1. コエテイク | 音声包装研究所
  2. #18 音声包装談議:ポッドキャ..
2026-03-01 37:18

#18 音声包装談議:ポッドキャスト研究室ゲスト回を振り返るなど

音声包装談議では、音声包装研究所での昼休みの雑談をお届けします。

ポッドキャスト研究室ゲスト回の反省会/英語には気をつけよう/オバQはどうでもいい/ドラクエⅢのAIが気持ち悪い/編集スキルを思い出した/チャクラを開いてポッドキャストの編集をする/カポエラ/「アイデンティティ」の使い方/エモパ/同調力学/内声

▼ 出演

okazaki, takahashi, saito(a.k.a. tsukanoma)

▼ 参考リンク

Spotify#17 声の力を考える「ポッドキャスト研究会」 / Guest:レンさん・ウシワカさん(後編)

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※この配信の内容は個人的な見解です

サマリー

今回の「音声包装談議」では、ポッドキャスト研究室のゲスト回を振り返り、様々なテーマについて語り合いました。まず、AI音声会話のイライラする語尾や、英語を多用する際の注意点について議論しました。続いて、ゲーム「ドラゴンクエストIII」のAIが賢すぎるという話題から、AIの進化と人間の感覚とのズレについて考察しました。さらに、ポッドキャスト編集スキルについて、昔を思い出しながら細部までこだわって編集した経験を共有しました。後半では、「アイデンティティ」という言葉の多義性や、現代におけるアイデンティティの捉え方、そして感情表現(エモーション)との向き合い方について深く掘り下げました。特に、個人の内面と社会的な要請との間で揺れ動くアイデンティティのあり方や、感情をコントロール下に置きたいという現代的な欲求について、具体的な例を交えながら考察しました。最後に、学術界におけるクリティカルシンキングの重要性や、心理的安全性の高い環境でも生じる同調圧力といった、組織や社会におけるコミュニケーションの力学についても言及しました。

AI音声会話と英語使用の注意点
ヤンヤンだからなんだっけ、その、何の話しましょうか、今。
ヤンヤンAIの。
ポッドキャストAIの。
ポッドキャストAIの。
ヤンヤンなんであんなにポジティブな反応、まず一回挨拶みたいな感じで。
ポッドキャストいいねとかって。
ヤンヤンそうそう。
ポッドキャストあれね、僕、ジェミニ、ジェミニかな、ジェミニの音声会話。
ポッドキャストShadow GPTの会話をよく使ったけど、ジェミニもたまに使ったら、なんかあの返事がすげえイライラして。
ポッドキャストだからジェミニの方がその最初のなんか気持ち、お気持ち的なやつが入る、入り多いってこと?
ヤンヤンそれいいねとかって。
ポッドキャストいやじゃなくて、語尾がね、怒ってる。
ヤンヤンえ?そんなことしたら絶対間違いじゃない。
ポッドキャストちょっと待って。
ポッドキャストそれはいい考えですね。
ヤンヤンちょっと待って、はいはいはい。え?それ音声のパターン?
ポッドキャスト音声のパターン。
ヤンヤンあ、音声でやり取りしてるとき。
ポッドキャストジェミニの音声とのやり取りのとき。
ヤンヤンそういうことね。
ポッドキャストチューニングが失敗してる感じがする。
ポッドキャストあ、でもちょっとなんかすごいその言い方イライラするんだけどって僕とか言ったら、
ポッドキャストそれは申し訳ございませんでした。
ポッドキャストなんかその、
ポッドキャストこれからはいける気をつけますねみたいななんか語尾は多分強めない方がいいと思うよ。
ヤンヤンいきなりクライマックスじゃん。めっちゃおもろいんだけど。
ポッドキャストキレてる?なんかキレてる?って言って。
ポッドキャストいやキレてないけど!
ポッドキャストみたいな。
ポッドキャストそういうのを学習してほしいですね。
ヤンヤンいやすると思うんだけどね。
ポッドキャストジミニは?それ斎藤さんのジミニだけ?
ポッドキャストいや分かんない。僕しか、自分のやつしか見てないことないけど。
ヤンヤン俺もうジミニとやるとき英語しかやらないから。
ポッドキャストあーそうか。もうね、岡崎さんあれっすよ。
ポッドキャスト何?
ポッドキャスト研究室ゲスト回とカタカナ語
ポッドキャストこの前あの、オットキャスト研究室出演したときの感想、ちょっとコメントがあったりって。
ヤンヤンはいはい。
ポッドキャストスペキュレーションとか言ってた。
ヤンヤンまだスペキュラチブだけど、それはコントリビューションがうぬんかねとか。
ポッドキャストやってるし恥ずかしいって。
ヤンヤン岡崎さんのスペキュレーションとか言ってるのかどうか知らないけど。
ポッドキャストうんうん。
ヤンヤンまあ多分そうだろうなと。
ポッドキャストそうだ、そうだろうね。
ヤンヤン僕もだって話してるときに、それはちょっと言い換えたほうがいいかなって思ったりとか。
ポッドキャストあーそう、言い換えるわ。今度から。
だけどそうなの、これなんかよくさ、そういうマーケティングとかさ、コンサルとかやってる人とかがさ、
なんか使うカタカナ語をさ、がなんか分かりにくいとかさ、なんか定義が怪しいとかさ、
なんかよく言われてんじゃん、俺も見ながらそうだよなって思ってるんだけど アジェンダとか、アジェンダはしょうがない
アジェンダももうなんか市民権得てる気がするけど、でもそれを聞いてて俺もそう思ってたんだけど、あのね
出ちゃいますよね 科学業界のそのパターンあんのよ
分かります分かります すごいよく使うのがあんの
なんかすごい恥ずかしいんだけど、なんかスペキュラティブとかは
そう基本的にね、だから普段英語でもやってるし、なんかそこは
しかもそうなの、しかも日本語に翻訳しないで使ってるから、なんか日本語にもう分からないパターンもある、本当に
本当に分からないパターンもあるから、どうしたらいいのか分かんないよね
いやだからそれはスペキュラティブとかっていうの方が僕は逆にそっちの方がなんかしっくりくる時もある
そうだろうね 日本語に直してしまうとニュアンスが失われてしまうかもしれないしね
普段変換してないから、その場で急いで変換すると間違った変換しそうかも
そうね でもまあだから今後の発信とかはそういう気をつけないといけない
いや気をつけないといけない 別にこの番組とかで僕は構わないですけど
ゲームAIの賢さとオーバーキル
でもさっきも少し話してたんですけど 俺また言ってた?
そうじゃなくて、そうじゃなくて、むしろ暴走気味に少しオーバーキルするぐらいの勢いで
オーバーキルってなんすか? オーバーキルってゲーム用語じゃない?
オーバーキルはよく使うよね オーバーキルって言うと、僕クイーンの曲で
フレディ・マーキュリーがオーバーキューって叫んでるとこあってオーバーキューにしか聞こえなかった
オーバーキューに聞こえない それはどうでもいい 世代だな
よかったねこの様にオーバーキューが通じる世代で まあ同世代ですからね
そうだ いやオーバーキルっていうのはゲームとかで
例えば敵のヒットポイントが100しかないのに5000ダメージで倒すみたいな
そういうやりすぎな殺し方とか そうそうそうやりすぎな感じっていう
ああそういうことなんだ フレディ・マーキュリーが
俺この話一個だけ挟んでいい? 今ドラクエ3やってるんだけど
ドラクエ3ってさ作戦を何か考えさせるっていうかオートでAIに攻撃させられる
ファミコンじゃないですねそれは ファミコンの時はなかったかな
4からAIが入ったから
ああそうそうその4のシステムをそのリバイバルじゃなくて
また叩くのを使おうとしてるけど 何ていうのそういうの何ていうんだっけゲームがもう一回作られるの
リメイク? リメイクで4の命令させろとかみんな頑張れみたいな
あれが3にも投入されてるのね だけどそのAIが賢すぎるって話なんだけど
なんか攻撃予算してるわけでも最後の方のレベルもすごい高くなってすごい強い敵と戦ってるから
すごいあの強い技覚えてる最大に強い技とかをガンガン行けだけ
ガンガン行こうぜ ガンガン行こうぜとかすると打ってくるわけよ
したら突然なんか主人公とかが普通の攻撃でピロピって攻撃したりとかして
おい何やってんだよとか突っ込むとそれで死ぬの敵が だからつまりあの敵のパラメーターとか知ってるから
気持ち悪い すごい気持ち悪いの無駄にならないようにオーバーキルしないように
なんか一番ちょうどよく倒す技で殺しにかかる 気持ち悪い すごい気持ち悪いの
なんかえっまだ合わされたみたいなその だってそのねさこっちはさプレイしてるキャラクターがさ
個人でそれぞれ一生懸命ガンガン行こうぜで戦ってるって思ってるわけじゃん
で向こうの敵の体力とか知ったこっちゃないみたいな感じで必死で戦ってると思ってる
その分からんみたいな感じで そうそうなのにいきなりすっごい今まで使ったことないな技でキュッと
なんか突っついて倒すみたいなことが起こってあれ超気持ち悪いよね知らないか知らないのか
いやでもドラクエ4の時はありませんでした いやだからドラクエ4の時は多分いやいやちょっとバカだったかな
かなりバカだもん そう クリフトザキしか使わないんだもん
あったあったあった あーそうだっけなんかでも そうなんかこの命令するとザキばっか使うとかあったよね
いやなんかその 効かないのにザキを使う
それがさ本当にその個性をそのキャラクターにのこの擬人化をすごいよくよく体験させてたと思うんだけど
今のやつなんて裏のパラメーター全部知ってんじゃんってなっちゃってて気持ち悪いあれ絶対直した方がいいと思うんだけどね
スーパーパワーを手にしちゃってる そうそうだよね
なるべく効率よく敵を倒しましょうみたいな だからオーバーキルしないよってドラクエ3の
そのことをね うんオートアップオーバーキルしないって話だけど
ガンガン行こうぜって言ってんのに そうガンガン行ってないじゃん
レーダー持ってないぞ 確かに
めちゃめちゃ知ってんなぁと思ってごめんごめんオーバーキルでそっちの話じゃん
ポッドキャスト編集スキルの再発見
だから英語の話ね
オーバーキルなんでしたっけ
オーバーキルはだから
一般用語だろって
だからそうそうオーバーキルぐらいにもう言ってくれちゃってるまあそれこそだからまあ
暴走してるぐらいのポッドキャストを聞くのもいいなって
今何の話をしてましたっけ
だから俺がすごいなんかポッドキャストですごい喋っちゃいそうだとかさ
あと英語とかを使っちゃうっていうところでそれでも岡崎さんのギアがこう
上がってるときにはそんな
そうですよね
知ってもいけないみたいな
いやでもねわかるだってそもそもそのサイエントトークと
まあレン君とかと岡崎さんに話をしてほしいと思ったときに
やっぱ岡崎さんのそういった方を出してほしいと僕は思ってて
会社でやってるときってそういうところ出しにくいじゃないですか
出しにくいよね
だからでも本当はもっとこのね岡崎さんがいるはずなんで
そんな科学の面白さもガンガン知られてほしいなと思って
そういう意味ではまだ足りなかったなと
ああそうか
逆に
個人的にはね何目線で言ってるのかって
いやでもだから
プロデューサー目線で
いやでもやっぱだから一応個人一応客観的になんかここはその
この先議論一歩進めすぎるとなんか話がごちゃつきそうだなとかは思ってんのかもしれないけどね
うん
そうだね
やっぱりたかしくんぐらいすごいなんか
あれかな
コアな話でコアなことまでわかってる人と話とかすると
もう一段階行くかもしれないね
あとオンラインっていうのがやりにくいってこと
ああそれはあったね
それはまあなかなか難しかった
これ言っていいですか
うん
オンラインじゃないと思って聞いてました
いう話ね
オンラインじゃないと思ってて
そんなすごい編集がすごかったっていう
いやあれね久しぶりに僕あの編集
うまくいった
うまくそう
なんだろうな個人でやるようになってから別にそこまで編集してなくはないけど
その目的が割とその自分のなんか話をこうなんか
ああ調整する
自分の気持ち悪いその話し方とかを調整して
あとかもすごい綺麗に喋ってますよみたいな感じの編集はまあまあしてたんですよ
はいはいはい
しない時もあるけど
でも今回のそのサイエントックっていうかポテガス研究室とのコラボの時は
がっつり昔を思い出して
あこれってここの間を詰めて
でここはカットしてここでこう詰めた方が聞いてる人わかりやすいよなとか
でこの話はこの後にちょっとずらして
一旦この言葉をこっち前に持ってきた方がわかりやすいよなとか
でここはもうがっつり切った方がいいなとか話の流れ的にとか
なんかそれを編集で結構やったんで
だからさ自分の話したことはとか自分がこれから話すことはとかのは
基本的にさっきその話も出たかもしれないけど
自分の中でプランされてたり今でも覚えてるから
多分直したいところのフォーカスがそもそもちょっと違うんだと思うんですよね
で人が話すとその自分が想定してない展開とかいろんな部分があるから
昔いろんな人が喋ってたのを調整かける方が
のかけようとしてるところが違うんだろうねきっとね
全体的なリズムとかさきっとね細かいところってよりはもう少し
なんか大きく見た構成とかメタな視点でなんか編集かけてんのかなっていう
なんか今回気づいたとか思い出したのは僕の編集スキルここだなと思った
だから聞いてる人はねわかんないと思うんですけど
むしろスラーとはスラーと聞けない
一番上手くできてる時とか一番調整が大変で上手くできてる時の方がスラって聞こえるはずだからね
そう僕も強み
これあの副業とかポッドキャストの編集受けたまわりますみたいなことはまだ言ってないけど
もう言っちゃう
言った時に
言ったみたいな感じ
もう完全に受けたまわってるんですけど
でその時に他の人もいるじゃないですか編集に行く人
そことの違いはもうあんまりその台本なくガーって話したやつを
キュシュッともう気持ち聞いて気持ちいいような感じに整える
しかもそんな時間かけずにとかもうそれが自分の強みだなってことを今回思い出したんで
すごテクです
でもさすごい個人的なその興味なんだけど
カポエラとバレーダンサーの話題
それがさできるってこれすっごいことだと思うんだけど
そうだとするとさ
その文章構成系もいけんの
文章構成系はいけないかもしれない
でもなんかさ
文章だと文章よりもより難しい気がしますよね
言葉のほうが
でも僕の感覚的には
言葉だと文章的にしちゃうとちょっとなんか段落じゃないやそのおかしい構成
でも言葉だと意外とまあまあなんか
すーっていけちゃうなっていう感じがあるのかなとは思ってて
そこまで気にしてない
だから多分文字起こしたときにはきっと変なところがあるかもしれないけど
えってことは何文字起こしして文字起こしした文字情報を見て
こっちがこっちの方が先がいいみたいなことを
頭の中でやってるわけではなくて
もっとなんか
感覚的に
感覚的にやってる
音だけを聞いて
えーすご
あーって聞いてはーって
自分のそのなんて言うの
チャクラを開いて
えっちょっとでもさそれってさだって
一応の話の各コンポーネントを
頭の中にもやもや思い浮かべないと
あっちがこっちに来ないじゃん
あそうだよねだから一旦
聞くの
そう聞いた上で
わーって最初はこう詰めてくんですよね
なんか余計な部分を詰めていったり
あーAとかを切ったりとかそういうのを切ってましたよね
そうAとか切りながら詰めていったりとかして
なんとなくこうまとめていった
塊ができてくる
そう塊ができた後に
あーそういうことね
ただなんかでもう一回聞き直すじゃないですか
その時にもっとなんかよくできるはずというふうにも思ってないけど
なんかやっぱり気になるとこが気になって
確かにね
それをそうかこここういうふうにしたら
こうもっとスッキリして聞きやすいじゃん
みたいなものがこうひらめきがポンポンポンって
だからそうなんか例えば
なんかB、A、Cみたいになってるとするじゃん
そうするとさ多分A聞いた後C聞いた時に
なんかちょっと違和感飛んでるなとかなんか違和感あった時に
それはなんで違和感あるように感じるかというと
手前にBの話してたからだ
じゃあそのBこっちに入れようみたいな
そうそうそうそれを僕は頭が良くないからあれなんだけど
頭が良い人は多分一回聞いた時に
ここはもうこういうふうにパッパッパってやればいいやっていうのがあるかもしれないけど
なんかちょっと聞きたいので
え結構試行錯誤すんの
そう割と試行錯誤はしないけど
何て言ったらいいんだろうな
その編集の過程もなんかドキュメンタリーで出して
でもそれすごいおもろいよね
マジで面白くて
フィフォーアフターでこここういうふうに変わってるって確かにみたいな
今回で言うとあのカポエラダンサーが
何ダンサーとカポエラダンサー
バレーダンサーとカポエラダンサー
カポエラ入ってた?
入ってた入ってたしここは
ちゃんと説明すると
カポエラの僕は分かるけどね
僕は分かるけどカポエラの説明があった方がいいかなと思って
嘘だ
オーバー切るくらいの語感じゃない
ちょっと生の音源をね聞いて欲しいんだけど
岡崎さんがカポエラダンサーとバレーダンサーに
みたいな話をして言ってたんですよ
で僕はずっとカポエラって分かんないよな
岡崎さん以外みんなカポエラ?
逆におもろいやんそしたら
あのタクシーオートタクシーとかで出てきた
オートタクシー出てたんだ
カポエラ出てなかった
誰かのキャラがやってたってこと?
女の人が
やってるやってるやってる
囚人の人が両手を塞がれたら足で戦うっていう
ああそうなんだ
そうかもしれない
あれがやってた
アルパカの女性
アルパカの女の子がカポエラだった
カポエラですよね
それでもあれかなって思った
カポエラは私やってますみたいな
でもさすがにカポエラって説明した方がいいんじゃないかと思って
岡崎さん喋ってるところで
カポエラってって言ったら
すごいうまいうまい回しのテクニック
そしたら
なんつったの?
そしたられんくんとかも反応して
カポエラって言うとポケモン?
いるいる
カポエラがいる
カポエラがいるからね
カポエラみたいな感じみたいな話をして
結構ごちゃごちゃになったんですよ
ごちゃごちゃになってるけど
岡崎さんはその辺は気にせず
いや違う気にせずじゃなくて
俺はカポエラがカポエラダンスから来てるのも全部知ってるから
そうそうぐらいの感じでするした
もう伝わってるねオッケーみたいな
よくわかったねみたいな
伝わってる感じが
一体聞いてる人は何を話してるのかわからない感じで
岡崎さんはわかってるけど
そうそうそう
何に反応する
さっきもそんな話してた
ごちゃごちゃしてるから
そこをもうごちゃごちゃ全部カットして
ごめんごめん
カポエラダンサーバレーダンサーとカポエラダンサーがみたいな
それもカポエラダンサーとバレーダンサーが
カポエラダンサーとバレーダンサーにみたいなやつを
これも入れ替えた上で
あーなるほど
で見てもらったらみたいなやつも
若干最初笑い気味になっちゃって
この笑った話の中でこう
ここをちょん切って
これを持ってきて
何とかこう何事もなかったかのように
聞かせつつしてるやん
そう
そこはねあったりとか
すごいね
あと岡崎さんがその
自分の思いを語ってる時に
博士課程に行くとみたいな
職がうぬんかねて
博士課程説明した方がいいかって言って
博士課程の話をし始めた
そこは多分聞いてる人は
どうでもいいんじゃないかもね
大丈夫じゃないかなと思って
わかるんだよ
認識できてないとこだった
ああそうでも
そうそう
そこは説明するん
ごめんまあそうそう
そこは説明するんだみたいな
いやいやそうそう
いやそうなのよ
その時もなんか俺興奮気味に
そう言い訳したと思うんだけど
かもしれないんだけど
あのそのカポエラダンス
ダンサーとバレーダンサーが
それぞれカポエラダンスと
バレーダンスの映像を見た時に
どれだけ脳の運動部
運動家が復活するかっていう
あのたてつけが素晴らしいから
あの運動系で脳の研究してる人
その研究知らない人いない
ぐらいのすごいメジャーな研究なんですよ
すごい有名な
だからそれでカポエラ知らなかった人も
なんかその
何がいいかっていうと
そのバレーもカポエラも
結構ちゃんとした激しい運動でありながら
なんかそのオタク
それ両方やってる人がすごい少ない
それがすごい大事だから
確かに確かに
そうだから交絡してない
そう交絡してないことがすごい大事だから
なるほどバレーの交絡してないダンサーカポエラなのねっていう
みんなその驚きとその喜びと感動みたいなのがある
共有してるわけよ研究者だとたぶんね
それは面白いな
そうだからもう
そこ突っ込み出したらヤボうよねっていう感じすらあるっていうか
そういうのがねたぶんカポエラに出ちゃってたと思うね
そう
めっちゃ有名なんだって言えるカポエラ
確かにバレーってなんかこういう感じだけど
カポエラってこういう感じだもんねみたいな
確かに確かに
その体のねポーズも結構違うっていうかポスチャーが違う
バレーダンサー
ポスチャーが違う
ポスチャーってなんですか
ポスチャーは体勢みたいな
へぇー
チェスチャーは動いてるけど
チェスチャーじゃなくてポスチャー
そっちのが止まってる
なんかこのちょっと体が前傾だみたいな
うーん
そういうのよく使うポスチャーってのがある
バレーダンサーはまあなんかわかんないけどあれですよね
ヒップホップは踊るかもしれないけどカポエラはやらないと
カポエラダンサーもヒップホップはやるかもしれないけど
ああそうそうそう
バレーはやらないっていう感じになってくる
ああそうみたいなぐらいの
なんか動きのパターンからそのやってる人の高楽のなさまでが素晴らしいっていう
なんかあそこでカポエラ選択してんのかーっていう
まあまあそうそうまたなんかカポエラね
カポエラのイメージわからなかった
カポエラ沢村
何それ
カポエラ沢村
何沢村って
進化先じゃない
ああポケモン
なんででも沢村なの
沢村なんとかさんっていう
そういう格闘家の名前か
えでもあれ違うもんね
腕が6本ある人違うもんね
の進化先じゃない
カイリキー
アイデンティティと同調力学
カイリキーじゃないもんね
ゴーリキーみたいな
そうそう
俺らもうでもポケモン世代じゃないんだよね
そうポケモン世代じゃないんですよ
これポケモン1回目やったことない
そうでしょ
知ったふうに言うとすごい
ああ確かにね
これ炎上するなこれは
このおじさんたちなんかポケモン世代じゃないのに
ポケモンでなんか遊ぼうとしてるっていう
ポケモンで言葉遊びしようとしてるけどみたいな
まあいいや
オレさんどうですか聞いてみて
急に
超えていく再演トーク
れんくんと牛若さんゲスト回
どうでした
いや
いや僕2回聞きました
え?
2回聞きました
繰り返して2回聞きました
前編後編で2回聞きました
ちゃんと
なんか覚えてるのありますか
この話とか
でもだからあれですね
NBの話です
NBの話なんだっけ
どうだったっけ
NB
AIじゃなくて
ナチュラル
ボディー
NBの話ね
あれは本当にできた話だよね
そこで僕はアイデンティティの同質化みたいな
言葉をなんかちょっと全然違うけど
言ってしまって
そのナチュラルボディーを汚しちゃった感じが
汚しちゃったっていうかね
こっちに輸入したんだから
輸入した先でどういうふうに加工されようと思う
それ仕方ないある程度
ちょっとなんか言いたいことがちょっと違うにも
アイデンティティの同質化とかを
使っちゃって
その後僕 インザメガチャーチって本が
アサエリオの本知ってます?
もちろんもちろん課題図書になっております
そう課題図書
えっこれも
課題図書
読みかけてるんですよ
読みかけてる中で
推しの話になってるよね推し立つとかね
だから推してるその若い人たちがいて
その人たちが
アイデンティティとかそんな言葉なんか
うかつくみたいな
ちょっと表現違うけど
そういうの書かれててやべえとか
ああおじさんのあれだってこと
いやねそうだから今この時代において
アイデンティティがどのほうのって
僕すごく
アイデンティティが失われてるんだなって感じたけど
そういうことを言ってんのがそもそもそういう会社で
そういうマーケティングとかイノベーションとか
人たちの発想的に
アイデンティティとかっていうところに
落ち着くんだなっていうことを
その後思ったんで
えでもさ思ったのは
斎藤さんが言ってんのは
アイデンティティが大事だって言ってるわけではなくて
そのアイデンティティが
失われていくように
変わっていく中でも
その
でもちろんおじさんとか
昔の人が思うような本当に個性を発揮しろって意味での
アイデンティティより
ずっと弱いんだけど
完全に糖質ではない
完全に糖質になりかかった時に
それぞれが大切にしたい
何かがふわっと
出てくるはずで
それがアイデンティティだって言ってるから
そのさっきの何だっけ
メロニミティ
メロニミティとアイデンティティの掛け算みたいなやつが
大事だって言ってるだけで
めっちゃいい
めっちゃいい
おじさんたちとか昔の人が言ってる
アイデンティティ
拳を当ててアイデンティティ
みたいな感じではないんだよ
そうなんですよ
その新しい世代の中での
アイデンティティの
あり方みたいなのが
今の我々がスタンダードに思うアイデンティティと
違う形で出てくるんじゃないの
そうそう
あれすごいいい話
いいっすねそれ
そういう話してたんだし
僕あんまりそんな
ちゃんとそういう言語化してないですけど
僕は岡崎さんに
会社でもいろいろ話してることを
考えて
合わせると多分そういうことなんだなって
岡崎さんがそれを理解してくれたんだなって
そうそうそうなのかなって思って
なるほどな
だから話ずれちゃうかもしれないけど
これちょっと入れられるか分からない
最近なんかエンパとか
エンパワーメント
違うんだよ
エモーショナル
パフォーマンス
とか
感情ミュート界隈とか
エモーションミュート界隈
とかあるらしくて
その嬉しいことも悲しいことも
なんかあんまり表に出す
っていうのが
無駄だみたい無駄っていうか
もっと効率よく
感情と向き合いたいみたいなのが
割と最近のトレンドだって聞いて
感情はもっと出すべきみたいな
なんか思ってる
だからね俺はどっちかっていうと
もしや
時代から取り残されてきているみたいな
まだ感情で消耗してるの
みたいな感じになってる
そうそうそう
アイデンティティみたいな感じで
エモーションっていうの
違うんじゃないかっていう
そう
でもその先に
だからさっきと同じアナロジーが当てはまって
アナロジー大丈夫ね
アナロジーほど
アナロジーほど大事なこの
なんていうの話をする上で
アナロジーほど大事なワードなくない
他になくない
類似的な構造みたいな
でいうと
その
エモーションミュート界隈も
完全にノーエモーションがいいって思ってるわけじゃなくて
その
世代には逆にその
嬉しいとか悲しいとか
怒りとかをあえて体験にしに行くみたいな
その
エンタメみたいなのが逆に流行ったりしてる
みたいなのがあって
つまりだから
エモーションがいらないとかではなくて
そのエモーション自体が
その
どう自分はその接するか
それとやりくりするか
ってところに注目がいってるだけだから
結局はその
無駄にエモーション出さないのが大事だったとしても
逆に出したい時はいっぱい出したいのかもしれないし
その
こういう風に出すのが一番かっこいいとか
そういうルールとかがこれから出てくるのかもしれないし
っていう風に思うと
今までみたいに
エモーションとは違うけど
そこについてちゃんと考えることは大事
アイデンティティも同じで
なんか
強烈にアイデンティティではないけど
これからのアイデンティティの
あり方について考えるのはすごい大事
っていうことだと思って
なんかあれじゃないですか
受動的に感情
自分で望んでないのに
悲しくなる あるいは怒るとか
っていうことはしたくない
ただ濃度的に
今怒りたいなっていったら怒る
今悲しみたいなって思ったら悲しむ
みたいな形で
自分のコントロール下に置きたい
コントローラブルな感じに
そうだと思う
感情さえもっていう流れなのかもしれないなって聞いてて思いましたね
そうだわ それだよきっとね
それは今の若い人達が
うんなんじゃないかな
もうちょっとロジックにとか
もうちょっとシステマティックに
またカタカナ使おう
システマティックも
系統的な
システマティックなんてまさにそれじゃん
系統的なって意味だけどさ
系統的なって言って理解する人いないじゃん
俺は逆に系統的なって言われればシステマティックのことだなって思うけど
そこはシステマティックって言われた方が理解しやすい
なんか系統って言ったら犬とか猫の系統みたいなそっちの方を思う人もいるけど
工学屋さんは系統的っていうかシステマティックのことをイメージするじゃん
まあそういう意味で
工学屋ってなんでしょうか
工学屋さん
例えばなんかエンジニアそうだね
そのソフトウェアもハードウェアも特にハードウェア系のエンジニアとかはそう思うと思うんだけど
でもシステマティックがピタッとくるよねっていうワードとして
でもう一回戻ると
えーとなんだっけ
コントロール化に置く
そうそうシステマティックにコントローラブルにエモーションと付き合いたいみたいなことは全然あるよね
そこもアイデンティティも一緒なんじゃないかっていう
それはそうかもね
感情との向き合い方とクリティカルシンキング
外的になんかやらされたくないっていう世の中にハックされたくないとかそういうことじゃなくて
まあすっごい
でもそういうことなのかもう少しやっぱ延波的になんか
なんかコストパフォーマンスみたいなものを最小化したいみたいなことなのかもしれないけどね
効率よく動きたいとか
アイデンティティも結局作らなきゃみたいな感じっていうよりかは
これをアイデンティティにしたいですって言った時にアイデンティティになる
すっとアイデンティティになるみたいにしたいのかも
自己選択的にこれが私のアイデンティティだっていうふうに
そうですね
僕はもうずるいかもしれないけど基本的にだからそういう
アイデンティティみたいなことだったり
なんか感情的なやつとか
そういう流れとか世の中の流れとかも関係なく
ありのままの自分になればいいみたいな
ありのままの自分になればいいっていうかもう何かしら外的に
色々意識、社会にこうそれに合わせようとしちゃってるから
自分に見失ってるような自分みたいなものがあるよねっていう
なんかでもアイデンティティだからいやそうだと思うんだけど
そうだと思うんだけどそれがアイデンティティの多分難しいところで
結構俺は知らんアイデンティティのちゃんとした定義学術的な定義知らないから
なんて今いい加減なこと言うけど
その今言ったみたいに自分は自分らしくあればいいっていう
なんか自己肯定とか自己需要的なことと
なんか社会の中で自分が何を成し遂げるかとか
どういう役割があるかみたいなことによって
その結構決定付けられたり定義付けられたりする自分もあって
その自分を
要請としてアイデンティティを作りなさいよっていう
そう僕も思ったんですけど最近
アイデンティティアイデンティティ言ってたけど
でも僕が言ってるのはアイデンティティじゃねえんじゃねえかって最近思うっていう
ああそういうことだね
今まさにそういうことでやっぱアイデンティティ
例えばIDじゃないですか
IDアカウントってやっぱりその社会の中でのこのID
だからアイデンティティって色々そういう色んなアイデンティティがあるよね
っていうことかなとは思うから
アイデンティティでもないその自分のアイデンティティみたいなもの
それが本当は僕が言いたいことなのかなとは思う
まあそうね
かもしれないから
そもそも社会から認められるものがアイデンティティですよっていうことだったら
すごい堅苦しいけれども
そうそうそう
なんかそうじゃなくたって別にっていう
それこそさっきの弱いアイデンティティみたいなものっていうのは
なんか別に
これでもちゃんと定義してからがいいと思うな
つまりその今言ったように社会的要請とか関係なく
自分が自分であればいいっていうのが実はアイデンティティの定義だとしたら
その社会の要請とかを俺らが議論しても意味のないことだし
ただちょっと思うのはその人によってそういうふうに
アイデンティティって言葉を捉える人がいると
捉えて息苦しくなってる人はいるかもしれないっていう
まあことはあるから
それはちゃんと決めて話はした方がいいと思うんだけど
だから結局その社会的なことからの要請で決まってくることじゃないってことだよね
その斎藤さんが言っている
僕が言いたいのは
言いたいのはね
今世の中的には言われてるアイデンティティじゃない
そのもっともっと小さなアイデンティティみたいな
なんかでもなんか自分っていう体があって
自分っていう気持ちと考え方があるんだから
どこにもそのそれを発しなくていい
その殻に閉じこもっててもいいのちなみに
いいんじゃないですか
ああいいんだそれは
別にそれはそれはいいとか言うかなんか
僕の問題点は基本的に多分デジタルコミュニケーションが一番なんか
でもそうでもないかな
会社の中のアイデンティティも結構やっぱり
なんだろう社内ラジオとかもそういうことでなんか
これが言えないとかこれは
うん会社の中で
同じ意見にしようとか
そう言いたくなる
そうそうそうそう
そういう意識があるじゃないですか
それによってなんか本当に言った方がいいこととか
言えなくなっちゃうっていうのはよくあるし
人的安全性みたいなところの話になってるけど
ああまあね
まあ
そうそうだからその俺そのそこはちょっと整理した方がいいっていうか
その結構その斎藤さんが言ってるアイデンティティって
そのある種の発信っていう能動的な行為とよくセットで出てきている気はしていて
だけどその本当の意味でのその自分っていうことだけであれば
ずっと空に閉じこもってても別にいいわけじゃん
自己肯定感があって何もアクションしない自分がいてもいい
だけどなんかそのそれだったらなんかあんまりそのみんなで統一的な議論して
同じところに何かが揃えられたり制約を加えられたりしてるのと
あんまり変わんない気がするのよね
だからその一人一人がちゃんと言いたいことを言うとか
アクションするとかっていうこともセットなんじゃないのっていう感じはする
聞いてるとね
ちょっと自分の今思ったのは
そのだからあのなんていうか例えば会社の中の心理的安全性みたいな話さっきしたじゃないですか
でじゃあかといってうちの会社の心理的安全性を改善するってことが僕がやりたいことかっていうと
そうじゃないんですよ
でもそういうことを生んでいるものはなんかその世の中のなんか仕組みとしてあるよね
今の社会の仕組みとしてあるよねなものがすごく感じて
それをやっぱりなくせればうちの会社だけじゃなくて
世の中的にもっとその一人一人がこうこうすればいいのにって思ってることが
うちとかって安全性高めじゃない
高めだと思います
そうだよねかなり高い
かなり高いと思いますそれは高いと思うんだけども
にしかもやっぱり感じるところもあったり
それでも感じるしって
それが僕うちの会社だけじゃなくてそういう話してるところとかいっぱいあるじゃないですかっていうので
なんかその世の中的にやっぱり人ってその社会の圧力じゃない力学みたいなものに
なんか抑えられて本当の自分っていうのが出せてなくて
なんかすごい今すごい大事なポイント話してて
それこそうちの会社みたいなものをイメージしながら考えるとすごいわかりやすくて
うちの会社って多分心理的安全性はすごい高いけど
みんながこう言ったらそれいいねっていう
なんかこう何かアラインする感じもすごい強いじゃん
だからそれって別々同じものってかその両方とも今言ってる
斎藤さんが大切にしたい何かを阻害はしてるけど全然別の力学な気がする
どっちかっていうとなんか言い出せないことよりも
なんかみんなが割とすぐ同じ方向でいいねってなっちゃう方の力学が結構難しいっていうか
その解決すべきとこなのかな
禁止使うしやすい感じ
やっぱりさそのさっきのさコスパみたいなことを考えると
必ずしも反対はないものに対して
一旦ちょっとこうクリティカルな見方してね
そのクリティカルな見方大丈夫かな
まあいいやクリティカルな見方批判的な批評的な見方をして
こういうふうに改善されるはずだとか
もっとこういうふうに考えれば新しいとかっていう方がコストはかかる
まあそうですね
だからその間ぐらいな気がするつまり何も考えてないのと
何かその本当にいいねって思ってるのの
何か間のコスパ的なところもあると思うね
そうですよ
でもすべてがすべてクリティカルシンキングしてたら進まないですからね
そうそうあとなんか口喧嘩になっちゃうしさ
うん
だからね
でもそのクリティカルシンキングは足りてないんじゃないかっていうのは
そうだと思うちょっとあるかも
はい
どうなんだろうスタートアップとかそういったところはクリティカルシンキングだらけなのか
ちょっとその辺も僕はよくわかってないけど
あの学術界はもうモロだよ
クリティカル
だってそれ以上始まらんの
まあそれは学術界の差ですよ
そう学術だからすごい
今でこそだいぶ変わったけど本当になんか学会とか口喧嘩みたいな
喧嘩しますもんね
知ってる知ってる
応募書の先生同士が喧嘩していやそれは違うとか言って
全然あったし
最近ちょっと減ったんじゃないかって気がするけど
昔は本当あったし
確かにね
結構なんか本当に学生とかが研究始めたばっかりだなって思っても
なんかそういうこと言ったら絶対ダメですよみたいなことを割とはっきり言う先生いっぱいいたし
なんかそういうもう本当にクリティカルシンキングし続けることで
でしか科学の発展はないみたいな結構強い
別に悪い意味だとは言ってないよ
いい意味として言ってないけど
割とそういう力学みたいなのがあった気がする
まあ確かなものを喋ってるからね
そうでも多分それってすごい感情的な側面を入れるとすごいコスパが悪くなりますから
うちとかの会社とかだとわかんない
その感情がすごい大切なしてるから
そこでコスパかけるよりは
なんか一旦オッケーってことにして話を進めてから考えようみたいな
これもいい意味でも悪い意味でもだけど
あんのかなって
そうだと思いますよ
それもまあバランスだしできてるところもあればできてないところもあるだろうし
うちのグループとかすごいよ
確かにね
でもそれは感じますよ
割となんかそれはなんか違うと思うなみたいな
割とあるけどね
なるほどね
頭の中の声と読書体験
え一個だけ聞いていいですか
あの音読する頭の中で声が聞こえるかどうか本を読むときの
どうですかっていうのだけ聞きたいんですけど
僕は聞こえてる気がするなっていう
聞こえてるタイプ
あそこでポイントだったのは
最初は多分自分の声が聞こえてるのかってことと
自分じゃなくてもいいけど誰かの声が聞こえるかっていうのが
あれ混ざってたね
ちょっと混ざってた
基本はねでもそこの区別つくのかな
自分の声ってわかんない
いやだからそれも学術的にはわかんないよ
だから要するに例えばドラゴンボールの漫画読んでました
自分の声が悟空に当たってるから
アニメが来たときに違う声だって思ったみたいなパターンもあるかもしれないから
自分の声かあるいは自分のオリジナルの何らかの声みたいなのがありますから
そう自分のオリジナルの声当ててるから
なんかずれるんだって話はあると思うんだけど
なんでオリジナルの声当ててるかっていうと
自分の声が当たっちゃってるだけかもよっていう可能性もあるから
だからあそこすごいクリアに
混ざって議論しちゃったのは混ざってたけど
ある意味仕方ないところもあって
多分ちゃんと区別されてないから
俺はちなみに聞こえるタイプで
聞こえるタイプ
でなんかあれじゃなかった?
80%とかって俺数字言ってなかった?
聞いちゃったかな?
聞いちゃったかな?
聞いてないですよ
なんか多いんですよ
100個以上聞いてるのが多い
あっそっかそっか
37:18

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