はい、というわけでね、今日はそんな夫を見送って、これからね、一日スタートしようかなという感じになります。
今日のテーマはですね、自分の強みは地味でつまらないもの、だからがっかりするものっていうね、そういうお話をちょっとしてみようかなというふうに思いますので、
今ですね、例えば自分で発信している、これからね、一人で何か副業スタートしてみたいとか、独立したいとか、
あとは会社員としてですね、組織の中でやっている時に、なかなかですね、自分の強みが見つからないなとか、
そこからマネタイズするのは抵抗あるなとか思っている人に、あのちょっと聞いてみてほしいなというふうに思っています。
なのでね、今日の話はね、ほんとね、一言で終わるんですよ。
あちまいずさんおはようございます。連休だけどワークアウト最高。さすがですね。
いつも絶対ワークアウト中になんか来ていただけるような気がしてますけれどもね、ありがとうございます。
でね、そんな今日はね、自分の強みの話についてしてみたいんですけど、ほんと結論はね単純でですね、
自分の強みって地味でつまんなくて、自分にとっては結構がっかりするものだよっていうね話をね、ちょっとしてみたいなって思うんですよ。
私ですね、この連休にね、昨日一昨日かな、私が通ってた出版スクールがあるんですけどね、
その出版スクールの、私45期なんですけど、46期に今通っている杉立智子さん、そしてキャットエーブルさん、そして北中カナエさんっていうね、3名。
私のもともと講座受けてくれてて出版スクールに行った3名と、あと45期の時に私のですね、出版企画書、
その最速でですね、出版が決まったその紙企画書をですね、もう作成いただいたと言っても過言ではないですね。
内田コーチとですね、ちょっと一緒に過ごしていたんですね。
千葉伊豆さん、神さんのライブはワークアウトしながらでもコメントしたくなっちゃうから忙しい。
嬉しい!そう言ってもらえるとありがたいです。嬉しい嬉しい。
そう、というか余談だけど、千葉伊豆さんこの連休明けの初日にこの時間からワークアウトしてるって本当すごいですよね。
なんか最近寒くなってきたしね、なんかちょっと家でゴロゴロしていきたいみたいな気持ちが芽生えるこの時期にですね、さすがだなと思いますね。
でもそういう人が勝ちますよ、結局はね。人生全て継続なんでね。継続してたら大成功なんでね。
で、なんでしたっけ、そう。で、私その週末に内田コーチがね、大阪に来られるっていうことで、
その46期のメンバー3名と一緒にですね、ビジネス書を20分で読んで、それを1枚の紙にまとめるっていうね、セミナー。
しかもなんとこれね、内田コーチのご好意で無料でやっていただいたんですけど、それ参加したんですよ。
で、これめちゃめちゃ面白くって、この話についてはちょっと別でやりたいんですけど、
甘井子さんおはようございます。息子のインフル明け最高。
お疲れ様です。子供の体調不良とかあるとね、それが心配なのもあるけど、こっちもね、体力奪われますもんね。
内田コーチのビジネス書をまとめるワークショップに出ててね、それめっちゃ良かったんですけど、
今日話したい話はその懇親会でちょっと私が聞いて、なるほどなって思った話なんですよね。
これが自分の強みを発見する参考になるかなと思ったので、ちょっと今してみたいと思ってます。
私ね、ちょっと話がそれるんですけど、婚活してたんですよ。
ここにいらっしゃる千葉伊豆さんはご存知かと思うんですけれども、婚活をしてて、ふむふむ聞きたいということで嬉しい。ありがとうございます。
婚活しててね、私は33歳の時に、当時付き合ってて、もう本当結婚間近みたいな彼氏とね、ちょっと色々事情があって別れてしまって、
でも33歳、彼氏なし、35歳までに結婚したい、ああこれどうしようってなってね、そこからブログをスタートしたわけですね。
そこからね、何て言うかな、何も特に強みがない私が35歳までに結婚するにはどうしたらいいのかっていうのを非常に真剣に考えていたわけなんですよ。
35歳の時にですね、今の夫と結婚したわけなんですよ。
それもですね、当時結婚した時にね、不幸の手紙が届くぐらいにはですね、周りから見ると結構ありえないことだったわけですよ。
あっ子、おはよう。3年級終わったってことで。3年級明けのママさんのこのね、開放された喜びがすごいですよね。
私もそうなんですけどね。だからこんな時間にお散歩しながらお届けしています。
今日の話はあっ子にもね、かなり参考になるんじゃないかなと。
あっ子というよりは、あっ子の場合はあっ子がコンサルする時にね、ちょっと役に立つんじゃないかなと思うので、ぜひ聞いてみてください。
私はその時に、35歳の時に何をやったかというと、何をやったというかどういう結果になったかというと、
言ったら私ね、35歳で婚活市場では決して若いと言われる年齢ではないわけですよ。
そういう中でですね、特にそんなにね、何か花々しいキャリアがあるわけでもなく、なんか料理ができるわけでもなく、特に売りポイントがそこまでなかったわけなんですよね。
なかったんですけど、最終ですね、私はですね、自分がこういう人と結婚できたらいいなっていう人と結婚できたんですよ。
今ね、いろいろそのチャウダーで問題はあるんですけどね。問題はある夫ですけれども、問題っていうか、
まあね、ちょっとそんなにね、完璧な人はいないんだっていうことをね、お互いに実感している結婚生活ではありますけれども、
でもね、当時はね、すごいね、本当には私理想的な人と結婚できたと。
35歳でね、婚活市場ではね、人なんて選んでる場合じゃないと。
もし本当に結婚したいんだったら、相談所とか登録してね、年収も自分の半分以下、半分以下で見た目も全然さえなくてね、
女性慣れしてないみたいな、そういう人とね、結婚して育てるべきだみたいな、そういう話があったんですよ。
だけどですね、私はその逆に言ってね、自分が当時掲げていた条件よりも、全部いい人と結婚したんですよ。
チャウダーっていうね、そこちょっと見落としてましたけどね、当時チャウダーじゃなかったんでね。
チャウダーが頑張って貝の外出てたんでね、あれだったんですけどね。
その点は置いといて、いわゆる婚活でいうときの条件ってありますよね。
年収とか身長とかさ、いろいろね。
それは、いい人と結婚できたわけなんですよ。
その話が実はね、今日の強みの話とすごく関係するんで、
それってどういうことなのかなって思いながらね、ちょっとこの後の話を聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
とにかく私は35歳の時にね、そんなに売りもないくせに、自分の理想の人と結婚できたんですよ。
これが伏線が後で回収されますから、これをまず覚えておいてください。
私は37歳の時に、顎の時にね、売りもないけど結婚できたと。
それはなぜなのかという話があるわけですよ。
ちばいずさん、30歳過ぎて理想追い求めて理想の人と結婚できたと思っていた。
ここまでカリンさんと一緒です。ありがとうございます。
そう、ここまでが一応私のストーリーなんですね。
で、ここから私のストーリーじゃないところに話が飛びます。
それが何かというと、内田コーチの話になります。
内田さんね、マジですごい人なんで、ちょっとどこかでね、皆さんに一度ご紹介したいなと思ってるんですけど。
内田さんはもうね、著者なんですよね。
著者で、自分の必要なことをね、永遠一枚の革命にまとめる方法というビジネス書も出されていて、
経済的に自由なんですよ。
だからいわゆるね、幸せなお金持ちっていうやつに該当すると思います。
奥さんとご結婚されてて、お子さんがいらっしゃって、野球が大好きっていう内田さんで、見た目超若いんですけど、
何歳くらいなんかな、今たぶん50歳くらいかなっていう方がいらっしゃるんですよ。
で、その人が私の出版スクールのコーチだったわけなんですね。
そのコーチとですね、先日ね、出版スクールの勉強会、内田講師が主催してくださったやつの本審会で話したことがポイントなんですけど、
内田さんはですね、奥様の方が相談所を運営されてるんですよ。
それを夫婦でやってるんですよ。
だから経済的自由人な内田さんは、基本的に今ね、不動産とかいろいろコインランドリーの運営とか、
いろいろなですね、資産運用、資産形成でお金を増やすっていうことがすごい得意だから、
基本的に時間セレブ、お金セレブな方なんですね。
だからこそ大阪までね、無料で来てくださったっていうのもあるんですけど、
そういう内田さんが奥さんの事業を今手伝ってるんですよ。
えりもさんも、こもさんもおはようございます。
奥さんの事業を手伝ってて、その相談所を軌道に乗せようと思ってやられていると。
その中で、内田さんすごいんですよ。
相談所で半年以内に性婚をさせるということをね、なりわいにされてるんですね。
相談所で若くない女性、男女をですね、半年以内に性婚に導くっていうのは、結構難しいことなんですね。
しかもそんなに若くない男女っていうのはですね、結構ね、過去の私も含めてね、
注文が厳しいんですよ。条件が厳しいんですよ。
それをですね、ちょっとその過去の私の婚活の立場から言わせていただくとですね、
決して私たちだけが悪いわけじゃなくて、要はね、その婚活とかのシステム、システムとして条件を設定するシステムになってたりとか、
あとまあ3、40代の男女だとね、そこそこその恋愛経験があったりするとですね、
それがちょっと邪魔をしてですね、前の彼氏と同じぐらいの条件がいいとか、前の彼女と同じような人がいいみたいになっちゃうから、
どうしてもですね、条件が高くなっちゃうってとこはね、私ちょっとあるんじゃないかなと思うんですけど、
ただ実際にはそれがね、ちょっと高望みみたいな感じになってしまって、なかなか結婚が決まらないというね、
状態が結構婚活業界の併設と言いますか、そういう状況なんですよね。
だからアプリとかでね、いろんな方に会って、うまくいかなくって相談所に行くんだけど、
特に女性の場合はですね、相談所って結構年齢に価値が置かれるところなので、
アプリに行ってた時よりもいい人と出会えない。
どんどん年齢だけが進んでいく。
今までデートなんか、これまでの自分だったら絶対選ばなかったような人とも会わなきゃいけなくて、
かつお断りされるみたいなね、結構そういう厳しい市場なんですよ。
だけどですね、内田さんはそんな中で、数々の女性だけじゃなくて男性もそうですけど、性婚に導かれてるわけですよ。
その秘密が今日のこの強みの話になってくるんですよ。
これが非常に面白いなと思ったので、ちょっと今日はそこをシェアしていきたいんですね。
だからどんなに綺麗な40よりもですね、30のブスが選ばれるみたいな、極論言えばそういう世界なんですよ。
そういう世界なの。男性の場合は年収が一番というふうになるわけですよ。
で、この世界線でですよ。この世界線で内田さんはですね、
例えばこれから何個かでパターンを紹介していくんで、皆さんで一緒に強みを考えてほしいんですけどね。
例えばこういう人を成婚させてきましたと。
例えばね、38歳だったかな。38歳。まずね、事例1ね。事例1。
38歳のCAですね。で、超美人なんですよ。
なんだけど男性経験が、男性と付き合ってない歴が10年。
つまり28歳から10年間男性とお付き合いしていない超美女みたいな人をね、成婚に導いたりとか。
あとですね、これ男性なんですけど、副主職だったかな。
副主職かなんかで年収が多分300万か400万の男性。
で、この男性って料理がめちゃめちゃ得意で家庭的っていう人がいるんですよ。
こういう人が要は成婚させてるわけなんですね。
そのポイントはズバリどこにあるかっていうと、プロフィールなんですよ。
プロフィールの作成なんですよ。
内田さんのところはですね、相談所はよく会員が自分でプロフィール書くところってあるんですよ。
だけどね、内田さんのところはそうじゃなくて、内田さんがヒアリングしてその人の強みを最大化したプロフィールを書いてるんですよ。
それがめちゃめちゃ上手くてですね、それによってですね、今まで全然申し込みがなかったような人に申し込みが殺到したりするんですよ。
だから要は魔法の一枚物を作ってるわけですよ、プロフィール一枚物。
これ気になりませんか?
要はそれはどういうことかというと、強みを最大化したプロフィールを作ってるってことなんですよ。
それによって今まで箸にも棒にも関わらなかったようなですね、人がですね、すごい申し込みが殺到してそこから成功したりとかいうことになるわけなんですよね。
だからね、これめちゃめちゃ面白いなと思ったし、発信とかビジネスでもこれ使えるなって思ったんで、ちょっと今日今ねそれをシェアしてます。
じゃあ例えば事例1の方ですね、38歳、超美人なCAですね、CAの方で、男性とのお付き合いが10年間ない。
こういう人がね、もしいた時に皆さんだったらどういうプロフィールを書きますかと、その人のどこを売りにしますかっていうのがね、これ実は問題なんですよ。
ここでやってはいけない例というか、よくある勘違いとしてはですね、美人なところを売りにしてもダメなんですよね。
CAである、すごい美しい、でもですね、婚活市場ではこれだけだと絶対売れないんですね。
なぜなら38歳だから、28歳ではないから。
あゆりさんもおはようございます。
実際これ結構ね、婚活女性がやりがちな過ちなんですね。
特に昔結構成功体験を積んできてて、モテた女性とかほどですね、28歳のその体験を引きずったまま38になって、
例えば婚活するとですね、その28の時の自分だと思って婚活しちゃうのでね、自分のその美しさとか、なんかそういうところをポイントにしちゃうんですけど、
それだと本当にさっきも言ったんですけど、30のブスにね、やられるわけですよ。本当に普通にっていう時代なんですよ。
時代というかなんていうか、そういう市場なんですよ。
だからね、40の美女より30のブスに価値が置かれる市場なんですね。残念ながら。
だけどですね、そこでも勝つことはできるよっていうのが今日のポイントなんですよ。
なんかそうなったら40歳の美女とかからしたら婚活市場って地獄みたいに見えるじゃないですか。
実際私も自分がすごい美女とかそういうことではないけど、それなりにですね、20代とかいろんな経験をしてきた中でね、
自分はこんなゴミカスみたいな扱いをされると思ってないわけですよ、33とかで。
だからね、最初すごい衝撃を受けたんですよ。
だけどですね、別に落ち着いて考えると別にそんなに絶望することでもなかったなと思うんですよ。
要は戦略を考えたらいいだけなんですよね。
自分の売りポイントを一点集中で伝えられたらいいわけだし、
それで最初の伏線回収の話なんですけど、私は結婚できたわけですよ。
で、この38歳の事例の方、皆さんだったらどう売り込みますか。
38歳、CA、男性経験が10年間ない、こういう人を婚活のプロフィールでどう紹介するか。
これがポイントなんですよ。
でですね、その過ちとしては美しいとか、見た目より若く見えるとか、これNGらしいんですね。
ちなみにですね、余談ですけど、見た目より若く見えるっていうのは本当にNGワードらしいですよ、婚活業界では。
なぜなら婚活業界では年齢が重視されてるから、別に見た目より若く見えるとかマジでどうでもいいからみたいな感じらしいです。
はい、ゆりさん、聞き始めたばかりですが興味しかない。嬉しい、ありがとうございます。
これすごい今日は希望のある話なんでね、どんな立場の方も安心して最後まで聞いていただけると思います。
そう、で、なんだっけ、何の話してたんでしたっけ。
ついついね、昔婚活してたんでね、婚活の話に熱入っちゃうんですよね。
まゆこさん、見た目若くてもダメなんだ、実際に若くないと。
そう、婚活市場ではそうです。見た目が若かったり素敵な雰囲気ってね、いいですよね。
それいいなと思うけど、婚活市場ではどうでもいいんですよ、それは。
しばゆーさん、見た目より若く見えるは意味はないわ、腐るほど言われた。
そう、あなた実際何歳なのが価値なわけですよ。ちょっと変わった世界なんですけど、そこではそうなわけなんですよね。
で、そうなった時に、ちなみにこれも超余談なんですけど、見た目が若く見えるってプロフィール文に載せてる人ほど全然若くない。
そう、そう、そう。っていうのを私めっちゃ思ってました、昔。
自分が婚活してて、男性とかでね、40代とか50代とかで、いったん20代とか30代を狙ってるようなね、おじさんがいるわけですよ。
その人たちはね、何を書いてるかっていうとね、見た目よりは若く見えますとかね。
若い人ともよく遊ぶので会話はついていけますとか、よく楽しい人だと思われますとかね、言うんですけどね。
いやいやいやいや、絶対それ違うからみたいな。若作りなだけで若くは見えないよね、と。
そういう風にね、すごい思ってたんですよ。
そういう人はやっぱりね、自己認識と他者認識がずれてるから、結局決まってないみたいなね、パターンなわけなんで。
私の中ではね、若く見えますみたいなのが来た時点でもうダメなんですよ。そいつ脱落みたいな感じになってたんですね。
見た目若く見えますハッピーピールのおじさん山ほどいる、そう。
しかもそれで本当に若く見えたり、本当に魅力的やったらいいんですけど、本当にそういう中に若く見えてる人一人もいないんですよ。
だからね、そこやっぱダメなんですよ、全然。それでもう勝負しようと思ってる時点で戦略として終わってるんですよね。
本当それ書かないほうがいいです。男性も女性も。
女性はあんまりね、そういう書く人いないんですよね。
どっちかっていうと男性で若い子狙いのおじさんとかがそれめっちゃ書いてるイメージあります。
ただの若作りなんですよ。
っていうかむしろ老けて見えてるんですよね。
なんかむしろ老けて見えてる。
なんかね、連休明けからすごい独舌になっちゃってるけど、なんか女性とかでも顔と服の年齢が合ってないと余計顔老けて見えるとかありません?
私とかも20代の時の服とかを着た時に、なんかこれ違うなって思うのって、服に顔がついていってないんですよ。
逆にちゃんと顔と合った服を着たら若く見えたりするわけですよ。
だからね、若い服着てりゃいいってもんじゃないんですよ。
って思います。若いメイクとかもしたらいいってもんじゃないし。
よくね、もっと年齢上の方、50代とか60代の女性とかでも、20代の服を着てる人とかいるんですよ。
20代のメイクをしてたりとか。
それは別にいいと思うんですよ。いいと思うんですけど、それで本人が若く見えると思ってやってるんだとしたら、
むしろね、なんかおばちゃん頑張っちゃってるみたいな感じになっちゃってるんですよね。
むしろ際立っちゃってるんですね。いろんなシワとか。
若い子と同じ土俵に乗っちゃってるんだけど、肌の張りとかね、紙質とかね、体型とかも、
同じ細さでも肉のついてるところとか違うんで、全部違って見えちゃうんですよね。
だからサイズが入るから20代の服着れるっていう理論は成り立たないわけなんですよね。
だからちょっとでもね、服の生地を上質にしたりとかね、自分の肌とか髪のツヤを補うために、
服の質を上げないとみたいな、そういうのとかあったりするんですよ。
しばゆーさん、カニさんのお話のサンプルは、ひくのさんのブログにたくさんある。
そうなんですよ。
カルさん、初めまして。おじさんです。確かに気をつけます。気づきありがとうございます。
すいません、おじさんディスってるわけじゃなくて、若見えおじさんっていうのが若く見えないっていう話をしてただけですので、
素敵な男性はたくさんいるので、もちろんね。
だから結局この辺も他者視点だなぁなんて思ったりするんですけれども。
でですね、なんだっけ話がそれまくったんですけど、
でですね、さっきの皆さん思いつきました?
38歳、美人、CA、男性経験10年なし、この人をですね、プロフィールで売り出すとしたら、
皆さんだったらどうしますかっていう話なんですよ。
これ、わかる方いたらぜひ教えていただきたいなと思います。
この方のダメな売り方としては、若く見えるなんですよ。
若く見える、美人ですっていう売り方はダメなんですよ。
じゃあどうやって売ったのか。ここがね、ポイントなんですけれども、
内田式ですね。内田さんはどうやってこの方をですね、売り込んだのかって言いますとですね、
CAですよね。で、英語ができるわけですよ。
だからですね、海外に住んでる人も対象にしたわけですよ。
駐在院ね。だから私の売り方とちょっと似てるんですよ。
私がね、美女ではないとかそういうところは置いといて、売り方は似てるんですよ。
35歳の時に私が自分を売った売り方とすごく似てるんですけれども、
私はですね、CAをやってきましたと。で、いろいろ海外にも行ってきて慣れてますと。
だからあなたが今日からどこかに駐在したとしても、私はついていくし、
どこでも住めますと。で、英語もできます。何語もできます。
いけますみたいな。ここが売りらしいんですよ。
そうしたところですね、この人はついでにもともと美人なわけですよ。
だからですね、そこをちゃんと売りにした時にめちゃめちゃモテるようになったらしいんですね。
分かります?だから相手のメリットなんですよ。
見た目が若く見えるって自分をアピールしたいだけじゃないですか。
でもそうじゃなくって、結婚を今考えている男性から見た時のメリットなんですよね。
ベネフィットなんですよね。ここを訴求するんですよ。
これはやっぱりすごく同じなんですよ。発信とかビジネスも。
発信で自分がどんだけ稼いでますとかね、私これだけすごいです。
とかどうでもいいんですよ。
それよりは聞いてる人にとってメリットにならないと意味がないんですよ。
ビジネスも何の講座もね。すごいでしょとかね。
そんなことどうでもいいんですよ。そんなことはどうでもいいみたいな。
だからやっぱり相手から見た時に相手は今どんな問題を解決したいのかなと。
そのために私はどういう形でお役立ちできるのかなと。
この視点があると言葉使いとか言葉選びとか本当に変わってくるんですね。
発信でもそうです。何でも。それは相手に伝わるんですよ。
伝わるからサービスとかが売れたりとか自分が売れる。
自分が売れるっていうのは例えば転職活動とかもそうですし婚活もそうですよね。
モテを目指していきましょうよ皆さん。
結婚してても関係ないですからね。
絶対モテる方がいいですから。
絶対モテた方がいい。
モテないと人生積むっていうか
逆に上手くいってる人は全員モテてると私は思ってます。
結局ね発信でもビジネスでも結局モテじゃないですか。
いいこと言ってるから好かれるってわけでも多分ないですよね。
なんかこの人の話聞きたい。
なんかこの人のところに来るといつも元気になれるとか
なんか気づきをもらえるとかいうところって
結構実はハードの話じゃなくて
ソフトの話なんですよね。
それがあるからなんかいつもこの人に会いたくなるんだよなとか
いつもこの人に話聞いてほしくなるんだよなって。
それがですね例えば売り上げとかにつながったりとか
信頼につながってそこからのチャンスにつながったりとかね。
恋愛とかだとまさに何かチャンスにつながるわけなんで
モテたいですよね。
モテましょ。
26年みんなモテましょ宣言をしましょう。
モテましょ。
てか人生一生涯モテじゃないですか。
最近で言うと高市政権とかもね高市さんとかもね
結構今叩かれたりとかも一部してますけど
結局ああいうのも愛嬌とかねいう部分で
アセアンとかでもすごかったじゃないですか。
ああいうのもモテなんですよ。
だからねモテは大事です。
アスヒロさんおはようございます。
モテたいって面白い。
だからね全人類ねモテをやっぱり狙ってった方がいいと思うんですよ。
そのモテはですね自分がどうしたいとか関係なくって
やっぱどこまでも相手のことを考えられるか
相手を勝たせてあげるか
相手は勝てるために私は何ができるかみたいなねここなんですよね。
これをですね心の何ていうかな奥でちゃんと思っておいたら
絶対に発信の内容とかビジネスとか変わるんですよ。
だって自分が何思ってるかってことによって
自分から発せられる言葉とか行動とか反応って変わりますよね。
そうするとモテるんですよ。
だからねモテる人って全員ね観察力もめちゃめちゃあるんですよ。
観察力もあって
モテる男性とかだったらねやっぱ相手のことよく見てるんですよね。
ちょっとした髪型の変化とか雰囲気の変化とか本当に見てる。
見てて相手が嬉しいと褒めるのがね上手かったりするんですよね。
みなさんモテ期人生3回で終わりましたってことで。
いやいやみなさんは永遠にモテ人生じゃないですか。
このモテるのが非常に大切な考え方でなんですよ。
このCAの方の事例だったり
あともう一つの事例もすごい面白いなと思ったんですけど
福祉職だったかななんかで
地方在住なのかな。
年収が300万円の男性っていうのがいたんですよ。
これどう考えても婚活市場だとモテなさそうじゃないですか。
このままだとね。
だって婚活市場における男性の優先順位の1位が年収なんでね。
年収でいった時には300万ってまあまあちょっとそんなに多くはないですよね。
一人が生活していくので精一杯っていう感じだから
それで誰かを養っていくっていうのは結構考えにくいと思うんですよね。
っていう中でこの人も成婚したらしいんですよ。
成婚したのかな。成婚したのかわかんないけどとりあえずめっちゃ人気になったらしいんですよ。
この人の場合の売りポイントがどこになったかっていう話なんですけど
ちなみにこの方はお金がないから自分で自炊してたんですよ。
ここがポイントです。
これをじゃあねプロフィールにどういうふうに反映していくかっていう話なんですよ。
女は年齢男は年収。そう。
だけど今日の話は婚活史上だったら女は年齢男が年収じゃないですか。
だけどそのちゃんと裏をね相手が何を求めてるかっていうことをちゃんと理解したら
そのセオリーの中でも勝てるよっていうことを私は言いたいんですよ。
わなのさんおうちビストロできます。すごい。
料理ができる忙しい女性にぴったり。そう。本当これなんですよ。
だから何をアピールしたかっていうとね
僕は年収とかも書くじゃないですか300万とか。
だけど昔から家事がすごく好きで暇さえあれば家で家事してますと。
家にある食材で美味しいものを作るのが好きだし
相手に食べてもらって喜んでもらえるのが楽しいし
そしたらもっと頑張ろうと思ってもっと創意工夫して
いろいろ作ろうとしますみたいなことを書いたらしいですね。
そしたらですねどうなったかっていうと大人気。
しかもですねどういう層に人気があったと思いますか皆さん。
これがすごい面白いんですよ。
どういう層に人気が出るのか。
そうなるとですね。
高収入高額歴女子なんですよ。
だから上位さんとかね。
なんか基本年収1000万オーバーとからしいんですよ。
すごいでしょ。
そうなったらさもうなんかいいじゃないですか。
その人はその人自身は300万かもしれないけど
年収数千万とかのね。
要は価値があると思われるんですよ。
そういう女子にね。
だからそれでねなんかすごいね。
あのモテモテになったらしいですよ。
でもそれもその人がただ料理とか書いててもダメなんですよ。
ただ料理とか書いててもダメで
それを使って自分はどういう人の役に立てるかっていうことを考えるんですよ。
そしたらねそういうのを見た高額歴女子はですね。
私忙しいけどと。
でもちゃんと美味しいものを食べたいと。
それを作ってくれてさらに食べてもらえることが幸せな人。
最高じゃんってなるんですよね。
そうなったら結局しかもね。
これすごくいいマッチングだなと思ってて。
高額歴女子とかハイキャリアの女性っていうのは基本忙しいんですよ。
忙しいんだけどやっぱり美容とかにも気を使いたいから変なもん食べたくないんですよね。
変なもんは食べたくないんですよ。
家でちゃんと手作りはしたいけど自分ではできないんですよ。
かつやっぱり仕事って体調管理大事じゃないですか。
そう考えると平凡スキルノースキルからでも人生を変えたことが私の強み。
そうそうそうねそうそうそうそうだからそこにさノースキルっていうとこがむしろブランドだからむしろ学ばない方がいいかもしれないんですよ。
ハードはね。
おはようチョコザップから失礼しますということでおはようすごいやっぱチョコザップとか続いてるのがすごいよねやっぱ継続の何事も継続ですよね。
素晴らしいと思います。
そうというお話でした。
最後にねじゃあ私がですねこの2つの事例を踏まえて皆さんに問題です。
私がですね35歳の時に今の夫と結婚しました。
今の夫はですね海外に当時住んでたわけなんですけれども私は35歳でそこそこ大企業にいる。
そこそこ英語も喋れる。
だけど別にそれ以外は全部普通みたいなそういうタイプなわけですよ。
じゃあ私はプロフィールで何を売りにするのか何をプロフィールで一番強調したのかここをぜひ考えてみてほしいんですよ。
そのまま35歳でねなんとなくねやってたらねあの私みたいな人はね決まらないんですよ。
だけど言ったら自分の理想通りの人に会えたわけなんです。
それはなぜかというとねプロフィールの書き方を変えたからなんですよ。
私は変えました。結構変えました。
どこをどう変えたのか。
これ分かったらすごいなと思うんですけどね。
あかくさんおはようございます。
あなのさんむずい。
むずいですよね。
ポイントはですねやっぱり相手にとっての強みっていう感覚とヒントはCAの方とちょっと似てますね。
あのパターンで行くと。
リムさんフットワークの軽さ英語あこ英語ありがとうございます。
駐在駐在ねそうそうそう。
だからですね私はねやっぱりね考えたわけでしょ35歳の時ね。
あの相談所に行くとねなんて言われるかっていうとあなた今まで何してたんですかって言われるんですよ。
でね今まで付き合えていた男性のスペックとか一旦全部忘れてくださいって言われるんですね。
だけど私それまで付き合ってた彼氏とかがね例えば年収数千万とかね1000万とかだったりしたから絶対落としたくなかったんですよねそこから。
って当時は思ってたんですよ。
今だったらね自分が働いてるから相手の年収自分よりも低くてもいいと思ってたんだけど当時はなんかそこにすごいこだわりがあったんですよ。
だけどね年収1000万とかね無理だから目指すなとか言われるわけですよ。
だけどねいやいやそんなわけないだろうとなんか絶対方法あるだろうとか思ってたんですね私はねそこで。
でじゃあ何が戦略かっていうことを改めて考えたわけなんですよ。
あの戦略とはそもそも何なのかと。
それで考えた時にですね私戦略系の仕事もしてたのでね。
いつもその戦略を考える時にまず初めに考えることっていうのは何を捨てるかってことなんですよ。
何を捨てるか。
全部いいところ取りは絶対できないです。
今の私のままで私の欲しい結果が得られるなんてことは絶対ない。
もし私が20代でですね超美女でですねとかだったら分かりますよ。
でもねそれはないんですよ。
あくまでだから今の自分をちゃんと大きくもなく小さくもなく見てあげるっていうのがまず大事なんですね。
自分を皿に置いてねそれを360度回して自分を見た時にですね客観的に見てあげることが非常に大切なんですね。
その時に私はじゃあ何が捨てられるのかと考えた時に思ったことがあって私は居住地を捨てられると思ったんですよ。
この時のポイントがですね婚活って相手に求める条件っていうのがいろいろ出てくるんですね。
みかちゃん美女じゃんってことはすいませんありがとうございます。
みかちゃんは多分ね婚活史上の厳しさを知らないんですよ。
30歳過ぎてからね婚活史上行ったらまずねお前何やってたんだみたいに怒られるとこから始まるわけですよ。
これまでの常識とか男性に求めてたものとか全部捨ててくださいって言われるんですよ。
年収400万とかね300万の男性も視野に入れてくださいとか年齢10歳以上上の人も視野に入れてくださいとか
それでやっとバランス取れますとか言われるんですよ。
どんな世界だよって話じゃないですか。
私はそれが嫌だったんですよ。
嫌だけどでも婚活界のルールというものはある。
じゃあどうするかってなった時に捨てるものを決めるってことなんですよ。
私は居住地が捨てられると思ったんですよ。
婚活って本当にいろんな条件があるんですね。
例えばお相手男性の年齢そして職業身長そして年収ですよねとか学歴とか居住地とかがあるわけですよ。
こうなった時に確率で考えるのがやっぱ大事なんですね。
ここの条件を外したら一気に人の数が増えるなってところで条件外さないと意味ないんですよ。
例えば身長が180センチ以上の人がいいと思ってても
それを178にしたとしてもそんなに母体って増えないんですね。
かつそれを女性側がどこまでリスクを許容できるかっていうこのパーセントと掛け合わせて考えることが非常に大切なんですね。
だから身長とかは譲ってる人結構いたんですよ当時ね。
身長を例えば本当は175がいいけど170にするとかそういう人はいたんですよ。
だけどですねそれやってる人いっぱいいるんですね。
だから私は超逆張りで絶対誰もやらないところを捨てようと思ったんですよ。
それがどこかというと居住地なんですよ。
結構ね女性は特にね自分の実家の近くで結婚したりとかいっぱいあるんですね。
だからこそ私だったらそこを捨てられると思ったんですよ。
かにんちゃんが婚活したのが意外。
こんなダイヤモンドを逃してた男性がいてダイヤモンドじゃないですけどね。
そうでその時にね私の戦略性がこういろいろねくるくるっと回って
居住地捨てられる人絶対おらんやろうと思ったんですよ。
てか本当にいなかったんですよ。
自分が住んでる関西がいいとかもしくは今住んでるとこじゃなくて実家の近くがいいとか。
だけどねこれで捨てられる人いないからこそ私英語も喋れるんですよ。
だから海外でもいいってなったんですよその瞬間に。
その瞬間に私の婚活対象は世界ってなったんですよ。
これ世界にしてる人なかなかいないんですよ。
だから私もともと関東とかもやってたんだけど
もうこれ世界でいいなってなったんですね。
私別に英語喋れるし結構コミュニケーションもいろんな人と取れるし
ちょっとね汚い場所とかは難しいけど綺麗な場所だったら別にどこでもいいなってなってきたんですよ。
しかも別に今実家と離れてるし
私今関西で親北海道なんですけど
これがね例えばアメリカと北海道になったとしても何の違いがあるんだと
なったわけですよ。
だって今親と会ってないんだもんほとんど。
それを世界にしたんですよ。
世界にした時に決まったんですよ。
世界にしてするとやっぱすごい私のキャリアって有難がられたんですね。
要はグローバル企業に勤めてるから
基本的に世界各国に支社ってあるわけですよ。
例えばそこに行けるかもしれないし
もしそこの会社を辞めたとしても会社のネームバリューとかがあって
かつ英語も喋れるんで多分転職できるんですよ。
っていうことをね結構アピールして
かつ学歴とか年収を全公開したんですよ。
これもかなり逆いってるんですよ。
普通は出すなって言われるんですよ。
学歴とか年収っていうのは相手の男性を驚かせてしまうから
出さないでくださいと。
だけどですね私はそんなことにビビる人は嫌ですと。
そんなことにビビる人は嫌だし
むしろバリキャリーというか私バリキャリーではないんですけど
その割とちゃんとしっかり働いてる人がいいっていう人の方がいいですと。
だからその人には相談所とかに反対されたけど
全公開したんですよ。
しかも年収とかも下に書いてくださいとかもめっちゃ言われたんですね。
だけどそれも嫌なんですよ。
なんで私が頑張って積み上げてきた年収とかを
下に書かないといけないんですか?
なんでそれやらないといけないの?
思ってそれを全部出したんですね。
っていうのが結構私の中でターニングポイントだったんですよ。
それってある意味逆バリしてるの分かります?
それを見て私のことを嫌だなって思う人もいっぱいいたと思うんですよ。
なんだこいつみたいな。
他の人がみんな学歴とか年収とか書いてない
一人公開して年収署名とか付けて
何やってんだと。
だけど私は良かったんですよ。
別にだって一人見つけたらいいだけなんでね。
もし何十人も見つけなきゃいけないとかだったらダメなんですけど
婚活のすごく特殊なんだけど
一番良いところは相手を一人見つけたらいいだけなんですよ。
一人でいいんですよ。
だからその一人に刺さったらそれで終了なんですよ。
でもそれやった結果どうなったと思います?
そうなったらね、私に来てくれる人の平均の年収とかスペックが上がったんですよ。
面白いでしょ。
だから婚活界でもやっぱり働く女性が好きな男性っているんだと思ったんですよ。
その中の一人が今の夫なわけですよ。
夫は相談所ではないんですけどね。
アプリで知り合ったんですけどね。