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小さな違和感が「この人、絶対イヤ!」に変わるまで ある工務店社長の話
2026-10-21 28:26

小さな違和感が「この人、絶対イヤ!」に変わるまで ある工務店社長の話


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サマリー

東京でゲストハウスを営むジュリーが、中古戸建てに追加するフェンス、手すり、カーテンレールの工事を相談した工務店との出来事を話す。住所案内や駐車場所のやり取りから違和感が重なり、現地調査でも説明不足のまま費用や結露の問題を指摘され、依頼者の希望を聞き出す姿勢が感じられなかったという。専門家は素人の客の立場に合わせて説明し、できないことは率直に伝えるべきだと述べ、ゲストハウスの接客に置き換えながら、相手を不快にする態度はサービスの価値を損なうと考察する。見積もりは受け取る予定だが、その工務店には依頼せず、別の業者との出会いを願って話を終える。

中古戸建ての追加リフォーム相談
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。 今日ですね、久々に嫌な感じの人に会いましたので、その話をします。
あの、何だろうなぁ、この嫌な感じ、何でしょう、というのをちょっと紐解きたいなと思いまして話します。
えっとですね、今、この新しく買ったですね、中高こだてのリフォーム、この家自体はですね、既にリフォームされている、まあ再生住宅みたいな感じで、
その家自体はいいんですが、あの、さらに追加でですね、リフォームしてほしいんです。
で、まずやってほしいのはですね、えっと、父のその盆栽アトリエの庭の、えっと、フェンスですね。
ま、境目っていうんですかね、えっと、近隣の隣人とのですね、えっと、一応平々みたいな、こう、あるんですけども、もうちょっとしっかりしたフェンスみたいのが欲しいっていうのがまず一つ。
あとは手すりですね。玄関とか階段とか、その水回りのところの、まあ父が足が悪いんで、まあ手すりがあった方がいいだろうというので手すりですね。
あとはですね、カーテンのレールがちょっとついてなかったので、まあそれをしっかりしたのをちゃんとつけてほしいというですね、まあ主にはこれなんですよね。
で、えっと、まあ3社ぐらいは相談しようかなと思い、お問い合わせホームで、えっと、ちょっとネットで検索して地域の公務店さんに、で、えっと、お問い合わせホームを送って、で、えっと、まあ現場にお願いできそう
なところだったら、まあ現場に来てほしいということで、まあアポを取ると、まあこれを今やってるんですね。
それで、えっと、お問い合わせしていた会社さんの方から電話があったんです。それが日曜日だったかな。で、電話かかってきて、で、えっと、お問い合わせいただきましてありがとうございますみたいな感じで、あのぜひ
あの見に行かせてくださいって言うんでね。
住所と駐車場所をめぐる違和感
あ、ありがとうございますと言って、で、えっと、住所を言ってたんですけども、その家のですね、住所がグーグルマップでですね、検索すると明らかにですね、えっと、来れないんですね。明らかにポイントが違って、
これ多分その住所の家がたくさんあるのか何なのかちょっとわからないんですけども、えっと、まあ住宅がまあ密集していて、で、その住所だと、
お隣とかお迎えさんでもなく、ちょっとこう路地を曲がったところあたりのね、住所になっちゃうんですよね。それで、それは自分も経験済みだし、何回やってもそうだから、あ、これもうダメなんだなと思って、で、住所
を言ったんですね、その電話で話したときに。
で、この住所なんですけど、グーグルマップだと違うところに来ちゃうので、当日近くにお越しになったら、ご連絡いただければ玄関の外に出たりして対応しますよって私が申し上げたんですよね。そしたら、ああとか言
って、でもこのあたりですよねとか言って、これ丸山街道をずっと行って、えっと、行ったあたりですよねって言うんですね、その電話の方が。
だから、丸山街道かどうかちょっと私はまだわかんないんですけどって言って、ただ私そのときパソコンの前にいたから、グーグルマップ見ながらこう電話で話せたんですね。それで、ああ確かに丸山街道ありますねみたい
な。
それもそうなんですけれども、ローソンがあって、ローソンがわりと珍しい交差点、珍しい形の交差点の角にローソンがあって、そこの参差路わかりますかって言ったんですね、ローソンのところの参差路わかりますかって
言ったら、そのローソンの参差路には全く食いつかずに、
だとしたらとかで、第三中学校の方ですよね、この住所だとって言うんですね、第三中学校みたいな、第三中学校、第三中学校って私がこうやってマップ見てたら、ああ確かに第三中学校ありました、その第三中学校の通り
をずっと行ったところの右折して、そのあたり右折左折してみたいな、ちょっととにかくわかりづらいですよねみたいなことを言ったらですね、
いや地元なんでわかるんですよみたいなことなんですよね、そうなんだわかるんだってわかるならと思って、じゃあわからなかったらまたお電話でやりとりしましょうかみたいなことになったんですね、なんかわかるって
おっしゃるから、
あともう一つ、車でお越しになりますかって言ったら、はいって言って、車が受けるところがちょっとないんですよって言ったんですね、実際自分も車で行くこともあろうかと思い、近隣のところですね、よく行くとき
は駐車場あるかなと思って、パーキングあるかなとコインパーキングとかあるかなと思って気にしてみてるんですけどもないんですよね、全然なくて、
ただうちのその前も普通に小さい道路になっていて車が通るから一通でもないし、なかなか止めておけない状態だったんですよね、だからちょっと車おけないんですよねって言ったら、あああのあたりだったら100円パー
キングありますよって言うんですよ、
あっと思って、えっあるんだって、私自分がそのねパーキングを探してたから、100円パーキングあるんですかって、いや実は私なんかパーキングずっと探しててないんですよねと思って、今度教えてくださいって言った
ら、ああみたいな感じなんですよね、だからてっきり車で来る、来てもまあいいんですけどもどっかのパーキングに車を置いていらっしゃるかと思ったんですよ、だって車止められないって言ったんだから、
それで今日そのアポがあったんで待ってたんだ、アポの時間の10分くらいに電話があって、今前の現場が押しちゃってちょっと15分くらい遅れますって言うんですよね、で、ああわかりました全然構いませんよって言
ったら、じゃあって言ったらなんかまたすぐ電話かかってきて、もう近くに来ましたって言ってるんですね、
で、ああそうですかじゃあ今玄関の前出ますねって言って玄関の前出てキョロキョロしたんですけどもやっぱりいらっしゃらないんですよね、それで今どちらにいますかって何が見えますみたいな話をその電話がずっと繋が
った状態だったんで言ったら、えっとみたいになって、緑のフェンスというか緑のなんか針金のフェンスの砂利の駐車場見えますかって言ったら、ああ見えます見えます、そっちの方に歩いてきて、
いただけますかって言ったら、ヒューっておじさんが、ヒューってこう出てきて、ああと思ったらあの方だと思って、ああこっちですこっちですって言って手を振ったんですよね、ああって言って、それまたヒューって路地
の方に戻っちゃって、あれ戻っちゃったと思ったら車で来たんですよ、車でブーンって乗りつけてきて、なんだ車で来たんだと思って、だって車止められないって言ったよねって思ったんですよね、
それで、ああ車止められないなって言ってるんですよ、だから車止められないんですよねって内心思ったんですよね、そしたらまあいいやとか言って、そのうちの前に路駐して、まあ入ってきたんですよね、現庁しますって
言って、まあいいやと思って、それで現庁が始まったわけです、
説明不足な工事提案と積み重なる不信感
それでまずじゃあ庭のフェンスですって言って、見てたんですよね、そしたらフェンスをここからあっちまでずっとこのぐらいの高さでフェンスを作ってほしいんですって言ったんです、そしたらフェンスは木がいい
ですか、金属のでいいですかって言うんですね、
えーって思って、どっちがいいってわかんないよって、希望もないしと思ったんですよね、そもそも木と金属みたいな、人工物って言うんですかね、選べるっていうのもよくわかってないし、そしたらどっちがいいかな
って、木の方が高いですよって言うんですよね、
木の方が高いんですね、じゃあ木じゃない方でっていう風にコスト的に考えたんですよね、それで次にブロックを積んでその上にフェンスでいいですかって聞いたんですよね、でフェンスってそういう工事の仕方なんですか
って知らないからこっちは、聞いたらそれしかできないですよねって言うんですよ、
知らないよそんなのみたいな、なんかもうこの辺りからあれあれみたいな、初めのその電話で地元だからちゃんとつけるよって言い張ってた感じとか、100円パーキングあるからとか、でも車で来てたりとか、なんかその
辺りであれあれあれってこう違和感が積み重なってるんですよね、
なんかこの選択肢だけ投げつけて、選択させるふりして説明もなく、でなんか言ったらそれはできないとかできるとかみたいな、なんかそれってプロとして何かを怠ってないですかみたいな、プロとしてちゃんと素人のお客
様の要望を聞き出してませんよねみたいな、なんかそんな感じにだんだんなってくるわけですよ、
それで次手すりって言って、家の中に上がってきて手すりなんですよね、まず玄関とか言って、玄関はじゃあこういうよっこいしょって登ったり降りたりっていうのはここにつけますねって言って、
でじゃあ次は廊下はどうしますかみたいな感じで、で基本的に手すりっていうのは下地が入ってないと厳しいんですよって言うんですね、まあ内心それぐらいはわかるぞって思ったんです、でじゃあ壁はとか言って、これ
やっぱ下地がないんでみたいなことをブツブツ言っていて、
であとトイレもって言ったらトイレはい、みたいな中見て、トイレはそうだなーってやっぱりここも基本的にはトイレの中はL字がいいと思うんですけどとか言って、下地がこれは1回クロスを剥がして下地をまず作って
から手すりをつけるのが必要だから、
そうするとクロスを1回剥がしてもう1回クロス貼るっていう作業がかかるんですって言うんですね、あはいはいって言って、でその場合この今入っているクロスと逆の逆サイドのクロスとその手すりをつけたサイドのク
ロスが変わっちゃうんですけども、
それでどうしますって言われて、いやトイレだからいいじゃないですか、そんなクロス色を似たようなにやってくれればいいですよって言ったんですね、優先順位低いですよねトイレの中のクロスなんて、と思ったんです、
でそういうふうに申し上げたら、で今度じゃあ階段とか言って、階段はとか言って、これこそとか言って、
本来はリフォームする前に、リフォームっていうのはその私たちが結局この古い家を買う前にリフォームされているその工事のことを言ってるんですけど、その階層をリフォームするときに手すりを本当はつけたいんだった
ら中にすでに下地を入れといて手すり用の、それで手すりをつけるのが本来だって言い始めるんですよね、まあそれはそうでしょうねって、
でもそれ私たちそれその時知らないし、すでにこの状態で買ったしってないし思ったんだけど、それを説明する別に義務もないから別にふーんって聞いてたんですよね、だからこれ階段全部それやるとなるとすごいお金かか
りますよって言うんですよね、ではい、はいって聞いて、
でそうしたら一緒にいた妹が、だったら今回階段はいいんじゃないって、なんかその、そのまあ今日来てくださって説明してくれてる方の話を真面目に聞いちゃったから、じゃあもう今回は階段いいんじゃないって言って
すごく弱気になっちゃったんですよね、そんなお金かかるって脅されて、脅されちゃって、
それでまあじゃあまあ確かに父も2階に上がる必要もないかもしれないし、まあそんなに言うんだったらじゃあ階段はいいかみたいになったんですね、これ以上なんかその階段に手すりをつけることの議論をそこで展開する
雰囲気もなく、
今日来た下見に来た人も、その人ちなみにある公務店の社長なんですけどね、その人もなんかこうしたらどうですか、ああしたらどうですかみたいな姿勢は一つもなかったので、じゃあもう手すりは玄関と1階のその廊下
とあとトイレってことになったんですね、
結露の指摘と依頼者への配慮
でじゃあみたいな感じになったんで、あとカーテンレールですって言ったんです、あカーテンレールですかみたいな、なんかカーテンレールかみたいになって、はいカーテンレール問い合わせホームに書いたと思うん
ですけど、はいって言って、
じゃあと言って窓、1階のリビングとダイニングキッチンの窓、結構大きい窓が2箇所あって、これですねみたいな感じで、上にですね、もともとカーテンレールがあったような天井になっていて、そこにつけますか
って、でもそこにつけるとかなり天井から来るのでカーテンがこの分だけ高くなりますよって言うんですよね、
で、なんて言うんだろうな、高くなりますよって言われてもさ、高いか安いかはこっちが判断するし、どういう風にできますよっていう提案があって、それがあってじゃあこっちがいいねとかって言うんだったらいいんだ
けど、
じゃあだって今カーテンレールになるような場所があって、そこにカーテンレールつけないってどういう風にするのっていう説明もなく、あそこからかけるつけると高いですよってどういうことみたいな、なんかもう
ちょっとよくわかんないんですけど、まあでも一応サイズをじゃあ測って、で1階で、なんかもうそれでザッツオールみたいな感じの雰囲気出してきたんで、
2階の窓もありますって言ったら、あ2階もですかみたいな、だってカーテンレールって言ったよねって思うんですよね、でじゃあ2階もって言って2階に上がったら、2階もですって結構窓が多くて、部屋が3部屋ある
んですけども、それぞれに窓が1,2,3,4,5,6かな、なんか窓が結構あるんですよね、でそれ見ててああみたいな、ここからですよ、ああみたいな、これはみたいな、
結露がひどいなあみたいな、これは結露がひどくなりますよって言うんですよね窓見ていきなり、であ結露ですかって言って、でこれリフォームのクロスを安くやっちゃってるんですよっていうのね、その窓を見て、窓
のその枠の多分クロスの貼り方とか枠の処理の仕方が彼のプロの目で見ると、
安く仕上げるやり方でリフォームされちゃってるってことを言いたいんだと思うんですよ、でもそういうふうに丁寧じゃなくて、ああこれはあの結露でクロスがどんどん剥がれてきますよって言うんですよね、ええみたい
な、またこれも脅しみたいな、なんかよくわかんないんですけどこの人、カーテンレールのなんか水盛り欲しいから現聴に来てるのに、どうしてそんななんか文句言ってんのみたいな、
しかも人のうちに、これからあなたにお仕事をお願いしようとしているお客様に向かって何言ってんのって感じで怖くなっちゃったんだけど、それでまた真面目な妹が結露ですかみたいになっちゃって、シューンみたいにな
っちゃって、
それでなんかリフォーム安くやってるからクロスが全部結露でダメですねっていうふうに言ってて、でまずそれが一部屋ね、でサイズ一応測って、でまた別の部屋こっちもこっちの部屋って言ったら、ああこっちも同じです
よみたいな処理の仕方が同じだとか言って、要は結露がひどくなってクロスが剥がれてくるってケチつけてるんですよね、なんだろうみたいな、
で、なんだろうな、ちょっともう初めの違和感が、クロスに何つけ、リフォーム、要はその家をリフォームされた状態にケチつけるってどういうことみたいな、だってこれ少なくとも私たちが既に所有しているもの
なんですみたいな、
そういうのにケチとかつけるかな、しかもその脅しみたいなこと言うかな、プロがみたいな、それでなんか多分そのカーテンレールの延長、サイズも本当なんかこうやる気ない感じでやってたんでサイズ測ってんのも、やる
気ないんだなーって思ったんですよね。
これ実は2社目なんですけど、1社目の人はこんなに感じ悪くはなかったんですけど、1社目の人もニコニコしながら言ってたんですよ。なんかもうリフォームほとんど終わっちゃってるんですねって言うんですよね。
だからちゃんと聞いてくれたらいいのに、みんな私たちがこのリフォームを、この家をに住んでてリフォームしたと思ってるのかちょっとなんだか知らないんですけども、別に言い訳したいわけじゃないんですけど、私た
ちもこの買った状態でこれなんでみたいな。
さらに手すりをつけたり、庭のフェンスつけたり、カーテンレールつけたりっていうのは必要だから、ちょっと今公務店探してるって状態だってぐらい想像できないですかとか、そういう可能性もあるっていうことぐらい想
像できませんかとかね。
例えばじゃあそうなんですかって聞いたりとかね。これリフォーム業者別でやったんですかとか言えば、いやいやもうこの状態で実は中古こだてでリフォーム済みってことで買ったんですっていう話もできたりするし。
だから何が言いたいかっていうと、多分今日会った感じのとっても悪い人もそうだし、一社目のニコニコしながらリフォームほとんど終わっちゃってますねみたいに言ってる人も、本当はもっと古い、これからも全面改装
しますみたいな中古こだてだった方がもちろんお仕事としては大きいから嬉しいと思うんです。
ただそれをこれから小さいかもしれないカーテンレールとか手すりとか庭のフェンスとか小さいかもしれないけどそういうお仕事をお願いしたいって言ってるお客さんにそれ言いますかってことなんですよね。
しかも今日来た人はそれでもう本当にやる気が感じられないし、もう一応測るもんだけ測ってもらって、もう多分この人にお願いできないなって思いながらもお見送りしたんですよね。ありがとうございましたって言って。
あ、そういえば100円パーキングってどの辺にあるんですかって言ったんですよ。最後その車に乗り込む時に。そしたら100円パーキングそっちの方にありますよとか言ってめっちゃその辺、そのアンサーももの
すごい中途半端で何この人みたいな。
そんなのある?みたいな感じのもう適当な中途半端な回答しか得られず。もう本当にありえないと思って。なんだろうな。
プロと客の立場に合わせたコミュニケーション
まずそのね、一つも私が問い合わせをして電話もらった時から一つもこの人私が喜ぶことはやってなくて、全てが喜ばないことしかやらないんですよ。
で、お仕事取りたくないんだったら来なきゃいいじゃんっていう。むしろこれぐらいのお仕事だったら引き受けませんって言ってくれた方がまだいいですよね。中途半端にやる気なさそうに言われたりとか脅しとか。
高くなりますとか安くなりますとかなんとかって。それって見積もりを出してから相談するところなんじゃないのとか。なんかちょっと失礼というか。
やっぱりねその専門家のプロの方が私どもお客さんという素人の人を捕まえてその会話の主導権をですねなんかこうグイグイこう握ってなんかそれでこうなんかマウント取るっていうか
なんかこう それでなんかこう
物事をスムーズにゴリゴリ進めようとしてるのかなんだかわかんないんですけども少なくとも私たちに今日したような態度で他のお客さんにもやってるとしたら
相当やばいなぁと 感じました私は
はい だから
要は手すりつけたいっていう時に それは誰が使うのか
ねだから もう高齢の父がって言ってるからそこから膨らませれば
まあね足が悪いのかまぁ実際に何かもっと状態が悪いのかとか なんかヒアリングしてそれに
対応するみたいな姿勢もできるんじゃないかなぁとも思ってるんですよね でもう極めつけにはその結露で
ぐじゃぐじゃになるクロス そのさ指摘されたところで私たちどうもできないですよね
そんな状態に追い込むってやっぱりこれ人って なんか
なんだろうなこの人自身何か人生に生活に暮らしに不満があってそのストレスをなんか 私たちそのお客さんを捕まえてなんかゴリゴリと脅しみたいな態度を取ることでストレス
撮算してるのかなって 感じちゃいますよね
という で偉そうだから嫌だったのか
いやなんか違和感が積み重なって最後のそのダメ押しがそのクロスぐちゃぐちゃ 発言かなぁ
でなんかこう雑に雑に説明もちゃんとしないで雑な雑な雑なことを言って 高い高くなるからどうすんだみたいに
こう 押し迫ったりとか
そういうのってちょっとありえないですよね で
やっぱりその基本はねそのまあ プロの方とまあ素人のまあお客さんがいたとしても
まあどうしてもその目線をねお客さんに合わせてでもプロだったらこうですよって 風に説明して着地点を探すんだと思うんですけどまぁでもね
わかんないもしかしたらやっぱり 女性こっちも同じぐらいの年齢だと思いますけども中年の女性が出ていくとまあああいう
感じなのかもしれないですよね うーんなんか同性わかってないおばさん来たからまあ適当に
やっちゃおうみたいな なんかこれで多分うちの夫とかがやってたら絶対あんな態度を取らないと感じますよね
ああいう人って うん
ゲストハウスの接客に置き換えて考える
でねえだから やっぱりホームのもっと大きい仕事欲しかったとかねそういうことだったのかもしれないんです
けどもそれってでも私たちに言うことじゃないと思うし それって自分のね自分のビジネスに置き換えると例えばですよ例えばですよ
そうだなまあ私がいくつかゲストハウスを持って運営しているとしますそれである 人気の音より広くて人気ででもちょっと
プライスはまあ ややややノーマルよりもちょっとプラス高めの人気の部屋が空いてて
そうじゃないまあちっちゃい小ぶりなんだけどもまあそれなりに 若い人にはそれなりに8予約の入る部屋があったとするそれで
そのお客さんにいきなり会った時に いやーもうこの部屋じゃなくてもっといい部屋空いてたのにとか
言いますかみたいな なんかそんなこと言われてゲスト嬉しいですかみたいな
いやーこの部屋もいいけどもっといい部屋空いてんのにみたいなこと言われたら なんかイラッとしませんみたいな
あとは例えばおまかせ寿司体験だけに来てその人は東京には観光で来てるけれども 普通にホテルとかに泊まってたり
まあ私どもじゃない普通まあ近隣かもわかんないけどもエアビアンド b に泊まっ てるとする
そういう人たちに対しておまかせ寿司体験には来てくれるのは嬉しいけど
なんで家に泊まればよかったのにみたいな なんか
うちの方がもっといいのにみたいな なんか
そのゲストハウス変だよとかって言いますみたいな なんかそういうのに似てますよね
置き換えるとですよ置き換えるとで誰もそんなんで得しない ゲストはもう嫌な感じになると思うし
不快だしそれでいやーこの人に会えてよかったなんて絶対思わないですよね もしその時に受けているサービスが最高のものだったとしても半減かマイナスになりますよね
みたいなだからその 態度とか
と話し話してる内容ですよねやっぱり内容とか 相手の立場になれない感じとかが
まあ終わってるなぁと本当に今日は感じましたね 最悪って言う
別にそういうのに敏感な方じゃないと思うんですよ自分も 別にそれを仕事ってがビジネスでやってらっしゃるから
その無理なことをねその素人だ 素人ゆえにですね無理なこととか
非常識のことを言うかもしれないそれはわかりますけどそれは高校校でできませんよって 言ってくれればいいし
それをこっちもプロの方には期待したいし
んと 逆に
9今回の 県に至っては別に無理難題を何も言ってなくてこういうふうにしたいですって言って
いるだけなんで 何かいったい何だったんだろうみたいな
感じています で見積もりは1週間かかりますよみたいになっててああわかりました
お忙しいところありがとうございましたみたいな感じでお見送りしましたけど 多分お願いしないでしょうね
別の工務店への期待
はい ということでまあ電話での一番初めの電話での違和感が本当に嫌な感じになって
もう本当に正直塩を巻きたいぐらいでした はい
まあねー 残念でしたねということで8まあ別のいい
コンムテンさんに出会えてうまく工事が 完成するといいなぁと思った夜でした
聞いてくださりありがとうございました
28:26

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