【子育てチャレンジLIVE#005】習い事とか勉強とかどうしてる?
2026-10-07 26:06

【子育てチャレンジLIVE#005】習い事とか勉強とかどうしてる?

毎週水曜日お昼〜は3人のお子さんの子育て真っ只中のことさんと子育て中のリアルな気持ちをテーマにお話ししています。



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子育て期間を「未来を創る時間」に。 
子育ての葛藤を、私自身の『知性』と『成長』に変えていく。
子どものことも、私の未来も。どちらにも真剣に向き合うからこそ、正解を探して人知れず焦ってしまう。
ここは、そんな「あなた」のための小さな実験室です。
誰かの正解を急いで探すのではなく、モヤモヤを自己理解のヒントに変えながら、プロセス自体を一緒に楽しんでいきましょう。

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「自分の意思で生き方を選び、幸せに生きる人」を増やすため、内面(自己理解)と具体策(ビジネス構築)の両面から伴走するNLPライフコーチ / マーケティングデザイナー。
権威や所属のステータスに依存せず、自分の足で立つための「生きるリテラシー」を提唱。国家資格(キャリアコンサルタント)も「本質的な価値提供に資格は不要」と潔く手放す。現在はオンラインスクール「Y.labo」を運営し、自己理解をビジネススキルに昇華させる『インナービジョンプログラム™️(IVP)』などを展開中


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00:07
こんにちは。Y.labo for Mothers水曜日のライブ、スタートしていきたいと思います。 こんにちは。
今日もコトさんと一緒にお届けをしていこうと思います。 すいません、ちょっと言葉に詰まっちゃった。コトさん、こんにちは。
こんにちは。 お願いします。 よろしくお願いします。
ということで、水曜日あっという間ですけれども、 今日のテーマ、習い事とか勉強とか、その辺りの話をしていきたいなというふうに思っております。
よろしくお願いします。
はい、ということで、まずコトさんのところ、 習い事とかってされてますか?
うちは、今スイミングと、あとは学研に行ってます。
学研、なるほど。環境系統、スポーツ系統。
スポーツ系統、はい。
それが一番上のお兄ちゃんですか?
お兄ちゃんですね。
下のお子さんたちはまだ待ってない?
下のお子さんは、真ん中の5歳の女の子は、 今バレー教室を夏休み明けに始めて、
一番下はまだ何もやってないです。
そうなんですね。
お兄ちゃんはスイミングとか、いつぐらいから始めたんですか?
お兄ちゃんは年少さんに上がるタイミングで入れました。
学研は小学校になってから?
小学校に上がる、ちょっと前の年長さんの終わりぐらいに入りました。
結構、みんな早く、割と早くから、 何らかの習い事をしてるみたいな感じってことですね。
そうですね。
最初、スイミングとかに決めてってあるんですか?
女の子5歳のバレー行き始めたっていうことだけど、 違う習い事だったりするので、
何を習うかっていうのを決めたきっかけとか、 基準とかってあるんですか?
ちょっと声が聞こえなくなっちゃった。
聞こえてますかね?
ポトさんの声がすごく遠くなって。
聞こえてます?
今聞こえだしてました。
すいません、なんかあれですね、電波が。
ミュートになってたのかな?
分かんない。
なんかこう、基準っていうかありますか?
基準は、お兄ちゃんは生まれて3ヶ月の時に、 川崎病になったんですね。
大きいんですね。
その時に、ちょっとやっぱり風邪ひいたりとかすると、 何回か川崎病の初期症状みたいなのが出ちゃったりしてて、
結構風邪ひきやすかったんですね。
03:02
なので、スイミングやると体が強くなるっていうのを 結構聞いていたので、
年少さんに上がるタイミングで、ちょっと風邪ひくのを 免疫力とか体の強くするためにと思ってスイミングを習わせました。
よくあるあれと、きっかけはご病気されたってことだけど、 体丈夫にするためにっていう、いわゆる割と一般的な動機で。
そうですね。
今、楽しみながら言ってる感じですか?
そうですね、でもやっぱりその時の、 学校で何かあったのかなっていうような気分、
自分の気分が落ちてる時とかは、 そろそろやめたいんだけど、やめようかなって言ったりとか。
そうなんだ。
そんな感じです。
で、その時によってやっぱ気分があるみたいで、 そういうことは何度かあります。
なるほどですね。
5歳のバレエを習い始めたのは、 5歳の娘さんのバレエは何かきっかけがあったんですか?
それは完全に娘が興味を持って、 やりたいって言ってきて、
どうだろうと思って、最初私は年少さんの時に、 それこそ兄と同じタイミングでスイミングに入れようかなと思ってたんですけど、
そんなに娘は、それといってそんな体が弱いとかそういうのもなくて、
健康は健康なんですけど、でもそれでも、 体を丈夫にしたいっていう願いがあって入れようと思ったんですけど、
でも水が怖いから嫌だって言ってて。
バレエは何かを見てとかですか?
それはもう本当にテレビですね。
それこそうちの娘は、 YouTubeの中でのキャラクターがバレエの格好をしていて、
踊っているのを見て、やりたいって言ったんですけど、
でも違うところで運動会のダンスとか、発表会のダンスとか、
うちの娘結構好きで踊ることが、音楽とリズムに乗って踊ることが好きで、
最初はダンスかなと思ってたんですけど、
そっちのバレエがいいって言って、結構楽しんでいってます。
今1ヶ月ぐらい経つんですけど。
なるほどですね。
習い事を始めるときとかに、いつぐらいからにしようとか、
何にしたらいいかなとかで悩んだこととかってあります?
06:01
悩むってほどでもないかもしれないけど、結構考えたりとか。
そうですね。学研に関しては結構悩みました。
どんなところで?
目的を決めずにただ入れるだけだと、ただ行けみたいになっちゃってたと思うんですけど、
私はもう学校の勉強は、分からなくても進んでいくじゃないですか。
一通りすぐ進んでいくというか。
で、そのタイミングで息子が一年生に上がったときに、
私分からないってこととか結構多くて、
で、学校の勉強はそこで私も分からないっていうのがちょっとあったので、
そういうことがあり得るかもしれないっていうのを結構聞いてたんですよ。
上野ママさんたちに。
それで結構苦労したんだっていうのをすごく聞いてて。
とにかくついていけない。
何が分からないか分かんないみたいな感じってことかな?
そうです。ついていけないっていうのが一番みんな聞くことで。
へー、そうなんですね。
理解できないまま進んでいっちゃう。
なので、私は塾に入れる目的としては、小学校の勉強は人それぞれついていけない部分とついていける部分があるから、
そこは分からなかったらちょっと教えるけども、
でも学級の勉強はそれこそ個人に合わせて分からないことをじっくりやってくれるので、
そこを重点的にやればいいよっていう私のスタイルを息子に伝えて、
で、嫌ってなっちゃうのを防ぐために入れたっていう感じです。
なるほどですね。
じゃあ娘さんも同じ時期ぐらいに入れようかなっていうのはもうなんとなく考えてます?
はい、考えてます。
そうなんですね。
なかなかね、いわゆる体を動かす習い事とお勉強的な習い事って時期も違えばそれこそ目的とかも違うと思うんですけど、
そもそも両方いくとその時間がかかるとか、あと家計的にも大変じゃないですか、それなりに習い事を増やすっていうのはね。
いろんなポイントでみんな悩んだりするんだろうなって思うんですけど、
でも勉強に関しては結構早くから対策をしてたみたいな感じってことですね。
そうですね。
勉強と、それこそ今誘惑が結構多い私たちの時よりも。
09:07
ゲームしたりとかそういうの。
そうですね。
多いなっていうのを感じていたので、
家に帰ってくるとやっぱりそっちに行きたがったりとかして、家帰ってきて、そういうのとかもあって、
メリハリをつけるっていうことも私はちょっとしてほしいなっていうのもあり、
オンとオフをもうどちらかと言ったら勉強しろっていう風には言わないんですけど、
メリハリをつけてっていうのは私は結構押して言っていて、
遊ぶときは遊ぶ、勉強するときは勉強するっていう風にそれをもう、
何だろう、日課にしてもらいたいなっていう風に思っていて、
それは大人になってからもそうだなっていうのを私が実感しているので、
そういう風に今から勉強するときと遊ぶときのそのメリハリはつけようねっていう、
家族の中の決まりじゃないけど、息子との交わす約束じゃん。
そんな感じの決まりをうちは作ってやってます。
なるほどですね。
こればっかりはある程度進んでみないと、それこそ何が正解っていうのはないことだと思うので、
どういう意図でそういうやり方を選んだのかっていうのが分かっているとかいうのは結構重要なことかなと思うんですよね。
たぶん子ども自身がそんなに意識していることではないと思うので。
そうですね。
1年生までは結構なんかもう、
今日何々だよ、何々だよって言って、
まだ曜日とかを覚えていないぐらいのときまでは、
どちらかと言ったら私が曜日で、
今日は学期の日だよ、今日は水曜の日だよってどちらかと言ったら誘導して、
そうかって言っていく感じだったんですけど、
2年生になってからはちゃんと自分で、
何曜日は何の日、何曜日は何の日、何曜日は空いてるから今日はお友達と遊べるよね、
ちゃんとなんか自分でその習慣ができてきたので、
それはでもいいですね。
なのでなんか今になって良かったなっていうのはちょっと実感してきた感じです。
なるほどなるほど。
自分でその日にやるスケジュール管理というか、
それがわかってきてコントロールできるっていうのはすごい大事なことじゃないですか、
やっぱり成長していくにあたって。
そうですね。
それがなんかできるようになっているっていうのは一つ、
12:01
習い事をしていることでの良かったことの一つかもしれないですよね。
そうですね。
なんかすみません、また話があれか。
ゆかさんちは習い事って何歳ぐらいからあれですか?
一応ですね、スイミング1本だったんですよ。
そうなんですね。
他は本当に、中学に上がる前、6年生ってちょっと切り替え終わりの時期があったんですけど、
何歳からだったかな、3歳ぐらいの時からスイミングに行き始めて、
それで結構最初に選んだ、それしか言ってない習い事の割には結構本人にはまったんですよね。
それで結構最初というか、やってた頃はガチでやってたんですよ。
もう最初ね、本当にまだちっちゃい時は当然ですけど水になれるところからだったんですけど、
小学校に上がってからは結構どっぷり水泳で、週6行ってたんですよ。
毎日行ってたんですよね。
途中で本当に試合とかに出れるようなスイミングクラブに変わりたいって言って、
近くにあったところが一番上まで行っちゃって割と早くに。
それでちょっと県をまたいて他のところに近くなんですけど、
行き出したのが3年生ぐらいだったかな。
だからね、最初なぜスイミングに行き出したかっていうきっかけは本当に近くにあるし、
泳ぐぐらいはできた方がいいだろうぐらいの感じのよくあるきっかけで始めたんですけれども、
でもそれが結局今の彼のベースを作ってるところにすごい貢献したのからすごい量の練習をしてたので、
後半はですね、小学校の上学年ぐらいの時っていうのは。
だからいい意味で根性ができたっていうんですかね。
そういうのにすごく良かったなと思いますね。
マリさんありがとうございます。フリーランスフォーエクスさんありがとうございます。こんにちは。
毎週やってますのでぜひお暇な時はいらしてください。
ありがとうございます。
もう一つ私のうちの子供の例ではないんですけど、
今日ちょっと話したいなと思ってたのが、
習い事とか勉強も含めてのところなんですけど、
やっぱりお子さんお子さんで得意なことって絶対違うじゃないですか。
そうですね。
当然ですけど、まあ当たり前ですけどね。
私がなんか、うちの子が2歳ぐらいの時に私がちょっと病気をして入院をしなくちゃいけない時期があって、
その時に家にいたのでずっと保育所とかに預けてなかったんだけど、
入院をする期間、期間限定で保育園にお願いをすることになって、
15:05
ならしの1週間か2週間ならして、その入院してる間1ヶ月間ぐらいかなお願いをしてたので、
2、3ヶ月多分お世話になったんですけど、
そのならしてる時に私がまだ子供を遊んでるのを見てた時にですね、
そのお友達の中で、まだうちの子とあんま変わらなかったから3歳、
ちょっとお兄ちゃんぐらいだったから3歳4歳ならないかなぐらいだったと思うんですけど、
すごくサッカーみたいなボールを蹴るのが上手な子がいたんですよ。
びっくりするぐらい上手くて。
いろんなお母さん引きとお仕事されてたり、
私と同じようにひょっとしたら期間限定で来てたのかもしれないんですけど、
こんな才能を築いてるかなと思って、
それをたまに思い出すんですよ。
うちの場合はその本人たまたま水泳がハマりましたけど、
やっぱり本人が何が好きで何が得意かっていうのを、
結構チラチラいろんなところでサインを出してるんじゃないかなみたいなのを、
その子のことを思い出すたびに思っていて、
それを伸ばしてあげるっていうのってやっぱり子供だから大人じゃないとできないじゃないですか。
だからそれが見えないときは、
そうやっていくつか習い事が活かせられるのであれば、
行ってみて、この人好きなのかな、嫌いなのかなとか、
これハマるのかなっていうのは結構見てあげて、
あんまり好きじゃないことを無理にしても楽しくないし、
うまくはならないしなんじゃないかなとかを結構思ったりしますね。
習い事に関しては。
そうですね、すごく共感します。
だから我が子の場合はね、
でもそれでも結局あれなんですよね、
途中5年生の夏休みだったと思うんですけど、
もう水泳はそんなに最終的には強くなれなくて、選手としては。
多分上泊り、自分のちょっと1回目の天井を感じてた時だったと思うんですけど、
その時に水泳の先輩が割と新学校に行く、
中学に受験をして行かれたんですよね。
それで勉強の方に興味を本人が持って、
それで水泳のコーチが、
もう受験するんだったらそっちに集中しろって言われて、
やめろって言われたんですよ。
受かってから水泳に戻りなさいって言われて、
そこでもう完全に勉強の方にシフトをしたので、
初めて塾に行ったのは6年生に入ってからだったか、
5年生の夏休み明けてぐらいだったか、だったんですよね。
でも結局それも水泳をものすごく頑張って、
18:04
毎日毎日ね、本当に遊ばずにやってたんですよ。
遊んだこととかね、
たぶん私の記憶では1回だけ友達と放課後遊んだのって。
そうなんですね。
毎日水泳に行っていて、
帰ってくるのが8時、9時ぐらいな感じだったので、
なんかその時の練習は、
たぶんその後の人生にも生きてるんじゃないかなと思います。
今は一切水泳しないですけどね。
泳げばいいのにって言うけど、絶対嫌とか言うんですよ。
でもあの時のね、血を吐くようなきつい練習は、
その後のことには生きてるんじゃないかなって思ったりしてます。
そうですね。そうかもしれないです。
こうするのが正しいっていう、
こういうのが正しいっていうのがないからこそ、
我が家も今こんな感じで試行錯誤しながらやってる感じですね。
見落とさないっていうのは、
なんだかのやっぱり、
いろんな行きたがる、行きたがらないもそうだし、
上達の具合とかもそうだし、
なんかこういろいろサインがあるんだと思うので、
そういうのを見逃さずに、
あとなんかこう、惰性で生き続けるとかも、
自分自身、私が子供の時は、
いろんなものを惰性で言ってて、
何一つ身についてないみたいな、
よくあるパターンだったので。
なんか惰性で行くのって、今考えると、
あの、もったいなかったなっていうか、
思ったりするのでね、
なんかその分、それこそ遊ぶことで、
最近はね、それこそゲームとかになっちゃうからどうかとは思いますけど、
なんか真剣に遊ぶんだったら、
それも一つありかなって思うっていうか、
ゲームは良くないかなと思いますけどね、
後で結構大事することがあるから、
良くないかなと思うけど、
そうじゃないものであれば、
なんかそういう、なんか物を作るとか、
そんなのも含めていいんじゃないかなとか、
思ったりしますよね。
そうですね。
あとあれですね、勉強に関しては、
私が結構やってたのは、
子供が机についてる時は、
自分も机について何かをやるようにしてました。
あー、そうですね。
一緒に勉強するというか、
それぞれ別のことを当然やる、見てあげるわけじゃなくて、
勉強を見てあげるんじゃないんだけど、
自分は自分で、なんか自分の机の上ですることを、
一緒にやってた気がします。
おー。
これは割とちっちゃい時からそうだったと思います。
あ、そうなんですね。
私もなんか、送って行ったりとかする時に、
やっぱこう、下二人がいると一緒に、
どうしてもこう、やっぱ三人いると、
21:00
三人一緒に行動してたりするので、
唯一長男と二人きりになれる時間っていうのが、
その学研の送り迎えと水泳の送り迎えなんですね。
なので、その時間はすごく大切にしていて、
例えばその学研が終わって帰ってくる時間、
車の中で待っててって言われるので、
私はその車の中にいながら、
じゃあママも本読んでるねーとか、
ちょっと書いていろいろ勉強してるねーなんて言いながら、
一緒に共にやってる感じを息子に伝えて、
ママ何やってる?って言っても本読んでるねーとか、
あとプールも、どちらかと言ったらこう、
下の子を常に見てるって彼は思ってる、見たくて、
水泳も見ててほしいっていうので、
極力その時間は彼のために使う時間って言われて。
でもいいですよね、そうやってね、
ちゃんと伝わるっていうのも大事ですもんね。
特にお子さんが複数にこそるという場合は、
そうですよね。やっぱりみんな自分を見てほしいですもんね、絶対。
そうですね。
それもすごい大事なことだなって思います。
最近私の工夫みたいな感じというか、
自由になりますね。
一人だと逆に、
1対1だからいっぱいいっぱいになるところもあったりはするけど、
見てるのはその子だけだからっていうところもありますしね。
そうですね。
途中にも言いましたけど、
習い事とか、勉強に対するフォローとかね、
やっぱりそれが全てじゃないって言っても、
やっぱり勉強してほしいし、できなかったら心配になるのも勉強だと思うんですよね。
だからそんなのをどうするかって、
節目節目で結構悩んだりっていうか、
自分の子供と向き合った時にどうしたらいいのかっていうのは、
考えるところかなと思いますけど、
やっぱりなんか、
こここそなんかよく観察してあげて、
よく日頃から見てて、
その子にあったものっていうのを、
押し付けるんじゃなくて、
最初はテストみたいな感じで、
してあげるとかぐらいの、
軽いと言うと変ですけど、
っていうぐらいから始めるっていうのも、
一つのあれなのかもしれないなと思いましたね。
どれにハマるか分からない。
分かんないですよね。ほんとどれにハマるか分かんないと思います。
そうですね。
上の子はちょっと、
サッカーもやりたいし、
野球もやりたいし、
とは結構言ったりもしていて。
マリさんありがとうございます。
私は習い事を運営する側なんですけど、
ママたちの貴重なお話を聞くことができている気がします。
24:00
ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。
そうですね。
私は今話している、
私は子育てが終わった50代の半ばなんですけれども、
やっぱり今と昔、
自分たちの頃と今というのは違うと思うし、
どちらかというと私もスクールを運営しているので、
運営する側として、
どんなところで選んでいくかとかって、
参考にしていただけるのだったらすごく嬉しいなと思います。
やっぱりどんな習い事の環境があるかって、
子供たちがどう育っていくかに
大きく関わってきますもんね。
ですね。
今思ってもね、
うちは水泳と塾、ちょこっとだけ、
小学校の途中から行きましたけど、
その時にやっぱり出会った先生が、
すごく良かったなっていうのを感じているんですよね。
いい、いい、いい。
だからいいコーチに出会ったし、
その時によく引き上げてくれる塾の先生に
出会えたから良かったなっていうのをすごく思うので、
そういう参考にしていただけると、
本当にやってて良かったなと思います。
ということで、毎回ね、
あんまり子育てのことなので、
何が答えっていう絶対的なものはないですけれども、
ちょっとずつ考えていくことで、
言葉にすることでいろんなことってね、
アイデアが出てきたりとか、自分ってそうじゃないなとか、
自分はそうだなとかっていうのが分かってくるかなと思うので、
また来週もまた違ったトピックでお話をしていきたいと思います。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、お聞きくださっている方もありがとうございました。
まりさんもありがとうございました。
今日はこの辺で締めていきたいと思います。
また来週お会いしましょう。
それでは失礼します。ことさんありがとうございました。
ありがとうございました。失礼します。
失礼します。
26:06

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