新発田寺町の一大イベント6/3-4「しばた寺びらき」敬和キャンパスレポ Vol.190 20230526

5/26の敬和キャンパスレポは、6/3-4に、新発田 市内 のお寺が並ぶ寺町を中心に開催される 「 しばた寺びらき 」についてです。実行委員から、託明寺副住職の齋藤遼さんにおいでいただきました。託明寺や寺町と新発田藩との関わり、今年の見どころなどをお話しいただいています。人気の物販、飲食のほか、#写経や #座禅、ストリート説法まで盛りだくさんのイベントです。酒蔵 や 諏訪神社でもイベントが同時開催されるそうです。MCは本田、土門。

敬和キャンパスレポ Vol.186 20230428 【敬和×SDGsレポ 13】第3回新潟SDGsアワード 社会部門・奨励賞のParners髙橋さん、しばた寺子屋遠山さんインタビュー

4/28の 敬和キャンパスレポ は、敬和×SDGsレポ の第13回として、第3回新潟SDGsアワード社会部門・奨励賞を受賞した、敬和学園大学Partnersの話題です。Partnersのメンバーから髙橋香織さん、 フードバンクしばた/無料塾 しばた寺子屋の運営メンバーの遠山美樹さんにインタビューしました。高橋さんからは、フードバンクの活動の支援に取り組むPartnersについて、遠山さんからは、無料塾の意義や、活動の中での大学生の役割や期待などうかがいました。MCは齋藤、宮路。

新発田伝統の 「麩」づくりに挑む卒業生、宮村さんにインタビュー:敬和キャンパスレポ Vol.188 20230512

5/12の敬和キャンパスレポ は、新発田伝統の「麩」づくりに挑む卒業生、宮村良さんのインタビューです。家業の宮村製麩所で、新発田伝統の「新発田麩」をはじめ、さまざまな麩づくりの修行に取り組まれています。麩を使ったスイーツ、「麩まんじゅう」や、麩を使った斬新な料理レシピのお話などもうかがっています。MCは宇賀田と宮路。エフエムしばた で21時00分からの放送、ウェブでも聞くことができます。

敬和キャンパスレポ Vol.189 20230519 チームで阿賀北の小説を創り上げる「阿賀北ノベルジャム」とは?

May 31, 2023 一戸信哉

5/19の敬和キャンパスレポは、約半年で阿賀北地域を舞台とする小説を創り上げる「阿賀北ノベルジャム」についてです。敬和主催のイベント運営をリードした、学生運営リーダーの三浦王暉さん、サブリーダー杉山高天さんがゲストです。新発田・新潟・阿賀北に来たくなる名作は生まれたのか、運営側での取り組みも含めてうかがいます。MCは金安と小林。金安もノベルジャム運営委員です。

敬和学園大学オープンキャンパス 20230715開催

May 24, 2023 一戸信哉

2023年7月のオープンキャンパスの告知、2023年度新しくMCに挑戦する、2年坂爪・齋藤(百)が制作しました。 オープンキャンパス(2023年7月15日) | 敬和学園大学 新潟県新発田市にあるリベラルアーツ大学 https://www.keiwa-c.ac.jp/opencampus/07/ 13:30~14:00 オリエンテーション 敬和学園大学の全体像をつかみます 14:05~14:35 授業体験 リベラルアーツの幅広い学びを3学科6つの授業から好きな授業を選んで体験します ・国際文化学科 長坂康代 准教授「ベトナム首都ハノイのファストフード事情」 ・国際文化学科 藤本晃嗣 准教授「リベラルアーツ教育の中での法学」 ・英語文化コミュニケーション学科 荒木陽子 准教授「ちょっと残酷な「ぎざ耳うさぎの冒険」-アニメ『シートン動物記』より」 ・英語文化コミュニケーション学科 フィリップ・ウィン 講師「自分の学び方とコミュニケーションを理解する」 ・共生社会学科 山﨑ハコネ 教授「意思決定支援ってなあに?」 ・共生社会学科 堀野亘求 准教授「eスポーツではじめるまちづくり」 14:35~15:35 キャンパスツアー 学生発表 先輩たちの案内でキャンパスをまわりながら、学生の発表を聞いたり、施設設備を見学したりします ・みんながつながって創るよりよい社会~応援プロジェクト・つなぐ~ ・イスラームの文化を新潟で体験 ・KAKEHASHIプロジェクト~私たちの日米交流~ ・図書館 ・キャリアサポート課 15:35~16:00 なんでも相談・学生フリートーク 大学での学びや生活、特待生・奨学金、入試や就職など、気になることはなんでも相談できます 14:05~16:00 面接指導 時間帯を選んで参加できます 16:05~16:15 ふりかえり 本日のオープンキャンパスを振り返ります

山田学長インタビュー「開港期の新潟の教育と宣教師たち」:敬和キャンパスレポ Vol.62 20201211

2020年12月11日の敬和キャンパスレポは、山田耕太学長(当時)へのインタビューをお送りしました。内容は、山田先生が留学生活を送った英国ダラム大学のご紹介と、開港期の新潟と宣教師・英語教師のブラウンとキダーについて。 山田先生が留学生したダラム大学 Durham Universityのある街「ダラム」は、イングランド北部にあり、ダラム大聖堂でも知られています。大学には、ハリーポッターの撮影地としても知られています。 開港直後の新潟で、新潟の人々は西洋文化をどう受け止めたのか。新潟英学校で教師となったブラウンとキダーのその後は?宣教師たちと新発田との知られざる接点も話題に出てきます。担当MCは有本。

【プレイバック】敬和キャンパスレポ Vol.2 20191011 「しばた祭り中継に参加」(よし田・長島・西脇)

Jan 22, 2023 一戸信哉

2023年1月20日、卒業生で元番組MCのよし田結香さんが番組に出演してくださいました。在学中の思い出として、エフエムしばたでの新発田まつり中継の話題が出たのですが、過去の「敬和キャンパスレポ」の中でも、2019年10月11日、番組開始直後に、この話題を放送していました。 敬和キャンパスレポ Vol.172 20230120 番組MCとして活躍した卒業生 よし田結香さんインタビュー|敬和キャンパスレポ|note https://note.com/keiwacampus/n/n9af7d5f1a46d

MCエッセイ Vol.53「自己主張は身を滅ぼす!自分のことが話せなくて」(岸田瑠々)

Nov 23, 2022 一戸信哉

夜になると吐息が白むようになりましたね。地獄です。 どうも。嫌いな季節は冬、好きな季節はやや夏よりの春。国際文化学科4年の岸田瑠々です。 今回お届けしますのは、セルフお焚き上げシリーズ第3弾「自己主張は身を滅ぼす!自分のことが話せなくて」です。なおこれにてこのシリーズは終了となります。 ー主張の激しい糞ガキー 思えば主張の激しいガキでした。聞かれてもいないのに自分の話したいことばかり喚いては会話をした気になる、そんなガキ。自分の話は他者に聞かれるべきものであり、自分の思考は正しいと信じて疑いませんでした。 MCエッセイ Vol.53「自己主張は身を滅ぼす!自分のことが話せなくて」(岸田瑠々)|敬和キャンパスレポ|note https://note.com/keiwacampus/n/nda70efbc3cfc

MCエッセイ Vol.55「4階から勝ち取った敬和祭アワード」(金安優希)

Nov 21, 2022 一戸信哉

皆さんこんにちは。今週のMCエッセイ担当の金安優希です!  一限に向かう電車に揺られながら眠気まなこでスマホでポチポチ書いております。 さて、今日私がお話するテーマは、私が所属し代表を務める敬和ボードゲームサークルについてです。以前のエッセイ担当回でもここぞとばかりにボドゲ語りしておりましたが、今回は先日大学で行われた「敬和祭(という名の文化祭)」についてお話しようと思います。 MCエッセイ Vol.55「4階から勝ち取った敬和祭アワード」(金安優希)|敬和キャンパスレポ|note https://note.com/keiwacampus/n/nbd755b2999c4?magazine_key=mfaf735e6b328

MCエッセイ Vol.52「湯沢のホテルにアヒルの大群」(山田夏実)

Oct 22, 2022 一戸信哉

皆さんこんにちは〜。4回目(オミクロン株対応)ワクチンを打とうか迷っている4年の山田です。皆さんはもう打ちました??恐らく4回目はまだという方多いのではと思います。私の周りにも打ったという方がおらず、副反応がどうなのか少し心配なところです。11月に打つ予定でいるので、もし打ったという方いたら、どんな感じだったのか教えて下さい〜!  さてさて、先々週、越後湯沢で行われた情報セキュリティワークショップのボランティアに参加して来ました! 情報セキュリティワークショップin越後湯沢2022今こそ見直す、サイバー攻撃被害の情報共有とリスク対策www.anisec.jp 私が一戸ゼミに入ってからというもの、、コロナの影響でワークショップはオンライン開催をしていたため、2年間ボランティアの募集はなく、私は今回が初参加!移動費、宿泊費もかからないというので、「プチ旅行」できるなという不純な動機で参加しました。  大学から参加した学生の中で唯一の4年生だったので、後輩の子達と上手くやって行けるか不安だったのですが、行きの新幹線の時から積極的に声をかけてくれて、一緒に温泉街に出かけたり、温泉に入ったりと、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。スタッフボランティア活動中、運営側としても参加をされていた方々とお話する機会がありましたが、皆さん個性豊かで面白い方が多く、とても良くしてくださいました。その節はありがとうございました。ただ、お酒の飲みすぎはご注意下さい笑。  ワークショップに関してはこちらのnoteに記事があがっていると思うので、私からは泊まったホテルを紹介しようかなと思います。私たちが泊まったのは湯沢グランドホテルというところで、男風呂はどうか分かりませんが、女風呂では1匹1匹に名前の着いた大小様々なアヒルがそれはもう沢山飾られていました(名前なのか?という不思議なアヒルもいました)。これは遊んで良い奴なのか?と思いつつも、入浴しながらアヒルと戯れていました^^ あ、アヒルってのは本物じゃないですよ??アヒルのおもちゃです。よくお風呂で遊ぶあれです。 女性大浴場『季里の湯』へ、アヒル部隊が進軍中?|新潟県越後【公式】湯沢グランドホテル湯沢グランドホテルにご宿泊中のお客様へお知らせです。本日から大浴場:季里の湯(女性)の内湯に、12...yuzawagrandhotel.jp 湯沢とアヒル、何か深い関わりがあるのでしょうか?それとも温泉だから??気になって調べてみると、女性大浴場にはアヒル部隊が進軍中?だそうです!感染対策のため、大浴場が密にならないようにアヒル部隊が目を光らせているそう。Webページには12羽と書いてありすけど、12羽どころじゃなかった、、、、。30羽以上いたんじゃないかな笑。私たち監視されてたんですね笑。  湯沢グランドホテルさんは湯沢駅から歩いてすぐのところにあります。泊まった際には是非可愛いアヒルたちと遊んでみてください!自分と同じ名前のアヒルさんを探すのも楽しいですよ〜!ちなみに私と同じ名前のアヒルさんはいませんでした、、  巡回指導のためにアヒルたちが定位置から離れることもあるそうなので、その際は定位置に戻してあげてくださいね。