子育て中の夫へのモヤモヤと察してほしい気持ち
こんにちは。Y.labo for Mothers 今村由加です。
さて、水曜日のお昼からということで、
今日もコトさんとお昼のライブスタートしていきたいと思います。
コトさん、こんにちは。
こんにちは。
今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで、今日のテーマはコトさんからいただいたんですけれども、
子育て中の夫へのモヤっとした気持ちだったりとか、
夫婦の距離感どうしてるということで、
今日はお話ししていこうと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
このテーマね、結構みんな思ってるんじゃないかなと思うんですけれども、
まずちょっとね、コトさんどんな感じなのかなっていうのを、
たぶん1人目、2人目、3人目で全然また変わってきたとは思うんですけれども、
お伺いしてもいいですか?
そうですね、大きな喧嘩っていうのは、
もう亡くなったは亡くなったんですよ、3人目生まれてから。
それはあれですか、全般的にですか、それとも子育て絡みでですか?
子育て絡みというか、
なんかもう日常で気になったことを一つ一つも言ってて、
キリがないというか。
はいはいはい。
それこそ、なんだろう、
例えば、自分は子供3人のご飯や着替えでバタバタしている横で、
夫がマイペースに、ここでスマホ見るとか。
あーはい、よくあるやつ。
よくあるやつが。
イラッとポイントですよね。
イラッとポイントです。
そのタイミングでトイレ入るみたいな。
はいはいはいはい。
なんかちょっと、なんだろう、
うーん、子供がいない関係なしに多分夫はもうマイペースなんですよね。
はいはい。
私が多分思っていて、ここやってほしいのにっていうのを、
なんだろう、気づいてほしいみたいなのが1人目2人目の時まではあったんですよ。
喧嘩を減らす直接的な伝え方
やっぱりあったんですね最初は。
ありましたありました。
なんで手伝ってくれないのっていう。
そこを今となってはもう言葉にすればよかったよねっていう話なんですけど。
なんかもう、今になってやっとこうなんだろうな、
一つのことを思って自分の中でイライラをためるんじゃなくて、
その場でなんだろうこうしてほしいんだけどみたいな風に言葉にして言えば、
喧嘩にならないことを今まではこう喧嘩を吹きかけるようなことを知ってきたなっていうのを今になって思うんですね。
なんか言葉にして言ったら喧嘩にならないんですか?どうですか?今。
うーん、それもなんか多分言葉のかけ方だなっていう風にちょっとなんか思って。
なるほど、言葉選びというかその言い方というか。
はい、言い方で。
それこそ新婚の時とか一人目生まれたぐらいの時は、
なんならこの人のなんだろう全体的になんか言ってやろうみたいな戦闘態勢みたいな感じだったんですけど、
だんだんなんかもうなんだろう、言葉選び。
一人の人間としてのなんだろう、人間を傷つけないようなっていうんですかね。
ちょっと言葉を悪く言ったらなんかもう新婚の頃とかはもう本当にこの人受け付けないぐらいな感じで、
もう無理っていうかもうなんで私この人と結婚したんだろうみたいななんか拒否感というか。
それがなんか一人目生まれてからも結構なんか強くなっちゃって。
子育てしてるのになんか一人なんか独身みたいなこと結婚してたりとかしてて。
よくありますよね。
で、それのなんか捉え方を変えた?やっぱりそこも。
というのも、今までは彼を責めるような言い方をしてたけども、
そういう言い方ではなく遠回しになんかこうなんだけどこうしてほしいんだけどっていう言い方に変えてみたら、
なんかすんなりはいくようになったんですけど、今でもそれでもなんかイラッとすることあるんですけど、
言葉にするとする言い方を変えたら、
今はそんなに揉めることもなくなったなっていう感じなんですけど。
なるほどですね。
ちなみにですけど、そこにその3人子育てしていく中で変わった中に言い方以外に、
例えば諦めとかもありますか?
諦め、でもちょっとあります。
要はこの人に言ってもしょうがないやみたいな諦めみたいな。
あります。
なるほどね。
ちょっと途中でなんかもう、なんかちょっと言ってもなんか私が腹立っちゃってるだけで、
なんか言ってもあんま意味ないなってことじゃないか途中で。
はいはいはい。
思ってきて、でなんかそこからなんかもうなんだろう、
一人でやるっていうよりも、もうなんかちょっと巻き込んでやるぐらいな感じでやってたら、
なんかそんなに喧嘩も減ったみたいな。
まあ半分諦めなんでしょうけど。
なるほどですね。
あれですかね、言い方変えたっていうのは、
なんか最初のうちにその喧嘩吹っかけてやるみたいなのっていうのは、
なんか私はすごいわかるんですよ、なんか。
はい。
ちゃんと伝えるというよりも、もうイラッとして、
喧嘩越しでこういうみたいな感じってことですよね、要は。
そうですそうです。
なんかそれもすごくわかるんだけど、
その変えた中ではやっぱりあれですか、
あの明らかにやって欲しいことを簡潔に伝えるみたいな感じ。
あ、そうですそうです。
今それしないでとか、今これやってっていうのを、
ダイレクトにまっすぐに伝えるみたいな、ストレートに伝えるみたいな。
そうです。
そんなイメージってことですかね。
そんなイメージです。
あー、でも意外とまあ男女でそういうの言ってはどうかとはよくないのかもしれないですけど、
男性って割と遠回しに言うと伝わらないとかってあるかもしれないですよね。
あ、そうかもしれないですね。
なんかこう察して欲しいから遠回しに伝えるんじゃなくても、
やって欲しいことは端的にこれやって、あれやらないでみたいに伝える方が、
あのシンプルにこじらせずに伝わるかもしれないですよね。
あ、そうですそうですそうです、これです。
それはでもすごくなんか、意外と単純だけど盲点な解決方法かもしれないなって今思いました。
あー、そうですね。
自分もそうだなと思いました。
なんかあの半分、なんか私がそれはちょっと承認欲求に当てはまるのがちょっと私もあれなんですけど、
求めてやって、なんか気づかない、気づいてくれないの?みたいな。
これなんだろう、欲じゃないけど、なんで私ばっかりやってる?みたいな。
なんで私ばっかりやってる認めてくれないの?的な感じなのを察して察してみたいな。
ちょっとなんか私を認めてよみたいな承認欲求的なのがあったなっていう風にはちょっと思って。
あー、わかりますわかります。
多分今は、あ、なんかそんなのやってもなんかもう違うなみたいな。
そういう意味でそこの部分は気づきと同時に諦めみたいな感じっていう感じって感じですよね。
はい、だからもうなんだろう、例えば子供3人がこう同時に歯ブラシをするってなったとして、
3人回すのって結構大変じゃないですか。
そこで目の前で私3人の歯ブラシやってるけど気づかないの?みたいな感じで内緒は思ってるんですよ。
でももうそこを言っても多分もう気づけないんだと思ったので、
もう普通にちょっと歯ブラシやってもらっていい?って言って、
もう言わなくなりました。
なんで気づかないの?とかそういうなんか余計なもう喧嘩になるようなことを言わなくなりました。
すごいそれはでもそれが実践できてるのはすごいなってさすがなんか3人の経験っていうのかしら。
なんか私はもう多分自分の1人の時は多分子供を育ててる期間はそういうことが多分できなくて、
全部なんかもうある程度終わってから、
なんかそもそもの生き物としてそこはやっぱ男女の差っていうかあるんじゃないかなみたいな。
女性が気がつくようなことは男性が気がつかなくて、
なんか逆に男性だからできてることで私ができないこともあるんだなって気がつき始めたのはもう子育てとかが割と落ち着いてからだったので、
それから喧嘩しなくなったっていう感じだから。
あーそうなんですね。
でもそこですよねやっぱりなんかそこだと思います。
そこだなって思って。
夫の休息への理解と感謝
あともう一つは何だろう逆に多分私が気づいてなかったところというか、
その時はそのダメな部分しか見てなくてそこばかり責めてたんですけど、
でももうちょっと違う風に考えてみたら、
いや旦那さんなんなら週5日仕事で働いてきて、
土日のそのお休み唯一のお休みに携帯見るなよとか、
なんでそんな夕方の5時6時からもうビール開けるみたいなことしたりとか、
なんでとか思ってたんですけど、
でも旦那さん側からしたらそれが唯一の何だろう心がゆるせるというか疲れが吹っ飛ぶというか、
いつも仕事頑張ってくれて、
毎日唯一自分が抜ける時なのに、
私はそこを見ずに求めてるばかりだったなっていうことにも気づけて、
そしたらなんか割と、
違う意味でちょっと目をつぶらなくちゃいけないところもあるんだなっていう風にちょっと反省したというか、
感謝が生まれてるってことですね。
感謝が生まれたっていう感じですね。
すごい理想的というかね、
本当に私からしたらもう今だからわかるみたいな感じのところですよね。
頑張りを認めてほしい母親の気持ち
ちなみにですね、例えばですけど、
それがもし持てないような、要は現状いっぱいいっぱいで、
例えば旦那さんがやってることに、その他の仕事とかに関しても感謝が持てない人がいたとしたら、
どんなふうにアドバイスすると思います?
いや、それはなんか、なんだろう、
私当時その一人目が生まれた時に、
それこそ育児をして、もう中学生とかになってるままともに、
それを言われたことがあったんですけど、
同じことを私が今言ってることを当時は見えなくて、
なるほど、はいはい。
その時は何を言ってるんだろうみたいな。
なるほど、何を言われてることがよく意味がわからないっていう。
わからないんですよ、わからなくて。
で、たぶん今は言ってもわからないと思うけどとは言われたんですよ。
なるほど。
でもたぶんきっとこのままでいたら後悔する時がきっと来るから、
変わるならこのタイミングだよっていうふうに、
それがちょっとぐさっと刺さったは刺さったんですよ。
で、その時にあの時の言葉って何だったんだろうってずっと考えるようになれて、
でもなんか気づかないのは気づかないんですよね、その場にいると。
そうですね。
そう、だから、なんだろう、
もし私がその逆の立場で今も見えてなかったとして、
アドバイスをもしその時の私にかけるとしたら、
今の現状をどういう気持ちがあって、
その時の私の気持ちじゃないけど、
とりあえず吐き出してもらいたいと思います。
そっかそっかって言って、なんだろう、そうだよねみたいな感じで聞いてもらいたいというか。
で、多分きっともう頑張ってるっていうのを、
自分だけでなんかこう、なんだろう私すごい頑張りすぎて悲しいみたいな、
なんとも言えないあの時の自分の気持ちなんですよね。
誰にも認められないみたいなね。
そうなんです。
だから、その時もそのままに現状を話した時に、
その時は認めてもらうというよりも資料叩かれたみたいな感じだったんですけど、
だから多分きっと、違うなぁみたいな感じで当初思ってたけど、
自分でそうなのかなって思うようにしたら変わったは変わったんですけど、
逆にその立場、私の当時の立場の人に声をかけるとしたら、
一回一旦頑張ってるねっていうふうに声をかけてあげたいなと思います。
そうですね。
なんか頑張ってることが誰にも認められないような、
なんとも言えない、
なんとも言えない感じですよね本当。
そうなんです。
なんなら認めてほしいって言ったとて、
母親じゃんみたいな自分の中で葛藤してるんですよ。
お母さんじゃんみたいな。
そんな認めてほしいって子育てって当たり前でしょみたいな、
一人の自分が私がその時たぶんいて、
なかなかママだからとかお母さんでしょみたいな、
それがすごい強かったんですよねその時は。
なのでそれが抜けられないとかとて、
母ちゃんじゃんみたいな感じで。
自分の中でその、
なんて言うんですかね、
認めてほしいと、しょうがないじゃんっていうのがずっと葛藤してるみたいな感じ。
そうです。
私もちょっとゆかさんにお伺いしてみたいんですけど、
ゆかさんは当時、
友働きで一生懸命やられてたって、
なんなら突っ走ってたっていうことをお伺いしてたんですけど、
友働きっていうか私当時も個人事業をしてたんで、
サラリーマンではなかったんですよ。
サラリーマンではなかったんですね。
でも逆にめちゃくちゃ家で仕事してたので、
子供をサークルに入れてて、
部屋に来れないようにしてみたいな。
そんな感じですよね。
それで割と早々に、
ちょっと病気になったりとかもして、私が。
だから一般的な友働きっていうのとはちょっと違う感じかもしれないですね。
そうなんですね。
じゃあ保育園に入れてとかそういうのではなく、
そうです、家で見てました。
そうなんですね。
すごい。
すごい。
その時って旦那さんと旦那さんの関わり方とか、
当時のお話とか聞いてみたいなとは思ってたんですけど、
子どもが見ている親の生き方
私は当時は多分、今思い返せばですけど、
男の関わりだけじゃなくて、
多分人生全般をだいぶこじらせてたので、
そうなんですね。
今思うとですよ。
当時は自分は真っ当にというか、
自分はその時はその時で一生懸命生きてたと思うし、
別に後悔もないんですけど、
でも反省はいろいろあって、
全部自分で自分の抱えてる問題を作り出してたなと思うから、
今だったらそういう対処の、
行動の選択肢は取らないなっていうことはたくさんあるんですけれども、
やっぱり同じように認めてほしいっていう、
自分の存在を常に何とかしなきゃみたいなところがあったから、
多分そんな大変な時に、
出産とちょうど前後してたっていうのもあるんですけど、
めちゃくちゃ忙しく仕事してたりとか、
今じゃなくてよかったじゃんみたいなところはあったんですよ。
今思えばですね。
その時じゃなくてもよかったじゃんって思うところもあったりするんですけど、
でも結果論として、
その時にたぶん戻って、
じゃあ今だったらどうするかって言っても、
もうそんなことちょっと二度と叶うことじゃないじゃないですか。
なので結果としてはその時その時でやるべきことを、
全力でやったっていうことが、
さっきのそれこそ誰にも認められないっていう話のところにちょっとつながってくるんですけど、
一番見てるのってたぶん子供なんですよ。
それがたぶん、
子育ての醍醐味じゃないですけど、
子供って思った以上に本当に親のことをよく見てて、
特にお母さんのこと大好きなので、
本当によく見てるんですよね。
だから良くも悪くも。
だから、
上手くやれなくても一生懸命やってることは、
子供が一番見てて、
本当に大人になるというか成長していって、
いろんなことをちゃんと言葉にできるようになったりした時に、
影響されてるなっていうのは別に言葉にしてくれなくても、
自分が見せてたこと、
もがいてたことっていうのをちゃんとそこから学んでくれてるなっていうのは、
分かる瞬間っていうのが必ず来るんじゃないかなって思うんですよね。
だから上手くやれなくても向き合ってたこととか、
なんとかなんとかやってたことっていうのは、
子供が一番見てるなっていう。
それで、後でなんか伏線回収されるなみたいな。
そんな感じですね。
なるほど。
そっかそっかそっか。
だから、
その時、すごい大変だったんですけど、
忙しかったしあれですけど、
別に、
上手くはやれてなかったと思いますけど、
チャレンジをし続けることを多分私は見せてたんだと思うんですよ。
子供に。
で、夫はわりとちょっと手堅い感じの仕事なので、
夫はそういうこう、
家族のために頑張るっていう背中を見せてくれて、
やっぱり大人になるまで、なんだかんだ言って、
経済的なところを支えてくれたのは私ではなくて夫だと思うので、
そういう意味ですごく子供に影響を与えてると思うんですよね。
だから細かくやったこと云々というよりも、
なんかもっと生き様みたいなものっていうのを子供っていうのは、
見てるなっていうのを思うので、
だから、もがいていいんだと思うんですよ。
もがいていい。
もがいてるところを見せたらいいんじゃないかな。
今日のテーマからちょっと外れたかもしれないですけど、
夫婦でどうコミュニケーションを取っていくかっていうのも含めて、
子供は見てるんですよね、たぶん。
そうですね。
だから、そこでこうやってうまくコミュニケーション取れて、
協力できるのがやっぱり一番理想ではありますけど、
もしそれができないっていうこともあるじゃないですか。
結構やっぱり男女のことなので、
どこまで行ってもそんなに冷静にはなれなかったりとかすることもあると思うし、
ある時期だけそうなることもあると思うんだけど、
そういう時でも自分自身が一生懸命になるというか、
一生懸命っていうのはめちゃくちゃがむしゃらに頑張るとかそういう意味ではなく、
自分の人生に真摯に向き合って今やるべきこととかをちゃんとやってれば進めるものなんじゃないかなみたいな、
すっごいすいません、抽象的な。
全然大丈夫です。
ありがとうございます。
夫婦の価値観のすり合わせ
だから、本当に難しいですよね、子育て中の夫婦のイラっとした、もやっとしたっていうところ。
それこそいろんな階層での問題があると思うんですよ。
単純に行動のところでイラっとすることもあれば、
根本的な子育てに対する価値観とかいうところで、
大きく子供という別の新しい家族ができたことによって発覚する価値観ってあると思うんですよね。
あります。
そこに対してどう向き合っていくかっていうところで、
そうですね。
だからこそ、その前にそういったことを話し合えるような状況とか、
相手の考えを受け入れられる状況っていうのを作らないとなっていうのをそれぞれがやっぱり歩み寄って、
そこの意識のすり合わせというか、歩み寄りは大事ですよね。
そうですね。
独身とは違いますからね。
独身というか新婚とは違いますからね。
そうなんですよ。でもそこのすり合わせこそが結婚生活であり、夫婦生活であり、
なんのかなとも思ったりしますね。
そんなにいいことばっかりではないじゃないですか。
そもそも赤の他人が一緒に住むわけだからってよく言われるやつですけど。
はいはい。
だから相手がいることではあるので、すごいだから今日のことさんのお話は参考になったなと思って、
やってほしいことをズバッと言うっていうのはすっごいいいアプローチだと思うんですよ。
たまにでもちょっと。
認めてほしいとかそんなことを期待して遠回し言うんじゃなく、
とりあえず忙しいわけなので今、子育て。
その時は物理的にやってほしいことをダイレクトに伝えるっていうのは、
すっごいいい解決法だなと思いました。
そうですね。
誰でも結構割と真似できるというか。
そうですね。ほんとそうかもしれないです。
子どもは親の言動を映す鏡
本当に今ゆかさんが言ってくださった言葉がすごく思ったのは、
やっぱ子供は親の背中を見てるなっていうのはすごく実感しているというか、
ちょっとした言葉でもいつの間にか子供が言ってたりとかして、
それは私が言ってる言葉だみたいなこととかがあって、
それはなんか娘、ここ最近娘なんですけど、
実家の父に孫をあずけた時に、
今日はなみなみに、ジジテレビ見るか携帯見るかどっちかにしなよって言われたんですよ。
ちょっと俺ちょっとごめんって凹んだよって言っていて、
はいはい。
待ってそれいつも私旦那にちょっと言ってることかも。
真似するんですよ。女の子は特にそうかもしれないですよね。
そうですね。
お母さんの真似をして覚えていくみたいなね。
本当に娘は私だなっていうふうに思って、
でもジジは本当にごもっともだなって気づいたようで、
昔だったら多分孫に言われるとはみたいな感じだったみたいな。
確かにそうだよなって言って反省してました。
でも本当に細かいこと、ある意味子供は鏡だから、
子供の様子を見て自分のあり方に気づくっていうのもありますよね。
そうですね。
逆にありがたいなと思いながら。
そうですね。
今日のちょっとまだこんな難しい問題ではあるし、
まだまだこれからも何度も扱っていきたいテーマではありますけど、
まずはぐちゃぐちゃ大回しにせずにダイレクトに伝えるっていうのが、
すごい具体的な一つのアプローチということで、
ぜひやったことがない方は真似していただきたいのと、
あと何とも言えない、認めてほしい、気づいてほしいっていう寂しい気持ちっていうのは、
多分子供が一番見てると思うよっていうのが私からのメッセージかなっていう感じですね。
愚痴と相手の良いところのバランス
はい、ありがとうございます。
なのでそんな感じで、もし今もやっとして毎日、
あれの方はね。
あとは気が許せる方にたまには愚痴をこぼすとかもね、
全然やっぱり心が軽くなるという意味では重要かなとは思うし。
だけどあんまり愚痴を言ってると悪いところしか見えなくなっちゃうっていうのはね。
そうですね。
愚痴を言いたくなったら逆に褒めてみるとかっていうのも、
逆のバランスを取るためにいいかもしれないですね。
そうですね。
あんなやつ褒めれるかって思うかもしれないですけど。
1個ぐらいありますよね、なんかいいところ。
1個ぐらいは探そうって思うとあるんですね、結構。
いや、絶対あると思いますよ、多分ね。
それこそ本当に何もしないで、休みの時はだらっとしているとなると、
それこそ焦らなくて大丈夫、一休み一休みの精神をこの人は教えてくれてるんだみたいなね。
はい、本当にそうです。その通りです。
ということで今日はそんな感じですね。
すごい参考になりました。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ということでまた来週も水曜日よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
10月からぼちぼちことさんも1人での配信をということで計画を立てているということなので、
もし最後まで聞いてくださった方がいらっしゃったらそちらの方もご参加いただければと思います。
ということで今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。