自己肯定感と強み・弱みの認識
やっほー、真矢でーす。
今日は、ちょっと走ってきました。
やっぱりね、もう春な感じになってきて、ちょっと走るとね、すぐ汗が出てきてしまうので、汗はかきたくないので、すぐ歩きました。
はい、なので今日はね、走った直後の息の上がり方ではございません。
ちょっと歩いてもらいました。
今日の本題ですが、私が考える量子力学的に思考を現実化するという観点からね、自分が本当に望んでいることを叶えていくのに、自己肯定感がね、めっちゃ大事だと思っています。
でもね、そこを自分が肯定できるからこそ、自分の望みが叶うというのはね、無意識になりますからね。
そこでですね、すごい自己肯定感かな、そんな感じのね、タイトルの本を読んでいます。
その中でね、自己肯定感をあげるために、自分の強みと弱みを明確にしようということで、書き出してね、見てくださいって書いてあったので、私は喋りながら考えてみようと思います。
これで皆さんもぜひやってみてくださいね。
すぐにこれが書き出せない人は、自己認識ができていないと。
自己肯定感をあげるにはね、まず正しい自己認識が大事だそうですね。
まずぜひやってみてくださいね。
自身の強みについて
まず私の強みですが、何と言っても行動力があるというところですね。
本当、決めたことはやらないと気持ち悪くなるので、決めたことっていうのはね、全部Googleカレンダーに入れていってるんですけど、
それがね、ずっと残ってると早く消したくなる、だから早くやりたくなるという感じで、ずっといろいろやってきています。
はい、まずそれでしょ。
あとなんだろう、いきなり止まるっていう。
大体のことをそれなりにできますと。
それなりというのがミスでね。
完璧じゃないけど、まあなんか8割できてるかなみたいな感じで大体のことができるので、
だからこそね、自分ならある程度やれるっていう自信があるってことですかね。
だからこそ行動力も高まるのかなとは思いますけど、
まあでもね、それなりにできるっていうのは皆さんもね、ちょっとやって慣れたり練習したらできるようなものなんですね。
はい、数です数。
で、他はですね、私結構あれですね、誰とでも喋れる。
初対面の人ともすっと喋れますね。
ただ昔はそうでもなかったんですけど、これもほんと数です。
何百人何千人とね、会って喋っているともう慣れますね。
慣れるし楽しくなってきます。
もともとそういうのが好きだったのかもしれないですね。
人と話すのがもともと好きで、それでハマって慣れていたみたいな感じかもしれません。
それで思ったんですけど、私の強みでですね、結構いろいろ困難を経験してたっていうのかな。
子供の時はね、いじめられてほんま死にたくなるような経験もあって、
そこからね、人の目が見えなくなって、人とできるだけ関わらないみたいな人生の時もありました。
とか、会社でね、パワハラ上司と会ったって2回くらいあたりましてね、1回は耐えたんですけどね。
2回目はもう半年で、さっさとギブアップしようということで、打つ業で就職したこともあります。
そういう困難って言うんですかね。
それを経験していることは強みかなと思いますね。
それだけね、いろんな人の心に共感することができますからね。
そうそう、私は子供の時は太ってたり運動神経が悪かったりでね、
それで自己肯定感もめちゃくちゃ低かったんですけどね。
そういう気持ちすごくわかりますね。
自分なんかあって、なんでか知らないけどあんなに攻めてたっていうね。
他の強みは集中力がめっちゃありますね。
ほんと人の声聞こえなくなるし、周りで多少騒いでいても別に気にせずと自分がやりたいことをやれますね。
すぐに集中できるし、持続力もめっちゃあります。
ほんと休憩取らずにずっとやっちゃうから、体はたぶんしんどいと思うのでね。
45分に1回とか休憩を入れた方がいいんだろうなぁとは思いますね。
自身の弱みについて
強みはそんな感じで、弱みって強みと表裏一体だなぁと思っていて、
私は能力はあるんですけど、その前に考えるってことは全然しなくて、ほんと全然っていうくらいしてなくてね。
ちゃんと戦略練ってやればたぶんもっといい結果が出るとは思うんですけど、
何も考える発想力がないというか、
なんかあんまりこう、紙とかパソコンと向き合って何か考えるのが好きじゃない?
まあ書くのは好きだけど、戦略練るのがね、どうしてもやらないんですよね。
で、あと、そこにひも付いて発想力がないですかね。
オールラウンダーにひも付いているのかな。
結構ね、学校の勉強とかそつなく全体的にできるけど、
答えが分かっているものとか先人がいるものを真似るっていうのはうまくやるんですけど、
何もないところから新しく考えるっていうのがあまりできなくてね。
大喜利とかすごい苦手なんですよ。
何か正解を探しにいくけど正解なんてなかったりするので、
それをね、自信を持って発想するっていうのは難しいですね。
で、あとは集中力と学校になるのが周りへの気配りかなと思いますね。
ほんと自分に集中していって、あんまり周りを見ることはないので、
気配り力はそんなにないなーって自分で認識しています。
あとはね、考えることと関わるんですけど、
結構マイペースにね、自分の好きなことをやっていくのが好きなので、
人に合わせるとかが苦手かなと思いますね。
あんまり会社員に向いていなかったのかな。
まあでも大体ね、会社ありがたいことに自分一人で担当の領域でね、
好きにやって、あと上司に報告したら終わりみたいな仕事ばっかりしてたので、
結構ね、あんまり周りと何かするっていうのはなかなかなかったですね。
周りに調整しなあかん仕事の時はちょっとしんどかったですね。
なのでチームプレーはあれかも。
部活動もやってたんですけど、卓球とアーティリーっていうね、
団体戦だけど個人みたいな。
あ、そうそう、それがいいんですよ。
完全にバスケとかね、完全にチームプレーだけじゃないけど、
めっちゃ大事ですっていうのじゃなくて、
心の力を合わせて団体になりますみたいなあの卓球の感じがいいです。
あれがいい。
なので私が会社を作って人を雇うとかないんだろうなみたいな。
経営者同士で力を合わせてやっていくとかがすごいあってんだろうなって思いますね。
なので好きなことじゃないと続かないっていう人です。
それはある意味弱みかなと思いますね。
まとめと感謝
こういう感じで、まあまあだいたい自分のことは分かっているようなつもりでございます。
ご覧に来てくださってありがとうございました。またねー。