もやもやすること、ある?ありそうだね。なんかありそうな顔してるね。
もやもやしてるよ。
してるの?
まずね、もやもや、もやもやって不満にも近いよね。
うん、近いね。
家だね。自分の家。
家。
まず家。
家に対してもやもやする。
なんだろうな。私さ、注文住宅じゃなくてさ、
もう普通に、縦寄りか、縦寄りで、子供もすぐできるからさ、
急いで買ったっていうか、満足して買ったっちゃ買ったんだけど、
やっぱり住んでみたら、
あー、これが欲しかったな、なんでこれ、この設備ないんだよっていうのが結構あって、
まず一つに、2階に、
うちの2階、洗面台ないのね。
それが不便。
あー、そうかもね。
で、2階に、
服を干すところがあるわけよ。洗濯干し場。洗濯干し場って言えばいいの?
洗濯機は1階なの?
洗濯機は1階なの。
あー、うん。
だから、洗濯物をこう、
あの、何、ハンガーとかで全部やった後に、2階に行って、洗濯物を干してとか、
やったりする時に、
まあ、上がらなきゃいけないし、その、
物干しとかもさ、結構汚くなるわけじゃん。
うん、まあ、それは1階でも2階でもじゃない。
そう、で、そこに水場があったら、
まあ、雑巾とかでさ、さーって拭けるけどさ、水場ないから、
下がりはしないで、ウェットティッシュをまあ置いといて、
拭くようにはしてるんだけど、
そういうのもあるし、
あと、今、寝室も2階にあって、
夜間対応、夜間対応って言ってもあれか、
あの、子供のミルクとかをさ、夜にあげてるんだけど、
その時に、あの、水場がないから、
まあ、1階に降りるか、1階その、トイレも水道水だから、
水で洗って、手で洗って、
除菌シート使って、除菌して、とか、やったりするんだけど、
何を、何を?
手を。
手を、はあ、はあ、はあ。
要するに、手は洗えないところに、結構不満があるっていうか、
もやもやしてるっていうか、
はあるね。
そうだよね、まあ、各フロアにあると、そりゃ便利だよね。
そうだし、多分、大きくなって、子供がね、
洗面台戦争が起きんじゃないかなと思って、朝ね。
そういうところが、もやもやするし、
あと、朝、朝っていうか、昼間ってさ、
日が入ってくるんだけど、日入っては来てるんだけど、
日が入ってきてほしい角度の方に入ってきてないんだよね。
ああ、なるほど。上の向きの話だね。
だから、リビングにぴゃーって日が入ってくればいいんだけど、
若干ちょっとずれてて、
リビングとうち畳がさ、こうつながってるんだけど、
畳側だけにすごい日が入ってくる傾向があって、
ちょっと若干、すごい天気良くても、若干暗いんだよね。
そういうちっちゃいことだけど、そういうところにもやもやしてますね。
そういうところ、それに決めた自分たちにじゃなくても、
家自体にもやもやしてる。
家自体、自分たちのせいだとは思っていない。
家にもやもやしてる。
想像できるじゃんって思うんだよ、私全部今の聞いてて。
いやいや、その時は想像できなかった、私はね。
なんでできなかったんだろう?
なんか切羽詰まってたからっていうのもあったかもしれないけど。
太陽入ってくる方向なんて想像できるじゃん。
まあね、それを言われてしまったらおしまいなんですけど、
ちょっと方向とか、その時にさ、見に行くタイミングによってさ、
日が出てる時とかあるじゃん。
あるけど、それはもうまどりず見ただけでわかることじゃん。
素晴らしそうですよね。
普通はそうやって考えると思うんですけど、
その時は考えてなかったっすね。
そっか、残念だね。
そういうところにちょっとした残念がありました。
それ難しいな、解消できないもやもやだもんね。
そうだね、解消はできないね、この家に対しては。
でもまあ、さっき言ったみたいに、物干し座を拭くために水場がないとって言ったけど、
まあウェットティッシュで、ウェットティッシュ2回持っていけばさ、いけることだしさ、
まあ光はね、正直どうにもならないからしょうがないけど。
手洗うもん、多分今だけなんじゃない?
そんなに敏感に考えてるのって気もするんだけど。
そうね、それも今だけ、私ね、今だけのこと結構我慢できないことが多くて、
それでプチストレスがたまったりしてますね。
そっか、大変だね。
一言になってる。
一言なのよ。
そうだよね、大変なの今はね。
そっか。
それが一つ目。
二つ目は、まあもうこれも今だけなんだけど、
こう、育児しかやってないとか、仕事も休みもらってて、育児しかやってなくて、
で、まあインスタグラムとか見てて、やっぱり楽しそうに、なんだ、どこか行きましたとか、
これ食べましたっていうのが羨ましいなっていう風に思ってる、自分にもやもやしてる感じかな。
あ、そっちは自分にもやもやするんだ。
なんかちょっともやもやする。
自分なのか相手に対してなのかなんとも言えないけど、ちょっともやもやしてますね。
おー、自分も行きたいなーなの、それは。
自分も行きたいなーって思う時もあるし、
あとはなんか、例えばその職場でね、仲いい男の人が、
普通に私が1級とか3級取ってんのを知りながら、普通に飲みに行こうよとか言ってくるんだけど、
行けねーよと思って、で、場所近かったらいいよ。
まあ、最悪ね、うちの家のさ、駅の方だったらいいけどさ、
全然、うちの家からさ、もう3、40分かかるところでさ、しかも夜ね、夜に行こうよって、
なんか気軽に行ってくることに対しても、はーって思ったりとか。
それは気軽に言ってるけど、本気で言ってんのかね?
いや、本気だよ、多分、本気で誘ってきてるんだけど、
私だって行きたいけどさ、ね、平日だし、しかも行ってくるの。
そうだから、いや、無理ですって感じで、
無理です、すいません、よろしくお願いしますで終わるんだけど、
だから、そういう、なんだろう、今まで自分一人でできたことができなくなってしまって、
今の期間だけだけど、ちょいもやもやしてますね。
今の期間だけじゃないよ、それは。
あれだね、育つまででしょ。
育つまでというか、育ったとしても、
じゃあ、そこに行くために、この日早く帰ってきてねっていうやり取りをしないといけなくなって、
もやもやするし、自分一人で自由にできないことに対してきっともやもやする気がするな。
そうだよね、だから、自分一人で全てを決められなくなってきたから、
全部旦那さんにさ、確認してとかさ、旦那さん無理だったらさ、本当に行きたいやつだったらさ、
なんか、民間扱うなり、親を頼るなり、
自分だけじゃ決められないことっていうのが増えちゃったなっていうところかな。
そうだよね、そうなるんだよね。
なんかそのステージについに立ってしまった。
それをついに実感したんだって思って、ほーってなった今。
そう、だからね、お誘いはね、すごいみんな嬉しいんだけど、会いたいですって言ってくれたりとかさ、
私だって会いたいよ、会いたいけど会えないよみたいなところが申し訳ないところもあるし、
っていうところですかね。
そうだね、それはもやもやするんだろうね。
ちょっとずつ解消できたらいいけどね。
なんかまだ多分、自分のリズムとか全然つかめてないからさ。
そうね、まだ1ヶ月経ったぐらいだもんね。
2ヶ月経った?
2ヶ月経って、
2ヶ月経ったか。
そう、2ヶ月経ったけど、ワンオペになったのは、もう本当12月からだから、
そうだね。
そう、だからまだかかるね。
そうだね。
皆さんちょっと役を誘っていただくのは本当に嬉しい限りなんですが、
お答えできるかどうかがわからないというところで、よろしくお願いします。
行きたいんですけどね。
そうだよね。
消えることができる人とかね。
あ、こんなのあったんだーって言って全部置いとくんだよね、不思議だわーと思って。
あー、それで取っといちゃうんだ。
うん、そう取っといちゃうの。
難しいね。
逆にやっぱり、そのサクサク捨てる潔い人。
もう元々そのつもりで依頼してくれてるし、
で実際に作業を始めて、まあこの人潔いなって思う人は、
もうすっごい気分よかった、ありがとうございましたみたいな感じで言ってくれるんだよね。
うんうんうん。
ですよね、と思って。
うん、確かにね、そういうのは書いといた方がいいかもしれないね。
ね、そうなんです、そんな感じでちょっとなんか、
まあ書くことでちょっと解決するかもしれないんだけど、
それで集客落ちないかなっていうのもやもやもちょっとあるね。
あーね、そういうのもあるね、確かにね。
あるけどそういう仕事したくないんだよなって思ったらやっぱ書くべきなんだよね。
そうだね、だってアンマッチになっちゃうよね。
お客さんとミスマッチになるよね。
そうそうそう、だからもうそれで多分集客落ちるってことないんじゃないかな。
ないかな、でも今は何人かに一人の割合でそういう人が現れるから。
あー。
まあ、そうね、ちょっと検討ということで。
はい、ちょっとね、まあやってダメだったら戻したりとかもしたらいいんだけど、
そうだね。
ちょっと対策してみようと思います。
はい、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
じゃあ今日の38度はお風呂でしたか体温でしたか?
今日はお風呂でわちゃついてる感じですね。
うん、なんかもやもやっとしてた。
もやもや、さすがもやもやテーマですね。
はい、じゃあそういうことで、この番組はライフキャリアコーチの伊藤優子さんの提供でお送りしました。
伊藤優子さんのスタンドFM、38度ラジオさんの12月スポンサーになったお話っていうのをしてくださってます。
あーね、嬉しいよね。
嬉しい、これね、38度ラジオをどうやって知って、なんで好きなのかっていう話をしてくださってるんだけど、
新鮮だなと思ったのが、38度ラジオっていう名前がとっても良くて、
このアートワークがその38度ラジオ、ぬるめんのお風呂のようにゆったりとまったりとっていうのをすごく的確に表してるって話をしてくださってるんだよね。
そう、視点がそっちなんだって思ったね。
そうなんだと思って、なんかそれがすごく嬉しかった、私は。
そうだね、なんか38度ラジオっていう、我々のタイトルじゃないか、ネーミング?
番組名。
番組名を気に入ってくださっているところも嬉しかったですね。
嬉しかったよね、なんかそれを言語化とつなげて言ってくれてたのが、新鮮と思って聞きました。
フロフレンズにとっては、なるほどって思えるような配信だと思うので、よろしければぜひ聞いてみてください。
聞いてみてください。
38度ラジオは毎週水曜日お昼12時と月曜日の夜にSpotify、スタンドFM、YouTube、ポッドキャスト、リッスンで配信しています。
30代のタカタサヤとヤコがぬるめのお風呂のようにゆったり止まったりと、時には体温が上がるくらい熱く語っています。
次回は、私たちが2026年の予想、流行るものだったり起きることの予想しています。
ぜひ合わせて聞いてみてくださいね。
Xでハッシュタグ38度ラジオをつけて感想ポストしてくださったら、漏れなく番組内でご紹介します。
それでは。
また会いましょう。