世に出ると
イベントに行かないと見れないんですか
自分の物理本は
現地だけになりそうかなという気がします
技術書店はオンラインでも確実に出さないといけないので
電子版はオンラインでも買えるって形になります
フレームさんがやってる技術学も考えたんですけど
技術学が重いのが早かったので
間に合わなそうだったんですよね
実際に井塚さんそういうの見たければ
技術学行くといいですよ
この間も教えてもらって
参加無料だし
一般参加は無料だけど
普通に無料なのに中に入っていろいろ見れるはず
技書博と商業出版への道
今回は面白企画をやるはずなので
僕はめちゃくちゃ実は行きたいんですけど
月刊IOという雑誌が
工学社さんというところで出しています
日本で一番古いコンピュータ雑誌があって
それがちょうど創刊50周年なんですよ
今月
いつも技術学のイベントレポートとかも
載せてくださっているので
せっかくだからガッチャンコして
IOフェスやりなよって僕がけしかけたら
なぜか通ってしまって
ジャストエリアで言ったのに
月刊IO50周年記念ブースとかができるはず
来週の予定でしたっけ
来週ですよ
そうですよね
僕のカレンダーに9月13日
謎の予定が入ってる
これですよね
はいこれです
じゃあ大丈夫ですね
かまたに行きましょう
たまに見てなんだっけって思いながら
そっかフレームさんに言われたやつだ
そうだ
かまたに行きましょう
謎の書き置きがあって
これだよ
これか
ここら辺の技術同士にして作ったときの半分とかは
即売買でやろうね
それで買おうねみたいのがベース
コミケとかでも買えるんですけど
基本的には
技術書店さんか
技書学か
コミケか
が一番入手性はいいのかな
危ないとりあえずあれか
前日までに申し込みはしなきゃいけない
参加申し込みは別に当日でも
当日でも大丈夫です
そうなんだ
入ろうとして今そこで申し込んでくださいって言われてる人もいたりする
そうそう
逆にコンパスに申し込みしちゃえばいい
無料なんだから
そうだね
逆に技術書店は多分何時申し込んだか入って
申し込まないと朝駅も入れなかったりしますんで
まだでも募集はしてないと思いますけど
あっちは規模が大きいので
年数制限が確かあるんでしたっけ
僕行ったことないですけど
鎌田駅のすぐ横ぐらいですね
京急か
様子を見に行こう
次回の執筆ですか
今実は山田さんには言ってたんですけど
この同人誌うんるんじゃなくて
僕今書籍企画を進めていて
大学の授業やってんのヤンキーさんにも伝えてたじゃないですか
あれの講座をそろそろ本でまとめろって向こうの先生からも言われてたので
それはもう出版社とか決まってる?
いや決まってないんですよ
ただ今書籍の企画書を書いてくれるプロの方にもお願いしてて
その人はアマゾンだったらすぐ出せるよって言われてんだけど
でも僕大学の先生に手に取ってほしいから
アマゾンじゃないんだよなどうしよう
それね企画書を記書箱に持っていくといいよ
え本当ですか
出版社が出張編集部をいくつか立てるので
マジっすか
直接その編集部に企画書を
一冊しか持っていけないんだけどね
同時並行で動いちゃうとダメだから
じゃあ僕が様子を見てこの会社で出したいなと思うところに
そのままその場合で渡しちゃえばいい
そのまま企画書があるんですけど
レビューをしてほしいですとか言ったら
多分話を聞いてくれるはず
マジですか
そうっすよ
いや本当に今もしかしたら企画書来週の前半に
初版渡すねって言われててめちゃくちゃ噛み合うじゃないですか
めちゃ噛み合うじゃないですか
ヤバいヤバい何この
えー
実際どういうルールですか
その編集さんが座ってるってことですか
編集さんが座ってる
で商業紙を販売するコーナーとかもセットで設けていて
書籍販売をしていたり
編集さんと話ができたり
実際に企画書を見てもらったりとかもできるし
例えば技術同人誌があるんだったらそれでこんなの書いてますって思っていて
実際それでもしくはその編集さんが気になる同人誌買って
これ商業化しませんって話が逆に来ることもある
それもありますね
企画を頼んでる方にここに持ってきたいんだけどって言ったら話は
今回どこか会社さんが出てるんだと思う
ちゃんとね僕見れてないですよねコアスタッフなので
それを見ればいいのかな
へー面白そうなんだ
記者博覧出版社さんがいたら
それを持ち込んで話をバンバンしていいので
昔はね本当に6,7社いるとかって時なんですけどね
今はちょっと減っているのかな
でも省営社さんいますね
省営社さんとマイナビ出版社さんとはいますね
コロナ社さんもいるけどコロナ社さんはちょっと違うかな
そうなのちょっといい情報が
ありがとうございます
ぜひぜひ持っていっていただくと面白い
僕の商業出版への道がちょっと
ちなみにみんなのアジャイルも
僕のアジャイル100本ノックを技術評論者さんの編集さんが買っていただいて
これ商業化しませんってオファーが来てそうなったので
あれ技術博経由で商業化してますよ
すぐ横にはそういうケースが実例があったみたいな
面白いなこれ
この2人のお話をリリースすることはまた1ヶ月後ぐらいだから
その時点で人が動いてるし
技術博終わってんすよね
その後どうなったんだろうって
これをリリースするまで僕が喋りづらいじゃないか
面白いなでも
これあれですよさっきからフレームさんとかお二人が言ってるね
僕は初めましてにダイブすることによって人生変わったこれ面白い
出版社さんに技術博に参加してほしい2026か
ここのページにそれっぽいのが書いてますね
書いたの僕です
編集部企画
ありがとうございます
他のコミュニティへ飛び込む意味
という形であっという間にもう1時間なんですけども
2人は噛み合いすぎてて面白かったです
ちょっとお二人から一言ずつこれ聞いてる方に
皆さんの今の活動楽しいようであったりとか
巻き込み系で声掛けしていただきたいと思うんですけどお願いします
フレームさんからいこうかな
僕からですか
物理イベントがほぼ最近いけなくなっているので
こういうオンラインが大変ありがたいなと思って今回も参加をさせていただいたんですけど
近藤海外のコミュニティってめっちゃいいんですけど
良すぎるので
他のコミュニティに行くとアウェーミーを感じるかもしれないなというのが
唯一つらいところかもなっていうのは思うところはあるんですけど
ぜひ行ってほしい
近藤カフェとか色々カフェもカフェジャパンとかまたありますけど
そうじゃないコミュニティにはそうじゃないコミュニティの学びがあるので
色んなところに気になるところに行くと
それぞれで違う学びがきっと待っているので
いいんじゃないかな
その先で近藤はいいぞってみんなで言うと
近藤がまたもっともっと幅が広がって
パワーが上がっていくんじゃないかなと僕としては思っています
以上です
ありがとうございました
ヤンキーさんお願いします
今日はすいませんお誘いだけありがとうございました
私もフレームさんと言いたいことはほぼそんなに大きくは変わらないんですけども
やっぱり色んなコミュニティ行くと
例えば近藤で言うと近藤ってCMでは見たことあるけどぐらいの人と会うのも結構普通に多いです
近藤会場にいるともうみんな近藤でやったらあれだよねってパパッと言えるんですけど
他のとこに行くと言葉は知ってるぐらいのレベル感ですとか色々と会えたりすると
そこでどうやって説明してみようかなとか良さを説明したりとか
逆に他のサービスとの違いとかも分かって非常に面白いんじゃないかなと
やっぱり他のコミュニティ行くときで確かに全然知らない人ばっかりいると難しいところもあるんですけど
やっぱり色んなコミュニティ知り合い増えていくと
あの人いるからちょっと一気に足伸ばしてみようかなとかそういうのもあるんですね
私とかフレームさんみたいに色んなコミュニティにクロスオーバーで行ってる人って結構何人かいるんで
そういう人がいるとあの人いるならちょっと行ってみようかとかそういうのもあるので
まずはそういうところで少しずつ知り合い増やしていくと
越境もしやすくなるんじゃないかなと思うので
ぜひそういうところで行ってもらえればなと思います
私からは以上です
おだしょーありがとうございます
ということで本日のゲストはフレームさんとヤンキーさんでしたありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
01:03:19

コメント

スクロール