40代会社員ワーママ|無意味に思える「今」を評価してくれる人は必ず居る
2026-08-20 17:26

40代会社員ワーママ|無意味に思える「今」を評価してくれる人は必ず居る

youtrustという仕事用SNSプラットフォームでスカウトを受け、カジュアル面談を受けてみました。
そこで感じた事をお話ししてみました。

★話題にしている仕事用SNSはこちら
https://youtrust.jp/

★私のyoutubeチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC0M49o7Wbbk-6f4fDg9Kstg

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★Litlinkはこちら(上記2点もこちらに記載あります)
https://lit.link/izumichibana

#ワーママ #ワークアウト #ファッション #ちばいず節 #ダイエット #40代 #ミドフォー #ボディメイク #youtube
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感想

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ワーママの皆さんお疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションをかけるワークアウトトレーナー、知花)いずみです。
今日はですね、働き方に関するお話になるかなって思っていて、
タイトル考えてなかったら、選択肢が多いから悩んじゃうんだけれども、
悩むぐらいだったら、とりあえずやってみようと思っているよ、みたいな。タイトル全然変わるかもしれないですけど、そういう話をしようと思っています。
何の話かって言うと、
ある会社に応募しようと思っているっていう話をしようと思います。 この話なんですけれども、働き方に悩んでいるワーママさんってすごい多いと思うんですよ。
今、会社員の方もそうでない方もいろいろいて、今の令和の時代って働き方って無数にあるんですよね。選択肢は無限にあるわけなんですよ。
そこに自分がこれまで積み上げてきたものがあれば、なおさら最強だなって思ったことがあるので、
ご参考にしていただけたらなというふうに思うんですけど、今会社員をされている方、ワーママさんでね、フルタイムなのか時短なのかいろいろあると思うんですけど、
されている方は迷いながら葛藤しながら会社員を続けられている方が多いと思うんですよ。楽しんで会社員を続けられている方はそのまま楽しく続けられたらいいと思うし、
悩んだり葛藤しながらあとはこれやってることに意味あるんだろうかって思いながら続けているワーママさんも多いと思うし、
私もその一人だったんですよ。そういう人も積み上げている今って、時間が経過すると絶対自分の財産になるんですよね。
なので続けていることに意味がないなんてことは絶対にないので、今やっていることに自信を持ってくださいっていうお話はまず会社員のワーママさんにお伝えできればなって思うのと、
あとフリーランスの方ですよね。フリーランスのワーママさんってご自身がやっている仕事のペースがどうなのかによってまた悩みも変わると思うけど、
私のポジションで言うとフリーランス2年目に入ったところかな。2年目に入ったところで収入のレベルで言うと会社員の時に比べるとやっぱり今不要にも入っているし、
収入は激減しているんですよね。このままでいいと思っていないし、だからって最低でも会社員レベルの収入に引き上げるために何をすればいいのかとか、
そこまでのゴールがそんなに見えていなくて、どうしようこのままでいいのかなって思っている方の参考になればなというふうに思います。
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まず、会社員のワーママさんに向けて今やっていることは無駄だとか、これが何になるんだろうとか、そんなこと絶対にないから自信を持って続けてくださいっていうお話の回収をしていこうと思うんですけれども、
私はYouTrustっていう仕事用SNSっていうプラットフォームに登録してみたんですね。そこは本名で登録をみんな基本的にしていると思うんですよ。
一般的なSNSと大きく違うのは、仕事用SNSっていうぐらいあって、自分の履歴書みたいなもんですよ。履歴書をSNSに載っけているみたいなもんです。
本当の履歴書はここにアップロードすることもできるけど、みんなが見れるわけじゃないんですよ。履歴書とほぼ同じ内容の経歴を、
YouTrustの自分のマイページに登録することができて、そこに書いてある経歴は誰でも見れるんですよ。そこを見て、私に興味を持った会社の人が声をかけてくれたりだとか、
あとは逆に、求人を出している会社もYouTrustの中には登録されているから、そこに応募したい職種があったら、自分からコンタクトを取っていって応募するみたいな、自分が応募することもあるし、スカウトを受けることもあるし、みたいなコミュニケーションが取れるプラットフォームがYouTrustっていうものだと思ってるんですけど、
ここのYouTrustでスカウトをいただいたんですよね。とある企業さんから私の経歴を見て、すごくいいなと思ったんで、一回カジュアル面談してみませんか?みたいな感じで声をかけていただいて、そのカジュアル面談をしてきたっていう今段階です。
カジュアル面談をするためのコメントの内容とか、あと面談をしている中で、自分が今まで積み上げてきたものって何一つ無駄じゃなかったんだなって思えて、すごい嬉しかったんですよね。
だから会社員を今葛藤しながら続けているわがままさんは、無駄なことなんて一つもないから、自信を持って続けてくださいってことをお伝えできるかなって思ってます。
私の簡単な経歴で言うと、会社員としての経験が20数年あって、ざっくり分けると10年ずつアパレルの店頭の販売と、コールセンターのSVって言って、オペレーターさんではなくて、オペレーターさんを育成したり、
オート窓口、なんちゃらコールセンターとかってあると思うんですけど、そこのコールセンターの運営みたいなことを10年間やってきたんですよ。
特にわがままになってからはそうだし、アパレルやってる時は仕事が楽しいうんぬんかんぬん置いといて、それ以前に服がめちゃくちゃ好きだったから、だからずっと続けていたっていうのが大きいんですよ。
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だから仕事をしながらの葛藤とか、ないと言ったら嘘になるけど、そんなになかったんですよね。そんなになかったなりにも、やっぱり10年も続けているとモチベーションに波はあるから、これ続けて何の意味があるんだろうとか、
この仕事は私10年ぐらいやってるけど、アパレル始めたのが20代前半だから、辞める頃にはもう30歳過ぎてるわけなんですよ。
10年ぐらい経過してみて、この業界でずっとやっていくっていうのは別に嫌じゃないけど、物理的にできない時が来るような気がするみたいなことを思ってきた頃があるんですよね。
結婚とかそういうのを見据えると、どう考えてもフルタイムで一日中立ち仕事で土日宿も仕事でみたいな働き方って、結婚して子供を産むっていう属性が変わってくると絶対に会わなくなってくるんですよ。
そういうのを見据えたら、このままここで働いていくのはちょっと現実的に無理だなっていうのを嫌でも気づいてしまった時に、じゃあ次何やろうかっていうことを考え出すと、
今更30歳過ぎて新しい仕事なんてできないし、何のスキルもないから受け入れてもらえない気がするとかって思ってすごい不安になったんですよね。
そう思った時に、私が今まで10年ぐらい積み上げてきたことって一体何なんだろうって思ったんですよ。
そこでアパレル10年やってた終わりの頃は管理職、お店の店長の経験が7年目ぐらいだったので、そこの会社では一応管理職っていうポジションにはついてるけど、
これ一般のオフィスワークとかに定職しますってなった時に、私何のスキルもないよなって、今までの私のこの時間なんだったんだろうって無力感に襲われたんですよ。
そうは言っても何とかかんとか頑張ってコールセンターに定職をして、コールセンターでも独身で好きなだけ仕事に時間が使えるうちは全然楽しかったんですよ。
自分がもっとこうしたらいいのになって思うことが形にできたりだとか、そのための時間も会社から音が目がない限りほぼ無限に使えたんですよ。
夜の10時とか11時まで会社で仕事をしている時もあったしね。
でもそれが結婚して出産して復職した瞬間からそういう理由が一切効かなくなって、定時ダッシュですよね。
毎日絶対に定時ダッシュだし、ドリッチ宿は絶対に仕事に行けないし、もっとこうしたいとかそういうことじゃなくて、
いかに定時で仕事を終わらせるかとか、勤務時間内にできるだけの量の仕事しか受けられない物理的に、
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毎日毎日が消化事例になってくるんですよね。
積み上がったタスクを、物理的に書類を処理する仕事をしていたから最後の頃は、
その積み上がった書類を0にする。毎日毎日何百枚からそれを0にするみたいな、
毎日毎日の日々の消化でしかなくなってきて、この毎日本当に意味がないっていうふうに思って、
コールセンターで働いていた最後の5年間くらいは本当に絶望してたんですよね。
なんですけど、今回スカウトをいただいた時のコメントを見たりとかしていると、
千葉伊豆さんのアパレルだとか、コールセンターでのマネジメントの経験を見させてもらって、
すごく感銘を受けましたのでスカウトさせていただきました、みたいなコメントを最初にもらったりとか、
まずそのワンフレーズだけでめちゃくちゃ嬉しかったから、別にそこの会社の仕事がどんな仕事なのかあんまり興味を持たず、
とりあえずカジュアル面談だけ受けてみようって思っちゃったんですよ。
それで面談を受けたら、最近定職活動とかしてないから、面談の時の相手のリアクションがどうだったら良くて悪くてとか、
そういう感覚もだいぶ鈍ってはいるんですけど、相手側がすごいウェルカムなスタンスに感じたんですよね。
面談の最中にもぜひ応募してほしいと思っているとか、カジュアル面談は歳比を決めるものじゃないから、
その面談をしてくれる担当者は採用担当とかでもないんですよ。会社のことを教えてくれるだけだし、
カジュアル面談の担当者も言ってたけど、自分は歳比を決められる立場じゃないから、
今日のこの場で採用不採用とかそういう話にはならないんでご安心くださいって言われてたぐらいで、
応募するぞってなったら、今回のカジュアル面談の担当者じゃなくて、また別の人事の担当の方とやり取りをすることになるんだろうなって思うんですけど、
スカウトをしてくださった方はすごく好意的でウェルカムなリアクションをずっととってくれるんですよ。
すごい嬉しいのは嬉しいんだけど、すごく無駄に自分のことを高く評価されている気がして、すごい不安になってきたんですよ。
このユートラストっていうプラットフォームは年齢とかも確かわかるんじゃないのかな?
というか経歴を見て、大学とかの卒業の年度を見れば大体何歳ぐらいかなってわかるじゃないですか。
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それを見たら多分30代半ばで私より年上の方だったから、この人若者だから私のことを課題評価してくれるのかなって思って、すごい不安になったんですよね。
でも面談の中でとりあえず面接受けてみようって応募してみようっていうのは決めてたんだけど、
あまりにも自分が高く評価されすぎている気がして、嬉しくもあり不安にも思ったんですよ。
面談後に、前の会社で一緒に働いていた元上司に聞いてみたんですよ。こういうことがあってって。
こういう触手でスカウトをされていて、とりあえず受けてみようとは思うんだけど、
この担当者の方から、担当者は私のことを無駄に高く評価しているような気がするんですって。
上司は私の上司だから、私のことを必要以上に高くも低くも評価せず、現実を知っているわけなんですよ。
だからこういう評価をされているんですけど、私はそれは高く評価されすぎていると思うんですけど、どう思いますか?みたいな質問をしてみたら、
スカウトしてきているのは相手なんだから、そこに対して特にヘリクだったりとか疑問を思う必要はないよって言ってくれたんですよ。
ただ、この推奨されているとか誘われているポジションは、今までやってきたこととは違う。似てるけど違うから、実際にやるってなったら結構勉強は必要かもしれないよって言われていて。
上司も一緒に喜んでくれたのが、ユートラストの中に私の職務経歴書みたいなことも書いてあるから、前の会社でやっていたことが社外でも評価されるってすごい嬉しいよねって言ってくれて、私もそれはすごい思ったんですよ。
私が前の会社でやってたことって、所詮社内の取り組みだから、別に会社の外で評価してもらえるとかそういうことを全然思わなかったんですよね。
評価してもらえる日が来るなんて夢にも思わなかった。だけどそれが実際のところ、今回全然関係ない他社の会社の方からご連絡をいただいて、経歴に感銘を受けましたとかって言ってすごい評価してくれてるわけじゃないですか。
別に採用はしてくれてないんですけどね。もうなんか私それですごい嬉しいなと思って。それで過去の自分が葛藤しながらも、最後にはその会社員っていうポジションを手放すことになったんだけれども、最後の最後までこうなんて言うだろうな
やり切ってきて良かったらっていうのをすごい思うんですよね。
なので何が言いたいかって、今現在ですね葛藤しながらも会社員としてお仕事をされているわままさんには、今この瞬間無意味に思えることであっても、やっぱり時間が経過するとそれって絶対に自分の財産になるし武器になると思うんですよね。
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葛藤した結果そこの会社を辞めるとかそういう選択が別に自由というかそういう選択があってもいいと思うんですよ。自分が決めた決断ならね。なんだけれども、今やっていることはね、今は今で自信を持ってねこれがいつか必ず自分の武器になるって思って自信を持ってやっていける方がいいのかなっていうふうに思います。
ワーマンライフってあまりにも過酷なんで、そのワーマンライフをサバイブしながらも前向きに生きていくっていうこと自体が結構厳しいと思うんですけれども、今やっているこの延長戦上には必ずやっていることが評価してもらえる未来があるっていうのは思っていいと思います。
声をかけてもらったポジションに応募はするし応募しますっていう連絡をした直後に今この配信を撮ってるんですよ。その職種が一体どんな職種なのかとか、あと最近前の会社の上司と一緒に会話をしていて、やりがいと金っていうテーマで結構興味深いネタがあって、
その話をまた別の配信で撮ろうかなっていうふうに思っていて、やりがいなんていう目に見えない形のないものを追求するのは無駄であるっていう考え方があって、そこで金の話なんですけど、
やりがいと金を結びつけて考えるから難しくなるだけであって、やりがいなんて仕事に求めなくていい。仕事に必要なのは十分な贅沢ができるほどの金を得ること。
その話ね、わーままになるともうちょっと構造が複雑になるんですけれども、やりがいと金っていう話でいくと基本的にそういうシンプルな話で片付くのかなって思っていて、これをわーままに当てはめるとどうなのか、私が今回応募しようとしている職種で考えるとどうなのかみたいな話はまた別の配信でまとめてお話をしてみようかなというふうに思います。
はい、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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