バドインカレ準優勝柴田一樹選手インタビュー:敬和キャンパスレポ Vol.7 20191115

2019年11月15日放送。2019年10月、バドミントンインカレ男子ダブルス個人で、小川桂汰選手とペアで準優勝を達成した、柴田一樹選手にインタビューを行いました。2021年11月現在、柴田選手はNTT東日本バドミントン部の選手として、実業団でも競技を続けています。 この日のMCは、有本・西脇。

敬和キャンパスレポ Vol.107 20211022 佐渡PRフォトグラファーの伊藤ヨシユキさん

Oct 28, 2021 一戸信哉

10/22の敬和キャンパスレポは、佐渡とつないでZoom収録したインタビューを放送します。2021年7月に「撮り旅 佐渡島絶景フォトガイド」(ニール)を出版された、佐渡在住、佐渡PRフォトグラファーの伊藤ヨシユキさんにお話をうかがいました。佐渡島内全域で撮影された美しい写真とともに、撮影のコツ、ベストな時間帯、佐渡の穴場スポット、佐渡が誇る奇岩など、佐渡に行きたくなるお話です。MCは山田、神田。(担当:涌井)

敬和地名研究レポ 「水原」(阿賀野市)

Oct 18, 2021 一戸信哉

水原には、新潟県の中心「県庁所在地」として、越後府が置かれました。(担当:岸田) 「水原は、ながらく水原町という町でしたが、2004年に周辺町村(しゅうへんちょうそん)と合併し、阿賀野市となりました。水原という地名は、かつてこの地を治めた豪族、水原氏(すいばらし)に由来します。その後江戸時代には、新発田藩の領地となったのですが、江戸幕府の直轄地天領となり、1746年に水原代官所が設置されています。 明治新政府は当初、水原県・越後府をおいて、県庁所在地としました。現在も天長山公園(てんちょうやまこうえん)に「越後府」の跡が残されています。」 エフエムしばた「敬和キャンパスレポ」のミニコーナー。新発田を中心に、新潟県内各地の地名の由来についての情報をお届けします。

敬和キャンパスレポ Vol.106 20211015 敬和「年の差」プレイリスト「藍にいな」特集

Oct 16, 2021 一戸信哉

10/15の敬和キャンパスレポは、敬和「年の差」プレイリスト「藍にいな」をお届けしました。漫画家、アニメーション作家として活躍されている藍にいなさんは、様々なアーティストのミュージックビデオを手掛けられています。今回はその中から、新旧の4曲をお届けします。MCは渡邉。(担当:岡田)

敬和祭2021「Let’s enjoy 、コロナに打ち勝つ敬和祭」告知

Oct 16, 2021 一戸信哉

(担当岸田) 「ここで、敬和学園大学敬和祭実行委員会からのお知らせです。2021年度の敬和祭は「Let’s enjoy 、コロナに打ち勝つ敬和祭」と題しまして、10月23日(土)に初のハイブリッド形式で開催します。 学内への入場は、本学学生のみとさせて頂きますが、バンド演奏やダンスなどのパフォーマンス、文科系サークルの活動発表を、YouTubeで生配信します! また、初の試みとして視聴者参加型の企画「敬和アワード」も用意しました。皆さんの投票で、部門ごとの最優秀賞と優秀賞が決定します。 詳しくは、敬和学園大学のHP、敬和祭公式Twitter @keiwasai(あと けいいーだぶりゅーえい、えすえーあい、けいわさい)をご覧ください。 以上、敬和祭実行委員会からのお知らせでした。」 敬和学園大学「敬和祭実行委員会」さん (@keiwasai) / Twitter