前回の配信からの続きです。
仕事にやりがいを求めるのはムダである。
について、特別やりたいわけではないテレアポを、私が1年間継続してきた背景とともにお話ししてみました。
★前回の配信はこちら
https://stand.fm/episodes/6a83ef2dc1de3c345d64b623
★話題にしている仕事用SNSはこちら
https://youtrust.jp/
★私のyoutubeチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC0M49o7Wbbk-6f4fDg9Kstg
★おススメの体内組成計はこちら
https://amzn.asia/d/0fffHYQM
★ファッション×ワークアウトサービス詳細はこちら https://www.canva.com/design/DAG9tY0xr3E/AjHKOE7ibfGFC9-_XV6esw/view?utm_content=DAG9tY0xr3E&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=hc37e9eb15f
★Litlinkはこちら(上記2点もこちらに記載あります)
https://lit.link/izumichibana
#ワーママ #ワークアウト #ファッション #ちばいず節 #ダイエット #40代 #ミドフォー #ボディメイク #youtube
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6247ba117cd2c743280381e8
仕事にやりがいを求めるのはムダである。
について、特別やりたいわけではないテレアポを、私が1年間継続してきた背景とともにお話ししてみました。
★前回の配信はこちら
https://stand.fm/episodes/6a83ef2dc1de3c345d64b623
★話題にしている仕事用SNSはこちら
https://youtrust.jp/
★私のyoutubeチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC0M49o7Wbbk-6f4fDg9Kstg
★おススメの体内組成計はこちら
https://amzn.asia/d/0fffHYQM
★ファッション×ワークアウトサービス詳細はこちら https://www.canva.com/design/DAG9tY0xr3E/AjHKOE7ibfGFC9-_XV6esw/view?utm_content=DAG9tY0xr3E&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=hc37e9eb15f
★Litlinkはこちら(上記2点もこちらに記載あります)
https://lit.link/izumichibana
#ワーママ #ワークアウト #ファッション #ちばいず節 #ダイエット #40代 #ミドフォー #ボディメイク #youtube
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6247ba117cd2c743280381e8
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、40代のワーキングママである知花いずみさんが、仕事における「やりがい」と「報酬」の関係性について自身の経験を交えながら語っています。まず、知花さんは自身のワークアウト体験から、ストレス解消にはワークアウトが最も効果的であり、特にウォーキングは手軽に始められると推奨しています。続いて本題の「やりがいと報酬」について、やりがいを求めない「ライスワーク」としてテレアポを1年間続けている経験を共有。ライスワークでは、短時間で高収入を得ることを重視し、やりがいを求める必要はないと断言します。また、元上司との会話から、部下のモチベーション維持のために「給料が上がらない」「やりがいを感じない」といった悩みにどう向き合うか、そして「十分な贅沢ができる報酬」があれば仕事は続けられるという考えに至った経緯を説明します。さらに、やりがいは自分で設定するものではなく、日々の業務の中で見出すものであり、不確実なものを追い求めることの無意味さを強調。ライスワークとライフワークを明確に分け、ライスワークで安定収入を得ることで、ライフワークは好きなように取り組めるというバランスの重要性を説いています。最後に、テレアポという仕事の中にも、クライアントに喜んでもらうために「断られる理由を聞く」といった新たなやりがいを見出すことができると語り、どんな仕事にもやりがいは見つけられると結論づけています。
ワークアウトによるストレス解消とワーママへの推奨
ワーママのみなさんお疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションかけるワークアウトトレーナー、知花いずみです。
今日は前回からの続きで、やり甲斐と金っていうテーマにフォーカスしたお話をしようと思っていて、
私が1年間テレアポをやってみて、やり甲斐なんてなくったって仕事はできるみたいな話になるかなっていうふうに思っています。
最初にちょっとだけ雑談をしようかなって思ってて、私ね今日ワークアウト行ってきたんですよ。
お盆休みで帰省していた期間というか、それ前からの子供の学童がお休みになったのが8月の8日からなので、8月の8日から昨日まで一切ワークアウトできなかったんですよ。
なので何日ぶりなんだろう。2週間ぶりぐらいでしょうね、にワークアウト行ってきて、なんかね昨日まですんごい体重かったんですよ。
体も重いし、もうなんかメンタルもすごいやられてて、なんでかって8月の8日から昨日まで4,6時中子供と一緒にいるからなんですよ。
もう半径5メートル以内に常に子供がいて、子供が常に話しかけてくるし、
あのYouTubeのなんかキッズYouTubeってわかりますかね、子供用のYouTubeなんですけど、それの音が常に聞こえるみたいな環境で生活していて、
もう本当にしんどかったんですよ。あの体力的にしんどいことは何一つないのに、
あのー、だから体力は全然ね、体は疲れてないはずなんですよ。なんですけど気持ちが疲れるのに比例して体はもっと疲れるみたいな、
何にも動いてないのになぜか体が疲れるみたいなことが昨日まで起きていて、もう昨日の夕方なんてもう本当にしんどくって、
両耳をイヤホンで塞いで全部を聞こえないようにするっていう対策を取ってた感じです。
で、今日やっとワークアウトに行けて、思ったのはやっぱワークアウトっていいよねっていう話ですよ。毎回言ってますけど。
私は結構有酸素が好きだけど、今日はいろいろやって最後に有酸素みたいな感じでトレーニングを終わらせてきたんですけど、
最近だとEDMっていうジャンルの音楽が、クラブ系のミュージックでは多分流行ってるんだと思うんですけど、それを聴きながらYouTubeでね、
ただ無心に走ったり歩いたりするみたいなことをすると、もうなんかね、走ると息が上がるじゃないですか。それで一生懸命呼吸を整えようと思って呼吸するじゃないですか。
そうなると、物理的にこの吐く息と一緒にネガティブが出ていくみたいな体感があって、なんかすんごい改めてストレス解消にやっぱりワークアウトっていいよねっていうのをすごい思いました。
ので、わんままさんってね、ストレスが溜まりやすいライフスタイルになっている人が多いと思うので、そういう時にはご自愛活動っていろいろあるけど、結局ワークアウトが一番タイパーコスパ一番いいですよっていうお話です。
ジムに行くなんてことはね、そんな誰もができることではないと思うので、今すぐ今日からできることがウォーキングなので、まずはウォーキングから皆さんやってみるのがいいですよっていうことを改めて思いました。
やりがいを求めないライスワークとしてのテレアポ
それで本題なんですけれども、やりがいと金の話ですね。皆さん今やっているお仕事にやりがいって感じてますか?
個人事業主の人は仕事を自分で選べるから、それにやりがいを感じるからそれをやっているっていう人が多いと思うんですけど、会社員の方って仕事を自分で選べないから、この仕事なんかやりがい感じないんだよなぁとかって思ってモチベーション下がっちゃうよっていう人もいるんじゃないのかなっていうふうに思うんですけど、
私は個人事業主だから仕事を自分で選べる立場にあるのに、特別やりがいをそもそも最初から感じないテレアポを選んでちょうど1年やってるんですよ。
で、やりがいはないし、別にそれやりたくないし、1日あたりにテレアポに割く時間っていうのはフルタイムの会社員に比べたらめちゃくちゃ減らしてるけど、それでも別にやりたくないし楽しくないんですよ。
なんだけど、その仕事をちょうど1年ぐらい続けているわけなんですよ。
それって何なんだろうって思った時に仕事にやりがいを求めていないからだなっていうふうに思ったんですよ。
で、私は自分の仕事をライスワークとライフワークに分けていて、テレアポはライスワークの方に該当するんですよ。お金のための仕事。
だからライスワークっていうのは、より短時間でより高額稼げればそれでいいっていうふうに思ってるんですね。
なので、今の私の収入でいくと扶養にも入っているし、会社員の時の収入に比べたら扶養っていうのは年間の収入を130万以下に収めなきゃいけないから、どうやったって私の今できる範囲でフルでやってとしても130万に収入を抑えなきゃいけないんですよ。
だからどうやったって収入は会社員よりかなり少なくなるようにはなっているんだけど、このテレアポの仕事をフルタイムでやったとしたら会社員の給料よりは多くなるんですよ。
なので単価で言うと単純に自分の時間単価で考えると会社員の時よりは単価は上がっているんですね。
だから私はこのテレアポをライスワークに最初に選んだんですよ。
ライスワークとして選んだ基準は単価が今までよりも高いからっていう理由だけだったんですよ。
なんだけど1年経ってみて思うのはライスワークにやりがいなんていらないんだなっていうのをすごい思ったんですよ。
私がね例えばねこのライスワークとしてやっているテレアポにやりがいを見出そうとか思ってたらテレアポなんて続けられないんですよ。
楽しくもないし、別にやりたくもないし、やりがいがないから続けられないんですよ。
なんですけど私はテレアポにやりがいがなくていいと思ってるんですよ。
だから1年間も続けられたっていうのが
ちょっと話の順番間違えたな。
1年間もテレアポをそんなにやりがいもないし、別にやりたくもないと思っている仕事を1年間も続けてこれたのは
やりがいがなくてもいいと思っているからっていうのが答えなのかなっていうふうに思ってて
元上司との会話から得た「十分な報酬」の重要性
こんなにクリアに言語化して自分の中で解釈できていたわけじゃないんだけど
こういうふうに自分の中で腹落ちした出来事っていうかことが
今月の上旬に前の会社の上司と一緒にご飯を食べに行った時に上司も同じようなことを言っていて
そこで何かがカチッてハマるみたいに
あそうだって腹落ちしたんですよね。
上司が言っていたのは
上司っていうのは会社のもともといた同じ会社の職位で言うと私の2、3個上なので
資座がそもそも私よりだいぶ高いんですよ。
に加えて部下からとても慕われている上司だったから
いろんな人がその上司に相談に行くんですよね。
だから上司の資座で言うと
上司が言っている仕事にやりがいなんていらないって言ってるのと
私が言ってるのは見てる景色がだいぶ違うとは思うけど
でも言ってることは一緒なんですよ。
で上司が言っていたのは
なんかその上司がそういう思考になった背景っていうのは
多分もともとそういう思考があったっていうことに加えて
それまでのキャリアの中で
そういうふうに思うようになっていったっていうのもあると思うんですよ。
で上司が言ってたわけじゃないけど
私が察するに部下からね慕われていて
たくさんの部下が相談に来た時に
何の相談が多いかって結局着地点って
これだけ頑張ってるのに給料が上がらないとか
仕事にやりがいを見出せないとか
この仕事にやりがいを感じないみたいな
そういう話になることが多いんですって
でその給料が上がらないだのやりがいがないだので
そのモチベーションがブレる人が多いらしいんですよ。
で上司のミッションっていうのは
私はその東海地区での前の会社の東海の事業所って言ったらいいのかな
に所属していたから
私の上司の仕事っていうのは
東海の事業所をより大きくすることが上司のミッションなんですよ
前の会社っていうのは全国展開していたから
どこが一番大きいのかはよくわからないけど
多分関東なんじゃないんですかね
で関東とか関西とか東海とかあって
で規模で言うと多分普通に考えて
関東関西東海ぐらいになるんだと思うけど
その売上規模を東海を関西よりも関東よりも大きくしていくことが
上司のミッションだから
上司の配下の部下たちにモチベーション高く働いてほしいわけですよ
そこでやりがいがどうのこうの給料がどうのこうの
でモチベーションぶらされていたら
その上司のミッションを達成できないわけなんですよね
なのでそのそうやって相談に来て
モチベーションだとか給料だとか
そんなこうなんていうんだろう
モチベーションなんて特に形のないものだから
目にも見えないそんなものに左右されて
モチベーションぶらされて結果が出ないっていうのは
なんか上司からしてみたら
なんか悩む意味のないことに悩んでいる
みたいに感じていたんだろうなっていうふうに思っていて
でその仕事っていうのは
そのより多くの違うな
上司が言っていたのは仕事っていうのは
十分な贅沢ができるだけの報酬がもらえるのであれば
それでいいと思っていて
そこが上司の求めるゴールだから
前の会社でね私とこの私と私だけじゃなくって
上司はいろんな部下と定期面談とかあるから
そういう時にその来期の目標とか
そういうの個別の目標とかあるじゃないですか
会社で働いているとね
そういうのを立てる時に私と上司の会話の中では
給料あといくらあげるために何をしますか
みたいな話をよくしてたんですよ
だからなんか考え方が似てるなっていうふうには思ってたんだけど
なんかこのプレゼンの大会でこの賞を取れば
賞金がいくらもらえるから
この賞を絶対ゲットするために頑張りましょうとか
これだけの目標を達成したら
今期これだけ給料が上がるから
そこを目指して頑張りましょう
みたいな話ですごい盛り上がってたんですよ
なんやかんや言って
結局金がもらえなきゃ意味ないじゃないですか
みたいな話をすごいよくしてたんですよ
だからやりがいなんて別にいらないんですよ
十分な贅沢ができるほどのお金がもらえるのであれば
そのお金を得るために必要なスキルアップだとか
努力はそれはすべきっていう考えなんですよ
でそのやりがいっていうのは
やりがいの不確実性とライフワーク・ライスワークの分離
その自分が設定するものじゃないと思っているんですよ
なんかよくあるのは私はなんだろうな
ちょっとうまい例えが思い浮かばないんだけど
なんか私はこういうことが好きで
こういうことにやりがいを感じるからっていうのが
自分発信のやりがいだと思うんだけど
なんかそれでやりがいを追い求めちゃうと
そんなもの多分ないんですよ
運良くあったとしても
永遠にそのやりがいが自分のやりがいが
永遠にぶれない保証なんてないじゃないですか
やりがいっていうのは変化していくものだと思うんですよ
だからやりがい見つけたって思っても
そっから絶対変わるんですよ
だからそんなものを追い求めるのは
あまり意味のないことだなって
今ならはっきりわかるんですよ
だけどやっぱわーままとして
会社員で働いているときは
1日24時間のうちの8時間以上を本業に取られる上に
家に帰ってからはそれとほぼ同じぐらいの時間を
家事育児に取られるんですよね
で自分の時間なんて1日の中でほとんどないし
あったとしてもあっても1時間ぐらい
だからその中でもその自分の命の時間である
その今日1日を
そのよりその自分にとって満足度の高いものにするためには
もう仕事にやりがいを見出すしかなかったんですよ
だけどそのやりがいがないって話なんですよね
自分発信のやりがいは
会社の仕事に落ちてないって話なんですよ
そうなった時にそこでね
やりがいがないだなんだかんだで
モチベーションいちいちぶらすんじゃなくって
やりがいっていうのは毎日やってる日々の業務の中で
あたしこれは好きだなって
これをこうなんかなんだろうな
周りから褒めてもらえるように頑張ろうとか
やりがいってそういうふうに見つけていくんじゃないのかなって思うんですよ
私はそれができていたから
ハードモードなワンワンワンライフを
出産後6年だか7年だか続けていけたんじゃないのかなって思うんですよね
ただそれをやめたのは
十分な贅沢ができる頃の報酬がもらえていなかったっていうのが
今となっちゃそういうふうに解釈できるなって思うんですよ
あの仕事で十分な贅沢ができることの報酬をもらえていたら
辞めていなかったかもしれないなと思うんですよ
それで十分な贅沢ができることの報酬っていくらなのって話ですよ
これはその人の生活のレベルとか
あと今いくらもらっているかによって変わるものだと思うんですけど
多分一般的に言って年収っていうのはいくらまでであれば
年収の上昇とともに幸福度が上がっていく
でもその額を超えると幸福度に変化はないって言われてる額あるじゃないですか
私その額ちょっと忘れちゃったんですけど
700万なのか800万なのかその辺ぐらいなんですけど
多分そのぐらいまでは一般的に
収入の上昇とともに幸福度っていうのは上がっていくのだろうから
収入が上がれば上がるほど贅沢な贅沢ができるほどの
収入をもらえているっていう感覚はキープできると思うんですよ
で私で言うと700万だとか800万だとかそんな額全然もらっていなかったから
別に十分な贅沢ができるほどの報酬をもらえていない
その上1日8時間拘束されて自分の時間もないそしてやりがいもない
だからもう続けられなくなったみたいな感じですかね
そんなことは5年ぐらい前から思っていたけど
それでも何か会社員っていうものを手放すって思いなかったから
その中でも自分なりのやりがいっていうものを見つけて
次のプレゼンの大会でこの賞を取るぞとかそういうので小さなやりがいを見つけて
モチベーションを下げずに会社員として働くっていうことができていたなっていうふうに思うんですけどね
ちょっと話は長くなったんですけど
だから要はやりがいっていう目に見えないものを追い求めて
モチベーションをぶらされることほど無駄なことはないなっていうふうに思ったっていう話です
だから私が今やっているテレアポをやっていてモチベーションが上がる下がるとかないんですよ
別にテレアポをやっていてモチベーションが上がるとかそんなことは最初から思ってないし
やりがいがあるとも思ってないしというかやりがいがそもそもないと最初から思っているから
で私そのこのライスワークにやりがいを求めていないんですよ
だから別にそのテレアポをやっていて感情が動くことがないって言ったらいいですかね
何が起きても別に何も思わないっていう感じですかね
だから続けてこれているんだなっていうのはすごい思いますので
やりがいとお金っていうのをセットで考えない方がいいなって思っています
多くの人というか私ももともとやりがいとお金というものをセットで考えていたから
やりがいのある仕事で会社員と同じレベルの収入を最低限得られるようになりたいっていうふうに思っていたんですけど
そうなると例えば私だとワークアウトかけるファッションのサービスを提供して
それで会社員と同じレベルの収入を得られる状態になりたいっていう目標があったとすると
そうなると自分のサービスの単価を上げるしかなくないんですよ
そうなるとなんて言ったらいいんだろう
自分の提供するサービスの中身が本当に自分がやりたいものではないことも
追加しなければならないこともあるんじゃないのかなって思って
会社員と同じレベルの収入を得るために個人向けのサービスを展開するってなった時に
私一人が対応できる量なんて限界があるんだから
もう単価を上げるしかないんですよ
そうなるとより高額なものをより多い人数って言っても知れてるじゃないですか
一人が対応するんだから
より高額なものを次々売っていくみたいなやり方じゃないと
会社員と同じレベルの収入っていうのは得ることがきっとできないんだろうなっていうふうに思っていて
それって自分の理想じゃないっていうか
私はライスワークとライフワークを分けているから
ライフワークっていうのはやりたいようにやりたいんですよ
だから自分が欲しい収入、報酬から逆算して
これだけの報酬を得るためには
これだけのお客さんを集めなければならない
そのためにはこのぐらいの量の周知、お知らせをして
このぐらいの人にまずお知らせを聞きに来てもらって
そっから何名制約してみたいな
そういう考え方になってくるじゃないですか
だからそういうのがあんまり好きじゃないなって思うんですよ
だからライスワークでベースの収入があれば
ライフワークって好きなようにやればいいじゃないですか
別にそこで売り上げをより高く得る方法とか
そんなこと考えなくていいじゃないですか
なのでやりがいを追い求めるのはライフワーク
お金を求める、より多く稼ぐことを求めるのはライスワーク
っていうバランスにするのが
私はベストなんじゃないのかなっていうふうに
今思っているっていう感じです
どんな仕事にも見出せるやりがいとテレアポでの実践
だからテレファポちょうど1年回ったところだけれども
なんかもう千葉伊勢さんいりませんよって言われない限りは
この先も続けていこうかなって思っているし
前回ちょろっとお話ししたスカウトをいただいた案件の
選考も今進めている最中なんですよ
なのでその選考の職種とか内容については
選考の最中なのでその結果が出てから
より詳しいお話をしていこうかなっていうふうに思ってます
結局その選考で選ばれなければいろいろ言えるけど
選ばれた場合言えることと言えないことがあるなって思うから
まだ今はあんまり詳しくお話をするのはやめておいて
いろいろ結論が出てからお話をしていこうかなって思ってます
そんなテレファポを今やっててこの先もやっていくんですけど
別に楽しくもないしやりたくもないしみたいな
そもそもそこにやりがいを求めていないし
みたいな話をしてたと思うんですけど
そんな中でもやりがいってやっぱり見つかっちゃうんですよ
やりがいっていうかこれが楽しいなとか
このために私はこの仕事をしようみたいなものって
どんな仕事であっても見つかるものだなって思うんですよ
で私のこのテレアポで言うと
企業さんにリストがあって
上から下まで全部電話していくみたいな感じの仕事で
基本断られるんですよね
で断られる前提で電話をしているから
何件断られてもどんな冷たくあしらわれても
それに対して何も思わないんですよ
イラッとはするけど別にだからって何も思わないんですよ
なんだけどなんか私はクライアントさんからお仕事をもらって
クライアントさんの代わりに商談をするためのアポ取りをしているんですよ
でその時にクライアントさんに喜んでもらうっていうか
もっと千葉伊豆さんにお仕事をお願いしたいなって
思ってもらうためにはどういう仕事をしたらいいんだろう
みたいなことを考えた時にアポを取ってくるのは当然なんだけど
でもそのアポって100件かけて1件取れるか取れないかみたいな話だから
アポの件数ってそもそもそんなに取れないんですよ
だからそんな中でもクライアントさんから満足してもらうためには
どういう仕事をしたらいいのかな
みたいなことを考えちゃうんですよねどうやっても
でその中で自分が今思っているのが断られるのが前提なんだから
なんで断られるかを聞いてみようっていうふうに今思ってて
そもそもね担当者と繋いでもらえること自体が少ないから
担当者に繋いでもらえる電話自体が全体の20%ぐらいだから
100件かけて20件ぐらいしか繋いでもらえないから
その中で1件アポが取れるか取れないかっていう世界だから
でも20件は担当者と喋れるわけなんですよ
そうなった時に20件の人がだいたい19件が断られるから
その19件分断る理由を聞いてみようっていうふうに思って今電話してます
でこういう系の会社さんにこういう理由で断られたとか
こういう背景が今あるから今はいらないって言われたみたいなことを
書いて報告するといつも断られた理由を詳しく書いてくれて
ありがとうございますとても参考になってますみたいなことを言ってもらえたんで
私それがすごい嬉しかったんですよね
なのでそれは今後もやっていこうかなっていうふうに思ってるんですけど
こんな感じでどの仕事にもやりがいって落ちてるんですよ
それを自分が拾うか拾わないかだけの違いなんじゃないのかなっていうふうに思っているので
やりがいなんて求めてないって思っている仕事にすらやりがい落ちてるんだから
やりがいがないからとかそんなものでモチベーションを左右されている暇はないし
やりがいなんて不確実なもので形のないものそれを追い求めるもの
追い求めること自体があまり意味のないことだなと思ったっていう話を今日はしておきました
最初に言えばよかったんですけどね
会社員という最強のライスワークと今後の展望
会社員で続けていくモチベーションが保てないだとか
やりがいがないからこの仕事を辞めちゃおうかなみたいな
思っている方のご参考になればいいかなっていうふうに思います
会社員の仕事っていうのは最強のライスワークになり得るので
なのでそこを簡単に手放すんじゃなくて
ライスワークとして捉える方法もあるよっていうお話でございました
めっちゃ長くなってしまったんですけれども
最後まで聞いていただきありがとうございました
ありがとうございました
23:47
コメント
スクロール