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vol.68 山本 珠恵(yama)さん と 南山寿理さん│kintoneエキスパートとおしゃべり
2026-08-13 58:42

vol.68 山本 珠恵(yama)さん と 南山寿理さん│kintoneエキスパートとおしゃべり

このポッドキャストは、 kintoneに関わる人たちをつなぎつづける 「学びとつながりとキントーン」です。

MCは、サイボウズ公認kintoneエバンジェリスト/デザインマネジメント講師のよーへーです。 現場で生まれる“リアルな声”や“チームの変化”を通して、 聴く人の中にも小さな一歩が生まれるような、そんな時間を届けていきます。


🔗公式サイト:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.rossoacademy.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

📝noteでも「問いかけ」から始まる発信をしています:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/rossoacademy⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


ーーー

今回のゲストは!!こちらのお二人です。

ぜひ、お聞きください✨️


yamaさんこと、山本 珠恵さん

⁠⁠https://www.kintone-eva.cybozu.co.jp/yamamoto-tamae⁠⁠

⁠https://x.com/yama_181⁠⁠

⁠⁠https://note.com/yama_181/⁠⁠

#トヨクモ


南山 寿理(みなみやま じゅり)さん



感想

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サマリー

今回のエピソードでは、kintoneエキスパートである山本珠恵(yama)さんと南山寿理(じゅり)さんが、kintoneとの出会いやフリーランスとしての働き方、そしてAIの活用について語り合いました。山本さんはトヨクモ株式会社に勤務し、kintoneとトヨクモ製品の熱心なユーザーから社内へ転身した経緯を語りました。一方、南山さんは趣味で始めたkintoneが仕事につながり、フリーランスのエンジニアとして活躍する現在に至るまでの道のりを、特にkintoneの「魔改造」に魅せられたエピソードを交えて紹介しました。 後半では、AIの進化がもたらす変化や、子育てと仕事の両立、そしてkintoneコミュニティの魅力について深掘りしました。南山さんはAIを壁打ち相手や楽器練習のパーソナルトレーナーとして活用する一方、山本さんは育児におけるAIの活用例を共有しました。また、kintoneコミュニティが持つ「ここにいていいよ」という安心感や、共通言語で繋がる仲間との関係性が、参加者にとっての癒しやモチベーションになっていることが語られました。さらに、kintoneの基本機能の拡充への期待や、自身の「お小遣い帳」アプリ開発への情熱も語られ、参加者全員がkintoneを通じて「楽しむ」ことの重要性を再確認しました。

ゲスト紹介と近況報告
kintoneに関わる方をつなぎ続けます。 学びとつながりとkintone。 kintoneエキスパートとおしゃべりのコーナーでございます。
本日も2名のゲストに来ていただいております。 1人目はこの方、山本珠恵さんです。 パチパチパチパチ。
こんにちは、山本珠恵です。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
自己紹介正確には後ほどっていうところで。 ではもう一方待っていただいています。
2人目はこの方。 二人目はこの方。
南山じゅりさんです。 パチパチパチパチ。
始まってる。 お疲れ様です。
いいリアクションから始まったぞ。 びっくりした。
では改めて簡単に自己紹介。 1人目山さんからお願いします。
山と申します。トヨコモ株式会社という会社で働いております。 知っていただいている方もいるかなと思います。
もともとキントンとトヨコモ製品のユーザーで、 トヨコモ製品が大好きすぎた結果、トヨコモの中の人になりまして2年経ちましたということです。
キントンエヴァンジェリストもユーザーの時代からやらせていただいています。
よろしくお願いします。 パチパチパチパチ。
ではじゅりさんお願いします。
私もいきなりですか。南山じゅりと申します。
キントンは趣味で触ってたら仕事になっちゃったみたいなフリーランスのエンジニアと言っていいのかわからないですけど、エンジニアみたいなお仕事をしております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということでじゅりさん、山さんのご指名でしたよ。
嬉しい、めっちゃ嬉しい。山さん、今お帰りなさいって言っていいんですかね。
はい、戻ってまいりました。5月からお仕事再開しております。
それはそれは。無理なさらずといったらもう元気になっていると思いますけどね。
ありがとうございます。
やっとお仕事のペースに慣れたぐらい。
そうですね、ちょっとペースに慣れてきた感じはありますね。
だんだんやることが増えてきて、そうそうこんな感じだったって思いながら仕事をしてます。
私も育休復帰の時はなんというか脳みそが何もないみたいな状態だったんで。
分かります。脳みそ何もないところにもう一度インプットしていく感じで。
そんな感じでしたね。メールって何だっけみたいなぐらいの勢いでした。
南山寿理さんのkintoneとの出会い
だって僕なんてあれですよ、もうこれを流れた時に聞いている方は分かると思うんですけども、
山さんを指名したのが同僚の中井さんで、中井さんは復帰するの分かっているから、
山さんの復帰早々話したら面白いですよねって言って、でも僕らは知らない程でいなきゃいけないから、
5月1日に山さんがリリースしたタイミングにオファー出すって。
ちゃんとギリギリの時期を聞いて。
なるほど。
ということでじゃあ山さん、ジョリさんのことをご指名した経緯とか何かしたいとかあれば。
そうですね、エキスパートの方とおしゃべりということで、エキスパートの方これだけいらっしゃいますよっていうのを見せていただいた時に、
ジョリさんとお話ししたいなと思って。
ジョリさんがフリーランスでいろいろやっていらっしゃるのは知ってるんですけど、
あんまり最初の頃の話というか、お聞きしたことないなと思って。
ジョリさんと言えば、私の知ってるジョリさんとkintoneに言うと、
サイボーズデベロッパーズネットワークの最初の頃からいらっしゃったりとか、
kintoneハックに本当にこのハックとはこのことかみたいな、ちょっとだいぶひねった感じのハックをされているのを体験したりとか、
そういったことはしてるんですけど、
そもそも最初そのkintoneが好きで触ってたらお仕事になったっておっしゃったんですけど、
それもあ、そうだったんだっていう感じで、
ジョリさんとkintoneの出会いと今に至るところをお聞きできたらなと思って。
そうですね、ちょうど、話しちゃってもいいですか?
もちろん。
10年ぐらい前なんですけど、当時お世話になってた社老師の方がいまして、
その方がkintoneを使って、社老師×kintoneでブルーオーシャンだみたいな感じでやってらした方がいたんですよ。
課題発見力と問題解決力があればkintoneでいろいろできるみたいな、結構感動しちゃってその時に。
ちょうどその時私も社老師目指して勉強してた頃で、結構尊敬してる社老師の方がkintoneを紹介して、
ちょっと聞いたこともあったので、その時そこに久米さんがいらっしゃったんですよ。
久米さんもいらっしゃって。
で、なんだっけな、何か久米さんも何かで、ちょっと順番もいろいろ前後してちょっと覚えてないんですけども、
kintoneをやりたいって思ったのがそれがきっかけで、もうその時すでにkintone自体の存在をちょっと知ってたのかな。
で、kintoneカフェとかでいろんな方にお会いして、順番もちょっと前後するかもですけど、
私がkintoneこれ魔改造できるじゃんって気づいたタイミングの。
なんかまた思ったら魔改造、なんか変なことできるなっていうの。
なんかやりたい放題じゃんっていうの意外と。
そのJavaScriptをさえ書けばkintoneの画面上で何でもできるっていうことに気づいて、
その時そんなにJavaScript自体詳しくなかったんですけど、いろいろ検索して。
JavaScript歴もたぶんその時もうゼロ年ぐらい。
その時は全然JavaScript、別の言語はしてましたけど、JavaScriptはほとんど触ったことがなかったんですけど。
その時に画面のボタンを押したら音楽流れるとかできたりとかですね。
で、キントンカフェで東京の新妻さんってエヴァンジェリストだった方とお近づきになれて、
なんかちょっと盛り上がってですね、魔改造楽しいなっていう風になりまして。
それがもう10年前ぐらいだったと思うんですけどね。
それがきっかけでいろいろやりたい放題できるじゃんってなって。
会社員だったんですよ、そういえば私その時。
確か会社員、いろいろ言われて時系列が微妙にごちゃごちゃなってるかもしれないんですけど。
会社辞めてどうしようかなみたいになってた時に、
これ前も何か言った気がするぞ。
本屋さんでくめさんにバッタリでやって、
で、くめさんにちょっとお手伝いみたいな感じでキントン手伝わせてもらって、
そっからJavaScript本格的スタートみたいな感じで始めて。
で、何やかんやでコロナ禍で何やかんやって、
フリーランス細々やってみたいな。
気づいたら今ここにいるみたいな感じですかね。
デベロッパーネットワークに住み着いたりとかして。
いろんなと言ったらあれですけど、ちょいちょい企業さんから声かけていただいたりとか、
何かありませんかとか言いに行ったりとかして食いつないでいる感じっていう感じですかね、多分。
食いつないでるってかお世話になってるって感じですね。
すいません、何か自分で食いつないでるみたいな言っちゃった。
もし私を飼ってくれてる方、ちょっと言い方悪いですね。
ありがとうございます、いつもって。
ちょっとそこは手引きとか特にないんですけど、
ちょっと言わんとこうかなとは思ってます。
何か主体的に何してるかとかは。
いろんなところに実はジョリさんがいるかもしれない。
かもしれない。
そうなんですね。
ジョリさんにお仕事をオファーする方は魔改造師としてのジョリさんにオファーされてるんですか?
そのカスタマイズありきみたいな。
いや、魔改造は完全に趣味ですね。
魔改造したらメンテナンスできなくなるじゃないですか、誰にも。
それは大事ですよね。
そこは大事です。
趣味で魔改造、そうですね。
ウフォウフォプラグインとか作ったりですね。
かわいいなあ、名前がかわいい。
魔改造は趣味です。
お仕事はちゃんとしてます。
魔改造をするポイントと趣味で、魔改造しないでお仕事でニントンを触ってらっしゃるっていうところですね。
デベロッパーズネットワークには今も住んでらっしゃるんですか?
たまにいますよ。
最近、連携コネクタっていうのをちょっと最近、それの記事を書くと、
もしかしたらキントンパーカーが当たるかもしれないキャンペーンっていうのを今やってるみたいで。
私も持ってるんですけど、
持ってるけど、当たったら嬉しいじゃないですか。
書き込んでますけどね。みんなも書き込もうぜっていう。
勝手にここで宣伝しちゃった。
みんな飯塚さんのここを宣伝に使っていく。
私の宣伝じゃないですけどね。
そうですね。
いいねいっぱい増えるとパーカーの当たる率が上がるとかそういうわけでも。
評価基準とかは特に書いてなかった気がするけど、でもわからないですね。
とりあえずいい記事を書くとパーカーが当たるかもしれない。
そうですよ。皆さんぜひ。今というか3000ステップかな。無料で使えるらしいんで。
開発者ライセンスでも使えるらしいんで。やってみたい方はぜひって感じですね。
そうですね。これを聞いてる方で連携コネクタに興味がある方は。
開発者ライセンスでもできるのは手軽に見せますよね。
そうですよ。やってみてほしいですね。
まず触ってみてこんな感じかなっていうので記事を書いて。
誰かがパーカーアップして、じゅりさん悔しがるみたいな。
今夏だからパーカーは暑いかなとか思いますけどね。
確かに。
当たったからパーカーをデイズに着ていけば。
当たったパーカーをデイズで着てお会いしましょうみたいな。
当たった人でみんなで写真撮ったりしたら面白いかもしれないですね。
面白そうですね。
この記事を書いたら私で。
結構レンジャーが組めますね。全部黒レンジャーだろうけど。
黒レンジャーかチャレンジャー。
7月31日までか。
まだ時間ありますね。
このポッドキャストをそれまでにリリースしないといけない。
本当ですね。
はどらけてしまった。
結構くめさんとの出会いだったりとか、みどまさんとの出会いだったりとか。
よいしょよいしょで人と出会って天気というかがあってという感じなんですね。
そうですね。
kintoneコミュニティの魅力とAI活用
フリーランスでもずっとやっていけるってすごいですよね。
そうですよね。
大口スポンサーを言ったんですけど。
すごいすごい。
これを聞いてるぺけぺけさん。
いやいやいや。
誰だ?
お世話になっております。
聞いてる方いらっしゃった。
聞いてる方はもしかしたらうちだようちって言いながら。
じゅりさんの中でモチベーションというか浮き沈みみたいなのあったりとかしなかったんですか。
それはたまたまヤマさんがいるからあれですけど。
子育てとかライフステージとか。
ある意味フリーランスだと作業のボリュームとかもある程度コントロールしようと思えばできるじゃないですか。
そうですね。
浮き沈みなんというか今のところお仕事とかで落ち込んだことがなくて今のところですけど。
すごい。
強い。
プライベートがやばかったのでお仕事に癒しを求めてる感じではありましたね。
それで元気になれてたみたいな。
あとはちょいちょいイベントあるじゃないですか。
金と関係。
ハイブとかデイズは去年行けなかったんですけど、
オンラインのいろいろとかライブ配信してる方とかいらっしゃって。
いつもの一面といったらあれですけど集まって。
ゆるいコミュニティ感が一人じゃないなみたいな。
癒しをいただけてるって感じで。
浮き沈みというかそのままライフスタイルじゃないですけど。
ちょうどいいお仕事とちょうどいい癒しになってました。
癒しが多くてすいません。
あんまり用意してなかったんで語彙がちょっと。
雑談しに来てっていうオファーですけど。
ワークライフとよく分けて考えるけどもうライフなんでしょうね。
ワークライフイコールもライフって感じですね。
キントンイコールライフに。
そんな感じかもしれないですね。
コミュニティがゆるく癒しになる感覚って私もすごい分かります。
仲がいいって言葉あんまり使いたくないんですけど、
なんというかそこにいていいよみたいな感じがするというか。
共通の言語でつながっている仲間というか。
仲がいいとか友達とか言うとちょっと違うのかもしれないんですけど。
でもなんかこう集まって話ができる。
キントンっていう共通言語でまた分かり合えてお仕事また頑張れるみたいなのが。
キントンそうですね難しいけどなんか居心地がいいって言ったらあれですけど。
本当ですよね。
あとやっぱ定期的にハイブとかデイズとか必ずみんなが集まるタイミングを作り続けてくれていることが嬉しいなと思います。
きっと多分みんな業務改善したい、ここを良くしたいみたいな思いを持っている人が多くがコミュニティにも集まってくるから。
きっと本体の考え方とかが似てる人がいっぱいいるのかなと。
だから居心地いいんじゃないかなと思うんですね。
そうですね確かに。
本体やっぱり業務改善何かより良くしたいっていう思いがねどこかにあるというか。
現状満足とかねなんかしがみつくとかなんかちょっとネガティブな言葉とは一歩離れた人たちが多いってことですもんね。
常に変えるとかね、変えてこう良くしていこうとか。
かといってそれを全否定するような場でもないような気もしてて。
守るものは守っててね、このままでいえばいいよねっていうところも守りながらだから。
ですよねなんか不思議な空間、空間というか、なんかはぶられる人がいないっていう感じがしますね。
そうですね。
なんか結構それもいいよね、それもいいよねっていう感覚がありますね。
こうじゃなきゃいけないみたいなのが本当に。
まあkintoneのKは小文字だぜぐらいですかね。
そうですね、それは絶対ですね。
確かに確かに。
それは間違えると警察がやる。
守るべきところ。
石井健太郎はカタカナ小文字であると反覚が出ると。
反覚じゃないとって。
まあそんくらいですかね。
そんくらいかな。
守るべきところ。
ゆるいとはまた違う気もしますけどね。
そうですね。
なんなんだろうなあ。
やっぱりそういう価値観ですかね。
大人の人たちしかいないって言ったら、
じゃあしかいないとか言うのもあれですけど、
みなさんそれなりに大人っていうか。
大人っていう言葉も私好きじゃないですけど、
なんか難しいな。
つながることに抵抗がないというかね。
あとは競争、共に作る競争とか競泳とか。
そういう感覚があって、
昨日、おとといか、
僕初めてキントンカフェコーチに行ってきたんですけど、
で、唯一1人だけキントン全く知らない方が
僕のたまたま横に座ってたので、
少しになって、
みなさん同士はどういったご関係なんですか?
みたいな話になった時に、
大坊主って会社があって、
周りにパートナーっていう人たちがいて、
その周りにユーザーって人たちがいてって。
だからある意味、
ライバルとか敵同士の関係もあるってことですよね。
いやそうなんですよっていうようなところから、
本当意味がわからないっていうようなところから、
よく例で言うけど、
カレンダー系のプラグインがいっぱいありますよって言った時に、
A社とB社で悩んでる時に、
A社に相談来てるのに、
いやあなたの会社だったらB社の方がいいかもしれないよって、
はっきり言っちゃうのが、
この界隈の人たちなんですよみたいなこと言うと、
マジ意味わかんないんですよ。
でもそうですね、
向き不向きがあるよねっていうのが、
結構みんなわかっているというか、
無理に不向きなことさせない方がいいよねっていうのが、
だからkintoneはkintoneだし、
だからプラグインはプラグインなんだよなっていう気がします。
ゼロが出ましたね。
ゼロが出ましたね。
さすがエピソード。
さすがエピソード。
じゅりさん、他のIT系とかのコミュニティも参加されてるんですか?
たまに顔出したいなと、
AWSとかはちょっと気になってるんですけど、
リソースがないみたいな感じですかね。
でも参加したいな。
でもIT系って言ったらあれですけど、
子どものコーダー道場とかは一緒に行ったりとかできる限りしてますけど。
お子さんもコーディングされるんですか?
そうですね。
エーサイ教育。
エーサイ教育のつもりだったんですけど、
私のわからないことまでやっちゃうんで。
将来有望ですね。
でも本人曰くAIが来てるから自分がやったことなんかとか言ってますけどね。
すでにそう言い切ってるあたりも大人よね。
そうですね。
物理的なやつやるといいんじゃないかとか言ってますけどね。
AIにはできないみたいな。
すごい。
そういうこと。
そういう気づきも本人がして言語化してるってこと?
一緒に考えたりもたまにはするんですけどね。
でもやっぱり将来どうなりたいかがあんまり見えてない感じにはなってきてますね。
AI来てるからみたいな。
前はプログラマーになりたいって言ってたんですけど、
最近はうんみたいな。
AI来てるからなみたいな。
悩むみたいですね。
いいですね。いっぱい悩んで。
今おいくつぐらいですか?
今14歳かな。
もう中学生になってんだ。
そうなんですよ。中二病真っ盛りで。
まあ中二ですから。
そうそう。中二です。
中二病で。
そうなんですよ。
まさに中二病。
じゃあちょうど進路とか意識し始めたりとか。
そう。そんなとこですね。
kintone関係なくなってきましたけどね。
関係ないけど。
でもあれですよね。前デイズ連れてきてくれましたよね。
そうそうそう。デイズ連れてきましたね。そういえば。
そう。あった気がする。
楽しかった言ってて、次の年も行きたい言ってたんですけどね。
ちょっと難しかったですね。
テスト期間とかぶったんで行けないですね。
残念。
デイズにお子さん連れてきてらっしゃる方々、すごいいいなと思って。
大分。
前のビジネスイベントに子どもが来て、そして楽しかったって言えることがいいですよね。
お土産ももらえますからね。
いろんなブースからいっぱいいろんなものが。
そうそう。
年々ね、子どもも楽しめるようなスポットも増えてるしね。
なんか滑り台が増えたりとか。
滑り台とか。
社会見学ぐらいの、社会見学みたいな感じで本当勉強にもなりそうですしね。
私も子どもが大きくなったら連れて行きたいなと思って。
いいね。
いいと思いますよ。
最年少記録を。
帰りにディズニーかピューロランドに帰りに。
いいですね。
近いですよね、ディズニーが。
それまで盛り上がっているように、キントン界を盛り上げていきたいなと思って。
そうですよね、キントン。
子どもが物心つくまで兼役頑張りますみたいな。
憧れるよ。
そのうち、ジュリさんもお子さんがキントンを触れだしたりとか。
そうですね。
今はまだデータベースがピンときていない感じなので、
ただの仕組みというか、これを右から左に受け流すみたいな。
そういうデータの動きとかしかわからないというか、
そういうのしか意識はしていないみたいなので、
データベースとかの概念を知るともしかしたら食いつくかもしれないですね。
面白いな。
どんな子に育っていく。
何でもやりようが、何でもできるから楽しいですよね、キントン。
そうですね。
ジュリさん、今年はハックは出られるんですか?
今年ハックあるんですかね?
わかんないですね。そういえば何の情報もないですね、そういえば。
まだそうですよね、出てないですよね。
でも、去年確か現地で予選だったのかな。
現地行かなきゃいけないとなると、うーんってなるんで、
去年も確かそれで参加見送ったのがあったので。
もし出れるような予選がまたオンラインで行われるであったりとか。
本番が現地だから予選通った時みたいな感じだったのかな。
ちょっと覚えてないや、どっちやったかなっていうのがあるんですけど。
うん、どっちやったかな。
本番っていうのはデイズの話ですか?
デイズ、あれどうだっけ?
いや予選も東京やったのかな、ちょっとそこを微妙によくわかんないですけど。
何かで忙しいとかで見送ったような気がしますね、去年は。
ハックもいろんな方が、それこそ魔改造、魔改造してる方もいらっしゃるし、
これ本当にそのまま製品になるんじゃない?みたいなのを出して来られる方もいますし。
そうですね。
いろんなのが見れて面白いですよ。
そうですよね。製品みたいな完成度の高いやつはちょっと到底、
AIに頼れば作れるかもしれないですけどね。
なんかAIがどんどん割合が高くなってるから、よりアイデア勝負っていうか。
そうですよね。
どんどんそんな感じになってきてますね。
ちょっと前提でこういうのって今後行われていくので、アイデアがどんな風に出せればですよね。
AIの活用事例とkintoneの基本機能への期待
そうですよね。しょうもないのしか思い浮かばないんで。
なんか、エイプリルフールにぴったりなネタぐらいしか思いつけない。
いや、いいじゃん。
楽しそう。
思ったのが、全部ゴリラゴに変えるプラグインとかですね。
ウフォウフォって感じですか?
全部プラグイン入ってるところは全部ウフォに変換するとかもしょうもない。
何のためにあるのかわかんないよね。
面白すぎるんだけど。
ゴリラでも就業できますって。
めっちゃエイプリルフールっぽいですね。
確かに確かに。
ある日出社したら常にじゃなくて急に起こるわけでしょ。
働く多様性とか言ってゴリラでも働けるとか言って。
確かに。
そうなってくるとkintoneなハックじゃなくて、ただストーリー作っただけみたいになっちゃいますよね。
いやでもストーリー大事じゃないですか。
やっぱり。
なるほど。
そうですよね。
改造に意味が出てきますもんね、ストーリーがあることによって。
最終的にできるできないは理解してないとそこにはたどり着けないんだろうし。
リリース全然されてないですね。いつ頃されるの?
自体の日程は去年のデータで発表されてました。
11月の気づき忘れましたけど12とかでしたっけ13とか。
12、13の2日だったかな。
去年は6月20日締め切りで募集してましたね。
寝てるんですねきっと。
そうですね。
新しい企画なのか。
パックじゃないかもしれない。
そうですね。
AIに売り切れすぎてるか違うことを考えてるとかあるのかな。
なんかイグノベル賞みたいな賞欲しいですよね。
実用性ではなく。
ダメか。
もうそんなんだったら自分らで企画すればいいじゃんって話してもいいかもしれないですけどね。
裏でね。
自分たちで裏kintoneパックみたいな。
kintoneカフェとかでやってもいいかもしれないですね。
そうですね。kintoneカフェのテーマでイグノベル賞をみんなで。
しょうもない。
みんなでしょうもない開発してみようみたいな。
笑いを計測するようなまたそれはIoT機器があって。
無駄に。
受けた状態に合わせて、受けどによってポイントが溜まっていってkintoneにそれも記録される。
無駄に技術。もうね、技術力の無駄遣いってやつですね。
最近ちょっと基本機能縛りで何か作りたいなっていうのもちょっと思ったりして。
お小遣い帳とか。
お小遣い帳とかですね。
いいですね。
武器とかじゃなくてちょっとした何かを便利に使えるような普通のアプリを作りたいなとか思っちゃったりしてますね。
基本機能をやれることどんどん増えてアップデートされてますし、
基本機能でできることって工夫でいろいろ考えてやるのも楽しいですね。
基本機能だけで縛りのハックとかもちょっとハックじゃないけど、そういうのも面白いかもとか。
インターンAIも正式リリースされましたしね。
便利ですね、あれ。こういうの作りたいって言ったらちゃんとフィールド並べてくれたと思って縦だけど。
フィールドコードも。
そうそう。
縦だけどっていうのはありますよね。配置はちょっと整えないといけない。
縦に綺麗に並べてくれますからね。
ゆきさんAIはどう見てますか?活用されてますか?
kintoneAIでもいいし、普通の一般のAIでもいい。
AI。相談とかしてますね。
人生さん。
壁打ち相手に。
壁打ち相手が多いですね。
メールというかお客さんとやり取りするときの言い回しをもうちょっと柔らかくしたいけどどういうのがいいかなとか。
分かる。
なるほどみたいな。
ちょっと怒ってる人へのメール返信をクッションになるような一行を差し込んでくれるとかで。
そういうのいいですよね。
絶妙な、硬すぎず柔らかすぎずで。
ああいうの助かりますね。
ちょっとなんか超プライベートな話ですけど、楽器の練習の時とかにここどう練習したらいいみたいな。
そういう分かんないところが、弾けないところがいっぱいあるんだけどどういう順で取り組めばいいでしょうとかそういうのを聞いたりとかですかね。
ちゃんと楽譜の画像を貼り付けて、ここはこういう部分だからみたいな、ちゃんと分析して教えてくれたりとかして。
鳴らしてまではくれないですけどね。
たぶんね。
すごい、でもパーソナルトレーナーみたいな。
暇で教えてくれるのはすごい。
暇で教えてくれるのはすごい。
ヴァイオリンやってて、弾いてる時に弓でブルブルブルって震えがちだったんですけど、なんでかなっていうのを聞いたら真っ直ぐになってない可能性があるって言われて、
もうちょっとこっち向きに腕をこうしたらいいみたいな。
本当にそういうこと書かれて、それに気をつけてやったら本当に震えなくなったりとかして。
すごい。
地味にすごいって思いました。
すごいですね。
使い方をしてますね。kintoneじゃないところばっかり。
ヤマさんは子育てとかにも使ったりとかしてるんですか?
離乳食の作り方を検索したら検索結界で先にAIの回答が出てくるじゃないですか。
なので10ヶ月離乳食進め方とかで調べると、まずAIが10ヶ月のお子さんをお持ちなんですね。
今はどれくらい進んでますかみたいなのをザーッと出してきて、その下に離乳食を考えてる人のレシピとかマイナビとかそういうのがザーッと出てくるので、
先にこのAIの質問に人参を食べないとかそういうのを書くとそっちで回答してくれるので、
それで相談したりとかしてますね。
便利な世の中ですね。
薬はどうやって治せたらいいか。
一応薬とかだったら、そう考えた論、根拠を教えてとか言うと、ここに書いてますとか出してきてくれたりとか。
なるほど。薬も大変だったな。
とりあえずジュースに混ぜて。
飲ませたりとかしてましたけどね。
粉薬に一滴だけ水入れて、このコネコネすると団子状になるので、それを口に放り込んであげてくださいって言ってきて、
やってみたらなんか変な顔しながら飲んだんで、おーできたって思ってたんですよ。
別の日に町財薬局で薬剤師さんに同じこと言われて、飲ませてくれたらいいですって言われて、薬剤師さんとAIが同じこと言ってると。
薬剤師さんにAI聞いたんですかって。
違うか。
すごいな。
それはどういう質問の仕方したんですか。
薬の話ですか。
赤ちゃんに粉薬を飲ませたいけど、うまく飲ませるにはどうしたらいいですかって聞いたんですよ。
それ出てくるんだ。
数年前に欲しかったな。
あとこの間、父の日のプレゼントの選ぶ相談に乗ってもらいました。
それも別にAIに相談する気はなくて、父の日プレゼントで検索をしたら、検索結果より先にAIが、父の日のプレゼントをお考えなんですね、お父さんの年代は?とかって聞いてくるから。
どういう方向性でお考えですかって聞いてくるので、聞いてみようかなと思って対話してたら決まりました。
そのまま買うオンラインサイトまで連れてってくれるみたいな感じ。
そうですね。Amazonのリンク送ってきてくれる。
すごいよ。
そうやってAIに聞くのもありですね。
なるほど。
でも、いきなり業務じゃなくて、普段ちょっとした便利さを体感してると、まず使ってみようかなっていう感じになりそうですよね。
そうですね。
本当に触れられてない人って、なんか便利なのわかるけど、よくわかんないって便利さを全く体感できてない人とかって未だにいる気がしていて。
そうですね。怖いっていうのがあるかもしれないですよね。
業務で使うときはもうちょっと細かく、目的とか禁止事項とかって書くんですけど、
結構プライベートでやるときなんかは検索の延長線上で対話しちゃったりとか。
そうやって手軽に使って慣れて業務にも、じゃあこれも業務に使える。
これでもうこの業務でもAI使えるかもしれないっていうふうに慣れていくといいのかなと思いますね。
いいですね。議事録とかも一瞬ですもんね。
そうですね。
議事録自分で書く機会ができましたもんね。
ですよね。なんか作ってもらったやつを見て、それでちょっとここAIが勘違いしてるぞっていうのをちょこっと直すくらいで。
そうですね。
あとお客さんとやり取りした経緯が全部文字として残ってるから、そこを辞書代わりにして、
あの時どう言ったっけみたいに聞くと、こういう経緯で決まったはずですよみたいなのが全部出てくるから、
そういうのも後々設計とかするときにも助かって、そういう精度は確実に上がってる気がします。
まとめさせることに感動して、私はちょっとオンラインで、さっきまた楽器の話になりますけど、
バイオリンのレッスンをオンラインで受けてて、そのオンラインのやつを録音して、それをノートブックLMっていうプログラムのあれに日付書いて文字起こしを入れてるんですよ。
そしたら何月何日の練習で、ここをちゃんと練習しましょうとか、ここのポイントはとか全部まとめてくれて。
音楽を分析してくれるんですか?
そう。音は聞いてないんですけど、先生から言われたこととかを。
そういうことか。
先生の指摘内容を記録してってことですか。
ここの音はこうやって弾きましょうとか、全部先生が言った言葉をまとめてくれるみたいな。
すごい。
それ嬉しいですね。
嬉しいですね。
今度ジェミニ川でノートブックLMいくつか読み込んでくれれば成長の記録みたいなのもできるわけですもんね。
そうですよ。
それは嬉しいな。何でもかんでも残れますね。
今から離れちゃいましたね。
いいんですよ。この場はいいんですよ。
山本さん、他に聞きたいこととか。
そうですね。
じゅりさん、キントンの基本機能でこんなことがやりたいなもあれば、改造してこんなこともできるなって両方に、
キントンを基本で使うことの良さと、開発してもっと便利にすることの良さ、両方知っていらっしゃると思うんですけど、
こんな機能も基本であればいいのにな、みたいな妄想とかってありますか。
基本であればいいのになっていつも思うのは、テーブルをレコードにしてほしいって思いますね。
プラグインとか無しで。
そこから聞いていいからレコードにしてくれとか思ったりしたりしますね。
自分で作っててですね。
ここテーブルでも、テーブル小遣い帳とか作ってて、わざわざここにプラグインとか入れたくないけど、
でもやっぱりテーブルだよなみたいなの作るんだったらテーブルで作った方がいいけど、レコードにしたいなとかですね。
他のアプリから関連レコードとかまですると2箇所になっちゃうから、レコードとして登録するんだけど表示としてはテーブルで出したい。
そうな。
レコードにもしたいみたいな。
なんですかね、親レコード子レコードみたいなのがあるといいんですかね。
そうですね。関連レコードでもいいけど、関連レコードにしようかな。
第一世紀かというか、そこはkintoneの良さがとかなって。
悩むポイントですよね。
ちょうどいい流度でレコードを作りたいけど、みたいな。
悩みますね。そのくらいかな。
でもやっぱりわかんないな。
カスタマイズするときは全部分けちゃうんですよ。
全部レコードにして関連レコードとか引っ張ってくるんですけど、入力するときに小さい子レコードまで入れたいときとかってやっぱりテーブルがいいなみたいな。
基本機能だけでやるっていうと難しいですね。
kintoneの難しいところを。
その場合結構カスタマイズしちゃおうってなるのか、お客様に合わせてここがkintoneの基本機能なのでっていう形で線引きすることとか。
じゅりさんがやろうとしたらちょっと手を出せばちょっと便利には簡単にできちゃうと思うんですね。ある意味。
お小遣い帳アプリ開発と子育て
どんな形で携わることが多いんですか。
お客さんにはカスタマイズしたやつ出さないですね。
そうなんだ。
コードは書かないっていうふうにしてますね。お手伝いしてるところの主義というか。
極力コードは書かないって感じでやってるのもあって。
どうするかな。
ちょっと意外でした。
じゅりさんどうしても改造のイメージが強かったので。
でもやりたいんですよ。一行かけばここ一行かけばって思うんですよ。
ここ一行で大丈夫なのにとか思うんですけど、やっぱり今後のメンテナンス性とかのほうが重要なんで。
明確なマイルールがあったんですか。
自分でやるとき、自分の趣味の範囲ではやっぱりすぐやっちゃいますね。難しいな。
お小遣い帳なんですけどね。
やっぱりずっとお小遣い帳悩んでる。
お小遣い帳悩んでるんですよ。
普通に昔作ったコードでCシャープとかで最初学び始めたぐらいに作ったときもお小遣い帳のデータの持たせ方悩んだんですけど、kintoneでも悩むみたいな。
今そういうの楽しんでます。
お小遣い帳をちゃんと分析、どういう振り返りをするものなんですか。ただただまずは貯めるっていう感じですか。
そうですね。あるとある組織の会計用に使いたいなと思ってて。
チーム応援ライセンスを取って、そこで会計用のアプリを入れるのを自分で作りたいなみたいな。お小遣い帳をまず作ってみようみたいな。
うまく決算とかするのにどうすればいいかなとか。なるべく基本機能でみたいな。楽しく考えてますけどね。
楽しむポイントを見つけるのが得意なのかもしれないですよね。ずっと聞いてると。
本当ですか。
じゅりさんが自分自身の楽しいポイントを見つけるのがすごい得意なんだろうなって。
新しいアプリいっぱいありますからね。どれがないだっけみたいな。
新しいアプリっていう名前のアプリが。
いっぱいどれが最新のお小遣い帳かわからない問題になってます。
すごいな。今日この1時間でお小遣い帳って何回言ったくない。
お小遣い作りワークショップとかって面白いな。
誰か言ってくれないですかね。お金に強い人教えてほしいですねとか言って。
それこそキントンカフェで基本機能で家族で使えるアプリを作ろうみたいな。
お小遣い帳とか習い事とかそういうのでやってみたらみんな経験のあることだから自分なり自分の子供なりで経験あることだから盛り上がるかもですね。
盛り上がりそうですね。
だから子供ながらにお小遣いとは別に経費生産みたいな。
楽しそう。
これは実費で払ってもらえるとか領収書を残すとかそういうのを覚えてもらうと面白いですよね。
欲しいもののために貯金をするのか使うのかとか。
貯金をするなら貯金を記録していかなくてはいけないみたいな。
本当に。
確かに。
手元の現金と通帳の中の差をどうやって表現する。
武器の勉強になる。
前なんか色々と勉強ノート的な英単語覚えるぞと思って英単語登録しまくってたんですけど飽きましたね。
これはスプレッドシートの方がいいやみたいな。
それはやっぱり登録の手間が。
手間ですね。
一括でCSVで登録するとかいうのもありますけどね。
登録してどうするのっていうのはちょっとあって。
一覧を使いたいじゃないですか。何回解いたかとか。
そうすると一覧見た時に最大100件しか表示できないですし。
スプレッドシートはずっと見るから。
よしよしだなって思いましたね。
いい感じの時間になってきたので。
ジュリさんからヤマさんに質問かもしくは
働き始めの頃私はこんな困り事をこうやって乗り越えたよ的なのがあったら。
困り事。
私の0歳児1歳児を育ててた頃思い出した。
困ったことって忘れますね子育ての。
ジュリさんだからじゃない。
そういうことないよ前向きすぎて。
どうしようってなる時あると思うんですけど。
今日は保育園も預けられない風邪ひいとるぞこの子は。
仕事も忙しいどうしようってなる時もあるんですけど。
なんとかなるんで。
ポジティブに。
なんとかなりますね。
インフルエンザかかったどうしようってなった時もなんとかなります。
なんか結構途方にくれる時あるんですけど意外といろんなとこ電話すれば大丈夫だったりとか。
子供の救急の電話とかシャープ8000とか電話すれば大丈夫だったりするんで。
心強いです。
本当ですか。
なんとかなります。
なんとかなりますね。
なんともならないことは。
大変だ泣きそうって思った瞬間ジュリさんのなんとかなるよって。
そうですね心にジュリさんをいつも。
なんなら眠たいもうやばい眠たいいっか寝ちゃえとかでも最悪の場合大丈夫です。
次の日の自分がなんとかするんです。
そんな。
復帰してどうすかって最初の質問やったよね。
最初質問してましたよね。
今後の目標とか。
目標ですか。
取り急ぎ。
そうですね。
復帰して今のところありがたいことに子供結構元気なので。
あまりおよびだし保育園からされたことがまだ少なくて。
ちょっと熱で取るから休もうかっていうのは何回かありましたけど。
ずっと休んでなきゃいけないまずいみたいなとかないので。
きっとここからだろうなって思ってるんですけど。
ありがたくちょっと自分の仕事のペースが戻せてきてるところではあるので。
それで子供がデイズについて行きたいって言ってもらえたりとか。
仕事してるお母さんをなんで仕事ばっかりみたいに言われない。
仕事してるお母さんいいねって思ってもらえる考え方したいですね。
何か目標ですかね。
いいですね。
私はお勉強してくるねって言って仕事してるんで。
それいいですね。お勉強してくるね。
お勉強してくるって。
お勉強してきてねって言われるようになったんで。
上手い具合に。
ファイト。
頑張ります。
私も頑張ります。
楽しんで。
楽しみましょう。
kintoneコミュニティの未来と楽しむこと
元気なお母さんとkintoneな仲間がどんどん増えて嬉しいですね。
何か困ったらジョリさんに連絡して。
なんとかなるって言って。
パワフルをもらってなんとかなるって言葉をもらいにみんな行こうねっていうことで。
みんな困ったらジョリさんと行って明るい元気な言葉をいただきたいということで。
人事なんでとか言ってね。
でも切り分け大事ですよね。
これからあれだよね。ママになりましたとかパパになりましたっていう人がいたらまずはこのポッドキャストを渡すってリンクを渡すみたいな。
まずはこれ聞いてみよう。
なんとかなりますよ。
なりますなります。
あとはさっきジョリさんも言ってるし山さんも言ったけど子供から見て楽しそうな大人たちを見せつけたいですよね。
そうですね。
つまらないように仕事して大人になりたくないなじゃなくてなんか楽しそうって見させられたいですよね。
いいですね。楽しそうだねって言ってもらえるふうになりたいですね。
ですね。
楽しいですからね。
楽しいですもんね本当に。
じゃないとね、まかわりメッセージついてこないですよ。
つれて楽しんでましたからね。よかったよかった。
はい、ということで今回以上にしたいと思います。お二人ともありがとうございました。
ありがとうございました。
一人目は山さん、山本珠江さん。二人目はジョリさん、三宮ジョリさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
パチパチパチ。
58:42

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